岡田:「なんと、待望のみなさんお待ちかね。あの名作が…」 岡田:「なんと、待望のみなさんお待ちかね。あの名作が…」
岡田:「どうせは当に成ろうって思うけど、また栄養者数学が入ったのかな。なんといったらどうせバトルローバーやるか。着信ありか。行くか、お礼か。始まったんだな。」
岡田:「なんと、着信あり。ドラマ版が。キッカーレザー試験着信あり。ドラマ版が。Huluで配信され始めました。」
岡田:「素晴らしいですね。待望ですよ。ファン待望。ファンいなさすぎてファンって言えなくなっちゃった。キッカーレー版の着信ありにファンがいなさすぎてファンってことを言えなくなった。こんなことあります?」
岡田:「本当にでも名作なんで見たらすごいですよ。」
岡田:「キッカーレー版のドラマ着信ありって、りゅうさんがキッカーレーが主演であったよって友達に言ったら、そんな世界線はないってことだよね?」
岡田:「妄想な話でしょって。Huluで配信されました。みなさん。」
岡田:「いや、何よ。別に面白い話じゃないんですよ。なんて。スタッフ細胞みたいに言わないでほしいけど。」
岡田:「すると、こんなこと、別に面白いことでもなんでもないんですよ。笑ってらっしゃるけど、みなさんね。」
岡田:「どんどん分かりづらくなってきちゃうよね。ポッドキャスターどうも落ちますからね。」
岡田:「ポッドキャスターはどうもね。」
岡田:「こんなことばっかり言ってるから落ちるの?」
岡田:「落ちますよ。そんなんどうも。まあそうね。」
岡田:「着信ありはいいんですよ。まあいいんですよ。」
岡田:「掴みね。でもHuluで最近フードファイトが配信され始めたんですよ。なんと面白くてね。」
岡田:「懐かしいフードファイト。」
岡田:「事件があってずっとさ、DVDにもならず、ビデオにもならず。」
岡田:「あ、大食いで事故?」
岡田:「そうそう。事故が起きて。」
岡田:「給食とかで大食いごっこして事故ってなくなった?」
岡田:「打ち切りになって、そっからもうディスクザーとかもせず今日まで来たんですけど、なんと急にHuluで配信され始めた。」
岡田:「急に?」
岡田:「そう。で、まあスペシャル版までよ。本当に。スペシャル版2回もやってるのよ。で、ドラマもあってさ。」
岡田:「そうね。」
岡田:「いや、超人気だったし。」
岡田:「俺も見てたもん。」
岡田:「すごい漫画みたいな。」
岡田:「草薙君のやつだよね。」
岡田:「なんか本当にとんでもないなんかさ、舌の感覚がない男とか出てきて、なんか激辛カレー。でもそれ大食いじゃなくない?みたいな。草薙君は食べれないみたいな。で、舌の感覚がないです。そこで勝負するかみたいな。」
岡田:「で、なんかやっぱ。」
岡田:「絶対絶命なんだよね。」
岡田:「漫画みたいなね、話で本当に。なんかルフィみたいなのよ。草薙君の喋り方がなんか。お前なーとか言って。お前さーとか言って。」
岡田:「そういうアカンもやらんのよね。」
岡田:「めっちゃ言うの。なんか。すっごいいじったり馬鹿にしたりして、でも裏ではなんか好きだみたいな。そういう昔のなんか。」
岡田:「今じゃ考えられないようなノリ。なんかそういうパンツの色なんですか?って聞いたりする。で、毎回挑戦者もね、なんか豪華で。なんか変な人がいっぱい出るんだけど。
岡田:「あのー、最後のスペシャル版がね、列車が走ってて、そこに爆弾が設置されてて。で、7両あって、その車両ごとに挑戦者がいるから。」
岡田:「みかたにして、がんばるんだけど、その車両にいるさ、その挑戦者が、あの、泉ピンコさんがいらっしゃって。で、泉ピンコだと思ったら、なんかめっちゃこう、キスつけに厳しいみたいな。柱持ち方がおかしいとか言ってくるおばさんで、で、なんか私はシュート目にいじめられてみたいなことを言い出して、あれ?またやるの?みたいな思ってたら、なんか私本気出すわよって言ったらさ、急にカッポウギになってさ。」
岡田:「渡織の音楽流れ始める。これ似てるんだよね?とか。めっちゃ渡織だった。」
岡田:「ちょっと、あの、しつけん厳しいっていうのは、ちょっとキャラ設定おかしいけど、まあいいとしましょう。ちょっと違うけど、まあ、そうなんよ。」
岡田:「で、清家のシュウマイ食べさせて。あまりにもこの車両がね、俺の車両みたいになったからね。すぐるっくんすぎる。」
岡田:「痛くなって、フルちょっと入ろうかな。」
藤井:「あと勝田丸さんとかが絶対食べないじゃん。」
岡田:「いや、めちゃくちゃよね。」
藤井:「ガリガリのカイコツみたいな。あと、おじいちゃんがね。」
岡田:「なんかすごいね。やっぱ、おもろい。」
藤井:「一国堂さんも出てきたしね。」
岡田:「一国堂さん食うの?」
藤井:「そう。で、一国堂さんがガンってなったら人形が食べ始めて、」
藤井:「なんか人形も食うのかよ。」ってなって。
藤井:「こいつらは二人で一つ一心同体だ。だからいいんだ。いいんだ。」
岡田:「やばっ。なにそれ。」
藤井:「なにそれ。なぞりロボット。」
岡田:「突然、なぞりロボット。」
藤井:「どういうこと?」
岡田:「おもろいわ。」
藤井:「ちょっと見た方がいいよ。みんな。」
岡田:「いや、なんだっけあの。昔のドラマといえば、今、ネトウリクスのロングバケーションがね。もう名作と言われてるね。山口智子さんの決めかけ屋さんですけど。」
藤井:「スーパーボールのやつね。あれロンバケーションじゃないの?」
岡田:「スーパーボールってこれね。スーパーボールって言われたらアメフトかと思って。アメフトはやってないし、アイスホッケーはプライドだしとか思って。」
岡田:「スーパーボールのやつね。そのシーンも見た。すごいトレンディーなシーンがあって。やっぱ、キムタクと山口智子は、マジでキムタクと山口智子は恋愛してるだけ。わかるでしょ。言い慣れ尽くされてるけど、主演ってそのままでいいじゃん。マジであの二人って別格やね。そう考えると。
岡田:「松高子さんとか、拓哉俊敬さんとか、あと梁さんも出てるんですけど、あと稲森泉さんね。すごいのよだから。脇がその4人で、その4人はちゃんと演じてんの役を。山口智子と木村拓哉は演じてないですからね。もう彼ら。あと広瀬裕子も出てて。」
岡田:「当時だから、出始めくらい?」 山口:「そう。生徒役みたいな感じで。ピアノ先生だからって。凄いなって思って見てたんだけど、すごいキムタクだなって思ったのが、なんか山口智子が論破決定の設定が、山口智子が旦那に結婚式で、結婚式で花向子に逃げられるのよ。そっから話が始まるんだけど、で、なんかいろいろなってキムタクと一緒に住んじゃうみたいな。」
岡田:「話をね。ま、細かく言うと、花向子とキムタクがもともとルームメイトで、で、花向子をここにいるんじゃないの?って言って。」
山口:「来るまで、帰ってくるまでここにいます。」 岡田:「そうそう。帰ってくるまでここにいるみたいな感じになり。」
山口:「ランチの女王と一緒だ。」 岡田:「そうそうそうそう。ランチの女王も今配信してるからね。で、住むことになったの一緒に。で、そこに結婚しましたっていうハガキが届くのよ。」
岡田:「花向子が逃げたの?」 山口:「逃げたの。あの、もともとのルームメイトにいるってことで。それで、ああーって。それ、あの結婚したやつでしょ?って言われたら、ビリッて破れて、嫁のところだけキムタクがそのビリッて破って食べちゃうんだよ。」
岡田:「食べちゃうんだ。」 山口:「食べちゃったみたいな感じになるんだけど一応。で、それでその後山口敦彦がキムタクにその逃げた花向子のお嫁さんは、
綺麗だった?って聞いたの。そしたら、勝ってんじゃん。」 岡田:「キムタクだ。キムタクだ!キムタクすぎる!キムタクだなぁ。すごくない?キムタクのあの抜けたねん。」
岡田:「で、え、言える?」 山口:「勝ってんじゃん。」 岡田:「勝ってんじゃん。すっごいキムタク。」
山口:「山口敦彦ならできるけどね。」 岡田:「え、なに?あんたが?」
岡田:「すごい山口敦彦っぽかったのは、ラーメン屋のキムタクと、キムタクの松田加子がラーメン食ってて、松田加子のことが好きなんだけど、そこに酔っ払った山口敦彦が入ってきて、
岡田:「これ、ラブラデーのチケットだから、一人で行きなよ!」みたいな感じで、すっげえガサツな。信じられないくらいガサツな女なんだけど。
山口:「マジでガサツな女。」 岡田:「そうそう。あの時代の悪いサバサバを詰め込んだみたいな演技が自然とできるのは、すごい山口敦彦だ!と思って。」
山口:「朝のあつかとかの抜け抜くでしょ。」 岡田:「やる?それ。」 山口:「早く来いちん。」
岡田:「そう。雰囲気をぐちゃぐちゃにするっていうね。」
岡田:「松田加子。」 山口:「すごい。ほんとに。いや、松田加子ってなんでそれやねん。」
岡田:「ありがとう。存在にありがとう。明日が春が来たら。」
山口:「明日、明日春が来たらを聴いてたの?最近。」 岡田:「私もカラオケで歌った。」
山口:「カラオケで歌ったの?あれ、作詞坂本勇次なのね。」 岡田:「あ、そうなの?」 山口:「びっくりした。」
岡田:「竹内マリアだと思ってた。」 山口:「あ、曲?」
岡田:「あ、いや、曲は、曲も竹内マリアじゃないでしょ。でも、作詞は坂本勇次。」
岡田:「じゃあ、あの頃からタックを組んでるの?」 山口:「ね。いや、すごいな。その頃からのあれだよなって思った。」
岡田:「なんか、ほんとにそう。永遠の前の日っていうフレーズがすごいいいなって思って歌ってた。」
山口:「すごい、情景も浮かぶしちゃってたね。あの歌。」 岡田:「めっちゃ野球の歌だけど。」
山口:「めっちゃ野球の歌。」 岡田:「そう、野球でもいらっしゃるんだけど、あの、ずっと喋るけどさ、最近私は…。」
山口:「自己紹介とか大丈夫?」 岡田:「リュウです。」 山口:「あ、スグルです。」
岡田:「この番組は九州男子に東京在住の同性愛系男子部隊が声優を担当している岩形ゲスト部隊、そして声優を聴いている皆さんにまた会いたいと思ってもらうことを目指す番組です。」
山口:「はい、お願いします。以上言っときます。」 岡田:「リュウです。」
岡田:「最近、推しができて、また…」 山口:「また!?何人目やろ?何人目か。」
岡田:「でも、男性の推し、珍しく。それが、俳優の水上浩史くんっていう、あの、イケメンのね。」 山口:「うん、わかります。岡田くんでしょ、もともと。」
岡田:「そう、水上浩史くんで、事務所一軒してね。その水上浩史くんが、すっごい好きなんだけど、ガチ恋なんだけど、あの…」
山口:「あ、みなさんほんと気持ち悪いですよね。」 岡田:「だから、好きになった時点で、最近ちょうど結婚発表されてた。ね、子供もできましたみたいなので、だからもうすでに失恋状態っていう状態なんですけど、そう。でも、まあ好きで、好きなんだけど、
岡田:「あの人さ、福岡出身で、野球部キャプテンをずっとやってて、で、高校は長崎で、長崎でも野球やってて、なんかすごいなんかこう、コンプレックスを刺激されるの。私の中で。」
山口:「野球部になっても、めちゃめちゃコンプレックスがあるからな。なんか見てるとちょっと辛い気持ちになるんだけど、でも好きっていう。」
岡田:「やた、そうだね。男性性の頂点みたいな。」 山口:「そう、でもすっごい真面目なの。なんかイケイケなのかなと思ったけど、すっごい真面目で。でもたまにちょける、ちょけるのもたぶん好きで、ちょけてるところを見るのが好きっていう。」
岡田:「立ち越え?」 山口:「そう、立ち越えしてるのと。まあこれは言霊としてちょっと言っていこうと思って。」
岡田:「はいはい、言ってください。どうぞ。」 山口:「あの、私がやりたい番組がありまして、テレビ番組をね。」
岡田:「テレビなんで?」 山口:「はい。テレビ東京さんで。」
岡田:「テレビ東京?曲も指定?」 山口:「あ、でも指定するとさ、ちょっと他の人が気づくから指定しません。じゃあ。」
岡田:「誰も聞いてないけど、いいよ。」 山口:「30分。トーク番組。」
岡田:「で、3人。3人のトーク番組。で、水上浩史くん。で、私ですよね。で、もう1人が井上輝くんですね。俳優の。この3人でやります。30分トーク。で、最後の5分だけミニコントを毎回やるっていうね。で、これはなぜかというと水上くんは今ライフっていうね、コント番組でやってて。」
岡田:「ね。だから、いいと思います。あの、浜口さん。私はもう、ハロモニとか。」
山口:「どの立場で許可してんの?お前。」
岡田:「ハロモニとかスマスマとか、あの芸人さんじゃない人がやるコントが大好きなんで、やりたい。」
山口:「ハロモニとかスマスマのね。」
岡田:「あの時代の芸人じゃない人たちがやるコントが大好き。」
山口:「その、その人の人間が入ってない。その人らしさは全くない。完全な人工物のね。」
岡田:「あれがすごい楽しくて、大好きだったので。あれを、やっぱりテリトーじゃないですか、ハロモニも。で、なんか知り知欲のように見えるじゃないですか、このメンツ。ね。水上浩司くんと、岩崎海人っていう私の好きな俳優。あれ、知り知欲ですかって思うかもしれないけど、すごくバランスが良くて。
岡田:「水上浩司くんって、まあもちろんキリコさんと同じ、真ん中に置いてね、あの、キャプテン野球部で、結構主役の舞台挨拶の動画を見漁ってると、結構回すのが好きっていうか、得意っぽくて。回したり。」
岡田:「そのネタやめてください。ほら。すぐそうやって、ガチ恋だからって。」
岡田:「あんたがボケ始めると、揺らぐんですよ。」
山本:「回す、MCね。」
岡田:「そう、MC。で、人に話を振ったりとか思います。結構ぷっくりそうですし。で、私はまあ異常者枠として。誰って言うと、変な人っていう枠でいいでしょう。
岩崎くんはもう森及美さん。完全に森及美さん。優しくて、こう柔らかいクッションのような存在としていてもらうっていう。」
岡田:「回すから、カーネーション吉田さん。異常者ということで、弁償家稲田さん。もう一人は、稲垣階君は、スパイクマン鶴さんってことじゃないってことか。」
山本:「スパイクマン鶴さんは怒らない。」
岡田:「おかしいでしょ。なんなの?」って言わないんだ。
山本:「どういうつもりですか?言わないです。」
岡田:「あ、そうなんですか。」
山本:「早朝スタイルだから。」
岡田:「早朝だからね。ごめんごめん。」
岡田:「稲垣くんは柔らかい。で、水階くんも稲垣くんもテレ東ドラマやってたから、やっぱりテレ東がいいような気がしてて。その30分番組どうですか?テレビ局の皆さんは絶対聞いてますよね?聞いてないですか?」
山本:「聞いてないですね。ギリギリ日本放送の人は聞いてましたけど。」
岡田:「言霊ですよね。」
山本:「言霊ですよね。」
岡田:「言霊ですかね。台場って聞いてる。」
山本:「でも、そのテレビ局の人は聞いてたとしても、それやらないよ。」
岡田:「まあ、私は入れないだろうね。突然誰?って。台場的にしてもらっていいんですけどね。私、裏回し頑張りますので。表回しは水階くんに持ってて。基本やっぱり水階くんが主役みたいな場面になります。」
山本:「ああ、そうなんですね。でも確かにね、そうなるわな。真ん中だよな。」
岡田:「で、水階くん26くらいで。で、井上くん30歳で。私、35だろ。」
山本:「水階くん、26歳なの?まだ。若っ!」
岡田:「だからまあ、世代もちょっとずつ違って。」
山本:「そっか。まだあの、あれか。中学生日記とか?」
岡田:「ああ、あのね。かすみのね。たまにね。なんか、買い物行ったりとか。しまい。買い物行ったり。」
山本:「え?ホームセンターで大量に柔軟剤とか買う?」
岡田:「そう。あの、どこ行こう?してね。」
山本:「清浄紙で外国のタルリー高いお菓子めっちゃ買うとか、そういうこと?」
岡田:「天狗寺美容に行ったりとかね。会員図。会員図ホームナンバーテンとかね。行くんですね、たぶんね。」
山本:「焼きたもの言うやつは絶対買わないといけない。みたいな感じね。クレーで。買います。」
山本:「買います。いいものやしね、実際ね。」
岡田:「ゴルフ行ったりとか、そういう会もあります。」
山本:「ゴルフとかね、いいよね。」
岡田:「そうそう。そういう開けた場所に行くとかね。」
山本:「ゴルフはなんかあれでしょ?だから、これめっちゃ平成のテレビやけどさ、ゴルフに行って、大物ゲスト一人呼ぶんですよ。英語禁止でとかね。」
岡田:「英語禁止でとかね。え、正解。え、正解。」
山本:「至高が平成のテレビ。で、俺今それ流れてるの見ないもん。もう見なくない?」
岡田:「日曜の昼ぐらいにやってるかな?」
山本:「なんかさ、昔はよかったみたいな言説で多いじゃないですか。でも俺今、昔のテレビを、今、当時はめっちゃ面白くて、それで座ったからノスタルジーはあるんですけど、今見ても、なんかやっぱこう、あーテレビってなっちゃって、もうあんま見れないかも。」
岡田:「不自然な感じに見えるね。」
山本:「そうそう。不自然やし、なんかこう、嘘っぽく見えちゃう。嘘とか本当とか多分見えないけど、ちょっと演出の仕方がさ、でも一番最初にYouTubeを、動画、YouTuberみたいなのをちゃんと見始めたのが、だから10年ぐらい前かな。
山本:「え、その頃は最初、何これと思ったの?なんか編集がさ、パッパッパッパッパッパッパ変わってさ、忙しいなと思ったけど、それだんだん慣れちゃったりとか、なんかいろいろこう、ね、どんどんコンテンツ、新しいコンテンツに慣れると、なんか逆に今はもう、昔のテレビを見ると、なんかちゃんとテレビっぽい編集されるとね、こうなっちゃうよね。」
岡田:「そういうこと?フードファイトもちょっと演技変なの?漫画みたいな演技ずっとしたら、なんか変だなみたいな。」
山本:「ちょっと、え、大げさってこと?わざとらしいと。」
岡田:「大げさ。なんかやっぱ昔の演技でちょっと大げさ。ちょっとドタバタみたいなさ。」 山本:「あれはでも特にそうじゃない?論馬系そんなに、なんか演技が古臭い感じはしなかったんやけど、なんかその、演技が古臭くない感じはしないけど、
このCMに入るときのロングバケーションっていう、そのロゴがもう95年過ぎる。
山本:「あまりにも95年過ぎる。」
岡田:「そう、あまりにも95年過ぎる。ちょっと見て欲しいんですけど、はぁっ!ってなるんですよ。すっごいな。なんかね、逆になんか服も、なんか一周回ったのか。」
山本:「そうね、回ってきてるかも。」
岡田:「回ってるかもってちょっと見ておくと。そうそうそう。なんか変な感じはあんまり、私がしないのがおかしいのかもしれないけど。どう考えて古いだろうって思うかもしれないけど。」
山本:「まずね、比率が変だから。画面の比率がちょっと違うな。」
岡田:「確かに確かに。あの水のペットボトルとかがね、今はだいたい四角じゃん?こういう。この上だけ丸いさ、こういうペットボトルなんだよ。」
山本:「あぁ、あったかも。自販機に売ってるやつ。」
岡田:「今もないじゃん、ペットボトル。」
山本:「自販機に1.5リットル売ってるやつがあったよな。」
岡田:「売ってたな!うわ、売ってた!恥ずかしい!縦長のさ、こういうさ、どんどんどんどんってな。俺、買ってたわ。300円あるじゃんこれ。」
山本:「高いなぁと思いながら買ってた。」
岡田:「高いなぁと思ってたじゃん。で、でも、その当時の物価に今追いついてない?また。ガーって物価下がったじゃん。」
山本:「だって今さ、緑茶上がるらしい。世界的な抹茶ブームで、もう緑茶の葉っぱがさ、輸出しちゃうから、日本の緑茶上がるって。」
岡田:「一方さ、アボカドめっちゃ安い。」
山本:「そうだね。チョコも下がるらしい。」
岡田:「あ、そうなんだ。」
山本:「チョコは高かったけど。」
岡田:「で、今日スーパー行ったら野菜とかいちごとかがめっちゃ安いのよ。」
山本:「ヒロキくんも言ってたね。芸ばっかり。いちご安いね。」
岡田:「そうそうそう。あれ、いいいちご、これ400円とか。え、このいちご400円っていう。昔その値段だったらもうカスみたいなやつあったじゃん。」
山本:「のいちごのいちご。」
岡田:「そうそうそうそう。」
山本:「いちご食べたいなって思って。で、ヒロキくん安いって言ってたし、買おうかと思ったら、普通に600円くらいいちの近くのスーパーしてた。高い日だったのに。あ、高いわと思って。」
岡田:「物に、品種によるしね、めっちゃね。」
山本:「やめとこっかなと思ったら、その日に親からいちごが届いた。怖いよ。親の子のせいかし。なんかみかん食べたいなって思った時にみかん届いたりするから。」
岡田:「はぁー、怖い。」
山本:「親に感謝ね。」
岡田:「そう、ありがとうございます。」
山本:「ありがとうございました。」
岡田:「ありがとうございます。」
山本:「そう、だから高いもんも高いけど、安いもんも安いになってる。まあでも野菜とかはね、普通に海外の関係なくね。」
岡田:「海苔も高いからさ、おにぎりがさ全部高いじゃん。米も高いから。」
山本:「いや、コンビニのおにぎりやばくない?あれ。」
山本:「200円するじゃん、ツナマヨが。で、最近なんか100円ローソンとかなんかに、もう海苔でも買えてないおにぎりが出て、それで100円みたいな。だから海苔がやっぱ高いね。米ももちろん高いんだけど。」
岡田:「いや、あとあの、スパムおにぎりとかあるじゃん。ああいう系も1個400円くらいするからさ、弁当くらいするよねって思って。」
山本:「そしたら弁当食べたいよな。」
岡田:「それだったら弁当食うよな。同じこと言ったよね今ね。言うよね。言うよね。」
山本:「言うよね。」
岡田:「ぶっかだかにキレるって。キレイに。言うよね。高いよね。」
山本:「何だっけ?何の話してるんだっけ?だからその、野菜とかの値段とチョコの値段も下がる。あ、それ俺言いたかったのが、やっと来た、やっと来た。
岡田:「あの、20代のことを話してて。で、マックも値段上がったよねみたいな話をしてて。20代のことね。で、そうですよね。昔は100円、一番安いのが100円でしたもんねって言ったのよ。
あんた知らない?って。59円の時があったよ。そんなことあったわけじゃない。あったわけないじゃないですか。59円?とか言って。見て!バカ!
山本:「59円バカ!」って。
岡田:「やっすー!」
山本:「59円バカ!って覚えてる?」
岡田:「200円とか300円で何個も買って、高校生がお腹いっぱいするって。でも私マック取ってないんだよ。だからその一番高いの時期に。ごめんなさい。あの、島の中で。モスしかなくて。」
山本:「いや、俺もね、中学生ぐらいの時にマックができたんだよ。」
岡田:「鈴木亜美さんがね。知れません。モスの話しなかった。モスの話があった!」
山本:「マンゴーソースの時あったよね。ハンバーガーの時あったよね。ナンタコスあったじゃん。ナンタコスあれ復活してくれませんか?」
岡田:「ナンチョリソーはある?」
山本:「カレードッグとか。いや、どっちもないよ。去年か5日にナンタコスは5年前くらいなくなったかな。で、復活してなって、ナンタコスかなと思ったらナンじゃなくて、タコスバーガーみたいな。バーガーにやっちゃったの。そういや違うなと思って。」
岡田:「あのこう、バテー型のやつでしょ?」
山本:「バテー型の?」
岡田:「馬のひづめみたいな形になってるやつね。それはバーガーの方?」
山本:「あ、それ違うそれ違う。なんかこう、普通に何が平べったいのがあって、そこにタコスミートと、なんかドリトスの。」
岡田:「あ、でも存在は知ってるけど食べてないわ。それ。」
山本:「あと、エタイの知れないソースだった。」
岡田:「マンゴーソースさん。」
山本:「スズキアミの。」
岡田:「スズキアミの、マンゴー、スズキアミのマンゴーソース。本当ですか。」
山本:「そうそうそ。そんな?」
岡田:「最低。でもね、そのナンタコスをさ、食べてた時の衝撃すごかったもん。」
山本:「おいしかったよね。」
岡田:「そう。当時さ、あの、あなたも沼だったじゃん。でわたしも、あの。」
山上。
岡田:「沼と山林じゃん。だから.''
そこで育った人間が、醤油とみりんしかね、調味料がないような街で育ったわけで。そうしたらなんかあの、複雑なね、中東のスパイスみたいな味がした。これは何?美味しいか、まずいかも分かんなかったもん、私、食べた時。
だから田舎の人ってさ、いろんな味するとさ、もうこれいらんとか言うよね。
そう、言うんやけど、そうそうそう。あそこで初めてスパイスと出会ったよね、ナンタコスで。
スパイスバーバーの目覚め。
スパイスバーバーの目覚め。
いや、もっさ、変なバーがいっぱいあって美味しかった。でも、なんか大人しカレーさんっていうドラマがあるね。
最高、最高。江戸元カノトか。
フュードファイトの江戸元カノトさんの時はもう、え、綺麗!と思って見ちゃって。
綺麗やばい。
で、大人しカレーさんってドラマで、冒頭でモスで食べてるのね、確か。
とか、近代少年とかでも、モスでご飯してる。だから当時のオシャレなバーガーショップはモスだったんだって思って。
あ、そういうこと?
高校生の都会的なオシャレなバーガー、モス。
だけど田舎にあったよな。
地産地消の野菜を使うみたいなね、当時から。
何さんとは書いてたもんな。
生のレタスですって使ってたの。
あ、そうなんや。
私はグリルドバーガーっていうのがすごい好きで、それがあれかな、マンゴーソースのやつかな、分かんないけど。
あとポテピリバーガーとかあったよね、100円で買えた。
マジで覚えてない。
100円で買えたポテピリバーガー。
覚えてない、それマジで。
あった?
あったね、一緒にだけ。
一番玄米フレックシェイクが好き。
玄米フレックシェイク懐かしい!
大好きでさ。
ちょっと待って、マジで死ぬ。
まだある?玄米フレックシェイク。
ないよね。
コンニャクゼリーもさ、MOSで初めて飲んだんだよ。
あったー。
MOSのメニューで初めてコンニャクって漢字で広角になってこれた。
コンニャクみたいな。
うまっ。
玄米フレックシェイクはね、本当に美味しかったのに。
たぶん無くなったと思う。
懐かしいね。
で、親が買ってきてくれてさ、冷凍庫にそのまま入れちゃって、カッチカチになる。
新幹線のアイスぐらい硬くなる。
マジ?私の親そんなことしなかった。
シェイクとかもさ、飲みかけを冷凍庫に入れちゃってさ、カッチカチになるっていう。
そうね。
シェイクはあるあるだった。
シェイクはだって、入れたらダメやもん。
いや、玄米フレックシェイク懐かしいな。
死にそう。
チキンバーガーとMOSの話ばっかりするけど。
チキンバーガーっていうね、オーロラソースのハンバーガーがあって、それが一番好きなんだけど、
それは復刻したの。で、レギュラーメニューになったの。
あ、マジ?
それはすごい感動した。
俺もずっとそのロースカツバーガーと、
男の子やね。
あとあのMOSライスバーガー焼肉。
男の子やね。
あとMOSチキン。
男の子やな。
フランクルートも美味しかった。あの銀のさ、シャカシャカに包まれてて。
アルミホイルみたいな。
フランクルート?
フランクルート派だった。
ホットドッグめっちゃ美味いのよ、MOSって。
めっちゃ美味いじゃん。
信じられないくらい美味しいウインナーじゃん、あれ。
ドトールの3倍くらいの太さなんだけど、そのフランクだけってこと?
そう、棒に刺さってて、アルミホイルみたいなの包まれてて。
それ本当にMOSよね?
MOS。
もうファーストフードMOSしかないからMOS。
なんか楽しいわ、MOSやっぱ。
MOSトーク。
田中みな実が1年1回だけ食べるって。
MOSバーガー?
MOSバーガー食べたいな。
あ、これか。
うわーすごい、今ね、あの皆さんも検索していただけたらと思うんですけど、MOSのフランクルート。
いや、あんのかな?
あ、もうなさそうやな。
美味しかったのに。
えー、フランクルート俺。
いや、昔のMOS懐かしいな。
最近のMOSなんかあんまり行ってないから。
玄米フレークシェイクあるだろうかって。
玄米って俺もそれ、今ね、玄米フレークシェイクがまだあるかどうかだけ聞いて、玄米フレークシェイクは俺もめっちゃ飲んでた。
でも玄米フレークシェイクって。
パフェみたいな感じ。
今さ、考えたらさ、玄米めっちゃ体にいいからさ。
合うよね。
玄米フレークシェイク。
90年デビューだって同い年で。
同い年じゃん。平二じゃん。
平二玄米フレークシェイク。
タメやん。タメ会思う?
タメ会思うよ。
あれじゃない?M.Watsonに玄米フレークシェイクのCMが出て欲しいよね。
M.Watsonとユリアン・レトリーバーにね。
ローラとか。
えっとね、
あ、
2026年1月からは
混ぜるシェイクとして
販売されてる。
進化したんだ。
混ぜるシェイクって全然玄米フレーク持ってないもん。
え、
なんで玄米フレークシェイクを無くして
こんなことすんの?
なんでこんなことすんの?
玄米フレークが大事なのに。
意味不明じゃん。
笑
いや、なんで?
我々も飲んでなかったけど
売上が下がってたんだろうけど。
いや、
劣化してない?大丈夫そう?
コスパが悪かったんじゃない?
いや、でもそれ山酸っぱいさ。
ベリーとさ、
玄米フレークを
シェイクをこう混ぜてね、スプーンで食べるの。
いや、こういう
なんかこういう雰囲気がM.Watsonだったやん。
混ぜるシェイクでこれロッテリアみたいじゃない?
確かに。ロッテリアみたい。
笑
いや、ロッテリア。俺この前ロッテリア行ったら
意外に美味しかった話したよね?
あ、してた?
ゼッテリアだったんですけど
最近ゼッテリアになってるやん。
意外と美味しいのと
あと意外とコーヒーが安くていい。
いや、私ロッテリアのコーヒー