高校時代の友人との連絡
はい、えっとですね、今日は、えーっと、8月お盆休み明けで、久しぶりに高校生の時の友達に連絡して、
んー、いつもちょっと会わないなと思うんだけど、たまに連絡して後悔するんですけども、
今日もお盆休み中にジーンの交換日記を見て、そういうことができるのは高校生の時の友達かなと思って、
一番面白いかなと思って、美術部だったし、創作するの好きかなと思って、みんなで会ったら面白いかなと思って、
声をかけてみたんやけど、なんか忙しいから無理みたいな、まあ、そんなこと言ったら私だって忙しいんやけどなーって思ったりして、
友人の悩みを聞くことへの疑問
しかもその後になんか、漫画描いてる友達が本当にそれが合わないんですけど、
なんか、少々ね、逃してがっかりみたいな話を落ち込んだみたいな、みんな慰めるみたいなね、
なんか私的にはみんなでなんか楽しいことする方がいいんですけど、その人の話を聞くみたいな、なんか、
その人一人が大変なわけじゃないのに、その人の大変なことを聞かないといけないみたいなの、すごい嫌やなーと思って、
なんかそういうコミュニティじゃないとこもいっぱいあるのに、なんか大変な人の話聞く機会がすごく人生で多いなーって感じがします。
しんどい時にだけね、声かけられるみたいな、なんか損やなーとか思ったりする。
人間関係への不満と諦め
普段はね、なんか私がその人に対して不都合なことなのかな、なんかしたらすっごい責められるのに、
なんか自分がしんどい時だけなんかすごい構ってほしいみたいな、あの手のひら返し気持ち悪いなーと思って見てたけど、
でもなんか高校生時から一緒やったんやなって思った。
なんかなー、なんで人のしんどい話ばっかり聞かなあかんねーやろうみたいな、もっとなんか想像的に面白いことをね、できるはずなのに。
よかったね、すごかったね、しんどいね、とってもしんどいね、えらい友遊、えらいですね、すごいですね、あなたは悪くないです。
それが私の役目なんかなーって思って、あんまり変わらへんなー、何十年もそんなしてないけど、変わらへんなーとか思う、しょうもないなーって思っちゃいます。
喋りたいことだけ喋っておやすみーとか言うのあれほんまにムカつく、ほんとに嫌です。