1. たこ公園でひまつぶし
  2. #105 ネズミとゴキブリ
#105  ネズミとゴキブリ
2026-08-15 1:03:07

#105 ネズミとゴキブリ

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00:00
いいと、ため息をのたこ公園でひまつぶし。
タイチョ!タイチョ!
いいです。
ため息をです。さあ、始まりました。
たこ公園でひまつぶし。
このラジオは、できれば毎週金曜、深夜24時に配信しています。
はい。
はい。
これがね、ウィーニングランということになるんですけども。
何に勝った?
ぐるぐる回って。
なんでこっちホームに来たのかわからなくなってきた。
いきなりそうと思ってた。
いや、そうですね。今日も始まりました。
いや、でも、まあ最後ってことじゃない?この、1回、2回撮るのかわからないけど。
まあまあまあまあ。
こういう、なんていう、一応一区切りの最後ではあるのか。
うんうんうんうん。
悲しいね。
やっぱそうなってくるとね。
そうなってくると?
めちゃくちゃ激強トーク持ってきたんじゃない?
いや、ごめん。
ああ、そっか。もうなんかね、ラジオに話を持ってくるっていうのも最近なかったじゃん。
うんうんうん。
うん。だけど何にも用意してないです。
ひゃー。
そっか。緊張感がないね。これは。
こうなってくるとラジオ畳んだほうがいいんだよ。
いやー、なるほどね。まあ多分なんだかんだでね。
うん。
あるはあるんだろうけど、ちょっと今パッとは思い浮かばんない。
うん、思い浮かばんねえ。
ああ、いっちもかい。
うん。
いっちも。
ああ、今日かー、みたいな。
うん。いや、そう。なんかちょっとラジオ撮るっていうよりかは、
うん。
まあこの後、ケイトと会うのの前に撮るみたいな。
そうそうそうそう。
まあ繋ぎね。ケイトと焼肉食うまでの繋ぎとして、
ラジオを撮って、まあそのうんこみたいなラジオをお送りするっていう。
なんでそんなこと言うの?
あとは思ってないな。
ははは。
いや、あのね。
うん。
もうちょっと、俺らの、分かった。
あの、この最後の、まあ一応。
うん。
なんていうの?定期配信は最後っていうことになるじゃないですか。
うんうんうん。そうね。
うん。
うんうんうん。
うん。
なるね。
何それ?
え?いやその続きがあるのかと思った、お前の話。
ああ、はい。なるじゃないですか。
はい。
ということで、まあ今こんな、今の状態の俺たちじゃ、
うん。
ちょっと最後にふさわしくないなっていうことでね。
うん。
あの、カツを入れたよね。俺たちに。
はいはいはい。
うん。いいですか?
はい。
うん。ということで、メールのコーナー。
あ、今日はそういうの無しで。
いやいやいやいやいやいや。
いやいやいやいやいや。
今日はもうそういうの無しで二人はね。
03:01
違う違う違う。
あ、メールありがとうございました。
違う違う違う違う。
じゃあこのね、最後くらいちょっとあの頃を思い出して、俺たちが。
うん。
あの切磋琢磨して。
うん。切磋して琢磨してた頃ね。
切磋して踏み回しとった頃のラジオを思い出して。
うん。
ちょっと、あのね、メール来てます。
いただきますか。
いいですか?
はい。
はい、えー、ラジオネーム熟女忍者。
熟女忍者ね、いつもありがとうね。
えへへへへ。
いつもありがとう。
えへへへへ。
はい、あの、いきます。
ためきよさん、ゆいさんこんにちは。
こんにちは。
えー、タコ公演で暇つぶし、とても面白かったです。
ありがとうございます。
お二人には毎回たくさん笑わせていただきまして、
いつも新しいエピソードが配信されるのがとても楽しみでした。
ありがとうございます。
チャリティー欄に出れなかったお話、
それって躊躇なの?のお話、
とても好きでした。
定期配信お疲れ様でした。
次の配信まではまた1話から聞き直してお待ちしております。
本当にありがとうございました。
はい、というお便りがね、来てます。
泣けるね。
泣けるよね、これ。
あの、来た時ね、俺も嬉しかったです。
いやー、これがもし越冬失敗から来たんだとしたら泣けたよね、これ。
いやいやいや。
熟女忍者も、あのー、今まで聞いてくれてたけど、
なかなかメールをさ、出すっていうのはハードルが高かったっていうのもあると思うよ。
で、その中で最後っていうのでね、
勇気を振り絞って、
熟人?
うん、熟人がもう出してくれたわけ。
っていう思いを汲み取ろう。
だって、まず、あの、チャリティー欄のお話よね。
そう、俺がね、まあそんなのもあったね。
あのー、今年の2月か。
大阪マラソンがあってね、
うちの会社からチャリティーランナーとしてね、社員が何人か出るみたいな。
で、まあ俺も出とって、寄付金をね、7万円集めんといけみたいな。
あれね。
そう、なんかあって。
で、まあ、あのー、
コード設定がうまくいったみたいな。
あ、そうです。コード設定がうまくいった。
残り3万が振り込めずに、4万募金しただけの人になったみたいな。
そう、4万募金しただけのね。
チャリティーね。
チャリティーになったみたいな。
チャリティーランナーで、チャリティーに。
ありましたね。
はい。
で、もう1つ。
それって躊躇なんの話なんだけどさ。
これ何?
俺もさ、ピンとコンって。
うん、これピンとコンね。
うん。
まあ、もしかしたら熟女忍者が、あのー、他のね、あのー、タバコ園と肝つぶしと、
あずみしんちょろの日曜天国をごっちゃにしてしまったっていう可能性はある。
確かに。
同じ部類のダンジョン番組ではあるし。
同じ部類なの。
それって躊躇なんてあったんかもしれないもんね。
それか、あのー、ウナゲロリンくらいかな?間違えたのかな?
何だろう、オードリーのオルナイトリップ?
06:01
何だろう。
すごい。
じゃあ、それと遜色ないぐらいの話を提供できてるってことか。
まあ、そりゃそう、いったんそうね。
うん。
まあ、ごっちゃにしちゃったんかな。
それって躊躇なんて。
で、もしかしたら、他のラジオで聞いたすごいレベルの低い話を、レベル低すぎてタコ公演で聞いたと思っちゃって。
まあ、今日の話聞くよ。つまらんな。
あ、これタコ公演かもしれない。
このレベルタコ公演かもしれない。
っていう風にあったんかもしれないね。
それか、まあ、あのー、まあ、一昨年の12月に終わった、あのー、もう名前が出てきませんわ。
ウラとバカバナチ。
あ、ウラバカとね。
間違えたんかな。
普通に俺らが内容を忘れとるだけの可能性が高いです。
それって躊躇なんてね。
マジで思い出せん。
まあ、マジで思い出せんほど回数が重ねてきてるんで。
いや、でもこれはね、本当にそうよね。
いや、まあね、ありがたいメールですよ、この最後の最後。
いや、本当にありがとうございますよ、グルーミンジャさん。
これからもね、あのー、1から聞いてもらって。
で、また1からね、105くらいまで聞いたらまたその1から聞くっていう。
これを繰り返していただいて。
そうですね。
で、そしたらいつの間にか、あれ?106が出とるみたいなことがあるかもしれないです。
はい。
まあ、なんていうの、不定期開催になったじゃん。
はい。
活動休止ってわけではないけどね。
まあ、嵐よりはマシ。
そうね。
うん、落ち込まないでください。
大丈夫ですよ。
嵐。
あのー、個人でファンクラブみたいなの作って、めちゃくちゃ高額なものを請求するみたいなことを。
あ、そんなことやってるんですか、嵐さん。
僕らはしませんって。
一戦もね、これ発生してないので。
うんうん。
はい、ということでまたお願いします、グルーミンジャさん。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということで続きまして。
え?
ラジオネーム、カイロアプローチ。
カイロアプローチね。
これ、この人何回か聞いたことあるね。
いや、そう、カイロアプローチ懐かしいですね。
何回か送ってくれて。
はい、タコ公園のお二人へ。
2年以上前に何度かメールを送って以来、久しぶりにメールさせていただきます。
ちょっとサボったよね。
ちょっとね。
まあまあまあ。
はい、かなり最初の頃から聞いていたので、今回のお知らせを聞いてやっぱり寂しいです。
はいはいはい。
この間、私も大学生から社会人になり、生活はかなり変わりました。
そんな中でも土日に散歩しながらタコ公園を聞くのが毎週の習慣で、気づけばずっと日常の一部になっていました。
はいはいはい。
もっとメールを送っておけばよかったなと思いつつ、いつも楽しく聞いていたことを一区切りの前に伝えたくて、久しぶりに送りました。
ありがとうございます。
ここまで続けてくれて本当にありがとうございました。
私は一旦過去回を聞き返しつつ、不定期のタコ公園も楽しみにしています。
これね、しみるね。
しみるよね。
めっちゃ嬉しいよね。
ちょっと熟女忍者には悪いけど。
違う違う違う。
熟女忍者も聞いてくれてたよ、いっぱい今までの。
カイロプローチはまじで最初の、めちゃくちゃ最初の頃に。
09:03
メール募集し始めてすぐにね、送ってくれて。
ありがたいね。
ありがたいよ、本当に。
カイロアプローチがね、もっとメール送ってくれたらこのラジオも続いたかもしれない。
後悔。そんなことないです。
そういう終わり方じゃないです。
まじでそんなことないです。
ということで、カイロアプローチも社会人になりましたね。
今まではね、3回送ってきてくれますね。
数えるとね。
熟女忍者は。
今回の合わせて3回なので2回ですね。
ありがたいですね。
懐かしい。
どう?こうやってさ、急に辞めるって言ってさ、リスナーを裏切る気持ち。
裏切るとは思ってないですもんね。
それはね、それぞれの事情があったりとかいろいろありますから。
ニュアンス的にはどんな感じでいく?
あの、オアシスみたいな感じ。
え、喧嘩?
喧嘩別れからの。
え、からの。
じゃあ、オアシスってことはまた結構戻って活動再開を何十年後にするってこと?
そうそうそう。
俺らもう定年退宿したタイミングで。
遠いな。
いや、どの感じ?電気グループ?電気グループの感じ?片方つかまう?
最悪だな。
どの感じでいくか。
いや、それで言うと一番新しいこの終わりの仕方をちょっと出しちゃったんじゃない?
それ、どこまで言っていいんですか?ニュアンス。
新しいと言うと?
ちょっと無理かもって。
いやいやいやいや。
やっていいんだけど無理かもって。
普通に大体みんなそうやん。
いや、まあ解散したわけだからね。
まあちょっとね、放送枠が今回ね、
あのー、ウナゲロリンに譲るということになったわけで。
ウナゲロリンって誰のダチは?
あれ、なんだっけあの、ケモダチ。なんだっけあれ。
あの、マヨリカ?
マヨリカ。
はいはいはい。
まあ2年間守ってきたんだけどね、この放送枠。
マヨリカに取られたってこと?
うん、なかなかちょっとスポンサーとおり合いがいかず。
あ、スポンサーとおり合いがいかずなのか。
うん、そっちの方がかっこよくない?リスナーが減ってとかじゃなくてさ。
たまたまスポンサーとおり合いがいかずにっていうね。
スポンサーがおればね、その方がかっこよかったけどね。
っていうのもね、この辺で。
じゃあメールのコーナーもありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、あのー、ちょっと待ってくださいね。
12:00
これだけブラッシュアップできんかったよな、俺。
これだけブラッシュアップしたかった。
はい、ということで。
どうですか?エッチは気合い引き締まった?
うん。
引き締まったよね。
引き締めましたね。
まあ引き締めたところでね、話はないんですけどね。
まあ帰ってきたよ。
そう、あのー、言ってなかったけどね、今広島でね。
あ、そうですそうです。ボンでね。
そうそう、ボンで帰ってきて。
それこそ私はね、もう今日の朝で京都終了ですね。
そっか、今日京都から来たってこと?
そう。
車で?
車で。
一人で?
一人で。
じゃあもう疲れたんやけどな。
そうです。
じゃあもう京都に来ることはないんだ。
そうですね、もう終わり。
家ももうあれか。
昨日大学の友達と最後会って、って感じかな。
まあ大学の友達みんな関西県だけどね。
寂しいね。
寂しくないよ。
でもまた新たな生活に心躍らせて。
もう躍っちゃってるよ。
いやいやいや、そっちの方がでかいやろ。
イメージで言うとね、もうサンバみたいな感じじゃなくて、
あのー、タップダンスくらい。
結構ウキウキしてる。
足取りがね、軽い感じ。
静かにウキウキします。
えー、じゃあそうか。
どういうスケジュールで終わった?向こうには。
結構まあ、引っ越し作業で行ったり来たりみたいな。
うん。
しつつ。
引っ越しはもう自分の車1台で、
そう。
入るだけ入れて、帰ってみたいな。
そうそうそう、もう4往復くらいしたんかな。
えー。
車で。
マジで?
この7月、8月ずっと。
あ、そうなん。
うん。
で、今回もうマジでスッカラカンになったよ。
部屋の中は?
そう、あと退居の点検だけなんやけど、
うん。
まあちょっと私は用事があって行けないので、
うん。
8月くらいなんやけど。
どうするの?
ちょっと親に頼んで。
あ。
うん。
あ、そうなんですね。
ちょっと行ってくださいっつって。
まあまあまあまあ。
えー、退居点検とかもやって、じゃあもうガッツリもないんか。
ないっすね。
そうですか。
退居点検とか話になりそうだったけどね。
もし行っとったらね、ここ傷あるよみたいな。
うん。
あ、そういえばね、
うん。
あの、昨日の夜かな。
うん。
あ、違う、一昨日の夜か。
うん。
一昨日の夜行って、
うん。
行った時点でもう結構ガランガランなんや。
うんうんうん。
もうちょくちょく全部捨てたりとか、
うん。
持って帰ったりとかしよったけど、
もうほぼ何にもない状態で、
あとカーテンと、
まあちょっとコンセント類、延長コードとかと、
うん。
あの洗剤系、あの手洗い洗剤とかさ、
はいはいはい。
掃除用洗剤とか、
うん。
もう掃除機とか冷蔵庫も全くないんよ。
へー。
でもう部屋もガランガランで、
15:00
うん。
あの座っとったら、
うん。
視界に何か入ってきて、
うん。
カーテンの向こうから、
カーテンの裏から出てきたよ。
うん。
まあうち雲が多かったけさ、
うん。
まあ雲かなと思って、
視界に黒いのが動いてたんやけど、
うん。
特に気にせず、
うん。
なんかでも、でかくね?って思って、
うん。
パッって出たら、
うん。
めちゃくちゃゴキブリで、
へー。
いや散らかっとる家なの分かるよ。
ふん。
物多いとかでさ、
うん。
あの元の俺の家分かるじゃん。
うん。
あのめっちゃ物あってみたいな。
まあまあまあ。
あの状態で出てきたこと一回もないんよ。
一回って?
あ、めっちゃ前ね。
めっちゃ前。
うん。
4年前、4,5年前。
それで言ったらそう、
うん。
めちゃくちゃ4,5年前に1,2回見たことあったんやけど、
うん。
それ以来全く見てないんよ。
うーん。
で、物全部なくなって、
うん。
カーテンの裏から出てきて、
え?ってツッて出てきて、
うん。
止まって、
うん。
あの目があって、
うん。
ククッとまた、
うん。
カーテンの裏に戻っていったんよ。
うん。
やばいやばいやばいやばいって。
まだ早かった。
うん。
でもゴキブリスプレーギリ一本あったけんさ、
うん。
なんかあった時のためにと思って、
うん。
もうそれをカーテン中に巻きまくってた。
いや、カーテン無理に叩いてさ、
うん。
出てきても怖いじゃん。
うん。
下からこう、シューって。
カッペー空間ね。
で、結局カーテンから漏れてきてさ、
めちゃくちゃ咳き込んだりしながら、
うん。
何しよったんやけど、
うん。
あの、チャッピーに聞いて、
うん。
出てこんのよ。
なんかスプレーシューって吹いたらさ、
うん。
その毒で回ってさ、
パタパタって出てきそうじゃん。
うん。
全然出てこんけん。
うん。
カーテン巡るのも怖いけんさ。
うん。
チャッピーに聞いたら、
うん。
とりあえず吹いて、
10分15分待ってから、
うん。
出てこんかったら多分死んどるけん、
うん。
中で。
うん。
ゆっくり開けてみてくださいって。
うん。
言うけん。
うん。
マジで5分くらいずっとシューって
カーテン中やりよったんよ。
うん。
で、10分待って、
うん。
開けて、
カーテンパサパサとか全部やりよったんよ。
うん。
サッシ見たり、この窓の。
うんうんうん。
どっこにもなくて。
窓のさ、サッシ、
こう開けたりしてさ窓。
うん。
そのサッシの奥におるんかなとか見たんやけど。
うん。
どっこにもなくて。
え。
最後の最後にゴキブリの幽霊がいた。
幽霊じゃないわ。
うん。
あ、そういうこと。
俺らが4、5年前に殺したゴキブリが。
うん。
いや、ほんまにおらんすぎて、
俺、あの見た1回幻覚だったんかなって思うくらいおらんのよ。
え、窓開いとったとかでもなく。
開いてない開いてない。
そっかそっか。
こわ。
で、今日はさ、
うん。
カーテン全部取って出てきたけど、
うん。
してもなんも出てこない。
18:00
うん。
うん。
もう別にもう、
ウィッチの家じゃないしね。
なんか突き放されてる。
いやいやいやいやいや。
まあ、おってもおらんくてもね。
まあ、どっちでもいいけど。
うん。
いやあ、こうなったあれは。
出てくるね、この時期になったらやっぱり。
うん。
うん。
俺も出てきたよ、ゴキブリこの前。
いやまあ、俺が見たのはゴキブリの幽霊なんやけど。
いって。
で、そこは譲りたくない。
あんまゴキブリ出る家だと思われてないけど。
俺でも俺の部屋もね、
この前初めてゴキブリ出て。
あれは出そうな部屋だよな。
うるせえよ、マジで。
まあ出そうっていうかもう、
すくってそう。
そうすくって。
最悪、最悪。
どんな家だと思ってもらえないよ。
ちっちゃいテラフォーマンスとか言いそう。
最悪。
じゃあゴキブリじゃん、それ。
え、あのゴキブリがね。
うん。
で、俺カーテン。
仕事から帰ってきてさ。
うん。
カーテン見たらさ、
すっごい大きいダンゴムシみたいなのがさ。
いって、カーテンカプセイ。
カーテンじゃないよ。
カブト、カブト。
え?
ごめん。
普通に見せた。
カブト見たら、
すっごいダンゴムシみたいなのが
のぞうのぞうのぞうのぞうと動いてたんや。
それはダイオークソグウムシじゃない?
深海におるやつ。
違くて、あのー。
めっちゃゆっくりでたし、
意味がわからんくて。
今までゴキブリとかも出たことなかったけどさ。
うん。
なんかの影かなって思って、
読みたら、
ゴキブリ出たから。
まじかよ、ゴキブリ出た。
どんくらい?サイズどんくらい?
あ、そう。サイズで言ったらね。
うん。
まじこんくらい。
ラジオなんだよ。
え、ガチで。
ちょうどスマホくらい。
あのー、スマホ。
めちゃくちゃ出てるから。
俺らの、例えば、
iPhone14とかさ、
15、16とかそんなんじゃなくて、
SE。
SEくらい。
SEくらいって言ったら結構でかい。
そう、SEくらいのゴキブリがおって、
いや、5Sくらい。
5S?
いや、柄系くらいかもしれない。
柄系か。
撮影したときの柄系。
撮影したときの柄系くらい。
いやでも、撮影したときの柄系でも結構だよ。
結構でかい。
マジであんぐらいあって。
こわ。
海外産のゴキブリじゃん。
いや、でも羽あったよ。
こわ。
でも、それを俺はね、
うん。
なんか入れる。
うわーってなって。
スプレーも買ってなかったし、
うん。
なんか例えば、
あの、瓶とかに、
カポってね。
カポってやって、
なんか外に逃がすか、
なんかネット入れて殺すか、
みたいなのしようと思ったけど、
近くにそんな瓶もないし、
それを探しとる間にさ、
おらんくなるのが一番こわいじゃん。
こわい。
だけさ、
覚悟決めて、
目の前にあったティッシュ3枚取って、
えー!
3枚!
そう。
で、
チューって言って、
うん。
掴む、掴めたいの。
えー!
でかい系かわからんけど、
うん。
動きはまあ、遅めの方で、
うん。
掴んで、
ふぃーふぃーふぃーふぃー!
ふぃーふぃーふぃーふぃー!
みたいなやっとるの。
で、口に、口に、ぱっ!
口にホール投げて。
ふふふ、ちょっと待って。
じゃ、ホール投げず、
21:00
そのまま、
プッチュー!
うわー!
でも、
じゃないと思う、ダメじゃん。
お前人じゃねえよ、お前。
違う違う違う。
ゴキブリだって命あんのか。
あ、そっち?
そっち側の意見。
ふふふふ。
汚いとかじゃなくて。
いや、まじでね、
あの感触がさ、
プッチュー!
っていうのが、
まあ、俺らが小児の時にさ、
いやー!
やっぱり、
今、俺もそれ思い出したわ。
うちのマンションの階段下りとったら、
カメムシ踏んだ時の。
たぶんカメムシ踏んで、
うん。
それがうちの、
あのマンションの階段を
カメムシロードっていう、
ふふふふ。
階段でもなくて、
ロードで踊るっていう。
ロードで踊るっていう。
あの感触エゴかったじゃん。
うん。
プッチュー!
ガッ!
みたいな。
マジ、あれと同じ。
横で聴いとるだけの、
俺も、
うわー!
ってなって。
もう音して、
音がしたいのよ、
そのゴキブリの時は。
パッパキーじゃないけど、
うー!
プッチュー!
ってなって、
うー!
ってなったけど、
で、ちょっと、
黄色、
黄緑みたいな液がちょっと、
ティッシュにもついとって、
うー!
ひぃー!
でも、
殺された!
って言って、
潰して、
どんどん捨てた。
あれ大変だったよ、
ほんとに。
俺の家最近ちょっと、
虫出るようになってね。
まあ、そのゴミ箱の中で、
うん。
死んだゴキブリの、
体の中から、
うん。
どんどんね、
小ゴキブリが、
湧いてますけどね、今。
熱湯とかかければよかったな。
ちょっとヤバすぎるな、
それは。
うん。
帰ったらもう、
復讐されるよ。
最悪だ。
まだゴミ箱外に出だしてない。
アルファードくらいのゴキブリ出てきてる。
ははは!
テラフォーマーズやん、もう。
え、前俺がさ、
うん。
お金出てきた話したっけ?
してない。
マジ?
何それ?
あのね、
え、京都の家じゃなくて?
京都の家じゃなくて、
俺の、
今住んでる、
一人暮らししてる家で。
うん。
それもね、
まあゴキブリの一週間くらい前かな、
ワールドカップの準決勝とか見るために、
はいはい。
朝4時に起きたんよ。
早っ。
で、
目擦りながらテレビつけるじゃん。
うん。
で、その時はテレビだけの、
暗さ、明るさだったけさ、
壁とかも見えんかったんやけど、
うん。
もう、
まあ電気つけようと思って電気つけたらさ、
なんか壁にね、
うん。
おにょおにょおにょおにょおにょみたいな。
えぇー。
あいつら壁登れんの?
そう、線があって、
うん。
ん?どういうこと?と思って。
なんかの配線が、
でもこんなとこないしなと思って近づいたら、
向かい出てから、
えぇー。
で、あのー、
最初、
ああ、
ムカデはさすがに手で触ったりさ、
ティッシュも無理じゃん。
うん。
で、
毒あるけどね。
周り見たら、
あのー、
綿棒入れとった。
綿棒が100本ぐらい入ってるさ、
あのプラカップあるじゃん。
ちっちゃくないか。
あ、ムカデも、
でもね、
成虫よりも手前。
あー。
24:00
赤ちゃん、
この前まで赤ちゃんでしたみたいな。
うんうん。
ムカデだった今。
めっちゃちっちゃめだったけ、
まだ、
くるめればいけるみたいな。
はいはいはい。
感じ。
で、壁になってるところ、
そこを、
パカッてね、
壁のところにやろうとしたんよ。
うん。
で、そしたら、
あのー、
ムカデの、
ムカデはちょっと入ったんじゃけど、
ちょっと端っこが入りきらんで、
はいはいはい。
壁と、
プラカップで、
うん。
端っこ挟んで、
ニュッ!
みたいな。
うん。
キモくなったりとか、
触覚がそれでちぎれたんよ、
挟まって。
えぇー。
で、それで触覚落ちたの見たら、
なんか、
フヌヌヌヌヌヌヌヌン。
触覚だけでも動いてるんよ。
うわぁヤバイーー!
あ、はぁー!
ってなって、
その間に、
下に落ちちゃったんよ。
ムカデが。
で、
落ちたら、
テレビ台の後ろだっけさ、
配線とかも結構すごくて。
はいはいはい。
どれがムカデなんかテレビの線
なんかわからんくなって。
見失ったんよ、一回。
これヤバイね。
ヤバって思って。
あの、
一旦テレビ台をちょっと
と、手前に動かして、隙間を見たんだけど、どこにもムカデがおらんのよ。
やっぱ、幽霊だった。
で、そしたらね。
全く見えんし、テレビであれ見ても。
諦めて20分くらいさかびとったんよ。
で、そしたらさ、テレビ画面にウニュッていうのが見えたけん。
まさか。
で、思っていったら、テレビ画面の下の方にムカデがおって、ほこりまみれ。
たぶん1回テレビ画面の後ろに落ちたけん。
で、そのムカデを割り箸使って、プラカップの中に入れて、
で、それでプラカップの蓋も閉じて、だけ出れんようにして。
で、しかもムカデもね、お尻の方はさっき挟まれとるけん。
あんま上手くあるけんみたいな。よしよしこれで登らんわ。
っていうので、そっから1時間半一緒にサッカー見て、
それなに?
お前覚えとけん。つってから。
で、その間にスマホで殺し方調べて、ムカデ。
熱湯かけたらいいよっていうけん。
で、夜間でお湯沸かして、熱湯を最後にね、サッカー見終わった後にかけて。
そしたら熱湯かけた瞬間ね、
うにうにうにうにうにって動いてたら熱湯かけた瞬間、
全く動かんくなって。
で、ぷかぷか浮かんできてね。
で、色もね、なんかちょっとめっちゃ焦げ茶色とさ、ちょっと赤みたいな感じじゃん。
肉で例えるとせんまいみたいな感じ?
分からんけど。
肉で例えるとせんまいみたいな感じ?
多分あんまりうまくないし。
てか分かるやろみんなムカデ。
別に分かるもんたとえせんでいいやん。
27:01
なんで分かるもん分からんたとえにすんの?
せんまいだと思う。
不思議なのが熱湯かけたらちょっと青くなるやん。
ちょっと透明っぽくなって青くなる。
だから生せんまいみたいな感じ?
分からん分からん。
別にムカデで騒動してくるって全然いい。
で、ぷかーって浮かんで、そのまま外の排水溝にね。
ベランダの。
流して、チェックメイト。
チェックメイトね。
調べたら、俺のアパートの前の家が庭とかあるでしょ。
あるね。
そういうところから来るみたい。
一回だし、ムカデって換気扇とかから入って家に来るらしい。
しかもこの7月8月のじめじめした時期に。
お前ん家オートロックなのに?
オートロックってムカデ来ませんよって聞いてない。
オートロックでも無理か。
さすがに怖いねそれは。
関係ない関係ない。
一人くらいでやっぱオートロックは必要だなって思ってたけど。
ムカデ対策としてオートロック選んどったねん家。
オートロックあっても無理か。
おらんおらんそんなやつ。
人間対策ね、普通に。
やっぱオートロックでも二回以上か。
二回以上は本当に普通に。
ムカデも一回が来やすいらしいね。
例えば俺の家とか、広島の家だったら12回とかじゃん。
そうね。無限なわけよね。
ほとんどゴキブリも見たことないよ。
横がお好み焼き屋さんだけ奇跡的に上まで来たやつは一匹おったんだけど。
お好み焼き屋で覚醒したゴキブリが。
お好み焼き屋なんてめちゃくちゃ作ってそうじゃん。
甘えと一回三人で食べに行ったお好み焼き屋ね。
湊が、湊じゃない、友谷が腕を丸焦げにした。
丸焦げにはしてないけど手のひらを赤ちゃんの時に鉄板にチューってやってこうなってたやつね。
あの、自分で開示したみたいな。
自分で開示って。
開示のやつ、鉄板の上にテーブル乗せられて。
セルフ開示?
うん、セルフ開示。
そこのお好み焼き屋が横にあっても12回までは来れんじゃん。
っていうのもあってね、あんまり見たことなかったんだけど。
ちょっとびっくりしたね、最近見る機会が多くて。
生成る環境で育ってきたわけや。
まあ、って言ってもね、大学結構過酷だったけさ。
あ、京都のね。
そう、京都のね、家がね。
ボロボロやね。
ボロじゃない。
ばあちゃん、ちょっと軸レンスがね、あれなんだけど。
ノックしたら崩れ落ちそうな家ね。
そんな風に感じとったんよ。
だけど俺いつもLINEでつけましたって言って。
ノックしたらダメだなって。
違う違う違う。ピンポンしろ、普通に。
何今時ノックって。
ガンガンガンガンガン。
そこでね、ゴキブリももちろんたまに出るし。
30:02
もう、秋冬になってネズミがしょっちゅう出てくるよね。
それがね。
アライグマとか。
アライグマはないけど、イタチがね。
イタチも出てきたりとか。
ネズミを追いかけるイタチ。
だけどね、割と僕ゴキブリ見て何とも思わんくなったっていうのがあって。
だってゴキブリとネズミってどっちのほうが嫌?家に出たら。
クマは怖いかな。
ごめんごめん、ゴキブリとネズミってどっちのほうが嫌だ。
でもさ、最近よく出るって言うじゃん。
何が?
クマ。
うん。
やっぱ怖いよね。
ゴキブリとネズミって聞いとった?
クマは出たことない?
ないわ。
あ、そうか。
あんま野生のクマ見たことない。あんまというか普通に見たことない。
そんなクマの話したかった?
今日クマの話だけしたくて。
ごめんよ。言ってくれればさ。
アライグマでもいいしクマの話したくて。
そっか、それでアライグマ言っとったんかさっき。
アライグマさえ出てくれとったら俺今日クマの話すんでよかったけど。
クマの話がしたかった。
クマのプーさんとか。
なんかあったよなお前のさ、なんか俺らのインプットしたことをさ、
喋ってアウトプットしましょうみたいな時期の時にさ、
何だったっけあのプーさんの。
プーさんのホラー映画でしょ。
バカみたいなホラー映画。
プーさんのスプロッター映画でしょ。
あの、あ、そう、またね、ちょっと話したら、話すとね。
長くなるんでね。
うん、ありがとう。
50か、30から50の間くらいは聞いてくれたら多分どっかに俺はね。
あー、その時期に。
うん。
そう。
まあ、ありがとう。クマの話してきてよかったわ。
もうクマのプーさんだ。
あー、ネズミとゴキブリか。
そうね、ネズミゴキブリも。
いや、でもさ、どうなんやろ。
ネズミが家に出たっていう感覚を知らんけんさ、
普通にゴキブリとか嫌いかも今。
あー、俺ね、ネズミ、あ、そう俺もね。
いや、俺もさ、家でネズミ見たことあるけどさ、
あの真っ白いケースの中入ってたけんその時は。
ハムスターやないかい。
ルンバや。
うん。
懐かしい。
ネズミって言うな。
ハムスターのことネズミって言うな。
まだゴキブリの家やから。
もうマジでやめてよ、ここ開いて。
ほんとに。
鍵閉めようや、ゆいち。
怖いね、これは。
ほんまに怖くない?
今勝手に後部座席開きました。
ごめんなさい、ほんとに急に後部座席開いて。
まだ夕方の5時です。
そう、でマジで誰か乗り込んできたんかと思った。
お前ら何しちゃうって言うんだよ、うるせえよみたいな。
早く閉めて。
怖いって。
鍵閉めて。
鍵閉めませんよ。
なんでや。
運転席にね、後部座席開けるボタンが付いてるんで
それを俺が足で押しちゃったっていう。
これなんか一回夜やったことあるよね。
夜やったことある。
ここで撮ってるときにマジで怖かった。
33:06
ネズミとゴキブリね。
まだちょっとなんかこの話全然進まんやんけ。
どっちが嫌なの?
いや。
体験者はさ。
体験者、どっちも体験しましたわ。
マジで、どっちも究極に嫌ではあるんだけど
俺はね、ネズミの方が嫌だった。
その心は。
その心がね、これがね、実害があるんすよネズミが出たら。
あー。
ゴキブリってさ。
うまいかも。
何それ。
ネズッチですね。
実害ね。
違う、あのね。
ゴキブリってさ、見る分に耐えれんし気持ち悪いじゃん。
確かになんか悪さされるってことはないもんね。
こっちが。
びっくりするのはあると思う。
おったら嫌だっていうだけ。
でもネズミは、例えば寝るときもね。
コソコソコソコソとか。
ガリガリガリガリガリとか。
いや分かるわ。
それはマジで分かるわ。
ほんま?
あいつめっちゃウザかったもん、白いネズミ。
うーん、あるんだ。
それ話した。
一緒に買ったやん。
ごめんね、夜寝そうなのに。
ロフトから叫び降りて、うるさいって。
ケースの中で叫んで。
一緒に買ったやつ。
まあなんていう、俺の場合はね。
こんなでっかい、スマホサイズぐらいの。
スマホデートで。
iPhone14とか15まではいかんかな。
プロ?プロくらい?
プロはデカすぎ。
いや、けど尻尾含めたら全然プロ。
本体は。
エテモン?
いや、そう。
それがね、俺ガリガリガリガリガリって電気つけたら
部屋のドア削られとったさ。
あったわ。
なんか言いよったの?
それはもうショッキングすぎて。
なんか、あって一発目で俺やられた気がするために。
いや、なんか今日さ。
ネズミのドア削られてさ、みたいな。
意味わからんすぎて俺なんかスルーしてきょうから。
やっぱ木製じゃん、ドアって。
だけどね、ちょうど刃を削るために使われて。
なるほどね。
ドアの下の方がめっちゃ削られて、でその下にね。
他にも嫌なポイントあったよ。
フンをするよね。
うわ、嫌ですね。
俺の部屋のカーペットの上にさ、知らん茶色い丸があったらさ。
大体ネズミの部屋みたいな。
ネズミかお前っていうね。
大体カーペットの上に茶色いなんかがあったらネズミかお前の部屋っていう。
なんなん俺のフンって。
気持ち悪すぎてさ、それが。
36:00
で、マルチで寝たことあるけど、パッて電気つけたら布団の、
俺が寝てる掛け布団の上に男の目があったこともあったし。
それきついな。
マジできつい。
なんか、嫌だ。
で、もう一個嫌なポイント。
まだまだあるわ。
あのね、ゴキブリってさ、
なんか、例えば対処法でね、スプレープシューってやるのもあるし、
殺すっていう執着点があるもんな。
潰したりとかさ、いろいろできるじゃん。
でもネズミってさ、どうすればいいの?
その日のうちには絶対解決するもんね。
ネズミ取りを次の日仕込んでみたいな。
そうそうそうそう。
長期的なやつだもんね。
ティッシュでさ、潰すとかも絶対無理やん。
やってみてみて。
それこそもう命を一つ奪った感覚はえぐいあるじゃん。
外周に対してそういうのはもういらかないんじゃない?
そうなんかな。
感触も絶対気持ち悪いじゃん。
メリメリメリメリって。
メリメリメリはないやろ。
なんかね、どうしようもないけん逃がすしかないんだけど、
そこも嫌なんよね。
どうせまた来るもんね。
おるってことは絶対に巣を作ってるじゃん。
っていうのが嫌なポイント。
ネズミの方が総合的に見て嫌だっていうね。
なるほどね。
でもやっぱりね。
ばあちゃんはなんかさ、対策を取ってなかったわけ?
ネズミの対策は取ってなかったね。
ゴキブリはなんとかキャップみたいなさ、置いとったけど。
じゃあばあちゃんからしたらネズミは別にいいんや。
いやネズミ絶対ダメよばあちゃん。
あっそうだった。
だってそれでさ、
そうだった。
俺の家にあの白いネズミがおった理由それだったわ。
ゆーちと一緒に大学始まってすぐにハムスター買おうって言って。
俺がゆーちに言ったよね。
ハムスター買いたいって。
買えばいいやって言ったら、
なんかダメだ。
いや俺ばあちゃんさ、ネズミ食べないよね。
お前が一番最初にネズミ扱いしたやん。
あいつのこと。
違う違う違う。
ばあちゃんに一回相談しとったんよ。
ハムスター買いたいって言ったら。
そしたらお前私も絶対ネズミは無理やん。
ばあちゃんがゆーちゃん。
私はでもハムスター買うの夢だったよなみたいな。
でゆーちにサロンで一緒に買った。
ゆーちの家で。
一緒に買ったってほぼ俺がいろいろしよったわあれ。
ほぼ。
俺はゆーちの家に行って可愛がってただけだけ。
しんどい部分全部ゆーちがしてくれた。
早く死にましたけど。
いやけど冬乗り越えたけどね。
そこはすごいよね。
1年半くらいか。
うん。難しいですね。
あいつの水槽が未だに外に置いてあったさそういえば。
あ、そうなん?
この間やっと捨てたわ。
あ、捨てた?
うん。
欲しかった?
いや別に。
あの正方形だった。
別にっていうのもあるよね。
水槽でハムスター買うって何やねんあれ。
結構画期的な試みだったよね。
39:01
普通さ虫籠とまではいかんけど。
ハムスターケースみたいなね。
あれだったらかじってよくないみたいな。
であれになったよ。
で水槽の方が見た目もいいじゃんって言って。
自分らで作ってね階段とか。
バリエンクライ脱走してない?あれから。
誘い切れよマジで。
2回作ったばっかりね。
ひどい時1週間毎日脱走みたいな時あった。
で資料とかめっちゃ噛まれとったでしょ。
髪の。
かわいかったね。
2割くらいね。
8割俺はゾウの目で見てたけど。
難しいでしょ。
あれって結局どっちやっけ。
ネズミの方がいいな。
一応ゴキブリでしょ。
ネズミだってさ。
確かにまだルンバがさ自分らで飼っとったけんさ。
かわいさゆえに許しちゃった部分あるけど。
あれが野良でさ。
よそから来たやつらって考えたらめちゃくちゃいいかもな。
野良ハムスターはまだいける。
いけんか。
ネズミね。
ネズミの野良でしかも尻尾キモい系ね。
全部毛皮で車とったらいいじゃん。
でも尻尾だけ生々しいんよね。
わかる?
あのキモい猫みたいなやつやろ。
病気の毛のない猫みたいな尻尾しとる系さ。
っていう感じですよ。
いい話やったね。
いい話。
なんかある?他に。
他に。
一回切ってもいいけどね。
そんな終わり方。一回切ってもいいけど。
最高。
最後に締めっぽいことを言って一回目切る。
締めですか?
漢字の締めでもいいし、じめじめの締めでもいいし。
なるほどね。全然わからん。
いやさ、ここまで2年半やってきたじゃん。
誰でもできるほどじゃないと思うんだよね。
それはね。
ありがとうございました。
どっちにもならん。
締まってもないし、別に締めっぽくもないし。
言った後1時間くらいじゃん。やばいな。
これで1時間撮って、残り時間を向かいながら。
なるほど。確かに。
撮りましょうか。
42:01
あのね、終わりっていうタイミングでね、
うちの彼女に全く言ってなかったラジオの存在を。
身バレしたらね、ちょっと。
全然あれなんですよ。
そんな人と付き合えないみたいな。
ちょうどね、熟女忍者とかカイロアプローチからメール来たときにね、
横に彼女がおってさ、
なんか見るじゃん。
すごいなんか熱いメールの文章があるわけよ。
確かに読み上げてくるだけ一瞬だったけど、文章が結構長かったから。
で、俺もね、俺ちょっとそれ見とって。
嬉しいやん、こんなん来たら。
見たら、え、何それ?ってなって。
で、それで、多国応援で暇つぶしっていうのがバレまして。
え、本当に今までバレてなかった?
うん、本当に全くバレてなかった。
だって、
ラジオしてるってのは言っとったんだけど、
何のどこのラジオかってこと?
そう、けど全然大した話してないし、みたいな。
全然聞かんで。
っていう嘘ね。
全然大した話したいっていう嘘ね。
謙遜みたいな。
でね、話してたんだけど、それでバレて。
で、多国応援調べて。
で、あれか。
ポッドキャスト。
はいはいはい。
なんか、アップルで聞けるよみたいなの言っとったけさ、俺が。
うん。
アップルミュージックで出てこんわ。
そしたらもうしょうがない。
ポッドキャストって調べてみ?って言ったら、
多国応援って出てきて。
うん。
結構トップランカーだから多国応援って言って。
いやいやいや。
ないもん。
多国応援ってやっぱり。
で、そっから結構聞いてるらしい。
先週ぐらいかな、それが。
いやー、まあこうやってリスナー増えていくよね。
いやー、そう。
でもね、結構ハマってくれてね。
なんかね、終わるの悲しいって言ってた。
先週とかで言ってた。
またね、イチから引いてくれたら嬉しいけどね。
まあ、終わり方はね、嵐じゃないんで。
すごい嵐と比べたがる、俺ら。
嵐がそんなひどかった、終わり方。
いやいやいや。
あの、もう解散だったじゃん。
もうやりません。
確かに急だったよね。
休止して、いややめたいけどちょっと最後やったほうがいいんでしょってやって。
で、ラストライブがあったのか。
で、もう解散。やったから解散。
でも集まることはないっていう。
なるほど。
各々でオンラインのね、オンラインサロンを開けた。
お金ですよ。
ちょっと夜中過ぎかと思った。
なるほどね。
いや、そうですよ。
もう頑張って。
俺らは嵐じゃなくてね。
45:01
これ何を忘れとったかっていうとね、
途中でジングル遊ぶの忘れてました。
あー、喋りにくいと思った。
別にどっちでもいいですよ。
どっちでもいいですよ。
これあったら閉まるねー。
いや、いいよね。
うん。
これもうちょっと多分聴けなくなると思ったから。
まあなんかズームになってからこれほぼ聴いてないんだけどね。
いや、そうね。
なんやろな、話すこと。
いや、でも京都最後って思ったら結構寂しかったね。
意外に。
ね。
リッチなんてずっとさ、早く広島帰りたい帰りたい、こんな街嫌だってこと言ってたよね。
もう燃やそうって言ったもんね。
京都ごと燃やすみたいな。
燃やせばいいんでしょ?
そんなわけないのにね。
まあ最後って結局ね、こらえてやりましたよね。
最後まであったね、燃やそうとする気持ちは。
一緒に浜寿司行ったりとかね。
お前と一緒に行ったのは浜寿司だけじゃないの?
北陣亭。
北陣亭ね。北陣亭昼営業始めたらしいよ。
あ、そう?北陣亭なんか潰れたみたいなのあった?
そう、一回潰れて今昼営業だけやってるんですよ。
あ、そうなんだ。
最後行こうって思ったんやけど。
なかなか俺も忙しすぎて。
北陣亭っていう中華料理屋さんね、近くの。
めっちゃ大盛りの。
うん、バカな中華料理屋ね。
学校も何回も行ったね。
大盛りしすぎて潰れるっていうね。
バカすぎる。
行ったし。
ウィッチの家によく集まってさ。
鍋とかしよったもんな。
鍋したり、すき焼きしたり。
いろいろした。
何気にね、一番記憶にある食べ物がね、
ペヤングの超大盛りをしょっちゅう買って食ってなかった。
あれはね、もうね。
大学入ってから食いだしたよ、ペヤングは。
俺も。
大学入ってから食いだして、
多分、人が一緒に食っていいペヤングの量食べきったもん。
会うたんびにさ、あれファミマに売ってあるじゃん。
いずみ屋に売ってないよね。
そうそう。
あのサイズはね、でかいサイズがファミマにしか売ってなくて、
わざわざファミマで歩いて。
でもたまにちょっと思考を変えたくて、
いずみ屋とか行くんやけど、
ファミマ行くかい。
わざわざファミマ行って、ペヤング買って帰る。
いずみ屋に行ったら、冷凍の汁なし担々麺。
あれでご飯入れて。
そうそうそう。
48:00
と、レンチンご飯買って。
おい、もうちょっと自炊とかしろよ。
ずっと同じもん食っとったね。
最初のほうね、いろいろやりよったよな、2人で。
ボロネーザ作ったり。
あ、そう、ワンパンボロネーザ作ったね。
ハンバーグ作ったりもな、チーズ。
ハンバーグも作ったわ。
なんかチーズ、お前のせいでチーズにハンバーグ週に4回くらい食わされた記憶あるわね。
そう、俺ハンバーグ大好き。
だから、よく考えたら自炊ってたら俺の好物しか作んない。
パスタとハンバーグ。
自炊せんほうが安いやつだし、ボロネーザと。
集めるのめっちゃ大変だったもんね、食材。
やっとったわ。
懐かしいっすね。
まあ懐かしすぎてさ、ちょっと泣けてくる。
ギリ泣けそうな感じだったわ。
いや、マジで今やばい。
いや、マジでやばいわ。
もう何回も話してるけどさ、大学始まったらさ、ウィッチの家にすぐ入り道あってさ。
いや、そう。
飯ね。
いや、そう、それこそすき焼き鍋とかさ、お前のばあちゃんからもらってさ。
いや、そうだ。
あれだけこれ、ここの中入ってないよ。
そうなの?
タメのばあちゃんからね、俺めちゃくちゃ食器を譲り受け取ったよ。
新生活始めたばっかで困るでしょうみたいな。
言っていただいて、まあ全部揃えていったんやけど。
懐かしいなって思いながら。
めちゃくちゃもらった、ほんまに。
マジでめっちゃ。
20くらいもらったの。
で、ほんまありがたいことに全部ずっと使わせてもらったんやけど。
ああ、よかった。
いや、そう、でもまあ引っ越しってなったらさ、結局食器もいろいろ捨て終わったわけよ。
で、タメのばあちゃんからもらったやつは、まあ独断別に可愛いわけではないけんさ。
古臭い見た目はしてるよね。
いや、でも捨てるのは申し訳ないし、普通にもったいないくらいの上等の皿やったけん。
タメに返そうかと思って。
タメのばあちゃんに返すと変やし。
と思って今日持ってきたけど、あのすき焼き鍋だけ入ってないここに。
え、どこいったの?
自分で持ってる。
おおー!
気に入ってくれたってこと?
あれはね、上等すぎるわ。
いや、そうだ。
南部鉄器のやつね。
いや、そう。南部鉄器のちょっとなんか、マジですき焼きしかできんやない?
いや、そうそう。なんか旅館で出てくるの浅いやつでね。
そう。柄も入って。
いや、そうそう。あれいいやつね。
すき焼きするって言ったら、じゃあこれあげるってばあちゃんが言うて。
絶対そのノリでもらえるやつじゃないのに。
やったね。
いや、あれをね、お前のばあちゃんの鏡として。
死んでないってまだ。めちゃめちゃ元気。
よかったわ。
うん。いやー、懐かしいね。
あの皿でさ、すき焼き鍋で。
結局1,2回くらいしかしてないけどさ。
すき焼きはそうね、してないね。
えーと、タダとね。
あー、ペッパーランチね。
ペッパーランチだっけあれ?
え、何?ペッパーランチしたっけ?
ペッパーランチはした。普通に。
ペッパーランチはしたけど、すき焼きも1回タダ折るときにやったよ。
やったっけ?
あれやらんかったっけ?タダが折るとき。
やったか。やった。やった。
なんかそれすき焼きのさ、作り方とかで揉めなかった?
あとたこ焼きね。たこ焼きの作り方で揉めたよ。
ほんとにすぐ揉めるけどさ。
たこ焼きってさ、1回入れて焼いて、
51:01
でこうなんか、ちょっとひっくり返すときに斜めにして、
もう1クッションちょっと汁入れたほうがきれいな丸になるんだよ確かに。
タダくんは固くなに、いや満杯にせんで。
そもそも1回目のたこ焼きの汁を満杯にせんで。
そういうの汚れるじゃん。
で、なんかチュッと入れて。
で、それ以降も入れずにあんまり。
なんかすっごいこぼれる。
めっちゃちっちゃいどれ焼きみたいな。
そう、円盤型みたいなね。UFOみたいな。
初めて見るんですけどね。
でもタダくんは絶対分かったのにこれじゃないって。
固くなにこれだって言い張ってた。
うまい!
懐かしい。
こいついかれたんだな、食べながら。
いやあったなそれ。
いや、あの、いろいろあったね。
タダもさ、しょっちゅう行き寄ったじゃん。ゆいちの家に。
で、3人でご飯食べたりさ、そのまま泊まったりとかもしたじゃん。
なんか俺覚えてるのがね、タダがネットフリックス入ったーっつって。
映画観ようーっつって。
で、ネットフリックスで、なんかゆいちのテレビにつなげんかったっけ。
タダのパソコンで、なんか3人で映画観たの覚えてない?
観たかも。
で、それでね、なんの映画観る?って言うけさ。
で、別にタダもなに観たいとかも言わんけさ。
で、俺が、あの、カンフーハッスルっていうね。
結構有名、中国の監督の作品でね。
少林サッカーとかの監督?
いや、その説明も受けたわ俺。
俺も別に乗り気じゃなかったもん。
少林サッカーの監督って言われても見る気にならへんの?
で、俺はその映画大好きだったよね。
コメディもありつつ、アクションもかっこいいんや。
お前の好きな映画はB級すぎるって。
で、それ、カンフーハッスルを見ようって言って。
でも別に、嫌な顔はするんやん。ユイッチもタダも。
けど対抗馬出す根拠さ、まったく。
で、そこからもカンフーハッスル見たら、
タダは、なんか、ほらやっぱ面白くねーみたいな。
途中寝とった気するしね。
ただちょっと寝とったんや。
序盤ですぐ寝て、面白くねーって寝て。
で、一通り最後まで見てさ。
あれ結構面白かったでしょ?あれ。
いや、あのね、正直言っていい?全部。
うん。
あの、一個の内容覚えてない。
マジで覚えてない。
内容、まあ確かにあってないようなもん。
まああるけど、ね、面白いんや。俺はね、好きなんや。
なんか、カンフーのいろんな達人が出て戦うみたいな。
で、主人公が最初めっちゃ弱かったんだけど、
急に神の力を持って覚醒して、最後全部の敵を殴り倒すみたいな。
いや、結構丁寧に説明してもらったけど、
マジで一個も出てこなかった。
マジで?
うん。
まあ、けどその時はね、ゆいち見終わった後に、
54:01
本当に面白かったね。結構面白かったねって言って。
俺も結構そういう愛想とか使えるタイプでしょ?
誰が愛想だよ。
さすがにこんなに一緒に何時間も見といて、面白くなかったっていうのも悲しいし、
ひどいひどいひどいひどい。
その面白くない映画を見たって自分でも思いたくないな。
そう、わかる。面白くない映画見たなって思いたくないよね。
映画見た後って。
2時間無駄にしたとか。映画館見た後って特にそう思うよね。
うん。
映画館に行った後。だって高い金払って映画見てさ、自分の時間も使って。
それなら家のペットの中でショート動画ずっと見とくだけだよ。
マジすごいね。ショート動画っていつの間にか2時間いってるけどね。
あの頃か、ショート動画もね。あったよね。
いやそう、ショート動画がすごい流行りだして、YouTubeとかもショート動画で。
TikTokが最初に出てきたんだよ、高校生の時に。
で、YouTubeショートとかも出だして。
で、俺らいかにしてショート動画から抗う人生を生きるかっていうのをずっと話してた気がする。
そう、TikTokはやめとこう、やめとこうって言って。
けど結局YouTubeショート見ちゃうよねーっていう話ずっと言ってたね。
なんだかんだでさ、あの頃、大学1年の時はそんなに出てなかったかって、YouTubeショートは。
まあそうね、なんかTikTokの、それこそさ、俺は意地でもTikTokを見んかったのよさ。
YouTubeショートに上がるのをさ、よくよく見たらさ、ショート動画のなんか右端の方にTikTokのマークついてるの。
TikTokからの天才を見てる時代はもう、カスないよ、マジで。
結局は見てるもん同じ時代。
でもそれのおかげでさ、多分あややトゥーヤーとかさ。
出会いがあったよね。
そう、2ドラアサシンとかね。
あそこからエクソ、エクソ。
あれはおもろかったよな。
あれほんとにね。
あれはおもしろい。
なんかあれ、それこそただとなんか喋っとる時にさ、
いやでもそれはさ、
エクソ、エクソ。
ずっと一人で言ってた。
ベーキンパイダー、ベーキンパイダー。
ただね挨拶語で言ってた。
いやもういい。
これが言いたいだけやもんね、あれ。
分かんない。
会話になってなかったもんね。
それこそさ、あの、
今日の店決める俺ら3人で、ケイトとサンキュー。
そう、ケイトとサンキューで、
じゃあそう、今日この後ね、ご飯行くんだけど。
まあ久々やな、2、3年ぶり。
いやそうだね。
3人でご飯飯食うっていう。
でなんか、店をね。
ケイトが。
そう、あれはだいたい俺ら何もせんけど。
全く。
いい子や!って言うだけで。
店どこにする?って。
で、ケイトが出してくれるのはマツキ。
マツキ。
で、ケイトが焼肉屋さん2つ出してくれたんよね。
そうそうそう。
最初なんかヒマワリみたいなね。
うんうん。
あの、天満屋とかやられる。
そうそうそうそう。
で、まあ一応俺は合格出したんやけど。
57:05
で、ヒマワリっていうのともう1つが、
ダイちゃん。
うん。
ダイちゃん。
ダイちゃん。
You got to enter.
Enter, let's go.
終わった?
見て!
っていうね。
うん。
っていうねじゃ全然ないんだけど。
チャンピオンズのね。
そう、ネタがあるんだけど。
その、ダイちゃんっていうのをケイトが出したばっかりに。
で、最初ダイちゃん出てきて、
ユイッチがアッ、アッ、アッって送って。
それに返信なかったけん。
俺が終わった?って言ったら
見て!って返ってきて。
で、そしたらその後にケイトが
それだけしか知らなかったけん。
結局、結局ザマみたいに。
どっちがいいと思いますかね。
言わずに。
そう、ヒマワリ送ってきてケイトが。
で、俺が天満とか合格って送ってきて。
それも結構腹立つけどな。
で、ダイちゃんもう1個送ってきて。
こっちも気になるよねみたいな。
で、ダイちゃん始まった。
そうそうそう。
同じく始まって。
で、次の日に。
で、結局どっちなの?みたいな。
で、それで。
で、俺が。
いや、確かにヒマワリも気になるしいいけど。
なんか俺は。
でも、ダイちゃん。
ヒマワリも気になるけど、
ダイちゃん気になるよねみたいな。
で、俺はそこ真面目に言ったんか。
あ、そうかよ。
気になるけど、結局
ダイちゃーん!
ちょっと待ってよ。
こういう時にパッと出てこんのは良くない。
見て、どっちがいいですか?って言うんで。
ダイちゃん気になるって俺が言ったら
ユイッチが
ヒマワリも気になるけど
上手いって言うなら
ダイちゃーん!ってユイッチが言って
俺がピコッとエンターレッツゴー!って言ったら
ユイッチが
って言って
終わった?
見て!
で、どっちにする?
じゃないよ、マジで。
で、どっちにする?ってまた来て
俺がダイちゃーん!って言ったら
ユイッチがピコッとエンターレッツゴー!って
で、終わったね。
ひどすぎる、これ。
何も決まってないって言って
結局
どっちがいいとか言わんまま
Kとか予約してくれて
18時から予約してるけど
そんぐらいに集合ね。
これが
ヒマワリなのかダイちゃんなのか
まだ分からない
まだ分からない
一旦ダイちゃん行くけどさ
ここまでダイちゃんやったら
予定のがありまして
ヒマワリ行く?
これで
1:00:00
ヒマワリは別にダイちゃん
チャンピオンズやっただけだから
ヒマワリが良かったけど
会ってくれなくなるってすぐ
もうこんな時間ですね
でもちゃんとエンディングも話しますよ
松節
最後だし、気合い入れて
言うなってやってくれ、それは
この放送は
スタンドFM
だけだ、今日は
をキーステーションに
スポーティファイアップルポッドキャストで
配信していました
悲しい
そんな
今日まで
配信していました
何て言ったっけ?
メールアドレスもう言わんでいい?
言おうよ、メールアドレス
メールアドレスは
dakokeoen.gmail.com
dakokeoen.gmail.comで
お願いします
エンディングです
この2年半とか続けてきて
あともう一個撮るけどね
長かったけど
どっかには何かには
なったんかなって思うね
まあそうね
これがきっかけで
もしかしたら
なんか会社で
嫌なことがあったけど
そうね、誰かのね
頑張る力になったかもしれないしね
東のラジオを
配信したのは
私たちは
うつりになる
もとぼこもない
誰かに元気を与えられる場合じゃ
なかったっていう
いやでもそんくらい
自分を犠牲にしてまででも
人のね
幸せを願うっていう
これがもう
ラジオ配信者の
中身じゃないですか
まあそうですね
まあなんか
さかなクションのね
山口一郎
あの人はなんか
うつでやばいみたいな
ラジオやってますけど
あれよりこっちですかね
本物ですか
ガンソン
ガンソンうつるラジオを
配信して
向こうの方がね
先ですからね
って感じで
まあまた次もね
一旦もう一個撮る
来週に出すぐらいにね
そうね
そうしよっかじゃあ
はい
ありがとうございました
またお願いします
はいお願いします
だいちゃん
1:03:05
終わった?
見て
01:03:07

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