1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。機械の言葉と、..
2026-03-04 12:01

朝の散歩から。機械の言葉と、繰り返すことって話 from Radiotalk

サマリー

スピーカーは、息子の体調不良による家族の病気療養と、それに伴う仕事の調整について語ります。その後、複数のAIエージェントを組織的に活用する「将軍システム」での開発経験を共有し、その利点と課題を考察。最後に、AI開発における設計手法や持続的な成果を生み出すことの重要性について深く掘り下げています。

朝の散歩と家族の状況
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、どうだろう。えっと、今日は、
まあ、いいか。今日は水曜日ですね。えっと、3月5日?4日ですかね。
で、そうですね。なんか、
ちょっと息子の体調悪いというか、熱が上がっていたのも、やっと昨日から少し落ち着いてきて、
復帰したという感じで、まあ割と先週末から予定が、まあ全部変わって、
家族で、なんか病気療養をして、
まだちょっと残ってるけども、
病気対応にシフトしてた感じはあるので、だんだんと日常に復帰しているという緊急事態から変わっているっていう感覚はありますかね。
まあやっぱり、なんていうか、これからまだ悪化するんじゃないかみたいな感じになっている時は不安もあるし、
まあなんだかね、病院行っても感染症でもなかったので、原因不明ではなってて、
なんかどうしたもんかなっていう感じの状態ではありましたね。
まあ何やともあれ、熱が下がってきてよかったなっていうところかな。
で、そうね。
まあ昨日は、そんな看病もしつつ、
仕事を粛々とは進めていて、あんまり、
そうかあんまりちょっとね、とにかく作業は取り掛かれなくて、今日午前中ぐらいで終わらせないとなぁみたいなのもあるんで、今日は
粛々頑張ろうっていう感じですかね。
かつ、緊急事態が明けてきたんで、
少しリスケをお願いしていたスケジュールとかも調整をし直して、
し直し始めて、やってるところかなっていう、そんな日でございますかね。
昨日はなんか雨が降ってたけども、まあほんと1日家を出なかったんで、
今日は晴れ間が覗いていて、風は冷たいけども、
まあね、ちょっと気持ちのいい朝っぽいところはありますかね。
AIエージェント開発と将軍システム
はい、で、どうなんだろうなぁ。
まあ昨日はそんな感じで、ちょっと割と看病しつつ、
合間の時間を仕事を進めるみたいな感じで進めていて、
夜は少しだけ
PCを触ったりしてたんだけれども、そうだなぁ、なんか、
なんかそう、今朝考えてたのは、割と今そのAIのエージェントを
複数使って開発をするみたいなシステムを家で使ってて、
まあそれはそれで面白いし、まあなんかその中でいろいろ動かしてみて、
実際にエージェントを効果的に動かすために必要なティップスとかを経験したりしているんだけど、
なんか、うちで使っているのはその、将軍システムってもともと呼ばれてた、
まあ名前は、あのちょっとお遊びっぽいけども、なんかがっつりとマルチエージェントで
10個ぐらいのエージェントで、まあ一つが
自分との、なんていうか、命令の危機役がいて、
で、それをもう一つが管理をして、その下に8個のエージェントが開発するみたいな、
まあすごい会社組織っぽい仕組みを作っていて、
で、まあなんかやっているんだけども、まあだんだんやっていくと、その
いろいろルール作りをしたりとか、まあ報告ルールができたりとかして、
だんだんと自分なりの回し方っていうのが回るようになるんだけども、まあなんていうか、
ちょうど、なんかエージェントと自然言語で話すのと同じように、まあ本来的には、なんか別にプログラミングを自然言語で話す必要はなくて、
まあ極論なんかマシンゴみたいなものを使えれば、それで、まあとはいえ意思疎通のプロトコルがない気もするんだけど、
まあなんか話せたほうが実は効率的みたいなのと一緒で、
まあその会社っぽい組織構造をすることで、その学習効果的には何やってるか分かって何が問題になるかボトルネックが分かりやすくて、
まあそれをまた対処することで自分自身がノウハウをためるにはいいなと思っては見てるんだけど、
で、別に不満がないとか、まあ多少構数を取られすぎるところもあるけども、
まあそれでもやりたいことが少しずつ進むんで、いいとは思うだが、
なんか本来多分この形じゃなくてもいいんだけど、ただ、今だとクロードコードを使ってるけど、
クロードコードの何か機能にすごい寄せて使うのも、それはそれで何か単純に一つのソフトウェアに順応しているだけで、
何か本来もっとどういうのがいいのかなみたいのはちょっと考えたりはするし、
まあ多分何かしらもしかしたらチャレンジをするかもしれないなとは思っているよね。
現状は何か、そのシステム、必ずしもプログラムを伴わないものかもしれないけど、
システムを作るには今の形がいいし、ある程度ルールが固まってしまえば、
何かネイティブのツールを使うのが良さそうなんだけど、
ありで言えば何か今の組織の感じにしておくと、どこまでも拡大をしていくときに、
拡大のボトルネックにもなるんだけども、ただパーツパーツで可視化されているから、
大きくもできるみたいな利点ぐらいはあるかなって思うんだけど、
開発手法と持続的成果への考察
エージェントの時代で何か設計書を作って実装する、
もちろん昔みたいにウォーターホールみたいな感じでは作らないけども、
ただ使用書ドリブンな作成をしていて、それは多分僕が単純に何を作るか状況を理解してやる必要があるからそうしてるんだけど、
何か作ってトライアンドエダーして、また作り直して、どこかまで完成させるっていう方式を
一つのエージェントにずっとやらせるみたいなのもやり方としては割と今風な気もするし、
それは向いてるものと向いてないものもあったりはするんで、それも含めて開発の良い形態みたいなのを覚えてはいるかな。
あとは単純に、去年の今頃はちょうどエージェントを、メモリーをどうやって扱うかっていうところがすごくホットだったんで、
それを自分も探求はしていて、結果としてちょこっと作りつつ、その後メンテナンスができなくなったり、
時間を避けなくなったりしてる間に一回手を離してしまって、手元にはその検討したルールがあるみたいな状態になったけども、
ちょっと目の前のものも今複雑化し過ぎ始めているんで、なんかどうしようかなみたいなところをちょっと気にはなってるかな。
前回の課題の一つとしては、単純に持続的に成果物が何らかのバリューを生むみたいなところが弱かったなみたいなところもあるんで、
必ずしもその中の複雑さだけが問題ではないんだけど、
このトライアンドエラーをちゃんと次につなげるようにしなきゃな、みたいなことを今考えているかな。
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