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昼の散歩から。サウナの話と、違国日記の勘違いの話 from Radiotalk
2026-04-19 12:01

昼の散歩から。サウナの話と、違国日記の勘違いの話 from Radiotalk

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サマリー

週末に前浜ユーラシアのサウナで心身をリフレッシュし、夜はコーチングセッションで充実した時間を過ごした。サウナの休憩スペースで偶然読んだ漫画「違国日記」が、自身のジャンルへの誤解を解き、大人と中学生の繊細な交流を描く物語に深く感動。本日は、散歩の振り返りや、自身の作業整理、学校関連のタスクに取り組む予定である。

昼の散歩と今日の予定
はい、そのです。おはようございます。
朝というか、昼の散歩から、反省会ですかね。
今日は日曜日で、わりと暖かい感じですね。
あれ、なんだろう。なんか、そうですね、普通に散歩に出て、普通に公園一周したけど、いつもよりすごく長い時間がかかった。
まあ、ちょっとスマホを見ながら操作したりとかしてたのはあるんですけど、
ちょっと不思議ですね。
週末のサウナ体験とリフレッシュ
昨日は、週末土曜日ですけど、
まあ、丸一日、ちょっと個人のことをやらせてもらって、家族のこともちょっとおいて、みたいな感じでしたかね。
まあ、一日、あの、サウナに行かせてもらって、そのサウナ仲間との会みたいなのが月一で開催されてて、
今月は参加できそうだったんで、
前浜にある、前浜ユーラシアっていうホテルのサウナがちょっと前に、なんていうかな、新しくなってオープンしたので、ここに行こうって話になって行ってきましたね。
すごく、まあなんか広くて、で、割と7時近くまで行ったんだけども、空いてたかな。
なんかそんなに並んで待つみたいなこともなくて、楽でしたね。
なんかサウナ自体はオーソドックスと言えばオーソドックスなんだけども、
えーと、2つドライなサウナが、ちょっと大きめの部屋があって、
で、ミストサウナが、なんだろう、ちょっとなんか、壁から蒸気が出るようにした感じの、割と綺麗なデザインのミストサウナがあって、
で、水風呂も2つあって、で、まあ温泉温浴施設なんで、お風呂も内風呂も広々したのが2種類か、炭酸線と、なんか温泉なのかな、温泉をお貸ししたやつなのか、なんか色がちょっと違うやつがあって、
露天も2つあって、で、露天スペースに、どんぐらいだろうな、
まあデッキチェアーみたいな寝転がれるやつが5、6個と、普通の座って外ですずめるチェアーが5、6個かな、
まあプラス、多少こう、座れそうなとことかもあるみたいな感じの作りだったかな、
あれだ、お風呂はなんかジェットバスとか電気風呂みたいなのもあるって感じで、
値段もそんなに高くなかった、
お風呂とかサウナだけで2500円ぐらいで、たしか週末でも600円かな、
で、岩盤浴の有料フロアがあって休憩スペースが結構充実しているところがプラス1000円弱で、3500円ぐらいで入れましたね、
まあのんびりしてたんでそのままお昼ご飯とかも食べて、
お昼ご飯もまあ安くもなく高くもなくみたいな感じなんだけど、
まあ普通に食べてのんびりしてっていうので割とすごいしっかりと休んだ日になりましたね、
ちょっとまあ体力的なところとかも少し生活が不節制したりとかもしてたんでちょうどよかったかなですね、
夜のコーチングと個人的な作業の振り返り
で、帰ってきて夜はコーチングもしてちょっと久しぶりに知り合いなんだけども依頼してくれたクライアントに話せて、
なんか割と最近新しいクライアントをとってなかったのでドキドキもしながら話してはいたんですけども、
まあまあ本人も少し期待していた感じではコーチングができたし、
自分自身もある程度ちゃんとやったかなっていう感じだったのでよかったなというところですね、
ちょっと振り返りにもう半分くらい、6分くらい使ったけれども、
そうだな、まあAIのこととかも考えてたしちょこちょことやったりして、
昨日はちなみに限られた時間で自分のノートの下書きに入れたものをちょっと取ってくるような部分を作っていて、
最近はそうだな、自分のアウトプットというか自分の周りで作業したものとかを少し取りまとめて取ってくる、
そこからまた新しい作業とかに発展させるための準備を想像できるんでしてる感じかな。
ノートの下書きを取ってきてちょっとそこに補足情報とかをちゃんと調べるようにしたい、
生地の完成を促すような感じのものが作りたいなっていうのを思っていたんだよね。
やってる感じかな。
今日は1日空いているんで、少しそういった整理と学校関連をちょっと片付けないとなっていうところなんで、
少し何かやろうと思っています。
漫画「違国日記」との出会いと勘違い
全然ちょっと別のことを半分過ぎてから話そうと思うんだけども、
昨日ユーラシアの休憩スペースのところで漫画が置いてあって、最近じっくり漫画を読むことも少ないというか、
ウェブ小説のいわゆるナロウ系の好きなものの漫画版みたいなものをフォローしたりとかするんだけど、
しばらく漫画として立ち上がっている作品そんなに読んでないなと思ってたんだけど、
昔周りで話題になってて、山下智子さんの異国日記っていう漫画を電子版で一応ずっと買ってはいたんだけども、
全然読んでなくて、つんどくになってたんだけど、前々から気になってはいたのと、
なんかふとそれがあって、今日は休みの気分だから読もうと思って、一巻二巻を読んで、なんかしみるなって思いながら読んでたんだよね。
なんか結構タイトルで読まないものだって、異国日記はファンタジーものだと思ってて、ずっと聞けよっていうところもあるんだけど、
そういう出会いで結構読み控えてるものあるなとも思いつつ、ファンタジーの話なんだなと思ってずっと持ってたんだよね。
なんか現代で片方の人が、メインは小説家の30代くらいの女性と、名校で両親を亡くして引き取っている、
中学3年生、すぐに高校1年生になるんだけど、中学3年生の卒業間近の子との話なんだけど、
切り出されている結構最初の方の一コマとかぐらいまでしか見たことないから、
この女の子の方がファンタジーの異世界とか言って、またどうこうする話なのかなみたいにずっと思っていて、全く違うんだけど、
どっちかっていうと大人の方が違う国にいるかのような生活っていうかしてるねみたいな、
別に教訓的なとこはないけど、お互いの尊重だとかそういうことを言ってて、
ちょうど自分も同じ年頃の子供、血が繋がってるし、全然シチュエーションは違うけども、
言ってみれば自分自身にももちろん悩みがある大人が中学生くらいの思春期の子との交流というか、
生活を描くみたいな話で、僕はどっちでも大人側の方に視点は行くけども、
でも多分考えてる価値観とかも近いような話だったんで、
しみるなって思いながらしみじみと感じてたかな。
まとめと週末の挨拶
中身について感じたことをもうちょい話せばよかったんだけど、
タイムアップも近いですし、よく考えるとあんまり深く考えきれてないので、
またどっかでまとめようと思います。
というわけで今日も良い一日を、晴れてますからね、良い週末をお過ごしください。
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