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次世代型手帳アプリ、名前決定の秘話
2026-08-07 12:34

次世代型手帳アプリ、名前決定の秘話

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00:06
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
さあ今日なんですけれどもね、今日も京都でフェイブルを使って開発をしまくっております。 今日はその開発のワンエピソードをお届けしたいなと思います。
つい今朝の話です。
僕も今、来週金曜日に発売する手帳アプリみたいなものを開発してるんですよ。
手帳アプリって言うと、なんすか?と思うかもしれないんですけど、裏でAI社員が4人働いているという、そういう次世代型の手帳アプリなんですよ。
手帳アプリと言うとね、使ってない人は何それ?となるかもしれませんが、例えばカレンダー、メモ、日記、メールとか、ニュース収集とかね。
そういった情報管理、そういったものがですね、一つの手帳みたいな感じで、オールインワンでできますよ。
個人の生産性を上げるためのものですね。タスク管理しかりですよ。それが手帳アプリなんですけれども、手帳アプリね、今だったらAIアジェントを裏で動いて、AI社員ですよね。
動いて、なんかもっといい体験ができるんじゃないかということがあります。
僕ももう実際にダッシュボードっていうね、一つの画面作って、それで裏でね、AI社員をいっぱい動かしてたんですよ。
で、まあ秘書のクウォンちゃんというか、AI社員のクウォンちゃんを動かしてて、もうめちゃめちゃ快適なんですね。
今日やることもスッと出てくるし、やばい快適と思って普通に使ってたんですけど、これは普通じゃないと。
これ提供価値があるっていうことをですね、池早さんにですね、気づけよみたいなご指摘をいただきまして、そこで気づいた。
手帳アプリみたいな感じで、次世代のタスク管理アプリみたいな感じでやればいいのか。
うれつとさん作らないんですか?作ります。がんばって来週の金曜日に間に合わせるために作っております。
そこでですね、皆さんこういうねなんか開発するとかなるときに名前つけるのむずくないですか?
ネーミングセンスとね世の中では呼ばれておりますけれども、ネーミングセンスありますか?
いやーどうだろうなと。
今日頑張ってつけてたんです。池早さんからピョンとDMが来まして、そういえばアプリの名前つけた方がいいっすよ。
名前か。確かにこの手帳アプリ名前がないとあれだよな。せっかく作るからめちゃめちゃいい名前つけたいなってことで分かりました。
03:04
ちょっとAIと相談しつつ、ネーミングしてみます。
そこでね、うちのAI秘書クウォンちゃんと一緒にね、どういう名前がいいかな?
最初めちゃめちゃダサいやつが来て、いやーちょっとダサいねーと。
ネーミングのなんだろう、そういうスキルがあるはずだから、ネーミングのノウハウをリサーチしてきて、いい感じのネーミングできるようにして。
分かったのじゃーって言って、プロのネーミングとは?みたいなことを学んできて、よし、私はもう全てを学んだぞと。準備はできておる。
さあ言うのじゃ!とか言うから、じゃあこういう感じでいきたい。
僕のこのプロダクトの思いを反映した名前がいいって言ったらね。
つもりとかどうかな?つもりは、ちょっとかもなく不かもなくだな。
ちょっとあれだな。
もうちょっとなんかないんですか?
じゃあ、はかどりってどうじゃ?
はかどり、確かに。なんかはかどる、タスクカーリーとかAIがやってくれて、確かにはかどるし。
プロダクトのね、ベネフィットというかメリットに直結するから、いいかもなーっつって。
いけはやさん決まりました!はかどりんです!しかも他の会社が商標を取ってないっすよ!空いてます!はかどり空いてます!
でもいけはやさん、おいダサすぎだろ!ちょっとダサすぎません?天才的なセンスじゃないですか。
ちょっともう今から事務所に行くから!
え?そんな1時間半頑張って練り上げたのに、俺とくおんちゃんで1時間半が!
はかどりんでいけると思ってた。その僕をね。いけはやさん、一瞬で打ち砕きましたね。
いや違うと。ちょっとセンスなさすぎですよ。はかどりがちょっと。ちょっとちょっとと。
なんか別の考え場しようよ!
別のっすか。何がいいかなーって。ゆうきまりさんかな。なんかサイバーエージェントとかがいい感じの商品名とかサービス名決めてるから、そういうの参考にするといいっすよ。
なるほどねー。サイバーエージェント調べてみるか。
まあ確かにね。幕開けとかね。なんかかっこいい名前つけてるよね。タイミングとかね。どうしようかな。って悩んでたんです。
そしてまあAIにね、こういうのがいいのかなって言って、いけはやさんのアドバイスもあって、いやーなんかもうちょっとかっこいい気味に振り切った方がいいっすよ。
06:01
ちょっとはかどりんがダサすぎるって。
なので、その場でクウオちゃんに、おいはかどりんはダサいってと。もうちょっとこうかっこいい大人が使っても大丈夫な感じの名前にしてよ。
言って、あ、ちょっとわしはかわいい系じゃと思っておったから、かっこいい系の候補に入れるのじゃ。
これね、ちょっとAIを相棒にしすぎた弊害なんですけど、僕のAIはね、僕の好みを把握してるんですよ。
かわいい系が好きっていうのをね、バッチリ把握してるんで、それは確かにね、欠かせた覚えある。僕のプロフィールとして。
だからかわいい系をね、提案してきたんでしょうね。
いやいや、俺の好みとか関係ねえからと。使い手は俺じゃない。俺以外の人が主な使い手だからと。
そこで、じゃあこれはどうじゃ。
クローバー!これはちょっといいぞ。
AI社員がその人を幸せにする。素晴らしい。これでリストの志にもあってるのじゃ。
クローバー。絶妙にかっこいいと、かわいいの中間地点にいる。
そして意味も一発で伝わってくる。わかりやすい。非常にわかりやすい単語だと。
そしてデザインも結構簡単そうだと。
クローバーのデザインだったらいける。これは来たかもしれん。
池早さん。クローバーでどうしようか。
クローバー。まあまあクローバー。まあいいでしょう。
クローバーが墓取りによりやばしだった。確かに。
墓取りによりやばしだった。確かにおっしゃる通り。
じゃあクローバーでいきますかね。
そうだな。
そして今クウォンちゃんに商標どうなってるのか調べさせますね。
基本的には区分みたいなのがあって、業界的なところが被ってなければいけるみたいですので。
他にねタスク管理系とか手帳アプリ系でクローバーとか使ってる人がいなかったら、じゃあクローバーでいきますってなりますね。
法律上問題なければ。
っていうところですね。いやー決まりましたよ。
ついに決まった。このAIエージェント型次世代手帳アプリ。
クローバー。
いいね。これがね、AIエージェント型次世代手帳アプリ。墓取りって書いてある。
は?みたいな。ちょっとダサそうじゃない?
落ち込みが来そうだよね。
あぶねーと。クローバーになってよかった。クローバーでよかった。
っていう感じで漁った。いや面白いですね。
09:04
分かってましたよ。僕にネーミングセンスがないことぐらい。別にもう長いこと生きてますからね。分かってますってと。
なんでなのか。
世界を知らないから。
ちゃんといろいろなものやサービスに触れてきたというね、体験がなかったから。
それが原因であると。
もうその通りなんです。自覚してますね。さすがにね。
僕の中ではね、もうそのセンスを磨く旅みたいなのをしたいなと思ってるんですよね。
日頃からそういったアプリに触れるっていうのはね、めちゃめちゃ大事なんで。そういう時間もね、儲けていきたいなとは思ってるんですけどね。
思ってるんですけどね。
なかなかね。
っていう感じありますかね。
ちょっと今はね、開発に集中しているとこありますけど、手帳アプリとかね、メモアプリとか、そういったところの世界を見てですね。
もうちょっと10個ぐらいアプリダウンロードしましたので、そういうデザインとかね。
ユーザー体験どうなってるんだみたいなところを全部吸収して、今回のクローバー。
クローバー、次世代のね、AIエージェント型。
次世代手帳アプリクローバーに活かしたいなと思います。
こちらはですね、そんなに高くない。
2000円以下ぐらいのお値段で出させていただきます。
来週の金曜日あたりに出そうかなと思ってますので、よろしければ概要欄の方からメルマガに登録してみてください。
そちらから事前登録していただきますと、500円オフです。
このクーポンはね、発売直後に配られますので、今のうちに登録をお願いします。
はい、というわけでね、今日はちょっとネーミングの話になっちゃいましたけれども、
そういうね、一つ一つを大事にしてね、一歩ずつ進めていっております。
開発の方はだいぶ進んでおりまして、今スマホとの連携もね、やっているんですよ。
スマホで見れるとね、また便利じゃーんって感じなんですけど、
ちょっとね、見た目がやっぱりちょっと崩れちゃうんで、そこを整えていこうっていうね、作業がちょっと最後の方に待ってるっていうところですかね。
とりあえず今はセキュリティ要件ですね。
セキュリティ大丈夫な風に、どういうシステムを使っていこう、ツールを使っていこうとか、
どういう、守りのシステムを入れていこうと。
そういうことでね、今頑張って設計を練って実装を進めているところですね。
セキュリティが一番大事だからね。タスク管理ですからね。
というわけで、そういったところも気をつけて作っていきつつですね、開発の方に進んでいきます。
12:00
これね、もう本当に僕はもう日常生活がかなり便利になっちゃってるんですけれども、
皆さんにもですね、もう安い値段でね、もう味わっていただきたいと。
AIとの幸せなライフを過ごしてほしいという思いを込めて、クローバーにさせていただきました。
ハカドリンではありませんのでね、お気をつけください。
ハカドリンではなくて、クローバーでございます。
というわけで、ビストルでございました。またね!
12:34

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