1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第147回 番組から重大発表 by..
第147回 番組から重大発表 byそんなことないっしょ @sonnaip
2014-10-07 43:43

第147回 番組から重大発表 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第147回です

『くだらない話在庫一掃』
1)塩飴がうまい
2)子供は凄い
3)御岳山

必ず聴くのだ!!

 
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00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ?
スピーカー 1
そんなことないっしょ第147回でございます。
お送りいたしますのは竹内と
スピーカー 2
坂井です。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
鼻声です。
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
昨日はもっとひどかったです。
スピーカー 2
ちょっとセクシーボイスですね。
スピーカー 1
はい、今日はまだこれでマシな方でございます。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
はい、お許しください。
スピーカー 2
はい。
えっとですね、オープニングちょっとお話ししたいのが、
はい。
スピーカー 1
えっとね、ちょっと前にネットでニュースで流れてて、
まあ面白いなって言っちゃいけないような内容なんですけど、
スピーカー 2
なんでしょうか。
スピーカー 1
熊本県のある郵便局に、
包丁とエアガンを持って、
口頭に入ろうとしていた男が、
スピーカー 1
捕まったよっていう話なのね。
で、これどういうことかっていうと、
包丁とエアガンを持って、
頭にパンティストッキングをかぶったところで、
たまたま警察官が通りかかって、
スピーカー 2
通りかかっちゃった。
スピーカー 1
捕まっちゃったんだって。
スピーカー 2
あら、タイミングが悪かったですね。
スピーカー 1
ね、タイミングが良かったんだよ、坂井さん。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんでちょっと犯人側に立っちゃったの、今。
スピーカー 2
いや、これから行くぞって思ったら捕まっちゃったってなったんですね。
スピーカー 1
まあ、間抜けっちゃ間抜けだし。
スピーカー 2
もうちょっとお家からはダメか。
スピーカー 1
お家からだともっと捕まる確率高くなるね。
スピーカー 2
どこから行けばよかったんだろう。
スピーカー 1
でもそこがベストな場所ではあるだろうけどね。
犯人からしたら運が悪かった。
スピーカー 2
そこですね。
スピーカー 1
やっぱりそうじゃないね。
郵便局側からしたらね、
良かったなと警察の方がたまたま通りかかってくれて、
良かったなっていうところで、
面白いって言っちゃあれだけどさ、
良かったねって話なんだけど、
実はね、僕のすごい身近な人で、
郵便局に勤めてる人がいて、
経験したことがあるのさ。
スピーカー 2
え?強盗経験したことがあるの?
スピーカー 1
強盗じゃないよ。
郵便局に勤めてるって言ったでしょ。
スピーカー 2
え?どういうことですか。
スピーカー 1
郵便局に勤めてて、
強盗を経験したらダメよ。
スピーカー 2
強盗される?
スピーカー 1
強盗される方を経験した人がいて。
スピーカー 2
日本で?
スピーカー 1
日本でいっぱいあるでしょ。
郵便局って意外とさ、
田舎の方とかだと、
2名局とか3名局みたいな、
人が少ないのよ。
銀行みたいにいっぱいね。
03:01
スピーカー 1
小さいところとか、
それこそお昼交代だと、
一人でやってるようなところとか、
あったりするじゃない。
そうするとやっぱりね、
入られやすい、
狙われやすいっていうのもあって。
スピーカー 1
ただね、そんなに元気ないんだ、
郵便局って。
話に聞くとね、
スピーカー 1
分かんないけどね、
僕は中の人間じゃないから分かんないけど、
スピーカー 1
そんなにね、
だからいきなりね、
何百万下ろしたいって言っても、
用意してない局が結構多い。
事前に言ってくださいみたいな感じの。
ほんとにさ、
街で一番大きな中心の局があったりするじゃん。
中央郵便局。
スピーカー 1
そういうようなところは
いっぱい人がいるけど、
そうじゃない、
ちっちゃいところって
そんなに人がいなかったりする。
そんなようなところでさ、
勤めてて実際ね、
経験をしててね、
女の人なんだけど、
実際ね、
来るんだって。
来るんだってって来るんだって。
普通に来て、
スピーカー 1
その時は何かね、
火炎瓶みたいなの持ってる。
スピーカー 2
危ないじゃないですか。
スピーカー 1
ライターだか何だか持ってる。
火つけるぞ的な感じの脅され方をしたの。
たまたまね、
声かけられたのがその人。
女の人。
お知り合いの方。
スピーカー 1
もうすぐ分かったんで、
すぐに局長さん、
男のね、
局長さんを前に出して、
任せたよっていう自分を。
スピーカー 2
身代わりを立てたわけですか。
スピーカー 1
そうするとね、
ちゃんとそういう訓練もされてて、
未遂に終わったの、
運がよくお客さんもいなかったし、
未遂に終わって、
犯人逃げて、
車でもう一人いて、
スピーカー 1
車に一人乗ってて、
車で逃げる時に、
ちゃんと訓練やっぱりしてるから、
その局員の中の一人は、
やっぱ担当があって、
このカラーボールがあるじゃない。
今コンビニとかに燃えられるでしょ。
スピーカー 2
燃えられますね。
スピーカー 1
蛍光カラーの。
あれ一回着くと、
なかなか落ちない。
で、それを、
スピーカー 1
もうそういうことがあったら、
すぐに投げる係ってのもいて、
スピーカー 2
投げる係があるんですか。
スピーカー 1
男の局員の人なんだけど、
その係だから、
もうそれを持って、
車に対して、
で、したら、
スピーカー 1
一切その車に当たらず、
スピーカー 2
当たらなかったんだ。
スピーカー 1
向かいの家の壁にベチョって当たって、
スピーカー 2
コントロールバー。
で、もう洗うの大変だった。
スピーカー 1
で、当然すぐ通報して、
したらね、
すごかった。
パトカーが何材も来て、
シロバイもほら、
近くにいたシロバイとかも、
ぐわって来るから、
スピーカー 2
みんな集まってきちゃうから。
スピーカー 1
ぐわって来て、
で、その後また大変だったのが、
警察に行ってさ、
事情を説明しなきゃいけない。
スピーカー 2
あー、そうですね。
スピーカー 1
のに結構拘束されて、
大変だって。
06:01
スピーカー 1
で、すぐ犯人も捕まったんでね、
よかった。
スピーカー 2
捕まりましたか。
スピーカー 1
話なの。
スピーカー 2
よかったです。
感謝状もらったりとか。
スピーカー 1
感謝状なかったかな。
スピーカー 2
なかったですか。
スピーカー 1
車のナンバーかなんか、
見といたのかな。
スピーカー 1
大変だったのはやっぱり、
兵にぶつかったやつ消すのか。
そっちですか。
スピーカー 1
そっちが大変だったんですよ。
そんな話もあるんでね。
またほら、
これから年末にかけて、
物騒な話多くなりますから。
スピーカー 2
確かにそうですね。
そういう人増えるってよく聞きます。
スピーカー 1
気をつけないとね、
いけないなと思いますね。
いつ何が起こるかわからないですからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
気をつけてください。
という話でございまして、
今週はね、
ちょっとね、
今日実は、
収録した今日、
昼ね、
昼というか午前中、
うちの娘のね、
運動会。
スピーカー 2
そうですか。
今日は土曜日だったかな。
行ってきたりしたんですよ。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
なのでね、
そんなのも含めて、
いろいろお話したいと思いますので、
今週も最後まで聞いてください。
お願いします。
スピーカー 1
ということで、
今日ほら、
さっきオープニングでもチラッと
坂井さん言ったように、
今日は土曜日。
土曜日です。
スピーカー 1
土曜日に収録してるんだけど、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
TBSでね、
ついさっきまで、
スピーカー 2
オールスター感謝祭をやってたんです。
やってたんですね。
スピーカー 1
そうそう。
毎回いろんなことやるじゃないですか、
あの番組って。
スピーカー 2
ぬるぬる相撲。
スピーカー 1
そうそう。
いろんなことやってて、
ほら一時はさ、
スピーカー 1
なんだっけ、
なんか、
サーカスのすっげーやつ。
シルクドーソレイユとかのショーをやってたり、
いろいろやってたじゃないですか。
スピーカー 1
だからね、
今年はね、
ディナーショーみたいな感じの手で。
スピーカー 2
ディナーショー。
スピーカー 1
なんかね、
谷村真嗣さんとか、
スピーカー 1
AKB48とかが、
いろいろ歌ってたのね。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
それ見ててね、
一つだけ思ったことがあるんで言っていい?
スピーカー 2
どうぞ。
スピーカー 1
AKBがね、
ディナーショーでね、
笹原さん。
笹原さんがさ、
やっぱりその宴に入る前に一言、
09:03
スピーカー 1
喋るんだけど、
そこでね、
会場にいる人たちもみんな芸能人ですよ。
その人たちに対してね、
次の曲は、
あれなんで、
なんたかなんで、
知ってる方は一緒に歌ってください。
って言ってんだよ。
スピーカー 1
自分たち歌ってないくせに。
スピーカー 2
そこもあれですけどね、
そうですよ。
スピーカー 1
だってもう完璧に、
完璧な感じにちょっと、
今回は生ではないよね、
みたいな感じの雰囲気だったけど、
そもそもわかるじゃん、やっぱり。
それはさ、ほら、
なんて言うのかな、
スピーカー 1
簡単に言うと口パク?
口パクでしょ?
あんだけ人がいっぱいいるとさ、
合わせるのも大変だしさ。
AKBくらい人がいっぱいいるとさ。
スピーカー 2
そうなんでしょうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あれ結構ね、
テレビ出るたびにメンバーが微妙に違うんだよね。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
要は前の人たちはさ、
だいたい呼ばれるけど、
後ろの人たちは結構違ったりするんだよね。
だけど毎回歌声変わんないよね。
スピーカー 2
まあそうかな。
まあまあ、
スピーカー 1
そんなことを思ったりしましたよ。
スピーカー 2
そんなことを思っちゃったんですか。
斜めから見てますね。
スピーカー 1
さこえさんね、
僕ね、
東京ディズニーランドの、
スプラッシュマウンテンじゃねえや、
カリブの海賊の、
一番最初のさ、
おじいさんがパイプをくわえて、
椅子に座って、
スピーカー 1
家の外でみたいなところわかる?
スピーカー 2
わかんない。
そこが好き。
スピーカー 2
どういうこと?
え、なになになにどういうこと?
スピーカー 2
なんでそこに行きました?
スピーカー 1
そこの雰囲気が好き。
え?
スピーカー 2
え、どういうこと?
スピーカー 1
いや、そう言いたかったんだ。
スピーカー 2
それだけ?
スピーカー 1
なんかね、
好きなんだよ。
今ね、わかってる人はわかってるんだ。
あのね、
カリブの海賊で、
乗るでしょ?
乗って、
一番最初に、
ほら落ちるんだよ。
ちょっと。
コーンって落ちて、
でその後ほら、
海賊たちのやつが出てくる。
その手前のところ、
レストランが隣にあってね。
はい。
スピーカー 1
レストランが、
これすっげえ高いんだ。
ここのレストランが。
すっごい高級なレストランだよ。
ディズニーランドの中で
多分一番高いんじゃないかな。
スピーカー 1
金額的に。
レストランがあってね。
そこの、
ここをずっと通るんだけど、
スピーカー 2
はい。
静かに虫の鳴き声とかさ、
ちょっとホタルが飛んでる感じだったり、
上を見たらちょっと、
スピーカー 1
星が流れる感じだったり。
その中で一軒の小屋みたいなのがあって、
12:01
スピーカー 1
その前におじいさんがパイプを加えて、
夜静かなところで、
椅子を揺らしながら、
佇んでるみたいな感じのところを、
一番最初通るのよ。
スピーカー 1
そこの雰囲気が好き。
スピーカー 2
そうですか。
うん。
そうなんだ。
竹内さん、カリブの海賊好きですね。
スピーカー 1
カリブの海賊好きですよ。
最近ディズニーランド行ってないなと思ってね。
スピーカー 2
そんなことないです。
そんなことない?
スピーカー 2
そんなことありません。
あ、そう。
私十数年行ってないし。
スピーカー 1
あ、そうなの。
じゃああれだ。
スピーカー 1
十数年行ってなかったらまだカリブの海賊なかったわ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
カリブの海賊は最初からあるの?
オープンの時からあるの?
スピーカー 2
ありそう。
スピーカー 1
そうなんだじゃない。
ということでございまして、次の話します。
スピーカー 2
お願いします。
えっとね、塩飴がうまい。
スピーカー 2
え、なに?なに?
塩飴がうまい。
スピーカー 1
書いたんだもんね、塩飴がうまいって。
スピーカー 2
ネタ調読んでるんですか、今。
スピーカー 1
そうそうそうそう。塩飴がうまい。
スピーカー 2
塩飴ってなんですか?
スピーカー 1
あのね、僕仕事で、これ今聞いてるかな?
本人もしかしたら聞いてるかもしれないんだけど。
スピーカー 2
知り合いの方は?
スピーカー 1
あの、あるお客さんのところに行ったんですよ。
千葉県の成田市にあるお客さんのとこ行ったんですよ。
スピーカー 2
なんとなくなんか分かった気がします。
スピーカー 1
で、そしたら帰りにね、飴一個もらったの。
で、それが塩飴って。
スピーカー 1
で、それを帰りながら車運転しながら舐めたのさ。
すっげーうまいんだ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、あの、やっぱり飴だから当然甘いでしょ?
スピーカー 2
え、なんか成田名産とかじゃなくて?
スピーカー 1
全然。
違う?普通の?
スピーカー 1
全然、全然。ただただその会社の受付のところに
どうぞみたいな感じで置いてある感じのやつを
帰りにポンって一個もらったの。
スピーカー 2
え、それはじゃあ成田のその人がくれたとかじゃなくて。
スピーカー 1
成田のその人がくれたの。
そっから取って渡されたから。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
すいませんって言ってもらって。
帰りに帰ったらすっげーうまいんだよ、塩飴。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
甘い飴にその塩のね、しょっぱいから。
うまい、絶妙だなーと思ってね。
それがさ、忘れられなくて。
探し回ってるんだけど同じのがないんだよ。
スピーカー 2
またその会社行ってください。
スピーカー 1
なんかね、たまに行くんだけどさ。
でね、塩飴を探しまくってるの今。
で、いろいろ舐めてるんだけどこれじゃない、これじゃないって感じでさ。
スピーカー 2
え、それこそ竹内さんお得意のAmazonで買えないんですか?
スピーカー 1
Amazonでわかんないもんだって。
15:01
スピーカー 2
パッケージとか。
スピーカー 1
わかんない。
一つもらって。
だって舐める時にはさ、舐めた時にはうまいかどうかがわかんないからさ。
もらったからとりあえず舐めようって感じだから。
舐めて袋とか捨てちゃうじゃん。
で、あれをもう一回舐めたいと思って。
探して、いろいろ探したのが例えばさ、博多の塩ってあるじゃん。
有名なブランドで。
そことのコラボの塩飴があるのよ。
スピーカー 2
あ、おいしそう。
スピーカー 1
これだったら間違いないだろうと。
なんだったら僕が舐めたあの塩飴よりもうまいはずだと。
なぜなら博多の塩だから。
スピーカー 2
そうですね、ブランド名ついてます。
スピーカー 1
それ買って舐めたんだけどこれじゃないんだよ。
スピーカー 2
これじゃない?
スピーカー 1
違うんだよ。まずくはないけどこれじゃないんだよ。
違うの?
スピーカー 1
あの塩飴は超えられないんだよ。
スピーカー 2
えー?
スピーカー 1
いうことでね、その会社の方。
僕に塩飴をくれた会社の方。
多分もしかしたら聞いてくれてるかもしれないんで。
聞いていたらですね、どこのメーカーのなんという飴なのか。
僕にLINEでください。
スピーカー 2
直接聞いてくださいよ。
これは違う。
スピーカー 1
ポッドキャストで喋ったからには直接聞かない。
やっぱりここはリスナーさんとのやりとり。
お便りをいただいて。
それに対して僕はお便りで返してはいけないと思ってるから。
返すのはそれに対しての回収は全部番組上だと思ってるから。
スピーカー 2
あーそうですか。
スピーカー 1
やっぱりここでポッドキャストで喋ったわけだから。
メールかLINEでください。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
個人的な話をしました。
スピーカー 1
次の話します。
なかなか今日の運動会の話してないんだけど大丈夫?
スピーカー 2
そうですよ。
次は?
スピーカー 1
違うもうちょっとあんだ。
コンビニでね、この間コンビニで駐車場で止まってたら
隣に完璧にヤンキー仕様の車が止まったの。
で、出てきた人ももうサングラスかけてて
ちょっとヤンキーっぽいような兄ちゃんが出てきて
僕ちょっと見ちゃったのね、その人。
で目が合っちゃったの。
スピーカー 2
あら。
あ、やべ、目が合っちゃった。
スピーカー 1
なんか変に思われてねえかなと。
スピーカー 2
はい。
なんかガン飛ばしてんじゃねえよ的に思われてないかなって。
ちょっと気になって。
スピーカー 1
そしたらこっち来るんだよ。
こっち来るんだよ。
でこっちがやべえと思ったら10席を空けたの。
自分の車のね。
スピーカー 2
優しいですね。
スピーカー 1
僕の車のとこ来たんじゃなくて自分の車の10席に回っただけなの。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でちょっとビビったんだけど10席空けて
で出てきた時にはちっちゃい子供を抱っこしてた。
スピーカー 2
めちゃくちゃ優しい人じゃないですか。
スピーカー 1
でよちよちみたいな感じでコンビニに入ってて
あ、いい人。
18:01
スピーカー 2
いい人だ。
スピーカー 1
なんかさ、なんだろ、それ思ったのがね。
あの、なんかね、どんなに怖い感じの人でも
赤ちゃん抱いた時点で優しく見えるのは何でだろうって思って。
スピーカー 2
ほんとですね。
なんかね、不思議だなって思った。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかね、僕もね、今4歳の子が今日運動会行ってきてさ、
その話ちょっとするけどさ、
スピーカー 2
やっとですよ。
スピーカー 1
4歳の子供がさ、生まれた時よ。
生まれた時に、
なんかね、数ヶ月間の、子供が生まれて数ヶ月間の間は
スピーカー 1
全てのことが許せた。
スピーカー 2
何をされても?
スピーカー 1
なんかね、いつもだったらちょっとイラっとくるようなことでも
まあまあまあ、わかったわかった、大丈夫大丈夫。
スピーカー 2
あ、その赤ちゃんに対してじゃなくて、いろんなことに対して?
スピーカー 1
そう。
へー。
スピーカー 1
自分がね、世界で一番幸せ者だって思ってたから。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
全てに対してね、ちょっと大きな気持ちで望めたり、
子供って不思議だなと思って。
スピーカー 2
そんな風になっちゃうんですね。
スピーカー 1
そんな子供がですよ、4歳になりまして、
運動会でしたよ、今日ね。
で、保育園の運動会なんで、
うちの保育園ね、午前中で終わるの。全部が。
お弁当の時間とかないからちょっと寂しいんだけど。
スピーカー 2
あー、ほんとだな。
スピーカー 1
でもね、結構ね、やることすごいやってて、
保育園なんだけど、組体操が。
え?
そんなすごいのじゃないよ。
スピーカー 2
はい。
ピラミッドとか?
スピーカー 1
ピラミッドも最高3段ぐらいのピラミッド。
スピーカー 2
あ、でも3段もやるんですか。
スピーカー 1
ピラミッドじゃない、組体操とかあったり。
あと、これ前も喋ったかもしれないけど、
コテキをやるのよ。
スピーカー 2
へー。
コテキ、太鼓叩いたり。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あのー、なんかね、ちゃんと、あれはエレクトーンなのかな?
3台並んでて、
片手だけど3人ちゃんと弾いて。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、太鼓もみんなちゃんと。
で、あのすごい子は3連。
スピーカー 2
あ、太鼓が?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ちゃんとドコドコドコドコ叩くのよ。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
で、あとは大太鼓があったり。
なんか結構ちゃんと。
スピーカー 2
頑張りますね。
スピーカー 1
そう。
みんな4歳とか。
スピーカー 1
で、その楽器をやるのは一番上のクラス。
だから5歳児。
スピーカー 2
5歳か。はいはい。
で、うちの子は4歳児なんで、
去年と今年は、それにちょっと鼻を添える程度の、
21:00
スピーカー 1
ちょっとボンボンやってたり。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
旗をちょっとくるくる回したり。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
ことなんですよ。
でね、それ毎回ね。
スピーカー 2
はい。
毎回見てて思うんだけど、
スピーカー 1
そのコテキっていうのがね、多分練習すごいと思うんだよ。
スピーカー 2
いや大変でしょうね。
スピーカー 1
4歳5歳ね、中に3歳とかいるわけですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
その子たちにきっちりやらせるの。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
あの演奏も本当にね、妥協がないというか。
スピーカー 2
しっかりやってるんですね。
スピーカー 1
しっかり演奏してるし、
あの、きびきび動くし。
スピーカー 2
あ、すごいですね。
スピーカー 1
すごいのよ。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
よくこれぐらいの子がやるなってぐらいやる。
それぐらい。
だから先生方が大変だと思うんだけど、その分。
そうですよね。
スピーカー 1
で、僕ね毎回ね、去年もそうなんだけど、
はい。
スピーカー 1
このコテキを見てて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっとね、うるっとくるの。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
今日も実はうるっときたんだけど、
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
何にうるっとくるかっていうと、
自分の子がやってることに対しては、
そうでもないんだ正直なところ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
じゃなくて、
あのね、先生方の顔を見るとうるっとくる。
スピーカー 2
あーそちらですか。
スピーカー 1
結局その、
いつもだったら何か間違えたり、
何かハプニングが起きたらすぐ行ってフォローできるけど、
今日は運動会でみんな見てて手出せない。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だから先生たちはその外で、
グランドの外で、
もう見守るしかないんだよ。
スピーカー 2
あー。
で、子供たちが一生懸命やってるんだよ。
スピーカー 1
で、それを見て先生たちの顔が、
もうね、表情でね、頑張れーなの。
スピーカー 2
あーそうですね。
スピーカー 1
で、すっごいなんかね、不安も若干ありながらの、
でも大丈夫って思っていて、
でも頑張れっていうのがね、顔でわかるんだよね。
いつも見てる先生たちの顔じゃないの。
あー。
スピーカー 1
で、最後終わって演技が全部終わって、
それでも4曲ぐらいやるんだよ。
スピーカー 2
あ、すごいですね。
スピーカー 1
すごいでしょ。
で、やると、来てた父兄さんたちね、
はい。
スピーカー 1
みんなで拍手して、
で、拍手で送られながら退場してくるのよ。
演奏しながら。
ちゃんと。
スピーカー 1
で、その退場した先に先生たちが並んでて、
みんなでこうやって拍手してるんだけど、
で、それがね、なんかね、
ほっとした感じの、よく頑張ったっていうような感じの、
なんかね、すっげー、なんとも言えない顔すんだよ、先生たちが。
スピーカー 2
あー、そうなんですね。
それを見るとね、ちょっと毎年うるっときて、
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
すっげーなーと思って。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
なかなかほら、なんだろうな、ほら、
保育園とか幼稚園ってさ、
スピーカー 2
はい。
24:00
あれによって違うでしょ、全然、やることって。
スピーカー 2
あー、そうでしょうね、きっとね。
スピーカー 1
僕なんか全然なかったしさ、自分は。
スピーカー 2
お手伝いは絶対私もやってないです。
スピーカー 1
で、そういうのを経験させてもらえるっていうのはね、
あの、いいなと思うし、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
いい学園に入れたなと思うし、
大変だと思うけどね、子供はね。
スピーカー 2
そうですね、根気がいりそうです。
スピーカー 1
ね。
うーん。
まあ、そういうのをちゃんとできたら今度集中力もね、
出てくるんだろうし。
スピーカー 2
そうですね。
だって、だから竹内さんのお嬢さんも来年はこう敵対、
太鼓叩くんじゃないですか。
スピーカー 1
やらなきゃいけないんだけど、まあ不安だわ。
不安だわ。
スピーカー 2
おうちで練習とかするんでしょうかね。
スピーカー 1
あのね、うーん、あのね、
僕の娘だから。
スピーカー 2
いやいやいや。
僕に育てられた娘だから。
スピーカー 2
奥様のお子様でも。
スピーカー 1
あのね、まあ落ち着きがない。
頑張ってるけどね。
スピーカー 2
ね。
でもね、やっぱりね、3歳4歳だった時には、
スピーカー 1
ちょっと不安な動きしてた子たちも、
今年5歳になって、ぴっしりやってるもんね、一番上はやっぱね。
おー。
スピーカー 1
そんなに厳しく、あれなんだろうけどね。
スピーカー 2
うん。楽しみですね。
スピーカー 1
ちょっと、親としては不安だけどね。
スピーカー 2
まあそれはね、でも思い出になりますね。
ね。
スピーカー 1
あともう一個だけ、もう一個だけ。
スピーカー 2
何ですか。
スピーカー 1
あの運動会でね、面白かったって言うとあれなんだけど、
もう知らない子なんだけどね、
あのやっぱお遊戯みたいのもあるね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、あのお遊戯ですげえ面白い曲の、
エビカニクスっていう。
スピーカー 2
エビカニクス。
うん。検索するとね、YouTubeでも出てくるエビカニクス。結構有名。
スピーカー 2
昔、そんなことないっしょ。でもこの話されてますね。
スピーカー 1
去年かね。
スピーカー 2
去年か。
スピーカー 1
一昨年かなんか、うちの娘がやったの。
スピーカー 2
はいはい。
まだちっちゃい子たちが、
スピーカー 1
今年そのエビカニクスをやったんだけど。
スピーカー 2
はい。
それでね、それを僕はもう知ってるし、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
前も一回見たし。面白いな。
で、自分の子たちじゃないから、もっと下の子だから。
スピーカー 1
あの、見てたのとりあえずね。
はい。
青森がかわいいなって思いながら。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、一人だけね。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
エビカニクスでカニの頭被ってて、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
手にはなんか持ってたりするんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、一人だけね。
え?
このエビカニクスの最初から最後まで、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まっすぐ立って、
男の子でね。
うん。
スピーカー 1
まっすぐ立って。
一切動かない子がいてね。
スピーカー 2
踊る気なし。
スピーカー 1
うん。
他の子はみんな楽しく踊ってるんだけど、
27:00
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
その子だけが、もう気を付けて、
なんかダラダラしてるわけじゃないんだよ。
スピーカー 2
気を付けしてるんですか。
もうね、何だったらそれがすごいぐらい。
スピーカー 2
微動多にしない。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
だから。
で、ずっと最初から最後まで、
この子はきっと何か、
スピーカー 2
保育園に何か言いたいことがあるんだろうな。
スピーカー 1
だろうなと。
小さな。
スピーカー 1
意見があるんだろうなと。
だけどなかなか自分の意見はね、
自分の、やっぱり3歳児ぐらいの意見は通らないから。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
この場を借りて、
何か訴えているんだろうなと。
それを僕は読み解かなきゃいけないなと思って、
スピーカー 1
その子をじっと見てたんだけどね。
スピーカー 2
はい。
動かなかったね、最後まで。
スピーカー 1
何かあったんだろうね。
スピーカー 2
何かあったんでしょうね。
スピーカー 1
なんかね、悲しい顔してるわけでもないんだよ。
泣いてるわけでもないんだよ。
スピーカー 2
真面目に立ってるんですね。
スピーカー 1
ずっとピッて立ってる。
全然動かない。
スピーカー 2
どうしちゃったんだろう。
スピーカー 1
あれ、やろうと思ってもできないよ。
スピーカー 2
そうでしょうね。
その踊りの間ずっと立ってるんですね。
スピーカー 1
ぼーっとしてる感じでもなかったから、
これはこれですげえな。
要はやっぱ個性だなと思ってね。
スピーカー 2
個性ですね。使命感ですね。
スピーカー 1
何か考えがあったとは思えないけど、
一つの個性として、
すごいなとは思う。
スピーカー 1
すごいなではない。
多分親はね。
スピーカー 2
踊れよって。
スピーカー 1
親は多分ちょっと冷や汗かいてるぐらいな感じかもしれないけど。
スピーカー 2
その子はエビとかカニとかのそういうのをつけてるんですか。
スピーカー 1
それはもう先生が噛む。
スピーカー 2
立ってるんだ。
スピーカー 1
うん、立ってた。
そういう子がいたよっていう話でございました。
スピーカー 2
気になる。
スピーカー 1
ということでね、僕の話したいことは、
あ、あともう一個だけあった。
スピーカー 2
まだあった。
どうしましたか。
あのほら、御武さんの噴火でさ、
今日さっきのニュースだと、亡くなられた方50名。
スピーカー 2
私の知り合いの知り合いも亡くなりになりました。
本当ですか。大変だと思うんですけど、
スピーカー 1
そのニュースを気になって見てたりして、
テレビで見たのかな。
山小屋があるじゃん。
噴火した直後に山小屋に避難した人たちが撮った映像を見たの。
すっごいんだよ。
一気に外が暗くなって、真っ暗になって、
屋根に銅石が飛んでくんだよね。
その音がダンダンダンダンって。
みんな山登りしてるヘッドライトみたいなのを持ってて、
30:02
スピーカー 1
みんなその明かりだけで。
だけどその音だけがガンガンガンガンっていうのが、
すっげー怖いなと思って。
スピーカー 2
私怖くて見れなかったです。
スピーカー 1
あればっかりはさ、予測とかってできないでしょ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だったらかつか山には一切近寄るなしかないじゃん。
スピーカー 2
本当に私の周りって登山好きな人多くて、
岐阜も登る山いっぱいあるから、
音だけ結構みんな登るんですよ。
実際私の友達たちも噴火の後前の週とか登ってるし、
それぐらいすごい身近な山なんですよ。
山に登るなって言われても、
なんか本当にすごい犠牲しないと、
登っちゃう山ですねあれは。
スピーカー 1
だよね。
しょうがないっちゃしょうがないんだろうけど、
防ぎようがなかったのかもしれないけど、
これがニュースを見てると戦後最大の被害らしいのね。
本当に大変だなと思うし、
亡くなった方は本当にご冥福をお祈りしますとしか言えないんだけど。
ニュースを見てて一つ思ったんだけどさ、
なんで戦後っていうのがね。
スピーカー 2
なんでしょうかね。
スピーカー 1
こういうのに限らずさ、何かさ、
要は気象情報的なものもさ。
でも気象情報はまだあれか、記録が始まってからって言い方するか。
スピーカー 2
そうですね、きっと。
スピーカー 1
観測史上みたいな。
スピーカー 2
観測史上はよく聞きますね。
スピーカー 1
戦後最大のみたいなことを言うじゃん。
スピーカー 2
よくその言い方ありますね。
僕ね、なんで戦後っていう言い方をするのかなと思ってさ。
スピーカー 2
なんででしょうかね。
不思議というか、そこに戦争関係ねえじゃんって思うのね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
いいじゃんって、別にもうなんかいいじゃん。
記録上とかさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
言い方あるじゃん。
おそらくね、僕の勝手な予測は、
戦前の記録っていうのが戦争でほとんどなくなっちゃってるから、
記録が実際あるのは戦争が終わった後、戦後の記録しか残ってないことが多くて、
スピーカー 1
だから戦前はもうわかんないことが多いけど、
戦後で考えるとまずないんだよって。
最高なんだよとかっていうことなんだと思うんだけど、
戦後って言い方が好きじゃないんだよね。
33:02
スピーカー 1
そこをちょっと戦争区切りにするのなんかちょっとやだなって、
若干思ってたりするなっていう。
スピーカー 2
関係あることだったら全然いいんですけどね。
スピーカー 1
そうそう、戦争のお話をしてるんであればいいけどね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でもこんなのだって関係ないじゃないですか。
スピーカー 2
関係ないことでしょうね、きっと。
スピーカー 1
なんか他の言い方が、多分これが一番都合がいいというか、
一番確実な間違いのない言い方なんだと思うんだけど、
他に言い方あるような気がするんだよね。
スピーカー 2
そうですね、それ思いますね。
スピーカー 1
そんなことを思ったってことが書いてある。
僕のメモに書いてある。
スピーカー 2
ネタ帳にね。
スピーカー 1
書いてあります。
そうですか。
スピーカー 1
ので、しゃべりました。
はい、しゃべりましたね。
スピーカー 1
ということでございまして、僕の今週しゃべりたいことは以上です。
スピーカー 2
あら、よかったです。
スピーカー 1
ということでエンディングいきたいと思います。
スピーカー 2
はい。
エンディングでございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お疲れ様でございました。
お疲れ様でした。
スピーカー 1
ここでリスナーの皆様にお知らせがございまして。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
実はですね、僕の勝手な都合で申し訳ないんですが、
ちょっとね、やっぱり仕事とか、
その、生活上ってね、ちょっといろいろバタバタいろいろございまして、
ちょっとね、毎週ポッドキャストを、
この2本とか3本とか収録して配信しているのが、
ちょっとね、きつい時がございまして。
スピーカー 2
まあ、そうでしょうね。
スピーカー 1
だからといって、急に曖昧な感じで不定期に、
ああ、こういう人配信ねえんだとか、
っていうのもあまりしたくないっていうのがあって、
ちょっと悩んでましてね。
ちょっと結論としましてですね、
そんなことはないでしょ。
この番組は終わりにはしなくて。
スピーカー 2
ああ、びっくりした。
スピーカー 1
これほら、そんなことないでしょって番組を終わりにしてしまうと、
我々のグループの損ないプロジェクトということがもう、
36:02
スピーカー 1
損ないプロジェクトってなんなの?になってしまうので。
スピーカー 2
損ないって何?って。
スピーカー 1
そう、損ないって何?っていう、
損ないプロジェクトっていうのは、
このそんなことないでしょっていう番組からスタートしたんで、
損ないプロジェクトっていうことなので、
終わりにはしないんですけども、
超不定期にしたいと思います。
スピーカー 2
なるほど、かなり喋れそうなときに喋りますよってことですね。
スピーカー 1
僕が喋りたいことがあるときに、
配信をする形にしたいと思います。
毎週聞いてくれてる方は、
多分今週も聞いてくれてますよね、きっとね。
毎週聞いてるんだからね。
スピーカー 2
聞いてらっしゃるから。
スピーカー 1
毎週聞いていただいてる方には大変申し訳ないんですけども、
登録ができればそのまま登録しておいていただいて、
そしたらたまにね、
気づいたらダウンロードされてる可能性ありますね。
スピーカー 2
まだ流行語対象の話とかしてないですからね。
スピーカー 1
そんな話もしたいですよね。
タイミング的に、
僕の時間的な部分と、
喋りたいという部分との都合がうまくあったとき、
あと、そんないいプロジェクトのメンバーで
スピーカー 2
都合の合う人がいたときに、
スピーカー 1
またちょっとおしゃべりさせてもらいたいと思いますので、
引き続きお便りもいただけると嬉しいですしね。
たまにお便りなくなっちゃうと寂しくなっちゃう。
スピーカー 2
竹内さんもね。
僕ね、寂しくなっちゃうんですよ。
スピーカー 2
寂しくなっちゃうからね。
スピーカー 1
僕とうさぎさんは寂しいのが嫌いなんです。
スピーカー 2
そんな可愛いこと。
はい。
ということでございまして、
ちょっと、
スピーカー 2
うさぎに。
スピーカー 1
本当に毎週っていうわけでもないし、
各週ってわけでもない。
スピーカー 1
だからといって、
月1回とかいうわけでもない。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
うん。いつになるかわからない。
次いつになるかわからない。
スピーカー 2
ああ、そういうことね。
スピーカー 1
もしかしたら来週いきなりしゃべってるかもしれない。
スピーカー 2
それはよくあるパターンですね。
スピーカー 1
よくあるパターンですよ。
一応、けじめっていうわけではないですけど、
一旦こういうことだよってお話をきちっと番組上にしたかったので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういうことでございます。
僕の都合で本当に申し訳ないんですが、
そういった形にしたいと思います。
まだ坂井さん以外の、
他の存在プロジェクトのメンバーにもしゃべってないんですけど。
スピーカー 2
本当だ。
そういえばそうですね。
しゃべってないんですけども。
スピーカー 2
ここで報告ですか。
スピーカー 1
いろいろね、またあるんですよ。
アウトランダーをね。
はい。
スピーカー 1
今買うって話まだしてて。
スピーカー 2
まだ納車してない。
スピーカー 1
納車まだしてないっていうね。
スピーカー 2
ああ、そうですね。
39:00
スピーカー 1
その話もして。
その何つーの、続きの話とかも、
それはそんないとだるでしますわ。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
そんないとだるでしますよ。
スピーカー 2
わかりました。そんないではしない。
スピーカー 1
ほら、電気自動車だから。
スピーカー 2
一応、そう、IT?
スピーカー 1
そう。電気自動車をITにするのが本当は正しいんだ。
スピーカー 2
インフォメーションテクノロジーですか?
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
そう?
スピーカー 1
テクノロジー満載の車です。
テクノロジーって何ですか?
そうですけど。
スピーカー 1
あ、すごいんだよ、あのね。
スピーカー 2
何ですか?
スピーカー 1
車のバージョンアップとかがね、
iPhoneとかスマホでできんだって。
スピーカー 2
ああ、そうなんですか。
もう手放せないですね、スマホ。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
すごいですね。
そんなとこまで来ちゃってますか。
スピーカー 1
ね。
そういうことですよ。
そういうことですか。
スピーカー 1
よくわかんないけど、そんな話もね、
向こうでするかもしれないし、こっちで配信するかもしれない。
両方来て、両方来てということでございました。
ですけども、お便りはまだまだ募集しておりますので。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
坂井さん、告知をしてください。
スピーカー 2
はい。
そんなことないっしょでは、これからも皆様からのお便りを募集しております。
Eメールのアドレスは、sonnai at 0438.jp
つづりの方は、sonnai at 0438.jpです。
スピーカー 2
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スピーカー 2
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スピーカー 2
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スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
僕は、さっきも言いましたけど、
ソンナイとダルっていう番組で、
坂井さんと二人で喋ってますし、
坂井さんはそれ以外にも、
ソンナイ美術の時間っていう番組をやってますんでね。
声が全く聞けなくなるわけではないので。
スピーカー 2
岩田さんがちょっとお休みになりますね。
スピーカー 1
岩田さんがちょっとお休みかもしれないですけどね。
よかったら聞いてください。
この番組は終わらないですからね。何度も言いますけど、
しつこいようですけど、終わらないですからね。
42:02
スピーカー 1
続けますからね。
やめろって言われたって続けますからね。
どうにか。
僕の周辺の部分がいろいろ
また整ってきたら、
また毎週定期配信に
きちっとしますんで。
スピーカー 2
お待ちしております。
リスナーさん今泣いてるかな?
スピーカー 1
泣かない泣かない。
今通勤途中にそんな涙とか流したら。
通勤通学途中に涙流したら周りがおかしくなると思うから。
泣きたい気持ちは分かるけど。
スピーカー 2
そうかな。
そんな方がいらっしゃったら。
スピーカー 1
泣かない方がいいと思います。
お便りをお待ちしています。
スピーカー 2
励ましてあげてください。
スピーカー 1
ということでございまして。
また来週になるか。
数週間後になるか分からないですけど。
ぜひ登録そのままでね。
しつこいようですけど登録そのままでね。
ぜひ待っていただければなと思います。
お送りいたしましたのは竹内と
高井でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
次回をお楽しみに。
43:43

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