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第177回 2015年クリスマス特番 byそんなことないっしょ @sonnaip
2015-12-22 1:14:20

第177回 2015年クリスマス特番 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第177回です

『クリスマス特番』
1)リスナーの皆様からいただいたクリスマスの思い出
2)のりこはホールじゃない
3)さかいはサンタを乗せる 

必ず聴くのだ!!

 
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00:07
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ第177回でございます。
お送りいたしますのは竹内と、
のりこです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
そして、この番組ですね、久々に帰ってきていただきました。
この方でございます、坂井さん。
はい、どうも、お久しぶりです。
お久しぶりでございます。
そうですね。
坂井さんとは、もう何ヶ月ぶりですかね?
わからないですけど、そんなことないっしょに出るのは久しぶりです。
久しぶりですよね。
去年のこのクリスマス特番は、坂井さんと喋ったんですよ。
あー、なんか皆さんのメッセージをお読みしたような記憶がありますよ。
記憶がありますよね。
はい。
いいお話がいっぱいありましたよね。
そうでした。
今年もですね、たくさんリスナーの皆様からですね、
クリスマスのエピソードをいただいておりますんで、
えー。
これからのりこさんと坂井さんと2人に、
僕は読みません。
なんでですか?
リスナーの皆さんが望んでないから。
ことないですよ。
坂井さんとのりこさんの2人に、
この皆さんからいただいたメッセージを読んでいただいて、
それに対してね、わーわー言っていこうかなと。
あ、チャチャを入れる係ですね。
そういうことでございます。
はい。
キュウさんがチャチャ係。
そうですね。いうことでございます。
早速、1通ご紹介したいと思うんですが、
はい。
じゃあのりこさんの方からですね、お願いいたします。
はい。
ときまごさんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
初めてメールをして愛の伝道師に教えをこうた2011年。
そんなに出会った前年のエピソードをメールした2012年。
クリスマス特番が行われなかった2013年。
彼女とのエピソードをメールした2014年。
そんな4年を経て今回でクリスマス特番へのメールをするのも、
今回で4回目です。
ここまで来ると人生の浅い私にはクリスマスにまつわる話もなくなり、
何を書こうかと困っております。
去年は彼女の方には戦略があったので、
男友達と近くのショッピングモールで学校帰りにゲームをしていました。
そんな思い出しか残っていません。
今年は受験生なのでクリスマスなど会ってないようなもの。
サンタにお願いするなら志望校合格またはセンター試験高得点。
来年は合格した志望校で楽しいクリスマスを過ごすんだという意気込みで、
番組を聞きながら勉強を頑張ります。
クリスマスの思い出や感動話ではないことをお許しください。
いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
時孫さん。
時孫さんはずっとリスナーさんでいてくれてるんですよ。
私の記憶では時孫さんはまだ中学生さんだったような。
03:01
そうかもしれないですね。
次は大学受験ですか?
らしいですね。
すごい。
ノリコさん、初めてメールをした愛の伝道師に教えをこうた。
2011年。知らないでしょ。
はい。どんな教えを。
この番組に昔愛の伝道師がいたんですよ。
愛について語る男性がいたんですよ。
いらっしゃいましたね。
私も教えをこういたいですよ。
そういう方には、2011年の12月に配信しているこのクリスマス特番を聞いていただければ。
収録が終わったら聞いてみます。
いろんな意見が来る伝道師だったんですけど。
すごい面白かった。その方がいて成り立ってた回だったんですよ。
そうでしたかね。
2012年、2013年はやってたんですね。このクリスマス特番。
2013年はなかった。
2013年はなかったのか。
2012年はやってたのか。
やりました。
2012年は坂井さんとやったんだよね。
私も読みましたね。
もう一人いたんだよね。
3人でやったよ。
3人でやった記憶がありますよね。
2013年がなかったんだ。
そうなんですね。
なんでなかったんだろうね。
なんでなかったんですか、竹内さん。
なんでなかったんですか、のりこさん。
なんでなかったんですか、坂井さんって考えない。
なんでだろう。
なんでですかね。
忘れちゃった。
なんかあったんでしょうね。
2014年は坂井さんとやりましたからね。
はいはい、去年ですね。
去年覚えてますか。ときまごさん去年もくれてますよ。
あのね、彼女さんができた話をしてた。
お、リア充だねなんて話をした。
リア充だねみたいな話をした気がします。
結局プリクラ撮って帰ったっていう、
映画見たかったんだけど見れなかったって話をもらった記憶があります。
確かチケットが売り切れ?
すごいね、のりこさんちゃんと聞いてくれてるんだ。
ありがたいね。
そんなときまごさんは今年は受験生と。
頑張ってください。
頑張っていただきたい。クリスマスどころじゃないですね。
ときまごさんと損ないプロジェクトで一緒に歩んでるような気がして。
本当にそういう感じがします。
こんな感じがしますよね。
ありがとうございます。
ありがたいですね。
そういったことでございましてですね。
オープニングこの辺にしまして。
本編の方ではまだまだたくさんいただいてますんで。
長いよ。
長いですね。
長いよ。一個一個チャチャ入れていくから長いよ。
お手柔らかにお願いします。
本編ではですね、まずは坂井さんの方から読んでもらいます。
06:01
何を読むかは坂井さん次第でございます。
ということでございまして今週も最後まで聞いてください。
お願いします。
ということでございまして。
まだちゃんとした趣旨をオープニングで言ってなかった気がするので。
そんな気がしますね。
改めてきちっとご説明しましょうかね。
お願いします。
オープニング聞いた方はなんとなくわかると思いますけど。
ほぼ毎年この時期にですねクリスマス特番というのを僕がやりたくなるんです。
なぜか。
なぜか。
多分2011年に最初にやったのがあれだから。
なんか2回くらいに分けてやったの?
やってた時期あったね。そんな時もね。
リスナーの皆様からクリスマスのエピソードとか思い出とかを寄せていただいて。
これをご紹介しながらですね。
だからこうだ言っていくっていうクリスマスっぽい感じの番組をね。
この時期にやりたいんですよ僕は。
なぜか。
なので今年も募集させていただいてやるんですけど。
どうもリスナーの皆様のお話を聞くとですね。
毎年やってるでしょほぼ。
そうですね。
もうエピソードねえよってみんなね。
いやだって毎年やっちゃったらそんなネタないですよね。
ないよね。
で言いながらほら時孫さんはほぼ毎回送ってきてくれたりね。
毎年毎年近況報告ね。
今年はもう思えてないですっていうメールでしたけどね。
来年どうなっちゃうんでしょうかね。
どうなっちゃうんでしょうね。
いうのがありますんで。
来年はあれじゃないですか。
大学での楽しいお話が。
楽しいクリスマス。
クリスマス前に撮るんですけどね。
ね。
そうなんですよ。
今日は17日ですよ。
そうなんですよ。
17日ですよ。
メリークリスマス。
メリークリスマス。
言っておきましょうね一応ね。
17日ですけどね。
メリークリスマスって言っておきましょう。
いうことでございます。
じゃあ早速時間もないので
坂井さんの方からお願いします。
はい。
ではユリアンさんからのメッセージです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここ数年はクリスマスにあまりいい思い出がないので
子供の頃の話を書きます。
私の母は本当に孤立症な人で
09:02
サンタさんの存在を私に信じさせるための
努力を惜しみませんでした。
私が物心ついてからの数年
クリスマスの朝は完璧なサンタさんの痕跡が
家に残されていました。
筆跡を隠すためにカリグラフィーで書かれた
サンタさんの手紙がプレゼントとともに置かれ
トナカイさんのために用意したニンジンが
きっちり歯型がついて半分ぐらいかじられ
サンタさんのためのミルクとクッキーが
平らげられるという念の入れっぷり
雪が降ったときは
ちょっとだけ窓枠に濡れた跡があったりもしました。
そのおかげで私はサンタさんの正体に気づくのが
かなり遅れましたが
妹と弟のときには
そういう仕込みをほとんどやっていませんでした。
手を返し名を変えるのに飽きたのか
2歳下の妹にとっとと
ネタを破られたせいなのかは不明です。
というメッセージです。
ありがとうございます。
いいお母さんだね。
すごい。
すごいね。
ここまで聞いてて心があったかくなりました。
その前に一つね、のりこさんちょっと一つ聞いていい?
はい。
カリグラフィーって何?
え?カリグラフィー?わからない。
なんて言っていいですか?
なんて説明したらいいんだろう。
装飾的な文字みたいなことです。
装飾的な文字で
あ、なんかあれだ。
なんか凝った感じで書いたんだ。
筆跡がわかんないように。
そうそうそう。そういうことです。
いいすけー。
トナカイさんはあれですかね。
ユリアンさんの家では
家の中まで入ってくる設定だったんですね。
どうなんでしょうかね。
トナカイさんのために用意した人参。
人参用意してあるわけだ。
トナカイって人参食べるんですか?
そうなんだよね。
馬っぽい。
トナカイは人参食べるんじゃないかな?
ほら、かじってあるわけだから。
サンタさんがトナカイさんのために
人参を運んで
トナカイ食べなって言って
一口食べて戻したのかもしれない。
食べかけだけど戻しとこうって。
で、自分はあれだ。
サンタさんはミルクとクッキーは
ちゃんと全部垂れ上げてから。
サンタさん大変だね。
各家でクッキーとミルクを飲むわけでしょ。
全部食べないといけないんですかね。
あれだよね。
家庭訪問に行った先生のところの騒ぎじゃないよね。
お茶を飲むか飲まないか。
だから、次の年ぐらいからはきっと
お構いなくっていうお手紙を出したんじゃないかな。
各家庭に。
サンタさんがですか?
そういうの必要ありませんので。
サンタさんいっぱいいるんじゃないですか?
あれですか。
12:00
坂井さんの家で
親がそういうのやってくれたってあります?
でも、枕元に朝起きたら
プレゼントが置いてあったなぐらいです。
それはもう、どんな感じで置いてありました?
例えば、デパートの袋に入っちゃってるって感じなのか。
出てた。
何かわかる。
むき出しな感じで置いてあった。
むしろその方がいいよね。
わかりやすい。
サンタさんぽいよね。
そうですね。
お店の袋とかに入ってて欲しくないように。
どこで買ったかわかるとかじゃなくて
パッケージがそのままに見えてました。
のりこさん家なんかありました?
私の家なかったんですよね。
クリスマスの行事はしない家庭ですか?
クリスマスプレゼントねって言って
一緒に買い物に行った記憶があるんですよね。
もう冷めた。
ユリアンさんの家とは正反対な親さん。
正反対で。
例えばその年にリカちゃん人形が流行ってたとしたら
じゃあリカちゃんの洋服ねって。
どれがいい?
でもとても
いちいち遠回しに子供に
サンタさんのプレゼント何がいいって聞かなくても
わかりやすくていいですね。
そうなんですよね。
欲しいものが絶対手に入る。
親としては私が買ってあげてるのよっていうのをきちっと
娘に
言いたかったんじゃないかな。
そういう自己主張?
いや、そこまでは多分ね
何も考えてなくてクリスマスだから
じゃあクリスマスプレゼントあげようねっていう。
一番娘が喜ぶものは。
そうそうそう。
もっと凝った感じにしてほしいけど。
もうちょっとね。
だからサンタさんの存在っていうのは
早いうちからもうわかってたのかもしれない。
いないって。
いない。けど
いないけれども
そういうシチュエーションもいいなっていう。
サンタさんって。
なんて言ったらいいでしょうか。
現実はわかってるけども
夢があるっていいなって。
夢がない気がするけど。
早い段階で大人だったんですね。
そのようですね。
僕は小さい頃は
ほんと小さい頃は
親戚のおばちゃんがサンタのおばちゃんだったんですよ。
サンタのおばちゃんがやってくる。
そうそう。
サンタのおばちゃんが買ってくれるんです。
それは竹内さんはおばちゃんってわかってるんですか。
15:02
わかってるんだろうね。
親戚のおばちゃんでしょ。
昔もしかしたら僕、番組内で喋ってると思うけど
そのおばちゃんとうちの姉ちゃんと
3人でお風呂に入る。
窓から灰が入ってきて
あの灰がサンタのお使いだから
あの灰にきちっとプレゼント欲しいもの言いなさいと。
灰に初懸命お願いする。
何かが欲しいです。
それが来る。
すごい賢いですよね。
なんでもいいんでしょ。雲がいたりとか。
そうそう。なんでもいいんです。
これはサンタさんのお使いだよって言えばいいんですよね。
すごい賢い。
そういう感じでやってました。
だから親からもらった記憶ってあんまりないんだよね。
竹内家は竹内さんサンタになるんですか。
我が家はサンタさんは来ます。
みんな親がとかって言ってるけど
我が家はサンタ来ますから。
本物であるところのサンタさんが来ますから。
呼んだんですか。
サンタさん別に呼ばないよ。
呼ばなくても。
のりこさん何か勘違いしてるでしょ。
だから小さい頃から親にプレゼント買ってもらってたりしてたから
知らないと思うけど
サンタさんは本当にいい子のところには本物のサンタさん来るの呼ばなくても。
それなんか私は悪い子みたいな。
今年はうちの娘は
りかちゃん人形が欲しいんだって。
あら。
私と一緒じゃないですか。
だからイオンでね。
イオンね。
去年も同じような話した記憶があるんだけど
イオンに一緒に行って何が欲しいのって
りかちゃん人形これが欲しいって言ってたら
それをシャメ取って
それをね
親戚の
おじちゃんにね、メールするんだよ。
そしたらその
欲しいりかちゃん人形が自動的に
届くっていうシステムが。
それはアマゾンという名前?
違う違う。親戚の。
それは親戚のおじちゃん。
アマゾンじゃない。
親戚のおじちゃんが竹内さんのお嬢さんに
クリスマスプレゼントを買ってあげる。
あれ竹内さんは?
高い商品は親戚のおじちゃんにメールする。
安めのやつはサンタさんにお願いするから。
そういうシステムができる。しょうがない。
次行きます。
のりこさんの方から次のお便りを
ご紹介してもらいましょう。
はい。
みずっちーさんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
クリスマスといえば思い出すのは幼少の頃。
18:02
保育園で先生が
良い子にしてるとサンタさんがプレゼントを持ってきてくれますよ
との言葉に
僕は良い子だからきっと来てくれるに違いないと楽しみにしていました。
しかし待てど暮らせどサンタさんは来てくれず
僕は良い子にしてたはずなのにおかしいなあ
何かいけないところがあったのかなあと
しばらくの間真剣に悩んでおりました。
そして小学校の頃
もうサンタさんはいないと悟ってしまった頃ですが
父親に
うちはクリスマスケーキを買わないの?と聞いたところ
うちは仏教だから関係ないと一瞬されてしまいました。
もちろんクラスのみんなは
仏教でもクリスマスケーキでお祝いをしていたわけで
これからはもうクリスマスに期待するのはよそうと
子供心に思いました。
それからやっぱりなあと平穏なクリスマスを数十回過ごし
現在に至ります。
今年も私のクリスマスに波乱は起きそうにありません。
というメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
のりこさんいいタイミングでこのメッセージを読んでくれましたね。
いいタイミング?
のりこさんはだからいい子じゃなかったってことですよ。
うちの娘はいい子だからサンタさん来るけど
のりこさん違う。
仏教だからクリスマス関係ないんじゃないですか?
でもうちもあれだよ
当然仏教だったけど
クリスマスケーキはみんなで分けるでしょ?
分けた後に一切れはちゃんとご先祖様にお供えしてたよ。
チーンとかつって。
もうわけわかんないよね。
いい具合に混ざってますね。
何でも一旦お供えというかご先祖様にお供えして
その後ちょっと食べていいみたいな感じだったの。
我が家って。
ありますね。
だからちゃんとケーキも開けてたよ。
ケーキは開けたことないですね。
私もケーキは。
なんでなんで?
仏教の方にちょっと気使った感じなの?
気使った感じ?いやいやいや。
でもうちもそんなに
お家でクリスマスケーキを食べることはないかも。
そう?
給食で出ませんでしたか?
いやそんなハイカラな給食はなかった。
ハイカラじゃないですよ。
なんかちょっと特別なメニューみたいな感じではあったけど
ケーキは出なかった気がする。
おかずが特別っぽかったですね。
チキンの足?
給食のおばちゃんが一生懸命考えたやつ。
そうですそうです。
より子さんのとこあれですか?家にケーキは。
あのホールケーキを買った記憶はないんですよね。
何あの三角形のやつ?
もう切れたもの。
21:00
切れたケーキ?
カットされたもの?
カットの方がいいね。なんかケーキっぽいね。
カットされたショートケーキとか
チョコレートケーキとかそういうのを食べてましたね。
そういうやつの場合って
ろうそくっていうのはどういう扱いになる?
ろうそくは
火を使うから
危ないっていうことで
ろうそくは立ててなかったです。
どこまでも冷めた家庭だったんだね。
冷めてない。
誕生日の経験は?
ろうそく立てますか?
3歳ぐらいの時に3本立てた記憶はありますね。
3本以上は火が大きくなりすぎちゃうから
危ないからやめとこうと。
何が起きるかわからないって。
クリスマスはあれか。
ろうそくは立てないのかな?
立てないかもしれないですね。
立てないのかな?
でもくっついてるよね多分ね。
くっついてます。
クリスマスのそういえば私
クリスマスケーキを作るバイトを知ったことがあって
ろうそく入れました。
さかいさん何でもやってるね。
さかいさん去年は
クリスマスは友達と街中に出てって
歌うたって金稼いで
それで友達とパーティーやるって話されてました。
街に繰り出してね。
賛美歌を歌うわけですよ。
今はやってないですよ。
さかいさん何でもやるよね。
何でもやるよね、そうですね。
すごいよね。
水知さんのお便りだったよね今ね。
はい、そうです。
ありがとうございました。
次、さかいさんお願いします。
続きまして、伊達直人さんからのメッセージです。
はい、ありがとうございます。
伊達直人さんね、
これ読む前に
一応言っときますけど
内容がね、ちょっとさかいさんに読んでもらうには
ちょっとストレートすぎるんで
ちょっと一部変えましたんで。
一部名称ちょっと変えてます。
変えてますんで、ご了承ください。
でもそのまま読んじゃったらごめんなさい。
そのまま読んじゃう可能性はありますけど。
じゃあ、さかいさんお願いします。
伊達直人さんからのメッセージです。
それは去年のクリスマス、
クリスマスイブの日は
用事があったので渋谷にいました。
用事が終わり、話のネタに
用事が終わり、話のネタに
ファッションホテル街でツイキャスを行いました。
最初は昔住んでいたマンションを目標に
24:00
東急文化村前からスタート。
爆発事故があって
そのまま営業停止になってしまった建物の前を通過し
昔住んでいたマンションの前まで移動したら
目の前にあるファッションホテルの
根性の悪いおばちゃんと
隣の建物にある
事務所の悪口を散々言った後、
ファッションホテル街の中へ。
昔のようにクリスマスイブの夜は
満室だらけのようなことはなく、
ただならぬ関係の二人には遭遇せずに
電話をかけて合流するお店を利用している人を
何人か見た程度で
ファッションホテル街の中にある
クラブがイベントをやっているので
ちょっと賑やかなという程度でした。
普段ツイキャスをしても
一人か二人ぐらいしか来ないのに
ファッションホテル街からのツイキャス中は
30人ぐらい常時閲覧していましたが
誰一人コメントをせず
ツイキャス中は配信している側にとって
異様な雰囲気になってしまいました。
今年もタイミングが合えば
ファッションホテル街からのツイキャスを
やってみようかと思いますというメッセージです。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、坂井さん、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
じゃあ、このメッセージを受けまして
のりこさんからコメントをいただきたいと思います。
ほっほっほ。
なかなかちょっとコメントがむずっ…
うん。
どうしました?
どうしたんですか?
竹内さんいかがでしたか?
リスナーさんからね
メッセージをもらって
やっぱりそれに対してコメントは
書かないでのりこさん
何か一言言わないで
いろいろ聞きながらですね、想像してました。
はい、えー、いうことで次行きましょう。
のりこさんお願いします。
はい、バロンさんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
僕の家は繁華街で店をしていましたので
ケーキはいつも25日に半額くらいになったのを
買ってきてくれました。
今はほとんどの店で予約制になっていて
25日に余ることが少なくなってますね。
そんなある年のクリスマス前
今ではよく見るアイスクリームだけでできた
クリスマスケーキが発売されて
珍しく父親が24日にそれを買ってきてくれたんです。
が、父母はほとんど食べず
小学生の僕と姉だけで一生懸命食べたのですが
3分の2ほど残って
若い方は知らないと思いますが
昔の冷蔵庫には冷凍室がなく
製氷棚1週間に1回ぐらい
下取りをしないといけないが付いているだけ
姉と僕は溶けていくアイスをただ見つめるだけ
25日でも26日でもいいから
普通のケーキが良かったと
子供ながら思ったことを思い出します。
27:00
クリスマスといえばそんな昔のことを思い出します。
メッセージいただきました。
ありがとうございます。
このメッセージはコメントしやすいですね。
じゃあ、坂井さん。
私、アイスクリームケーキ食べたことないんです。
うっそ?
え、ほんと。
ほんとに?
ほんとですよ。
うちはもうね、
うちの姉ちゃんが小学校の5年生ぐらいから
もうアイスでした。
え?
ケーキといえばアイス?
アイスのケーキ。
近くのスーパーで
山崎のケーキを買うの。
母親がどれがいいって言うんだけど
僕はちっちゃかったから
姉ちゃんと5歳離れてたから
そういうの決めるのはだいたい姉ちゃんだね。
姉ちゃん決めたらそれでいいっていう弟だったから。
素直。
まずちっちゃかったから。
ちっちゃかったから素直だったんだけど。
姉ちゃんがアイスのケーキがいいって
普通のケーキ飽きちゃったから。
で、毎年ほぼアイスだったかな。
え、でも羨ましいですね。
そう?
そう。
なんかね、扇望の的ですよ。
のりこさんはアイスのケーキなかったですか?
ありましたね。
アイスのケーキなかったですかって
普通のケーキのホールも買ってもらってなかったんだもんな。
買ってもらってなかったっていうのではなくて
買ってなかったんです。
買ってなかったのね。
カットしてるほうが
後が切れなくていいじゃないですか。
喧嘩になっちゃうからね。
大きさがね。
家族で喧嘩になっちゃうから
お母さんの方が大きいじゃない。
そういう家族だったの?
いいえ。
仲いいですよ。
誤解しないでください。
少しずつ修正していきましょうね。
仲良く。
番組の最後にはいい家族なんだなにしましょう。
修正していきましょう。
アイスのケーキは
坂井さんは未だにあれですか?
食べたことなくて
私は年末
印刷屋でアルバイトしてるんですけど
そこでクリスマスケーキが出るんです。
毎年。
クリスマスに。
今年は一つアイスクリームケーキにしようって言ってるから
もしかしたらそこで食べれるかもしれない。
初だ。
初だ。
本当にね。
サーティワンとかアイスのケーキ売るじゃん。
クリスマスシーズンとかって。
すげーおいしいよ。
おいしいよ。
すげーおいしいよ。
おいしそうだよ。
すっごいおいしいよ。
ほんと食った方がいい。
普通のサーティワンのアイスが固めてあるだけなんですか?
違う。
違うの?
違うの?
おいしいの。
違うの?
おいしいの。
白クマよりおいしい?
すっごいおいしいの。
30:00
そうですか。
ノリコさんも今年はアイスのケーキにしたほうがいいですよ。
わかりました。
ゲイさんに従います。
従います。
予約とかしてないの?
してないですね。
最近あれだよ。予約しとかないと下手したらなくなっちゃうよ。
っていうか会社で毎年クリスマスのケーキ頼むんですけど
早く頼まないといいケーキが予約すらできないんです。
そうかもしれない。
安い、一番チープなやつはいつでも頼めるんですけど
種類がないんですね。
それこそバロンさんのメールじゃないけど
昔は25とか26になったら余ったケーキ安売りしてたじゃん。コンビニとかでも。
してました。
最近はそういうのしなくなったんだよね。
見かけないですね。
本当に在庫管理がうまくなったんだね。
でもクリスマスケーキの作るバイトをしていた身から言うと
そんなに作れない。
材料とかが。
普段ちゃんとしたケーキ屋なので普段ちゃんとスポンジを焼くんですよ。
普段は普通のケーキ、ショートケーキとかあるじゃないですか。
普通のケーキ屋にスポンジ焼くんですけど
クリスマスのケーキは
なんと言いますか、あるスポンジ?
焼いてあるスポンジを買ってきてそれを使うんです。
クリスマスのケーキは普段のケーキって。
クリスマスの時期にケーキなんか食っちゃいけないんだよ、きっと。
本当は普段のケーキの方がおいしいのになと思って。
絶対そうなんだろうね。
だからキャパがあるんですよ、ケーキ屋さんにも。
ある意味だからのりこさんの家が正解なのかもしれない。
どういうことですか?
普通のショートケーキみたいなのは
大量に作るケーキと違ってちゃんと作ってるのかもしれない。
ちゃんと作ってるんですか?
ホールのやつはクリスマス用ですっていうやつは
大量生産で作る感じのやつになってる。
雑なんだよ、きっと。
だからのりこさんの家が正解。
それをきっとね、親は分かっててそれにしたの。
あえてそれにしたの。
偉いですね。さすがのりこ家。
のりこ家。
ちょっと修正できた。
大丈夫、修正したよ。
ということでございまして、
バロンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
さかいさんいきますか。
続きまして、さっぽろマーシンさんからのメッセージです。
ありがとうございます。
おじいちゃんサンタ2年目の作戦。
昨年のクリスマスはまだ4ヶ月の孫でしたが、
33:02
今年はサンタさんも認識できるだろうと、
先月から準備を始めました。
ドキンちゃん好きな孫用に
アンパンマン関連のプレゼントは用意してあり、
サンタの衣装が届くのを待って試着。
次女に写真を撮らせて長女に送信したところ、
これは泣くわとの反応でしたが、
23日にケーキとプレゼントを持って突撃してきます。
トラウマにならないことを祈るおじいちゃんサンタです。
竹内さん、さかいさん、のりこさん、メリークリスマス。
そんなプロジェクトのみなさんにも、
良いクリスマスがやってきますように。
それではまた。
さっぽろマージーでした。
というメッセージです。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね、
そのサンタ姿の写真を送ってくれたんですが、
送っていただきました。
はい。
どうですか?
さかいさん、これ泣きますか?
いや、普通にちゃんとサンタさんでしたよ。
サンタさんですよね。
はい。
ただちょっと本格的すぎるのかな?
すごい本格的だった。
本格的だよ。
どうなんですかね。
でもサンタさんって結構活腹がいい、
お腹が出てるイメージがあるから、
ほっそりしてらっしゃるので。
あー、さっぽろマージーさんはね。
そうなんです。
うん。
でもなんかすごい、
いい感じの写真が撮れてる気がするけどな。
でも子供は泣くのかな?
大人から見るとすごくいい仕上がりの
サンタさんになってると思うんですけど。
大人から見るとそうだけどね。
のりこさんどうですか、これ。
写真的に。
最初この写真見たときにですね、
なんかかっこいいサンタさんと思ったんですよ。
ツラッとして。
きっとあれですよ、
のりこさんとこれも来てくれますよ。
このサンタさんが。
本当ですか?
来てほしい。
札幌から来てくれます。
札幌から。
北から南に。
嬉しい。
嬉しい。
嬉しい。
まだ時間ありますからね。
この配信が22日ですよね。
22日配信です、これは。
はい。
でも残念ながら、
札幌マーシーさんがこれ聞くのは24日ですから。
あ、じゃあ24日聞いて、
次の日。
次の日。
次の日?
移動。
移動、移動。
九州まで移動。
で、26日にはもう帰るの。
はい。
もう。
お忙しい。
札幌マーシーさん、そういうことですよ。
よろしくお願いいたします。
ドキンちゃん好きらしいですね。
1歳と4ヶ月ぐらいってことですかね、
今年は。
そういうことですね。
ね。
え、その頃でもサンタさんは認識できるんですか?
1歳4ヶ月だったらもうできるな、きっとな。
あ、そうですか。
うん。
でもやっぱりね、
この頃の子供にはね、
もうアンパンマンは鉄板だから。
あー。
じゃあもう。
36:00
うん。
アンパンマンさえ与えておけばもうご機嫌だから。
そうですか。
すごい。
なんなんだろうね、アンパンマンって。
すごいよね。
なんですかね。
正義の味方?
正義の味方だよね、ほんとにね。
丸はいいんですかね。
親にとってね、正義の味方なんだよ意外とアンパンマンって。
あーもう、何にでも役に立つ。
アンパンマンが。
アンパンマンさえ与えておけばもうご機嫌だから、本当に子供は。
そうですか。
ね。
いうことでございます。
頑張ってください。
泣かれないことを祈っております。
そうですね。
生ハゲのように。
生ハゲのように。
泣かれないことを祈っています。
だからもう、
もし泣かれちゃったらこのヒゲを取れば、
あーおじいちゃんだってわかるからね。
わかっていいんですか?
わかっちゃっていいんじゃない?
泣いたら。
泣いちゃったら。
おじいちゃんだよって。
もしくは、
ポッと帰ってごめんねって言って。
ポッと帰って。
にんじんだけかじってねって。
那海さん。
ポッと帰っていただければいいかなと思います。
結末とできあがりました。
ありがとうございました。
そういうことで。
じゃのーりこさん。
お願いします。
ともさんさんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私の誕生日はクリスマスよりも少し後なので、物心ついた時からクリスマスの日に誕生日を祝います。
普通、誕生日とクリスマスが一緒ならプレゼントも2個になると思われがちですが、毎年プレゼントは1つしかありません。
しかも金額も1回分程度でした。
妹もいますが、当然両方ともプレゼントをもらっていましたので、小さい時から何とも言えない理不尽さを味わってきました。
結婚をして家族を持ってからもクリスマスだけは祝いますが、自分の誕生日として祝ってもらったことがありません。
さらに2年に1回程度は家族からも忘れられます。
ある意味、いつ気づいてくれるのか楽しんでます。というメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
12月クリスマスちょっと後に誕生日ということで、残念だね。
でもおかしいのはさ、
誕生日とクリスマスでクリスマスを祝っちゃうわけでしょ?
クリスマスはキリストさんの誕生日なわけじゃん?
トモさんの誕生日よりもキリストさんの、全然会ったこともない人の誕生日を祝っちゃうってことでしょ?
おかしいですね。
おかしな話だよね、すごくね。
忘れられちゃう。
忘れられちゃうみたいですね。
39:02
むしろ近いから覚えやすそうな気がしますがね。
誕生日?
いやでももうこの時には、むしろ誕生日のケーキとかも売ってないでしょ、きっと。
さっきの話であれですけれども、クリスマスケーキ作るのでケーキ屋さんはいっぱいいっぱいですからね。
この時期に誕生日ケーキ買ってもおいしくないやつだから、きっと。
ちょっとね、違うんですよ、スポンジが。
最初から用意されてるスポンジ。
坂井さんがケーキを作るやつはどこの担当だったの?
えっとね、最初にやったのはサンタとかを乗せるかかり。
サンタを乗せる、あのまずいやつね。
お砂糖でできてるやつ。
すっげえ子供欲しがるんだけど一口食って嫌なあげるって言ってるやつね。
見た目が可愛いから欲しいんだけど。
イチゴをここに置いてサンタをここに置いてって決まってるので、それを乗せるかかりでした。
もうずっとサンタを乗せてるんだ。
そう、乗せ続けるみたいなやつですね。
あとは仕込みで使うイチゴを切るとか、中に挟む用のイチゴを切るみたいなそういうかかりでした。
少しずつ出世していくわけだ。
出世はしませんよ。
最終的にはどこまで登り詰めたんですか?
クリスマスのケーキ作るって短期のバイトですからね。
毎年行って、今年はサンタさんを乗っけるだけだけど、
次の年にはなんと包丁を使ってイチゴを切るところまで出世するわけでしょ。
その後また、去年は坂井さんは頑張ってくれたから、今年はちょっとこれをやってもらおうなんつって。
でもね、実はその後も、残ってそのバイトには普通のケーキも作ってました。
素晴らしいじゃないですか。
素晴らしい?
スポンジ焼いちゃったり。
そうそう、スポンジを切ったりとかしましたよ。
難しい意外と。
難しいやつもやりました。
ちょっと出世ですよ。
出世しましたね。
あれはね、美味しいバイトでした。
どういう意味で?食べてたってこと?
いい匂いがするバイトでした。
つまみ食いはしてない?
つまみ食いはしたら怒られます。
わかんないように食べてたってこと?
食べません。
食べれないんですけど、ずっといい匂いがしてる、いいバイトでしたよ。
でもシャワリがあってね、ケーキを安く買えるっていうのはありましたね。
ケーキを安く買える。
自分で作っちゃえばいいの?
あるでしょ、余ったスポンジの端っこのところとかさ。
そういうの出るんですよね。でも食べちゃダメなんですよ。
42:00
そういうのでクリーム勝手にグワーって。
サンタさん乗っけておけばいいでしょ。
ダメです。
ダメなんですか。
ノーリコさんは家で自分で手作りケーキとか作るタイプですか?
と言いたいとこなんですけど、この間があったことでわかるように。
作るよりもプロの方の作ったものをおいしくいただく。
それが一番。
ノーリコ家では一番おいしいものをとにかく食べたいわけです。
やっぱね、ケーキの職人さんの。
職人さんの一番手間のかかったショートケーキ。
自分で作るなんてとでもない話だと。
そうそうそう。
すごい冷めた感じのあれだね。
冷めてません。
でもマドレーヌは作ったりしてましたよ。
マドレーヌは作ってたの。
女子力高い。
素晴らしい。
今年は何作るんですか?クリスマス。
今年は仕事ですからね。
そんな作ってる暇なんかありません。
みんな仕事です。仕事の中で23日にパーティーする方も多いでしょうしね。
何作る?何か作るでしょ。
じゃあ。
じゃあ、今決めてる?
何作ろうかな。考えときます。
考えときますね。発表する場ないけどね。
ないですね。
坂井さん何か作ります?今年は。
作りませんよ。
坂井さん仕事柄あれじゃん。
クリームとか綺麗に塗るための道具とか揃ってるじゃん。
揃ってる。
揃ってるじゃん。
揃ってる。それはその道具では。
何が?
私は陶芸を仕事にしてますけど、
整えたりするのに、実はケーキのクリームを綺麗に塗る用のやつでやったりしてます。
ヘラみたいな。
ヘラみたいなやつ。
で、やるんだ。
そうですね。本当に製菓材料屋さん、製菓道具屋さんで買ってきたやつを使ってます。そういえば。
坂井さんはヘラみたいなのを使うのも慣れてるし、陶芸家さんですから、ぐるぐる回すやつ。
ろくろのことですか?
ろくろ。それそれ。それも家にあるから。
ケーキ作れちゃう。
完璧ですよね。
普段ちょっと粘土的なものが乗っかってるから、衛生面だけでしょ問題は。
衛生面はかなりよろしくないですね。
だからちょっとサランナップ巻いてさ。
いらないですよ。
ケーキのあれか。クリーム塗るにはちょっと回転早いか。
ゆっくりもできますが。
ゆっくりもできるの。
あれでしょ。人が一人横になっててさ、足でこうやって回してるやつでしょ。
45:01
違います。
違うのを想像してる。
よくテレビで見るやつじゃないです。
違うの。その人との息が合わないと上手くできないんだよな。
違う違う。そんなことはしませんけど、作らないな今年は。
作らない。何も作る時間がない。
職場で食べます。
アイスのケーキを食べる。
普通のケーキとアイスのケーキ両方頼んであるので。
これはね、アイスのケーキを3倍食べた方がいい。
3倍?
はい。
よくわかんないです。
竹内さんは何か作るんですか?
僕はね、今年はね、あれですよ。何作ろうかな。
何作ろうかな。
えっと、思い出。
続きまして。
次は私。
そうですね。坂井さんということで。これ最後になるのかな。
最後ですね。
最後ですね。最後になっちゃうのは寂しいのでもうちょっと喋りますか。
は?どうしたんですか?寂しいの?思い出作り?
寂しい。ちょっと思い出。ここでちょっと作ろうよ。思い出を。楽しい思い出を。
何ですかね。
じゃあ坂井さん読めばいいさ。
読んでもいいですか?
はい。お願いします。
お願いします。
はい。バナナ王子さんからのメッセージです。
ありがとうございます。
20数年前のクリスマスシーズンのお話です。
その頃、双子多摩川に期間限定のアミューズメントパーク、ナムコワンダーエッグがあって、
当時初めてお付き合いした女性と地方のどいなかから電車でお出かけしました。
どうしてもどうしても360度スクリーンのギャラクシアンがやりたかった私は、
ソリャーモーウチョーテンの上機嫌でお出かけしました。
貧乏サラリーマンには特急電車で行く解消もなく、各駅停車を乗り継いでの日帰り旅行。
着いたのは当然お昼過ぎ。
平日に休みを取って行ったのでアトラクションはそれほど待ち時間もなくいくつも乗れましたが、
やっぱり帰りも各駅停車の旅なので終電までいられる、終演までいられるわけもありません。
一番やりたかったギャラクシオンは最後の最後にライドオン。
コックピットのハンドルを握る手が激しく汗ばむのを今でも覚えています。
いよいよスタートという時、なんとそんなタイミングで彼女から
はいクリスマスプレゼントと言って小さいリボンのついたプレゼントを手渡されました。
すでに戦闘モードになっていた私は、なぬ、なぜこのタイミング?と思いつつも、
家族以外から初めてもらったプレゼントに感激しないわけがありません。
しかし完全に逆ベクトルのハイテンションにしばしの思考停止。
48:03
ありがとうって言ったのかどうかもわからぬまま早速さとそのプレゼントをポケットにぶち込みゲームスタート。
当時としては画期的なゲームに無我夢中でゲームに没入。
迫りくるエイリアンをやっつけるやっつける。
ゲーム終了時のハイスコア上位3名にも入り、誇らしげに私服の余韻に浸りました。
パーク内のクリスマスっぽく彩られたイルミネーションは今も心に焼き付いております。
帰りの道中、彼女から気に入ってもらえたの一言にプレゼントをもらっていたことをすっかり忘れた私はフリーズ。
電車の中で早速さと開けるとハイセンスなビジネスマンが持つような上品なシャーボがそこに。
そこで初めてありがとうと言えた気がします。
冬の電車は暖房が効きすぎるぐらい効いていて、遊び疲れた二人はすぐに肩を寄せ合い寝息を立て始めました。
最寄りの駅で慌てて起きた二人が慌てて電車を降りると、大概ろくなことはないです。
大概察しがつくと思いますが。
ポケットにしまったプレゼントは電車の中。
それに気づくのは翌日の朝。
次の週末、こっそりデパートの文房具売り場に飛んで行き、自腹を切って同じものを買ったのは、今となっては笑える話です。
その彼女とはしばらくして別れてしまいましたが、その時買ったシャーボは今なお現役です。
というメッセージです。
ありがとうございます。
どっから触れていきましょう。
素敵な。
シャーボ知ってますか?
シャーペンとボールペンが一緒になった。
右に回すとシャーペン。
左に回すとボールペン。
画期的ですね。
懐かしいですね。
これがすごい高かった時代なんでしょうね。
今なお現役ですよ。
すごいですよね。
物持ちがいいですね。
なくしちゃったんだね。
電車の中に置いてきちゃったんですね。
その置いてきちゃったシャーボは、誰かがまだ現役で使ってるかもしれないですよね。
彼女が持ってたりしてね。
実は急いで持ってきたかもしれない。
ナムコワンダーエッグって行ったことないか?
二人とも。
どこですか?
双子玉川にあったんだよ。
ナムコが遊園地。
ナムコのゲームっていっぱいあるじゃん。
ギャラクシアンとかドルアーガの塔とか。
51:01
それを実際体験できるような大きなゲームにして。
おうちの家庭用ゲームが大画面でできるみたいなことですか?
のすごいやつよ。
360度のスクリーンでギャラクシアンだったらね。
バンバン打つのにたくさん何かぐるって丸くなってた。
体感ゲームみたいになってる。
すごい凝ったやつになってる。
一回だけ行ったことある。
竹内さんは体験済みですか?
体験済み。
誰だっけな。
西村智美さんと元茶々の一番目立ってなかった西尾なんたかさんが結婚してるでしょ?
はい、してます。
たしかワンダーエッグで結婚してるんでね。
なんか何もピンときてない。西尾だと思う上から全部ピンときてないでしょ。
ピンときてないけど楽しそうだなってのがあります。
面白いとこだったんですよ。
イベントがあると探偵もののイベントを定期的にやってたりして、
あの言い口でこんな事件が起きたから、
園内いろんなところを操作して回って、
みたいなことをやったり。
すごい面白いとこだったんです、ワンダーエッグは。
期間限定って言うから数ヶ月なのかと思ったら結構。
結構長くやってて、要は1年とか2年とかっていうのを決めてやってたんだけど、
それが終わって確かにナムコワンダーエッグ2とかって延長したんだよね。
ちょっとリニューアルオープンして。
その時に人気があったんだと思うんだけど。
池袋に今度ナムコがナンジャタウンっていうのを作って。
これは屋内のアミューズメントパークみたいな。
これは屋外だったんですか?
これは屋外だったんです。
へー。
よかったらね、のりこさん行ってみてください。
ちょっと遠いかな。
遠いからじゃなくてやってないんだって。
ナンジャタウンだろ。
ナンジャタウンはもう今餃子屋さんになっちゃった。
え、ナンジャタウンって餃子屋さんなんですか?
ナンジャタウン最初スタートした時はすげー面白かったんだよ。
すげー僕毎日じゃない毎週のように行ってたぐらいの。
月に数回行ってた。
そうなんですか?
なんじゃらーってやつ?
そう、なんじゃらーって言うともらいんだよね。
今はもう食べ物屋さんっていうか、
有名な餃子屋さんがたくさん一か所で食べれるよとか、
54:00
アイスクリームたくさん食べれるよとかっていう、
食のテーマパークみたいになっちゃった。
ナムコだからゲームのテーマパークかと思ってました。
少しずつ変わってっちゃった。
お金にならなかったんだと思う。
儲かんなかったんだと思う。
メンテナンスが大変だからね。
飽きられちゃうから。
アトラクションはいくつかあるんだけど、
それはどんどんどんどん少なくなっていっちゃって、
食べ物屋さんがどんどんどんどん増えちゃった。
昔は面白かったんだけどね。
ノリコさんが今置いてけぼりですよ。
とりあえずノリコなんじゃらって言うときは大丈夫だから。
なんじゃらって。
オッケーオッケー。
これでもうノリコさんもなんじゃりゃんです。
なんじゃりゃんだっけなんだっけ。
知らない。
なんじゃりゃん。
なんかそんなだった気がする。
違ってたらごめんなさい。
もっともっとなんじゃたんの話しちゃうと。
昔は3階と4階とかってフロアが2つあったんだよ。
今フロア1つになっちゃって。
上の方のフロアは少年ジャンプのキャラクターのテーマパーク。
ナムコじゃない。
ナムコがやってるんだ。
ナムコとジャンプが企画したやつ。
ドラゴンボールとかワンピースとかっていうアトラクションが。
でも楽しそうですね。
それはそれで面白そう。
行ったことないけどね。
バナナ王子さん。
大事なところをすごく無視して余計なことばっかり言ってる気がするんだけどね。
なんかあれですか。
のりこさん今までもらった色んな人が数々の男性から色んなプレゼントをもらってきてるのりこさん。
いいですね。
これ全部言っちゃうとさ、色々問題あるだろうからさ。
さしさわりのないところでこれ一番嬉しかったなっていうのがあります。
そうですね。
物よりも気持ちが一番嬉しいですよね。
何の?何の気持ち?
温かさを感じる気持ち?
プレゼントをサプライズでくれるとかいう気持ちではなく、思い出ですか?
そうですね。物はそこまで。
あまり今までもらった。物は一応もらったし。
あんまりもらった記憶がない。
もらってないんだ。
もらってないんだ。そうなんだ。
もらってないけど一緒に過ごすっていう時間がいいなと。素敵です。
57:06
なんとなく悟りました。
悟りました。
悟りました。
のりこさんはしょうがないですよ。
しょうがない?
坂井さん。坂井さんが今までは男性という男性から近づく男性からすべてプレゼントをもらう坂井さんですから。
ティッシュとかもらってないんだけど。
今までもらった物でこれちょっと感動したな。これはちょっと心に残ってるなみたいな。
渡され方とかさ。
一回会ったのが、普通に誕生日プレゼント、誕生日プレゼントじゃないクリスマスのプレゼントを交換し合うじゃないですか。
ちゃんと事前に何が欲しいって言っといてお互いに欲しかった物をじゃあって言ってお渡ししますよね。
そんで、夜ご飯食べてたらサプライズでプレゼントをもらった時は、「おお!」って思いましたね。
飲んでる飲み物の底に指赤なんかが。
そんなことはありません。
飲み干した時に。
あれでしょ?のりこさんはとんこつラーメンの底にスープを飲み干したら。
絶対その指は洗っても洗っても油が取れないですよ。
九州の人たちはみんなそうするんじゃないんだ。
しないですよ。
おかしいな。
とんこつラーメンに沈んでるんですね。
彼氏が、のりこさんが何度も貝玉を頼むから、早く食えよ!とか思いながら。
いつまで経っても指は出てこない。
男性がいる時に貝玉は3個も4個もしません。
男性がいない時には3個も4個も。
しないです。
じゃああれだ。
坂井さんは。
ソース?ソースじゃないか。
ソース?味噌カツ?
味噌カツが味噌カツの中に入ってる。
食べちゃう。
名古屋はみんなそうだよね。きっとね。
名古屋はどういうことですか?
味噌カツに有名ですか?
漬けて味噌、かけて味噌のそこに指輪が入ってる。
全部使い切ったら指輪が出てくる。
その頃には変色してそうですね。
3日ぐらいで使い切るんじゃないの?
どんなにチューチューしませんよ。
何ヶ月かかかりますよ。
1:00:02
じゃあちょっと名古屋と九州の方の人と敵に回したところで。
じゃあ千葉の方は?
ピーナッツの中に入ってるんじゃないですか?
そうですね。ピーナッツはあると中に指輪が入ってる。
手の込んだことをしてですね。
適当に流されましたよ。
うちの方はあれですよ。みんなデートって言ったらマザー牧場に行って。
千葉と言えばマザー牧場で。
マザー牧場に行って牛乳を飲み干すとした中から指輪が出てきて。
素敵っていう。
それでもう毎年のように何十組っていうカップルがゴールにしてますよ。
何十組?リアルな数字ですね。
そういうことです。
そういうことですか。
ありがとうございました。
あと坂井さん最後言っておきます。バナナ王子さんって言っちゃったでしょ?
バナナ王子さんって言っちゃいけないんだよね。のりこさんね。
はい。
なんて呼ばなきゃいけないんでしたっけ?
バナナ王子様。王子様だから。
失礼いたしました王子様。
大事ですからね。
大事ですね。
よろしくお願いいたします。
以上でございます。
大丈夫かなこれ。
大丈夫でございますよ。
ということでございまして、たくさんいただきました。本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
この後ですね、坂井さんのお便りの読み方が上手だったか、
のりこさんのお便りの読み方が上手だったかということでね、
ジャッジしたいと思います。
何のジャッジ?
ということで、エンディングいきたいと思います。
どこですか?
エンディングでございます。
はい。
お疲れ様でございました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ではですね、今年のですね、クリスマス特番はですね、
のりこチームと坂井チームと分かれてですね、対抗戦で行ってきましたけども。
そんな紅白疑伝みたいなことしましたっけ?
はい。もう二人とも火花を散らしてね、戦っていただきましたけども。
そうでしたか?
はい。
そうかな。
1:03:02
じゃあ坂井さんの読んだ4通の中で、
坂井さんが一番気に入った方のお名前を発表してください。
決めちゃっていいですか?
はい。
私が一番気になったメッセージは、ユリアンさんのすごく手の込んだ演出をするお母さんのお話。
あれでしたっけ?ユリアンさん、人参が好きなお母さんですね。
人参を食べたりとか、ミルクとクッキーを平らげ、カリグラフィーで手紙を書く。
次の日の朝、お母さんの口のところには牛乳の跡が残ってるっていう。
急いで飲んだのかな?
お話でしたかね、ユリアンさん。これ良かったですよね。
すごい怒ってました。
このお母さん、僕は好きです。
好きです。
じゃあ続きまして、野里子さんが読んでいただいた4通の中で、
野里子さん、一番この人のお便りで泣いちゃったよっていう。
泣いちゃった。
はい。
私は水知さん。
水知さん。
はい。
水知さん、どんなお話でしたっけ?
水知さんはサンタさんが来てくれるのをずっと楽しみにしてたんですけれども、
結局来なくて真剣にしばらく悩んでたと。
小学生に上がったらサンタさんはいないってことをだいたい悟ったんですけども、
ケーキが欲しかったらしいんですけど、お父さんにクリスマスケーキはないのって言ったら、
うちは仏教だから関係ないと一周されてしまったというお話。
そういうお話ですね。
切ない。
切ないお話です。
これ涙したわけですね、野里子さん。
切ないんですけど、なんかちょっとうちの家庭と似てる、同じような匂いがしたんでですね。
野里子さんちはこういう感じなんですね。
そういう感じですね。
野里子さんが良い子じゃなかったんでってことですね。
サンタさんは来ない。
サンタさんが来なかったっていう感じですね。
水知さん。
じゃあ水知さんのお便りとユリアンさんのお便りで最終対決をしてもらいます。
最終対決なんてあるんですか?
何があるんですか?
最終対決をしてもらいます。
これは僕が野里子さんのお便りの読み方と
坂井さんのお便りの読み方、どっちが上手だったかというのを
ジャッジさせていただいて。
そんなルールあったか?
ありましたか?
ということでございまして、今年はですね。
去年はほら、野里子さんが勝ちましたんでね。
去年野里子さんはね、そんなプロジェクト入ってない。
1:06:01
入ってなかった?
入ってないです。
入ってなかった。
おかしいな。
おかしいな、僕。
まだいない。
ということでございまして。
さすがだなってことでね。
今年は坂井さんチームの優勝です。
おめでとうございます、ユリアンさん。
これだけ戦いましたね。
戦いました?
私でもだいぶダメなことを読んだりしましたよ。
あのね、坂井さんの、なんで坂井さんチームだったかというと、
坂井さんに一番読みにくい伊達直人さんのやつ読んでもらっちゃったから。
そうだぞ。
間違えた。
野里子さんこれ読みたくなかったでしょ?伊達直人さんのやつ。
ちょっと読みにくかったでしょ?
うーん、ちょっとですね。
ということでね、これを読んでいただいたということで。
読んでいただいたので伊達直人さんじゃなくて、
ユリアンさんのお便りだ。
優勝です。
優勝です。
おめでとうございます。
ユリアンさんは、今回お便りいただいたメールアドレスで、
もう一度お便りをください、メールをください。
その時に本名と住所、電話番号書いていただければですね、
こちらから何か送ります。
何か?
何か。
何だろう。
何か送ります。
何が来るかな?
決してまだ考えてないわけではないです。
これから考える?
考えますね。何か送ります。
もしかしたら、かじられたニンジンが送られる可能性もあります。
それは届くまで持つかどうか。
それは楽しみにしてください。
クール宅急便で。
クール宅急便で送りたいと思います。
ということで、メールアドレスの方がそんなやっとマーク、
0438.jpになってますね。
ユリアンさんお願いします。
お願いします。
お待ちしております。
その他の皆さんも本当にありがとうございます。
伊達直人さんも本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
ボロクソ言いましたけども。
ありがたいです。本当にいい話。
今年もツイキャスやるみたいなんでね。
良かったら伊達直人さんのツイキャスをね、
クリスマスイブに見に行ってください。
その時にはコメントを絶対してあげれば。
去年はコメント一切なかったらしいですから。
今年は見に行ってコメントしてあげてくださいということで。
野井子さんどうでしたか?
そうですね。楽しかった。
楽しかった?
来年もしたい。
何を?
クリスマス特番。
クリスマス特番。
坂井さんと戦いたい。
違いますよ。
バトルですか?
そうそう。
1:09:01
坂井さんと野井子さんが負けないぞっていう感じでやってねって最初に言って。
そんな写真はなかったですよね。
ないですよね。
なかった?
なかった。
なかった。
そうだっけ?
そうですよ。ないですよ。
耳に水です。
本編の最後のほうで言っちゃったんだもんだって。
戦ったみたいな感じになっちゃったから。
そうしないといけないかなと。
言うことなんですよ。
もうね、言うことですよ。
楽しかった。来年もやりたいわけですよね、野井子さん。
はい。
坂井さんどうでしたか?
いやーでも、何か時孫さんをはじめ、皆さんの、何ですかね、札幌マーシーさんもそうなんですけれども、毎年こう送ってくださる方とかは、その状況が毎年変わっていって、
何かそんなにプロジェクトと皆さんが一緒に歩んでるなっていうのを感じられたりして、すごく時の流れを感じました。
本当に。
もうこれであれですよ、札幌マーシーさんは、お孫さんのお話でもう数年また持ちますんでね。
本当そうですよね。
また報告来年待ってますんでね。
生あげだったかどうか。
生あげだったか、泣かれちゃったか泣かれなかったかっていうのも含めてね。
時元さんはもう合格したかしてないかね。
来年は大学生として。
伊達直人さんは何について住みに来たかね。
そこですか。
水知さんは何だ、楽しいといいね。
コメントが雑だな俺。
雑ですね。
ユリアンさん頑張って。
頑張って。
バロンさんも良いお年を。
バナナ王子さんはね、そろそろ3色のペン買った方がいいかな。
友さんさんはいい感じです。
それぞれね。
のりこさん最後まとめてくださいよ。
皆さんのメッセージを送っていただいて本当にありがとうございます。
初めてこのクリスマス特番で紹介する立場になったんですけども。
いろんな人によっていろんなクリスマスのエピソードがあって本当に面白いなって思いました。
以上です。
ということでございまして。
告知をする?
今週しない?
とりあえずコメントというか感想をください。
1:12:04
メールアドレスの方がそんない.0138.jp.sonnai.0138.jpになっております。
ホームページのブログの方からもコメントを打てるようになってますんで。
そちらの方からもメールをお待ちしております。よろしくお願いします。
ということでございましてですね。
そんなことないでしょ。レギュラー配信としては今回が今年最後でございます。
来週は年末特番。
そんなになりますか。
そんなにプロジェクトメンバー全員でワイワイガヤガヤとお話ししたいと思います。
そしてリスナーの皆様にはちょっとこの年末の特番と年始の特番ってあるんですけど。
この2つの番組で大事なお知らせがありますんで。
ぜひ聞いてください。
そんなプロジェクトがこう変わりますっていうようなお話をしていきます。
そうですね。
ぜひ聞いてください。よろしくお願いいたします。
お願いいたします。
ということでございまして。
では、良いお年へとかまた来年とかっていうのはまだ特番があるからいいか。
良いクリスマス。
では良いクリスマスを。
良いクリスマスをお過ごしください。
お送りいたしましたのは竹内と。
のりこと。
百合でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:14:20

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