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【日本初】150万赤字の全国ツアー、完走した結果。
2026-07-06 21:16

【日本初】150万赤字の全国ツアー、完走した結果。

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サマリー

AI作業会全国ツアーを終えたリツトが、その経験と今後の展望について語る。赤字覚悟で臨んだツアーは、多くの人々との出会いを通じて自身の成長を促し、AI活用の重要性を再認識する機会となった。今後はAI合宿や学校ツアーの開催、コミュニティの拡大を通じて、日本のAI活用レベル向上に貢献していく意欲を示している。

全国ツアーの終了と今後のイベント
どうもリツトです。この放送は、AI作業会全国ツアー回ってきたリツトがお届けする放送です。
いやー、先日、ついに、アンチグラビティリアル作業会全国ツアー、終了しましたー。
うわー。
長かった。ようで短かったような。
コーチという、拠点を離れて2ヶ月半。
全国各地を回ってねー。
いやー、ヘナヘナになるかなと思ったんですけれども。
フェイブルファイブが来てるんで、ヘナヘナになるどころじゃない。
もう今この段階でフェイブルファイブを使い倒さなければという使命感とか、あともう単純に楽しい。
楽しいので、ヘナヘナはなってないって感じですね。
あと、9月にも忍者ダオのイベントがありますし、僕が主催するんですけれども。
あと、10月10日にはですね、実はコーチの方でAI合宿やんないみたいな話が出てまして、それをね、一緒に主催することになるかなと思います。
今の段階だと10月10日予定なんですけど、ちょっと会場さんとね、まだ交渉が終わってないので、そういったところがうまくいったら、10月10日かな、10月以内かそこら辺では開催したいなと思っております。
またですね、ちょっと行っちゃおうかな、いやまあ別に行っていいか。
金沢の方ではですね、11月あたりに開催できたらいいねととある方とですね、今企画しております。
金沢って言ったらね、分かる人は分かっちゃうかもしれないんですけど、まだね、一緒に進めてるってところですね。
もうめちゃめちゃやりたいっていう感じですね。
僕もその方もね。
ツアーの意義と参加者との交流
ということで、どうですかっていう質問も結構いただくんですけれども、もう最高ですと。
リアルでAI活用のやっぱ知識を共有したりとか、技術って言いますかね、そういうレベルのあれかなと思うんですけど、活用レベルを上げるみたいなね。
やっぱそれがね、今が一番価値が高いんですよ。
やっぱそれもね、テストの1回開催したときにそれが見えてですね。
それで池早さんから全国行けよみたいな。
全国まったほうが良ければいいみたいなことをおっしゃられて、全国?みたいな。
東京と大阪ぐらいではね、なんとか集まるかもと思ってやろうとは思ってたんですけれども、全国はね、さすがにね、発想としてなかったんですよ。
それはそうですよね。別に僕はね、金持ちでもないし、交通費だけでもビキビキしてね、生存をかけていっていたぐらいのね、感覚だったんで。
急にね、一応年収2000万超えたとは言ってもですね、急にそんなお金持ってるっていう。
資産が使えるっていうことですね。資産が使えるっていう状況の感覚がまだ追いついてなかったんですね。
で、この規模だったら全国行けるみたいなのがやっぱ思い浮かばなくて、でも池早さんはね、既に経験が豊富なんで、そういったところを見て、行けるって思ったんですかね。行ったほうがいいと思ったんですよね。
まあ修行になりました。ありがとうございます。
いやーこの2ヶ月半でね、僕はそうですね、7年分ぐらいは修行させていただいたかな、レベルアップしたかなっていうところですね。
精神と解ける部屋。間違いない。この2ヶ月半、いろんなところを移動し、いろんな地域を見て、人もね、515名か、500人ぐらいの方々と会いですね。
トーキテマの状況だったり、どんな仕事してるか聞いたりとか、本当に様々な職種の方に会いましたし、年齢もね、一応幼稚園児も来てましたけど、それは小勢なんで除外するとしても、中学生からですね、上は67かそれ以上の方もいらっしゃっていまして、本当に老若男女問わずって感じですね。
男性が多いのかなと思っていたんですけど、女性も普通に多くいらっしゃって、まあだいたい比率としては6対4ぐらいですかね。って感じで、やっぱ皆さんお越しになったんで、すごいと、本当に全方位からですね、AI活用のレベル上げみたいなものが求められているんですね。
実際に僕も現地で、札幌仙台の時は、がっつりスライド資料も作り込んでね、研修と言いますか、講座かな。もう一日中ずっと講座やってるみたいな。
AI活用初心者がサイト作ったりサイト公開したりとか、あとAIの本質的なここさえぶらさなければ、今後もAI活用をグッとしていける、軸を持ってやっていけるみたいな部分をお伝えさせてもらって、それでやっぱね、その人にとって半年か3年分ぐらいの学びをそこで提供することができたかなっていう感じですね。
もちろん中級者とか上級者の方もいらっしゃってたので、そういった方々は画面を見せ合ったりして、こういうふうに使ってますみたいな。見せ合うんで、あ、マジで?みたいな。やっぱなんか発見があったみたいで、プロのエンジニアさんで30年ぐらいやってる大ベテランの方もいらっしゃってたんですけれども、今、非エンジニアの方がこんな感じで作ってらっしゃるんですね。やばいっすね、すごいみたい。やべぇみたい。やっぱ世界変わってきてるんだみたいなね。
お話もされてて、おもろいと思いましたね。はい。いやー面白かったっすね。うん。面白かったっす。マジで。
札幌での壁打ち体験とフェイブルファイブ
最後のね、札幌の回なんですけれども、結構もうレベルの高い人しかいなかったんですよね。どうすると、一応スライド用意してきたけど、なんか皆さんにこの講座提供しても、なんかもうみんな知ってるみたいな感じになって、なんかちょっとね、もったいないなと思うんですよね、時間がね。
なんかこう、どうしますかみたいな。そしたらちょっとなんか壁打ちのやり方を知りたいっていう方もいらっしゃって、わかりました。じゃあ壁打ちのやり方が結構好評なんですよ。こういうふうに壁打ちするんですねっていうのを結構多くの方から感想いただいてたんで、そこで実演させていただいたと。
で、コツも伝えてですね。で、これ真剣にやらないといけないんで、僕の場合は人生の壁打ちということで、どうしたら僕に彼女ができるのかという、そういった壁打ちをさせていただきました。ライブ公開処刑ですね。公開処刑。
皆さんの前で、せっかくなんでフェイブルファイブでやってみましょうみたいな。それは興味あるってことで、皆さんでフェイブルファイブのやっぱ性能が気になっているけど、なかなかガンガン使ってないし、頭の弱いというか、別にコンカザアドバイザーとして使うかみたいな感じのね、そういった好奇心もみんなあって、かなり興味津々って感じで見守ってくださいましたね。
で、進めていったんですけれども、もうめちゃめちゃ的確だし、ゴリゴリ削られてますね。精神をね。
的確なポイントが本当についてくるんですよ。フェイブルファイブ使ってて思いましたね。こいつ人間の気持ちめちゃめちゃ理解してる。
今までのどのAIよりもですね、人間というものの性質をわかって、その気持ちをわかってるんですよ。
アニメとか見るとさ、AIが人間の心って普通に理解してるじゃないですか。その上で進んでるでしょ。
ちょうどその次元にフェイブルファイブで到達したんですよ。
それを実感して、うわ、やばいと。そういう次元の話だったんだみたいな。
人間を理解し始めた。細かい心のキビまで。理解し始めた。やべーみたいな。
本当にコンカツヤバかったっすね。アドバイスが。アドバイスがヤバかった。とんでもなかったね。
なんか僕もみんなの場合で恥かかせられて、ググリューみたい。
じゃあどうするんですか、りつとさんと。
正直ね、僕のコンカツが一歩先に進みました。おかげさまで進みました。
別に誰かと進展があったってわけじゃないですよ。自分の中で思考停止していたものが進んだということでね。
一歩前進したという意味です。勘違いしないでください。まだです。
まだです。別にカラージュできてませんから。これからだ。
まあまあやっぱりカベウチいいっすね。カベウチこそフェイブルファイブさん使うべきなんだなって思いましたね。
今まではね、ゲーム開発に使わなきゃとか、開発に使わなきゃとか、ファイルを整理したりするのに使わなきゃとか、システム構築したりとか、教材もっと売るために案出させたりしなきゃとか思ってたんですけれども、日常というか人生のカベウチをやったほうがいいですね。
一旦立ち返ってね。一旦立ち止まって、お願いしますみたいな。楽しかったっすね。
これね、独身男性の方にはぜひ試してもらいたい。婚活アドバイザーとしてフェイブルファイブ2期を使う。フェイブルファイブ2期はね、強いよ。本当にもう次元変わってるよ。
コミュニティの盛り上がりとストレス発散
まあそんな感じ。札幌の時はちょうどフェイブルファイブが注目されてたんでね、もう本当にそこがみんなの同じ関心のポイントだったんですよ。
フェイブルファイブの話題でね、リアルに会った人たちと盛り上がれるっていうのがね、やっぱいいっすね。フェイブルファイブって本当に最新の情報だからさ。
なかなかその周りにやっぱりいないんですよ。AI活用してる人が。みんなね、普段ね。僕の周りにはいますけど、普通、ジャパンではね、まだそんなに流行ってないです。
しかし、もうその話題をめちゃめちゃ話せる人たちがいる。面白いんですね、これが。
あー、おもろい。なんかみなさん見ているとなんかストレス発散にもなっているのかなみたいな。
その会社で働いている人たちは、周りの人がAI使ってなくて、もう、みたいなね、感情をね、持っているということをおっしゃってました。
で、まあリアル作業界では本当に生き生きと話されてるんで、そういったところでね、たまに溜まっていったストレスがここで解放されたんじゃないかみたいな。
そういうヒール効果まであるみたいな。おもろいですね。
いや、素晴らしい。リアル作業界ね、掃除で楽しいし、価値の高いですね、イベントでございました。
今後の活動計画と学校ツアー
背中を押してくださった池早さんも、参加してくださった皆さんも、応援してくれた皆さんもありがとうございます。
ちょっと詳しいね、情報はですね、ノートの記事にまとめますので、ぜひそれをご覧いただけると嬉しいなと思いますね。
はい、ちょっといつまとめられるかわかんないですけど、力を込めてね、一つの記事書きます。
はいリストさん、これからどうするんですか?
コーチ帰るよ。コーチ帰って、僕はコーチで一生過ごすからね。
コーチに行って休憩するというか、フェイブルファイブもとりあえず使い倒したいと。
たまっていたタスクみたいなものもやはりあるので、そういったところをゴリゴリ完了させていってですね、とりあえず一息つきたいなと。
一息つきたいですね。一息、一日ぐらいついて、それでAI合宿の話が出てるんで、それを進めると。
あとNINJYA NOWのイベントも進めると。
そうこうしてる間に学校ツアーの話がちょっと進んでいくんじゃないのかなっていう風に僕は思ってます。
はい、と言いますのも学校ではですね、やっぱり将来するとなると、予算も通す必要ももちろんあるのかな。
企画自体も通す必要もあるし、そうするとね、やっぱ半年から1年ぐらいかかるっていう。
教員の方からね、実際にアドバイスを受けましたので、あ、そんなに先になるんだみたいな。
まあそうだよねっていう。なかなか私立の学校でもなければ難しいですよね。
なるほどと思いまして、そんなに焦ることはね、と思いました。
はい、まあ面白いなと思ってね、取り組む価値が高いと思っているので、ぜひともやりたいと思っているんですが、まだまだね、募集中という感じですね。
で、そうですね、ここまで来たんだったらちょっと公式サイトもリニューアルしたいですね。
その実際に学校の教員の方々に教えているという実績もありますし、
あと全国ツアー回って500人以上に会ってAI活用レベルを引き上げたという実績もあるし、こういったところをちゃんと書いていってですね、
公演で呼びたい人はこちらみたいな問い合わせフォーム作ったり、ちゃんとした資料ですね、学校向けの資料とか、
なんかそういうちゃんとしたAI活用に関する講師業みたいな、やってますみたいな、
そういう資料をちゃんと用意して整えてですよ。
整えないとね、やっぱりちょっと向こうからやってこないと思うんでね。
やっぱりね、学校ももちろんそうなんですけど、そんな訳のわからない奴に来てもらったら怖いじゃないですか。
なのでね、そこはちゃんと資料を整理してですね、もう整えておくと。
もう来い来いみたいな感じで野球のキャッチャーみたいな感じですね。
さあ来いみたいな感じで構えておくんですね。
これ構えずに置くとね、やっぱりボール飛んでこないんでもう構える。
ボール来ていいよみたいな。来いよ来いよ飛ばせ飛ばせ投げろ投げろみたいな感じで、
こっちはちゃんとキャッチャーとして構えて整えておくっていうのがね、やっぱ必要ですね。
まあそういう方法で僕は結構うまくいってるので、なんか僕の性格でもやっぱりそのキャッチャー精神みたいなのがね、大事だなっていうのね。
刻んであります。
ローカル主催者の育成とコミュニティ拡大
そうなんですね。僕は結構営業行くのが苦手なんですよ。
特にリアルの営業無理っすね。
何度も試しましたし、本当に何百回ともやったんですけれども、全然うまくいかない。
自分からゴリゴリ行く営業スタイル、もう無理っすみたいな。
ラベたこと言いやがってみたいな感じですけれどもね。
まあ苦手なことは間違いないですね。
苦手なところを伸ばしてもね、一般の波レベルになるかどうかすらも危ういんで、やっぱ得意な方を伸ばしていったほうがいいなと僕は思ってますので、キャッチャーというか整えるというところですね。やっていこうかなと思います。
はい、という感じですね。
AI合宿、学校ツアーもあるし。
もう全然将来やること決まってんね。やること決まってんね。
あとはやっぱりローカル主催者さんをどれほど増やして活躍していただくことができるのか、活躍するための支援をすることができるのかというのもポイントですね。
今僕がAI活用コミュニティユーゼンというものを作っておりまして、650人ぐらい参加していただいてるんですけれども、そのところでですね、各地域でAI活用作業会を開催してくれる方を募集しているんですよ。
会場費は僕は成しているんで、福岡ではもう1回目開催されたし、2回目の話も今進んでますね。東京でも1回開催されて2回目の話は今進んでますと。
あと姫路でも今開催するぞという話が来てますね。8月9日来月になりますので、今のうちにぜひ申し込んでいただければなと思います。人数限定ですね。22名程度なんで早く待っちゃうかもしれないですね。姫路近くの方はぜひ行ってみてください。詳細は概要欄の方に貼り付けておきます。
あと仙台の方でも開催してくださるという声も上がってますし、札幌の方でも開催したいという声が上がっておりますので、各地の方で僕は後押しみたいな、頑張れみたいな、応援すると。あと実際に会場費を応援するみたいな、そんな感じですね。
やっぱり価値が高いっていうのを皆さんが実感されたので開催したいという方がこんなにも多く現れたんだなと思います。
はい、そうですね。継続してやっぱり各地域で開催されるといいですね。調べたんですけれども、やっぱりB2B、ビジネスでAI活用を、例えば企業向けに研修して各地を渡り歩いてる人とかいるんですよ。
でもそれ企業向けなんですよね。B2Bの話なんですよ。ただ、なんか僕みたいに、ただの個人事業主がですね、もう本当に一般というか、僕も一般ですけど、そういうなんて言うんですか、別に企業人でもない会社員に限定してるわけでもないと。
本当に老若男女、世代問わず、職種問わずで雑多にやってるAI活用作業会みたいなのを全国でやってる人はいないです。3回ぐらいAIにリサーチしてもらって、僕もウェブで調べたんですけど、全然該当しなかったですね。
だいたいB2Bです。しかしですね、もうやっぱりここはもう日本初だと言いたい。日本初で誰でも参加できるようなものを開いたと。これはね、やっぱりちょっと自分の中ではね、なんか面白いなと思いますね。なんか面白いじゃん。日本初だって。日本で初めてやったんだみたいな。実感ないけど、なんかそういうのがね。
僕の中ではやっぱり日本初みたいなのが初めてなんで、嬉しい気持ちもありつつ、これからも貢献していきたいですね。ある程度日本のAI活用レベルを引き上げるのに貢献したと思いますよ。
あとは参加された皆さんが、やっぱりAI活用をゴリゴリ使うようになると、周りもね、必ず触発されるんで、なのでね、全体的に掃除でレベルが上がっていくかなと思います。今、これに触れた500名が、その周り、また広がっていってですね、1500名とか3000名とか9000名とか、どんどん増えていくと、僕は思っております。
札幌での観光と今後の展望
はい、そんな感じで終わります。
高知に戻るのは水曜日か木曜日あたり。飛行機撮ってあるんで、あそこに戻るんですけれどもね。
まだちょっと、今日明日あたりはね、札幌にいます。
札幌なんでいるのか、観光したかったからです。
うちのお父さんとお母さんがですね、結婚記念の旅行でですね、札幌というか北海道を選ばれたんですね。
で、結構ちっちゃい頃にですね、その話もよく聞いていまして、北海道気になってたんですよ。
子供ながらに行きたいなぁと思って、今まで来れなかった。
だからね、ちょっと2日3日撮って、行ってみようかなというふうに思ってたんですね。
しかしここでフェーブル。
フェーブルと。
いやーむずい。テザリングで行こうかなと思ったけど、ちょっと安定するか?みたいな感じがありましたね。
ちょっともったいないですね、今行くのはね。
っていうことを参加者の方に話したら、また稼いでくればいいやと。
また稼いでこいよと。
あ、そっか。また稼いでくればいいんだみたいな。
そうですよね。そうですよね。
まあ明日死んでもいい人生を目指してるんでね。
ちょっとここはまた様子見つつですけれども、もし余裕があればどっか行きたいなと思います。
はい、というわけでリリッツでございました。ありがとうございます。またね!
21:16

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