00:04
せーの!
あわねえんだよ!
ソマラジ!
あわねえんだよ!
ひょんなことから、【SHIRIME】このゲーム、やることになってしまいましたので、やっていきたいと思います。
このゲームがですね、【SHIRIME】っていう妖怪がいるんだよね。
あのー、ポッドキャストのね、【ハッシュタグ2】って言ったんだけど、
なんか聞き直したら、全然違った。
あのー、【ハッシュタグ4】だね。
それで、【SHIRIME】について語っております。
まあまあまあまあ、ホラーゲームです。
心臓の弱い方、特にお子様。
ちょっと心して見るように。
それか、そっとじしてください。
どうやって行く?
まあ、怖いんだろうな、普通に。
え?
ある伝説によると、勇気のある人は、悪の目に出会うことがあるらしい。
この悪の目を見るために、希望試しをした人は誰ひと…
早いな、期限が。
しかし、ある男だけはこの悪の…
早いな。
しかし、彼はこの体験がこの先の人生に…
オッケー、読めた。
俺の彼女、シャロンは何日も行方不明になっている。
なるほど。
最後のメッセージ、彼女は肝試しに出かけると言っていた。
でも彼女はそこから戻っていることはなかった。
そういうゲームですね。
本か。
なになに。
待って待って待って。
メモには何かが書かれていた。
シャロンは肝試しがなんだとか言ってたな。
なんだこれは。
シャロンが3日間もここにいたと考えたら、
なんだか嫌な予感がする。
あ、なんか車のメーターが二重になって見える。
こいつ頭がやられたか。
目標、シャロンに関する何かを。
03:03
おっと、ちょっと待って。
感度がすごいぞ、これ。
ちょっと待って。
えーっとね。
入力?
キーマッピング?
違う。
違うな。
急に戻る。
え、感度、感度。
感度、70だったらいい。
もう20くらいでいいんだよ、こんなん。
はい。
やってまいりました。
あー、ちょっと暗いか。
ちょっと待ち。
ちょっと暗いかもな。
OK。
あ、なんだ。
なんだこれは。
何かが邪魔してるな。
あ、なるほど、なるほど。
こいつ自体か。
なるほどね。
はい、OK。
ちょっと明るくしてみましたよ。
で、まだ感度があれだな。
こんくらいか。
OK、OK。
ちょっと明るくして感度も下げました。
06:01
OK。
これどうやってインタラクト?
走れるな。
こっちは結構行けるんだ。
なるほど。
待って、どっから来たの?
こっちか。
急に放り出される系か、これ。
もう、何やっていいか分かんねえやつだ。
ゴミ箱は?
何もない。
とりあえず手がかりを探すんだな。
車に乗っていこうぜ。
何もできねえ。
走るゲージも何もない。
ゴミ箱とかに何か
なさそう。
え、なんだ、急に。
あ、これに引っかかってたんか。
何もねえな。
とりあえず何かこっちっぽいところに行こうか。
肝試しがどうのこうのって言って。
あ、ジャンプできる。
OK。
ジャンプできるな。
ジャンプできた。
痛いわ。
大丈夫だ。
ボタンあるよ。
ボタン消えた。
何か
手がかりはなかろうか。
何もないのだが。
これは?
違うか。
こっちから入ってきた。
それ出れるのか。
手がかりがないぞ。
なあ。
入れるんだろう。
え、手がかりって何だ。
とりあえず奥に進むか。
もやが出てきたね。
葉っぱかよ。
何かあったぜ。
目印?
明かり?
あ。
こっちに進めってことじゃねえ。
ほらほら。
あるある明かりが。
待って待って。
何?
え、やられてる。
何か。
え。
09:14
え。
やられた。
え。
うるせえし。
何やっていいか分かんねえし。
もう一度お試しください。
やるか。
シャローに関する手がかりを見つけろ。
いや、今のやられちゃったから。
あんまりよろしくないんだよな。
こっちから行くか。
違う道通って行こう。
急にああやって来るんだ。
びっくりしたろみんなよ。
え。
ちょっと慎重に行こうか。
さっき来たところ?
マップみたいな。
あるわ。
あるわマップが。
マップあったわ。
インベントリもあるわ。
ああ、なるほど。
こっちじゃねえな。
えっと、右の方に行くか。
これV。
ここね。
ここがなんか。
これどうやって解除するの?
そういうことは、
だいぶこっちの方だったな。
マップがあれば、
まあまあ、
行けんじゃない?
あれ。
あるある。
左か。
こっちか。
こっちから行けんの?
こっちから入れんの?
ここに何か手がかり。
箱あった?
箱。
違うか。
2階あるよこれ。
2階に行くか。
たぶん、
この中は、
来ねえんだろうけど。
隠れるとこかな?
ここたぶん、
そうだ。
手がかりの位置、
出してくれてるね。
この辺だ。
12:05
フーリエ。
ないよ。
外にあるのかな?
運番に来なきゃダメ?
なんてことある?
かもしれない。
もしかして、
こっち行けないんだ。
ってことだよな、
たぶん。
あ、行き止め入りか。
どうなんだろうか。
そうだよな。
そっちに何か、
入り口がありそうではあるけど、
ダクトかこれ。
こっちからも入れんだ。
変わんねえや。
ね。
変わんねえや。
まだ出れる?
え、なんだろうこれ。
なんもなかった。
マップこれ、
動かねえんだマップ。
1、2、3、
4、5とか行かなきゃダメっぽいな。
もしかして、
じゃあ、
このまま、
行って、
ここから行くか。
意外に、
マップ広い。
あ、1ね。
あ、
1、
あ、ちゃんとあるわ。
1から行かなきゃダメなんだよな、
たぶん。
こっちだわ。
このまますぐ行けば、
1があるから、
これか。
順番間違えたから怒られたんだ、
俺。
あ、これか?
これだ。
あ、行っちゃった。
あ、あったあった。
尻目は、
お尻の穴の代わりに目がある奇妙な妖怪です。
あ、読めねえ。
ヨシャムソンかな。
によって描かれた尻目の姿、
その話は次の通りです。
昔々ある侍が京都への道を、
読み、
読み血を、
おが2個続いてる。
15:00
歩いて行ったところ、
彼は誰かが、
彼を待つように呼びかける声を聞きました。
彼は神経質に尋ねましたが、
振り返ると驚愕した。
浴び人の方を向いて、
服を脱いで裸のお尻を指さす男がいました。
そしてその奇妙な男性の肛門のはずの場所に、
巨大な輝く目が開いたのです。
この生き物は俳句詩人で、
美術家のヨシャムソンによって、
とても気に入られており、
彼は多くの妖怪画に尻目を描き込みました。
尻目は非常に驚くべき姿をしているように見えますが、
人を傷つけるつもりはありません。
彼の喜びは人々を驚かせることから来ます。
びっくりさせるってことね。
ドキュメントに追加。
ドキュメントに追加。
妖怪ノート。
魔法使いの妖怪のいと�助。
このふり返しを少し待っていますが、
ブラックランクも褒める versuchtか?
hustle 装着やデザインの付き合いすべて、
妖怪ノートもやるべきなのに
おもしろい宇宙裸女儀!!
これでもまた独自の妖怪ノートモーズでほしい。
回って行くんか?
いや、回っても行けなそうだけど。
戻るか。
なんか一回見つかっても大丈夫そうだな。
こっちか。
あ、そうだな。
ここだ。
公衆電話。
ここだよな。
何もできない。
え、おい、何もねえぞ。
なんだよこれ。
メモ用紙かと思ったら大理石みたいなやつだった。
あれ?何もないな。
公衆電話があるだけ。
ここだよな。
えーっと。
18:07
何もない。
何もないな。
特に。
この上行けんだ。
この上行けんだ。
あ、石の上行けんだ。
うーん、どうするか。
何もなかったな。
じゃ、3行ってみるか。
ん?違うな。
遅くってわけでもないな。
じゃ、次行くか。
2は何もありませんでしたよ。
3。
遠いなあ。
戻りか。
なるほどね。
戻るか。
こっちでいいんだっけ。
こっちで戻るな。
左に戻っていけば。
左だから右の方に行けばいいのか。
寄って。
道に反るっていいのか。
お、この家か。
この家っぽいな。
入れんの?
こっちじゃねえか入り口。
こっちか。
本あった本。
え?
本家か。
踏んじゃった。
え?
何かねえじゃん。
おい、おい。
え?
手がかりねえな。
本あったけど。
しゃがめるんで。
しゃがめるわ。
しゃがんで?
違うか。
3もないや。何も。
4。
4ってこれだよね。
あれ?どっちだっけ。
これが4だっけ。
4。
21:02
これが6だよね。
これが4だよな。
遠いなあんで。
俺さっきどこ行ったんだろう。
どっち行けばいいの。
戻って1の奥か。
左の方。
戻って。
左の方。
意外とマップ見ると広いけど。
あれかもな。
狭いっちゃあ狭い。
行って。
出てくねえしないやつだ。
1の。
お、何かおったここに。
これ取ってなかったんだ俺。
ああ、取ってなかったわ。
これこれ。
だからか。
やべ。
これで2に行くんだ。
8ページ目。
へえ。
で、ここに何か現れ。
あったこれ。
私、真夜中を過ぎて森に向かって歩いてる。
SNSで注目を集めるため、肝試しをしているの。
心臓がバクバクで、手のひらはびちょびちょ。
森の中は完全に暗闇で、目の前がほとんど見えない。
一応、電灯に頼るしかないわ。
へえ。
危ねえぞ。
3。
いつ出てくるんだろうな、しりめえ。
いた。
やべ。
やべ。
やべ、ケツ。
ケツ。
ケツ来た。
どうやって逃げるんだろう。
こうやって逃げるのか。
え、負けたんだけど。
24:00
走れば追いついて来れない。
もしかして。
一日中森の中を過ごした。
昼間は普通の森と空はなかったけど、夜になるとなんとなく不安になってきた。
何か音が聞こえるけど、懐中電灯を照らす何もいないの。
何かが私を見ているような気がする。
来たこと若干後悔してるかも。
へえ。
やべえ、やべえ。
早い、早い。
早い、早い。
今いた。
何から行けんだ。
ここで来られたら困るよな。
あった。
今夜何かを見た。
地元の人たちが尻目と呼ぶ妖怪。
尻目だった。
お尻の代わりに目がありた。
あ。
え、だめな。
これ。
読んでちゃだめな。
読んでちゃだめなのかよ。
これ読んでちゃだめなの。
ってことはマップ見てる時間もだめってことか。
めちゃくちゃ戻んなきゃだめだ。
ここは最初の方だったな。
すぐ行っていいのか。
これだ。
俺の2階。
後ろ追われてる気がする。
私のバカ。
なんか降るからさ。
ここ安全じゃねえかなと思うんだけど。
マジかよ。
27:00
来るんだ。
どうすんのこれ。
いるけどな。
姿隠したほうがいいの?
来た来た来た来た来た。
前に逃げるぞ。
どっちどっち。
どっちだ。
おい。
え。
なんて。
やばいやばいやばいやばい。
おいおいおい。
おいおい。
参ったか。
どっから入るこれ。
おい。
だめか。
どっから入れば。
スタート地点。
スタート地点だね。
えっと。
5、6。
6に行きたい。
こっちか。
OK。
じゃあこのまま進んでいけばいいか。
多分。
だよな。
なんとか参った。
これだ。
来てるか。
来てんだよな。
来てんだよな。
こっちの奥にもあるじゃん。
やばい。
怖いよ。
こっちだ。
こっちだ。
ここか。
あったあった。
はい。
見た?見た?
来てるな。
どこどこ?
どこどこ?
はいはい。
うわー。
来てるな。
来てる来てる。
これでもこっちの方が足が速いな。
多分。
やべ。
30:02
終わりか。
まあまあでも大体は分かった。
多分、
多分これは、
数字関係ねえな。
手当たり次第に取っていく。
あと、
えー、
文字読んでると、
時間が勝手に流れていってる。
ので、
どの道進んでけばいいんだろう。
怖いけど。
で、
えー、近くに来ても焦らない。
全然違う方に行ってるわ。
これ。
戻るか。
どっから取っていくかって話になってくるな。
じゃあな。
こっちだな。
ということになってくるので、
これだ。
で、
行って、
ほい、すぐ回収。
戻る。
戻るか。
そしたらぐるっと回っていくか。
こっちだろ。
まあ来たら逃げよう。
これくらいで、
これか。
33:07
に行って、
もしかしたら、
行けねえかもしんないな。
3、
近くにあるから3取るわ。
で、
んで、
右上の方に行って、
こっちから行けんのか。
行けねえか。
やべ。
いるいるいるいる。
走って逃げるべ。
こっちから行くしかねえんか。
じゃあ、
そうだな。
いや、でも下の方にあんな。
一旦下取るか。
こっちの方な。
こっち行って、
戻って、
なんだこれ。
反対に来てるな。
反対に来てるな。
ペタペタしてんな。
こっち行けんだっけ。
ギリ。
ギリ来てる。
行って、
ここ入って、
あ、どこだっけ2階。
か。
お、出ちゃった。
出ちゃう。
やべ、来てるよ。
ここ来ると絶対来るんだな。
そうだよな。
絶対来るんだよな。
よし、逃げるぞ。
OK、参った。
OK、参った。
すげえ攻略。
マジで。
んで、来てるな。
来てるからこの辺、
36:01
行って、
元に戻って、
こっち行けば、
いいんじゃないかな。
そうだよな。
3取ったっけ。
3取ってねえな、多分。
3取りに行くか。
3取ったっけな。
忘れちゃった。
やべ。
いたいたいたいた。
マジかよ。
参ったけど。
参ったけどまだいるね。
3最後にすっか。
こっちから回って、
やべやべやべ、来た来た。
来た来た来た来た。
うるせえよこいつ。
あ、いたいたいたいた。
なんて言ってんだよ。
よいしょ。
やべ。
引っかかった。
こっちだよな、確かな。
よしよしよしよし。
順調だ。
で、
この奥に行けば、
あったあった。
戻るってなった?
今。
こっち逃げれんの?
逃げれるか。
行けるな。
どこに戻るって書いてた?
わかんねえんだ。
スタート地点?
祭壇か?
祭壇に戻る。
祭壇ってのは最初のところか。
ってことは、
ちょっと待って。
このまま行って、
道順に、
こっちから行けばいいや。
ね。
どうしよう、正面から来たら。
来てると来るんだよな。
39:05
ゴールだな。
ここ祭壇だよな。
おい、ケツ。
あ、閉まった。
Thank you.
Thank you.
え?
Wow。
どうすんだ。
スプーン取った。
え?
え?
どういうこと?
え?
え?
なにこの音楽。
メンタル取っちゃった。
お尻。
え?
え?
あ、シャロンいた。
シャロンいたよ。
はい。
終わりました。
これでよかったんか。
え?
全部取ったよな。
全部取ったと思うんだよな。
まあまあ、
わだかまりが残るところではありますが、
とりあえず、
終了。
エンディング。
これは、
あのー、
ちょっと調べて、
エンディングがもう一個あるのであれば、
またやります。
ちょっとね、
この、みんなもお尻見たいでしょうから。
はいはいはいはい。
とりあえず今回は、
エンディング、
42:01
バッドエンディングにせよ、
見れたということで、
みんなも、
尻目に、
出会ったら、
気をつけるように。
ね。
はい。
それではまた次の動画で会いましょう。
今、
エンディングが流れてるでしょう。
ね。
じゃあまた、
次の動画で会いましょう。
2回目。
はい。
よろしくー。
あ、よろしくって言ったのは、
フォローよろしくって言ったんだね。
はい。