1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。AIによる価値の..
朝の散歩から。AIによる価値の作り方が変わるって話 from Radiotalk
2026-09-05 12:01

朝の散歩から。AIによる価値の作り方が変わるって話 from Radiotalk

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サマリー

週末の朝の散歩から、仕事の進捗や記事作成のルーティンについて振り返ります。特に、AIの進化により「AI活用スキル」が陳腐化し、何を生み出したかという「資産」の重要性が増していると考察。記事やシステム、そして独自の問いの立て方や価値を見極める力が、AI時代における新たな価値の源泉となると語ります。

朝の散歩と週末の過ごし方
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は土曜日ですね。
今日は午後からは、ちょっと昔の、なんだろう、仲間と1年に1回集まる機会で、
食事会、スペースとっての持ち寄り会みたいなものが来ますね。 その前はちょっと
自分の作業を進めようかなという感じですかね。
そもそもあれですね、朝ちょっとパラパラと雨が降る中ですが、ご家に来てお休み、
なんだろう、お雨ってわけでもないので、結構ジュギングの会がいっぱいいる中、軽く歩きながら考え事をしたりしてましたかね。
そうだな、昨日は家にいて仕事をしてたんですけども、
割と、なんていうか、進めるものを進める感じではいて、
ちょっとは進めたけど、形にするのはちょっと遠いなという状態なんだけど、
ある程度のことはしたので、一旦終了させて、
週末を迎えたって感じですかね。すごい話すことない。
記事作成と日々のルーティン
で、なんだろうな、昨日はなんか朝、
コメダでモーニングして、少しやりたいことっていうかテーマを見直して、
水曜日とかにいつもやっているような内容を、今週はちょっとリズムが合わなかったから金曜日にやりましたけど、
その中で書いたことを手をつけたりとかは昨日できたからちょうどよかったかなっていうところで、
プライベートの方で、記事関連はちょっと手が滞っているところなんで、やらなきゃなっていうのと、
でも、なんだろうね、強制的にほぼ毎日やらないと進まないかもなみたいなことを思っていて、
朝に時間を取るような仕組みにしようかと、今は思ってますかね。
記事作り、今だとスマホでもある程度までできる感じになっているので、それも含めてちょっと考えようかなと。
散歩の時間をすごく制限するというとあまりうまくいかない気もするので、それにしてますかね。
人生計画と未来への意識
あとは、もともと12月の誕生日を迎えるにあたって、
ちょうど霧が良い年でもあるので、生まれ変わるみたいな感覚にするために就活的に考えていこうみたいなんだけども、
とうとう残り3ヶ月になりまして、
言葉だけだとブーストだけど、死に向かっていくことが必要だなみたいな感じ。
終わりに向かっていく感覚が大事だなみたいなことを思っている。
その後の5年間くらいの計画をリアリティを持って考えたいとは思っていたかな。
AIによる価値の陳腐化と資産の重要性
今朝というか昨日から考えていたのは、一昨日ぐらいからAIの活用スキルというのがもう役に立たなくなるよね。
陳腐化するよねみたいな話が少しバズってて。
話的にはフローよりはストックを目指そうと。
だからAIで何作ったかみたいな、作った資産自体がAIを使うことよりも大事になってきますよねっていう話を。
それだけ言うともうちょっとまともな感じの話だったんだけども、少しバズってて。
確かにAIを活用する人、AIを導入する人みたいな部分っていうのはどんどん陳腐化していくかなと思っていて。
昨日はGPTのASTRAがリリースされて、一緒に出たベンチマークで問題の解決をするベンチマークっていうのが急に伸びたみたいなところがあって、
その辺多分モデルとプラスエジェンティックな部分っていうところでの改善があったのかなと思いつつ、
割と今この瞬間かもしれないし、近い将来にはゼロから要求だけ与えて解決できる。
しかも人間でも結構複雑で難しいと思うタスクを解決できるっていうのがかなり現実味があるなと。
それで多分AIを導入するっていうのも一つのタスクで、既存の業務っていうのがあって、
その中でAIを活用して業務自体を効率化していくみたいなところを今自分もやってるけども、
多分何年かすればっていうよりも本当に1,2年とか半年とか3ヶ月とかもしかしたら1ヶ月っていう単位で、
多少最初はお金をかける必要が出てくるのかもしれないけども、
でも投資対効果に見合うお金でできてしまうというのは結構すぐに来そうだなと思っていて、
しばらくはそれをまた使いこなす、導入を使いこなすみたいな話にはなるとはいえ、
長期的に見てそこに差がなくなる。
もちろん上手下手とか最高効率がどうとかはあるけども、
トップオブトップの世界以外のところでは、むしろ手軽に自動化できる、ちょっと反過されたような、
多少効率が悪くなっても代替できるみたいな方法が結構普及するかなっていう気がするんだよね。
そうするとまたどんな資産を作れたかみたいなものが強みになって、
AI時代における価値の源泉と問いの力
個人でいうと記事とかそういうアウトプットが一つだし、
もともとバズってた記事もあって、形式値と暗黙値でいう、
暗黙値の部分って経験っていうような言い方をしてるけども、
その経験を資産化するっていうのは結局システムとかを作る部分かなと思うんだけど、
そういう上手くいくためのシステム、その上手くの部分っていうのが一つの価値の厳選だったりはするんだけども、
そういう上手いシステムとか、あるいは記事とかそういうアウトプット物っていうのが、
要はAIについて人材としてもあるいは価値を持つ分野だなっていうふうに思って、
そうするといくつか、もともとのインダストリナイズって、
要はAIの外、デジタルの外にある情報とか知識であったりとか、
あとは問いの立て方みたいな部分の、一般的なものというよりは、
なんていうか、もっと多分、何だろうね、ラテラルシンキング的なものっていうのかな、
ちょっと執行ジャンプさせるような問いの立て方であったりとか、
その焦点の当て方みたいな進め方であったり、
あとはマネタイズをする、マネタイズというか価値を作るっていうところの見極め、
問いの見極めとなんか近いんだけども、
結局は問いの立て方の話と、その問いのフォーカスの話みたいなところが、
ある意味そこ、価値自体も結局はデジタルの中に閉じないものであれば、
身体感覚とかに入っていくんで、デジタルに結局ない情報っていう話かもしれないけど、
そういったものの扱いが価値の厳正になってくるなみたいな話を、話というかことを考えてたりしたかな、
ちょっとそういうのもあって、記事とかまた改めてね、重要度が増すなみたいなことを思ってました。
終わりに
じゃあ良い一日を。
12:01

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