00:00
お酒って美味しいなーって思った瞬間の話とか聞く?
お酒って美味しいな?
お酒って美味しいなーって思ったことがあって、飲めないんだけど。
あのお酒あるじゃん。カルガミルクってお酒。 あーあるね。甘い。
コーヒー牛乳みたいな。 甘いやつ。
まだあるのかな、あれ。 あるでしょ、さすがに。
あんなメジャーなやつ。
効かなくない? 効かない?
お酒自体飲まないから効かないけどね。
で、それめちゃくちゃ美味くて。店で飲んで。
これなら飲めんじゃねーみたいな風に言われて。
いや、マジコーヒー牛乳じゃんって言って。
俺それまで雪印飲んでたんだけど。こっちの方が美味いわって言って。
これは美味いって言って。
自分であの瓶のやつあるじゃん。店に売ってる。
あれ買うようになっちゃったんだよね。
はまっちゃったな。
あれ牛乳で割って飲むじゃん。
牛乳入れすぎるとあんまりコーヒーの味がしないっていうか。
分かんなくなっちゃうじゃん。
だからコーヒーの味を残しつつ牛乳で割るみたいなぐらいの割合で飲んでたんだよね。
結構濃いじゃん。
でも濃いとかそういうの分かんないから。
飲みやすいからな。
年末から正月にかけての時間をカルーアミルクで過ごしたわけ。
酒飲みのエピソードとなってるよ。
それで過ごしたわけ。
そしたら飲みやすいから、おいしいから、ついつい進んじゃったんだよね。
その瓶のやつ。
あれ結構入ってんじゃん。
結構入ってんの。
そのまま飲み続けてってね。
今日で今年もおしまいかなんつって。
そのまま飲み続けてたら、
全部牛乳割り?
全部牛乳。うめぇうめぇって飲み続けてたんだよ。
電池が切れちゃったみたいな。
電池切れた?
違うな。
いきなり電源コードを引っ張って抜いちゃった時のテレビみたいな感じになったの。
03:06
プツンって。
で、気がついたら俺ほっぺためっちゃ叩かれてたの。
で、なになにって起きたんだけど。
その話を聞くには、
カルワミルク飲んでたって思ったら、
急にバーンってそのまま倒れて、
白目むいてなんか変な声出してたらしいんだよね。
俺これ聞いてめちゃくちゃ怖くなっちゃって。
マジで危ないやつ。
ほんとお酒飲んじゃダメだって思って。
体に出るタイプだもんな。
そうなんだよね。
もうほんと飲まないことにしてる。
飲めないよね。そんなこと聞いちゃったら。
死んじゃうって思ったもん。
俺死んじゃうわって思って。
でもそういう人でも飲んでる人いるけどね。
強くなくて飲んでるみたいな。
少量ね。気持ちよくなる程度で終わらせて。
いっぱい飲んで、あと。
じゃああれ、居酒屋。
安まりでうるやましいけどね、俺からしたら。
居酒屋ゴングの話聞く?
居酒屋ゴングってなんだ?
あれヒロリン一緒に行かなかった?
居酒屋ゴング。
多分ヒロリンとあと何人かで予約してて。
で待ち合わせの時間になっても一人来なくて。
あいつだよ、ゴーだよ。
ゴーが来なくて。
じゃあ今いる人たちで一杯やるかなんつって。
みんな生酒頼むじゃん、最初。
じゃあ俺も生酒行くかって。
飲んだら見たことないけどな。
だってそれ一口飲んだらちょっと汚いけどゲボしちゃったもんね。
もうトイレから出てくる。
遅刻してきたやつ来る前にダウンしちゃって。
一口で。
ビール最初から好きだったわけではないな。
よく言うじゃん、何回もゲボして強くなるんだよなんつって。
強くなるっていうか、これ以上飲んだらまたあの時間が来るっていうリミッターが効くみたいな。
06:05
だから自分の限界が分かるっていうのか。
ヒロリンの正面衝突の話聞きましょう。
あれは冬だったんだけど、通勤途中の朝何時だろう。
4時半くらい。
朝か。
朝朝朝。通勤ラッシュよ、俗に言う。
凍ってたんじゃない?
ちょうどこういう片側一車線の国道を走ってて。
50メートルないぐらいに対向車の車が、軽自動車だったかな。
じわーっとねセンターラインに寄ってきてるのが見えたんだよな。
あれ?と思ってたの最初。
すぐにハンドル切って修正するのかなと思ったらセンターラインを車半分での。
あれあれやべえぞって俺先頭だったんだよな対向車線側の。
あれやべえなってなって20メートルぐらいになってあんま速度は出てなかったんだよ。
あっちの方。
あーなるほどなるほど。
でも40キロは出てたかな。
あれあれってなってクラッション鳴らしの。
結構距離あったんだね。
でも相手の車変わらずこのままセンターライン割ってきの。
センターライン割ってきの。
あれやばいな気づかないなってなって。
歩道と車道の段差の遠距離。
最初乗り越えれるかなと思ったんだけどハンドル切ってグイーンってそっちの方に行ったらホイールがガツンガツンってなって行き止まりになっちゃって。
あ、登れなくてね。握れなかった。
そうそうそうそう。
あっやべえなってなってもうすぐ10メートルないぐらいまで来ちゃって。
この時もう腕クロスアーム十字ガードみたいな。
ひたすら耐えてる状態にズドーン来て。
小学生がよくやるガードね。
そうそうそうそう。アームブロックみたいな状態でズドーン行ってまず足とか触ったよね。
あるかどうかって。
マジの正面ちょっとずれたりとかしたわけじゃないんだ。
ちょい斜め。右斜めぐらい。
ガラスぐっしゃり行ってドア目こう行ってドア出れなくても開かなくて。
どうした?
ちょっと待って。こっち。こっちこっち。
あっこっちだ。こっちだ。
09:02
話聞いてたな今。
完全に灰似合ってんじゃん。
正面衝突した。正面衝突しちゃったよ。
正面衝突した?
正面衝突した。
何しているの。
リアルに正面衝突してる。
マジでちょい斜め。
マジでちょい斜めだったよ。
ちょい斜めだ。こんな感じだった。
ちょい斜めこんな感じでしょ。
ダメだな全然見えてない。
このピロクツイ。
全然今エピソード喋ってたからね。
運転してたのが女の人で。
ほぼ彼氏なのかな。
若いの?
若い。
20代前半だったかな。
一番楽しい時だ。
その時は俺も若かったけど。
寝ちゃってたのかな。
そう。
居眠りの…
俗に言う飲酒だよね。
飲酒の居眠り。
飲酒の居眠りで…
ぶつかって…
ぶつかって最初?
降りてこないんだよね。
なんで?怪我した?
寝てんの。
寝てんの?
そうなっても寝てんの?やべえじゃん。
そんな…
俺…
そんな寝るの?やば。
転倒だったからやっぱり
道塞いじゃったような状態になってて。
後ろの人が
すげえいい人で
大丈夫ですか?って来てくれて。
イヌキ?
イヌキ。
元気ですか?って。
やばない?イヌキ。
事件です。
いつかのお正月に
ヒロリンと浅草行った話しようかな。
ヒロリンと浅草…
浅草からの秋葉行った話しようかな。
ヒロリン懐かしい。
懐かしいよね。
あの…
なんだっけ?あれ正月だよね。
お正月。
お正月に浅草で待ち合わせして
もう一人仲いい奴いてね。変態の奴。
で、浅草で
朝マック食ったよね。
食った。
朝マック食って
なんか…
広場の端のとこだ。
ね。
欲しいもんあるからつって
秋葉行ったんだよね。
行った。
うん。
秋葉…なんか嫌な予感しかきたな。
秋葉行って
あれだよね。
12:00
ちょっと俺は欲しいと思わなかったんだけど
やべえ店があってね。
なんかあの…
なんか…
マジで
法律ギリギリの店みたいな
ガルヤナギパイセンめっちゃ食いつくじゃん。
法律ギリギリじゃねえか。
たぶん
ギリギリって大丈夫だよ。
あれは合法だよ。
合法だもんね。
あの…
法の中だよあれは。
俺はあんまり
なんだろ何使うのか分かんないような
物が置いてある店があって
それヒロリンともう一人…
またみんな頭クエスチョンだらけになってる。
大丈夫?
ちょっとね
俺も思い出しながら言ってるから
あれなんだけど
何に使うか分かんないやつが
いっぱい売ってるんだよなその店。
そんなお店に入りまして。
やばいやつとか言うからあるかも。
違うほんと俺
入ったことない店だったからあれ。
もう不思議な道具しか売ってなかったじゃん。
でもまあ
様々売ってたら気したけど。
こういうウンピーみたいなのも売ってたよね。
売ってたね。
でなんかヒロリンがガラスケースのとこで
買うかなどうかなみたいな顔して迷ってる。
迷ってたのを覚えてる。
で結局
何迷ってんの?つったら
暗闇でも鮮明に見える双眼鏡みたいなの
買うかどうか迷ってたの。
興味あるじゃんトイレに。
軍物だよ軍物。
何に使うか分かんないじゃんそんなの。
見えないものを見てみたいじゃん。
どういう風に見えるのかなっていう。
見えないもの。
いやーこれ何に使ったかは
もう本当にヒロリンに聞くしか
もう答えは出ないんだよ。
何に使ったか。
何に使ったか。
何に使ったか。
見えないものを見ようとして。
ガルヤナギさんすごいな。
見えちゃいけないものも見えるじゃんやっぱ。
見えちゃいけないものって言うか
見ちゃいけないものかなやっぱり。
犯罪になってしまう見たら。
そうなんだよ。
見たら犯罪になってしまうものも
見えてしまうじゃないかそれは。
そうだね。
だってそれだってあれでしょ。
ドキドキしてる。
だからMEGさんは電柱に登って
窓のところを覗いている
ヒロリンが見えてる。
多分。
そんな画期的なもの買ってないけどね。
そんぐらい見えるやつでしょ。
15:01
使ってない。
でもあれ買う前に
何かあれしたよね。
買う前に何か
試し覗きみたいなのしてたじゃん。
あ、覗きって言っちゃった。
試し。
やってないよ。
あれはやってないよ。
試し見みたいなのしてたじゃん。
あれはしてない。
あれしてないんだっけ。
あれはしてないあれはできないもん。
原柱に入ってる。
原柱に入ってるから。
できないんだっけ?
ロヤナギテツコさん試し覗き
エイティングスマイリーゴクリ
ちょっと…
確かになんか強かった
その店の外に出て
なんかその店主みたいな人と
店主?
ほらあそこまで見えるんですよみたいな感じで
見てたような気がしたんだけどな
あれはだって…
あれまた違うやつ?
違う違う違う
だから買っちゃったんだよな
補給目的じゃないけどね
いやそれはもうそう
言ったとてだよだって
ちなみにもう一人の
変態みたいな友達はコンクリートマイク買ってた
あれはね、あれは凄かった
だってあれ壁に付けて
隣の声が聞こえちゃうみたいなやつでしょあれ
そう
あれのエピソードがね、俺じゃない
二人で買ったものを合わせてじゃないよ
二人で買ったものを合わせて
なんかやるじゃないよ
何それ
あぶねーな
エロレセングラフ上昇
エロ動かしとさんどんなの売ってるお店あるのね
そう、あの
俺もびっくりしちゃって
その二人についてっちゃったから
ヒロリンともう一人の変態みたいなやつ
頭ちょっとイカれちゃって
友達だからな
ついて来れないんだよ
しかも今近所に住んでるし
隣町みたいな
アロヤナギテツコさんのぞきに盗み引き
スレスレスレスレじゃない
家のコンセント確認した方がいいよ
マジでね
マルチタップとか売ってるからね
コンセントの中に入れる
盗聴器みたいなやつでしょ
盗聴器行っちゃったな
盗聴器行っちゃった