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2026-02-21 11:32

第347回「ゲストトーク回 その7(GUEST:プスーン)」

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サマリー

今回のゲストはプスーンさんで、ポッドキャスト番組への出演経験が豊富になり、自身の番組復活への助走になったと語っています。ゲスト出演に慣れたタイミングで「SSステディ」に登場できたことに感謝し、肩が冷えないうちに良いタイミングだったと振り返ります。最近はポッドキャストを聞くことや、繋がりがある人の番組を聞くことにハマっており、リスナーからポッドキャスターになった自身のスタンスについて語ります。最後に、自身の番組「プスモン」の宣伝とリスナーからの反応を期待するメッセージを伝えました。

ゲスト出演の経験と自身の番組への影響
で、何の話でしたっけ、あ、そう、ゲスト番組に結構出てますよ、という。 はい。
はい、いうことですね。だからその、自分どこでやってないところを、ちょっとそれでライブと補えたかな、というのと、まあ自分の番組をやる、また復活する
助走ができたかな、という感じはすごいしてますよね、はい。 あ、だからもちともさんにもこの間出たんでしょうね。
え、あ、そっかそっか。 岩キャスト繋がりで結構出て、あのー
ね、もちさんともさんと話してきて、急に
あの出ませんか?って言ってくれはったりとか。 えー、オファーがあって。そうですね。
えーすごい。繋がるじゃないですか。 だから2,3回その、言った続きもんで出ましたね、その、はい。
あ、岩キャストの続きもので。 そうですね、岩キャスト自体はすごい純レギュラーで多分3,4回
めっちゃよーけ出てると思います、あの、1収録で3,4話撮るんで。
だからもうちょっとプスンもうええわって多分岩キャストのヘビーリスナー思ってるかもしれないですけどね、こいつ出てへんかい聞こかなみたいな。
またステディかみたいな感じになっちゃってる。 なんかあれよく出てるなぁみたいな感じで。
そうですね、そんな感じですね。
だからもうゲストトーク、ゲストでお邪魔するのは慣れましたよっていうことですね。
そうですね、あの編集しないといいんで、編集したくていいので、そういう意味で。
大和さんと同じこと言ってんなぁ。 すごく楽しませてもらうゼンブリでいけますよね。
まあいらんこと喋らないだけに注意してなかったんだっていう。
編集しないから楽でいいですねって。
ね、ほんまそうです。
で、まあいう感じでゲストトークが慣れている頃にこのSSステディついに登場ということで。
そうですね、あのちょうどちょうどいいタイミングというか、なんかね、肩が冷えないうちにというか。
そんな感じですね。
もうあの5速球投げてますね。
投げれてるかも変化球ばっかりですけどね。
曲がらないボールみたいなね。
冷めないうちに、またどんどん次の番組にも出ていってほしいなというふうに。
そうですね、まあいろいろそうやって勉強にもなるんでね、どういうスタイルで取り組んでるかっていうのが。
番組によって全く違うんでね。
一つ、二つとして同じじゃないんで。
そういう意味ですごい勉強になると言ったら真面目かって感じですけど、まあ面白いなと思って。
「SSステディ」登場のタイミングと心境
もう1時間8分以上喋ってますんで、番組も終わりの方に近づいてます。
そうですね、めっちゃよく喋りましたね。
最後、プスンさんが今ハマっていることについて話していきたいんですけども。
今ハマっていることなんかありますか?
ポッドキャストちゃいますか?
そういう答えはあかんの?
いいですいいです。いいですよ。
意外とほんまに何もないというか最近。
ポッドキャストは聞くことにハマってるっていう感じですかね?
聞いたりとか出させてもらったりとか、やっぱり絡みがある人たちの番組を改めて聞く方が僕は楽しめるっていうか。
新規新規でとか知らん番組にすごい感想を言って覚えてもらうとかっていうよりは知ってるつながりからの方がやりやすいっていうか。
なんかもうポッドキャスターになってしまったので。
リスナーとして全然知らんとこに擁するよって行きづらい感じが僕の中にあるんですよ。
なんかその人たちの人気にあやかりたいって思われるのが嫌みたいなね。
知ってる人に行く分にはそこまでの嫌らしさが減るというか。
そんな感じですね。
ポッドキャスターとしてのスタンスとリスナー心理
どうなんですかね?
いいんじゃないですか?
この間もおっしゃってたけど、元ポッドキャストリスナーとして、
ハガキ職人じゃないですけど、有名になってからポッドキャスターになったほうがよかったんかなとか。
いやいやいや、それはどっちでもいいと思いますよ。
僕はどっちかっていうとリスナーからポッドキャスターになったようなもんなんで。
ポッドキャストを開始したのは、その前にニコニコ動画のほうでネットラジオをやってたっていうのもあって、
ポッドキャストのほうはリスナー戦だった時代があったんで。
ちょっとイヤホンが取れちゃった、イヤホンが。
大丈夫ですか?
大丈夫です。イヤホン、はい。今耳にピットインしました。
はいはい、ピットインしました。
まあどちらがいいとか悪いとかっていうもんでもないかなと思う。
ないですね、はい。
僕的にはちょっと気恥ずかしいというかね、なんか。
はい。
全然知らんとこに急に面白いですって言って、
お前ポッドキャスターやろって言ってるのに、なにお前ってね。
警戒されそうで、なんかちょっと今さらはちょっと容易感かなって。
だからもう匿名でね、リスナーとして行こうかなって、行くとしたらね、なんか感じですけど。
全然オラオラで言っていいんじゃないですか。
うん。
オラオラオラオラオラオラって。
僕のこと知らんの?みたいな。
潜り屋でいいんだね。
プスン屋で。
南いかわちのプスンたかし屋で。
ちょっとキャラがね、かぶってしまうので、それが出てないですけどね。
じゃあ、プスモン以外にクロストーク、複数人でやる番組はユアキャストぐらい。
今後の番組展開とゲスト回への意欲
ですね、定期的に出させてもらってるっていうのを言うとね。
もっと複数人でやる番組増やしていいんじゃないですか。
まあそうですね。
自分の番組でゲスト回っていうのはここからちょっと定期的にはやりたいなと思って。
その第1弾が第3弾だったということで。
ただ、ちゃんとレジュメ作って時間切ってやらないと編集でうなされるということがわかったので。
まだ全部配信できてないんでね。
それが終わったら、いよいよいろんな人。
それこそステディさんにもオリオ見てね、出てもらうことが。
ちょっとわしわーいっていうぐらいのタイミングでまた言おうと思います。
すぐには読まないです。
それは全然。
まだかよ、まだかよ。
わしわーい。
それまでに福岡で何遍もおってんのに一個もその話していけへんなみたいな。
それはありそうですね。
それは桃屋じゃないか。
一応理想的には月4回配信するうちの1回はゲスト回とか2ヶ月に1回ぐらいできたらいいなとは思ってたんですけど。
今年全然できてないですけどね。
今年はそういうつもりで始めたんですけど。
もう4分の3終わっちゃいましたね。
大阪万博の話とかも面白かったですよ。
そうですね、あれは途中で入れたんですけどね。
今となってはもう万博行きたくても行けないですからね、予約が取れないから。
だから行っといてよかったし、今となってはああいう無駄に歩いただけの万博のどこにもパビリオンも入れずみたいな。
途中で飽きて帰るっていうね。
そういうのもネタにできるんで、ポッドキャスターは。
そうそう。
それを足で動くっていうことなんですけど。
取材力ですね。
そうそう、取材力ですね。
大阪に伝えてあげたいですねっていう。
誰とは言わないですけどね。
何のこと言ってんの?
プスーンさんの番組宣伝とリスナーへのメッセージ
ということで、他に喋りたい話ありますか?
ポッドキャスタープスモンっていうのでね、
ポッドキャスター番組はやってるので、気が向いたら覗きに来てもらって、
お友達になれたらなって感想をお気軽にハッシュタグプスモン、カタカナでプスモンって入れて、
聞いたよってね、ステディさんのこの配信を聞いたよでもいいですから、
僕に反応いただけるとすごい嬉しくて、お返事。
興味を持っていただけるとありがたいです。
単的に言うとそうですね。
まとめていただいてありがとう。
ていうことですね。
エンディングと楽曲紹介
そんな感じです。
はい。じゃあ、そろそろ締めに入っていいですか?
はい。
はい。というわけで今回SSステディ、ゲストを聞いていただいたのはプスンさんでした。
ありがとうございます。
はい。
曲です。このラジオなどで聞いたし、ステディが夢を聞いている曲を紹介するコーナーです。
前作のステディスタジー、ステディから出ているコーナーですが、ニコニコ曲ではなく、YouTubeで投稿されている曲を紹介していこうと思います。
作曲されている場合がございますのでご注意ください。
はい。
プスンさん。
はい。
曲紹介をお願いいたします。
はい。そしたら、エレファントおかしましの奴隷天国。
うわー。何回言ってたやつ。
違う、あれはド発展だった。
というわけで今回のゲストはプスンさんに来ていただきました。ありがとうございました。
はい。大きにありがとうございました。またねー。
この番組ではお便りを募集しています。
詳細文に記載のメールフォームからラジオネームとメール本文をご投稿お願いします。
また、各種SNSにてハッシュタグSSステディでも募集しています。
SSはアルファベット大文字で、ステディはカタカナでお願いいたします。
なお、いただいたメールハッシュタグ投稿は番組内で紹介させていただくことがあります。
皆さんのお便り、あっております。
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