出逢いと別れの季節の魅力
みなさんこんばんは、いずです。今日は、出逢い別れの季節というテーマでお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは元気公務員の私が、独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
というわけでですね、もう3月も終わりですね。年度末になりますんで、
これを撮っているのが3月の28日ですね。今年になってもう3ヶ月があっという間に終わりますし、
年度も終わりますし、いよいよ4月からは
学生の子たちであれば、新学があったり
3月であれば卒業があったりとかですよね。 社会人の方もね、初めて新しく新社会人になる人もいれば
退職される方もいたりとか、 自分もそうなんですけど人事異動というか、働く場所がちょっと変わったりとか
やっぱりこの時期その出会い、別れの
時期と、その次に新しい出会いの時期、季節というか
があるので、やっぱりいろんなところで
なんかいろんな物語というか、それぞれの場所、それぞれの
人たちの人間関係というか、そんなところでね、いろんな思い出だったりとか
そういったのが生まれる時期、季節だと思うので、個人的にはこの時期がすごい好きなんですよね。
感動の源泉としての過程
やっぱり教員やってた時も
クラスは持ってなかったですけど、やっぱり3年生のね卒業式とかも、やっぱめっちゃ感動しますし
僕も退職だったので、 自分が主に関わってた1年生たちとの
別れもやっぱり 思うところもありましたし
自分の子供とかでも言えば
やっぱ卒業とか、それこそ入学、4月になれば入学とかもありますけど
人の成長を感じられるというかね、一番感じられる季節というか
なので魅力的なんじゃないかな。 もちろんスポーツで言えばね、試合に勝って負けたとか、それこそね
日本一になれたとか それで感動とかもあるんでしょうけど、でもそれって結局結果で優勝したから
感動して泣くっていう部分も、もしかしたらあるかもしれないですけど、それ以上に僕は
そこを目指してきて
当時であれば 無理かもとか
って思ってたようなところから、そこから一生懸命みんなで頑張って、その過程の中で
いろいろあって そこからみんなで目標に向かって頑張っていった結果
優勝できたとか、望むような結果が出た時に そこの結果
っていうよりもそこまでの過程の、その成長の過程に人は感動するんじゃないかなと
自分は思いますし まあなんかそこがやっぱ一番
素敵なんじゃないかなと。 目に見えているのは優勝とかそういう結果ですけど
なんか心の奥底では無意識にそういう人の成長という部分に
感情が震えて人は感動してるんじゃないかなって。 僕はだから
別れと新たな出会いへの期待
おそらくこの時期、季節がすごい好きなのかなっていうふうに。 もちろん別れたくないなっていうかね
このままもっと一緒に仕事したいなとか、一緒に学校生活送ってたいなとか
ずっと一緒にいたい友達がいたりとかっていうのももちろんありますけど それと同じぐらい新しい出会いというか
新しい場所というか、それにもワクワクもしますし そこからねまた新しい成長というか新しい自分
そこにもまたつながっていくでしょうから なんかやっぱりこの別れというか卒業の
季節の3月で新しい出会いというか新しい出発 の4月
なんかこう意識的にも区切りというか
一歩踏み出しやすい環境というのもなんかいいかなとは個人的には思うので どうしても動けないんだよなぁとかっていう人もこの季節
が一個のねきっかけで動ける人も 中にはいるでしょうし
それをうまく使うのも全然僕はありだなぁと思うので
新たなスタートとリスナーへのメッセージ
変わりたいと思った時にすぐ行動できればそれがねいいかもしれませんが そうじゃない時はこういう季節の節目というかねそういうのを使うのも全然いいでしょうし
それにはもう持ってこいというかもう素敵すぎるぐらいの季節だなぁとは思うので 本当そうですよ本当場所によったりとか本当その人一人一人によって本当
なんだろうな色付けというかもういろんな物語というかほんといろんな色が つく
季節時期だと思うので本当この時期はいいなぁと思っております 自分も4月からまた新しい場所でですね職場新しい場所になるので
今の人たちとは別れますし4月からは新しい人たちとまたね仕事をしていくので もちろんプライベートというか自分の理想夢に向かってでもまた新しい形でスタート切っていきますし
3でいっぱいな 時期に季節になってますので皆さんもそれぞれ
いろんな別れと出会いがあると思いますがまた4月からですね 一緒に頑張っていけたらなぁと思っております
はいということで影響はここまでしようと思います今日も最後まで聞いていただきありがとうございました もしよろしければいいねコメントフォロー等していただけると嬉しいです
それではまた次回の放送でお会いしましょうばいばい