新そんなことないっしょ第147回です
『くだらない話在庫一掃』
1)塩飴がうまい
2)子供は凄い
3)御岳山
必ず聴くのだ!!
感想
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00:07
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ第147回でございます。
お送りいたしますのは竹内と
坂井です。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
鼻声です。
はい、そうですね。
昨日はもっとひどかったです。
ちょっとセクシーボイスですね。
はい、今日はまだこれでマシな方でございます。
あ、そうですか。
はい、お許しください。
はい。
えっとですね、オープニングちょっとお話ししたいのが、
はい。
えっとね、ちょっと前にネットでニュースで流れてて、
まあ面白いなって言っちゃいけないような内容なんですけど、
なんでしょうか。
熊本県のある郵便局に、
包丁とエアガンを持って、
口頭に入ろうとしていた男が、
捕まったよっていう話なのね。
で、これどういうことかっていうと、
包丁とエアガンを持って、
頭にパンティストッキングをかぶったところで、
たまたま警察官が通りかかって、
通りかかっちゃった。
捕まっちゃったんだって。
あら、タイミングが悪かったですね。
ね、タイミングが良かったんだよ、坂井さん。
そうですね。
なんでちょっと犯人側に立っちゃったの、今。
いや、これから行くぞって思ったら捕まっちゃったってなったんですね。
まあ、間抜けっちゃ間抜けだし。
もうちょっとお家からはダメか。
お家からだともっと捕まる確率高くなるね。
どこから行けばよかったんだろう。
でもそこがベストな場所ではあるだろうけどね。
犯人からしたら運が悪かった。
そこですね。
やっぱりそうじゃないね。
郵便局側からしたらね、
良かったなと警察の方がたまたま通りかかってくれて、
良かったなっていうところで、
面白いって言っちゃあれだけどさ、
良かったねって話なんだけど、
実はね、僕のすごい身近な人で、
郵便局に勤めてる人がいて、
経験したことがあるのさ。
え?強盗経験したことがあるの?
強盗じゃないよ。
郵便局に勤めてるって言ったでしょ。
え?どういうことですか。
郵便局に勤めてて、
強盗を経験したらダメよ。
強盗される?
強盗される方を経験した人がいて。
日本で?
日本でいっぱいあるでしょ。
郵便局って意外とさ、
田舎の方とかだと、
2名局とか3名局みたいな、
人が少ないのよ。
銀行みたいにいっぱいね。
03:01
小さいところとか、
それこそお昼交代だと、
一人でやってるようなところとか、
あったりするじゃない。
そうするとやっぱりね、
入られやすい、
狙われやすいっていうのもあって。
ただね、そんなに元気ないんだ、
郵便局って。
話に聞くとね、
分かんないけどね、
僕は中の人間じゃないから分かんないけど、
そんなにね、
だからいきなりね、
何百万下ろしたいって言っても、
用意してない局が結構多い。
事前に言ってくださいみたいな感じの。
ほんとにさ、
街で一番大きな中心の局があったりするじゃん。
中央郵便局。
そういうようなところは
いっぱい人がいるけど、
そうじゃない、
ちっちゃいところって
そんなに人がいなかったりする。
そんなようなところでさ、
勤めてて実際ね、
経験をしててね、
女の人なんだけど、
実際ね、
来るんだって。
来るんだってって来るんだって。
普通に来て、
その時は何かね、
火炎瓶みたいなの持ってる。
危ないじゃないですか。
ライターだか何だか持ってる。
火つけるぞ的な感じの脅され方をしたの。
たまたまね、
声かけられたのがその人。
女の人。
お知り合いの方。
もうすぐ分かったんで、
すぐに局長さん、
男のね、
局長さんを前に出して、
任せたよっていう自分を。
身代わりを立てたわけですか。
そうするとね、
ちゃんとそういう訓練もされてて、
未遂に終わったの、
運がよくお客さんもいなかったし、
未遂に終わって、
犯人逃げて、
車でもう一人いて、
車に一人乗ってて、
車で逃げる時に、
ちゃんと訓練やっぱりしてるから、
その局員の中の一人は、
やっぱ担当があって、
このカラーボールがあるじゃない。
今コンビニとかに燃えられるでしょ。
燃えられますね。
蛍光カラーの。
あれ一回着くと、
なかなか落ちない。
で、それを、
もうそういうことがあったら、
すぐに投げる係ってのもいて、
投げる係があるんですか。
男の局員の人なんだけど、
その係だから、
もうそれを持って、
車に対して、
で、したら、
一切その車に当たらず、
当たらなかったんだ。
向かいの家の壁にベチョって当たって、
コントロールバー。
で、もう洗うの大変だった。
で、当然すぐ通報して、
したらね、
すごかった。
パトカーが何材も来て、
シロバイもほら、
近くにいたシロバイとかも、
ぐわって来るから、
みんな集まってきちゃうから。
ぐわって来て、
で、その後また大変だったのが、
警察に行ってさ、
事情を説明しなきゃいけない。
あー、そうですね。
のに結構拘束されて、
大変だって。
06:01
で、すぐ犯人も捕まったんでね、
よかった。
捕まりましたか。
話なの。
よかったです。
感謝状もらったりとか。
感謝状なかったかな。
なかったですか。
車のナンバーかなんか、
見といたのかな。
大変だったのはやっぱり、
兵にぶつかったやつ消すのか。
そっちですか。
そっちが大変だったんですよ。
そんな話もあるんでね。
またほら、
これから年末にかけて、
物騒な話多くなりますから。
確かにそうですね。
そういう人増えるってよく聞きます。
気をつけないとね、
いけないなと思いますね。
いつ何が起こるかわからないですからね。
そうですね。
気をつけてください。
という話でございまして、
今週はね、
ちょっとね、
今日実は、
収録した今日、
昼ね、
昼というか午前中、
うちの娘のね、
運動会。
そうですか。
今日は土曜日だったかな。
行ってきたりしたんですよ。
そうですか。
なのでね、
そんなのも含めて、
いろいろお話したいと思いますので、
今週も最後まで聞いてください。
お願いします。
ということで、
今日ほら、
さっきオープニングでもチラッと
坂井さん言ったように、
今日は土曜日。
土曜日です。
土曜日に収録してるんだけど、
そうですね。
TBSでね、
ついさっきまで、
オールスター感謝祭をやってたんです。
やってたんですね。
そうそう。
毎回いろんなことやるじゃないですか、
あの番組って。
ぬるぬる相撲。
そうそう。
いろんなことやってて、
ほら一時はさ、
なんだっけ、
なんか、
サーカスのすっげーやつ。
シルクドーソレイユとかのショーをやってたり、
いろいろやってたじゃないですか。
だからね、
今年はね、
ディナーショーみたいな感じの手で。
ディナーショー。
なんかね、
谷村真嗣さんとか、
AKB48とかが、
いろいろ歌ってたのね。
そうですか。
それ見ててね、
一つだけ思ったことがあるんで言っていい?
どうぞ。
AKBがね、
ディナーショーでね、
笹原さん。
笹原さんがさ、
やっぱりその宴に入る前に一言、
09:03
喋るんだけど、
そこでね、
会場にいる人たちもみんな芸能人ですよ。
その人たちに対してね、
次の曲は、
あれなんで、
なんたかなんで、
知ってる方は一緒に歌ってください。
って言ってんだよ。
自分たち歌ってないくせに。
そこもあれですけどね、
そうですよ。
だってもう完璧に、
完璧な感じにちょっと、
今回は生ではないよね、
みたいな感じの雰囲気だったけど、
そもそもわかるじゃん、やっぱり。
それはさ、ほら、
なんて言うのかな、
簡単に言うと口パク?
口パクでしょ?
あんだけ人がいっぱいいるとさ、
合わせるのも大変だしさ。
AKBくらい人がいっぱいいるとさ。
そうなんでしょうね。
そうそうそうそう。
あれ結構ね、
テレビ出るたびにメンバーが微妙に違うんだよね。
そうですか。
要は前の人たちはさ、
だいたい呼ばれるけど、
後ろの人たちは結構違ったりするんだよね。
だけど毎回歌声変わんないよね。
まあそうかな。
まあまあ、
そんなことを思ったりしましたよ。
そんなことを思っちゃったんですか。
斜めから見てますね。
さこえさんね、
僕ね、
東京ディズニーランドの、
スプラッシュマウンテンじゃねえや、
カリブの海賊の、
一番最初のさ、
おじいさんがパイプをくわえて、
椅子に座って、
家の外でみたいなところわかる?
わかんない。
そこが好き。
どういうこと?
え、なになになにどういうこと?
なんでそこに行きました?
そこの雰囲気が好き。
え?
え、どういうこと?
いや、そう言いたかったんだ。
それだけ?
なんかね、
好きなんだよ。
今ね、わかってる人はわかってるんだ。
あのね、
カリブの海賊で、
乗るでしょ?
乗って、
一番最初に、
ほら落ちるんだよ。
ちょっと。
コーンって落ちて、
でその後ほら、
海賊たちのやつが出てくる。
その手前のところ、
レストランが隣にあってね。
はい。
レストランが、
これすっげえ高いんだ。
ここのレストランが。
すっごい高級なレストランだよ。
ディズニーランドの中で
多分一番高いんじゃないかな。
金額的に。
レストランがあってね。
そこの、
ここをずっと通るんだけど、
はい。
静かに虫の鳴き声とかさ、
ちょっとホタルが飛んでる感じだったり、
上を見たらちょっと、
星が流れる感じだったり。
その中で一軒の小屋みたいなのがあって、
12:01
その前におじいさんがパイプを加えて、
夜静かなところで、
椅子を揺らしながら、
佇んでるみたいな感じのところを、
一番最初通るのよ。
そこの雰囲気が好き。
そうですか。
うん。
そうなんだ。
竹内さん、カリブの海賊好きですね。
カリブの海賊好きですよ。
最近ディズニーランド行ってないなと思ってね。
そんなことないです。
そんなことない?
そんなことありません。
あ、そう。
私十数年行ってないし。
あ、そうなの。
じゃああれだ。
十数年行ってなかったらまだカリブの海賊なかったわ。
あ、そうなんだ。
カリブの海賊は最初からあるの?
オープンの時からあるの?
ありそう。
そうなんだじゃない。
ということでございまして、次の話します。
お願いします。
えっとね、塩飴がうまい。
え、なに?なに?
塩飴がうまい。
書いたんだもんね、塩飴がうまいって。
ネタ調読んでるんですか、今。
そうそうそうそう。塩飴がうまい。
塩飴ってなんですか?
あのね、僕仕事で、これ今聞いてるかな?
本人もしかしたら聞いてるかもしれないんだけど。
知り合いの方は?
あの、あるお客さんのところに行ったんですよ。
千葉県の成田市にあるお客さんのとこ行ったんですよ。
なんとなくなんか分かった気がします。
で、そしたら帰りにね、飴一個もらったの。
で、それが塩飴って。
で、それを帰りながら車運転しながら舐めたのさ。
すっげーうまいんだ。
へー。
で、あの、やっぱり飴だから当然甘いでしょ?
え、なんか成田名産とかじゃなくて?
全然。
違う?普通の?
全然、全然。ただただその会社の受付のところに
どうぞみたいな感じで置いてある感じのやつを
帰りにポンって一個もらったの。
え、それはじゃあ成田のその人がくれたとかじゃなくて。
成田のその人がくれたの。
そっから取って渡されたから。
あ、そうですか。
すいませんって言ってもらって。
帰りに帰ったらすっげーうまいんだよ、塩飴。
そうなんだ。
甘い飴にその塩のね、しょっぱいから。
うまい、絶妙だなーと思ってね。
それがさ、忘れられなくて。
探し回ってるんだけど同じのがないんだよ。
またその会社行ってください。
なんかね、たまに行くんだけどさ。
でね、塩飴を探しまくってるの今。
で、いろいろ舐めてるんだけどこれじゃない、これじゃないって感じでさ。
え、それこそ竹内さんお得意のAmazonで買えないんですか?
Amazonでわかんないもんだって。
15:01
パッケージとか。
わかんない。
一つもらって。
だって舐める時にはさ、舐めた時にはうまいかどうかがわかんないからさ。
もらったからとりあえず舐めようって感じだから。
舐めて袋とか捨てちゃうじゃん。
で、あれをもう一回舐めたいと思って。
探して、いろいろ探したのが例えばさ、博多の塩ってあるじゃん。
有名なブランドで。
そことのコラボの塩飴があるのよ。
あ、おいしそう。
これだったら間違いないだろうと。
なんだったら僕が舐めたあの塩飴よりもうまいはずだと。
なぜなら博多の塩だから。
そうですね、ブランド名ついてます。
それ買って舐めたんだけどこれじゃないんだよ。
これじゃない?
違うんだよ。まずくはないけどこれじゃないんだよ。
違うの?
あの塩飴は超えられないんだよ。
えー?
いうことでね、その会社の方。
僕に塩飴をくれた会社の方。
多分もしかしたら聞いてくれてるかもしれないんで。
聞いていたらですね、どこのメーカーのなんという飴なのか。
僕にLINEでください。
直接聞いてくださいよ。
これは違う。
ポッドキャストで喋ったからには直接聞かない。
やっぱりここはリスナーさんとのやりとり。
お便りをいただいて。
それに対して僕はお便りで返してはいけないと思ってるから。
返すのはそれに対しての回収は全部番組上だと思ってるから。
あーそうですか。
やっぱりここでポッドキャストで喋ったわけだから。
メールかLINEでください。
よろしくお願いいたします。
個人的な話をしました。
次の話します。
なかなか今日の運動会の話してないんだけど大丈夫?
そうですよ。
次は?
違うもうちょっとあんだ。
コンビニでね、この間コンビニで駐車場で止まってたら
隣に完璧にヤンキー仕様の車が止まったの。
で、出てきた人ももうサングラスかけてて
ちょっとヤンキーっぽいような兄ちゃんが出てきて
僕ちょっと見ちゃったのね、その人。
で目が合っちゃったの。
あら。
あ、やべ、目が合っちゃった。
なんか変に思われてねえかなと。
はい。
なんかガン飛ばしてんじゃねえよ的に思われてないかなって。
ちょっと気になって。
そしたらこっち来るんだよ。
こっち来るんだよ。
でこっちがやべえと思ったら10席を空けたの。
自分の車のね。
優しいですね。
僕の車のとこ来たんじゃなくて自分の車の10席に回っただけなの。
はいはい。
でちょっとビビったんだけど10席空けて
で出てきた時にはちっちゃい子供を抱っこしてた。
めちゃくちゃ優しい人じゃないですか。
でよちよちみたいな感じでコンビニに入ってて
あ、いい人。
18:01
いい人だ。
なんかさ、なんだろ、それ思ったのがね。
あの、なんかね、どんなに怖い感じの人でも
赤ちゃん抱いた時点で優しく見えるのは何でだろうって思って。
ほんとですね。
なんかね、不思議だなって思った。
そうですね。
なんかね、僕もね、今4歳の子が今日運動会行ってきてさ、
その話ちょっとするけどさ、
やっとですよ。
4歳の子供がさ、生まれた時よ。
生まれた時に、
なんかね、数ヶ月間の、子供が生まれて数ヶ月間の間は
全てのことが許せた。
何をされても?
なんかね、いつもだったらちょっとイラっとくるようなことでも
まあまあまあ、わかったわかった、大丈夫大丈夫。
あ、その赤ちゃんに対してじゃなくて、いろんなことに対して?
そう。
へー。
自分がね、世界で一番幸せ者だって思ってたから。
そうですか。
全てに対してね、ちょっと大きな気持ちで望めたり、
子供って不思議だなと思って。
そんな風になっちゃうんですね。
そんな子供がですよ、4歳になりまして、
運動会でしたよ、今日ね。
で、保育園の運動会なんで、
うちの保育園ね、午前中で終わるの。全部が。
お弁当の時間とかないからちょっと寂しいんだけど。
あー、ほんとだな。
でもね、結構ね、やることすごいやってて、
保育園なんだけど、組体操が。
え?
そんなすごいのじゃないよ。
はい。
ピラミッドとか?
ピラミッドも最高3段ぐらいのピラミッド。
あ、でも3段もやるんですか。
ピラミッドじゃない、組体操とかあったり。
あと、これ前も喋ったかもしれないけど、
コテキをやるのよ。
へー。
コテキ、太鼓叩いたり。
そうそうそうそう。
あのー、なんかね、ちゃんと、あれはエレクトーンなのかな?
3台並んでて、
片手だけど3人ちゃんと弾いて。
へー。
で、太鼓もみんなちゃんと。
で、あのすごい子は3連。
あ、太鼓が?
そう。
へー。
ちゃんとドコドコドコドコ叩くのよ。
あら。
で、あとは大太鼓があったり。
なんか結構ちゃんと。
頑張りますね。
そう。
みんな4歳とか。
で、その楽器をやるのは一番上のクラス。
だから5歳児。
5歳か。はいはい。
で、うちの子は4歳児なんで、
去年と今年は、それにちょっと鼻を添える程度の、
21:00
ちょっとボンボンやってたり。
あー。
旗をちょっとくるくる回したり。
あーはいはいはい。
ことなんですよ。
でね、それ毎回ね。
はい。
毎回見てて思うんだけど、
そのコテキっていうのがね、多分練習すごいと思うんだよ。
いや大変でしょうね。
4歳5歳ね、中に3歳とかいるわけですよ。
そうですね。
その子たちにきっちりやらせるの。
へー。
あの演奏も本当にね、妥協がないというか。
しっかりやってるんですね。
しっかり演奏してるし、
あの、きびきび動くし。
あ、すごいですね。
すごいのよ。
あら。
よくこれぐらいの子がやるなってぐらいやる。
それぐらい。
だから先生方が大変だと思うんだけど、その分。
そうですよね。
で、僕ね毎回ね、去年もそうなんだけど、
はい。
このコテキを見てて、
うん。
ちょっとね、うるっとくるの。
あー。
今日も実はうるっときたんだけど、
うんうんうんうん。
何にうるっとくるかっていうと、
自分の子がやってることに対しては、
そうでもないんだ正直なところ。
はいはい。
じゃなくて、
あのね、先生方の顔を見るとうるっとくる。
あーそちらですか。
結局その、
いつもだったら何か間違えたり、
何かハプニングが起きたらすぐ行ってフォローできるけど、
今日は運動会でみんな見てて手出せない。
はい。
だから先生たちはその外で、
グランドの外で、
もう見守るしかないんだよ。
あー。
で、子供たちが一生懸命やってるんだよ。
で、それを見て先生たちの顔が、
もうね、表情でね、頑張れーなの。
あーそうですね。
で、すっごいなんかね、不安も若干ありながらの、
でも大丈夫って思っていて、
でも頑張れっていうのがね、顔でわかるんだよね。
いつも見てる先生たちの顔じゃないの。
あー。
で、最後終わって演技が全部終わって、
それでも4曲ぐらいやるんだよ。
あ、すごいですね。
すごいでしょ。
で、やると、来てた父兄さんたちね、
はい。
みんなで拍手して、
で、拍手で送られながら退場してくるのよ。
演奏しながら。
ちゃんと。
で、その退場した先に先生たちが並んでて、
みんなでこうやって拍手してるんだけど、
で、それがね、なんかね、
ほっとした感じの、よく頑張ったっていうような感じの、
なんかね、すっげー、なんとも言えない顔すんだよ、先生たちが。
あー、そうなんですね。
それを見るとね、ちょっと毎年うるっときて、
あー。
すっげーなーと思って。
そうですか。
なかなかほら、なんだろうな、ほら、
保育園とか幼稚園ってさ、
はい。
24:00
あれによって違うでしょ、全然、やることって。
あー、そうでしょうね、きっとね。
僕なんか全然なかったしさ、自分は。
お手伝いは絶対私もやってないです。
で、そういうのを経験させてもらえるっていうのはね、
あの、いいなと思うし、
そうですね。
いい学園に入れたなと思うし、
大変だと思うけどね、子供はね。
そうですね、根気がいりそうです。
ね。
うーん。
まあ、そういうのをちゃんとできたら今度集中力もね、
出てくるんだろうし。
そうですね。
だって、だから竹内さんのお嬢さんも来年はこう敵対、
太鼓叩くんじゃないですか。
やらなきゃいけないんだけど、まあ不安だわ。
不安だわ。
おうちで練習とかするんでしょうかね。
あのね、うーん、あのね、
僕の娘だから。
いやいやいや。
僕に育てられた娘だから。
奥様のお子様でも。
あのね、まあ落ち着きがない。
頑張ってるけどね。
ね。
でもね、やっぱりね、3歳4歳だった時には、
ちょっと不安な動きしてた子たちも、
今年5歳になって、ぴっしりやってるもんね、一番上はやっぱね。
おー。
そんなに厳しく、あれなんだろうけどね。
うん。楽しみですね。
ちょっと、親としては不安だけどね。
まあそれはね、でも思い出になりますね。
ね。
あともう一個だけ、もう一個だけ。
何ですか。
あの運動会でね、面白かったって言うとあれなんだけど、
もう知らない子なんだけどね、
あのやっぱお遊戯みたいのもあるね。
うんうんうん。
で、あのお遊戯ですげえ面白い曲の、
エビカニクスっていう。
エビカニクス。
うん。検索するとね、YouTubeでも出てくるエビカニクス。結構有名。
昔、そんなことないっしょ。でもこの話されてますね。
去年かね。
去年か。
一昨年かなんか、うちの娘がやったの。
はいはい。
まだちっちゃい子たちが、
今年そのエビカニクスをやったんだけど。
はい。
それでね、それを僕はもう知ってるし、
はい。
前も一回見たし。面白いな。
で、自分の子たちじゃないから、もっと下の子だから。
あの、見てたのとりあえずね。
はい。
青森がかわいいなって思いながら。
うんうん。
で、一人だけね。
え?
エビカニクスでカニの頭被ってて、
はいはい。
手にはなんか持ってたりするんだけど、
うん。
あの、一人だけね。
え?
このエビカニクスの最初から最後まで、
はい。
まっすぐ立って、
男の子でね。
うん。
まっすぐ立って。
一切動かない子がいてね。
踊る気なし。
うん。
他の子はみんな楽しく踊ってるんだけど、
27:00
はい。
その子だけが、もう気を付けて、
なんかダラダラしてるわけじゃないんだよ。
気を付けしてるんですか。
もうね、何だったらそれがすごいぐらい。
微動多にしない。
そうそうそうそう。
だから。
で、ずっと最初から最後まで、
この子はきっと何か、
保育園に何か言いたいことがあるんだろうな。
だろうなと。
小さな。
意見があるんだろうなと。
だけどなかなか自分の意見はね、
自分の、やっぱり3歳児ぐらいの意見は通らないから。
そうでしょうね。
この場を借りて、
何か訴えているんだろうなと。
それを僕は読み解かなきゃいけないなと思って、
その子をじっと見てたんだけどね。
はい。
動かなかったね、最後まで。
何かあったんだろうね。
何かあったんでしょうね。
なんかね、悲しい顔してるわけでもないんだよ。
泣いてるわけでもないんだよ。
真面目に立ってるんですね。
ずっとピッて立ってる。
全然動かない。
どうしちゃったんだろう。
あれ、やろうと思ってもできないよ。
そうでしょうね。
その踊りの間ずっと立ってるんですね。
ぼーっとしてる感じでもなかったから、
これはこれですげえな。
要はやっぱ個性だなと思ってね。
個性ですね。使命感ですね。
何か考えがあったとは思えないけど、
一つの個性として、
すごいなとは思う。
すごいなではない。
多分親はね。
踊れよって。
親は多分ちょっと冷や汗かいてるぐらいな感じかもしれないけど。
その子はエビとかカニとかのそういうのをつけてるんですか。
それはもう先生が噛む。
立ってるんだ。
うん、立ってた。
そういう子がいたよっていう話でございました。
気になる。
ということでね、僕の話したいことは、
あ、あともう一個だけあった。
まだあった。
どうしましたか。
あのほら、御武さんの噴火でさ、
今日さっきのニュースだと、亡くなられた方50名。
私の知り合いの知り合いも亡くなりになりました。
本当ですか。大変だと思うんですけど、
そのニュースを気になって見てたりして、
テレビで見たのかな。
山小屋があるじゃん。
噴火した直後に山小屋に避難した人たちが撮った映像を見たの。
すっごいんだよ。
一気に外が暗くなって、真っ暗になって、
屋根に銅石が飛んでくんだよね。
その音がダンダンダンダンって。
みんな山登りしてるヘッドライトみたいなのを持ってて、
30:02
みんなその明かりだけで。
だけどその音だけがガンガンガンガンっていうのが、
すっげー怖いなと思って。
私怖くて見れなかったです。
あればっかりはさ、予測とかってできないでしょ。
そうですね。
だったらかつか山には一切近寄るなしかないじゃん。
本当に私の周りって登山好きな人多くて、
岐阜も登る山いっぱいあるから、
音だけ結構みんな登るんですよ。
実際私の友達たちも噴火の後前の週とか登ってるし、
それぐらいすごい身近な山なんですよ。
山に登るなって言われても、
なんか本当にすごい犠牲しないと、
登っちゃう山ですねあれは。
だよね。
しょうがないっちゃしょうがないんだろうけど、
防ぎようがなかったのかもしれないけど、
これがニュースを見てると戦後最大の被害らしいのね。
本当に大変だなと思うし、
亡くなった方は本当にご冥福をお祈りしますとしか言えないんだけど。
ニュースを見てて一つ思ったんだけどさ、
なんで戦後っていうのがね。
なんでしょうかね。
こういうのに限らずさ、何かさ、
要は気象情報的なものもさ。
でも気象情報はまだあれか、記録が始まってからって言い方するか。
そうですね、きっと。
観測史上みたいな。
観測史上はよく聞きますね。
戦後最大のみたいなことを言うじゃん。
よくその言い方ありますね。
僕ね、なんで戦後っていう言い方をするのかなと思ってさ。
なんででしょうかね。
不思議というか、そこに戦争関係ねえじゃんって思うのね。
確かに。
いいじゃんって、別にもうなんかいいじゃん。
記録上とかさ。
そうですね。
言い方あるじゃん。
おそらくね、僕の勝手な予測は、
戦前の記録っていうのが戦争でほとんどなくなっちゃってるから、
記録が実際あるのは戦争が終わった後、戦後の記録しか残ってないことが多くて、
だから戦前はもうわかんないことが多いけど、
戦後で考えるとまずないんだよって。
最高なんだよとかっていうことなんだと思うんだけど、
戦後って言い方が好きじゃないんだよね。
33:02
そこをちょっと戦争区切りにするのなんかちょっとやだなって、
若干思ってたりするなっていう。
関係あることだったら全然いいんですけどね。
そうそう、戦争のお話をしてるんであればいいけどね。
そうですね。
でもこんなのだって関係ないじゃないですか。
関係ないことでしょうね、きっと。
なんか他の言い方が、多分これが一番都合がいいというか、
一番確実な間違いのない言い方なんだと思うんだけど、
他に言い方あるような気がするんだよね。
そうですね、それ思いますね。
そんなことを思ったってことが書いてある。
僕のメモに書いてある。
ネタ帳にね。
書いてあります。
そうですか。
ので、しゃべりました。
はい、しゃべりましたね。
ということでございまして、僕の今週しゃべりたいことは以上です。
あら、よかったです。
ということでエンディングいきたいと思います。
はい。
エンディングでございます。
はい。
お疲れ様でございました。
お疲れ様でした。
ここでリスナーの皆様にお知らせがございまして。
はい。
実はですね、僕の勝手な都合で申し訳ないんですが、
ちょっとね、やっぱり仕事とか、
その、生活上ってね、ちょっといろいろバタバタいろいろございまして、
ちょっとね、毎週ポッドキャストを、
この2本とか3本とか収録して配信しているのが、
ちょっとね、きつい時がございまして。
まあ、そうでしょうね。
だからといって、急に曖昧な感じで不定期に、
ああ、こういう人配信ねえんだとか、
っていうのもあまりしたくないっていうのがあって、
ちょっと悩んでましてね。
ちょっと結論としましてですね、
そんなことはないでしょ。
この番組は終わりにはしなくて。
ああ、びっくりした。
これほら、そんなことないでしょって番組を終わりにしてしまうと、
我々のグループの損ないプロジェクトということがもう、
36:02
損ないプロジェクトってなんなの?になってしまうので。
損ないって何?って。
そう、損ないって何?っていう、
損ないプロジェクトっていうのは、
このそんなことないでしょっていう番組からスタートしたんで、
損ないプロジェクトっていうことなので、
終わりにはしないんですけども、
超不定期にしたいと思います。
なるほど、かなり喋れそうなときに喋りますよってことですね。
僕が喋りたいことがあるときに、
配信をする形にしたいと思います。
毎週聞いてくれてる方は、
多分今週も聞いてくれてますよね、きっとね。
毎週聞いてるんだからね。
聞いてらっしゃるから。
毎週聞いていただいてる方には大変申し訳ないんですけども、
登録ができればそのまま登録しておいていただいて、
そしたらたまにね、
気づいたらダウンロードされてる可能性ありますね。
まだ流行語対象の話とかしてないですからね。
そんな話もしたいですよね。
タイミング的に、
僕の時間的な部分と、
喋りたいという部分との都合がうまくあったとき、
あと、そんないいプロジェクトのメンバーで
都合の合う人がいたときに、
またちょっとおしゃべりさせてもらいたいと思いますので、
引き続きお便りもいただけると嬉しいですしね。
たまにお便りなくなっちゃうと寂しくなっちゃう。
竹内さんもね。
僕ね、寂しくなっちゃうんですよ。
寂しくなっちゃうからね。
僕とうさぎさんは寂しいのが嫌いなんです。
そんな可愛いこと。
はい。
ということでございまして、
ちょっと、
うさぎに。
本当に毎週っていうわけでもないし、
各週ってわけでもない。
だからといって、
月1回とかいうわけでもない。
そうなの?
うん。いつになるかわからない。
次いつになるかわからない。
ああ、そういうことね。
もしかしたら来週いきなりしゃべってるかもしれない。
それはよくあるパターンですね。
よくあるパターンですよ。
一応、けじめっていうわけではないですけど、
一旦こういうことだよってお話をきちっと番組上にしたかったので。
そうですね。
そういうことでございます。
僕の都合で本当に申し訳ないんですが、
そういった形にしたいと思います。
まだ坂井さん以外の、
他の存在プロジェクトのメンバーにもしゃべってないんですけど。
本当だ。
そういえばそうですね。
しゃべってないんですけども。
ここで報告ですか。
いろいろね、またあるんですよ。
アウトランダーをね。
はい。
今買うって話まだしてて。
まだ納車してない。
納車まだしてないっていうね。
ああ、そうですね。
39:00
その話もして。
その何つーの、続きの話とかも、
それはそんないとだるでしますわ。
あ、そうですか。
そんないとだるでしますよ。
わかりました。そんないではしない。
ほら、電気自動車だから。
一応、そう、IT?
そう。電気自動車をITにするのが本当は正しいんだ。
インフォメーションテクノロジーですか?
そうです。
そう?
テクノロジー満載の車です。
テクノロジーって何ですか?
そうですけど。
あ、すごいんだよ、あのね。
何ですか?
車のバージョンアップとかがね、
iPhoneとかスマホでできんだって。
ああ、そうなんですか。
もう手放せないですね、スマホ。
すごいよね。
すごいですね。
そんなとこまで来ちゃってますか。
ね。
そういうことですよ。
そういうことですか。
よくわかんないけど、そんな話もね、
向こうでするかもしれないし、こっちで配信するかもしれない。
両方来て、両方来てということでございました。
ですけども、お便りはまだまだ募集しておりますので。
そうですよ。
坂井さん、告知をしてください。
はい。
そんなことないっしょでは、これからも皆様からのお便りを募集しております。
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sonnaipでございます。
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ポッドキャスト音源の配信を行っておりますので、
ぜひこちらのチャンネルのご登録もお願いいたします。
はい、ありがとうございます。
僕は、さっきも言いましたけど、
ソンナイとダルっていう番組で、
坂井さんと二人で喋ってますし、
坂井さんはそれ以外にも、
ソンナイ美術の時間っていう番組をやってますんでね。
声が全く聞けなくなるわけではないので。
岩田さんがちょっとお休みになりますね。
岩田さんがちょっとお休みかもしれないですけどね。
よかったら聞いてください。
この番組は終わらないですからね。何度も言いますけど、
しつこいようですけど、終わらないですからね。
42:02
続けますからね。
やめろって言われたって続けますからね。
どうにか。
僕の周辺の部分がいろいろ
また整ってきたら、
また毎週定期配信に
きちっとしますんで。
お待ちしております。
リスナーさん今泣いてるかな?
泣かない泣かない。
今通勤途中にそんな涙とか流したら。
通勤通学途中に涙流したら周りがおかしくなると思うから。
泣きたい気持ちは分かるけど。
そうかな。
そんな方がいらっしゃったら。
泣かない方がいいと思います。
お便りをお待ちしています。
励ましてあげてください。
ということでございまして。
また来週になるか。
数週間後になるか分からないですけど。
ぜひ登録そのままでね。
しつこいようですけど登録そのままでね。
ぜひ待っていただければなと思います。
お送りいたしましたのは竹内と
高井でした。
ありがとうございました。
次回をお楽しみに。
43:43
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