AIによる「〇〇おじさん図鑑」生成とその意外性
はい、どうも。
はい、どうも。みねです。
しぶです。
はい、蛇頭ラジオでございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうも、クイズ中年おじさんです。
クイズ中年おじさんね。
一番ニュートラル。
クイズおじさんの。
ニュートラル。
全部。
無属性。
あの、おじさんの中に入ってんだ、あれ。中年が。
そうそうそう。
ね、ほんと。
クイズ、クイズおじさんです。
クイズおじさんで出てくる人たちは結構だね。
そう、少年の人たちが出てくる。
40代とかなかなか無かったけど。
うん。
ね。
はい。
なんか意外に。
そうですね。
あの、意外に見えたっていうか。
あれですけど。
ね、バズった。
あれだよ、あの、あれでしょ。
超お前有名人ってやつでしょ。
よっ、ブエー。
ブエー。
あ、ごめん、今俺ね、あの、イントネーションとして、
猿、ゴリラ、チンパンジーと同じ、
あの、欲望で、
言った。
お前、お前有名人。
まあ、そのね。
はい。
でもあれって、すごいっすよ。
なんかね、あの、
だから、ほにゃららおじさんツイートが
いっぱい出てきたじゃないですか。
出てきましたな。
っていうのを眺めて、
ああ作ろっか、作りたいなーとかって
どうやって作ってんだろうなーと思って。
うん。
で、
普通にプロンプと何とかで検索して、
で、そんな見つかんなくて、
で、これどうやって入れてんだろうと思って。
うん。
ねえ、気になる、確かに。
チャットGPTにやったことは、
うん。
あの、
クイズのおじさん図鑑。
鍵かっこで、クイズのおじさん図鑑を作って。
そんだけ?
うん。
それでテキストでザーッて出てきた場合は、
一枚のイラストにして。
おーおーおー。
まあね、それはあるよな。
それで終わりました。
すごいな。
すごい。
あの、なんか、もともとの、
SIRおじさんとか、
ネットワークエンジニアおじさんとか。
あるね。
あれなんか、そういうなんか、
いろんなSIRあるあるとか、
そこら辺をいろいろした上で、
それを使ってなんかこういう風なおじさん化してください、
みたいなことを指定してやってんのかな、
みたいなことを思ってたんだよ。
はいはいはいはい。
って思って、
じゃあなんかどうしようと思ったら、
あのなんとかおじさん図鑑を作ってって、
あれが出来上がっちゃうんだよね。
すごいね。
チャットGPTの中にある偏見がそこで出てくるっていう。
そうね。だってもし仮によ、
俺がチャットGPTだったらさ、
あのクイズのおじさん図鑑を作ってって言ったらさ、
クイズのおじさんが横向きに立ってて、
断面図になってて、
なんか、
クイズのおじさん。
これはさ、
KV社とかの、
これがクイズのおじさんだ、じゃないんだよ。
それになるからなって思ってたからさ、
なんかクイズの、
1日に5万問のクイズをインプットするぞとかさ、
そうそうそうそう。
うん。
はいはいはい。
時々暗記のアップデートが必要なんだ。
なんだよ。
とかさ、
中のアンドロイドはQだぞとか。
うん。でも内臓脂肪は結構あるんだよね。
ここに知識を蓄えているぞ。
いるぞとか。
俺の中のクイズのおじさん図鑑ってそれだからさ。
そうだね。
よくエレキングが切られてるやつ。
切られてるね。そうそうそうそう。
そういうんじゃない。
はい。
だからね、はいはいはいと思って。
すごいね。
もうなんか一定のフォーマットのカチッと作っちゃうんだね、それだけで。
もうあれでね、そうそうそう。
あの型があってっていうね。
で、クイズのおじさん図鑑作ってのを。
で、クイズのおじさん図鑑作って、
で、クイズのおじさん、
まあクイズのおじさんこんな感じ。
でもなんか、
うん。
結構テレビクイズとかなんかこう、
世間一般のクイズのイメージでおじさんがいるなあと思って。
そうね。
クイズのおじさんはね。
だから、じゃあ競技クイズのおじさんだったらどうなるんだろうつって。
競技クイズおじさんを。
で、競技クイズおじさんを作らせて。
うん。
やったら、
競技クイズおじさんはね、なんかね、ちょっと違ったんだよね。
なんか、なんかね、確かに。
うん。
なんか、
こっちかな。
そういうことじゃねえんだよな。
やっぱりお前クイズの範疇がまだ外れてないなっていうか、
こうなんか。
そうそうそうそう。
世間一般のテレビとかのクイズのイメージから外れてないなと思って。
ね、問題自体が変わってる印象はないもんね。
あの、あのおじさんから。
あの、あのおじさんから。
うん。
で、
じゃあ、クイズプレイヤー、競技クイズプレイヤーだったら、
もうちょっとVK化されるんじゃねえかと思って作ってみたら、やっぱどんね、
まあ、もっとある程度近いものにはなりましたね。
なんかちょっとクイズのジャンルに寄りすぎてるかなと思うけど。
うんうんうんうんうん。
確かに。
それが最新ですね、クイズプレイヤー図鑑。
競技クイズプレイヤー図鑑ね。
そうね。
そこで、おじさんじゃなくてプレイヤー図鑑になったことでさ、
あの、ある種のね、クォーター制というか、女性もいて入ってくるっていう。
入ってくるし。
そうね。
若い、若いも、老いも若いもで、クイズプレイヤーの類型化みたいなので、あるある。
で、なんか問い読みクイズプレイヤーの女性の絵を見て、
うん、うん、4%ぐらい元ディレクターに似てると思ったりね。
そうですか。
はい。
はいはい。
「ちしクイ」への感謝と問題作成者の思い
はいはい。
はいはい。
はいはい。
本人にも後で言っとこう。
はいはい。
そうね。
っていうね。
はい。
はい。
まあなんか、結構手軽にあの、ほんとにほにゃらら図鑑、あのすごい作れるんで。
ね、なんか俺もちょっとやってみよう。
何だろう。でもやるとしたら何だろうな。
元、なんかね、センチャーブローとかだとさ、元になるテキストが少なそうなんだよね。
そうなのよ、そうなのよ。
あれって多分内容と枠って作ってると思うんだけどさ。
うん。
枠はまあこれまでたくさんもう作られて、それが強化されてるからいいとしてさ。
内容がそんなに語られてないからさ、センチャーどうって。
うん、そうだからね、やっぱりね、データ量による。
データ量、LLMが持ってるデータ量ね、どこまで整理できるかによるので。
俺もなんかね、一個ね、違うやつで作らせたんだけどね。
あの、やっぱ意味をね、理解してなかったりしてね。
ちょっと不十分なまとめになってんなとはありました。
あー、やっぱね、逆に言うとさ、クイズの人たちがいかにクイズのことを語ってるかだよね。
あ、そうそうそうそう。
だから、一個作ろうと思って、作らせようと思ったのは、クイズ論おじさん図鑑をね、作ろうと思って。
ははは、ぶっこむね。ぶっこむね、おい。
クイズ論おじさんの図鑑を作ってはね、クイズを。
うん。
いいねー。
いいねー。だからそこらへんだとデータが足んねーかなー。
あー。
もう土作さんに紛れてなんか、知識いっていうなんかあの、ハッシュタグつけちゃおうぜ。
ははは。
それは、あの、怒られる。
怒られる。テロに近い。
他のスタッフから覚える。
テロに近い。
うん。
テロに近いというか、テロだ。
ははは。
うん。
はい。
というわけでですね。
はい。
クイズおじさん、みなさんもいろんなおじさん作ってみてください。
別におじさんじゃなくてもいいんだけどね。
なんかさ、でもさ、あのおじさんたちさ、あのおじさんたちってまあAI生成だけどさ、基本見た目似た感じで使い回されるような感じになってるじゃん。
ある程度。
あのバリエーションを見て、俺はどうしてもそらみみやわーが頭に浮かぶんだよ。
ほう。
あの、そらみみやわーの役者の使い回し方と。
ああ、なるほどね。
あの、なんか、あなたどの生成AI画像にもいますね、みたいなおじさん。
ああ、いるいる。そうそうそうそう。
そうそう。
そういうか、スターシステムみたいなこと感じちゃうね。
そうそう、スターシステムだ。
そうそうそう。
俺はもうなんか確か、チャットGPTの描くおじさんと若い人のあのイラストの絵柄っていうので、
あの絵柄見すぎて、チャットGPTさんみたいな感じのもう、あの画風はチャットGPTさんっていう一つの作家性がもう帯びてきてて、
チャットGPTさんっぽく描くイラストレーターって逆に出てくるんじゃないかって思って。
ああ、これからね、逆にね。
逆にタカゲイチみたいな、チャットGPTみたいなキャラクターのあれを、類型のあれを描けるポスターの絵の人、手描きの人って。
タカゲイチもう手描けてる気がするぞ、なんか。
いやいや、やりそうやりそう。
やりそうだよね。
うん、なんか。
俺はこれで言うと、こう、あの、虎耳アワーっていうよりは、お笑い漫画道場のサンプルの漫画を描いている人みたいな。
はいはいはいはい。
こういうお題で、例えばこうですねっていう、あの、あれの方を描いている、あの、平仮名7文字ぐらいの人。
なんだっけね、いたよね。
ね、いたよね。小下哲弘じゃなくない方の。
あ、ない方ない方。
小下哲弘のダンプなんだけど。
ないない、小島哲也でもない。
マン、マンではない。
マンではない。
女子高生ではない。
うん。
えっと、その。
鳥居和義でもない。トイレット博士ね。
あー。
ね。
お笑い漫画道場を言い出すと。
鏡吉久ではもっとない。
おしゃれ。
おしゃれ。
渡瀬製造でもない。
おしゃれ。
あれの絵誰だっけなー。
誰だろうね。
お笑い漫画道場ウィキペディアでできた。
お笑い漫画道場ウィキペディアで。
ウィキペディアね。
スコットキャラクター、お題。
うん。
誰だ。
レコード放送局。スタッフ、スタッフでもないか。
スタッフ。
沢村しろ。
名古屋漫画センター。
霊大の漫画。
かすやたかひろ。
あー。
かすやたかひろ。
いや、出てこないな。そうか。
そうかそうか。
ひらがな6文字っていうのは覚えてて。
うんうんうん。
あら、かすやたかひろ。
インスタのアカウント持ってる。
あーすごい。
ドイツ人物だろうか。
違った。
別人でした。タイでゾーンに乗ったりしてます。
やっぱLINEグループ共有されたりしてんのかな。
ネトラボの記事になってた。
あ、かすやさん。うん。
あ、でも違うか。これは大岩翔介のインタビューか。
まあまあ、はい。
はいはいはい。
あ、クイズローおじさん出てきた。
おい、作ってたのか。
出せる?世に出せる?世に問える?
大丈夫?秋元さんが変な拾い方しなさそう?
いやーこれは。
いいですね。
いやーちょっと違うねー。
違う方向か。まあそうか。
ちょっと違う方向ですね。
ちょっと違うから逆に別に出せるね。
あーなるほどね。そうよね。
みんなあーずれてんなって思って見るから結果的に平和っていう。
早押し原理修行おじさん。問い読み非評価おじさん。
ジャンル論おじさん。クイズ紙おじさん。
大会制度改革おじさん。
テレビクイズ衰退論おじさん。
AIクイズ論おじさん。
クイズとは何かおじさん。
違うなー。
他になんか違うねー。
なんか違うなー。
クイズ論ってもっとなんかどうしても俺が入ってくる部分があると思うが、
それが特にないというか。
なかなかでしたね。
いやまあそれは俺も例外じゃなくさ。
俺も多分自分では全然考えてないけど他の人からするとクイズ論っぽいこと俺結構書いてるのかもしれないけど。
やっぱ俺が入ってるからね。
クイズのスタンスとかね。クイズとはどういう風にやるかみたいなね。
まあだからあのあんまり普遍的だとは思ってないんだけどね一応。
極端なんだもんだってこっちが。
さて、さあ。
まあというわけで日日は5月の23日9時半なんですけど。
はい、そうっすな。
はい。
知識お疲れ様でした。
お疲れ様でございました。
ね、あなたもね。
いいでしょう。
とりあえず。
うん、とりあえず。
来週末にまた再放送、学生再放送があるみたいな。
そうですね。
あ、そうか。あなた行くんだもんね。
お疲れ様です。
いやね、ほんと。
なんというか。
あれは。
問題とかのリアクションは本当にありがたいね。
おー。
本番での。
本番でのね。
そうそうそうそう。
何よりございましたな。
うん、ね。
なんかね、あの。
俺さ、知る人ぞ知る福岡1時間半おっしゃったよ問題の、
まあ私、あんまこういう言い方好きじゃないんだけど、
まあ主犯っちゃ主犯なんですよ。
それで、なので結構当日は、
でもさ、やっぱお客さん相手だからさ、
そうですかとか淡々と冷静にわーってやってたんだけどさ、
まあその後で反論来るんだけど。
まあそれで、とはいえ、
ちょっと内心結構ざわついてたところで、
これ問題でさ、あの、
イギリスの使用人が必ず主人のために毎朝やってた習慣は何?ってので、
まあ正解、新聞にアイロンをかけるなんだけど、
それがなんか、
結構スタッフの中で好評だったみたいな話がチラッとされてて、
うん、まじでありがとうございますみたいになった。
そうそう。
ありがたい。
なった。ありがたい。なったねー。
まあただ考えてみれば、
俺も最初、最初本読んでそれ知った時に、
まじで?ってなったからね。
うーん。
その同じ感覚なのかもしれんなーと思う。
実際にほんとお疲れ様でしたよ。
お疲れ様でした。
あ、すごいもう書き込んでる。
1時間前に書き込んでる。
そうですよ。
すごい、あ、もう解禁されたらもう、
はいはいはい、安堵らしい。
やっぱあの問題、問題についてはね、
やっぱ思い入れはあるんでですね。
っていうかなんか、そもそもがさ、
なんだ、問題出した時、出して直後に結構、
あれ?なんか案外喜んでいただけてるみたいな、
手応えがね、ちょくちょく。
うん。
あの、あなたとかからも含め漏れ聞こえてきて、
あ、あ、そうなんだーと思って。
そうそう。
確かにね、問題選定の時のね、その反応の良さみたいなのをね、
そうそうそうそう。
当時参加してなかったミニ君に教えたりしたからね。
うん。
あ、そうなんだ。
あ、じゃあ、なんか普段の調子でいいんだと思って。
はい。
あの、問題提出に関してはさ、
最近ね、ちょっと、
クイズ始めて何年かですって人たちと関わるようになって、
ようやく、そういう、
人たち向けの問題ちょっと作れるようになってきたんだけど、
でも、やっぱり、
これいけるかなと思って出してはさ、
お前これ正解出ねえよって言われたりとかさ、
だから大会の趣旨が違うんだってっていう。
まあ、その、
内容としては確かにっていうことを、
確かに、そうですね、すいません、
じゃあ出しませんになってたんだけど。
心が、心が塞いでいたところを。
そうそうそう。
いや、でも言ってること間違ってないからさ、戦法が。
そうそうそう。
いや、ただね、最近ちょっとできるようになってきたよ。
そう。
はい。
はい。
まあ、ただ、
あ、これ手なりで、なんか問題出して、
そうね、
なかなか、あ、そっか、
あ、喜んでもらえた、嬉しいなという、
素朴な感情があり、
で、当日とかも結構、
ありがたいことに、評判もよく、
あとはなんかね、あの、
俺らしい問題ってちょっと思っていただけたようで、
嬉しかったっていうのとかあって、
あの、福岡の大会の終わりの後呑みで、
参加者の人に言われたのが、
みなさん、ドイツのジャズのレーベルの問題とか出さないでくださいよじゃないけど、
あの、それ答えてないっすよっていう、
出さないでくれてるスタンスの人ではないから。
うん、そのね、あの、
まあ、ね、そんなーみたいなね、その、
そうそう、そんなですよ、そんな感じ。
ここまで行きますか、みたいなね。
でもあれ、ジャズ的には多分、
まあ、
基本問題の難しめぐらいな感じだと思うんだわ。
でも、ジャンルとしてジャズがそんな出てないからね、クイズに。
そういうところからいくらでも出せるっていうのがあって。
いいですね。
なので、まあ、問題、少なくとも次は、
問題提出できたらして、
あとは、なんか、ひっそりと山奥で、
いろりでも、いろりでもいじってようかなと。
あの、山奥、雪がしんしんと降る中、
あの、小さい鍵が上から下がっててさ、
あの、鍋でなんか煮てますわ、なんか。
ね、あの、イノシシ鍋かなんか、それをね、こう。
遠く山奥で。
遠く山奥で、問題提出だけして。
問題提出するから、でもネット環境はあるんだよ、そんな山奥なのに。
あるいはスターリング。
そうか。
イーロンマスクの靴をなめながら。
言い方、言い方。
金は払ってるんだから。
はいはいはい。
そうね、こんな感じでございました。
どうでした、あなた。
って言っても、まあ、来週は。
ね、いやー、なんかね、
うん。
自分の問題でどれが採用されたか、確認してないんですよね。
あー、そっかそっかそっか。
なんか、あ、これは俺の問題だな、みたいなのあるけど、
あの、ちゃんと、なんかこの問題とこの問題で、この問題を今回はこう、なんか出しました。
あー、そっかそっかそっか。
なんか、はっきり今言える状態じゃなくて。
うんうんうん。
で、あのー、うん。
そこへ行くと、なんか。
ヒソとか。
自分の、あ、問題は、なんというか、
こう、全力で自分がこれは出したいです、って問題を出した時には採用されないなって気持ちになってたから。
あ、そうなの?
そうなんだ。
そう。
気持ち、気持ちではといたから。
なんか、まあ、こう、そういうところに出して、それでいて、なんかしらこう、面白いと思ってもらいやすそうなところとかみたいなの。
うんうんうん。
にはしたのかな。
あー。
どうなんだろうね、なんか。
アカデミックなのが。
ある程度正解が出そう、みたいな。
受けが良かったのかなーって感じがちょっとした。
あ、なんかね。
ある程度。
うん。はいはい。
まあ、だから、あとはその。
うん。
あ、この問題ね、こだわり。
うん。
こだわり問題というか、うーんと、こうちょうど今日のね、あのー、おばQの帰りでも聞いたりちょっとこう。
あ、そうか、今日ね。
おばQだったもんね。
うんうん。
なんか、こう、大きく、自分の好きなこと、もしくは自分が、自分の好きなこと、自分の趣味、自分の何か、みたいなところの中から、
そこの中で。
うん。
えーと、さっき言ったような、この界隈だったら、まあここは知ってて叱るべきだったり、自分もこれは知っているけども、あんまりみんな知ってる人そこまでいないかもしれない、新しい感じかもしれない、みたいな問題っていうのは結構分かりやすいこだわり問題というか。
あ、そうね。
自分の中だって、自分の生活だったりなんだいから、知識から出して。
こだわりが分かりやすい。
分かりやすい。
うん。
自分なりにも思い入れがある、みたいな言い方しやすいじゃないですか。
そうですね。
で、そこは分かりやすいんだけど、自分の中で境界が曖昧っていうか。
うん。
になるのは、やっぱり、世の中の面白いことを問題にした、ネットで見て、とか世の中で見て、面白いと思ったことを問題にしたパターンの問題、みたいなのって。
うんうん。
その、ミニ君で言うと新聞のやつとか。
うん。
で、なんか、面白いのはこれなんだけど、別に俺の生活っていうなんか面白さじゃないよな、みたいな。
そうね。
俺の生活のこだわりの中じゃないよな、っていう問題については。
面白かったです!っていう風に、こう、言ってもらった時に。
うん。
あの、あなた、喜びが一体化してない感じがすごい伝わってきた。
でしょ!なん、いや、でしょ!とか、いや、ありますよね、これね!みたいな感じで、こう、なんか、やれるのは自分の中の、自分の知ってることとか知ってる、これってありますよね!みたいな話は。
うん。
だけど、これ、面白かったなーの問題ほどは、こう、ねー!って。
まあね。
でも俺の範疇じゃねーしなー、みたいな思ってしまったり。
あー、ただ、範疇じゃないからこそ、ね、これ俺もびっくりしたんですよ!とかさ。
あ、そうそうそうだ。俺もびっくりしたんですよ!ってね。
だからその面白っていうのを、そう、なんか素直に。
俺もこれ面白いと思ったんすよ!か、なんかバカだなーと思ったんすよ!みたいな感じで、ちゃんとそういう風に共有できたり、それをお出ししたり、反応できれば。
あー。
確かにいいんだけど。
なるほどね。
あとは、もう、自分が読んで自分で出すじゃない場だった場合は、もうそれは自分でね?っていう風にあんま言えないから、もう。
あー、そういうことね。ちょっとワンクッション挟むというかなんか遠隔操作してる感覚というか。
そうそうそうそうそうそう。
だから、なんだろう、思い入れがありますか?って言われると、その事象に対してずっと思い入れがあったり、自分の思い入れのあることから生まれたものではなかったりもするから、ちょっとそこに関しては評価がむずいっていうか。
で、全然別になんか普通だなーとか、面白くないなーと思って出してるわけじゃないから。
うんうんうん。
作ったからにはこの事象が面白いとか、こういう風に聞いてみたらどうだろうという自分の面白を入れてみたっていうやつがあったりするから、いいんだけど、なんかちょっと難しいよねーって。
で、100%自分のことではない感じのところからも作ってるから、なかなかそれについてこだわりってどういう風に話すのか、今の話で共感してもらえて嬉しいところなのかどうなのかみたいな。
それもまたこう、人それぞれじゃないですか。面白い、何を面白いと思うか。
もちろん!うん。
で、正直、だから、こう、共感してもらえなくたって自分の中ではもう完結してるからよかったりするわけじゃないですか。
はい、します。私はなので平気で出します。
平気で出します、そう。
だから、逆に言うと、だから意外性もあったわけでさ。あ、これみんなにも受けたんすね、みたいな。
受けたん、あ、そう、みんなに受けたんすねっていう、そう、まぁ感じで。
俺はこれ面白いと思いますよっていう。
うん。
だからもう、なんか、ある種、結構もう、離れたものとして、今回これ、自分で作って自分で本当になんか出してみて、
反応がなかったりしたときに、あ、これ反応ないっすかーみたいに悲しんだりするやつとか、
うん。
なんか、誰も反応しなくても、これはこうなんすよって言いたいものに関しては自分の企画で出す。
うんうんうん。
そこを一旦離れてもいいかなってところにぐらいのものは出すって感じだったかなって。
なるほどね。いや、その考え方ならその考え方で、なんか、理解はできる。
あの、要はさ、さーって、あの、海に流してさ、なんか、後でなんか大きくなって帰ってきました、やったーっていう意外性はあるかもしれないけど、
流しちゃった時点でさ、あまりそこのところではもう委ねるというかさ。
そうそうそうそう。
うん。
理解はできるって言ったのは、にしても結構採用になった問題、なんだったかな、一個一個覚えてるわけじゃないけど、
1999年のクイズシーンを振り返る「クイズ枝毛」
お、この面白いの渋のかーっての結構多かった気がすんだがな。
あらー。
うん。
まあまあまあ僕ら二人のね、その、
中ですから。
いや、でもたぶん。
結果的に。
うんうんうん。
いや、でも、あーまあそうね。
俺、俺が。
あとは。
まあ、この問題みんなにも受けるはずって思ってるのはまた、それ俺の思い入れがあるからな。
うんうんうん。
あなたの問題に対して。
うん。
まあ、だから俺はその、
うん。
えっと、こういうこの問題、あ、だから僕の問題がいいと思いました、よかったって言ってくれてる人もね、ネット上でいたり、この問題がよかったって言ってくれたら、
ミネ君のやつでよかったって思ってくれたりみたいな、
うん。
そういうのがあれがあるのを、
うん。
見てありがたいなと思いつつ、ありがたいなと思いつつも、
うん。
その、えっと、それを、で、全乗っかりでもないし、
やっぱで、
それはね。
それをもらったからって、それに対して自分がそれに合わせていこうともしないだろうしっていう、なんか今後も。
まあ合わせはね、しないだろうね。
今のまんまでその評価もらえてるし。
そうそう。不安なのは、僕は、
うん。
ミネ君もだろうけど、
うん。
自分の中の一定のクオリティを常に出し続けて、ああいう風に至ってるわけでは全然ない。
方法論が全然ない状態で、
うふふふふ。
その都度その都度その時のものをこう出していて。
あ、失礼なこと言うな。
俺は方法論あるぞ。
あ、本当?方法論あるのか。
あるある。
じゃあ。
あのね、あのね、とりあえず、
あ、あ、これ出そうかな。
あ、でもこれなんかクイズで聞いたことあるな。
あ、じゃあ。
だ、ここでは出さなくていいか。
あ、じゃあこっから出そう。
これが俺の方法論だ。
そうか。なんか、
来年、来年とか次回の知識委の時に、
はい、はい。
あの、なんか、
同じぐらいのクオリティの二重門を出せるか出せないかの保証が全くなくて。
あ、ないないない。
あ、ただ、なんだろうね、
あ、そこはね、俺はすごい独善的な人間なので、
自分が、自分が思うようにクイズプレイヤーとして、
まあ、進んでいれば、
次も、なんか、
いいのが出せるんじゃないかって、
薄い根拠で思ってる。
なくはない。
あのね、要はこれまでの延長線で今があって、
今これ出して受けたから、
この方向性で進めば来年受けるんじゃないかな。
で、受けなかったとしたら、
それはそれで、
自分とその知識委なりの進んでる方向がこうずれてるってことだから、
それはそれで、
まあ、いいかと。
あ、そう、そうなのよ、そうなのよ。
だからその、
自分なりに結局その時その時で多分出す問題で、
自分なりのやつで出すんだけど、
それがまず知識委ないで、
特にこう、今回ほどにははまんなかった、
受けなかったとかだったり、
それを出した時に、
結局まあ問題を埋めるためには採用ある程度採用されたとして、
出した時に、
なんか前回、いいな、
これの問題が良かったなって思ってくれた人が、
今回そうでもねえなって思ったりとかっていうことが、
あるだろうなっていうのを思いながらも、
でもしょうがねえな、どうしようもねえなってことを思っていて。
うんうんうん、どうしようもないと思うよ。
知識委のためにクイズやってるわけじゃないから。
だからもうなんか、
知識委のためにクイズやってるわけじゃないし、
結局クイズ作ってる時に、
毎回毎回別に同じように受けるわけじゃないっていうことを思いながら。
自分の作るものがね。
あ、それねえ、どうなんだろうね。
俺と同じやり方でいけんのかどうか。
俺はこれは結構解決法があって、
基本私は、
今年いろいろ好評をもらえたのにしても、
上振れだと思ってます。
はいはいはい。
原則として。
だから、これが当たり前ではない。
うん。
だから、そうじゃなくても、
あ、やっぱそうか、うんって感じ。
で、普通に自分、
あ、でもまあ別にやり方変えるわけでもないからさ。
うん。
じゃあこっちはこのまま行きますね、みたいな。
そうそう。
それぐらいの気持ちでいるっていう感じですね。
だから。
ああ、そこはじゃあ同じだわな。
うん。
で、
で、うみねくんのように、
もうちょっとその、
面白い方なり、
面白いと思ってもらっている反応をもっと、
素直に受け止めてもいいなという気持ちもある。
あー。
受け止められるようになった方がいいなって、
あの気持ちもありつつ、
結局受け止めてしまうと、
受け止めすぎると、
その隙間行った、
でもそれが次回も保証されるわけじゃないなっていうところに対して、
だから不安とかになっちゃいそうで。
そうね、ハードルを上げちゃうと、
ろくなことないよね。
なんか不安、
自分に対する不安だったり、
自分に対するなんかその、
あれになって、
重しになっちゃうから、
それは、
うん。
なあと思っていて、
だから、
もう、
変わらず、
変わらずというか、
あまりこう、
自分は自分で、
結局、
その時その時のものを作って出す必要ない。
その味のラーメンしか出せないもんね。
そうですね。
思って、
で、
やっぱ一番近い心情はこれだなって思ったのが、
ミクシー2に書いておいたんだけど、
うん。
あの、
俺的にこうだと歌ったことが、
お前のそれと仕方となら最高だ、
ぐらいのレベル、
感覚です。
そうですね。
私は常にそれが、
頭にありますね。
The Blue Herbの、
The Best Is Yet To Comeですね。
うん。
その中の一節でしょ。
うん。
そう。
これを伝えたいと思っているわけでもなく、
だからそう、
これでなんか、
いろいろこう感じてほしいと思っているとか、
感じてもらえてすげえ嬉しいとかではなくて、
俺的にこうだってやったのが、
まあ、
その時たまたま、
その時、
聴いてくれた人のその感じみたいなのと、
近いんだったらもうそれで。
ああ、
同じだそこは。
うん。
それでいいね。
俺もそこは結構頭にあって。
うん。
ですね。
っていう。
その感じでまた、
これからもクリーザー作っていくんじゃない。
そうですね。
作っていこうかなって感じでいます。
うん。
でね、
俺ね、
今回の知識の諸々を受けてですね、
中央特会で企画やりてえなって思ってね、
ただいつ、
いつ頃になるか、
こう、
多分ね、
来年の春頃とかになりそうなんだよね。
今年の年末とか無理なんで、
東京に行けないので。
そうそうそう。
まあ、
いろんな都合上ってことですね。
そうですね。
あのね、
なんかいろいろ行く。
うん。
なんか、
大阪にまず、
最近私、
もう忘れられてるかもしれないけど。
頻繁に行っている。
そう、
煎茶堂の授与式が、
大阪というか。
試験、授与式。
京都の。
授与式。
宇治市の満腹寺というお寺でありまして、
ああ、すごいすごいすごい。
まあ、
文化祭の中でなんだけど、
煎茶堂の。
うん。
じゃあ、
でっかいお茶碗がなんかこう、
わーって渡されて。
支配だ。
持てない。
ガシャンってなるわ。
ガシャンって。
ガシャンってなるけど。
ジョウンジョウンジョウンって。
で、
でっかいお茶碗が渡されて。
あのさ、
それ、
家芸なら外国の人納得してくれると思うよ。
あの、
シルエットがこうだからな。
そうそうそうそう。
それ以外は、
よくわかんない感じになるわ。
わかんない感じになっちゃう。
だから、
授与式。
でっかい金唾とか、
なんとかな。
巨大金唾とかなんかみたいな。
なんとかな。
あはははは。
なんとかな。
あはははは。
お茶受けとかなんか。
なんか、
ポリネシアの石のお金みたいなの。
こうやってこう。
マカロンでしょ。
そうそうそう。
マカロン。
金唾。
わーって。
大理石みたいな。
岩石みたいな金唾をこう渡されて。
完全に石のお金じゃねえか。
石化じゃねえか。
あはははは。
あはははは。
授与式。
富士市からゴロゴロと。
転がして、
新大阪から帰るっていう。
で、
それで大阪行って。
市県の巡視班。
巡視班の授与。
授与式。
うん。
授与式が。
そう、
なってるんだけど。
なってるし、
資格ももうもらってるんだけど。
うん。
あの、
まあ、
授与するということで、
式。
式があります。
授与式というのは、
まあ、
やりますと。
えー、
あれか、
じゃあ、
あの、
秘釈。
うんうん。
お湯をこう、
あの、
早速秘釈をこう、
はい。
なんかお湯をこう入れて。
うん。
膝がずいてるミニ君の肩のところにこう、
ぺんぺんぺんってこう。
お湯はやめろ。
暑いわ。
あはははは。
あつあつって言っちゃだめっていう。
でも。
ここはじわじわってこう。
でも玉露、
でも玉露だから、
48度とかだから。
あ、ぬるめ。
ちょっと暑いぐらい。
ちょっと暑いぐらい。
じんわり、
じんわり服の上に染みるぐらいの感じだから。
まだいけるかもしれない。
冬だしね。
っていうのをこう、
あの、
肩のところにぺんぺんってやられて。
あははは。
あの、
ちょっと絵的に成り立つのが、
なんか謎にムカつくわ。
あははは。
絵的に成り立つよそれ。
あははは。
うやうやしくね。
うやうやしくね。
あははは。
で、
誓うんでしょ。
誓うんでしょ。
こうね、
そう、
そう、
煎茶堂のその、
煎茶堂を守るつって。
くそ、
絵的に納得がいってしまう。
かっこいい。
かっこいいわ。
納得感がある。
そうそう。
で、
そこ、
大阪行ったりね、
またちょっと、
あれ、
この話したっけ?
あの、
ディレクターまた、
あの、
ディズニーを。
12月の頭に東京行ったりとか、
なんかそういうのとか、
いろいろあってね。
結構今年は、
それ以上が無理っていう。
いっぱい移動するのが多いから、
これ以上あんま移動できないってことでね。
そうそうそう。
うんうん。
待ってよ、
でも、
東京の移動つなげればいけるんじゃないか。
まあまあまあ、
いけたらね。
今ちょっと思ったけど、
まあまあ、
うん。
やりたいなあと思った。
うん。
もともと、
いいよ。
うん。
知識の問題も、
ある程度ストックの中から出してるので、
うんうんうん。
うん。
そうなのです。
1問作るのに何日かかかる私が、
おーほいほい20問ですねって言って出せたのは、
そういう裏があったのです。
裏があったね。
作ってたからっていう。
うん。
そうね、
ちょっとやりたいなあと思いました。
まあやれたら来年に向けて。
うん。
はいはい。
ですね。
うん。
ぜひだから、
みね君はそれ都会でやったら、
オンライン再放送でも、
福岡再放送でもやるといいと思う。
福岡再放送はね、
なんかね、
まあね、
そうね、
正解がなかなか出なさそうな感じがある。
その、
そうですね。
慣れてる人が少ないので、
クイズに。
うんうんうん。
そういうのを受け入れられる場所だったら、
っていうところでしたね。
うん、
あの、
それ言うたって、
それ言うたって、
福岡でやっても、
多分都会でやっても、
あまり変わらないと思うんだよね、
正解に。
そっか。
正解出ないのは変わんないと思うんだよ。
はい。
あ、
それなら大丈夫だわ。
うん。
でも、
まあそうね。
うん。
そうですね。
同じ同じ。
うん。
それも魚にあの、
なんかお茶が飲めるかぐらいの話ですよ。
まあそうですね。
どっち、
どっちでも。
そんなはそれでいいや。
うん。
うん。
確かに。
うん。
はい。
はい。
はい。
以上、
2026年のクイズの話でした。
クイズフェスティバルの歴史と意義
で、
今日話しする?
ああ、
クイズの枝毛?
クイズの枝毛、
ほつまつたえ。
えっとね、
まだ、
次回が、
うん。
結局、
ちしくいとあれになっちゃって、
スキップになっちゃった。
スキップになるのか。
なるほど。
で、
次回は俺は、
お茶の稽古とタイフェスだね。
どっちもいける。
ああ、
いける。
普通、
夜はいける。
うん。
タイフェスは、
またタイのクイズ、
どんなものか、
なんか、
参加してこようと思ってますよ。
はいはいはい。
果たして、
また、
なんか、
国の名前のここ東西とかで、
実在しない国が正解になるかどうか、
そう、
あの、
私たちが思うほど、
クイズは、
世の中では厳密に作られていませんっていう。
ない。
確かに確かに。
雰囲気で成り立ってますっていう。
ゆるいよっていうね。
ゆるい。
うん。
そう、
ディレクターは、
例によって、
なんか、
対往復航空券当たるかもしれませんよと、
目の色をすでに変えている。
最近ではもう、
検証応募する前に、
東洋コイン予約するようになったからな。
川山、
まじかよ。
すごい、
川山用が過ぎる。
川山用がすごいよ。
あの、
東洋コインってさ、
1年前から予約できるんだよ。
うん。
だから、
とりあえず、
当たっても困らないようにって、
なんか、
後ろでこう、
ガラッてドアが開く音がしたんだけど、
こう、
川山用的にね、
予約しておくんですよ、
東洋コインを。
ディレクターが。
はいはいはい。
うん。
当たりもしないどころか、
応募してもいないのに。
すごい。
まあ、
することは決まってるからなんだろうな。
うんうんうん。
そういう意味で言うと、
さっきディレクターが、
ディズニーまた当てたって時、
実はあれ、
すごい一周で、
うん。
ディズニーの話してないってことは、
まとめて、
この話してないと思うんだけど、
うん。
なんかね、
1週間に3つぐらい検証当たった週があるんだよ。
おー、
すごい、
当たりよし、
当たりしい。
うんうん。
クオカードとかなんか、
他にも。
うん。
そうそう。
だから、
もう、
うん。
当てるモードに入ってる。
じゃあ、
枝毛、
じゃあ、枝毛、
20分、
制限時間20分ぐらいでやりましょうか。
そうですね。
なんか、
これ、
制限時間設けられると、
これもヤバい気がする。
1個選ぶと1時間ぐらいかかっちゃうからさ。
あー、
確かにね。
1年だとヤバいよね。
そう、
なんか、
1年を語り切ろうとすると、
なんか、
1時間かかっちゃいそうな気がしていて、
そうですね。
ちょっとこれ時間で区切った方がいいかも。
うん。
まあ、
ただ、
幸いというか、
今日話すとして、
多分、
1999年だろ?
そうそう。
これは2000年だったら、
1時間じゃ聞かんわけさ。
我々が大学1年の時だから。
99年は結構、
そう、
いけるかもしんないね。
そうそうそう。
はい。
じゃあ、
やってみようか。
じゃあ、
99年の、
うん。
まあ、
収容クイズ大会結果報告も開きましたわ。
開きました。
まずですね、
堀江良二ファイナル。
ちゃんと言うんだ。
この方は、
私、
存じ上げない。
ああ、
そっかそっか。
堀江良二さんはね、
でも、
あの、
この時の、
上の人ですね。
そっかそっか。
うん。
だいたい、
先生、
先生。
うん。
おお、
学校の先生からされてる。
先生。
その、
うん。
だから、
あの、
東大用にも出たし、
この前、
ちょっと前にやった、
高校生の先生クイズ。
あっ。
TBSでやった。
ああ。
ああ。
見た見た見た。
TBSでやってなかったっけ。
そっか。
そうなんだ。
そういう人なんだ。
ああ、
そうそう。
はいはいはいはいはい。
おお、
見たところ、
こってこての、
アカデミック長文ですね。
えっ、
堀江良二ファイナル。
ああ、
ウィニングアンサーだけ見てか。
安藤さんが1位のね、
遠藤さんが優勝のところでね。
なんとなくそんな感じが。
確かに。
そんなことはないのかな。
ねえ。
ああ、
上から見ていくからいいですか。
いやいや、
安藤さん、
じゃあなんか、
目星のだけ上げていきますか。
北尾あるよ、
北尾。
北尾。
問題集を読んで心を踊らせた、
北尾。
そういうの、
そういうのいいじゃないですか。
ちょっと話してくださいよ。
北尾の問題集あるはずなんだよな。
ね、
なんか、
ああ、
ブレインシェイカーしかねえか。
俺はさ、
なんか、
大学入ってから、
なんかで、
見たんだけど、
まず、
なんか、
内容がさ、
うん。
あの、
なんだ、
もちろんその、
普通に白黒のオフセット印刷の本なんだけどさ、
内容がカラフルだなって感じがして。
うんうんうん。
感覚で言うと。
しかも、
大学入って、
割とスタンダード目のクイズとかを結構、
まあ、
大学ではやったりとか、
そんな感じだったわけだからさ、
あ、
これだけ、
なんか、
いろいろ、
自由度が高くて、
なんか、
楽し、
楽しそうが、
一番でかいかな。
楽しそうな大会、
あるんだーって思った。
ああ、
あ、
ミネ君は、
うん。
あれか、
早稲田の区域に入ったところに置いてあった問題集を見たってこと?
うーんとね、
北尾、
いや、
もう僕手元にこれですよね?
それですそれです。
北尾公式データブックですよね?
うん、
そうですよ、
もちろん。
北尾公式データブックだから買ったんだよな、
売ってたから買ったんだよな。
俺も多分、
でもなんかね、
多分、
買ってると思う。
そう、
あるタイミングで買ったんだよ。
うん、
でもそれまではずっと大学、
で、
やってたかったからさ。
うん。
いやー、
そうそうそうだ、
やっぱね、
これはマスタスさんのやっぱり、
うん。
なんかね、
今でもね、
クイズライブチャンネルとか、
そのね、
あのクイズの、
えーと、
いろんな本の編集をやってるね、
マスタスさんが、
やってたっていう、
まあその、
内実どこら辺までやってたかとは、
どういう風にやってたかみたいなところは、
知らないけども、
そうですね、
うん。
でもこう関わってるってところで、
うん。
こう、
この時から雑誌作りというか、
本作り。
そうそうそう、
あと私そうね、
あの、
当時からいろいろその、
いろいろ、
本のレイアウトとかはさ、
したりしてたからさ、
デザインとかは。
うんうん。
そういう意味でも、
そう。
うん。
なんか、
そうですね、
なんか、
偉大なる先人を見た感じがしたというか。
偉大なる先人を見た、
そう。
うん。
偉大なる先人なんだけど、
うん。
偉大なる先人なんだけどっていうか、
偉大なる先人であり、
うん。
ある種、
市販の、
市販のクイズ本とかクイズのその、
本の掲載っていう、
ところを目指してるんで、
うん。
だからその、
あのね、
ん?
今見て思った、
そうだ、
右、
右開きっていうのが、
こう、
開く、
うん。
構成が、
縦書きの本の、
あ、そうか。
うん。
縦書きの本の構成で、
問題集左開きだわ。
うん。
左開きでしょ。
で、横書きで左開きじゃないですか、
問題集基本的に。
ワードで、
ワードやワープロで作ってるから。
そうね。
で、
デフォルト横書きになるもんね。
ワードやワープロで作っていて、
で、
デフォルト横書きになっている中でも、
そうなると、
我々のこう、
クイズの問題集特有のあの、
うん。
左側に問題文があって、
右側に経線が書かれてきられて、
そこに答えが並ぶみたいな。
そうですね。
うん。
えーと、
並列に横に並んでるみたいな。
うんうんうん。
いや、すげえ。
で、
そう、
北方のデータブックとかは、
うん。
問題文が縦書きなんですよね。
縦書き2段組で、
縦書き2段組で、
答えが下にあるっていう、
客注的に。
あー、
そうだったか。
うん。
うん。
だから、
なんか衝撃だけ覚えてて、
そこら辺の具体的なところを覚えてないのが、
申し訳ないんだけども。
そうだったか。
あー。
振り場でやるときに、
あの、
答えが見づらい。
ははははは。
ふふふ。
ふふふ。
答えが対応がつけづらい。
多分やるとそうだよね。
ふふふ。
判定が次第。
うん。
ふふふ。
っていう、
うん。
あの、
だから、
本当に、
あの、
クイズ本とかクイズの方、
いろんなそういうものの雑誌だったり、
なんだりってところの、
うん。
形をやっていて、
そこが、
そう、
あの、
確かにすごい、
すごいです。
すごい、
キタ王はそういう意味で、
私の中で結構衝撃が、
うん。
あったやつですね。
クイズの、
なんだろう、
ある種こういう、
本とか、
レイアウト、
何、
デザインとか、
そういうところでの、
ミネ君に対しては結構、
衝撃が。
そうですね。
あとね、
バラエティとかね。
はい。
はい。
ありがとうございました。
なんか、
本当に抽象的な話になっちゃうんだけど、
楽しそうな様子が伝わってきたんだよね、
すごい。
うんうんうん。
本から、
確か。
うん。
そうそうそう。
そういう意味で、
なんか、
うん。
具体的ではないけど、
自分の中ででかいな、
うん。
ですね。
はい。
はい。
というか、
松江オープンって、
そうか、
松江でオープンがあったんだ。
おー。
ね。
ね。
うん。
あ、でもすごい、
46人来てる。
おー、
大体、
うん。
中国地方とか、
関西とか、
九州とか。
そう。
で、
第8回人差しがあったり、
あー、
第3回早稲田オープンがあったり。
あー、
早稲田オープン。
第3回のね。
うん。
ね。
俺が、
当然これ入る前なんだけども、
うん。
何だろうな、
この時なのかよく分かんないんだけど、
あの、
私の、
その、
早稲田のクイズ研究家先輩で、
うん。
すごい、
面白い人がいて、
普段オープンとかに来るタイプじゃないんだけど、
面白い感じの人で、
うん。
まあ、
後にちょっと、
EM禁にハマっちゃう人がいるんだけど、
うふふふふ。
うふふふふ。
うふふふふ。
ただ、
まあ、
面白い人なんだよ。
ねえ、
その、
俺、
すごい衝撃を受けたのが、
その人が、
この回かどうか分かんないんだけど、
ひょっとしたらその次の回かもしんないんだけど、
次の回も俺いないから。
あの、
うん。
普段大会とか、
出ない人よ。
うん。
とねえ、
何だったかな、
よろしく哀愁のカサブランカダンディという言葉の中に隠れているゴーヒロミの曲はどれみたいな。
え、
それ聞いたことある。
うん。
まあ、
よろしく哀愁だけど。
うんうん。
うわ、
めっちゃくちゃいい問題って思って。
うん。
和世田オープンってなると、
普段その、
大会とかに行かない人が作ったその問題の。
うんうん。
しかも、
当時ってさ、
うん。
今ほど、
こういうのもありだし、
こういうのもありって、
なってない時期とかだと思うんだな。
はいはいはいはい。
なんか、
そういう、
こういうのもありというような言説みたいなものがまだ出そろってないっていうね。
そうそう。
で、
その状況でその言説が逆に言うとないわけだ。
うんうん。
ないから出していいよねで出してるのがすごいし、
うーん。
それがもちろん採用されてるのもすごいし、
うんうんうんうん。
それは未だに衝撃ですね。
もう、
こういう問題出したいなって思うもんやっぱ。
あ、
それが、
そうか。
この、
ミネ君が入った後の何かの大会。
大会っていうか、
今の問題が。
今の問題はね、
多分、
第3回か、
その次、
私が入るギリギリ前の第4回かな。
とか、
そこら辺で出された問題だと思う。
そっかそっか。
なんか見た記憶あるんだよな。
聞いた記憶なのかな。
そうそうそうそう。
うん。
ね。
そうそうそう。
多分この第3回の時だったら、
その人は大学2年生のはず。
うーん。
うん。
その次の年だったら、
大学3年生だわ。
そういう人がいたから多分、
和世だって、
まあ、
いろいろその、
王道的なのを、
がっつりやってるサークルではあったけども、
うんうん。
あまり、
なんか、
窮屈さはなかった感じがした。
懐が広い。
そうそうそう。
いいねこれ。
ウィニングアーサー。
屋中寝ずせんだぎだよ。
あー屋寝せんか。
屋寝せんとは、
みたいなもんだったんだろうね。
そして俺必ず、
寝ずじんぱちの影響があるから、
寝ずって言っちゃうんだけどさ、
地元の人、
これまで3人ぐらい、
寝ずが地元の人知ってんだけどさ、
うん。
3人とも、
あの、いやそれは、
寝ずだからって、
訂正していく。
あー。
訂正されちゃう。
寝ずか、そうか。
ごめんごめん。
寝ずね。
うん。
屋中寝ずせんだぎ。
そうそうそう。
寝ずじんぱちのイメージでね。
寝ずって言っちゃうんだけど。
うん。
寝ず。
寝ず。
はい。
ね。
そして、
そしてプロム休日ですよ。
うん。
話には聞くプロム。
そっかそっか、
卒業されたのこの時だから。
うん。
そうそう。
主催の陣のさんがね。
参加人数100人っていいな?
なんで疑問なのかってか、
公表してなかったのかな?
なんだろうね。
でもその上もね、
120人ってなってたからね、
わすらオープンも。
だからあんまりそう、
はっきりしてなかったのかな。
うん。
やっぱ公表してなかった時なのかな。
まああくまでそうね。
あと個人のサイトだから、
あんまりこれぐらいだったかなって
記憶で書いてる可能性もあるしね。
プロムだよな。
自分の本棚にあのリベル単語が
うん。
どこにあったかなと思って。
あー。
リベル単語あったはずなんだけど、
リベル単語誰かに貸してっかな。
これね、プロムの記録集であり。
記録集ですよね。
あ、あったあった。
おお、すごいな。
クイズ図書館だ。
クイズ図書館Zだ。
違います。
はい。
本当の意味のクイズ図書館Zはやっぱり、
ここら辺の世代のこの人の本棚を今はね、
うん。
やっぱ漁ってみたいんですけど。
そうね。
確かに。
あの、リベル単語。
はいはいはい。
あー、そんな感じだった。
うん。
マサルさんのね。
うん。
マサルさんのものから持ってきて。
もう当時の、
なんかその、なんだろうな、
著作権黙認文化。
黙認してもらう文化。
黙認してもらう文化。
黙認文化ってか、
もしね、
うん。
そんなのあんま気にしねーっていうね。
そうそうそうそう。
それ僕はずっと、
あの、リベル単語とシーズは一緒に
そこに本棚に入れてて、
いつでも引けるようにはしてるんですけど。
あ、すごいね。
俺ね、あれだよ、
あのね、
何だったかな、
あの、
パッと今本棚に行けないから半分忘れてんだけど、
うん。
えっとね、
蒙特統合録と平成元年の右翼って本の間に
自然界における左と右を置いてるよ。
何なんだよ。
本棚に。
そうしたかった。
そうしたかっただけじゃねーかよ。
関係ねー、
クイズ関係ねー。
そうですけど。
うん。
ね、そう、
プロムね。
うん。
リベル単語。
裏には、
あの、
20世紀クイズを、
あの、
応募ハガキの落選のお知らせをね、
こう、
破った。
そうだったっけ?
そう。
いいですね。
残念ながらっていうね、
こう、
うん。
作ってるというね。
はい。
あ、でもこれもでも、
あ、そうか。
100人ぐらい。
で、
あ、でも東西に分けて100人と50人ぐらいなんだ。
すごい。
そう。
うん。
あ、あとよく聞く、
ね、
違うか。
ネオじゃないか。
ダダイストカップってよく聞くけど、
ネオダダイストはまたちょっと違うの?
えーと、
いや、だからダダ、
ダダイストカップがあった流れで、
うん。
その、
前の年に、
あれ?
デカダンスカップがあったからその年にネオダダにしたのかな?
なんだろうな。
あー。
デカダンスカップとかそこら辺もね、
そこら辺はなんかやっぱそこら辺の人たちのね、
うん。
あの、語りがあるっていうか、
なんか前にも聞いたことあるような気もするし、
えーと、
それのほうがむしろ、
うん。
特筆者さんとかがそこら辺の詳しいやつだったよね。
その、
うん。
デカダンスカップに書いてたね。
はいはい的な、
うん。
っていう、
ネオダダ。
うん。
群れさんのね。
うん。
で、
プロブウエストがあって、
うん。
花とヘビカップイーストがあって、
そうですね。
で、
ここで、
これ勝ち抜けはいって書いてあるってことは、
これが第1回なのかしら?
あー。
なるほどね。
ここら辺はもう、
勝ち抜けはいも勝ち抜けはい自身で語ってるところがいっぱいあるから。
うんうんうんうん。
全然。
うん。
あれ?
このペーパー1位の伊藤敏典さんって、
俺がなんかクイズのメールを送ってた人じゃないだろうか。
そうそうそうそう。
ペーパー1位の人。
伊藤敏典さんですよ。
うん。
伊藤敏典のクイズホームページの、
うんうんうん。
はずですよ。
あー。
そうだったんだこの人が。
えー。
おー。
そして、
ストリーム。
ストリーム。
あ、ストリームだ。
な、なに?
ストリームだー。
いやいやいやいや。
うん。
そうそう。
だからストリーム、
ストリームには、
あの前回話したときの、
うちの、
あのクイケンの、
ナイトーさんもスタッフ関わってたんですよ。
あ、スタッフだったんだ。
おー。
うん。
なんか二年生有志かなんかで。
うんうんうん。
あれ?違うか。
99だから、
ナイトーさんがストリームに参加したんだったかな。
99だったら、
一個上だっけ?
あなた前言ってたのだって。
あ、そうそうそうそう。
あ、そうそう。
じゃあそうか。
なんか、
二回生有志でストリームっていうのがあったから、
それに参加したみたいな。
うんうんうん。
そのときには、
大学入りたてでまだクイズちょっと1回それだけ参加したんだったかな。
うーんうんうんうん。
うんうんうん。
あ、入りたて5月だからそうか。
うんうん。
あ、そして優勝、
おー。
鶴さん、鶴さん私、
そう。
個人的にすごくお世話になっておりますが。
はい。
そうそう。
うん。
ストリームね。
ストリーム。
ストリームの問題書俺買ってない、
持ってないかな。
ストリームは、
なんか映像とか?
うん。
そうそうそうそう。
あのー、
うん。
ある種、
えー、
映像音楽的な演出に対してのこだわりをすごい見せた。
うんうんうんうん。
で、クイズ的にもこう、
うん。
あのー、
そんなにこう、
そのときの主流の何かをガチガチになんかやるって感じもしないようなところを意識してたんで。
はいはいはいはい。
っていう話を聞いたりはする。
うん。
であのー、
主催がそのー、
はい。
村井雄一郎さん。
あー!はい。
新人で有志を旗振りをしたのがこう、
慶応大学のそのとき。
そうなんだ。
村井雄一郎さんって、
あの、
麹の人でしょ?
あ、
ミネ君としてはその麹の人ですね。
うん。
麹の人っていう。
麹の人っていう。
意識が。
うん。
そう。
種麹屋さんの。
麹。
はい。
麹の前は、
うん。
アイドルの人だったかな。
アイドルの人?
うん。
あれ猛太、有名な猛太だったんだっけかな。
あ、そうなんだ。
そのファンの中で。
あーそうそうそう。
えー。
ある種、いろんなことをこう、
なんだろうな、
仕掛けていく人みたいな。
はいはいはいはい。
まあそういう人はいますわな。
うん。
いますわなっていう。
うん。
という風ななんか話というか、
あれの話は聞く。
ふーん。
ね。
うん。
そして、クイズフェスティバル。
うん。
あ、ね、この時既に第14回っていう。
ね。
すごいよね。
第14回なのは、その前のリザルトの方を見ると、
1年に3回ぐらい開いてんだよね、なんかその時って。
あ、そうなんだ。
すごい開催頻度が高かった。
ほー。
で、なんかクイズフェスティバルって自分の中でね、結構安心感がある大会というかね。
うーん。
うん。
温かさを感じる大会っていうイメージですね。
あ、そうクイズフェスティバルはねー。
うん。
いちかわさんかなんかがツイッターでなんかもっといろいろ掘るべき、なんかクイズ誌みたいなやつのツイートの中にクイズフェスティバルのやつもあったっけ、なんか。
あー、まあ確かにあってもおかしくはない。
うん。
なんか、そうそうそう、えっとその、このクイズの界隈みたいなのの、なんかあの歴史が必要みたいな感じでこうい、いちかわさんがね。
うん。
そのクイズの戦後史を受けて。
はい、書いてましたな。
必要。
そうそうそう。
おめえらみたいななんかボンビャクのクイズロンジャーが言ってるなんか歴史とかはどうでもいいからここら辺のやつをちゃんと掘れみたいな感じでこうツリーで書いてたのが中にクイズフェスティバルとかあったかなって。
おい、もしその通りだったらいちかわさんすげー口悪いぞ、ほんとかよー。
いやいや、そんなこと言うな。そんなふな口調で言うわけないじゃないですかね。
はい。
はい。
そうですね。
うん、そう。
クイズフェスティバルもそういう意味ではクイズフェスティバルのその当時の、あのやっぱそう、当時の、あの、なんだろうな。
まあやっぱ、経緯も知りたいしね。
うん、そうだね。
なんかクイズフェスティバルやってた、そう。
うん。
ここのやってた気持ちとか。
うん。
うん。
なんだね、やっぱおもしりちゃんすごいよな。
すごいよね。
すごいよ。
でも一つ、これは気になるのが、お年って今、おいくつぐらいなんだろう。
あの、うん。
もう80とか近いんじゃないか?そこまでいかないか?
うん。
あ、まあ80だったら親世代になっちゃうもんな。そこまではないな、確かに。
うちの親が両方います。
78だから。
うん。
あ、でもクイズフェスティバルじゃん、クイズ時点に項目があった。
おお。
クイズを番組の予選会場で行った野外クイズ体験の経験をもとに山本氏が立ち上げたイベント。
うん。
ああ、そうなんだ。
サークル非所属オープン未参加だった山本氏が立ち上げたこのイベントの意義は非常に大きい。
はあ。
ああ、そうなんだ。特に所属されてたわけではないんだ。
うん。
なぜかね、私、グランドスラムの方だとなぜか思い込んでた。
あ、僕も僕も。だからそのある種、そこを経由してグランドスラムがメインのサークルになってたかなと思ったんで。
そっかそっか。
グランドスラムの山本氏さんに声をかけてもらったみたいな経緯もあったからね。
うんうんうん。
それでいうと、うちらも中央特会として2001年かあれでやったし。
そうね。
で、野田周とかという市でその次の組織の中でやったり。
やりましたな。
やらせてもらったっていうのがあるから。
2002年か。
すごいな。改めて見てみると歴史が。
うん。
2013から復活して2019年までまたやった。
うん。
だからこのクイズフェスティバル、確かにこのコロナがね、コロナ禍みたいなこと言われて、
多分2019からそうなったなって、その後っていろいろ事情もあったし、
こうなったんだろうけど。
ちょっとこのフォーマットを覚えている人が覚えているうちに普通に何か隠してもおかしくない。
そうだよな。
確かに。
なんかすっぽりとでかい空白になってる感はある。
クイズフェスティバルがあった場所が。
大変だもんね、これね。
大変だと思うよ。
100人規模くらいだからまず、てかそう、参考するサークルがね、1個1個ね。
1時間、2時間、1時間、2時間くらいの時間で企画で100人くらいの参加者が、
ある程度最初は全員参加から始まって、
とりあえずそこでの優勝というかその時の勝者みたいなものを決める企画をちょっとつくんで、
やるみたいな形だったから大変。
それは大変大変。
面白い面白い。
大変だけど、
今あったとしたらもうモニュメントになるよな確かに。
そう、今やったら、
今やったらどのサークル、どういうサークルがやって、どういうふうな企画を打ってくるのかみたいなところですよね。
そうでしょうな。
そうなると俺は、なんだろうね、関東の方のサークルは俺は疎いんだけども、
でも、いろいろあのサークルとかこのサークルとかやるのかなとかあるし、
それこそ例えばアであるとか、
なんなら、これすごい外から無責任なこと言うけど、
オバキューとかだって企画全然やってて自然。
うん、自然。
なわけだしさ。
俺はその参加できなかった、しなかったけど、
1回だけだったらクイズサークル博覧会ってどんなんだったんだろうなとか、
クイズサークル博覧会やんなったらどうかなとか。
クイズフェスティバルの形式はクイズフェスティバルの形式であるし、
クイズサークル博覧会の形式は形式としてあるし。
その頃になると俺も記憶おぼろげだな。
いたと思うんだよ、俺現場に。
なんかね、スタッフやってたと思う、なんかの。
そうなんだ、あれは言ってなかったんだよな。
なんかね、受付をした記憶がぼんやり残ってるくらい。
まあなんかそこら辺もね、意外とその年とかにね、
このクイズ枝毛がね、進んでったら何のかも、
なんか思い出してくるのかもしれないけど、
今はちょっとなんか、もうなんか、もう完全に夢と同じだね、夢と。
ぼんやりと。
なんか受付してたような記憶が。
なんかでかい会場で受付してたような気がすんだよね、みたいな。
というわけでですね、20分経ちましたんで。
次回予告とエンディング
はい。
そうですね。
じゃあ今日は1999年5月16日。
半年いかなかった。
14回クイズフェスティバルまで。
はい。
ですね、はい。
そうですね。
こんな感じのペースでまたクイズ枝毛の方をね。
そうですね。
おい、これからやっていくのか。
次回はついに高校生オープンであの男が優勝する。
までいくのか。
ね。
7月25日ですよ。
うん。
いきましょう。
はい。
はい。
では、最終、終わりです。
そうですね。
はい、今週は。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今週はこの辺で。
はい、お疲れ様でした。
来週はスキップだと思います。
はい、ですね、了解です。
また次回。
はい、また次回。