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第00回新そんなことないっしょ準備号
2010-08-30 35:55

第00回新そんなことないっしょ準備号

新そんなことないっしょ第00回です
竹内と○○のおバカトークをお届けします

『新そんないスタート準備号なのだ』
 1)え?○○さんは?
 2)今後のそんないはどーなるのさ!
 3)アートワークがあたらしくなったぞ!
 4)そして。。。。

 必ず聴くのだ!!!

感想

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00:10
スピーカー 1
皆様、ご無沙汰しております竹内でございます。 約1ヶ月ぶりの配信でございます。
いろいろですね、この1ヶ月の間、実はございまして、 実はもう私、今一人で喋ってるのもですね、いろいろ事情があるんですけども、
まあその辺のね、事情の方も踏まえて、皆様にちょっと軽くご説明をしながら、 今回配信をしていきたいななんて思ってるんですけども、
配信をしていく上でですね、 私一人でこのまま喋ってても寂しい限りなんで、
ちょっと助っ人をお呼びしておりますんで、 早速その助っ人の方をお呼びしたいと思います。
では斉藤さんお願いします。
スピーカー 2
こんにちは。皆様はじめまして、こんにちは。
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
はい、斉藤さんでございます。
スピーカー 2
どうも斉藤と申します。よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
もうね、今聞いてもらってね、一言で皆さんわかってると思いますけどもね、
渡辺さんに勝るとも劣らずふざけたオヤジでございます。
オヤジでございます。
スピーカー 1
オヤジでございます。認めちゃった。認めちゃったよ。
こっちなんて呼んでんね。
スピーカー 1
早速ちょっと話をね、時間もないんでトントントンと進めたいんですけども、
今回ちょっと特別なんですけども、
そんなことないっしょとそんないっと2番組、
同じ内容のものを配信しております。
なのでおそらくですね、そんなことないっしょの方のBGM使ってますんで、
そんないっとのリスナーの方はですね、
スピーカー 1
なんかいつもと雰囲気違うんじゃねえの?みたいな思ってると思いますけど、
これがそんないっとの方の、もう一つの方の番組の雰囲気ですよ。
よかったら聞いてください、そんないっとしか聞いてない方がいたら。
リスナーの人、とりあえずいろいろ疑問に思ってると思うんですよ。
お前ら一体一ヶ月何やってたのと。渡辺さんどこ行っちゃったのと。
スピーカー 1
いろいろ疑問に思われてると思いますけども。
思い返せば約一ヶ月前ですよ。
この2番組配信したのが7月21日と7月22日。
2番組ポンポンって配信したんですけど、それを最後に1ヶ月間止まっちゃってたんですけど。
直後ぐらいですね。いろいろありまして。
大人の事情です。
刺してください。大人の事情です。
スピーカー 2
刺してくだされー!刺してくだされー!
スピーカー 1
渡辺さんはね、とりあえずそんないプロジェクトを卒業ということで。
03:05
スピーカー 1
渡辺さんが卒業しましたんで、代わりに入学してきたのが斉藤さんと。
スピーカー 2
どうも初めまして。入学生の斉藤です。
スピーカー 1
ずっとそんな感じのキャラクターでいっちゃっていいんですか?
いや無理です。疲れます。
とりあえずですね、そんなことないっしょの方は今後リニューアルということで、
メンバーも新しくなりまして斉藤さんと一緒に進めていきたいと思いますので、
今後よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
かなりあれですよ、これでも皆さんね、斉藤さん上がってますよ。
緊張してますよこれ。
スピーカー 1
実力のですね、10%発揮できてないです、きっと。
スピーカー 2
斉藤さんバラしちゃダメだよ。
スピーカー 1
多分回を重ねるごとにですね、慣れてきて、さらに面白くなってくると思いますんで、
ぜひ皆さん期待してっていうハードルを上げといてですね。
スピーカー 2
頑張るよ。
スピーカー 1
もう一つの番組、そんないと、ITのほうの番組ですね。
これどうするのっていう部分なんですけども、これはですね、もうちょっと時間ください。
そんないとのほうを聞いていただいてる方は、もう少しだけ時間ください。
どういった形で再開していくかというのを今検討しております。
ということでございます。
もしよかったらそんないのほうはね。
だいたい斉藤さんどうします?週1回ぐらいのペースで配信でいいですか?
スピーカー 2
どうぞ。
スピーカー 1
今まではね、約週2回なんですよ。
スピーカー 2
とりあえず週1回で。
よろしくどうぞ。
スピーカー 1
週1回ぐらいの配信ですね。
進めていきたいと思いますんで。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
進めていきますんで聞いてください。
でですね、これオープニングなんで斉藤さん。
本編のほうは今日何やるかと言いますと、
この番組のアートワークってあるじゃないですか。
スピーカー 2
今まですごい派手な色使いの指が指さしてたやつ。
スピーカー 1
どっかの朝の番組のパクリをしたんじゃないかっていう噂の。
あれをですね、今回番組のほうがリニューアルするということで、
新しいアートワークを作っていただきましたんで、
作っていただいた方をお呼びしております。
その方も含めまして、3人で本編をトークしていきたいと思っております。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
大丈夫ですか?
スピーカー 2
頑張ります。
スピーカー 1
頑張ります。
とりあえずもうそろそろですね、
06:00
スピーカー 1
オープニングも結構時間が経っちゃいましたんで、
ここからですよ。
まだ何も言ってないですけど、今言いますけどね、初めて。
オープニング、締めの言葉をですね。
今まで渡辺さんが最後締めの言葉を大体言ってたんですけども。
これ斉藤さんに。
これ一発目ですか。
ここでもうリスナーの皆さんにかましていただいて。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
ここで大体あれですか。
この一言で本編を聞くかどうか皆さん決めるんですからね。
スピーカー 2
竹内さん後で殺すから。
スピーカー 1
僕殺されてしまうかもしれない。
じゃあですね。
あまり間を与えるとですね、面白くないんで、
とっとといきたいと思います。
いきたいと思いますので。
じゃあ斉藤さん締めてください。お願いします。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
いきます。
そんなことないでしょ!
終わり?
スピーカー 2
いっぱいいっぱいです。
スピーカー 1
では斉藤さん。
本編始まりました。
スピーカー 2
はいどうもです。
スピーカー 1
大丈夫ですか。もう調子出てきました?
スピーカー 2
まだガッチガチでーす。
スピーカー 1
ガッチガチですか。
はい。
スピーカー 1
あーそうですか。
じゃあですね、早速なんですけども、
先ほどオープニングでちょっとお話をしました。
この新生そんなことないでしょ!新生そんないっと!
新しいアートワークをですね、
作っていただいた方をご紹介したいんですが、
これまだあれですよね、斉藤さんね、
どなたが作ってくれたとかって私話してないじゃないですか。
スピーカー 2
はい、わからないですね。
スピーカー 1
もう控えてはもらってるんですけども、
初めて声聞いてもらった方が面白いかなと思って、
あえて斉藤さんには声を聞いてもらってないんですけど、
お名前の方から、これハンドル名なんですけど、
ミカさん。
スピーカー 2
ミカさん。
スピーカー 1
ミカさん。
いいでしょ。
スピーカー 2
ミカさん。おやおやおやおや。
スピーカー 1
誰ですかそれ。
スピーカー 2
すいません。
スピーカー 1
斉藤さんもアートワーク見てもらってるじゃないですか。
ちょっとほら、なんかプロっぽい感じの。
スピーカー 2
すごくね。
スピーカー 1
オッシャレな感じの。
スピーカー 2
オッシャレな感じの。
スピーカー 1
たぶん今聞いていただいてる方も、
たぶん聞いてる方はアートワーク見ながら聞いてくれてるか、
09:03
スピーカー 1
もしくは見えてない方がいたら、
ブログのほうを見てもらえれば。
新しいアートワーク貼ってありますので、
ぜひ見てもらいたいんですけども、
このオッシャレなアートワークを作っていただいたミカさん。
声聞きたいですか。
聞きたいですね。
期待しちゃってますか。
スピーカー 2
期待しちゃってますよ。
スピーカー 1
なんで期待してるんですか。
スピーカー 2
いろんな意味でね。
スピーカー 1
いろんな意味でですか。
ではお呼びする前に一つだけ斉藤さんにご報告がございます。
スピーカー 2
なんでございますか。
スピーカー 1
ミカさん、男性の方でございます。
ではミカさんのほうを呼びたいと思いますので。
大丈夫?斉藤さん。
大丈夫です。
ではお呼びしますよ。
ミカさんよろしくお願いします。
スピーカー 2
どうも初めまして、ミカと申します。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ありがとうございます。
では軽く、どうしてミカさんにアートワークを作ってもらうことになったかというですね、
行き先からちょっと私のほうからご紹介させてもらってよろしいでしょうか。
はい、お願いします。
スピーカー 1
オープニングでもちらっとお話ししましたけども、
1ヶ月前にですね、渡辺さんのほうが尊大プロジェクトを卒業ということになりまして、
実は前にあったアートワークというのは、あれ渡辺さんが作ってくれたんですよ。
あれはあれですごくいいアートワークだったんですけど、
すごいインパクトのあるいいアートワークだったとは思うんですけど、
渡辺さんがいない尊大で、そのまま同じアートワークを使っているのもどうかなという私の気持ちもあり、
渡辺さんができれば使うのは控えてくれるという希望もあり、
で、どうしようかと。
僕はもう全然アートワークなんか描けねえぞというのに悩んでたところですね。
ほら、iPhoneのアプリでツイキャスであるじゃないですか。
ツイッドキャスティングっていうのがあるじゃないですか。
そんな話をしてたわけですよ。こんなんで困ってんだみたいな。
したらですね、三河さんが、これ作ろうかと。
もう俺が作ろうかと。
スピーカー 2
ツイキャスティングごとく現れちゃったわけですね。
スピーカー 1
そうですよ。俺に任せろと。
なぜか俺が描かなかったら誰が描くんだと。
そこまでは言ってないです。
スピーカー 2
そこまで言ってないですね。
スピーカー 1
ぜひぜひ描かせてくださいと言ってくれまして。
スピーカー 2
そもそも描かせてくれというのも言われてないよ。
スピーカー 1
ごめんなさい。じゃあ私が描いてくださいとお願いしました。
スピーカー 2
そうですね。
渡辺さん。
スピーカー 1
心よく引き受けてくれたわけですよ。
12:00
スピーカー 1
そこまでは私、三河さんっていうのが
どういったお仕事されてるのか全然知らなかったんですけど
作り始めてこんな感じのイメージがいいんだなって話をしていく上で
実は三河さん本職でホームページ作ったり
こういうデザインの仕事をやられてる方で
びっくりでございますよ。
そんな方に作ってもらっちゃってですね
僕お金出せないよっていう感じ。
スピーカー 2
言われましたね。
スピーカー 1
そこはね、もともと三河さんが
存在を聞いてくれてた方でリスナーさんで
すごく存在のことが好きだということで。
ありがたい話じゃございませんか、竹井さん。
スピーカー 1
ありがたいお話でございました。
もうどっぷり甘えてしまいました。
スピーカー 2
首までどっぷりだね。
スピーカー 1
どっぷり、もう本当に。
今回、素敵な感じのおしゃれな感じの後は
改めまして本当にありがとうございます。三河さん。
こちらこそだいぶ楽しませていただきましたので。
スピーカー 1
本当ですか。
でもあれですか、難しかったですか、正直言って。
アートワークってちょっと独特な部分もあるじゃないですか。
ホームページ作るのとはちょっとわけが違う。
スピーカー 2
そんな意図はそうでもなかったんですよ、やっぱり。
スピーカー 1
そんな意図、IT番組のほう。
スピーカー 2
あっちのほうはすぐに浮かんだんですね。
単語帳って言うんですか。
スピーカー 2
単語帳の表にタイトルがあって、
その中身が詳細が書いてあるみたいな。
単語帳でつけたシーンができるじゃないですか。
金具みたいなのをペラペラと。
スピーカー 2
あれでやっぱりポッドキャストって積み重ねてる部分があるんでね、
あれはすぐイメージができたんですけど、
そんなことの内緒のほうがやっぱり違うデザインというかね、
コンセプトにしたいっていうのがあったんですけど、
それが浮かばなく若干時間がかかってしまったかなと。
スピーカー 1
でもね、僕のほうからは、
さゆとさんあれですよ。
スピーカー 1
そんな意図のほうが先にできてきて、
これ大絶賛ですよ。竹内さん。
こんなすごいの出てくると思ってたんで。
スピーカー 2
本当これはね、素晴らしい。
素晴らしい。
スピーカー 1
で、この雰囲気、
もう何だったらこれにそんなことないっしょって名前だけ変えるだけで、
いいよってぐらいでお願いしてたんですよ。
で、色合いをちょっと変えるぐらいでいいよっていうので。
で、ちょっとね、三河さん、
スピーカー 1
やっぱりプロですから、
ちょっと何かやっぱり、
新しいそんなことないっしょのイメージのものを色々考えてくれたんですけど、
今のやつに、最終的にはおさまって、
これいいと思いますよ。
僕はこれね、色んな方に実は見てもらったんですよ。
で、そんなことないっしょのほうのアートワークのほうが好きだっていう人と、
15:05
スピーカー 1
そんなITのほうが好きだっていう人と結構別れる。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
僕はそんなことないっしょのほうが好き。
実は。
スピーカー 1
斉藤さんどうですか。どっち好きですか。
スピーカー 2
いや、これはですね、やっぱり三河さんの最初のコンセプト通り、
ITのほうがね、先ほどおっしゃったコンセプトに非常に合ってると思うんですよ。
スピーカー 1
うん。
でもね、やっぱりこれはね、ちょっと私などは立ち打ちができないこの領域でございましてね、
スピーカー 2
これはちょっと非常にこう、
いいんじゃない?って感じでいいんじゃない?
スピーカー 1
どちらかというとそんなITのほうが好きかなという感じですか。
スピーカー 2
これはそっちのほうが。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
そんなITのほうがいいかな。
じゃあ三河さん。
スピーカー 2
どちらかって言われたらね。
スピーカー 1
どちらかって言われたらね。
本人を目の前にしてどっちか選べって言ってもね、酷ですよね。
スピーカー 2
そんなことないっしょ。そんなことないっしょ。
スピーカー 1
三河さんね、そういうときはそんなことないっしょって言わなきゃいけないルールですよ、この番組は。
スピーカー 2
すいません。
もう何ヶ月聞いてるんだこの番組を、三河さんは。
スピーカー 1
ダメじゃないか。
作ってもらっておいて怒ってどうするんだって話なんですけど。
スピーカー 2
このノリがもう楽しくて。
スピーカー 1
本当ですか。
でもおかげさまでこんな感じで再スタート切ることができまして、
とてもとても嬉しいございましてですね。
スピーカー 2
でも三河さんのほうにね、これからまたいろいろ、
スピーカー 1
例えばゲストとか、他のリスナーさんからですね、
例えばステッカー作んないのとか、キーホルダーみたいなの作んないのとか言われたりもしてるんで、
そういうのをもし今後作る機会があったら、そういうもののデザインに協力してもらったりっていうのを、
この番組の中でですね、約束してもらうことによって勝手に確定したいんですけど、
うんと言ってもらいたいんですが。
スピーカー 2
三河さん何を商売につなげようとしてるのかな。
スピーカー 1
売ろうとしてない、売ろうとしてない。
本当に例えばステッカーとか作って、
例えばメールとか今までも過去にメールとかいっぱいもらってたんですよね。
番組で紹介させてもらったりして、
今後も例えば紹介することってあると思うんですね。
そういうときにちょっと差し上げられるようなステッカーとか、
そういうのがあるといいなとは思ってるんですけどね。
どっちもお金がないというのもあるんですけど。
スピーカー 2
あんな千葉のビバリーヒルズに住んでてお金がないですと。
18:03
スピーカー 1
どこがどこがですか。
いつ千葉県の袖川浦市が。
スピーカー 2
あそこはビバリーヒルズっていう噂ですよ。
スピーカー 1
噂ですか、そうですか。
そんなことないと思うんですけどね。
スピーカー 2
あそこのほら。
スピーカー 1
なになになに。
斉藤さんなに。
スピーカー 2
そんなことないでしょ。
そんなことないでしょって言われてるから。
だからあそこ千葉のビバリーヒルズって言われてるじゃない、竹井さん。
スピーカー 1
そんなことないでしょ。
斉藤さん。
スピーカー 2
イエス!
スピーカー 1
大丈夫ですか。
はい。
すいません、せっかく三河さんに来てもらってるんで。
もう一回斉藤さんと私のボケ合戦しててもしょうがないんで。
三河さんほら、ずっとそんなリスナーでいてくれて、
いつから聞いてもらってるんですか。
スピーカー 2
初回から。
スピーカー 1
初回からですか。
すごくリスナーさんに聞きたくてしょうがなかったことがあって、
なにきっかけで聞き始めてくれたのかなと。
スピーカー 2
ツイッターです。
スピーカー 1
ツイッターで僕が。
第3回ぐらいだったから配信をしました的なものを、
スピーカー 2
ダブリさんがつぶやいてて、たまたまそれを見つけまして。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
聞いてよみたいなことが書いてあったから、ちょっと聞いてみるかと。
そこから。
スピーカー 1
そうなんですね。
ほうほうほうほう。
じゃああれだ、第3回の頃ってことは、
そんなこと内緒の方から入ってくれた。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
リスナーさんなわけですね。
じゃあもう古株も古株じゃないですか。
そうですね、ダブルさんがまだフォロー数がですね、
スピーカー 2
まだ10とか20とか確かそれぐらいにフォローした記憶がありますので、
もうほんと最初の方からですね。
スピーカー 1
そうなんですか。
じゃあそんない2010っていうツイッターのアカウントより前に。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
あちらの方の。
そうですね。
スピーカー 1
なんで我々もうすでに彼の名前出してないんだよって話もあるんですよ。
ついさっきまで言ってたじゃねえかよって話もあるんですよ。
何あちらの方とかダブルさんとか何なんだよ。
いやもうね、ほら。
スピーカー 1
できるだけね。
このプロジェクトから卒業させた方なんで、
名前ポンポンポンポン出すのもあれかなっていうのもありますからね。
いいかとは思うんですけど。
じゃあそうなんですね。
へえ。
じゃあまだまだあれですよ。
その3回ぐらいだと、そんなことない人のリスナー数、
RSSの登録者数も多分2桁台の頃だったんじゃないですかね。
スピーカー 2
そうですね。確かその頃に15人とか確か言ってましたもんね。
21:05
スピーカー 1
15人。
スピーカー 2
とかそこら辺の数字を言ってましたよね。
スピーカー 1
それがですよね。
みかさん聞いてくださいよ。
本日8月26日現在ですよ。
スピーカー 1
413人までいってるんですよ。
びっくりですよね。
スピーカー 1
すごい。
本当に413人聞いてるの?っていうのもあるんですけど。
だから間違いじゃないの?
スピーカー 1
間違いな気がするんですけどね。
そんな人のほうもですね、後からスタートしたのにも関わらず、
もうすでに157人までRSS登録者数がいってますんで、
これからもそんなことない人を続けていくにあたってですよ。
スピーカー 1
どんどんどんどん増えてくれると嬉しいなと思っております。
スピーカー 2
それに協力できれば、いくらでも。
これあれですか、たとえばみかさんこれからホームページとか、
スピーカー 1
こういったアートワーク的なものっていうのが、
たとえばこれ聞いていただいてる方が、
じゃあうちのホームページも作ってよとか、
当然当然仕事として。
そういうのっていうのはあれですか、
どんどんどんどん受け付けちゃっていい感じですか?
スピーカー 2
それは構いません。
スピーカー 1
じゃあぜひですね、今回の我々のアートワーク見ていただいて、
この人いいなと気に入ったぞと。
ぜひホームページとか、こういったアイコン作ってほしいとか。
これはもう商売の話になっちゃいますけど、
本職でやられてる方ですからね。
あればですね、
そんなにとりあえず問い合わせいただければ、
みかさんとの間を取り持つ形で。
スピーカー 2
全然構いません。
スピーカー 1
いいですか。
じゃあそんなの方にご連絡いただければですね、
みかさんの方にご連絡をいたしまして、
途中ちょっとピーハネしたいと思いますんで。
おーい。
え、なになになに。
スピーカー 2
おーい。
スピーカー 1
ほらそれをステッカー台に当てて。
スピーカー 2
おーい。
え、違う違う。
そういうことしませんしません。
スピーカー 1
しないですよ。大丈夫ですよ。
最後エンディングでちゃんとメールアドレスとかも一応言いますんで、
そちらのほうにご連絡いただければと思います。
あとなんかありますか、斎藤さん。
スピーカー 2
そうですね。アイコンもただで書いてください。
何のアイコン?
斎藤さんの個人的な。
スピーカー 2
個人的なアイコンもただで書いてください。
個人的?え、ツイッターのですか?
いろんな方面のアイコンをひとつなんか書いてください。
スピーカー 2
なんでこんなことをフォトキャストで言ってるんだ俺は。
スピーカー 1
要はツイッターとかスカイプとかでアイコンそれぞれいろいろ使うじゃないですか。
それに使えるようなやつってことですか。
24:02
スピーカー 2
忘れてください。
スピーカー 1
はい。忘れてください。
斎藤さんに作る場合有料でございます。
30%は損ないが。
スピーカー 2
何そのホタリー。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。
スピーカー 2
はいとしか言えません。
スピーカー 1
もう大丈夫ですか。
もう三河さんにせっかくだから聞いておきたいこととかないですか。
チャンスですよ。
スピーカー 2
好きな女性のタイプは。
スピーカー 1
いいですね。そういうプライベートなこともいいですね。
スピーカー 2
それはガチで。
ガチで行ってみましょうよ。
丸顔ですかねやっぱね。
例えば芸能人に例えるとこの人とかっていらっしゃいますか。
芸能人ほとんど知らないんですよ。
スピーカー 1
本当にあれじゃないですかね。
アンパンマンとかその辺がいい感じですね。
スピーカー 2
ああ最高ですね。
かけうさー。
スピーカー 1
メロンパンナちゃんとか。
スピーカー 2
かけうさー。
スピーカー 1
メロンパンのキャラクター。
スピーカー 2
しばくぞこのや。
スピーカー 1
僕しばかれてしまうかもしれない。どうしよう。
じゃあちょっと散らかってきちゃいましたんで。
まとめていいですか。大丈夫ですか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
すいません。ほとんどちゃんと話も聞けなかったんですけど。
三岡さんどうもありがとうございました。
こちらこそ。
またこれ今後大体週1ぐらいでペースで
そんなことない人のほうは配信していきますので
ぜひまたゲストに来てください。
スピーカー 2
はいわかりました。
私より全然便が立つお方とお見受けしてましたので。
そんなこと全然ございませんので。
お邪魔すれば。
スピーカー 1
本当ですか。
じゃあ斉藤さんそんなこと言っちゃっていいんですか。
スピーカー 2
いや嘘です。すいません。
スピーカー 1
来週からはですね。
斉藤さんはですね。残念ながら今日です。卒業ということで。
待ていい。
ダメですか。
じゃあ来週からは斉藤さんと頑張りたいと思います。
スピーカー 2
待ていい。
スピーカー 1
はい。
すいません。改めまして三岡さん本当にありがとうございました。
スピーカー 2
こちらこそありがとうございます。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
ではですね。この辺で本編の方も終わりになりますんでですね。
斉藤さん。
はい。
スピーカー 1
わかってますよね。
また。
本編最後の締めをしてください。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
エンディングに向けてのね。
この一言ですから大事ですよ。
スピーカー 2
それはやっぱりやらすのね。
27:00
スピーカー 1
はい。やらせます。
じゃあ斉藤さんよろしくお願いします。
わかりました。
そんなことないでしょ。
スピーカー 1
今日はここまで。
エンディングありますよ。
スピーカー 2
落ち着くなそれ。
ブシューのお化けじゃん。
スピーカー 1
エンディングのコーナー。
エンディングのコーナーでございます。
イエーイ。
斉藤さん、あいかさんにもエンディングちょっと残ってもらいました。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。お願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
ここからエンディングの部分だけですね。
そんなことないでしょと、そんないと。
別の内容が配信されております。
こちらはそんなことないでしょバージョンでございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
どうでした?まず斉藤さん。
初ポッドキャスト収録。
スピーカー 2
もう今回が初めて、初体験だったので、
怖かったの。私。
怖かったの。いろんな意味で怖かったの。
いろんな意味でね。
スピーカー 2
これから竹内さんについていこうと思ったの。
これでいいか。
スピーカー 1
うん。大丈夫。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 1
こういったコメントが、たぶんそんないとのほうのバージョンで違う斉藤さんのコメントを聞けると思いますんでね。
ぜひ聞いてくださいね。
プレッシャー与えてます、今。大丈夫ですか?
この後に撮るからね、そんないとのほう。
ということで、そんなことないでしょのほうはですね、
これから約週1回のペースで配信していきたいと思います。
斉藤さんのほうもよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
こちらこそよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
三河さんはどうでしたか?
三河さんもポッドキャストは初めてですよね?
スピーカー 2
はい、そうです。初めてです。
スピーカー 1
どうでした?
スピーカー 2
いやもう、バクバクです。
スピーカー 1
バクバクですか?
スピーカー 2
本当に今もうバクバクです。まだバクバクです。
なんだったら斉藤さんより落ち着いてたような気がするんですけどね。
スピーカー 2
いや、そんなことないです。
三河さんのほうが全然弁が立ってるっていうかね。
30:00
スピーカー 2
非常に悔しかったり。
スピーカー 1
ライバルシーン。
スピーカー 2
そう、非常に今嫉妬心の目で見てます。違うか。
スピーカー 1
いやでも助かりました。本当に協力していただいて、
これからも多分三河さんのほうにもいろいろ協力していただけることになると思いますので。
三河さんにも大きな甘えたいと思います。
ポッドに抱っこしてあげたいと思います。
スピーカー 1
じゃあですね、とりあえず今回は申請そんなことないっしょになりましてから、
一発目と言いますか、そんな感じなんで、
まだ何のメール等々も来ておりませんので、
特にエンディングで話すこともありません。
ということでですね。
スピーカー 2
タンバクなのね。
スピーカー 1
タンバクですよ。そういうの嫌いですか?
スピーカー 2
いいのよ。いいのよ。いいのよ。
スピーカー 1
キャラクターで最後まで行きますか?
スピーカー 2
もう疲れるからいいや。
スピーカー 1
じゃあですね、当然斉藤さんのほうもそんなことないっしょをやるということで、
事前にですね、メールアドレスとかブログのアドレスとかですね、
覚えててくれてると思いますんでね。
斉藤さんのほうからですね、告知のほうをよろしくお願いいたします。
ツイッターアドレスが、そんないいってこれはやってもいいのかな。
スピーカー 1
じゃあちょっと今回私がやりますね。
スピーカー 2
お願いします。よろしくお願いします。
スピーカー 1
じゃあさらっといきます。
そんなことないっしょではですね、皆様からのご意見、ご希望、ご苦情、ご相談、
勧誘、求婚がもう求めてる人いないのかな、もう今ね。
などお待ちしております。
スピーカー 2
何の話やねん。
スピーカー 1
これね、今までのメモそのまま読んでるんで、実際。
皆様の方にですね、とりあえずご意見、ご希望、ぜひお待ちしておりますので、
メールの方でお待ちしております。
メールのアドレスはですね、
0438はですね、私の住んでいるところの市街局番でございます。
非常に覚えやすくなっておりますんで。
あとはですね、ツイッターの方でもお声をかけていただければと思いますんで。
本編の方で三河さんがお話しされてたようにですね、
ツイッターの方でやられてる方はですね、フォローしていただけるとですね、
スピーカー 1
配信したよとかってそういった告知もしておりますので、
ぜひツイッターやられてる方はですね、フォローしてください。
ツイッターの方はですね、
33:00
スピーカー 1
ぜひよろしくお願いいたします。
加えてブログの方ですね、
こちらのアドレス、
検索エンジン、Yahoo!とかGoogleでですね、
そんなことないっしょっていうキーワードで検索していただきますとですね、
頭のほうに出てまいりますんで、
そちらのほうから行っていただいても行きやすいかと思います。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
たぶんそのうちですね、斉藤さんのツイッターのアドレスもですね、
おそらく、きっと明かすんじゃないかなと思います。
日本だからね、そのへんはどうかな。
スピーカー 2
とか言ったりなんかしちゃったりしてね。
スピーカー 1
いつも言ってたっけな。
こんなもんですよね、いつも言ってんのね。
スピーカー 2
うん、いつも。これOKだと思います。
スピーカー 1
大丈夫ですね。確認事項以上でございます。
それではですね、今回はですね、こんなところで終わりにしたいと思います。
終わり方を打ち合わせしてないんで、どうやって終わろうかと思っております。
ではですね、三河さん本当にありがとうございました。
スピーカー 2
こちらこそありがとうございました。
スピーカー 1
出ていただいたのにほとんど喋ってもらってないっていうね。
大丈夫です。
大丈夫ですか。ありがとうございました。
では斉藤さん、打ち合わせしてないですけどね、
きっとわかってもらえると思いますんで。
スピーカー 2
わかりましたよ。
スピーカー 1
というわけでございましてですね、お送りいたしましたのは竹内と
斉藤と三河でした。
スピーカー 1
はい、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
なに?
35:55

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