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スピーカー 2
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ、第579回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と鈴木です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。 この配信を
いつも聞いていただいている皆さんは、ご存知だと思うんですけども。 知らない方も中にはいると思いますので、今回初めて聞いたという方もいると思いますので、改めてご説明を
させていただきますと、僕と鈴木さんは、 こうやって収録してますけども、同じ場所にいないんですね。
そうですね。それぞれがそれぞれの自宅で
勝手に喋ってるっていう。 勝手に喋ってるまま、そうね。今は便利な時代で、インターネットで繋げられますんで。
そうですね。音声ツアーという形でやってますね。 われわれ音声ツアーやってるんで、顔も見れてないんですよ。
そうですね。ビデオだったんで、まだ見えるかもしれないけど、それぞれもやってないんでね。 だから今、鈴木さんは僕が顔のパックをしながら喋ってるの知らないんで。
喋りにくくない? 喋りにくいと思うんだよな、パックしながら。 可愛い動物さんの絵が描いてある。
多分収録終わる頃には、もうカピカピになってると思いますけど。 しながら喋ってるんですけども。
絶対してないと思うんだよな。 なので僕は、今この部屋は1人なのね。
環境をなんとなく話すると、6畳ぐらいの部屋、本当に狭い部屋にパソコンがあって、僕の目の前には
iPadが
スピーカー 1
1、2、3、4、5、6、7、7枚。 何?iPad7枚も持ってる人いないよ。
1、2、3、4、5、6、7枚。 7枚業者?
スピーカー 2
今、まだ電源ついてあるiPadが横にね、1枚。 こんな感じで、
こんな感じの環境で今喋ってるんですよ。 すごい環境だね。
ミキサーがあって、マイクがあって、やってるんですけど。 毎週この配信を聞いている方はね、もう分かってると思うんですけども、言わなくてもほら、分かってるよ。
竹内さんと。言う方も多いと。代表して、代表して、鈴木さん。
何がいつもと違うか言ってごらん。 何がいつもと違うか。分かるでしょ。やっぱり毎週毎週。
リスナーさんは気づいたよ、当然。 何だ急に。何だ急に。あれ何か違うぞって。竹内、いつもと。
スピーカー 1
いつもと違う?何か同じようにしか聞こえてなくて。
スピーカー 2
違うでしょ。ほら、僕のね、これリスナーさんたくさん聞いてくれて、僕のね、ファンになってくれてる方もいると思うんですけど、僕の一番のファンは、ほら、鈴木さんなわけじゃん。
ううん、そうね。 僕のほら、今週、先週までと違うところはやっぱり分かってほしい。
やっぱり顔パックしてるのが顔のツヤとか張りが違う。 違う違う違う、顔パックはしてないし。してないし。してないし。
だとしてもそこじゃないし。言ってるのはそこじゃないし。 やっぱしてなかったな。そんなこと言うんですけど。
スピーカー 1
そうなんです。部屋の模様替えをしたんですね。 分からないって言ってるでしょ。
スピーカー 2
分かるでしょ。部屋の模様替えすれば、家具とかさ、いろいろ配置が変わるわけだからさ。
それはもうあれでしょうよ。だって反響の仕方が違うんだから、声が。
スピーカー 1
まあまあね、変わるとは言いますけどね。 そんなに変わってるような。
スピーカー 2
プロなわけでしょ。あなただってこれ今配信を皆さんに聞いていただいて、収益の一部は鈴木さんにも言ってるわけですから。
スピーカー 2
まあまあそうね。そういう意味ではプロです。 まあまあ鈴木さんの場合は脱税してますけど。
脱税はしてないって。 冗談にならないから、そんなのやってくださいね。
スピーカー 1
毎月70万円の収益。 そんなに。
だったら鈴木さんいくらもらってるの?って話になっちゃうから。 微妙な嘘。
スピーカー 2
もうちょっと額大きめに言ってもらってもいいですか? 1億とかね。1兆とか1兆が嘘だなって感じだよ。70だと、あれもしかして?ってなっちゃう。
妙にリアルさがあるのやめてもらっていいですか?
この今、このポッドキャストで得ている収益、ざっくりいくといくらぐらいなんだろう?
スピーカー 1
1ヶ月、本当数万?1万? 多分そんなもんですかね。
スピーカー 2
いくかいかないかだよね多分ね。そんなもんなんですよ皆さん。そんなもんなんですよ。ポッドキャストの収益だけで言うと。
何で得ているかというと、いろんなSpotifyとかAmazon MusicとかAppleのポッドキャストアプリとか、いろんな形で聞いていただいている方もいると思いますけど、中にはAudiobook.jpというアプリで聞いていただいている方もいらっしゃいまして。
いっぱいの有料のアプリになってまして。基本は本の、分かる?Book。書籍ね。本の本を実は出版されているよね。一般的な本を声優さんとかナレーターのプロの方が朗読をして、それを音声で聞きましょうっていう。
サービスがあって。Audiobook.jpというサービスがありまして。この中に我々のこのポッドキャストも紛れさせていただいている。全く本を題材とはしてませんけど我々。全然関係ないんだけど。紛れさせていただいている。
で、Audiobook.jpに会員でサブスクで入っている方は、この僕らのこの配信を聞いてくれたこの時間に応じて、時間に応じて、我々に収益がちょろっと入ってくる感じのシステムになっています。なので、まあまあ皆さん、これ今Audiobook.jpで聞いていただいている方は、これ今回の配信は3回聞いてください。お願いします。
そうですね。多く聞いていただきたい。聞けば聞くほどです。皆さん、今これ聞いてくれてる。毎週聞いてくれてる。Audiobook.jpで聞いていただいている方が、3回、今週3回聞いていただいていただいた場合は、我々に収益がいつもの3倍入ってくる。
そうですね。1回か3回に増えたらそうなります。単純計算。そうではないんだけど、実際そうではないんだけど。まあまあ実際はいろいろありますけど。いろいろ計算があるらしいんだけど。そんな話はどうでもいいんですよ。何の話したんだっけ?模様替えを。なんで模様替えしたんですか?って、今鈴木さんが聞いてくれたんで。うんうん。聞いた。聞いたよね。
この間ね、模様替えしたばっかりなんですよ。なんかそんな話を聞いた記憶はありますよ。2週間くらい前に模様替えしたばっかり。また模様替えしてる。それだけ模様を変えたいの?模様替えして配置変えてすっごくいい感じになった。
スピーカー 1
満足したからね。僕もすごくテンション上がる感じの。なんだけど、その新しい配置を模様替えした結果を、家族はさすがに見てますけど、家族以外に誰一人として見せてないうちにまた配置替えをしたんですね。
スピーカー 2
これなぜか、なぜか、なぜか。これまでたぶん毎週聞いてくれてる方だったらわかると思うんだ。ちょっとわかるでしょ?鈴木さんなんか。え?変えた理由?変えた理由。ほら、音、音。一回BGM切ろうか。BGM切ったらわかると思うよ。
切ったらわかる?うん、全然わかんなくない?なんでわかんないの?なんでわかんないの?なんなの?もう。別れてほうが無理だよ。ちゃんと私のこと見てくれてるの?え?興味がないってことなの?私のことに。
スピーカー 1
そんな彼女みたいなこと言わないでください。なんなの?気づいてくれると思って。髪の毛ちょっと切った女性みたいなこと言わないでください。
スピーカー 2
この部屋に先週まであった冷蔵庫。その冷蔵庫はもう今もないです。冷蔵庫なくした?撤去した?新しい冷蔵庫がやってきました。そういうこと?
スピーカー 1
あの、先週まで置いてあった冷蔵庫はうるさかったの。冷蔵庫って言うと多少なりと動かしますからね。小型の小さい冷蔵庫ってうるさいじゃん。昔のさ。ずっとウィーとか。ガタンって音するのさ。
なんか急にさ、今まで使ってた冷蔵庫ね。急にトントンって音するの急に。なんかノックされてるみたいな。誰か入ってきたかなと思って。出ると誰もいないっていう。ちょっと怖いねそれはね。
スピーカー 2
その冷蔵庫。本当にそれはアウトレットで、山田電機のアウトレットで安く買ったやつなんで。数万円で買えるやつで。それを使ってたんだけど。あまりにもうるさいと。
収録中も音入っちゃうと。毎週収録後のダメ出しタイムがあるんですけど、今週竹内光だったよお前。ダメ出しタイムなんかしたことないじゃないですか。言ってないよ。今日も冷蔵庫うるさかったよ。うるさかったよって言われる。
スピーカー 1
全然気になってなかった。ということでその冷蔵庫はもう捨てました。捨ててね。海外で。リサイクル券を購入して。家電リサイクル出してね。
スピーカー 2
高かったー。2、3万円で買ってるんだよその冷蔵庫。リサイクルで業者が引き取ってくれたんだけど、運搬料やらリサイクル料やら全部ひっくり返って7400円とられた。
結構だね。費用があれだね。本体の料金と。でね、冷蔵庫を変えたの。新しくしたの。なんで急に冷蔵庫を新しくしたかっていうと、めちゃめちゃいい冷蔵庫があったのよ。
めちゃめちゃいい冷蔵庫。超いい冷蔵庫。皆さんに、全員にお勧めしたい。多分何人か買うんじゃないかな。
そこまで言いますか。なるほどね。買い替えとかね、検討されてる方はぜひね。買い替えとかじゃない。プラスカルファで買おうっていうレベル。そういうレベル。
スピーカー 1
なるほどね。どういう冷蔵庫か気になりますね。それはまた本編の話します。よかったら聞いてあげてください。いろいろ大変だったんだよ。運用曲折あったね。
スピーカー 2
物も置けるし、本当に部屋に馴染むから。
すごいのがね、高さ変えられるんだよこれ。
変えられるの?
足がついてる。
スピーカー 1
へー、足までついてるんだ。
スピーカー 2
足をつけると高さが91.3センチになるんだけど。
そうすると下が開くの。
スピーカー 1
はいはい、そうですね。
スピーカー 2
そうすると掃除が楽。
掃除が楽なのと、より家具っぽくなる。
スピーカー 1
あー、その足の効果ね。
はいはいはい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
何出てんだ今。
ちょっと欲しく。
寝室に置けるっていうポイントで僕は結構心動かされますね。
スピーカー 2
ちょっと欲しいじゃん。
そうそう。
これがいくらだったら買いますかって話ですよ。
スピーカー 1
あー、まあそうね。
スピーカー 2
値段大事だね。
これ言っても、用料はそれなり。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
本当に氷とかアイスとか入れられるし。
ペットボトルね、僕何本入ってるの?500mlのペットボトルが。
でも何本入ってるの?10本くらい入ってるからね。
10本入って、2Lのペットボトル1本入って、
缶の飲み物が6本入ってる。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
それでもまだ入る。
結構用料あるね。
スピーカー 1
でも狭いっちゃ狭い。今までのに比べたら狭いっちゃ狭いんだけど。
スピーカー 2
でもなんか必要十分な。
うんうんうん。
これが。
これ定価だったんだけど。
76,780円。
あー。
スピーカー 1
定価が当たるくらいね。
どこ行ってもこれより高い値段は多分ない。
スピーカー 2
僕はいくらで買いましたかっていう話で。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
いろいろ駆使して。
実質5万円台後半で買いました。
スピーカー 1
おーなるほど。いろいろ駆使して。
スピーカー 2
いろいろ駆使して。
僕はヤフーショッピングの小島電機のヤフー店みたいなのがあるのね。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
そこで買って、まず66,343円だったわけです。
スピーカー 1
はいはい66,343円。
スピーカー 2
さらになんだかんだでペイペイポイントが7,938円相当返ってくるんで。
スピーカー 1
あーまあ結構返ってきますねヤフーのショッピングで。
スピーカー 2
6万円切る。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
5万円台ちょっと後半ぐらいで買える。
無駄だったらちょっといいかなっていう。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
多分僕ね、あと1、2万高くても買っちゃったかもしれない。
まあそれだけ竹内さんの需要には満たすような家電だったと思う。
そうね。
スピーカー 2
僕の中ではすごくね、がっつり即買いした理由ってのがあって。
僕の理由なんで。
1つは冷蔵庫はあったけど、正直うるさかったし大きかったし。
場所も取るし、置く場所も限られる。
ここ以外は置けないなっていう、ちょっと他に配置して
なんか冷蔵庫が僕の目線から見えるところには置きたくないなっていう感じのデザイン的にもだったので。
ちょっと今まで使った冷蔵庫にはちょっと不便さを感じて。
だからといってこの静かな冷蔵庫でそれぐらいのサイズのがなかった。
さらにもう一個あったのが、乗っかってたのが、プリンターを置く場所がなかったの。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
プリンターを置くための材料をずっとネットで探してたの。
ああ、はいはい。
でもさ、ちょうどいいのが1万円くらいしてたのよ。
スピーカー 1
まあまあいい値段するね、やっぱりね。
結構すんなあ。しっかりしたさ、ちょうどいい大きさのやつがさ、プリンターを置くのにちょうどいい大きさのやつがさ。
スピーカー 2
これ買うかでも高いなあ、プリンターを置くだけなのになんて思ってたの。
スピーカー 1
それ以外に活用法がないからね。
スピーカー 2
だよ、したらこのルークを見つけたのね。
で、サイズ見たらまあプリンターにぴったりサイズが。
スピーカー 1
むしろプリンターのために買ってるね。
高さもちょうどいいし、プリンターのサイズもちょうどいいし。
今の最近のプリンターはほら、スキャナーの機能が付いたりさ、コピーできたりするじゃん。
スピーカー 2
雨低すぎても使いにくいし、高すぎても使いにくいし。
スピーカー 1
ちょうどいい高さが欲しいもんね。
スピーカー 2
ちょうどいい、もうほんとに完璧な。
スピーカー 1
そうね、もう一石二鳥三鳥くらいになっちゃう。
スピーカー 2
それ考えたらさ、もう代変わるって言われた。
スピーカー 1
まずその分の1万円が消えましたね。
スピーカー 2
今までの冷蔵庫を売買できるじゃん。
スピーカー 1
買い替えたいと思ってたぐらいだしね。
スピーカー 1
あーそうだね、はいはい。
スピーカー 2
最後じゃあリサイクル、現金つけるよ。
じゃあすいません1万円で良いですかって渡したら。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ちょっと待ってくださいって言って、完全に個人の財布を出し始めた。
あははははは。
なんかあれだよ、普通だよ、他にお釣り用のやつを用意したりするじゃん。
スピーカー 1
なんかね、チャック付いたケースみたいなのとか用意したりしたらしいですよね。
スピーカー 2
なんか完全に個人の財布を出し始めた。
んー今ないんですけど、細かいのないですか?
ないんですよ。
スピーカー 1
あははははは。
スピーカー 2
そうですか、じゃあちょっと近くのコンビニか自販機行ってきますって。
あははははは。
で、そこそこ大きいトラックで来てるんだけど、トラック乗ってトラックには。
スピーカー 1
わざわざトラックに乗って行った。
スピーカー 2
わざわざトラック帰って。
はい。
すいませんって。
あははははは。
スピーカー 1
用意しとき高いよって思いますけど。
でさ、でさ。
スピーカー 2
あのね、配達がその日だって分かってた。当然分かってた。
スピーカー 1
まあまあそうね、事前に連絡とか。
スピーカー 2
時間は、朝連絡来るってのも分かってたのね。
スピーカー 1
あー多いですね、そういうのはね。
スピーカー 2
まあその、結局配達のルート。
ルートがあって、そのルートにちょうどいいルート。
誰々の家は朝一だから何時です。
で、誰々の家は何時です。
で、大体二時間から三時間ぐらいの間で言われることが多いのよ。
で、その日特に予定入れてなかったんだけど、一個だけ予定入ってて。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
で、お昼の12時から1時までの予定が入ってたの。
スピーカー 1
あー1時間分ね。
スピーカー 2
1時間ぐらい。
で、朝電話かかってきた。
ちょうどあれですよ、ラジオトークの、ラジオトークのライブ配信をしている途中に電話かかってきた。
あははははは。
スピーカー 1
あーそれぐらいの時間帯の。
スピーカー 2
結果、約10分間ライブをしたまま聴いてくれてるリスナーさんを放置するという形になったんだけど。
スピーカー 1
電話対応で。
スピーカー 2
えー、何を話したかというのはね、ラジオトークで聴いてくれてたリスナーさんには言ってないんで。
ここでご報告しますね。
なぜ10分かかったか。
スピーカー 1
まあ普通そんなかかんないよね。
スピーカー 2
何時です、あーありがとうございます。
スピーカー 1
でも2、3分間で終わりますからね。
スピーカー 2
10分かかった理由が、
えーと、竹内さんのご自身、今日お伺いしますんで。
あーありがとう、よろしくお願いします。
すいません。
で、だいたいお昼12時から2時の間になります。
はあ。
えーと、実は本当申し訳ないんですけど、12時から1時間だけ予定入ってる。
あとは全然大丈夫なんですよ。早く来るのも遅く、それ1時以降でも全然いいんですけど。
この1時間だけ予定入ってるんですって。
うんうんうん。
えー、これどうにかならないですかねーなんて。
スピーカー 1
まあまあお願いね、しますかね。
スピーカー 2
なりません。
そういうシステムなんで、もうこっちのやり方なんて無理です。
まあまあ。
それは分かるんですけど、多分ねルートもあるんだと思うんで分かるんですけど。
ちょっと何かいい方法ないかなーと思って。
ちょっとご相談なんですけど、何かないですかね。
例えば同じ近い地域で、ちょっと順番入れ替えられるとか何かないですかね。
できません。決まってますから、できません。
スピーカー 1
まあ向こうもまあまあ。
スピーカー 2
言い方、要は聞いてください。
ちょっと待ってください。
やっぱり無理ですね。だったらまだね。
スピーカー 1
まあちょっと調べてくれた風でも出してくれればね。
分かるじゃん。それも分かる。
スピーカー 2
検討してくれた風があれば。
一切こっちは折れません感を出してきて。
何かそれでカチンときちゃって。
お互い妥協点を見つけましょうでこっちは歩み寄ってるの。
無理を承知でお願いしてるの。
スピーカー 1
速答でできません。
突破になられちゃうね。
スピーカー 2
ってなるじゃん。
スピーカー 1
うん、なりますね。
スピーカー 2
でもこっちはそういうシステムですから。
スピーカー 1
まあまあまあ、そりゃ分かるけども。
スピーカー 2
ちょっと考えなさいよって思いちゃった。
スピーカー 1
考える素振りでもしなさいよって思います。
スピーカー 2
前の配達がちょっと早く終わった時っていうのはどうするんですかって。
スピーカー 1
あるでしょうね、そういうパターンもね。
スピーカー 2
12時前に例えばうちに着けるとしたら、
その時ってどうするんですか?
それはどっかで暇を潰しますか?
わけわからないって。
だったら調整できたりしないんですか?
スピーカー 1
暇潰してる時間ちょっとこっちに回してくれって。
気持ちはないわけじゃないわね。
スピーカー 2
お昼とか食べないんですか?って。
スピーカー 1
まあまあお昼ね。
スピーカー 2
どっかで食べそうじゃんお昼。
そしたら食べません。
スピーカー 1
食べた方がいいと思うけどね。
スピーカー 2
食べてもおにぎりを車を運転しながら食べる。
スピーカー 1
それはちょっとどうかと思いますけど。
スピーカー 2
えーって思う。
スピーカー 1
まあそうね、えーってなりますね。
スピーカー 2
こっちとしては妥協点を見出したいじゃん。
でもいろいろネホリハホリ聞いてたのさ。
向こうができませんの一点張りだから。
なんかいい方法ないかなって。
情報を引き出すしかないなと思って。
スピーカー 1
そうね、突破口を見つけるために。
スピーカー 2
2時間あるじゃないですか。
2時間は絶対うちで2時間かからないじゃないですか。
まあ物的にもね。
2時間っていうのは本当にうち1軒だけなんですか?
3軒くらい入ってるっていうね。
スピーカー 1
2時間の間にね。
スピーカー 2
2時間の3軒だったら
その中でやりくりってできないんですか?
近くですよねきっとって。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 2
できません。
スピーカー 1
最後の方にしてくれれば多分1時過ぎそうな感じもあるよね。
スピーカー 2
できませんって即答なのね。
じゃあわかりました。
じゃあ今予定3軒あるのであれば
3軒のうち、うちは何軒目になってるんですか?今は。
スピーカー 1
まあそれ決まってるはずですもんね。
スピーカー 2
決まってるはずでしょ?
スピーカー 1
もうダメですって言うからにはね。
スピーカー 2
1軒目ですって言うのね。
スピーカー 1
1軒目なんだ。
スピーカー 2
じゃあそれ言えばいいじゃん最初にさ。
向こうから出すべき情報じゃどうにかならないですかねって言ったら
実はその3軒入ってて
どうしてもルート的に竹内さんの家が一番最初なんですって。
最後にできればいいんですけどできない。
一番最初なんですって言ってくれたら
じゃあ例えば前のお宅が早く終わって12時前とかに来れるんだって
12時までに終わればありがたいんで
うまくいけばどうですかねって。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
話もできるし。
逆にそこがどうにもならないんだったら
こっちのスケジュールを変えるとかっていう話もあるわけじゃん。
逆に1番目ってことは12時に来ました。
スピーカー 1
みたいにね。
スピーカー 2
30分。長くても1時間。
そしたら12時間の予定を1時にずらせるわけじゃん。
スピーカー 1
1時間ずらしてね。
スピーカー 2
その情報を向こうが出してくれない限りは
スピーカー 1
2時間いつ来るか分からない。
スピーカー 2
いつ終わるか分からないわけじゃん。
ずらしようがないんだよ予定を僕の。
スピーカー 1
確かにそうだね。
スピーカー 2
それを一生懸命それをどうにかやりくり
どっかに出さなきゃいけないから。
こっちが少しずつ聞き出してて。
向こうが最初から言ってくれれば全部情報を。
スピーカー 2
ちょっと入れといて。
スピーカー 1
ちょっと買って入れときます。
スピーカー 2
いいのあるか。
どうせキャンプとか行くんでしょ?
スピーカー 1
キャンプ全然行かないね。
スピーカー 2
コストコ行くでしょ、コストコね。
スピーカー 1
コストコは行く、だから前回冷凍物とか買った時に結構大変だったんで。
でも本当に1個ぐらい買っといたほうがいいなと思ってるんで。
スピーカー 2
1個じゃない、2個かな。
スピーカー 1
買っときます、アマゾンでポチっとしておきます。
スピーカー 2
ということでございまして。
最後にね、今週鈴木さんが話したいことを喋っていくのコーナー。
スピーカー 1
今週はどうしようかな。
スタバに騙されかけた話でもしていいですか?
スピーカー 2
あいつすぐ騙すよね。
僕も騙されるよ、スタバ。
スピーカー 1
騙されます?
スピーカー 2
ドライブスルーでさ。
ストローなんですけど紙のじゃなくてプラの方をつけてもらっていいですか?
分かりました、大丈夫ですよってお付けしますねって。
車前で商品渡されてさ。
走り出してから飲むぞって。
ストロー開けて紙のやつが入って。
騙され、騙され。
スピーカー 1
大丈夫ですよ、何だったんだって。
スピーカー 2
多分やり取りしてる人と商品実際作って渡す人が違うんだよね。
スピーカー 1
別なんでしょうね、やっぱりね。
スピーカー 2
そこまで伝わってなかったんだろうね。
2回くらいあるよ、僕、過去。
スピーカー 1
確かにカップのシールにストロープラとか書いてくれたりはまだあるかもしれないけど。
スピーカー 2
最近書かなくなるでしょ、あんまり。
スピーカー 1
あんま書かないですね、シールにちょちょちょって刻印されてっていう感じで。
スピーカー 2
シールペッて貼っちゃうから。
スピーカー 1
ペッて貼っちゃうから、マジックで色々書いたりっていうのはなくなっちゃう。
スピーカー 2
マジックであれじゃん、一言そこにお疲れ様とか書いてあったら嬉しかったりするのあったじゃん。
そういうのもなくなっちゃうってことでしょ。
スピーカー 1
ちょっとなくなってきちゃって寂しいとこなんですけど、そういう話じゃなくて。
スピーカー 2
スタバはいいよねっていう話じゃないですか。
スピーカー 1
スタバはいいんですけど、お気を付けくださいってちょっと注意喚起もあるんですけど。
先日ちょっと僕誕生日を迎えまして。
スピーカー 2
えぇっ!?
スピーカー 1
ほんとについ先日誕生日を迎えまして。
スピーカー 2
永遠の18歳の鈴木さんが。
そんな設定にした記憶は一つもないんですけど。
違う、お便り色々読んでると鈴木さんは永遠の50歳ぐらいじゃないかっていう雰囲気のお便りも来てたよ。
スピーカー 1
たまにいくつだって言われることは確かにあるんだけど。
隠すこともないのに今年27になるんですけど。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
誕生日で知人からスタバのギフトカードをいただきまして、LINEのギフトカード。
スピーカー 2
あるね、あるね。
スピーカー 1
ありますでしょ。700円分いただいたんです。
スピーカー 2
僕もLINEのやつでもらったよ。それの金額関係なかったの、僕もらったの。
スピーカー 1
あーそうなんですか。そんなのあるんですか。
スピーカー 2
いくらでもどうぞみたいな感じなんですけど。
スピーカー 1
いわゆるドリンク一杯みたいな感じのギフト。
そういうのもありますよね。
僕の場合は700円分だったんだけど、スタバで700円分一人で飲まないなっていうのがあって。
スピーカー 2
600円後半とかぐらいなんで。
700円でお釣り出ないってのは知ってたんで。
スピーカー 1
お釣り出ないのに600円ぐらい買って、アマチュアではもったいないなって思って。
奥さんと一緒に行って、ギフトカードで払って残りの分はペペでみたいな感じの買い方をしたんです。
レシートを見て、ギフトカード700円、残り三額いくらって書いてあって、
足し算しても元の金額に合わないんですよ、一つも。
あれ?って思って。
スピーカー 2
あれ?元の金額より多いぞ。
スピーカー 1
あれ?って。
スピーカー 2
元の金額より多いの?
スピーカー 1
元の金額より…。
だから本来だったら700円のギフトカードと追加で払った分足したらぴったりになるはずなんですけど、
スピーカー 2
多分払ってる金額が大きいんで、追加で払ってる金額が多いんで。
ペーペーで払ってる分が…。
スピーカー 1
ペーペーが入ってる分で多いんで。
スピーカー 2
本来はペーペーだったはずだ。ペーペーペーペーぐらいだったはず。
そういうことじゃないじゃん。
スピーカー 1
ペーペーペーペーペーになるわけではなくて。
ペーペーで払ってる金額が多かったんですよ。
あれ?とかって思って、いろいろ調べてみたら、
これもね、よく見たらちゃんと書いてあると思うんですけど、
スピーカー 2
700円って言ってもドリンク1杯にしか適用ができないらしくて。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ドリンク2杯で1000いくらだったんで。
要は600円の1杯分を買って、残り100円を2杯目に付けれるんだろうなって思って買ったんですけど、
スピーカー 2
実は700円は1杯にしか使えないんで。
スピーカー 1
レジでも言われたんですよ、店員さんに。
お釣り出ませんけどいいですか?とかって言われて。
スピーカー 2
お釣りなんか出ないでしょ?とかって思って。
スピーカー 1
いいですよ、いいですよ、みたいな感じでやって。
よくよく啓発されたら全く金額が合わなくて、
スピーカー 2
いろいろネットを調べたらそういうことだったらしくて。
じゃあどっちにしても1人で言っても2人で言っても……。
得をしたかった、マックス得したかったら、
スピーカー 1
もう多分コッピングしばくるしかない。
スピーカー 2
700円越えの飲み物を注文して差額払うが正解だった。
スピーカー 1
そうね、だからベンティーサイズ、一番大きいサイズにして、
スピーカー 2
あの、有料のカスタムいろいろ付けて、みたいな感じのことをしないと多分、
スピーカー 1
完全にお得には使えないっていうので。
スピーカー 2
あ、そうなんだ、スタバのギフトの仕組みって思って。
スピーカー 1
まずね、いろいろある中で、言いたいこといろいろある中で、まず1個目ね。
スピーカー 2
僕がもらってるギフト券も同じだった。
700円までって書いてある。
お好きなドリンク1杯、税込み700円までって書いてある。
スピーカー 1
あー、はいはいはいはい。
スピーカー 2
1杯って書いてある。
あー、1杯ね。俺も書いてあったんでしょね、1杯のドリンク。
スピーカー 1
700円っていう金額しか見てなかったから。
スピーカー 2
あとは700円のギフトをもらって、
スピーカー 1
どうにかギリギリ700円使ってやれっていうような人は、あまりスタバを利用しない。
バレましたね。
スピーカー 2
そういう人は、だいたいコンビニの100円のコーヒーに我慢できちゃうタイプ。
スタバって、あれだよね、雰囲気を買ってるよね。
スピーカー 1
スタバのカップを持ってる俺、かっこいいよね、だいだら。
スピーカー 2
スタバで商品買って、仕事代に作業してるみたいなところで。
マックっていうのはマクドナルドの方じゃなくて、
スピーカー 1
アップルの方のマックね。
スピーカー 2
マックのノートパソコンをどやる代。
スピーカー 1
場所代みたいな感じですね。
スピーカー 2
場所はいろいろ、いくらでも場所あるじゃない。
他には、なかなかマックのノートパソコン、どやれないから。
うんうん。
ちょっと高いお金払って、どやる場所を貸してもらって。
スピーカー 1
確かスタバはそういう側面はあるかなと思いますけど。
スピーカー 2
スタバだけだよ、あんなに堂々とどやれる。
スピーカー 1
勉強してても、かっこいいなとか思いますもんね。
スピーカー 2
何もやってねえ。あの人たち何もやってねえんだよ、絶対。
パソコン広げてたら、絶対やってねえ、何も。
そもそも仕事を外出先でやるのもどうかというのもありますけどね。
スピーカー 1
いろんな機密情報あるんじゃないのとかって思わないことはないんですけど。
スピーカー 2
ねえ、裏から見られ放題だもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
情報管理大丈夫かなとは思わないことはないですけど。
スピーカー 2
でもやっぱまあ、輝いて見えちゃうんですかね。
あれあれじゃん。
スタバのさ、テーブルってすげえ低いイメージない?
スピーカー 1
ああ、うん、確かにありますね。
スピーカー 2
なんかちょっと低めにしてあるじゃん。
スピーカー 1
うんうん、はいはい。
スピーカー 2
あれって、長いさせないためらしいよ。
スピーカー 1
ああ、まあちょっと窮屈な姿勢、つらい姿勢になるから。
スピーカー 2
ちょっと何か、例えばパソコン打つのもちょっと決してやりやすい姿勢じゃないじゃん。
スピーカー 1
前かがみになっちゃったりとか。
スピーカー 2
あれわざとらしい。
ちょっと居心地悪くするんだって。
スピーカー 1
スタバはそういう方向性なんですね、やっぱり。
スピーカー 2
めちゃめちゃ悪くないけど、ちょっと長いしてたらちょっと…
スピーカー 1
疲れるなぐらいのね。
スピーカー 2
そう、嫌だなって思うぐらいの、いい塩梅にしてるらしい。
ああ、なるほどね。多分いろんな研究したんでしょうね。
まあ確かにね、ドリンク一杯で十何時間も偽られても困りますもんね。
しかもこれ、人様から頂いたギフト券で、もう少しでも得しようっていう。
スピーカー 1
もう頂く、もらった時点で得してんだから。
せっかく頂いた分だからさ、最大限活用するっていうのが、
ルールじゃないけど、仕切ったりと言うからね。
スピーカー 2
僕はもっと、スタバはサイズの言い方を一般的にしてくれたらもっと考えようと思う。
今までに分かんない。
ベンティーだの、グランディーだの、トールだの。
スピーカー 1
意味分かんない。
トールって言う時は間違いないっすね。
スピーカー 2
僕一番でかいのがいい。
スピーカー 1
ああ、ベンティーがいいのね。
一番大きいやつ。
小学生みたいな。
スピーカー 2
一番大きいの何でしたっけ?って聞いちゃう。
じゃあ向こうが言ってくれるから。
ベンティーサイズですねって言って。
スピーカー 1
ベンティーだろ、バンキーだろ。