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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで卒読なら学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日はね、ちょっと実務的なお話をしたいと思います。
購入申込の効果についてね。 結局、そこもね、そこも人なんだっていうね、そんなお話をさせていただきたいと思います。
どういうことかっていうとですね、今ちょうど、購入申込を、当社を通して購入申込をしているお客様と、それから逆にね、購入申込を受け付けているお客様がいらっしゃるんですね。
要は売却を進めていて、買いたいっていう人が現れたっていうお客様とね、こういったお客様が今並行していらっしゃるんですけれども、
この2つの立場から見た時にね、やっぱりそうだよね、人だよねっていうお話を今日はさせていただきたいと思います。
不動産ってね、購入する前に、例えば売買契約とかをするんですけれども、その売買契約をする前にまず重要事項説明というのがあって、
その重要事項説明をする前には、購入申込というものが手続き上あるんですね。
この購入申込そのものは、別に法律的に何か求められているわけじゃないですけれども、
いわゆる不動産の商取引の監修ですね、官例としてやられているものなんです。
というのが、いきなりじゃあ契約します、はいって言って契約なかなかできなかったりするので、その準備とかね、
それこそ書類の準備とか調査とかが必要だったり、あるいは条件の擦り合わせみたいなものが必要だったりするので、
まずは購入申込書という形で意思表示をしていただいて、その上でこの人に本当に譲っていいのかみたいなところを確認、
擦り合わせをした上で契約書類を作っていくというこういう流れになるんですね。
じゃあこの購入申込の効果とかね、結局こうなるっていうお話をですね、
今日は実例と共にさせていただきたいなというふうに思います。
これから住宅とか不動産を購入したり、あるいは売却をしたり、そんな不動産の取引に関わる機会がもしあったときにはですね、
思い出してみていただけたらなというふうに思います。
はい、というわけでまずはですね、スポンサー様のご紹介です。
11月スポンサー様、吉田智也さん、松陰さんです。ありがとうございます。
マラソン日本最速研修講師ということでね、本当にありがとうございます。
めちゃくちゃ速いんです。どこを押してるんだって話ですけども。
でもそこまで速く走れるマラソンって多分いっぱいいろんなこと、計画がいると思うんですね。
プランを立ててこのペースで走れたらいいな、でもそのペースで走るにはどんなトレーニングが必要でとかっていうこと。
さらに実際にそれを実行するってとんでもなく大変なことなので、
要はそのプラン、計画を立ててそれを実際に実行していく力、
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あるいはそこに自分のピークをちゃんと持っていくするプロデュース力みたいなところも素晴らしいんだろうなと思うので、
そんな説得力が生まれますよね。
そういう意味でマラソン日本最速セミナー講師ってやっぱりいい肩書きだなというふうに思いました。
そんなすごい日本一のセミナー講師が来年2026年の1月18日に神奈川県の座間市というところで講演会を開催しますので、
ぜひご興味ある方は概要欄のリンクの方から参加をポチッと押してみてください。
私も参加する予定です。よろしくお願いします。
はい、では本編に参りましょう。
今日は購入申し込みの意味、やっぱり人なんだというようなお話をしたいと思います。
かなり実務寄りの話ですけどね。
今日はお話をしたいなというふうに思います。
最初にもお話ししました。
不動産購入する時って購入申し込みっていうのがあるんですけれども、これね結構重要です。
購入申し込みで何が決まるかというと、商談の順番が決まります。
あなたが第一優先ですよとか第二番目ですよということが決まるんですね。
基本的にはその一番目、時間的に先に入った人、購入申し込み入れてくれた人とまずは商談をします。
でもその商談をしている最中に二番手、三番手って申し込みが入る時があります。
やっぱり人気の物件とか縁があってね、やっぱり欲しい人ってなぜか被っちゃうんですよね。
なので売れる時ってなぜか商談が被ったりするので、そんな感じで一番手、二番手、三番手と商談が被る時があるこの時ですよ。
この時本当に重要だということです。
人、むっちゃくちゃ重要だと。
これは間に入る我々仲介業者も大切だし、それからお客様ご自身の人もとっても大事だというお話を今日はしたいなというふうに思います。
例えばこの一番手の申し込みが入りましたと。
仮にですけどこれ3000万円の物件がありました。
3000万円だけどもちょっとじゃあ値段交渉をして2900万円で私はいついつ契約したいですみたいな申し込みがもし入ったとします。
そこにですよ、二番手で私は満額で3000万円で買いたいです。
いついつ契約します。
こういうものが来ました。
これ皆さんどっちを選びたいですか。
うむを言わず3000万の方ですよね。
当たり前ですけど自分の大切な不動産資産を高く買ってくれる人に譲りたいですよね。
当たり前ですこれは。
でも商談の順位が一番手になっているということはどういう意味かというと、
この方がまず交渉を決裂するまではこの方と優先的に商談するということなんですね。
じゃあどうなるかというと、でも話の流れはこうなります。
2900万円で一旦商談してるんですけども、後から3000万の人が現れました。
まだ契約前です。
となったらお話としてはですね、まず二番手の方が現れましたという話がいきます。
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そして二番手の方こういう条件です。
3000万万額で買いたいとおっしゃっています。
じゃあどうしますかなんです。
一番手の方2900万円でこういう申し込みされてますけれども3000万円に上げますか。
それともそのまま辞められますかとこういう話になるわけですね。
当然契約前ですから売る側も買う側も売ったり買ったりを選択できるわけなので、
一番手で申し込んだからって安心しているとなんとこういう二番手の人が現れて、
ちょっと思ってたよりは高く買わないといけなくなっちゃう。
買う側からするということが起こります。
なので鉄則、購入申し込みするときの鉄則、特に価格交渉をする場合は、
1日でも早く契約日を設定することです。
結局こういった商談の競合が起こらないようにするには、
1日でも早く売り主さんに反抗をついていただく方がいいんです。
なので購入申し込みしてからの手続きとか、それから契約日の設定、最短でやってください。
次のお休みとかやっていると1週間とか2週間とか、
今度シフト出てから契約日決めますなんて悠長なことを言っていると、
2番手、3番手の人が私もっと早く契約しますけどって人が現れたら、
追い越されて契約になります。
なので購入申し込みをする、買うというときのポイントは、
なる早で反抗をしてもらうタイミングを取る。
夜遅くでもいいし、朝早くでもいいし、仕事を休んでもいいと思います。
だって不動産を買うってめっちゃ大きいことでしょ。
だったらそのことに有給を使って1日とか半日休んででも、
反抗を押すタイミングを作った方が良いです。
なぜならばそのことによって数百万損をしたり、
逆に買えないということもあり得るので、
という意味で早めに契約日を決めた方がいいというのが
買う側のポイントになりますね。
今回、私が取り扱っている方でいうと、
今度ここに住みたいですみたいなお話があったんですよ。
入居したいと。
一人体を探すというお手伝いをしたんですけれども、
申し込みが2番手になっちゃったんですよ。
欲しいと言ったタイミングがほぼ一緒だったんですけれども、
どうしても資料がなくて手続きが遅れてしまって、
2番手申し込みになっちゃったんですね。
うわ、2番手かと思って、
普通に行けばそのまま1番手の方決まっちゃうんですけれども、
結局その後の対応をめちゃめちゃデキパキした。
そこまでの対応も誠実に行ってきたという中で、
結果を言うと、
なんと御社のお客様に任せたいですという状況に
実はコロって変わったんですね。
なんと1番手と2番手がひっくり返ったんです。
もちろん詳しい事情は分からないので、
何かしら問題があったのかもしれないんですけれども、
少なくとも、例えば購入申し込みを受ける側、
オーナーさん、大屋さんがいて、
購入申し込みを受け付けて審査をする側からすると、
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どうでしょう。
レスポンスの良い方と悪い方、どっちと取引をしたいですか。
レスポンスの良い方と悪い方。
間違いなく良い方です。
なぜなら、審んでいただいた後もレスポンスが良いか悪いかなんです。
その人とずっと付き合わないといけないんです。
考えたら、当たり前ですけどレスポンスが良い業者、
レスポンスの良い入居希望者さんを選びたいですよね。
という意味でスピードってむちゃくちゃ大事。
そしてもちろん内容もとても大事ということになります。
なので、購入希望あるいは入居希望の時からレスポンス良くスムーズに
お話を進めるというのは実はかなりプラスに働く可能性がある。
もちろんお客様ご自身の内容もありますよね。
例えば賃貸とかだと家賃に差はないんですけれども、
例えばこの人だったら長く住んでくれそうだなと思われるような内容。
例えば分かんないですけど、単身者で大企業に勤めていて
転勤があり得るってなったら長くは住まなそう。
でも例えばファミリーでご家族ご子さんもいらっしゃって、
そして広告があってみたいなことだとその学校行っている間とか
そこ住んでくれるのかなみたいなイメージも湧いたりしますよね。
というふうにご自身が持っている物件、
オーナーさんが持っている物件によってターゲットって違うので、
この人は長く住んでくれそうだなというお客さんがいるわけです。
もっと言えば例えば事業用みたいな場所であれば、
テナントですね、いわゆるお店用の賃貸であれば、
お店を運営している会社の状況が良いか悪いかみたいなことでも
当たり前ですけど良い方に貸したいですよね。
貸し倒れというか返せなくなっちゃうことが一番困るわけですから、
もうちょっとでも状況の良い方に貸したいってなるわけですよ。
というふうにカス側からしても選ぶわけですね。
先着順とは言いながらも。
という意味で2番手とかになってしまった時、
もっと言えば1番手の時からそうなんですけれども、
好きなくきちんとレスポンス良く対応していくということが
結果的にこういった申し込みが競合した時に優位に立つ可能性が出てくるということなんですよ。
なので結局何を見ているかというと人を見ているわけです。
人を見ているんですよ。
これはもちろん収入面とかお仕事面とか家族構成とか
そういう意味の人も見ているけれども、
それ以外にもその人とのやりとりがスムーズであるか、
意思疎通がきちんとできるか、無茶なことを言っている人じゃないかとか、
誠実な人かというところはこの購入申し込みのやりとりを通じて出てきます。
だから結構当初言っていたことと申し込みの内容が違ったりとか、
申し込みを1回したけどやっぱり内容を変更するとか、
そんなふうな不誠実なところが見られてくると、
売り主さんからするとどんどん心配になってきますよね。
仲介に入っている業者も煩わしくなってきて、
この人トラブルを生むんじゃないかと契約後にということも心配になってくるので、
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やっぱり人を見ているんですよ。
どの人と取引したいかというと、
やっぱり安全に誠実に取引できる相手方と取引をしたいわけです。
誰しもがね。
って考えるとやっぱり安全で誠実な相手方であるということを示すには、
そのレスポンスですとかその内容というのはとっても重要なんですね。
なので購入申し込みの時に何を見られているか、
そういうところを見られています。
だから申し込み書の例えば変な話ですけど、
字がめっちゃ汚いとかもあまり良い印象を持たないですよね。
同じ申し込み書が届いたけど、
すんごい丁寧に書いているものと、
別に単筆である必要ないんですけど、
めっちゃ丁寧に書いているやつと、
すんごい適当に書いているやつだったら、
丁寧に書いている人に販売したいですよね。
この人の方が安心できそうと思うんです。
知らないですよ、どんな人なのか。
というふうにやっぱり一つ一つ丁寧に迅速にやっていくというのは、
相手を安心させる材料になるし、
やっぱり人は何で判断するかというと、
今ある情報で判断せざるを得ないので、
できるだけ良い情報を渡すという努力を書いたい側はやるべき、
住みたい側はやるべき。
今回は住みたいという申し込みが、
なんと逆転したわけですね。
1番手と2番手逆転できたという。
こんなこともあるんですね。
稀にですけどね。
ということを今回学びました。
なので皆様が購入をしたいとか、
入居をしたいという申し込みをする立場になったときには、
できるだけ良い情報をオーナーさん、
あるいはオーナーさんの間に入っている仲介業者さんに渡していくというのがポイントになります。
そして今度逆に言うと売却をする、
受け取るという立場になったときには、
そういうところを見るということです。
この人大丈夫かなというところを見るというのは、
そういうところを見るしかないので、
その人となりなんか全部知ることは難しいので、
少なくともそのお仕事、ビジネスにおいて、
きちんとこの人はレスポンスよく、
誠実に対応してくれる人なのかというところを、
その申し込み以降のやり取りを通じて見ていくということになります。
ということなので、
この購入申し込み、
法的な拘束力は特にないんですけれども、
プロセスとしてはかなり重要なプロセスになるので、
是非甘く見ずにですね、
この購入申し込み、
是非注意してやっていただければなと思いますし、
購入する側からしたらね、
最初の話ですけれども、
1日も早く契約日を設定して申し込みをするというのがお勧めです。
逆に言うとね、
売る側からすると、
購入申し込みはしてるけど、
例えば日付はもうちょっと考えさせてくださいってなったら、
ほんまに買いたいってなるわけですよ。
まだ他に心配なことあるんですかってなるわけですよね。
売る側からするとですよ。
なので、
そういう余計な心配をさせない、
この人は本気で買いたいと思ってるんだなって意思表示をするには、
やっぱりスピードってとっても大事なので、
皆さんここは意識していただいて、
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くれぐれも、
次のお休みにっていうのは本当にやめた方がいいので、
僕何回もこれで値段交渉が不調に終わったりとかね、
買えなくなったりした方見てるので、
次のお休みではなく直近日、
とにかく業者さんが契約書をいつ準備できるんだと、
その直近日でやってくれっていうぐらいの勢いがベストでございます。
ということでね、
皆様に今日は、
購入申し込みの実部の内側についてお話をさせていただきました。
ちょっといつもと経路は違いますが、
皆様が実際に不動産を売買するときには、
お役に立てるかなと思いましたので、
お話をさせていただきました。
お役に立ちましたら、
いいね、それからフォロー、コメントなどいただけると嬉しいです。
はい、というわけで、
コメント返しのコーナーに行きましょう。
よりさん、毎日ありがとうございます。
みっちゃん、おはようございます。
自分との約束破ってました。
ですよね。
僕もそうなんです。
つい時間がないとか、
うっかりしたとか、
言い訳オンパレードでした。
わかる。
今はやること、
神に書き出して毎日チェックしてます。
素晴らしい。
これからさらに自分さんに負荷をかけて、
無理しようと思います。
いずれ無理できなくなりますから。
ほんとそうですよね。
そうなんですよ。
これでもよりさんだけじゃないんですよ。
全員そのうち体動かなくなるんですから、
今ね、生きてる間に負荷をかけて、
自分のマックスでね、
生きていくっていうのが、
ほんといいですよね。
よりさん、ほんと最高です。
ありがとうございます。
はい、そんなですね、
自分に負荷をかけがちなよりさんや私がおります、
ビジネスノートレ速読なら学園前スクールやっております。
これもね、
まさに自分に負荷をかけるってやつですけれども、
速読ってね、
誰でもできるんですよ。
そう、誰でも2から7倍で読めるようになるんです。
が、みんなやっぱやらない。
やり方がわかんないし、
やる習慣になかなかできなくて、
身につかないんですけど、
これほんと自転車と一緒なので、
え?って乗り方がわかったら、
もうずっと乗れるんですね。
もちろん、ずーっと乗ってなかったら、
急にね、乗ったらバランス崩したりってあると思うんですけど、
基本的には一度身についたら、
ずっと早く読めるようになるので、
これね、できるだけ人生の残り時間っていうのは、
皆さん、バラバラですけれども、
少なくとも、
明日になったら減ってるのは間違いないですよね。
明日になったら人生の残り時間伸びるって人はいない。
毎日減っていくわけなので、
残りの人生の時間をね、
より豊かに生きていくという意味では、
たくさん本を読めるような体になるだけ早い方になっている方が、
良いなというのが私の考えです。
これね、考え人それぞれですけれども、
でもね、読書って確実に人生を豊かにしてくれるし、
ビジネスを発展させてくれるし、
自分を成長させてくれるものなのでね、
この読書のできる量をね、
キャパを増やす。
自分の限りある時間の有効期間っていうんですかね、
有効な量を増やすという意味で、
速読は本当に有効なので、
もう全員お勧めしたいです。
なのでね、ぜひこのビジネスノートレス速読、
誰でも2から7倍で読めるようになる、
18:00
これをね、体験しに来ていただきたいなという風に思います。
体験用の概要欄にリンク貼っておきます。
LINEを登録いただいて、
体験をポチッと押していただくと、
体験用のリンク飛んできますから、
ぜひね、皆様体験を受けてみてください。
そしてね、実際にこんな風に速くなったんだみたいな体感をしていただけると嬉しいですし、
そのことによってビジネスがね、
皆様のビジネスがより発展することを願っております。
ということでお待ちしております。
そして中島優子さんの講演会、
12月7日に開催させていただきます。
優子さんも本当にストレッチな人なので、
もうね、めっちゃ負荷かけるんですよ。
宿題すごい人なんですよ、講座を受けると。
でもやっぱりね、優子さんもおっしゃってます。
もう行動せずに人生変わることはありえないと。
だから夢や目標を叶えるために、
やっぱり行動、具体的な行動に落とし込むということを
めちゃくちゃね、ロジカルにやってくれるので、
ぜひね、そんな夢や目標は掲げてるけどなかなか叶ってない?
近づいてる感がない?
どうやって叶えたらいいか分かんない?
みたいな方はですね、
ぜひともこの12月7日の中島優子さん講演会ならにね、
お越しいただきたいと思います。
そこで実際に皆さんと一緒に手を動かして、
ワークショップ形式でこの夢の叶え方の体感をしていくということになりますからね。
皆様が夢に一歩でも近づく。
そして近づき方が分かる。
そんな講演会になりますから、ぜひお越しください。
概要欄のリンクの方からチケット購入いただけます。
お待ちしております。
はい、というわけで皆様いかがだったでしょうか。
購入申し込みの効果みたいな、
ちょっと具体的な、実務的なお話でしたけれども、
結局見てるのは人となりを見てるんだということですね。
そう、なので金額が良ければそこになるかというと、
総合でも実はなかったりするので、
ぜひね、誠実に対応する。
もう今後誠実に対応する。
これしかない。
これも申し込みに関わらずかもしれないですね。
誠実にやっていきましょうというお話でございました。
ご役に立ちましたら、
いいね、フォロー、そしてコメントお待ちしております。
もうね、みっちゃんおはようとかね、こんにちはだけでも大丈夫なのでね、
コメントを一言、聞いたよーとか見たよーというね、
残していただけるととっても嬉しいです。
はい、というわけで今日も最後までご視聴ありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。