1. 蛇頭ラジオ
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第241回『U-zhaanはニセレキシ』
2026-04-26 1:22:02

第241回『U-zhaanはニセレキシ』

偽史/水滸伝/2001年前後の記憶。abc the 6th EQIDEN 2008 120~121問目。


来週から新企画はじまるかもしれません。

感想

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サマリー

今回の蛇頭ラジオでは、パーソナリティの二人が、過去に書いた「嘘歴史」に関する文章がSNSで話題になったことをきっかけに、記憶や記録の保存、そして歴史の語り方について深く掘り下げています。20年前に書かれたというクイズの嘘歴史に関する文章が、思わぬ形で再発見され、その文章を元に、インターネット上の記録の儚さや、メールアーカイブの重要性、そして現代における情報伝達の変遷について語られます。また、偽史や嘘歴史を語る際のテクニックや、個人の記憶の断片が歴史を編む上でどのように機能するのかについても考察。水滸伝を例に、史実に基づかない物語がどのように人々の記憶に残り、語り継がれていくのかという視点も提示されます。さらに、クイズ界の歴史における「マン・オブ・ザ・イヤー」のような、特定の時代の傾向をモデル化したものが、後世の歴史解釈にどう影響を与えるかについても議論が及びます。番組の後半では、新しいコーナー「真相はこうだ」の開始が示唆され、リスナー自身の「ほつまつたい」(歴史)を募集する試みも紹介されています。全体を通して、記憶の不確かさと、それでもなお語り継ぐことの意義、そして個人の体験が歴史の一部となる可能性について、ユーモアを交えながら語られる回となりました。

「嘘歴史」の再発見とSNSでの反響
はい、どうも。
はい、どうも。みねです。
しぶです。
はい、蛇頭ラジオでございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
流行ってるね。
ちょっとプチバズったね。
プチバズったじゃん。
あ、プチバズったでしょ。
やっぱね、あの、やっぱり、なんというか、
真実ってのはね、あの、
なんとね、あの、
埋もれさせられそうになってもね、
どこかしら伝わっていくもんだからね。
おー、おー、おー、おー。
なるほど、なるほど。
君はこう、あれが真実だからこう、
広まったんだと。
思ってない。
いいね、はいはい。
良かったね、良かったねっていうか、
良かった、いい文章だったよ。
ありがとうございます。あれ懐かしいね。
なんかね、20年ぐらい前にね、
あの、クイズの、
問題集の主旗として書いた文章。
ね。
そういえば、クイズの嘘歴史、
嘘歴史って言っちゃったけど、
あの、
まとめたなーってのをちょうど、
あの、徳久さんの本が出るか
出ないかぐらいの話。
うん。
その時に、あ、俺もそういやー、
20年前に、
森屋入って、まあ、
早稲田の区域圏でやってるサークル内大会の
問題集に、
クイズの嘘歴史を、
ばーって書いて、
載せたなーと、
2時間ぐらい書いて、確か。
いやー、すげーな、すごいね。
まあ、別に、
当時ってさ、そんな調べ物とかする、
感じじゃないじゃん。
だから時間かかんないんで、裏取りとか、
ね、別にしなくていいわけだから。
どうせ嘘だし。
あの、なんかね、
ん?
いやいや、何回も何回も言うんじゃないよ。
はい。
いや、別に何回も言っていいんだけど、
そうそう。
まあ、偽歴史なんてね、言い方をするとなんかちょっと、
かわいい感じがしちゃいますけど、
偽歴史ってかわいい?
まあ、ユザーンのことだよね。
ユザーンのことだよね。
そうなの?そうなの?
あれ、ユザーンの歴史ネーム。
偽歴史、偽歴史。
はいはいはい。
ユザーンの歴史ネーム偽歴史だよ。
髪型同じだから。
見た目が歴史的に似てるから。
そうそうそうそう。
田村草社のね。
ギシーですわ。
うん、ギシーですね。
ギシー和人伝というぐらいでね。
うん。
卑弥呼なんかいなかった説。
いや、知らんよ。
いるんだけど、まあ。
そんな嘘歴史、
あったなーって書いたら、
何人かの方から、
どこで読めますか?
とか、
そういう風にいただいて、
俺としては、
もう完全にさ、
過去の面秘で、面秘でなわけですよ。
そういうの書いたなーってのが。
はいはいはい。
自分で気に入った文章であるけど、
過去の面秘であって、
うんうん。
もうね。
ない、ないだろうと思って。
でもなんか、
ないですと書くのもなんか、
微妙な感じがしたんで、
ダメ元で探してみるかと思ったら、
ああ、はいはいはい。
物持ちがいい、AKA、
いろいろ捨てられない、
私の、
Yahooメールの、
メール履歴の中から、
2007年、
2月13日かな?
ああ、貴重貴重。
貴重。
貴重貴重、ほんとに。
問題集ね、その、
メインになって出してた、
大学区域圏の後輩にね、
うんうん。
送ったのが出てきて、
はいはい。
ああ、添付メールで入ってるっていう。
はいはい。やっぱメール最強だよね。
メール最強だね。
アーカイブとっては。
そう、アーカイブって最強なんですよ。
基本どんな結局社内文章だって、
結局メールをたどりゃいいんですから。
メールに添付してある、
メールに添付してあるのが大体において。
そうね。
部署が移動しただとか、何かが起こったとか、
組織再編が起きただとか、
プロジェクトが終わっただとか、
何だかんだで、
フォルダーなんてのはすぐ消えちまうものなんですよ。
フォルダーなんてのはすぐ消されて、
サーバー公開だとか、
ファイルの何とかだとか、
情報の何とかの見直しとかで、
データはすぐどこかに行ってしまうものなんですよ。
そう。
その時残るのは、
何とかさん、あの時のデータありませんか?
って言ったら、もうメールを起こすしかないわけですから。
そうですね。
それで意外と当てにならないのが、
スラックとかのさ、
所属情報。
もうもうもう、あんなんも。
デジタル記録の儚さとメールの重要性
だめだめだスラック。
だいたいさ、
誰それ、名前書いてある。
誰それ、何月何日最終出社日って書いてあってさ、
それが何年前の最終出社日なんか、
よくわかんないみたいなのが。
そうだよ。
スラックだとかな、
チームスだとかな、
まあいいな、いいな。
それはそれでいいけどな。
あとあれ。
そいつが退職してたらもうアカウントが消されて、
もうそこから辿れなくなってんだから。
あと、そこにアップロードしたファイルが
どこに保存されているのかを
皆様はご承知で?って。
ご存知ですか?って言って。
あんなんわかんねえんだから、
もう言えないんだから。
そんなんだったらもう、
まあメールつったって結局な、
もうメールだって、
移動したら消されるもんだけどね。
大体は。
まあね。
しかもなんか微妙に
自分が管理してる分ならいいんだけど、
スラックにしてもそうだけどさ、
上司が管理してたりするわけじゃない。
そうそうそうそう。
その分なんかさ、たどりにくくなってたりすんだよね。
そうそうそうそう。
何の話だったっけ?
まあまあ。
2007年のね、
ヤフーメールをね、
ご承大事に持ってるというとか、
やっぱ素晴らしいところで。
ご承大事に持ってるというか、
捨てるって発想がなかっただけなんだけどね。
サーバーに置いてあるということで、
ヤフーメールさんも素晴らしいですよね。
それはありがたい話ですよ。
だってね、パテナダイアリーとか消えちゃったからね。
ああね、そうそうそうそう。
ほんとね、2000年代以降のね、
95年以降か、
インターネット、
インターネットになった後は、
なんかインターネットで、
ウェブ上に残るからつって。
データは残るから。
みたいな感じでね、
なんか大丈夫だよ、
デジタル化されてるんだから大丈夫だみたいなこと言ってね。
そうですね。
よっぽどそっちの方がアーカイブ化されてるじゃないかって。
ジオシティーズが終わったら、
全てのお前、
あの時のテキストサイトはどこ行ったんだ?つって。
もうデータごと聞いたわ。
もう、
ふんまんやるかたない思いが。
一言一言からめっちゃ漏れてんな。
いやいやいや。
自分はタイはないけどもったいねえなつって。
だからこの20、これからの
1990年代から
20何十年の間の、
結局、
人の記録っていうのは、
そこだけが、
戦士っていうかね、
インターネット以前の時から比べたら、
ポッカリと穴が開くんでしょうなーって。
そうですね。
タイはないんだけど、
タイがないだけにすごいふんまんやるかたなさが
ダイレクトに来るね。
この時代を生きた人たちの
記憶を。
この時代を生きた人たちってのは、
もうポッカリなんか薄い。
薄い世代っていう。
薄い人たちっていうね。
これで何十年後とかにはさ、
日本初のブログサービスが
ノートで生まれとか書かれるんだよ。
うーん。
残ってるデータだけで作られる
歴史な。
そうそうそうそう。
なんか元に戻ってきたね、話が。
はいはい。
偽史、嘘歴史をバーって書いたのが
見つかって、おーって思って。
よかった。
偽史・嘘歴史の語り方と個人の記憶
ただ、単純にテキストファイルだからさ。
まあはい。
普通に読みづらいなと。
で、表現も一部
引っかかるところはあったんだけど、
まあこれはこのまま出そうと思って、
表現は変えずに、
で、ノートの
アカウントだけは持ってたから、
うーん。
ノートに貼り付けて、
あー、この
メールで問題、
じゃあメールで問題集に
手記送った頃にはマークダウン記法とか
なかったよなとか思いながら、
ないことはないのか、一応。
まあまあまあ。
で、
フォーマットを
整えて出したところ、
結構
皆さんからご好評いただき、
素晴らしい。
まあ、ただ俺は
リポスト全部好評だという
ポジティブな捉え方でね、
撮ってるけれども、
どうぞ。
で、なんか
見つかってよかったと思って。
で、
そしたら
ある方が、
あの、いはらさいかくと
やかずはいかいが
あの、クイズに及ぼした影響についても
ちょっと書いてほしいって。
確かにそのあたりは、あの、俺の中で
穴になってた部分である。
あの、語れることっていくらでもあるけど、
あの、やっぱり
一つの歴史の線に沿っていっちゃうと、どうしても
枝端の部分はね、
語れなくなっちゃうというかね。
はい。
言えなそうに。
うん。
いずれは肩をつけなければいけない
問題になるなと思ってたんでね。
はい。確かにね。
まあまあまあ。
確かにインドのね、ゼロの発見で
なんか、アタック風サバイバルの
起源を言ってるのに、なんか
今でも残ってる、もっとね
重要な形式であるところのね、タイムスペースをね
触れてないっていうのはね、ちょっと
片手欲しいかなっていう風には言われる。
そうですね。やっぱり
後世の歴史家の素知りを
免れ得ないからね。
そうですね。
文体が話し言葉に乗り移る人。
全くですよ。
そうそう。なのでちょっと
ああ、触れておかなきゃいけなかったな
と思って。
で、まあ
わずかながら、私の知っている
限りのことを
その、残業が終わって
テンションが微妙に上がった頭で
そうだよ。そうそうそうそう。
うん。
この2週間、この2週間
残業はできないものの
仕事で全部集中して終わった瞬間
バタンキューって言ってた。
そう。
言ってたなーって思いながらも
そう。
増補されてるっていうね。増補が早いと思いながら。
そうそう。
あれはね、そう、第1項の
初めの
歴史の時もそうなんだけど
俺の場合
スイッチが入ってしまえば
突っ走れるので
そうだよ、すごいね。
文章を書くのに関しては。
なので、それこそ
でもね、やっぱり、ああって思ったのは
当時その
20年前に書いた文章って
だいたいあれ、1万字弱なんだけど
うん。
あれ多分ね、2時間か3時間ぐらいに書いてるのよ。
タイピングの速度から言っても
おかしいっていう、今思うと。
あー、なるほどなるほど。
あんとき、それでも出力がすごかったと。
そうそうそう。だってほぼ考えずに書いてるからね。
ってことになるからね。
すごいすごい。
で、で、
いざ今回ね
あの、多分あれ
同じぐらい、2時間ぐらい書けて
2000字とか3000字とかなんだよあれ。
新しいのって。
あー、なるほどね。
スピード一軒落ちたなーって思ったんだけど
うん。
なんかね、慣れで取り戻せるような気がした。
また、はいはいはい。
うん。
慣れる機会があるのかどうかともかく。
うん。
こういう、とりあえず
増補増補を繰り返していけば。
あー、そうね。
っていうのはその、当時はさ
2007年って、その、それこそ俺
ブログをさ、ずっとやってたわけで。
うん。
ブログってだいたい、そんな分量ではなかったけど
それなりに考えて
バーッと書いてはいたからな。
毎日。
そこの習慣がね、あったから。
あとなんかね、今一つ言えるのは
昔より
やっぱね
嘘歴史なのにファクトを大事に
しようとしている。
嘘のところ以外、本当に
なんか、リアルなことを書こうとしている。
はい。
うん。
いや、すごいなと思いましたよ。
ありがとうございます。
流れるように書き上げられるっていうのを聞いたときに
今聞いたときにね。
だから
嘘じゃないですか。
クイズに関するとか嘘じゃないですか。
だけど、クイズに関するところじゃない
歴史を語るところについては
嘘じゃないと言いますか。
大まかな流れには沿ってる。
ちゃんとした流れに。
大まかな流れに沿うというところの文章を書くときに
迷いがないっていうのは
ちゃんとそこに関しては
着実に言えるというか
確実に言えるという
まあまあ
歴史はね、一応。
それを言っているっていうのが
素晴らしい。
全てがあやふやに
生きていれば、生きている人間たちは
どっか一つ本当のことを
混ぜようと思っても、その本当のことを信じられないですからね。
自分が
記憶違いをしているかもしれないとか
何年という年は間違えているかもしれないとか
この時本当にできることはこうじゃないかもしれないとか
みたいな感じで。
もう一歩も進めなくなっちゃいますね。
それが
多分今回あったんだよ。
多少。
前回なくて。
ただ
前回は今と比べて
嘘で構わないと思ってたと思う。
ちゃんとしたところも。
プラス、実はそこの歴史の流れっていうのを
ある程度認識していると
書くのが早くなるんだよ。
そこにはめ込む形になるから。
それのおかげで
早くなるのがあるかもしれない。
考えなくて。
あとね、
これ身も蓋もない
あの
なんというか
もう言ってみれば手品の種明かしのような
部分があるんだけどね。
多分ね、これ自分で思ったことで
正しいかどうか分からないんだけど
初めに
これね
初めに固有名詞で
はったりを聞かす癖が俺にはあるなと思った。
はいはいはい。
うん。
なるほど。
例えば武家
出身のクイズ作家が
現れたってところでは
それこそ本当に
武士出身だけど
一般的には
一応高校の
日本史ぐらいでは習う
松永提督とか
あとこれはもう大学で
研究者レベルとか
にならないと多分ちゃんとやらない
木下長生氏とか
そのあたりのマニアックな人名を
ポンポンと出す。
それで多分かましを入れてる。
うーん。
嘘歴史を語るときの
なんか手癖としてそうやってるんだと思う。
結構。
あとね
あーこれは違うな。
これはクオリティとかじゃなくて
「水滸伝」に学ぶ歴史の語り方
完全に自分の趣味の問題で
嘘作品名とかにこだわる。
まあまあ
それはそうですね。
それはそうですよ。
うん。
あそこが楽しいですからね。
あれはねやってて楽しい。
何が
キャッツのクイズ失敗やオノデラだよ
っていう。
いいですね。
自分で気に入ってる。
あとやってて楽しくなる
要素を所々ではめ込んでいくと
飽きないっていうのはあるかも。
書き続けてて。
あれ自身が一つの
自分の楽しみのエコシステムになってるというか
文章を書いていくこと自体が
っていうことなのかなとちょっと思った。
あとね
必ずねどっかしら
語らない部分を残してるっていうのはあるって
ここで語ってるんだけどさ。
おー。
例えば
えっとね
昔の文章で言うと
早押し機の壊れる
割合は1対30対300
って言ってて
明らかに反因利比の
法則を下敷きにしてるんだけど
でヨーロッパだから
反因利比って入れようと思えば簡単に入れられるんだよ。
当時ね
あれあえて入れてない。
はいはい。
あとこれはね人によって
分かるか分からないかって
どっちでもいいなと思って
新しい方の文章に入れたんだけど
やかずはいかい
いはらさいかくが2万3千500問
一晩で作れた理由
あれ
俺の中では結構明確で
2万3千500問の間
ひたすら
今何問目って書き続けた
何だよ
何だよ
えー
そうなのー
ちょっとそれは
いはらさいかくないんじゃない
じゃなきゃ2万3千500問
とか一晩で作れないだろ
だってさ
一晩
一日
8万6千400秒だよ
当時
マソコンとかもないよ
うん
実感12日とは
原島のさ
名数問題をさ
最後何を残すかだけでさ
それをかけ算でさ
実感12日分作れなこれ
確かに
何て読むみたいなの
そうね
実感12日の実感とは
9個言ってと何
9個のところこれ全部いけば
これで10問
っていう人数問題で
よしこれで12問いけるな
最後
実感12日とは何
最後じゃないけど
組み合わせでね
これで
いけるかいけるかって
そういう風に
かけ算して
俺の中ではひたすら今何問目って書き続けた感じ
タイムショックだからね
確かに今何問目はね
汚いやり方
確かに数だけが残ってるってやり方
そうそう
あれはそういう裏設定というか
あった
うん
はい
だから
何かそういう
楽しみを所々で自分で作っとくと
今気づいたけど
クイズ界の歴史と「マン・オブ・ザ・イヤー」
俺レゴブロックで
子供の頃遊んでたとき
割とそんな感じでやってた
面白い仕掛けを必ず1個入れようみたいなのとか
ほう
何か例えばだけど
これ我々兄弟の中で
流行ったんだけど
レゴブロック
でね
3階建ての迷路みたいなの
作ってたのよ
平たいレゴブロックの
地面になるやつ
踏んだら痛いレゴブロック
道の形が
開くようにさ
迷路を作っていって
壁を積んでいくイメージ
そうそう壁を積んでいくイメージ
スロープのブロックで2階に上がらせると
その迷路の上に
1回天井をバーって1面ブロック
して
そのスロープのところだけ開けたら
2階が作れるじゃん
はいはい
そういう風にして迷路を作っていってたんだけど
所々に落とし穴とか
作ったりしてさ
あこれやると楽しいな
っていうのを色々やってた
のを思い出した
その落とし穴のところは天井も穴開けとくのよ
なんかそういう新しい
何かをやろうって思いながらやってると
めちゃくちゃ楽しいことに気づいた
ってのを思い出した
そしたら
後で
嘘歴史書いた後さ
徳久さんが
ホント歴史出してさ
ホント歴史出しましたね
うん
あーなんか
向こうは向こうで
俺の読んで知らないこといっぱい書いてあっただろうけど
こっちはこっちで
知らないこといっぱい書いてあったなーと思って
あーいい本だなーって思いました
はい
素晴らしいね
あとね
はいはい
あれなんか丁寧語って思った
何語?
あの徳久さんの本が
あー
そう丁寧語あれーって思った
だいたいなんか
どう思ったの?
新書の文体としてってこと?
うん新書の文体としてもだし
なんか
珍しいなーという
だいたい一人称が
僕かひらがなで僕かひらがなで俺か
なんであの人
あれだとたぶん私とかになるんだよね
あとその丁寧語なのに
誰それはって
そこはあ呼び捨てなんだみたいなね
www
www
そりゃそうだろうよ
まあそうなんだけど
うん
自伝じゃねえんだから
自伝じゃねえんだから
自主規じゃないんだからそれこそ
てのをね
いろいろ読んでてさ
やっぱ読むとさ
自分の中でも本と歴史を
断片的に思い出していく
というかさ
うん
うん
あんときは
俺の体感としては
本にはこう書いてあるけど
体感としては
違うじゃないけど
まあ語られてない部分もあるよなと
当然なんだけどね
うん
まあそれはなんというか
おじいちゃんだからなんだけど
クイズ的に
私が
そういうのを思い出して
まあ何より懐かしかったりもしてね
でなんか
あー俺思い出したこと書いとこうと思ったのと
あとね
大体その
短文基本と長文難文
みたいなのがまあ
わかりやすく取り上げてあったんだけど
うん
多分もう読みやすくするためにさ
うん
読む人にとって把握しやすくするために
そう書いてあったんだけど
なんかちょうどさ
うちらがさ
長文難文でも
短文基本でもないところに
いたなと思ってさ
うん
なんかあー俺らはここで語られてるところの
継ぎ目で
どっちでもない存在だったなと思って
うん
ある程度
そういうのを思い出したりもしてた
多分またうちらの世代の
得意さというのもあるんだけど
うーん
何よ
いやいやいや
あーこれが特化意思観ですかとか思ってんの
違う違う
うーん
違うかって言われると
違うはないところもあるけど
まあね
どっかに軸を置くとなるとそうなる
いやーその
読んでないからまだね
戦後誌を読んでないんで
わからないんですけど
まあそれは書く
戦後誌書く上で
一体その
書ききれないというか
そこをさまざまにする必要はないから
大きい流れで
こういう風な大きなものがありました
っていう風に書くのは
あるってのはあるだろうし
ちゃんとそこは整ってた
おかしいところは一つもなかった
っていう言い方もできるし
うん
あのー
だから
そうですね
ほら
これが
そこまで
分からないで
多分
まあ
だって
いま
今は残ってないんだから、もうそこ言及しても しょうがないじゃんっていうところでね、こう切ってる部分もね。
まあまあまあまあ、あの、本にするレベルだったら間違いなくそれはあって、
で、ただ、あの、語り継いでいく系だとさ、繋がってるからな、そういうのも。
完全に途切れてはいないというか、ね、その違いはあるよな。
本に書くことじゃないんだけど、歴史には残、残ってていいことというかさ、うん。
「ほつまつたい」を語り継ぐこと
残ってていいことって言うとちょっと語弊があるけど。
歴史に、そしては持っておきたいことっていうね。
ね、ありまさあなあ。
まあ、ありまさあなあって思いながら、ありまさあなあと思うので、
まあミリ君は、あの、さあね、あの、技師ではないところで思いついたところを今ツラツラと。
そうですね。
ツリーにね、書いたりするんですが。
僕あれを見て一つ思ったことがある。
あれもノートに書けって。
ああ、言われるだろうと思った。
うん。
あの、ま、まとまって。
これで、ああこれ流れていくよな。
私部だったらノートに書けって感じになるだろうなって。
私部の考え方だったらこれノートに書く感じになるだろうなって、俺ね思ったんだよ。
まとめた方がいいよな。
そうだね。
あの、せっかくアカウントちょっと作って動かしたから。
っていうかね。
書きを。
そうそうそう。
あれ実は。
一旦ツリーをね、書い、ここまで、今日はここまでのツリーを書いたらそのツリーを、あの、転記する形でいいよ。
そうですね。そう、それは思った。
うん。
そう、あの、私部はって、まあ、思ったのは私部がだけど、あの客観的に見てそうだなっていうのは思う。
残しておくためには絶対損するべきっていうね。
そうそう。
うん。
べきかな、べきともっていうね。
べきともべきともね、はいはい。
うん。
まあね。
まあ、っていうね。
そうですね。
いいですね、そこをノートに並べておくことで。
うん。
そう。
最初の文章がこれだから、あ、これに繋がるシリーズなんだなっていう風に思われるわけで。
いや、どういうこと?どういうこと?
え?え?
ここからさ、そういうことね。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
全てが儀式扱いされるわけでしょ。
なるほど。
こういうまたなんかすごいリアリティの高い儀式を書いてるもんだなって今度は。
なんか腕上げたなみたいな。
リアリティシリーズ。
昔が昔のこういう王業なこの文体で、こうなんか、パスティッシュ、清水義則パスティッシュっていうところを歴史書に習ったパスティッシュにしてるところで言うと。
なんかね。
もういかにもこの峰さんっていう人の自分の世代の中で起こったことのような嘘を書くんだな。
そうそうそうそう。
俺はまた、手法として面白いぞって。
どっからがなんだ?どこが本当でどこが嘘で。
なんかね、でも一つ心配なのは、こんなデマカセばっかり書いて古川さん怒らないのかなっていうね。
本当のことだよっていうね、俺の中ではだけど。
いやいやいや。
どれが本当でどれが嘘かわからないよみたいな。
そうそうそうそう。
巧妙に、巧妙に嘘が散ればめられてるかもしれないっていうね。
そうですね。
みんながこう読むという。
もう狼少年だよね、そうなると俺は。
そうそうそうそう。
書いてきて、書いてきて。
狼中年だわ。
狼中年。
でね、そう、Xのツリーで書いてて思ったのは、あと、あの、文量書けない、やっぱり。
思ったこと、なんかね。
Xはね。
Xはなかなか文量書けないことがあって、結構東大風について書いた時も、東大風と言われるものって言った方がいいかな。
俺もちょっと微妙なネーミングだとは思ってるから。
うん。
で、言われてきたもの。言われてきたのは事実じゃん。
うん。
で、そっから俺はFにつながる話とかに進めたかったんだけど。
うん。
システムFね。
うん。
我々がいたサークルですよ。
そうなんだけどね、またそこで、なんか、集中力が切れたのと、あと、小池が遊びに来たのと。
うん。
そういうのでね、ふって止まって途切れたんだよね。
そうね。
でね、書きたいことは、こうしてみると色々出てくるんだよね。
ただ、なんかね、歴史ってよりは完全に俺の思い入れを書くことになるよ。
なんか、人数少なかったけど、我々界隈仲良かったなとか。
我々界隈って別に私とあなただけじゃなくてさ。
だってクイズとか関係なく飯食ったりしてたじゃん。
うん。
うん。
ねえ、そういうのとかもありつつ。
うん。
あ、そう。
そう。
まあ、女性問題は墓まで持ってこうとか思ったけどね。
うん。
まあ、そう、なんか、その、その全ての、その、あの、当時の、こう、捉え方とか振り返り方とかが。
うん。
こう、みね君の口から語られる話だったら。
だったら?
あの、みな、あの、本当に受け入れてくれるんじゃないかなみたいな、こう、書きもするので。
そう。
どういうこと?
ん?
何?
何、おじいちゃんの昔話、あの、ウェルターストーリーのおじいちゃんみたいな感じってこと?
いや、ちゃうちゃうちゃうちゃう。
ちゃうちゃうちゃうちゃう。
いや、みね君はそんな、なんか、そう、誰と別になんか敵が、敵を作るようなコミュニケーションは取っていなかったから。
そう、そういう風に。
みね君がそうやって、こう、当時を振り返ったり、当時をこう飾るのは、あの、なんか、いいなぁと思って。
そう。
なるほどね。
なるほど。こういう風に見てたんだなぁって思うし、こういう風なんだなぁと思うし。
うん。
こう、それをこう、いや、自分の口からはこういう言い方はできないなぁみたいなところとかをね。
そう。
まあ、うん。
うん。
それはなぁ。
うん。
みたいなのをね。
そうね。多分、あなたより俺の方が多分、衝突とかは少なかったと思うもんね。
うん。
うん。うん。うん。うん。
そういうのはね、あるかもしれない。
もうね、そこら辺はね、ただまあ、あとは俺の、あの、書いてて思ったのが、
俺これ、俺の記憶では正しいつもりで書いてるけど、全然話が違ったらまずいなぁ。
もしそうだったら誰か訂正してくれーって思いながら書いてる。
そうだよね。
謝るのはいくらでも謝るから訂正してくれって思ってる。
俺はもう。
うん。
あのー、それぞれの視点から、それぞれの記憶ではこういうことだったと。
うん。
こういうふうな出来事だったと思ってるっていう、あのー。
話にはなりますわな。でもないように言うよね、全然いいから。
うん。
そう、という言葉を積み重ねていったほうがいいんだよねーと思って。
うん。
そうね。
どれが正しい見方だったのかではなくてね。
うん。
はい。
そうね。で、やっぱり、特に九州だと、この辺りの話を知ってる人っていうのは、
まあ、知ってるっていうか、2000年、2000年から2010年までどうだったかっていうのを、
基本、知らない感じでね、してるから。もちろん九州には九州であったけど。
うん。
うんうん。
そうそうそう。そういうのもあったからね。
なんか、残すのもいいなーというのは思いつつある。
まあ、ただ、あとはね、俺は自分の、なんだろうな、自分のなんか、結局のところ、なんだろうなー。
うーん。
ある、なんか例えば競技にがっつり傾注してる人とか、力入れてる人とかの気持ちが、
俺は結局分からないからなーっていう感覚とかはある。
クイズについて話すときは常にそうなんだけど。
うんうん。
分からないから否定もできないし、否定するようなことでもないと思ってるんだけど、
ただ、結局分かってないよな、俺はとは思う。
うんうん。
うん。
あの、勝ちたくて勝てなかった人がどれだけ悔しいかとかさ。
うん。
クイズ界の歴史的変遷と「コンペキ」
うん。
そこのところとかは結構し、まあでも、俺が書く以上そこら辺は言及は少なくはなるか。
だって、ABCとかもがっつり中心で関わってたわけではないから。
そうね。
そこもね。
うん。
標準的なクイズプレイヤーではないから。
うんうんうん。
いろいろ書きたいことあるけどね。
ていうかね、楽しかった記憶と結びついてんだよね、ベースライブとかさ。
うんうんうん。
そこら辺はね。
まあね、ベースライブはもう、本当にベースライブは今でもその話をこう、
うん。
振り返るっていうか、なんかを話すときに引き合いに出がちっていう感じは。
だよね。
ある意味ではまあ、結構な出来事だったかなーとかね。
うん。
そうですね。
どうだったんでしょうねー。
うん。
なんか。
まあやっぱ。
うん。
そう。
2000年にあった24時間クイズです。
うん。
自分の視点、自分の視点、自分の記憶、自分の経験っていうのにこう。
うん。
なんか、自信を持つっていうか。
ある種、今ミニ君に言ったみたいに。
うん。
結局、それぞれの当事者から見たときに、それぞれの当事者としてどういうことに関わってきたかの積み上げで。
うん。
うーん、語るっていうか、編んでいく。
うーん。
じゃないか、歴史を編んでいったほうがいいのか。
まあこれだから。
それね、そうなると語られないものがね。
え?
語られないものの扱いがさ。
なんか。
はい。
それだったら、積層して積み重ねていくんだったらさ、いろんな人の意見をね。
うん。
何かあるんだったら書いてねになっちゃいがちだなと思って。
何か。
うん。
あなたにとってはそうだったの?じゃあ書いてねになっちゃう気がして。
うん。
でも、歴史としてはあったことでも書かれ、あの、書かなきゃいけないわけじゃないって思ってさ。
俺は書きたいから書くけど。
何というか、結局語られなかったことはないことになっちゃわないかなっていう。
そうなると。
そうなんだよね。
うん。
あったことはあったことじゃん。誰も語らなくても。
そうなんだよね。
うーん。
まあね、難しい。
うん。
だからこの、今この、前からね言ってるけどね、この邪党始まったときぐらいから言ってるけどね、何かしらオーラルヒストリー残したらいいんじゃねえかとか話してますけど。
だから、結局なんでオーラルヒストリーっていうか、うちらの話を残そうかっていう話をしてるかっていうと。
うん。
俺の中では、その、えーと、現状表でそうやってクイズ師とかなんとかって語られることとかで、ふうにこうなんかこう、遡って現状のここから、現状の業界の状態から遡って、それがこういうふうな歴史があって、みたいな感じで振り返って積んでいくやつだと。
うん。
あー、あの、やっぱうちらのことは語られないな、みたいなところが。
まあね、語られようがないよね。
語られないなーっていう、そうそう、語られようがないなーっていうふうなところがあって。
そうね。
それってなんか、うん、残しといたほうがいいかも。
要するに消えちゃうとしても、あの一時資料として埋もれる。
こう、母標、土には残しといたほうがいいかもみたいな。
あ、なんかね、今イメージ。
誰かが盛り起こすかもしんないから。
イメージが湧いた。また嘘歴史に結びつきかねないイメージが湧いた。
うん。
要するにね、これちょっとぶち上げるような言い方になっちゃうんだけど、
スローガンをぶち上げるような言い方になるんだけど、
要は歴史書に対してさ、我々が書くべきものはスイコ伝なんじゃないだろうかという。
ほう。
僕はスイコ伝、歴史を、そう、何も詳しくないので。
はい、すいません。
スイコ伝を書いたちが。
あの、宗の時代にね、中国の宗の時代に、
まあ、法老という人が反乱を起こしました。
うん。
えっと、それで、その宗の王朝は、宗公という人物に、
その法老を退治させ、あの、まあ、退治させました。
うん。
ってのが歴史に残ってること。
うん。
ただ、まあ小説として、そっからスイコ伝ができる。
うん。
この、あれは何だ、黄河の河口のところかな。
に、涼山伯っていう、湿地帯のすごく守るに易く、
攻めるに固い、砦があると。
はい。
そこに、あの、天の、星の代わりにの、
108人の公館、あの、いい男っていう公館ね。
はい。
公館が、降りてきて、国を救うと。
で、その108人、命名に、それぞれストーリーがあるわけだ。
この人はこうこうこうやって、ここで祝辞って逃げてとか。
はい。
うん。
で、一人一人はそれ、生き生きと語られてるわけだな。
まあ小説なんだけど、小説だから別に史実じゃないんだけど。
うん。
で、ここでいう、さっき話してたその歴史ってのがさ、
このクイズの、実際起こったことから残ったことを、
実際残ってる部分から、
過去に繋がる起こったことね。
そう。それが歴史書だとすると、
我々がどうクイズプレイヤーとして、
まあちょっと大げさな言い方すると、生きてさ。
うん。
どう履行集散してさ。
うん。
どうワイワイやってたのかっていうのをね、
生き生きと語ることはできるんじゃないかってちょっと思ったのよ。
その言い換えですよ。
うん。
なるほどですね。
てか逆に言うと、それでいいんじゃないかって気がした。
うんうん。
うん。
それについて、もっと欲を言えば、
俺は、スイコ伝から、スイコ伝というか、
その個々人の語りから、
うん。
また、たどって作った歴史にはない、
途中で消えたり、それに対して合流していったりしていった、
そういう枝葉みたいなものは、
そうですね。
こういうようなものが、その時にはあったみたいな風に、
あの、歴史として補強されると、
そうだね。
いいなと思うんで、それは。
個人としては網みたいな、ネットワークというか網みたいなのを想像してる。
そうですね。
うん。
なんか、で、その網部分を、
うん。
あの、網の状態というか網部分だったり、
そこの幹じゃない枝の部分を、
うんうんうん。
誰かが誰かの試管で持って、
その枝を、なんだろうな、最初からその枝を書き出すっていうのは、
なかなかハードルが高いだろうから、
うん。
よっぽどね、またその、
えっと、アンチというかオルタナティブというかみたいな人が手を挙げて、
いや俺から見た歴史はこうだという風にして書き出すようなことをしなければ、
なかなかそういう人が現れないんで、
うん。
それは、今言ったみたい、今言った、
まあそうか。
その、誰かがまた編み直すための時の、
材料は残しておきたいか。
種、種としての材料として残しておきたいなっていう気分が、
うん、そうね。
あって、
うん。
なんか、ここら辺で話しとこうとかって言ってんだけど、
うん。
ただまあ惜しむら、またそれも惜しむらくは、
まあ多分これらね、
うん。
あの、え、高々こう、
ネットのどっかで埋もれているこうポッドキャストだとか、
うん。
高々どっかのネットで書かれた、
の、の、
つぶやきだとか、
うん。
ウェブページだとか、
うん。
じゃあ資料にはならねえんだろうなっていうこう、
ふふふ。
定年もあり、定間もありつつ。
まあね。
うん。
まあただ、
うん。
やり始めたらあとは、
予測してない方向に進むこともあり得るとは思っている。
うん。
それは、それはそうかもしれない。
うん。
やることは、まあ分かってはいたが、
無意味ではないとは思う。
そうね。
いや今、今はしゃべっときゃね、しゃべっときゃ書き起こしてくれるし、
書き起こされたものを予約してくれる時代だからね。
うん。
そうね。
好き勝手しゃべってネットに上げときゃいいと思いますよって思うんですけどね。
ああ、なるほどね。
そうそう、みんな好き勝手しゃべってネットに上げときゃいいと思いますよ。
なんかどっかで見つかるから。
どこかで見つかればよって思うんですけど。
うん。
うん。
そうね。
まああとは、あの、個人情報が入ってくるから、そこをね、あの、
まあ確かに。
俺、俺考えずに話してると、ね、色々個人情報入ってきちゃうから。
確かにね。
うん。
それはありますけどね。
うん。
まあでも、前日は誰それの家で準備してぐらいは言ってもいいのかな。
それがどこにあるとか言わなければ。
うん。
うん。
あとは語りにくい、語りにくいというか、話していいんだろうかみたいな気分になるのは、あの、
うん。
まあ他に関わることはそうかな。
個人情報の話っていうよりは。
うん。
個人情報っていうよりは。
うん。
うーん。
眉薄くなった。
やっぱり。
ちょっと。
うん。
ごめんなさい。
うん。
ちょ、すぐ上にその、その、す、すぐ上の人たちもいるしなっていう。
あの、なんか。
ん?いるしなってのは?
あ、だから。
うん。
何か自分が関わった、参加したみたいなことの本当の当事者がいるんだよなっていうところを思いながら、
そこのにあったこととかを。
えっとね。
うん。
何かこういう風な経緯でみたいなことを。
うん。
話したり、何かこういう風なもんだと思ってたみたいなことを話すのに。
うん。
ちょっと躊躇しちゃうところがあって。
あ、俺ね、そこはむしろ何かね、何だろう、そこ俺都合いいんだろうな。
甘えてた気が、甘えてたっていうか、甘えてる気がする。
例えばそのさ、仙台に行った時のことを書いたけどさ、俺、2001年に。
うんうん。
自分の上の台とかでさ、関わった人たち何人もいるわけじゃないですか。
そうそうそうそう。
ねえ、何かね、間違ってたら訂正してくださいねぐらいの感じで。
はいはいはい。
何かそこは甘えちゃってる気がする、俺は。
少なくともそれ書いた時は甘えてたね。
うん。
っていうか何かそこは何かね、何だろう、普段のコミュニケーションでさ、
いやいや確かこここうだったと思うよ。あ、マジすか。あ、すいませんみたいなやり取りで済むと思ってるからさ。
うんうんうん。
うん。
そう。甘えていきましょうっていうね。
甘えていった方がいいよねっていうのは思うんですよ。
うん。
躊躇するよりはね。
うん。
それはね、あと何かまあ他人のことを書く時は、むしろ俺は他人のことを書く時の方が、
何か一瞬やっぱ立ちど、まあ必要はあるんだけど立ち止まるね。
その、この時彼はこの本を出してたって言っていいんだろうかとか、
別に隠すようなことではないから。
うん。
いいんだろうけどっていう。そこはまあ程度問題あるだろうけどね。
そうね。
うん。
そうね。ただまああとは。
うん。
あ、そう。
なんか。
うん。
あとは俺は多分、
意図的に語らない部分はある気がする。さっきチラッと言ったけど、
はい。
女性問題とかは、あの、
黙っとくと思う。
うん。
うん。
まあオフラインでぽつぽつっと話すことってのはどうなんだろうな、あるのかもしれない。
あれだけね、私は自分のことね、もとかのもとかの言っててあれなんですがね、
はい、もと、あ、それは別にいいかな。
まあでも、それは当人同士で了解が取れてるんである程度。
まあ、誰って言わなければ大丈夫みたいな。
うん。
そうそうそう。
だからその、なんだろう。
間違いを訂正されることをね、こう、まあ躊躇せずに。
うん。
なんか、そこは。
うん。
自分の生きた気を、ことをね、語っていきましょうよと。
うん、まあ喧嘩越しで来られたらこっちも、何?ってなるけど、
少なくとも、俺らの直上の人は喧嘩越しで来ないと思ってるから。
うん。
うん。あなたに対してもそうだし、俺に対してもそうだと思ってるよ。
なんかさ、そこらへんちょっと全然話違うんだけどさ、
その、単文基本でも何文長文でもない感じっていうさ。
そう。
そこらへん。
その感じね。
ね、多分さ、我々がやたらいろんな場所に顔出してて目立ってたからってのもあるのかもなって思った。
うーん。
あの、こいつどこに行ってもいるなときな。
ああ、うん。
こいつどこに行ってもいるな。
ああ、で、単文基本って感じでも何文長文でもないの?
ああ、そうみたいな感じ。
ああ、自分の立ち位置みたいな話ね。
うん。
はいはい。
いや、それを他人がどう見てたか。
ああ。
その、特会、特会世代はよく見かけるこいつらが単文やる感じでも長文やる感じでもないから、
割とそんな感じなのかなって見られ方というか。
当然一人一人違うけど。
うーん、なるほど。
うーん、まあ、その、だからそこに関してはなあ、なんか、
うん。
あの、あれなんですよ。その、僕の、あの、自分の見たてでは、
だから、なんていうんですかね。
えっと、
僕らがいた頃は、
うん。
何文長文はあったが、
あった。
単文基本という考え方は、
あ、もちろんそれはない。
ないです。
だから、その、間のところよ、俺らがいたのは。
で、ミネ、で、そう、ミネ君は、で、
あい、そう、
間っていうか、だから、間、
としての、
うん。
間ねえ。
だから間ではなかったんだよ、
どこでもない感じ。
あの時代っていうか、その、あの時代は、
何文長文の方だったってこと?
ありましたから。
何文長文に対しての、
うん。
その、対抗軸だったり、
うん。
なんていうか、
カウンター的な、
はっ、
うん、なんだ。
はっきりと単文基本というものの打ち出しはそんななかった時代だったよ。
それはそうって。
うん。そこは一致してる。
うん。
何文長文の中の場、あれ何文長文じゃない、
うん。
単文基本というものの打ち出しはなかった時代であり、
うん。
で、その、
何文長文ではないもの、みたいなので、
うん。
結局グラデーションだったんだと思うんですよね。
なるほどね、グラデーションか。
うーん、なんとか、
特に何かこう、
散らばってたイメージ。
こういう傾向みたいな、
そうそうそう、なんか別に、
なんか、こういう傾向ですみたいな言われ方をしづらかったような、
まあ、ある意味ではそれは、
マン・オブ・サイヤーとかはね、結構、
象徴だったのかもしれない。傾向が10個に分かれてたよ、あれ確か。
だから、マン・オブ・サイヤーっていうのは、
あの時代にあった傾向っていうのを、こう、
なんていうか、あの時の、
うん。モデル化した感じのかな?
語られてる?
そうそうそうそう。
一つ、半分ぐらいはモデル化をして、半分ぐらいモデル化した上で、
うん。
打ち出してたんですよ。
だから、
うんうんうん。
あの、
エポックだったっていうか、
まあ、そうですね。
うん、あの、
初めてその、傾向というものがカプセル化されたって言ってもいいのかもしれない。
うーん、でも、
これをね、2人で喋りながら、
まあね。
すごい、だから、
その、まあ、
訂正してほしいな。
訂正してほしいっていうかな。
だから、これを言って、
呼び水にすればいいんだな。
だから、この世代の。
そうそうそうそう。
マン・オブ・サイヤーだから、
あのー、
そう、市川さんが反論してほしいね。
市川さんが。
まあ、呼び水でいいよな。
っていうか、逆に言うと、我らが書くことは。
うん。
市川さんが、市川さんがYouTubeでも何でも、
あのー、別に動画じゃなくて、
今、今YouTubeで配信するのが一番流行るから。
うん。
YouTubeでラジオにして動画を置くのが一番流行るから。
それはそこで、
うん。
自分が2000年代、90年代、あのー、
高校の時からいいよ。
高校の時から始んでもいいし、大学の時からでもいいし、
うん。
その、あの時、こういう感じで、
こういう風な業界で、
こういう風な流れだったんで、
こういうことをやったっていうのを、
うん。
全部、こう、喋っておりゃいいんですよ。
大変だな、あの人も忙しいだろうに。
うん。
忙しいけど、いやいや、もう1時間、2時間喋るくらいだったら、
もう全然できるはずだから。
もうそれ喋って、
大変だぞ。
喋っておりゃ、もう、もうもうもう、
もうもうもうもう、
もうもうもうもう、
完全にもうそしたらもう、
精子ですよ、業界の中でも。
うん。
なんでそう、ちょっと投げちゃうのよ。
そういうとこあるよ。
そういうとこあるよ。
はいはいそっちが正しいみたいなところあるよ、あなた。
そうそう、正しいとこから語られるから、
そう。
スタンダードから語られるから。
うん。
そうそうそう。
真打ちがさ。
真打ちは真打ちだと思うけどさ。
うん。
まあね、
うん。
どうなんだろうね。
だって、あの時だってさ、
うん。
そうじゃない、その、
バーンオブサイヤーは、
うん。
とにかく、その、
あの ああいうふうに 複数の傾向 っていうものを1個の中でやって
それをそれぞれの ちょっとエキスパート というか それぞれをどれに自信
があるかみたいなので 誰でも参加 できますよということで
そうですね
えっと なんというか バグチを というか ある種
広げたね
広げたというか なんかその 広げたというか なんだろうな
そう
うん
まあ モデル化したっていうのが 一番近いのか
だし あの時の空気として
入り口を10個に分けたというか
うん
あの時の空気として
うん
結局 ある種の難問長文 みたいな
うん 2001年頃ね
マン・オブ・ザ・イヤーと そう あん時のマン・オブ・ザ・イヤー
とか
うん
あの時のプライドだとか
うん
大学のオープン その 頂点というか
うん
一番こう みんな多くの人が目指す とこみたいな
うんうんうん
やつと それ以外というか その他 みたいな
うん
中で その こう その他は それぞれ 自分たちの問題傾向が
こうですよと言ってはいなかった
明確に自分たちでそれやる時には 言わなかったやつを
うん
でも こういう傾向だよねっていう のを
なんていうか
解釈したって
類型した
そうそう 解釈した
うん 解釈して類型化した
うん
そう
だから まあ
そこで ハレーションとかも 部分的に起こったりはするわけ
だけども
うん
その で あの類型化っていうのは
別に あの大会で最初に出されたん じゃなくて
うん
それが出されて 2000 うちらのね 90何年から
うん
俺らが入った後から 2000何年 その1年とかまでの
うん
その まあ えっと あんときの主催 の人たちが 5年間
うん
6年間 大学時代にその いろんなクイズ大会出たり
うん
自分でやったり
うん
そういうのをやりながら感じてた たり
そうね
当時の
うん
クイズ論で
うん
こう 語ってた
うん
語ってたり なんか こういう傾向 こういう問題文の傾向あるよね
こういう大会とか あんときの大会 で こういう傾向あるよねみたいな
うん
みたいなのを
編集したって感じかな
そうそうそう
うん
ずっと語って 言ってたり
うん
その時 それぞれの人たちがそれぞれ 大会やったりなんだりするとき
うん
えっと 打ち出してたもの
うん
みたいなものを こう
マニフェスト的な
そうね
うん
マニフェスト的なものを ああいう ふうに類型化したっていうか
うん
っていう
まあそうか
まあそうか
うん
それは確かにそうだな
だから あれは あんときに初めて ああいうふうにされたっていう
よりは こう ぼんやりとそれぞれ なってたものを あそこで一旦組み上げ
うん
一個の解体大会の中で
うん
同居させるっていうことを
うん
まあ 試みたやつだったわけですよ
そうですね
うん
で 何の話したかって言ったら うちらが南門長文 南門長文には
でも峯くんだったら南門長文も 行ってたのかしら そこは行かなかったんだろうな
って
え 行って いや 行く行かないって 何を指して言ってる
ああ その場に行くか行かないか でも 根的に行かんだ
え 根的はだって 嫌でも南門長文ですよ
そうそうそう
嫌じゃなかったけど 別に
だから
うん
だから 峯くんこそ それはそう 確かに全てに行ってた気がする
ああ
うん
全てに行ってたんだろうなと思う
うん
選んでなかった部分は多分ある
でも最初ね 1ヶ月か2ヶ月ぐらいはね
え 生活に出ないクイズなんて っていうのね
誰かに愚痴った記憶がある
もう
でも多分それが 多分2000年の5月ぐらいで
6月にはもう何か納得してた気がする
今の形に近い感じかな 原型というか
で ただその頃は納得するまでに 多分過渡期があったんだろうね
その辺り1週間唯一 座学した時期
うーん
うん
その当時 コンペキチャンピオンシップ っていうのがあってさ
これもちょっと文章にまとめてる 途中だったんだけど
コンペキチャンピオンシップっていう 4週だか5週だかさ
市川さんが当時大学院1年生だった 市川たかしさんがね 主催して
コンペキの中でやってた大会があって
サークル内大会があって それって 2割ぐらいは
前回やったのから出すよ だから予習してきてね
みたいな打ち出し方をしてたんだよ
多分それは実力の底上げを図る って意味でもさ
はいはいはい
座学を促すね
そうそうそう
それで しかもその時すごかったのが
そう言うからにはっていう話なんだけど
コンペキチャンピオンシップ毎週 やります
使った問題全部下さるんだよ
うーん
そう 毎回毎回毎週
あれめちゃくちゃすごいと思うんだけど
それで俺は1週勉強して
あーなるほどこんな感じなのかと思 って別になんか
成績はそれなりに多分上がったんだ と思うんだけど
なんかこれ俺にとってこれだと続 かなそうな気がするなって
ぼんやり思って
やんなくした
うん
っていうのがあって これは完全に余談なんだけど
うん
やっぱり
何の話だったっけ
すべてやってた
ミネ君はすべてやってたね
そうね
あの
そうそうそう
傾向をね
すべてって言っても ただここで 1つあるのが東大風と言われて
きた形式 それは俺はほとんど やる機会はなかった
なぜかというとサークル
機会がなかったんだよね
そう サークルがその問題集 を持ってなかったから
うんうん
多分
てか持ってたのかもしれないけど 読まれることがなかったから
うんだ その
まあだから
読まれなかった
少なくとも
それこそ
うん
あのその傾向
うん
うん
やっぱ断絶があったんだと思うん ですよ 明確にね
うん
だからその解放が回るとか そういうこともなかったんじゃない
かしらとか
そもそもなかった
あっても読まれなかったのが そもそもなかったんじゃないか
うんうん
その そういうふうなものがこう 作られ出されている場所っていう
のが
こう
ああ
本当にそこに限られていて
新しいコーナー「真相はこうだ」とリスナーへの呼びかけ
うん
それが出回ることがなかった
外部とのつながりを立ってたという か
うん
うん その可能性もありますがな
なかった
ちょっとそれっぽいことを書かれている のを見かけた記憶もあるし関係者
その方が
うん
うん
っていう
ああなるほどね
うん
それはね
うん
うん
そうね
うん
だから本当にあのときの
うん
うん
業界っていうかあのときの
うん
うん
うん
うん
そうこういろんな傾向だったり いろんなやつだったり試みは
うん
やっぱり自分よりこう何個か上の 人のほうが当事者で詳しいはず
なんだからなと思って
うん
もちろんそれはそう
ただ
躊躇してしまうとか
躊躇してしまうとか
参加者としてどう思ったかとか は
参加者としてどう思ったかだよね
語れるなっていう
参加者の目線の話は語れるよね
うん
参加者目線ってこういうのにはこういう ふうなことを言われてたり
こういうふうな傾向だって
うん
なんか思って参加したねみたいな ことは言えますか確かに
うん
そこはね多分デフォルトで俺の中 にはあってっていうのが
うん
コンペ期なりなんなり入ったら 別に先輩方いるわけだから既に
うん
先輩たちは先輩たちで
うん
今だから俺らが入ったときより もっとなんか多分厳しかった時期
とかを
うん
でそれを通ってきてそれを総体化 なりなんなりしてて
うん
でこうこうこういうのがあるよって こう
うん
我々に
うん
最初はこっち何も分かんないから 提示してくれて
うん
提示される立場としてされていた 立場として書き始めるから
うん
そこはね俺はデフォルトでそっち になるんだよ
うん
その参加者側というかね
うん
そこはその大学の先輩後輩の関係 があったかなかったかの違いだ
と思う
うん
うん
いやーそうですね
うん
じゃあ本当に
うん
あのー
じゃあアトラジオを始めた頃は
うん
コロナ2022年に
2021年
はいはいはい
うん
もう
6年前
6年前気持ち悪い気持ち悪い
6年前気持ち悪い
思うけど
もっと気持ち悪いのはそれで問題 集1冊終わってないことだわ
あの本当にあのときはやっぱり それでもなんかこうただしゃべる
だけで
うん
別にここに残ったって
うん
またなんかそれをもう一回整理 しなきゃなんねえかなとか
うん
いろいろ思ってなんか大変だな とか企画考えたりなんだしなきゃ
いけないかなと思ったんだけど
うん
本当に今ほぼほぼちゃんと書き起こし をしてくれて
そうですなあ
勝手に議事録作ってくれての時代 になったんで
うん
まあ本当にただダラダラダラダラ あん時の年表を見ながらしゃべる
だけでも
まあまあ成立するかもなって気が してきた
まあねそうですね当時のしゅうた さんのページとかねそこ見ながら
って
うん
うん
あああん時あんなことあったね とかさあ会場ここだったかみたい
うん
やってみよう
ああまあねよし
あんまりこの時間でこの時間で 使ってやりたがらない感じはする
けど
ミネ君が
えどういうことやってみようって いいよこの時間使ってやるの全然
構わんけど
えジャトーラジオでこれからここ から先ちょっとこの
まあいいよ全然全然いいよそれは 何も何も拒否反応はないっすよ
うん
むしろただ俺はあのボケるタイミング を失ったなっていう
よしじゃあ俺もそこらへんのを 改めて x にポストしていくか
いやノートに書けよっていう
ああ
このこのやりとりをね
やりとりをね
うん
あの
いやジャトーで話すも全然全然 かまいません
うん
じゃあちょっと新コーナーですね
新コーナーはい
はいあの
真相はこうだ
怖い怖すぎる
真相はかうだって書いてこうだ
ああ真相はかうだなんかもういや もうなんかちょっと新コーナーと
ちょっと陰謀を踏んでる感じで 言ったのかなどうしよう
違う違うGHQがさあの戦争中の日本の 様子とかをね伝える番組で真相
はこうだっていうのをやったんで
かうだ
真相はかうだ
そう
はい
ですね
うん
うん
じゃああの
すぐやりたくなってきたんでまぁ ちょっと覚えてたら来週なんか
10分
クイズ問題の振り返りと雑談
そうそうな
コーナーぐらいで始めてみる
10分で収まるか
うん
まあいつものことか
うん
クイズクイズ10分コーナーを変える かっていう気もしたんだけど
まあまあ
いやそれはさ
クイズ10分コーナーと
うん
クイズ10分コーナーの前にその 当時の自分たちのコーナーをやる
クイズの話10分コーナー
年表を見てそうそう
10分足りるか
あ思い出すじゃん
そうね
うん
だから
多分収まらんよ
うん
いろいろ思い出すから多分
うん
いいよいいよそれは
うん
特集でやっちゃうのもあるんだけど ね
そうそう
それだとさ
特集だとね
1時間とかがさなんかずっとなんか 1ヶ月2ヶ月ずっとその話しか
なっちゃうとさ
そうだし
結局話せなくなっちゃうじゃん
そうそうそれもそうだしさ
何よりねそれだけ特集10分で話 そうが特集やろうが残量感はある
よ我々年なんだから残量感あるよ
うん
そうだから絶対ねなんかね綺麗 に収まんない気がするんで
収まんない収まんないもうなんか ちょっとねあのズボンにしまった
と思ったらちょっとなんかああみたいな ちょっと残ってた部分が
うん
そうそうそう
うん
あれですよもうあの桜様吉のね 日々これ人間一貫に書いてあった
ねジャージだとそういうふうにね
そうそうそうそう
ジャージのゴムによってねちょっと ゴムによってね
そうそうそう
ああ開放されちゃうズボンにしまった 瞬間に開放されてああってなっちゃ
うんですよね
それですねはいそれ絶対あるから 汚い例えで恐縮でございますね
はい
はい
まあだから全然話すのは
うん
うん
一向に
一向に構いませんですね
うん
はい
ですね
いいね
はい
まあね私とあなたが話すって時点 で偏りは出るけどまあそれは
誰が話そうが出るからな
そうそうそうそう
うん
じゃあもう惜しむ楽はだから僕ら 2人がねここで喋ってねあの置いて
あるだけでね誰も反論されない っていうね誰も反論してこない
ところが寂しいわけですよ
誰も聞いてないからな
聞いてないから聞いてないから 誰も聞いてこないから誰も聞いてない
から誰も反論しないっていう
ねあれだよあのさ王様の耳はロバ の耳でさここやがさ王様王様の
耳はロバの耳ですよじゃなくて さ2000年クイズはこうでしたよみたいな
そうそうそうそう
そのひたすら言っててさ誰も聞いてない みたいな
誰も聞いてない誰も聞いてないから 誰にも訂正されない
そうそうそうで嘘歴史ばっかり バズるっていうありがたい話みたいな
こと
ありがたい話です
うん
まあミネ君がねあのここで話した こともきっかけにしてねまた自分
のその話をね
ツリーで書いたりノートに残したり したらそこがきっかけでねなんか
もう俺はこうだったよあの時は こうだったよって言ってくれる
と思うんですよ
そうですな
はい
それねなんか手応えのようなものは 感じるんだよな正直
うんなんかありそうな気がするん だ
うん
分かりました
うん
じゃあ
はいはい非常に非常に前向きに 捉えているとご認識ください
はいじゃあ
こんな時間にコンペキ活動してん のかと思って長屋クイズアリーナ
ね見たら練習だコンペキと練習 って見た目似てんな
そんな
すごいな
部屋建てますわ
お願いします
はい
じゃあ
あでも本当にこれは新しい気づき かもしれない
練習とコンペキは似てる
そうかぁ
いや見てみてくれって
あの真ん中らへんまでもうちょい 上かなにあるから練習って遠く
から見るとコンペキに見えるから 部屋入る前に見てみてくれよ
何を力説してんのかよくわからん が
目をすごい細めて練習の字を見てる ようなでも俺はコンペキっていう
字が頭の中で思い浮かぶほどに 見てねえんだよなコンペキを
あなるほどねそれはそうか
うん
そうかなぁ
そうダメですかじゃあわかったよ もうクイズの話やめてなんか近況
の話するよなんかあのメヘンディ って言ってヘナタトゥー手に入れて
それが2週間で消えた話するよ
やってたねクイズプレイヤータルボ のどこがクイズプレイヤーなんだよ
だってさ早押しボタンボタンに 付く時にはさ神様のなんかさ守り
とかさ
ねえ必要じゃないですか
ねえ
すごい
ちょうど手元手元にさ絵が来る っていうさ
うんうん
まああの2週間で消えた別に悪口 でもなんでもなくてそういうもの
ですよヘナタトゥーって
はいはいはいなるほどそういう 意味合いだったのか
なんで手にタトゥー入れてるだけで クイズプレイヤータルボのって
言ってんだろうと思ったら
やっぱそこはさ
深いね
クイズプレイヤーで
深いね
うん深いね
そうなんだけど
一気にバッ
手にそういうことしたらさあでも これテレビクイズ出れないじゃん
って思ってさ
そうだもん
墨入れちゃってるからねある意味
すごいね
うんでもねメンディー自体俺ね たまにやろうかなって思ったら
それはそれで良かった気分が変わる
はい
はい
じゃあ
まあいいイベントでしたよナマステ 福岡
ナマステ福岡
うん
うん
ナマステカトマンズの姉妹イベント
ナマステカトマンズねあの黄金 鏡ですよ
黄金鏡です
990円でねカレー2種類となんか あのコストコに売ってあるような
デザートを食べ放題っていう
食べ放題っていう
これ語り継いでいかなきゃ
オーカル買ったと
オーカルとね
ナマステカトマンズ
ナマステカトマンズをね語り 継いでいこうよって
うん
確かに
はいえーっとじゃあクイズのコーナー で終わりですね
abc the 6th EQIDEN 2008
そうですね
えービシザシックス駅で2008
お2008おーだいぶ新しいね
うーん2000年とかなししまくって たからね
新しいね
の確か新しい
おいかん問題を完全に忘れてる えーと100
100言ってるよな110118
118
はい
おー
前回119
おーすごい
いいとこ行ってるいいとこ行ってる
いいとこ行ってた
あのなんかね俺の感覚としては 目隠ししてダーツ投げたんだよ
なんかちゃんとね
なんかすごい何か
ダーツ板に刺さってた タワシだったけど
目隠ししてるからなんかむしろ いい方向に行ったみたいなね
あまーそうですね
これなんか必死に必死に思い出そう としてなんか行ったほうがなんか
手ずれてますよこれ
そうですねあの前の前の週から数え たんですけど
そう
はいじゃあ119あ小原翔介まででした ね
はいはいはい
そうねそれであのねあの那坂翔介 の話になる
那坂翔介の話になる
うん
じゃあ120問目からです
はい
はいでは参ります
ほい
問題山梨県にある市で名前に幸 乙の幸という字が含まれている
のは幸富市幸州市とどこでしょう
おぉ
おほほほほほほほほ果ちました
ない
他間違い
ネザー
ハイ
はは日
考えたら場所としてはツルだし トコって言葉は都市の都に甲府市の甲ね
あの昔職場にいた人の名前だなっていう トコさんって言う方
僕もあの会社にいまして そう書いてトゴさんっていう人がいましたね
はいはいはいはい なんか苗字であるよね
あるある そうそれであれこれ苗字じゃんってなってあーダメだーって
さらに名じゃねーじゃんこれね実は俺押し負け ラッキーみたいなことが一人で起こってて
うんエンターをしたの公衆誌が最初答えになる と思って
うーん あの交付シーンはねスペースねエンターをしたらあの俺ちゃんとフライ
クイザーリーナーを設定してなくてさ マウスしか反応しないようになってて
つかないでいるうちに公衆誌って言われて ラッキーって思った
ラッキーだね でも会が出てくる
トコさんじゃなかった 甲府公衆会
トコさんトゴさんは
ブーブー 中南部の国の都合の章が起源とされる
あの大友系の 納めてた中の豪族に都合とか都合って言った
はずなんだよ確か 文後三郎にはいないか
大上氏 方法
大上氏 何だろうオーガンあるって書かれてるけど
なんかあの名明治時点 方法なんだ大神
大きな神様の神はいはいはい 大上氏がある
大上氏大上氏があるかほんとだって書かれた由来解説 本当だそういう何の意味がある
まあ要はあれじゃないあの 何と言えばいいかあの藤原とさ内藤みたいな関係
というか ああそこらへん教えてくださいよくわかると
どこまで本当かちゃんとは分かってないんだけどだいたい日本の苗字っていうのは 元平東吉
あの ルーツは水面と平ら
えっと藤原立花藤原立花に分かれるっていうふうに言われている 苗字ねまあ当時は苗字なんてみんな持ってたわけじゃないからさ
でもそこからいろいろ勝手に名乗る人とか言って でない等とかなんか
遠藤とかはとうとうみの藤原が縮まって遠藤なぁ で今度とかは大見の藤原で
今度のかながねそういうふうにそのルーツから高等生みたいな感じでつけられていくぞ 作っていく自分たちが作っていく
そのその元平東吉っていうのがこれはし 宇治なんだな
ブーブー アルファベットでもラッキーねえよ
でかいで声が左でかいよ必ず通すの話の数字 数字はいわかりましたねえねうん
ねそっからカバネせい 苗字が出てくるちょっとこれ厳密にはちょっと違うかもしれないんだけどそれで
そのまあ要するに元平東吉を親とするまあツリーのようなものができているわけだ ん
で そん中で
より上位概念大髪とかの上位概念としてとこと号があるんじゃないかって言う ああ
あいや違うがでも名前的には大宮とかのが上だよなぁ 都合のショーの上だとあのウィキペディアを見てて
うん この都合のショーは文庫の国
えっと国当軍 国先軍国先軍か
国先を読めるからねそれでも常識で読めるもんでもねーだろ いやいや常識常識も恥ずかしい恥ずかしい思うもんね
いやいやいやいやもうそんなんじゃどうじませんよ私も あのディレクターがディレクターですから
そんなものだと思いません 文庫の国国先軍付近にあった省エンが都合のショーでえっとじゃあ
でその大三羽がなもとを以外年によってでも開発されず 伝えられ後にその娘を目取った大神宇治のものが
ブーブーし都合氏を名乗って継承して大三羽氏か大三羽氏が 大神と書いてを見るのか
いやでもこれで大神って読むこともあるからなんとも言えないでもここでいう 宇治は大三羽宇治だ
宇治のものが都合都合の宇治を 名乗って継承してう
いうことでこう言っていったルーツは確かに大神宇治のものがここの 名乗ったとそうですね
を名乗ってそれで都合という苗字がそこでできるんだと あ
本の方が大友よりは役目としては上だったんだ鎌倉とかの頃は 原稿なにおいても活躍したが都合宇治は
鎌倉幕府に従って都合の省の児童の地位を得て原稿などにおいても活躍したが 同市の内紛をきっかけに守護大友氏の干渉が始まり
まあ 土着してた豪族に対して鎌倉幕府から派遣された役人の大友氏がこう干渉
はいはい大友氏は都合氏より児童職の半分を奪ってそうか豪族で児童の権限も 持ってたんだな
で半分を奪って一族の吉広氏これもね大友家の中では重要な家です 吉広氏に与え吉広氏は本来遠略寺の支配下にあった隣接する
6号さんって読むのかなこれはを都合の省に併頓して勢力を伸ばした とはいえ未六寺都合寺の省内での支配地域も依然として存在しており南北朝時代以後もその
活動が見られる だが豊臣政権期に大友氏が解液されるとその過信であった吉広氏
都合寺そうだよなこの時にはもう都合は大友氏より下にいるはず 所領を失って文豪の国を去り
都合の省も完全に解体されることになると なるほどねじゃあだから戦国時代ぐらいまではまあ
豪族としていた そっから
でもこれ大名が解液された解液というは家がなくなっちゃうことなんだけど 会社でいう倒産に近いかな
なんだけど その過信は所々移ったりはするはずなんで
円があるところ だから都合て世は残ってるんだと思う
あとはまあ住んでた人たちが昇華ねうん 住んでた人たちが苗字を決めるときに都合のところにいる人間だから都合にするわーって
言ってする可能性もあるからね うーん
そっかそっか 都合なんだななんか都合さんだったから都合だと思って
あれも都合もあるし都合もあるね読みとしてはねうん そうなの
苗字一つとっても
うーん 多分10分経過してるような
まああと50秒あります もう一問やろうぜもう一問
もう一問やりましょうか 問題
正多角形の中で唯一変の数と うっうっうっ
正六角形 5 あれ違う
ああいう問題だったんだ 同じだと思ったんだけど
なに変の数と対角線の数が同じ もう問題全部読めてるねだと思うんだけどちょっとね考えてるうちにあ50秒過ぎ
ちゃうと思って シンキングタイムだけに接しなさいあなたは
なんかあと1問を収めたかったんだよまあね頑張ってね頑張って答えたかったね うん正解は正五角形でした五角形か
あそこ10 確かに言われてみりゃえーと変の数と対角線の数が同じものは何でしょう
えっ 五角形って変の数5本だよなぁ
5本ですね あ5本だそっかかぶるからなあの一瞬ね俺あの2で割るの忘れてた対角線
あー数式でだそうそうあれ10じゃねって思ったら2で割るの忘れてた 5本ですはいはいはい
はい そしてその数字で言ったら5本なんですけど計算式で言ったら10あるにで
うん あのでも五角形の対角線を結んだものをイメージしてみてくださいよ
まあ はいご防戦ですよねそうですよあのスレイヤーのショーのマーシーであの
ブーブー言っている ショーのマーシーだよなぁ
ショーのマーシー月休ねーあれ逆逆5本じゃなかったっけ そうだっけまあそれさあ5角形ひっくり返しはその話だから
あショーのマーシーだねこういうのはあってのな なんてねそうそうショーのマーシーで逆でもなんか微妙に違う
合成だけど対角線が全部はない あーはいあのアレね書いてある線で書いてあるのはねそうそうそう
確かに県が4本しかない 確かにうん
残念 じゃせっかくスレイヤーひねり出したのに
というわけでそこが数字通識なんだよな えっと変の数と対角線の数が同じものは5角形
うん 正6角形だと6角形だとだから
計算すると さっきの数式で食べるんじゃないですか
ふーん さっきにではあるんだったとか言ってだからさっきの数式を持ち出していけさせる出てくるん
じゃないですか そうですねあれ
ブーブーどんな計算式だったんですか そんな
なんかなんかパパーッと計算さんだよ
あれっ
そんな そんな
そんなあれにではあるんだよそれを オーバーそんなお前小泉コートロの46とお前変わるぞ出し方
はっはっは 9であってるか
だって3かける6割るに 要はさあ1つの点から
うーん向かい合っている3つの点にというか 領土なり以外の3つの点に線が伸びますそれが
各6つ分あります あーでない3かける6でこれだと二重で数えていることになるからにで割ります
9本 素晴らしい素晴らしい
いやでも僕は曖昧だから今聞いてよかったすごい勉強になったんだろうな はいあってますあってますはい良かった
いや不安でね 天ぱりねやーてんぱったわはい
やっぱりてぱったじゃあ今回は121問目まではい 自信がありませんはいはい
いいでしょはい こうですね
そうねクイズの云々ね話していくのは 全然悪いな気がまあじゃあ俺たちのね
こうですねあんで行こうあんで行こうぜ俺たちのほつまつとだよ ほつまっさあやる気をなくさせるようなこと言うんじゃねーよ
ブーブー俺たちのほっほらさあ 微妙に勘でまで言うことかまぁほつま伝えてちゃんと言おうとすると勘じゃうけどさ
俺たちのほつまつないはこれからだこれからだねはい じゃあこれから新シリーズ始まっていきますじゃあ打ち切っちゃう
はいあの 聞かせてあのだ俺らのおやつを聞いてうん
なんかあー俺違うなーとかそういうことじゃないんだよなって思ったらもうどんどん どんどん聞かせてねあなたたちのほつま伝えを聞かせてください自分たちの歴史が
認めてないこと言わないように言わないようにしたんだからそれはそれはいいか だめだと言って言われちゃうダメなやつですね言ったら
うーんどちらかと言えばこっちがほつま伝えの可能性はだけ 記憶なんてさ過去の自分なんて他人なんだからさ
ねうんどんどんどんあの ジオシティーズのように消えてしまうかもしれないがまあそれをしていこうぜ俺たちの生きてき
た記憶をねもうですね うん我々自身忘れちゃうからね書いていかないとそうそうそうそう
うんいやもう本当曖昧だもんね うん
ですよというわけではいはい今週は以上でございます ありがとうございました
ありがとうございました皆さんのほつお便りもお待ちしております ほら
はいではまた次回ありがとうございました ありがとうございました
01:22:02

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