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今回は、左利きのエレンをまだ見てない人へというテーマでお話をしていきましょう。 今回は、左利きのエレンをまだ見てない人へというテーマでお話をしていきましょう。
僕からしたら、あれ以上の漫画および作品はないと本気で思っている作品なんですけど、 それがなんとですね、今アニメでやってるんですよ。
アマプラで見れるんですね。Amazonプライムで見れるんですよ。 あの、誰もが入ってる。ってことは、見ない理由はマジでない。
正直、漫画の方が絶対見てほしいんですけど、 漫画だとちょっとだるいとか、漫画苦手だって人もいると思うけど、 アニメだったら全部を解消できるわけですか。
と思っているので、左利きのエレンを見てない人に、 左利きのエレンの良さを改めて語ったろうということで、
今回はただの自分の趣味的な話になりますが、 本気で話そうと思うので、よければ最後までお付き合いください。よろしくお願いします。
本題に入る前にお知らせです。スクリーニングリスナーですね。 よりAIとSNSを使うということをテーマにやっていこうと思ってますので、
まだ登録しない人は必ず登録のほどよろしくお願い致します。 それでは本編の方に行きましょう。
はい、ということで左利きのエレンですね。 内容とか中身を喋っちゃうと、やっぱり見る気がなくなっちゃうので、興味を持たせるような話します。
何がすごいかというと、この時代、パワハラとかカスハラとか定時に帰れとか、そういうことが言われるこの時代の、
ある意味逆行を行くというか、仕事に生きる全ての人に必ずどこかしらで刺さる作品。 それが左利きのエレンだと思っています。
僕の中でね、何が一番いいなって思ってるかっていうと、 僕よくね、他人のことというか自分の人生を主人公と信じて疑わない奴と、主人公じゃないことに気づく人っていうもので、
僕は左利きのエレンからそれを学んだんですよ。 あの作品のおかげで自分が主人公であることを諦められたものの一つでもあります。
僕自身は今素直に自分は世の中の主人公ではないと思ってるし、 自分は決して主人公ではないタイプとしても生き方としても、
向き合い方というか、その人生の描かれ方としても自分は主人公ではないってことに気づくことはできました。
ただ正直言って、皆様知ってる通り、このボイシーを始めたばかりの頃とか、 7日間で5万フォロワー増えた頃の岡田壮太という人間は、
自分のことを主人公と信じて疑っていません。 見ていただけるとわかります。
この僕のボイシーの最初の頃を聞いていただけるとわかります。 マジで主人公と信じて疑ってないです。
俺が最強だ、俺が一番頭がいい、俺が一番優れているってマジで信じて疑ってないので、
皆様に聞いてくださる皆様のことをある意味考えずに、 強い言葉を言い放ちまくってるみたいな、そんなような状態です。
主人公、朝倉浩一というのがいるんですけど、 こいつは高校生の頃に自分のことを主人公だと信じて疑っていません。
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一定のところまで自分が主人公であることをマジで信じて疑わないんですよ。
それが、とある時に本気の天才に出会い、それでも諦めない、 自分が主人公であることを信じて疑わずに生きていたが、
本当に主人公のように生きる人たちという天才を見て、 自分はそうではない凡人だったことに気づき、
中でももがき苦しみながら、自分とは何であるか、 天才とは何であるかっていうものを対比構造を描きながら見せていく。
しかもそれが美術っていう最も努力とか才能、 ある意味才能の全ての世界であり、
最も努力から無縁に見えるデザイナーとデザイン、 デザイナー及び美術の世界で描かれるっていうのが左利きのエレンです。
僕はこれを裸足夫婦の一郎さんから教わったんですけど、 本当に自分の中ではすごく人生の中でも大きな出会いの漫画だなと思っています。
何がすごいかっていうと、 この左利きのエレンの作者カッピーさんって人がですね、
本当にもともとデザイナー出身なんですよ。 漫画家なんだけど、もともと本当に広告代理店でデザイナーをやっていた人なんですね。
まあまあ有名な大手のところで。 だからめちゃめちゃリアルなんですよ、描かれ方が。
自分でも言ってるんですけど、それぞれちゃんとモデルがいるみたいなキャラとして。
っていう中でリアル、リアリティを元に描かれている。
あれこそ、もちろんマーケティングという観点でもめっちゃ勉強になる手もあります。
やっぱりデザインクリエイティブっていうものは、 このSNSマーケティングとかAIっていう時代の中では切っても切り離せない。
そういう分で学びになることもすごく多いんですけど、
何よりも生き方、生き様、マインドセットみたいなものですよね。
自分はどう生きるかっていうものを、 かなり現代風に描かれているものだと思っています。
だからこそ、当てはまらないキャラがいないっていうものが左利きのエレンだと思っていて。
主人公であら、桜子一という、主人公だと疑ってなかったか天才に出会い、
自分は凡人のことに気づき、凡人だからもがき苦しむっていう生き方の人。
で、自分は最初は才能がない。
そして周りの圧倒的才能が近くにいて、それが悔しく努力で好天的に身につけた、
天才と周りからは言われるが本当の天才にはなれないことを自覚している人とか、
様々な人がいるんですよ。
そう、っていう中の誰に共感し、誰の言葉に刺さり、誰の生き方に憧れを持ち、
誰に誰を重ねるかっていうものが一つ一つ描かれるのが僕は左利きのエレンだと思っています。
だからあの作品が面白いのは、誰が見ても同じ感想にならないし、
誰が見ても同じシーンに共鳴をしないっていうことだと僕は思っています。
実際に裸足夫婦の一郎さんとどこのシーンが刺さったってスクショを見せ合ったときに、
マジでかぶんなかったんですよ。本当に全くかぶんなかったんですね。
つまり僕と一郎さんは全くもって違うみたいな。
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ある意味タイプとして違うし、自分で共感する憧れるポイントが違ったってことじゃないですか。
他の人とも何年かやったんですけどやっぱり一致しないんですよ。
ってくらい、どこのシーンに刺さり、どこに共鳴を受け、誰に共感し、誰に憧れるかが人によって違う。
漫画じゃもちろん朝倉浩一を中心として描かれるので、
どうしてもエレンっていう存在を天才と見えるかもしれないですけど、
エレンのような一つの才能しかなく他が全てダメみたいな生き方の人間からしたら、
逆の人たちを天才と見えるかもしれないとか。
本当に人によってどういう人に共感を受けるかがまるっきり違うから、
多くの人がそれを受け取り、自分はどれであるかを自覚し、
自分はどう生きるべきなのか、自分はどう自覚し、
どう将来を生き、どうこのSNSやAI業界で生きていかなければならないのか、
それをいまいちど深く自覚できる作品が僕は左木のエレンだと思ってます。
それがですよ、天ぷらで見れるんですけど。
そう、っていうのを見ないっていうのは、
この業界というかこの僕の音声を聞くっていう人は入門書みたいな。
マインドセットが何してもダメと一緒で、
左木のエレンはまさにマインドセットそのものだと思うぐらいのものなので、
全てやれることを完璧レベルでやりきるっていうことをやりたいとか、
何か人生変えたいと思ったら左木のエレンをいまいちど見てみるのは本当にいいんじゃないかなっていう、
ただの僕個人の感想でございました。
ぜひご参考になれば幸いです。
最後にお知らせをさせてください。
概要欄にプレミアムリスナーのリンクもあります。
AIとSNS、この時代を生きるための本当に必要な、
ちゃんとした速攻性のあるテクニックだったりとかノウハウをお伝えします。
それのプレミアムリスナー登録と、
今月でインスタ講座ステップ1回新規募集を提出するので、
そちらの新規募集の参加、
特に発信者インフルエンサーですね。
そこのあなた、もう講座はいいと思ってるあなたはね、
僕と常に関われるっていうのはそれなりのバリューがあると今は僕は多少思ってますよ。
今これを聞くような人たちにとってはね。
っていうこのチャンスを逃さないようにぜひしてくれると嬉しいなって思ってます。
それではまた次回お会いしましょう。
以上、総裁でした。