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ですね、モチヘーションなんかに頼らない必要なんかないというテーマでお話をしていきましょう。多くの人がモチヘーションが続きません。毎日投稿が、投稿がどうしようとやる気が出ませんとかみたいなことを言ったりとか、自分の気分が乗らないと続けられないですみたいな。頑張ろうとしたら全然できないみたいな人ってめちゃめちゃたくさんいるんですけど、正直僕、モチヘーションに頼るっていう機会がほとんどなくてですね、モチヘーション、例えばこのボイシーとかもこうなんだかんだ毎日投稿、ボイシー始めた日から、
今日まで毎日投稿続けて1100日ぐらい、もうちょいかなとかやってるんですよね、この毎日更新っていうのを。でも、なんかそこに対して僕はモチベートがあるわけじゃないんですよ、特に。普通にやる必要があるからやっているみたいな感覚なんですね。
そういう感じにならないと多分僕らは続けられない。投稿にモチベーションを持ってしまっているから継続できないし続かないんだろうなと思っているので、今回はそんなお話をできればいいかなと思っているので、良ければ最後までお付き合いください。
はい、ということで早速ですね、モチベーションうんたらに悩んでる人たちのところの解決策をお話ししていこうと思うんですけど、とにかくですね、モチベーションが落ちるきっかけって多分意思決定が多すぎるんですよ。日々のとかやってることに対しての決めることが多すぎる。
意思決定疲れってのは明確にあるって言われてるんで、ウィルパワーってやつですね。それをどう使ってあげるかっていうのを決めておかないといけないんですよ。モチベーションというものに頼って、よし投稿を作ろうかなどうしようかなとか、今日の投稿何しようかな何しなければいけないんだろうなとか考えた時点でもう無理なんですね。
はい、だから徹底的にもう意思決定をしないようにしていけばいいんですよ。単純に言うと、いふぜんプランニングとかやっぱ最強ですね、いふぜんプランニング系。Aが起きたらBをするとか。昔僕が本当にやってたことでインスタ運営を投稿ね。今も最近実は毎日投稿してるんですけど自分で作ってね。
昔の僕というか本当に本業を回ってみたいな死ぬかと思ってる時も毎日更新したんですけど、それ何したかっていうと朝目が覚めたらMacBookを開く。MacBookを開いたら投稿の編集が終わるまでその場を動かないって決めたんですよ。いふぜんルールですね。これがいふぜんプランニングってやつ。こんな感じです。朝起きたらMacBookを開く。ここに意思はないんです。もう決まってるから。
MacBook開いたらキャンバーが開いてあって、もうそれで投稿が作り終わるまでそこの場を離れられないみたいな。そういう風なルール化をしてたんですね。みたいな感じで、もういふぜんルール化しないと無理です。人だってできないんです。モチベーションが続かないから。モチベーションの中に頼ってる人はもうアウトなんですけど。みたいな感じでやらないともう無理なんですね。
こういうことを言うと多くの人が、いやいやいや、とは言ってもさ、いきなりそんなことをやるのは難しいですって。いや、いふぜんプランニングわかってるんですよ。もしこうなったらこうなるの。もしのこの時が難しすぎるんです。僕私はと。どうにかしてくださいよマジでって言ってる人たちたくさんいらっしゃると思うので。そういう人たちもモチベーションに結局そのいふぜんルールというモチベーションを考えてしまってる時点でアウトなんですけど。
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そういう人にお勧めしたいのが、とにかくね、いふぜんルールとか含めてのハードルを極限にまで下げてください。例えば今投稿が終わるまでその場は離れないと言ってたんですけど。1分間その場から離れないとかでいいじゃないですか。まず1分間やり続けるっていふぜんで決めればいいんですよ。
小さな成功体験とかフィードバックループって言ってモチベーションっていうのはうまくいくとモチベが湧くんですね。簡単に言うと。そうだから皆さんも投稿を出せば100万再生が回るってわかってたらきっとモチベーションってめちゃめちゃ上がるじゃないですか。そうみたいな感じで実は人って最初からモチベーションがあってやるんじゃなくてもともとモチベーションはないんですよ。どんな人も。だけど明確なフィードバック結果みたいなのがわかってるからモチベーションが湧くんですね。多くの人はゲームっていうのにはまるのも同じ理屈です。
掛け言とかカジノとか掛け言とかパチンコがなんでみんな好きかっていうとこのモチベーションループを永久的に短期的快楽を与え続けるからなんですね。そうやったら即結果が返ってくるんですよ。儲かるか儲からないかみたいな。そうっていうそのスーパードーパミンゲームみたいなのがあるからみんなモチベーションが湧くんですね。そうみたいな感じだから順序が逆なんです。
だから小さな成功体験ルールを作りゃいいんですよ。今日も1分間できたみたいな。っていうのでやべえできたって思ったら今日はちょっと5分くらいできるかなとか。やべえ今日は1時間くらいいけるんじゃないかなみたいな感じでだんだんだんだんだん良くなっていくっていうところがあるわけだからまずはフィードバックループみたいなものの速さを極限にまで簡単にしていく。
つまりその成功体験みたいなものを超細かく分解して楽にしていけば偽善ルールの達成もしやすいしモチベートっていうものをある意味沸かせる方ですよね。まあ必要ないと思ってますけどっていうのにはつながるんじゃないかなと思っています。
3つ目が誘惑物を限りなく減らすっていう方法ですね。人はですねモチベーションが続かなかったりとかなかなかやる気が出ない理由っていうのは選択肢が多すぎるんですね日常の。簡単に言ったら人はなんか今これ僕部屋リビングにとってますけどこのリビングってテレビもあるしパソコンもあるしiPadもあれば寝る場所もあればキッチンもあってとかみたいな食べるものがありますとなるんですけど。
物理的距離を置くと人ってねマジでやらなくなるんですよ。例えば僕TikTokのアプリとか消すみたいなやってるんですよ。TikTokのアプリを消しておけば消したのを入れてまで見ないんですよ。わかります?これ消しちゃえば見ないんです。簡単に言うと。みたいな感じで物理的に距離を置くと人はやらなくなります。これは絶対の事実なんですよ。
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簡単な話、砂漠の中心で普通のゲームをしましょうみたいな感じにしても例えばめっちゃミスりましたけどやる気にならない。物理的距離が離れてるからパチンコ中毒者がパチンコ中毒者にパチンコのない村に放り込んだらやらなくなるんですよ。
そう、だってないからできないじゃないですか。物理的に話しちゃえば何もできなくなる。もうこの3つしかないです。イフゼンルール作ってプランニングして自動で動くようにする。それのためにはまずはちっちゃくイフゼンのクリア条件とイフの状況めっちゃ軽くする。そもそもそのモチベーション以外湧かない環境にしちゃえばいいんですよ。やること以外のモチベーションが湧かない環境にすればいい。そう。
っていうこの3条件を満たせば人はできます。できないは言い訳です。大丈夫です。世の中本当に死にそうになりながらやってる人はいるのであなたよりもきつい状況でインスタ毎日投稿してる人が世の中にいるんで言い訳はできません。残念ですが。私だって大変なんだよ。もう通用しないです。世の中。それぐらいもう劣等生の人がめっちゃ良くなってるみたいな事例はもう出ちゃってるので言い訳聞かないから頑張りましょうっていうのが今日のお話でございました。
最後に概要欄にインスタ大学ステップ貼ってあります。AIとインスタっていうものをよりハックしていこうということをテーマにこれからどんどん充実させていく内容となってますので、必ずご登録のほどよろしくお願いいたします。それではまた次回お会いしましょう。以上、蒼田でした。