1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。脳の作りだから..
朝の散歩から。脳の作りだからしょうがないって話 from Radiotalk
2026-04-22 12:01

朝の散歩から。脳の作りだからしょうがないって話 from Radiotalk

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サマリー

sonoさんは朝の散歩中に、夜更かしによる体調不良や、家での「引きこもり」生活について反省します。彼はこれまで、膨大な情報を素早く処理し、深く広く知ることを自身の強みとしてきましたが、AIの進化により、その情報処理能力がAIによって代替されつつあると感じています。これからの社会では、AIが処理できない「チャレンジ」や「リスクを取る」能力がより重要になると考察。しかし、日本人としてリスクを取ることが一般的ではない社会に生きていること、そして脳の作りや遺伝子レベルでのリスク許容度の違いに思いを馳せ、自身の特性は「しょうがない」と感じるに至ります。

朝の反省と引きこもり生活
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から、反省会です。
まあ散歩と言いつつ、今日は結構、なんだろう、
肩こりからの頭痛が解消しなくて、朝はちょっと歩くのしんどいなぁって言うと、
お茶してましたね。
で、これから家に戻って、ちょうど公園を横切る形になるんで、
仕事っていう感じですね。ちょっと眠そくと、その頭痛で調子はあんまり良くない感じかなぁ。
まあ単純に、夜更かししてるのが
強く、強くなった、多くなったので、
まあなんかひどい生活してるなぁみたいなところはちょっとありますよね。
まあ息子も、中学生で放っておいて、
いいところも多いしとか、
まあ奥さんに見てもらっているところも大きい気もしますけどね。
っていうところで、
まあ割と、そうだなぁ、
まあ引きこもってますよね。家の中でも引きこもっている感じがあるのかな、ある気もするなぁ。
なんかきっと悪影響も多いんだろうけども、しょうがないっていうか、
まあそういう、そういう立ちなんだなぁみたいなことを
思ったりはしている。まあだからって、全部が全部諦めるってわけでもないんで、気をつけるところとかは気をつけるとか、
大事なものは、ちゃんと考えて守るようにするとかあるにはあるんですけど、
そうですね、なんか
まあそのわけで昨日は、やっぱり仕事に引きこもり、
そのあと、まあ夕飯とかは作ってますけど、
その後も、少しあの今受講している大学の講座の課題をやったりというのが主だったかな。
あと息子のパスポートを取るかな、をやってましたかね。
自身の強みとAIによる情報処理
えー、そう、なんか昨日、
つらつら考えていたのと、なんかだんだんその、
なんていうか、集中っていうよりも、
なんていうの、引きこもる、
うん、
視野が狭く、
なんかこう、
入り込んでる感じのところで、
まあなんか、AIに
to do を、
まあ会社とかはね、特に、
スラックとかメールとか、
あとGoogleカレンダーとかで、ある程度、
自分の予定っていうのが把握できるんで、
それを整理してもらって、
解決策も考えてもらって、みたいなのをやってたんだけど、
完全に任せるっていうよりは、なんかその仕組みを、
ちょっともうちょい作りたいなと思って、どれぐらい、
なんか、サポートできるんだろうみたいなところを、
試したりはしてたんだけど、
なんかね、
そう、
もともとなんか自分の強みの一つとして、
その自分の、まあ年代にしてはだし、
まあ逆にアナログも知るからっていうところもあるのか、
すごい溢れるぐらいの情報を、
早く処理する、
まあ把握とかをして、
で、大事なポイントとか重要度が高いものを掴んで、
何かしらの必要な行動をするっていうところで、
まあどっちかというと、情報把握力みたいなところ、
っていうのかな、把握力なんか、ようやく力なんかが、
割と自分は強いなって、
いうのを思ってたんだよね。
それは単純に、なんか自分が好奇心も強くて、
まあ好奇心ない人も別にいないから、
強さっていうのか広さっていうのか、
なのかもしれないけども、
まああとはそれに対して自分の時間も、
多分人より多く傾けて、
その知るところ、まあ今も、
まあプライベートでAI触るとかもそうだけど、
学校の講座みたいなものを取ってみたりとかも含めて、
まあ深く広く知るみたいなところを、
割と強みにしてきたんだよね。
AI時代の新たな価値とリスクテイクの重要性
で、まあもちろんなんかその、
身体的な経験とか体験みたいなもの、
まあ一緒か、の結果、
まあやってみたみたいなものっていうのは、
まだ多分AIは獲得できない。
ただまあ獲得した人の、
なんだかのアウトプットから学ぶことはできるんだけど、
獲得できないところはありつつ、
なんか多くの情報、
特にウェブに出てるものであったり、
まあ書籍とかにはなってるって、
まあそこから誰かしらのコメントとか感想が出てくる、
二次的なものが見つかるものに関して、
まあなんでほとんど多分目に触れるものだと、
特に自分が今、ある意味先進国の、
なんていうか、
まあみんながネットにつながっているところで
住んでるからってなるけども、
情報が手に入るものっていうのは、
まあAIが逆に言うとこう、
なんていうのかな、
すごいコピーできる特性を活かし、
マシンパワーさえあれば、
なんかすぐに整理できるっていう感じで、
その自分が強みにしてた部分っていうのは、
なんかだいたいできるよなって思ってて、
そういう意味では、
僕は特にそういう業界、
ウェブの業界とか、
IT、ウェブ業界にいて、
ある程度それを成り割にしてっていうのがあったけども、
これからの社会だと、
仮に同じ場所にいても、
判断、
集まって、
ある程度優先順位とかあるから、
そこに問いを出していく、
そこになかった情報を出していくっていうことと、
その中で言ってみれば、
自分のチャレンジ、
特に誰かに影響を与えそうなものとか、
逆に自分にも何かしらのフィードバックが返ってきそうなものっていうのを、
選択するっていう力が大事になる。
言ってみればチャレンジするってことだし、
リスクを取るっていうのが大事になりそうだなみたいなことを思っているんだよね。
今までも大事じゃないわけじゃなかったけども、
よりそっちの効果が高くなっていくと思っていて、
日本社会と脳の構造、リスク許容度の考察
でもそこまで考えた時に、
僕は日本人で日本の社会に生きていて、
そんなにリスクを取ることっていうのがあまり普通じゃない社会にいて、
これがアフリカの人、住んでる人というか、
アフリカの人とかだと、
遺伝子的に、脳の作り的にも、
もう少しリスクを取るということに対しての抵抗がなかったりとかするのよね。
その辺が何ていうか、
結構脳とか体の作りみたいなものによって、
影響されるっていうことが多いよなみたいなことも合わせて感じたりしてたかな。
それでちょっと冒頭の自分の特性っていうのかな、
もうしょうがないみたいなことが、
よりしょうがないって思えるようになったような気もしてたかな。
そんな取り留めのない話で今日も終わります。
じゃあ良い一日を。
12:01

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