AIの進化と政府への影響
どうも、ソウタです。今回は、AIを使えば間違いなく人生が変わっていく。 その中で、今後、アメリカとか国などの政府だったりとかがどうしていくのかっていうテーマでお話をしていきます。
なんか壮大で大きすぎるテーマにくるかもしれないんですけど、お勧めのプレミアム放送ということで、普段結構AIに関する具体とか、SNS×AIみたいなところの具体とか、リアルな実感したところとかはプレミアムで喋ってるんですけど、
そこまでは行かずとも、ふわっとそこに近しいような感じな話を今日はテーマで触れていければと思います。
今日は何かというと、この撮影時点でちょうど午前中に、クロードフェイブルファイブのものが7月ぐらいにワンチャン復活するんじゃね?みたいな。
実際に数百社、200社ぐらいの企業には、いわゆる規制を解除してフェイブルファイブのMISOスカを使えるようにするよっていうニュースが出たりとか、
チャットGPT 5.6っていうモデルが新しく出るというか、リリース決定してて、そこにも5.6の中にも3段階があって、その一番上はどうやらアメリカ側から規制がかかりそうなぐらいのクオリティらしいっていうことが出てたりしています。
何はともあれ、僕らが実感しなきゃいけないことっていうのは、アメリカ政府とか日本政府もしっかりですけど、
AIっていうものを規制でもしないと止められないぐらい強い存在であるっていうことを、僕らは強く実感しなきゃいけない時代に来ていることを考えなければいけないと思います。
前も似たような放送はちょっとしたんですけど、とにかくこれまで何か誰かが作ったものとか存在で政府を脅かすものってなかなか作れないじゃないですか。
サイバー攻撃とかでめちゃくちゃすごい組織だとしても、じゃあそこがアメリカが急に規制をかけるとか、米国政府が急に規制かけるとかはしなかったわけで、
でも今回明確にフェイブル5に関してはアンソロフィックに対して米国政府がやめろって言ったわけであり、これから出てくる最新モデル系は常に政府とかのレベルがサイバー攻撃とかを気をつけなきゃいけないよっていうことを前提に置かなければいけないぐらいのクオリティのものが出続けるというか、
2026年6月7月のこの狭間時点で既に政府を脅かすレベルの存在になっていることは事実なわけですよね。そこを僕らは深く考えなきゃいけないことだと思っていて、結局僕らが日常的に使っているこのAIというツールは、
人が誰かが使えばそれぐらいの影響力と魔力を持っているツールであるということなんですね。人によっちゃ恋愛相談相手かもしれないし、人によっちゃ日常生活の何かを聞く相手かもしれないし、仕事の悩みを解決してくれる人かもしれないし、コーチングの人かもしれないけど、誰かが使えばこれは世界政府レベルのものになる。世界政府ってワンピースっぽいな。国の政府とかに対して影響を与えるぐらいのものになっているというのが事実です。
じゃあそんなツールを僕らが手にしている今、もう何でしょうね。常に思うのが言い訳できないなっていう時代になっていると思います。勉強ができるようになりません。じゃあAIで勉強できるようになれるツールを自ら作ってみたらどうですかと。子供が塾へ行きません。じゃあ塾へ行かなくても家で勉強できるのに頭良くなるツールをAIで作ったらどうですかみたいなマジで時代になってるんですよ。参考書と問題集とかをちゃんと作る、そんなツールを作ったら子供のためになるよねとか。
じゃあ子供が泣き喚きませんとかみたいなちっちゃい子だったらそれを解決する。面白いゲームアプリでも作ってあげたらどうですかみたいな。そんなレベルの時代にまで今現状は来てしまっているわけですよね。とにかくAIというものが僕らの生活にもうそろそろ当たり前になってくる時代にもなるかなと思います。政府に影響を与えるっていう話をしたんですけど、もう1個あるのがGoogleホームとかだと思いますね。Googleホームとかでは今ジェミニが搭載されてきています。
最新の出たやつとかだと言い間違いしても文脈を理解するっていう力が出てるっぽいですね。アレクサだったりとかいろんなものたちとかもしゃべれば基本的なコマンドを入れれば反応するっていうのはあると思いますけど、ジェミニの入ってるGoogleホームとか言い間違いしても文脈判断もできるみたいなレベルになってくるし今後はもっと対話できるものも出てくるだろうし、
常にロボットとかぬいぐるみみたいな中にAIが入ってて会話できますみたいなものもあったりとか出てるわけじゃないですか。なので、これから国およびAI3社かな、今だとジェミニ、チャット、GPT、クロードの存在と僕ら人間がどうなっていくのか誰にも想像つかないわけだし、
AI時代の新しい常識と不安
ちょっと前ふとね、これは自分が勝手に自己内政とかしたわけじゃないですけど、ふと思ったのがこんな急に時代の流れが早くなっている今この瞬間の中、住立兄さんって本当に正しい世界のままいくのかなっていうのがマジで心配になりましたもんね。
僕ら若者って60歳の時に退職金問題とか、老後2000万問題みたいな話を言われてたわけで、イデッコとか諸々があったわけだけど、僕らが60歳になってる頃ってどうなってんの縁の価値とか、そもそもお金っていう概念残ってるかなとか心配になりますよね。
人間滅んでんじゃない?ワンチャンみたいな。とかを割り返し現実味を帯びてきてるというか、このまま本当に普通に伸び伸び生活していくみたいな人生でいけるのかなとかは結構マジで思ったりはしますよね。皆さんはどうですか?とにかく。
それぐらいAIっていうものが強くなってきて来ている中、この最新モデルっていうものが僕の今撮影時点で午前中発表がされました。これが7月のインパクトで、また8月も大きな動きもあるでしょうってなってくると、これからは相当なスピードになるだろうなって思うし、ありがたいことにモデルが新しくなると僕の作ってるSearchっていうインスタ分析ツールとかも強くなるし、
普段からお伝えしているようなコンテンツとかのレベルも質も上がっていくので、僕としては嬉しいんですけどね。皆さんにとってはそれはプラスですか?マイナスですか?みたいな。ニュースとかは怖いですか?とか。
あとはこの間野球選手の娘さんがチャットGPTに聞いて実装行ったっていう事件を聞いて、やっぱりAI危ないとか、AIに効くもんじゃないって思ったんですか?それともこれってもうそれぐらいまで僕らは子どもたちとかそういうことも反応する時代まで来たんだと。
子どもはもう今大人じゃなくてAIを信じてるんです。僕らは大人ではなく子どもはAIを信じるんです。こんな時代の中どうすればいいんでしょうかね。正直言って答えが分からない時代になったなって思います。
AIと共に生きる未来への向き合い方
これは僕の恐怖的な主観ですけど、だからこそそこに進むとどんな未来になったとしても後悔のないようにとにかく今日を全力で生きるしかないなと思ってます。
今この瞬間を全力で生きる上で、今最新のAIに惜しみなく時間とリソースを投下して、こんなことできたらいいな、こんなこともできるんじゃないかなを限りなく増やしていくっていうことに、僕はこれからもリソースを使っていきたいし、工夫をしていきたいなと思ってますので。
そんな一緒に皆さんもそうやって人生をAIにちょっとかけながらインスタとかSNSを伸ばしたいっていう人は是非プレミアムリスナーやってますのでご登録いただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
またそんな僕が最新のAIを本気で使って作ってるのがSearchというインスタAI分析コンサル、そして学習できるツールとなります。
毎日のようにアップデートしていて、昨日よりも今日のSearchがすごいです。
なのでこれを撮影してる時点でのSearchが一番雑魚ですね。その次の日最強になってるんで、みたいなツールとして常に更新し続けているものとなりますので、よければ無料で学習及び登録できますので概要欄のリンクよりチェックいただけて嬉しいです。よろしくお願いいたします。
それではまた次回お会いしましょう。
以上、ソウタでした。