1. SNSで"教育の未来を作る"ラジオ
  2. 99%の人が知らない「影響力の..
99%の人が知らない「影響力の武器」で人生が激変した話
2026-03-23 07:46

99%の人が知らない「影響力の武器」で人生が激変した話

ソウタ(岡田颯太)がZoom収録で語った「僕の人生を変えたのは影響力の武器。」についてお話ししています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
公式サイト: https://s--line.co.jp/
S.Tep(インスタスクール): https://s--line.co.jp/service/s-tep
Skill.On(運用代行スクール): https://s--line.co.jp/service/skill-on
インスタ大学(無料): https://www.okapinikki.com/
Instagram: https://www.instagram.com/sotao_insta/
YouTube: https://www.youtube.com/@sotainsta
note: https://note.com/_soutao/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社S.Line代表取締役 / SNS総フォロワー20万人超
#ソウタ #インスタ #Instagram #SNS #起業 #S.Tep

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、岡田颯太氏が自身の人生を変えた一冊として「影響力の武器」を紹介。特に「返報性の原理」「好意の原理」「社会的証明(バンドワゴン効果)」の3つを挙げ、これらを日常生活やビジネスでどのように活用し、また悪用から身を守るかについて解説しています。知識を身につけることで、詐欺や不確かな情報に惑わされず、人生をより良く生きるためのヒントを提供しています。

「影響力の武器」が人生を変えた理由
今回はですね、影響力の武器が僕の人生を変えたというテーマでお話をしていきましょう。 人生を変えた本っていうところが今回のテーマとなってくるので、僕の中でやっぱり人生を変えた、大きく影響を与えたのって何かなっていうのを素直に振り返ってみたら、僕の中ではもう圧倒的な影響力の武器だなって思ってます。
これはメンタリストダイゴがお勧めをしていて、絶対に人生を変える本だって言われて、僕も全シリーズを読んだぐらい本気で良かったと思ってるし、今も普遍的に使われている最強のテクニック論の一つなんではないかなと、今でも確信をしているものです。
今回はそんな影響力の武器っていうものの中で、特にこれが良かったなっていうところや、これは今も僕も実際使ったりするよっていうところに関してお話ができればいいかなと思うので、影響力の武器読もうと思うと死ぬほど時間かかるし大変なので、読まなくても概要が何となくわかるような話ができればいいかなと思うので、良ければ最後までお付き合いください。それでは本編に行きましょう。
「影響力の武器」の概要と基本原理
ということで、影響力の武器ですね。これはロバート・チャルディーニさんっていう行動経済学とか社会心理学とかを研究している最強の一人ですね。最強の学者さんの一人が書いた本なんですけど、人っていうのは簡単に言うとほとんどその場の意思決定によって動かされているわけですよ。
今ご飯を食べる、食べないとかいろんな意思決定とかで左右されてるんだけど、その意思決定プロセスっていうのには必ずその前提だったりとか事前のちょっとしたスイッチングだったりとか、そういうような事前の部分だったりとか、何気ない一言や何気ない前提の捉え方によって全然変わってきてしまうんだよみたいなことが語られているのが影響力の武器です。
特にこれ、SNSでは良くも悪くも悪用もされてるし、いいようにも使われている両方ともあるようなテクニックの一つかなと僕は見ていて思っています。
重視する原理:返報性の原理と好意の原則
そんな中で、僕個人としてこの影響力の武器の中ですごく大事にしているというか、信じてるし大事だなって思っているものとめっちゃ使えるなっていう2つがあって、信じてるし大事にしているものは変法性の原理と行為の原則っていう2つですね。
変法性の原理と行為の原則。これは何かっていうと、与えたら相手はお返しをしたくなるっていうものですね。自分がまずは与えましょうと。そうすると相手は受け取ったらそれをテイカーとかじゃない限りは、やっぱりやってもらったんだったら何かお返しをしなきゃなって思ってくれるような人たちだから、受け取ったものを返そうと何か頑張るっていうのが一つの変法性の原理です。
行為の原則っていうのは、こっちが好きだよと。こっちが好きだよって表してると向こうも行為を返してくれるっていうね。好かれようとするんじゃなくて、まず相手のこと好きになりましょうっていうのが行為の原則かなと思っていて。僕はなので、基本的にまずは受け取るではなくて、まずは与えられるものが何かないか。
まずは、例えばこのボイシーとかもそうやし、この音声配信ですね。このポッドキャスト的な音声配信もそうだし、普段の発信とかオフラインでの交流とかでも全部そうですけど、まずは受け取るんではなくて、まずは与えようと。何か見返りがなかったとしてもまた与えよう。しかも相手のことをちゃんとしろ、好きになろうっていう思いで向き合おうっていうのは結構決めています。
それで返ってこなかったら仕方がない。諦めます。テイカーはいるんでね、世の中結構たくさん。だけど、ちゃんと返してくれる人って受け取ったものをちゃんとお礼として、何かしらの形でちゃんと返してくれる人って僕はいると思っているので、そこは信じてやっています。そんな感じで、僕はなので一番は変更性の原理と行為の原則は結構今のこの現代の中では大事だし、結構使われてるんじゃないかなって思ってる要素の一つになります。
活用する原理:社会的証明(バンドワゴン効果)
2つ目が実際にめっちゃ使ってるし、すごい最強だなって思うのが社会的証明、バンドワゴン効果って呼ばれるものですね。これはこの影響力の武器がいわゆるすごく有名にしたテクニックで、簡単に言ったらスクランブル交差点で1人が上を見上げても誰も上を見ないけど、スクランブル交差点で40%ぐらいの人が上を見たら、たぶん残りの60%の人は何もしなくても上を見ると思うんですよ。
これはつまり多くの人がやっていることは正しいと思い込むってやつですね。今回自民党がやっぱり選挙率が高いと自民党に投票しようかなとかみたいな感じで、なんか大多数の人がいいって言ってるものにとりあえず流されようってする原則なんですよ。これが簡単に言うと社会的証明、バンドワゴン効果と呼ばれるものです。
だから多くの人がやってるからいいよね、これは悪用されてるのは勉強会系じゃないですか。今月も何千人の人が参加したセミナーとか、多くの人がいいと言っているからみたいな感じで、たくさんの大多数の人がいいって言ってるものはいいってなるよねみたいな、そういうような原則がいわゆる社会的証明って呼ばれるものですね。
その他のテクニックと知識習得の重要性
こんな感じで影響力の向きにはそういうものが実体験ベースに基づいてめっちゃ書かれてます。ローボールテクニックとか、ドアインザフェイス、フットインザドア、権威の原則だったりとか、本当にいろんなものがまかり通ってるし、書かれているし、これは何だろうな、その本を読まなかったとしても、もはやようやくチャンネルやら、いろんなもの、ようやくもそうだし、いろんなところの場所でもう重要だよとか、こういうのが使えるよとかってめっちゃ言われてるよね。
本読まなくても正直それっぽい原理原則がわかるぐらいの時代になってはいると思うので、そういうのから見るでもいいと思うんですよね。ただただ何が大事かっていうと、僕は心理学とかいろんな論理とかって何のために知識をつけるかっていうと、自分が騙されないためなのかなってすごく思っていて、やっぱりこの現代AIもそうですけど、とかがいろいろ来頭してきて、
本当に怪しいのから信用できるものからいろんなものがいろんなふうに出ちゃってる世界ですから、そう考えるとそういうものに騙されなくなるには自分が知識つけるしかないんですよ。詐欺師のテクニックを身につけたら、詐欺師に騙されなくなるんですよ、簡単に言ったら。わかるから。
そう。だし、掛け言とかパチンコとかちゃんと統計学身につけたら、これって危ねえな、勝てる確率が低いんだってなったらやらなくなるから。負ける確率が高いものにベッドするなんて人って少ないじゃないですか。ってなったりするから、うまく活用すれば自分の人生をよくできるし、悪用したら詐欺師にも慣れてしまうテクニックだと思うので、心理学および影響力とかそういうものはどう使うかどうやったらできるのかって部分とかは一個一個見ていくのが必要なんじゃないかなと素直に思ってる次第でございます。
「影響力の武器」の活用と無料講座のお知らせ
ぜひ影響力の武器、いろんな場所でメディアとか書かれているので身につけてもらえたらいいんじゃないかなって思ってますのでよろしくお願いします。最後にお知らせで概要欄にインスタ大学ステップというね、そんな最高のたくさんの人が受け取った、冗談ですけど本当ですけどね、たくさんの人が受け取っていただいているインスタ大学というものがあります。最近AIとかのコンテンツも充実させてよりアップデートかけているので、ぜひ皆様が受け取って人生変わるきっかけにしていただけたらなって思ってます。よろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。以上、Sotaでした。
07:46

コメント

スクロール