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どうもソウタです。今回は、Claude Fable 5がずっと使い続けてみて感じたことというテーマでお話をしていきます。
ハッシュタグテーマでね、AI系があったので今回は、本来だったらプレミアムリスナーで話すような内容をこの通常放送でやるので、
プレミアムリスナーってこんな感じのこと喋ってるんだ、みたいな感じで聞いていただければいいかなと思ってます。
プレミアムリスナー興味ある方は概要欄からチェックしてください。きっと価格以上の価値は感じられると思います。
それでは入っていくんですけど、まずですね、Claude Fable 5っていうものは、
昔はクロードファブルなのかフェイブルなのかわからんって言ってたけど、どうやら当時はクロードフェイブルファイブだということが今だいぶ定説になってるんですけど、
このクロードフェイブルファイブですね、こちらはミドス級って言ってサイバー攻撃で使えそうみたいなところから、
来るぞ来るぞって話題になってきたーっつって、今度はセーフに規制されてどうなるんだーみたいになって、
この7月入って、今度はチャットGPD5.6ソルド最強すぎることによってフェイブルファイブとなっては、
なんとね、今後ずっとMAXユーザーにはちゃんと課金のサブスクの中の半分はフェイブルファイブ使いますよっていう、まさかの非言議らしいになったわけですけど、
クロードフェイブルファイブというものは、言ってみてどうだったかと一言で言うと、
オーパス4.8っていうね、一個下のモデルがあるんですけど、二度と使いたくないなってなるぐらいすごいモデルではある。
ただ、クロードフェイブルファイブに慣れてしまうと、逆にオーパス4.8が頭悪すぎて使い物にならないっていう感覚が僕としては近いですね。
どういうことかと言うと、結局どんなものというか、これはAIに限らずなんですけど、新しくなってめっちゃすごいものが出てくると、
すごくなった瞬間ってめっちゃおもろいなというか、うわすげーなこれってなるじゃないですか。
例えばiPhoneとかも、フェイスIDとか出た時とかも衝撃的だったし、カメラが3つになってめっちゃかし下がったじゃんみたいな時とか、
オズモとかも全部そうですけど、何か新しくなった時って新しい機能に感動するじゃないですか。
これっていわゆる効果低減の法則っていうのがちゃんと心理学であって、
その上を体験するとその体験した瞬間の幸福度って元に戻っていくんですよ。
元に戻っちゃうんです。
フェイブルファイブが今度は当たり前になっちゃうんですよ、基準値として。
そうするとフェイブルファイブじゃないモデルが頭悪すぎて使い物にならないわけですよ。
別にオーパス4.8も全然頭悪いわけじゃないんですよ。
全然悪くないんだけど、お前だとこんなこと言うの?みたいなレベルに落ちるんですね。
っていうような時代になってきてるから、ハイエンドモデルっていうもの、何でもそうじゃないですか。
ミドルモデル、ハイエンドモデル、スタートモデルって基本的な考え方はどんな商品にもあると思います。
冷蔵庫だろうが、洗濯機だろうが、掃除機だろうが、家電もそうだし、ガジェットもそうだし、今回のAIもそうですけど、
消築場合のハイエンド、ミドル、スタートっていうこのモデル設計っていうのは普通の当たり前なんですけど、
使ってないとね、これ大事なのが、使ったことないとこんなモデル、私なんか使っていいのかなってなるわけですよね。
僕のところでもめっちゃ来ました。フェイブルファイブってすごそうなんですけど、私なんかが使うことあるんですか?みたいな感じの人がめっちゃいたわけですよ。
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一回使うと分かっちゃいます。逆にここすげーなってなった瞬間にここが普通になるんで、
今度は中間層モデル以下が、は?頭悪い?ってなるんですよ。
これがね、やっぱその今の時代のサガかなって思っていて、これがチャットGBT、クロードのもう今二大戦争で、
ここにいよいよジェミニがジェミニスパークとかを出して、いよいよスパークも公開されたので、いよいよ入ってきたという形で、
またこの三つの萌え戦争が始まるというところになってますが、これからのAIはどうなっていくか本当にもう見えないですけど、
とにかく僕たちができることを使って、気づいたことをユーザーとして発言すること、言い続けることが結局この市場を良くすることだと思います。
フェイブルファイブ独乱上だったわけですよ。でもチャットGBTが出てきたり、チャットGBTのコーデックスがめちゃくちゃいいわけですよ。
だし、めっちゃ使いやすいし、めっちゃコードリセット、いわゆるレートリセットっていって、容量を0%に戻してくるんですよ。
100%までしか使えないのを0%リセットっていうのをめっちゃ言ってくれるんですね。
それによってクロードフェイブルファイブは本来サブスクワークから、いわゆる重量課金型モデルになるところをこのままやると、みんなコーデックスに移動しまうっていうことを恐れて、今回のフェイブルファイブ永久的に残すってことが決まったわけですね。
こういう市場が上のモデル同士で競い合うことで使いやすくなっていくっていう、いい循環が今来てるなって思います。
牛丼屋とかもそうじゃないですか。独断上でやっぱ強いけど、競合が出ると価格が下がっていったら使いやすくなっていくっていう、いい状態になってるから、今この瞬間こそ使いやすいものから試してみるっていうのがいいんじゃないかなと思いました。
フェイブルファイブ使った大きな感想としてはめっちゃすごいですよ。確かにすごいんだけど、このフェイブルファイブになれると他のモデルが使い物にならないなっていう風になってしまうので、一度行ったら戻れないものだと思ってください。
AIってのはそんなもんですね。一度入ったら戻れなくなります。
例えば月3000円でも十分だと思ってる人が月1万円課金すると、3000円なんて無理無理ってなるし、マックスいっちゃうと1万で何ができるってなっちゃうから、一度上に上げるときは二度と戻れなくなるってことだけはAIのところは。
お金を大事にする人は気をつけた方がいいと思うけど、プラスで課金しておいても損はないかなって思うので、ぜひ皆さんなりにAIいろんな形で使うといいんじゃないかなって思ってます。
こんな感じの話をプレミアムリスナーではやってますので、もっと具体的に僕がどう使ってるかとか系もどんどん話したりしてるので、よければ概要欄からプレミアムリスナーチェックしてください。
そんなAIを使って僕がいろいろ作り上げたのがSearchというAIのインスタコンサル、AI分析ツールで、これは今TikTokとかYouTubeとかも投稿したり分析できるような機能も付け込んでも、SNS分析ツールとして加工上げようとして今レベルの次の段階に入ってるので、
ここらへんの機能等々の今後の作戦とかもここでお伝えできればと思うので楽しみにしていてください。それではまた次回お会いしましょう。以上、Sotaでした。