1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。花火師になるに..
朝の散歩から。花火師になるにはって話 from Radiotalk
2026-04-09 12:01

朝の散歩から。花火師になるにはって話 from Radiotalk

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サマリー

Sonoさんは朝の散歩から、最近のClaudeスキル開発の進捗と、IT業界での自身のキャリアについて考察します。SxSWのような大規模イベントに縁がない現状を花火大会の観客に例え、主流ではなく「片隅でオリジナリティのある花火を上げる職人」のような立ち位置に居心地の良さを感じていると語ります。AIによる業務自動化が進む中で、人間が取り組むべきはより大きな問題であるとし、自身の役割を再考する一日となりました。

朝のルーティンとClaudeのスキル開発
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、木曜日ですかね。
昨日に引き続き、 割と日常の生活が
戻ってきたなっていうところではありますね。 昨日は
まあ、ちょこっと会議自体はあったんですけど、 割と粛々と進みまして、あとは
ホワイトクロードのスキル作りを 中心に
頑張ってたかなっていうところですかね。まあ少しずつ スキルに挙げていくものっていうのを多くしている
感じなのかな。 クロードが
最近は伸びてきていて、 プラットフォームとしても割と
忠実してきてるんで、 まあしばらくは
今年度とかは多分 そこに注力して作っていくので
まあね、中身はテキストファイル なんで結局
資産にはなるかな。 名文化された手順書がいっぱいあるみたいな状況には
なるんじゃないですかね。
SxSWから考えるキャリアと自己認識
そうだなぁ。
なんか今朝は、 なんかふと思ったのがSxSっていう
あの サウスバイ
サウス?あれ?なんだっけな。 IT系なんだけど
音楽とかとも一緒にやる
カンファレンスというかお祭りみたいのがあって、 まあ
何だろう 企業の展示会
雰囲気よりはもっとスタートアップが
自由に発表するみたいな
イベントがあって、もうだいぶ伝統的な ジャンルになってきたけども
なんかこう まあそれの広告
みたいなものを見て、まあそういえば昔からあるけど行ったことないなぁと
どういうわけなのか、アメリカの
でやっているカンファレンスなんだけども行ったことないなぁと思って
行ったことすらないし ましてはそこで発表するみたいなこともないなって思ってたんだよね
で そういう意味だとまあ
割と 間中断みたいなところがあったりとか
まあ正確には細かい業界を点々としてはいるけども IT系っていうところにいて
25年くらい働いていて
なんか経験も積み入ってやっていくけどもなんかその
まあちっちゃいところで話すみたいのは さすがにあるにはあるんだけどもなんかそういう大きなところとか
キーノートで話すみたいなことっていうのには まあたどり着いてないなあっていう
まあそこを目指しているかって言われると まあそこを目指している人もいないと思うんだけどもまあそういうポジションも目指してないと
言えば目指してないんだけども なんかそういう意味ではその自分って
別になんていうかそのいるところでどんどん主流
中のトップに行くみたいなことを進めているわけでもないし なんか片隅にずっといるみたいな感じでもあるようなって思ったんだよね
で別に それが不幸せかって言うとそうでもないし何かひねた
まあ多少ひがみみたいなのがあるのかもしれないけどもまあ別にすごいなんかひねた 考えがあるとか感情があるってわけでもない
わけだけどただまぁ一末の なんだろう寂しさ
であったりとか
まあなんていうか自分に対してのその 区間っていうことでもないけどもうちょっと残念な気持ちみたいのも起きなくはないよね
花火大会の比喩と職人としての憧れ
でも なんかこの感情っていうか
この状況って花火大会みたいなものあった時に自分はまあよく知ってる観客 とかある花火のこともちょっとやってて
でも別にそういう大会にも何か関わるでもなく 観客席にいるみたいな感じでなんかこう
主催者にもなれず まあ多分貴賓室にも貴賓席にいるでもなく
いやもしかしたらなんかつてでたまに行ったりするかもしれないけど なんか
じゃあその花火市 として関わってるでもないっていうようなところがこうちょっと
なんていうか自分が
ある意味距離を置いていたものの 寂しさも
寂しさ寂しさというかなんていうか自分への残念感も感じる ところはあるよなぁとじゃあどうするのってなった時に多分昔は
まあじゃあ自分は自分の先行花火をあげましょうみたいな感じが感覚的には近くて まあ自分ができるところで自分なりの楽しみっていうのを
する でもまあ花火っていう
文脈の中にも ポジションをとっているみたいな感じで
まあちょっとそれもどうかなって いうところも思いつつ
まあ片隅にいてなんか自分なりのオリジナリティのある花火をあげる 一つぐらい紛れ込ませるみたいな
なんかそういう ポジション
がまぁ本当 は居心地がいいところなのかもなみたいなことをちょっと
考えたりとかしてましたね まあ多分
そのそう言っても 自分の関与度が高いところで
痛いと思うし その
後実現もまあなんかクリエイティビティみたいなもの が
発揮できる方が多分満足度が高いとかあるんで まあそうなると別に
主催者になるでもないしなんかその花火したちのリーダーになるわけでも なく
まあどっちかというと職人肌みたいなところに憧れを持つ でまぁ職人肌つっても技術的なものっていうよりは多分発想で
まあそれが職人肌のかまぁ職人肌っちゃ職人肌か まあなんかそういう発想の豊かさっていうかオリジナリティみたいなところを
もう少し競わせたいみたいな ところがなんか自分の落ち着きどころかなぁみたいなふうには
思ったりしていたりしたかな まあねなんか昔ながらのまあ大きな流れにの中で取り残される自分っていう
焦りとも取れなくもないし
なんかまあそうは言っても自分の 状況をできるだけ具体的に見つめるっていう感じなのかなぁとはますね
AI時代の業務自動化と人間の役割
そんなことを考えたりしてたかなぁ そう
まあ後関連は あるかどうかわからないけどもなんか
割とそうその前半で話していた クロードのスキル開発とかをしつつ
まあ業務が少しずつ自動化されていく機能もその構想を作って まあ少しみんなにあてつつ自分はここらへんを充実させていきますみたいな話を
なんだろうノーションとかスラックとか使って書いてたんだけど なんかでも細かい
細かいっていうのかなまあ目の前のその業務の自動化とか今課題になってたりとか 解決できるといいなぁみたいなことっていうのは
やっぱりどんどんすぐ簡単に解決されていく気はするんだよね 特にデジタルに乗ればっていうとこはあるけども
でしかもそれがテキストベースで解決してしまうから まあいえばなんか前までアイディアを
出しても実現するのが大変だからそこで分かれるっていうのも まあ小さい領域っていうのかな一つの領域の多分アイディアだったら今は実現でき
てしまう から
なんかそうすると まあいくつかまあすごいフィジカルに寄っていくとかもそうだし
えっと心の中みたいなデジタル化されてないところに乗っていくっていうのもそうだけど まあ
単純に少し大きな問題中長期期間も規模も大きい問題に対して プローチするみたいのが一つの人間の領域になっていくかなって思った時に今どうか
変わるかみたいなところでなんか少し自分の立ち位置も合わせて考えたいな みたいなことを考えてました
まあそんな感じだね 今日はこの辺で良い一日を
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