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皆さんこんばんは、いずです。今日は、母親が探し物を見つけられる理由というテーマでお話ししようかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、元気公民の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね、今日は母親が
なんかあれないな、これないなって言った時に
なんか 親に特に母親に聞くとなんかあれあそこにあるよとかここにあったよとか
なんか不思議とどんだけ探しを見つからなかったのに 母親に聞くとすぐパッと
見つかったみたいな 経験って皆さんないですかね僕はめちゃくちゃ
あったんですけど なんかあれないなぁこれないなぁって子供の頃
なった時に 母親にあれ知らない?これ知らない?って聞くと
あれあそこに あったよとか
知らないよって言いながらもなんか数分後にあったよとか なんか
なんかわかんないけど そうなんか母親に聞けば物が出てくるみたいな
経験が いつもあったんですけど
でこれなんでなんだろうなずっとね不思議でその当時は思ってたんですけど でも不思議に思いつつもなんか安心感というか
なんか なんかそう不思議な魔法のような
ものを母親には感じてたんですけどこれつい最近 昨日一昨日ぐらいかな
娘が 髪飾りというか
なんですかヘアピン?ヘアピンみたいななんかちょっと 真珠っぽいような
ネパールチックな飾りがついたヘアピンがあるんですけどなんかそれを昨日お出かけ遊びに 行くのにつけたいって言って
でも どこにあるかわかんない知らない知らないって言って最初奥さんの方に行ってたんですけど奥さんも
わかんないって言ってあそこにあったでしょここにあったでしょとか どこにしまったのどこに片付けたのみたいな
やり取りしてたんですけどでパパ知らないって来て あそれあの1階のあそこに
ソファーのとこになかった っていうようなことをポロッと言ったらあったみたいな
ことがあって あの全然子供たちは奥さんと子供たちはあの出かけて行ったんですけど
このやり取りの中でふと 気づいたというか
その昔の自分のことをふと思い出して あれこれってあの時の自分と一緒じゃねえって思ったんですけど
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あの時はなんでお母さんというか世のお母さんというか 僕ん家だけだったらあれなんですけど母親あの時の母親は僕がいくら自分で
探しても見つからなかったものをパッとすぐ見つけられたりとか聞けばすぐあそこに あるよって言えたのかなと思うと
そうなんか 1個これだなっていうのがこれじゃないかなっていうのがあってそれが何かっていうと
ないのか簡単に言うと よく見ているというか常に気にしているというか
それから 単純に散らかってたら散らかってるなぁというので方したりしたり
ねその片付けていく中でねあこれは上のこの何だとか下のこの何々だとかでこれ本当は あそこに片付けるべきものなのにまたここに出しっぱにしてるとか
また何回言ってもまたここに出してって言ってね方したりとか時には一緒に方したりとか これどこに方すんだっけーとかやったりとか
ね周り 家の周りっていうかまあ家の中見ててねあそこがちょっと散らかってるなここが散らかってる
なぁとか それこそね娘が
今日何着てってるのかなとかこの服の時はこの髪飾りつける回数多いなぁとか最近多分この 服気に入ってる髪飾り気に入ってるなぁとか
上の子だったらなんかこの服最近着ていくの多いなとかこういう時はこういう コーディネートとか
この時はこれ持っていくのがだいたい多いなぁとか でそれをどこにしまってるとか逆にどこに出しっぱにするかみたいな
のとかもなんかこう 自然と目につくというか気にしてるからこそ
あの目について気にかけてて それを自分の中で処理していくから自然と記憶の中に残っているというか
片付けながらなんか ただ片付けているというよりは頭の中で何かねいろんなことをさっき言ったようなことを
なんかイメージしてたりとか 頭の中で頭の中でいろいろ思いを巡らせ
てるからこそなんかこう実際にね 娘というか子供たちがね前回昨日で言えばそのヘア
ピンの髪飾りとかを探して見つからないってなった時も でも本人たちはもうね無意識にポンポンポンポンそこに置いてる
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だと思うんですけど 自分はそれをね常に気にしているというかまあ目に入った時に気にかけているという
か なんか思いを巡らせているからこそ記憶に定着して
るんだなぁというのを感じた時に あ
おそらく 僕が子供だった時に
母親がすぐ見つけられ た理由は
これなのかなというふうに思って だからあの頃
は 今と逆の立場というか
僕が無意識にポンポンポンポンね片付けせずに何か 無意識にそこらへんに何でもかんでも置いてたりとか
決められた場所というか決めた場所を片付けるべき場所に片付けてなくてそれを 母親が片付けてくれてたりとかもし気にしてくれてたりとか見ててくれたり
とか っていうふうに
してくれてたからこそ僕のことを気にかけてくれてたからこそ 僕がどんなに自分で探してもね自分で置いたくせに
自分ではどんなに探しても見つけられないのにその置いた場所 いつ置いたかもわからないのにそれを見てもいない母親に聞けば
すぐ探し物が見つかってしまうというあの不思議な体験は
こういうことなのかなぁ すごいなんか自分のことを見守ってくれていたというか大切にしてくれていた
証拠証なのかなというふうにふと思ってなんかその時めちゃくちゃ
なんか母親への感謝というか めちゃくちゃ自分大事にされてたんだなーってふとわかんないですよ
親に直接聞いたわけではないのでわかんないですけど 自分
のことと自分と娘のそのやり取りとかで自分が やってたところこととかを重なって
ふと思ったのが 僕も結局なんか子供の方気にして見守ってるというかどうするんだろうなぁとか
これ自分で片付けられるようになったら成長だなぁとかなんかそう 毎週前だから見守ってる
からこそ 気にしていて
気にしてるからこそそう自分の中に記憶に残っていて ってことはあの時
の母親もそうだったんだろうなってふと思ったっていう 話なんですけど
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ね 親の
自分で見つけられない探し物を親が すぐ言い当てるというか
見つけてくれるっていうのは なんか
愛情の証というか そうやって自分のことを自分たちのことを子供のことをめちゃくちゃ
あのいつも 気にかけてくれてた
からこそ そうあの不思議な体験というか
母親に聞けば親に聞けばすぐ見つかるっていうあの安心感というか だから安心感があったのかなぁともね
今喋りながら思いましたし 結局大切にされているっていうそのなんか
ベテ言われているわけでもないですし その当時はまさかそんなことも思ってないですけどおそらく
ね親の母親からがそういうね無意識か分からないですけどそういう気持ちで 僕たちのことを僕のことを見守って言ってくれた思いが
多分その母親に聞けば探し物が見つかるっていうその安心感というかそういった ところにも
つながってたんじゃないかなというふうに めちゃくちゃ今感じましたしすごいあの気にしてくれてたんだなぁってだから見つかったんだ
なっていうのなんか自分と自分が親になって自分が子供のことを見るようになって なんか初めて今
昨日か そんなこと
ほんとふと気づいたのでなんかそんなことを今日はですね ぜひシェアしたいなと思ってアウトプットさせていただきました
皆さんもどうですかねなんか特にお子さんがいる方なんかは でも子供が探している時にあらそこに
あるよここにあるよって多分無意識に 把握しているというか聞かれた時にパッと答えられる時があるんじゃないかなと思うん
ですけど それってなんか多分
ご自身がめちゃくちゃ子供のことを愛している証拠というか いつも気にかけて無意識に心配してたりとか
そうやって子供のことを大切に思っているっていう その愛情表現の現れの一つなんじゃないかなと思っております
はいということで今日はここまでしようかなと思います今日も最後まで聞いていただき ありがとうございましたもしよろしければいいねコメントフォローとして
いただけると嬉しいですそれではまた次回の放送でお会いしましょう バイバイ