今日の放送テーマは、相手のレベルは抽象力でわかるということで、物事を抽象化しても全てを捉えられる人、かつ抽象的な表現の会話でも会話が成り立ってしまう人っていう状況がどれぐらいのレベル感でできるかっていうのが、
相手のレベル感を全て押し量るための一番簡単な指標なんじゃないかっていうのを、ちょっと昨日、改めてうちに仕事仲間の人に来ていただいて話したときにすげえ感じて、その話をしたんですよね。
抽象的な話の状態で、1から100を理解できるっていう状態に近づけば近づくほど、その人のレベルは高いってことなんですよ。
例えば、世界観って宇宙みたいなもんですよねって言われたら、確かにそうっすよねって言って、そこを具体まで全部落とし込めちゃうみたいな、例えばですよ、今のすっげえ適当ですけど。
そういう人の方がどれぐらいできるか、全然わかんないですけど、具体事例、具体、具体、具体とかって言ったりとか、そんなのなかなかすぐわかんないですよとか言っちゃう人とか。
どれぐらいのそのレベル感かっていうのがわかるよみたいなお話を今日はちょっとできればいいかなと思うので、抽象化トレーニングに近いようなものかもしれないですが、よければご覧になってください。
本日もよろしくお願いいたします。
それでは、録音開始してやっていきましょう。
どうも、ソードです。
このチャンネルでは、フォロワー数1万人以上をたくさん配信するステップという講座を運営したり、フォロワー数1万、5万、10万、そして20万人を超えるようなインフルエンサーのマネタイズのサポートを行うエスロードを運営したり、
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はい、ということで今回は物事の抽象度っていうところですね。
レベル、あなたのレベルは抽象度の理解で全てが決まっていくよっていうテーマでお話をさせてください。
どういうことかというと、抽象的な話で進めたとしても、その1から100までを正しく解釈ができる人っていうのがレベル感なんだろうなって思います。
これは実際にいろんな社長さんと話していてもそうだし、
例えばノンタイトルとかでもやっぱりその要素は出てましたよね。
藤巻さんとか青笹さん、佐子さんとかの3人組とかはめちゃめちゃ抽象度高い話をしてるけど、
全部1から100以上まで理解して物事が進んでる感があったと思うんですけど、
それが逆に視聴者を置いていってましたよね。
わかんねえよそれじゃあとか、何言ってんだこいつらみたいになってたのが一番わかりやすいと思うんですけど、
やっぱりレベル感っていうのは抽象と的な話をしたとしても、
それを1から100まで構造的に理解できるかどうかというところですね。
そこのレベル感、理解度っていうところが全てのその人の発信の質だったりとかレベル感っていうのを決定するんだろうなっていうふうに思ったので、
今回はそちらのお話をさせていただきたいと思います。
本日もよろしくお願いいたします。
それではまずは第一章として先日いただいた放送のコメントですね。
こちらの返信をさせてください。
先日の放送内容が、自分に制限をかけ追い込むほどに強くなるってやつですね。
ある程度自分に縛りを与えて、その上でいかにして追い込んだ状況かでもクリアするという成功体験を積んで、
そのレベル感や発信の質っていうのを上げていくかっていうのがめちゃめちゃ大事だよって話をしたんですけど、
こちらの内容ですね、そこにいただいたもののコメントの返信をさせていただきます。
じゃあまずはですね、まずはトモコさんからですね。
一時情報を取りに行くという言葉が印象に残りました。
相多さんはアタミだし、インフルエンサーは豪華な別荘だし、私は自宅に何もないよと最初は思ってました。
でも相多さんのボイスを毎日聞いていて、フィルターを通して日常を感じ取れるようになると、
どんな小さなことでも一時情報になるとわかりました。
小さな日常はダラッと投稿するだけじゃ芸がないので、相多さんのライブのように状況を追い込んでみたり、
状況を追い込んでみたり、何かしら常にどうやったら面白くなるか一時情報を作るぞという意識が大事ですねってことで。
ありがとうございます。その意識がねめちゃめちゃ大事ってのはもう間違いないんですけど、
一時情報っていうのはないものじゃないんですよね。ない存在ではなくて取りに行くものなんですよね。
一時情報っていうのは取りに行くのと作りに行く、この2つだと僕は考えています。取りに行く&作りに行く。
結局私なんてそんなのないよとか、そんなの全然見つからないよ、見当たらないよって思っている方が実は間違い。
間違いってわけではないんですけど、結局どんな人にとっても一時情報っていうのは存在している。
誰にでもあるものなんですよね。一時情報っていうのは。
その一時情報を見つけてないだけっていう、気づいていないだけ、見つけていないだけ。
そもそも見つけようとすら思っていないだけなんじゃないかっていうのが僕の考える仮説なんですよね。
結局一時情報というものを見つけていないから気づいていない。見つけようとすらしていないから結果的に見つかってない。
ただそれだけなんじゃないかなって思っています。
だからじゃあ見つけに行こうとか、積極的にちょっと外出てみようとか。
何か一個新しい気づきのために一歩外を踏み出してみようとか。
そういう一つのきっかけやその一つの気づきっていうのがまた次のステップに進んでいったりとかすると思うので、
積極的にこう一時情報に気づくようになろうって感じですかね。
気づけるようになろうとか、そこを視点を持てる状況を作ろうみたいな。
そういう気持ちで取り組んでいただけると非常に面白いんじゃないかなと個人的には思っている次第です。
ありがとうございます。
じゃあ次はまーちゃんさんですね。
何だかいろいろ考えさせられるお話で自分の甘さを再認識しました。
Sotaさんの基準値の高さには足元にも及びませんし、足元どころか天と地以上に違います。
私ももっとできるはず。私は悪い方に自分を制限かけてしまうことが多いので、頑張れる方に制限をかけています。
いつも刺激はありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
よく言うんですけど、僕の基準値に合わせる必要は本当に一切ないですからね。
合わせられる人はぜひ合わせてほしいんですけど、
わざわざ僕のやっている基準値は、僕のこれまでの人生観とか、本当に自分に能力がないっていう、
まだまだ無力でしかないというか、自分に才能もないし、
自分自身のことは誰よりも信じているし、自分自身が頑張ったらなんとかなるんじゃないかなっていう、
自己効力感もあるけど、ずっとあると自己肯定は全くできないので、
これだけやっていても、僕ってまだまだやっている量が少ないなっていう風にしか思えないですよ。
こんな頑張っている俺偉いなってマジで思ったことなくて。
これはお世辞とかでも何でもないけど、本当にそう思っているタイプなんですよね。
だからめっちゃやろうって思えるっていうだけなんですよ。
皆さんも同じようにそうなれるかというとわからないです正直。
わからないから、皆さんの中で一生懸命できる部分の最大値というか、
これぐらい頑張ろうとこれぐらいできようっていう風なその基準を持つでいいと思うんですよ。
ただ自分に甘くするんではなくて、厳しくできることを一生懸命やれる分だけやってみる、取り組んでみる、一生懸命。
自分なりに一生懸命でいいと思うんですけど、その思いをぶつけてみるぐらいな気持ちで一歩一歩進んでいけると、
もっといい気づきとか学びとかにもつながっていくんじゃないかなと個人的に思った次第でございます。
ありがとうございます。
次にうちの母ですね。
追い込むという言葉から相当から聞かされたパーソナルジムの話が浮かびました。
骨格筋肉、可動域、体の癖は人それぞれ、自己流の筋トレは限界値は低いまま。
パーソナルトレーナーからカスタマイズされた指導を受けると、今まで限界の追い込みを少しずつ打ち破ってくれる。
プロと関わることで追い込むほどに強くなれることを実感しているようで、今の仕事のヒントにもなると思いました。
熱海のホテルはそうた幼少期から毎年訪れた場所。
無邪気に遊んでいた姿が懐かしい。
大人になって再び仕事で来るようになるとは感無量ですね。
パーソナルトレーナーの話はその通りですね。
今この体の状態になったのはパーソナルトレーナー。
一年と半年、一年半くらい通い続けている。
今はパーソナルトレーナーは週一です。
一時期はめちゃくちゃ筋力をつけるトレーニングの仕方でしたが、
今はスタイルが良くなる。
姿勢とか体の歪みが取れるかつ、しっかりと筋力も残っている状況を目指しています。
それなりの状況には慣れたかな。
今はちょっとちかしい状況にはなったかなと思います。
なぜかというと、大体同じ人なんですよ。
やってくれる人、指導してくれる人。
でも僕のことはよく分かっているし、とりあえずいつも言うのが限界を越させてください。
パーソナルに行った時にとりあえず言うのが、
他の人たちの指導の中でも一番きついやつやってくださいってずっと言うんですよ。
そうすると、体が終わるくらいまで追い込んでくれるんですよね。
それが結果的に限界を越えるし、より良い筋力の築く感じがするんですよね。
というのを毎週繰り返しているわけ。
そしたらめちゃくちゃ強くなっていく、シンプルに。
今はひたすら繰り返しているなという感じになっています。
結果的に自分の筋肉というものにも知れたし、
もっとこうした方が良くなっていくという付き方が変わってきたし、
さらに今整体もちょっと変えを始めて、歪みとかを取ったりしているので、
その結果より筋力の付き方とかのバランスも取れてきて、
すげえいい感じになったなと最近感じるんですけど、
これらも全部プロから教わるからこそ気づけることだなと思うので、
めちゃめちゃ感謝ですね。
あたみのホテルはやっぱり幼少期から毎年おとずれた場所ということで、
高楽園毎年行ってたんですね。
なんかちっちゃい頃にあたみによく行ってたんだって記憶はあるんですよ、確かに。
おばあちゃんとかと含めて家族でよく行ってたみたいな、
なんとなくうっすらとした記憶があって。
でもあまりにも僕、昨日はすっげえ眠いなかなか行ってたんで、
尻目スルスだったかもしれないですけど、
今目覚めてるわけじゃないですけど、いつも通りの場所なんで普通に喋ると。
大学生の時に一旦あたみに来てるんですよね。
僕の大学時代の一番同じ数学専攻。
群馬大学教育学部数学専攻ってところにいたんですけど、
そこの一番仲良いメンバー4人くらいあたみに来たんですよね。
その時のあたみが楽しすぎちゃったせいで、
記憶の改ざんレベルでそこの記憶がバチッと残っちゃってて、
多分過去のあたみが消えちゃってるってパターンなんですけど。
考え深いというか、確かにそうですよね。
小さい頃というか幼少期は家族旅行で、
家族の思い出として毎年来ていた場所に今自分が会社っていうものを持って、
社会人としてというよりかは一つの一事業者として