今日の仕事とアジャイル開発
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は木曜日ですかね。
あっという間に、週は過ぎていくなーっていう感じだけども、 今週は前半がなんかいろいろアドホックなミーティングが多くて、後半は
比較的 会議が少なくて、作業デーな感じなんで、昨日から
まあ 水木金と作業を
中心に過ごしてますね。今日もそんな感じで まあ
割とずっと会社のちょっと大きめのスキルの開発 そのドゥドゥリストを作って実行するみたいな部分を
実装しようと思ってますね。 なんか
割とトライアンドエラーなところが多くて、 前にアジャイル開発って
言ったけども、やっぱ作ってみて動かしてみて 動かせるかどうかみたいなところを試すっていうやり方が
あってはいるよなーっていう感じですね。 根本的に設計違ってもできちゃうんで、
割とそういう意味だと大規模な改修っていうのをまたする時の テクニックみたいなものを磨かないと
やっぱボリュームに応じてなんか時間を消費するはするので 大事だよなーっていう気はしますかね
多少なんか手元で並列化とかを試したりもしているので ある程度
早く トークンというのか電力を消費すればできる世界ではありますけどって感じだね
AIエージェントによる仕事の変化
なんか昔はやっぱ自分で手を動かして まあその自分の手の動かすスピードに合わせて考えも深めていくみたいな
スタイルでもあったので
なんていうのかなぁ まあドキュメント
ドキュメントベースというかコンセプトベースのブラッシュアップとかだったけども まあ今はなんか実装が手を動かす部分っていうのがほとんど
エージェントがやっているのでなんか その負荷はなくて
手を動かすために頭使う負荷っていうのもなくなるんで何かを関数 思い出すとかね
で なんか代わりに今やっているのは
まあ多少はその推移を見守りながら進行が 自分の思う通りの方向かどうか確認もしつつ
まあ事前に結構 ちょっとしたぐらいのものになってきたらプランをしっかりしてレビューもしてみたいの
あるけども
なんか推移を見ながらプランが実現されたものに対しての レビューポイントとかネクストを考える時間っていうのに
使っていたりとか あとはそれこそ今も裏で動かして
多分途中で何かしらの承認で止まっている気はするけども こういうちょっと別の事に時間を使ったりして
回すというスタイルになっていくんだなっていう気はするよね
AIとの協業と社会の変化
だんだん自分も習熟してきて 昔はそれこそチャットのインターフェースで問いかけ方
プロンプトとかを工夫して 何か思い通りの答えを引き出すみたいなところから
まあ タスクを
管理できるエージェントができたんで プランを作って
スコープの管理をしながら
対応していくっていう風に変わって それは割となんか全職
の職務のプロジェクトのマネージャーとかとも通じるところもあるから 割としっくりと馴染んで
やっているまあ部下は 今は人間じゃなくて ai みたいな感じの
仕事をしていてまぁしばらくそれでいいんじゃないかなと思っているし まあしばらくって言いつつ
なんか自分の 何だろう寿命もあるんで
なんかそのまま5年10年とか経っていたらほぼ終わったりとかするかもしれないとかありますけど まあねでもなんか幸運のアジャイルっぽい
やってみようみたいなところっていうのが進んでいくと 社会も変わるんだろうなぁみたいなところはあるよね
AIが当たり前の未来社会
まあ今今は 正直なんか
その 世界だと多分もうちょい世界っていうかなんていうのかな先進国というか
伸びている国の若者のトップ層とか別に日本もそういう意味だとトップ層が変わる ってるとは思うんだけど
まあまだ多くの 人は
なんか ai を使うみたいなも慣れてない状態なんで なんかまだもう少し変わり
なんだろうかかるというか はあるものの
まあでも もうちょっとしたりとか時間が経った時に
あの昔の自分たちとは違う経験を共通でしてくる年代っていうのがいて まあなんか
なんだろう社会人になって5年10年した頃はなんか自分が子供の頃から pc があって自分用の pc があるみたいな
子たちそれで育ってきてまあその中で あのそれぞれ自分なりにやりたいことをやっている人たちとかがいるっていうのが
結構 衝撃を1回受けた
ところなんだけど まあスマホとか sns があったみたいなところ
もうなんていうのかなまぁ仕事上は速攻まであのもちろん扱うものは変わってるけども なんか変わらなかったけどまあでも感覚がちょっと違う
エンタメの時はなんか自分はゲームの世代ではなかったので やっぱりゲームが子供の頃からある人と
なんか自分はゲームコンテンツっていうのが まあ後から出てきた
人とでまぁちょっと楽しみ方違うなぁとか思った時もあるし 多分今 ai
がまあ ai っていうもしかしたらくくりじゃないかもしれないけども ai とか ai エージェントだったりあるいはパスナル
ai エージェントみたいなものが当たり前なった 時代
それが一番大きいかもしれないよねなんか昨日ちょうどグーグルが パーソナルアシスト機能みたいなのを日本でも出しましたみたいなのがあったけども
まあそういう自分の秘書的なものがずっといる 人生っていうのを送る
人が 出てくると
からまあ今
からスマホを持ち始める子たちとかになってくるとだいぶ感覚が違う可能性は あるよね
って思ってまぁその時にそのこのアジャイルっぽい なんかまずとりあえずトライアンドエラーしてみるみたいな感じの行動様式が
なんか社会に根付くと なんかまたちょっと変わっていくんだろうなぁみたいなことを
思ったりはしますよね
AIがもたらす社会と文化の変容
まあなんかそうなった時に
なんていうの腰が重いっていうことがもっと致命的になるかもしれないし まあ逆にそこをまた強みとしてその重みがあるとか身長差っていうのを
強みにするような道もあるかもしれないし まあいずれにしろなんかその環境が
思ったよりも変わっていく っていうのがまあその目の前にいる人たちとか周りの人たちが変わっていくっていうのも
そうだしでも社会の中の風潮とかカルチャーとか 判断基準みたいなものが変わっていくことすら
まあ起こり得るのかな っていうふうには思うよね
まあそれで言うと なんかすごく自分の中で違和感が残る光景で多分今普通なのがその
日本の特に通勤電車とか乗った時にすごいいっぱい人いるのに なんか全員ほぼ全員がその自分のスマホを見ているみたいな
なんか光景っていつも異様だなって思うだけどもそのなんか自分に閉じこもっている ような感じっていうのがあるけども
まあそこがまた今度はなんか ai とずっと対話しているとか まあ誰かっていうよりも
人じゃない何かと話しているみたいなのが普通みたいな世界っていうのが まあ本当ね20年ぐらいとかで来る可能性は結構あるなぁみたいなことを考えたりしている
未来への適応と今日の集中
まあなんかそうなった時に自分てそこにどう馴染んでいくんだろうみたいなことを 考えたりはしますというのでまぁちょっと今日はね不足気味でなかなか飛んだ思考になります
けども
1日は目の前のことを集中しよう