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【競馬の感動をフィギュアで再現】完全オーダーメイド!競走馬のフィギュア工房「SENSE PADDOCK」 #152
2025-12-10 54:55

【競馬の感動をフィギュアで再現】完全オーダーメイド!競走馬のフィギュア工房「SENSE PADDOCK」 #152

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今回はスペシャルゲスト登場。競走馬フィギュア制作「SENSE PADDOCK」大和田さん登場。フィギュアは完全オーダーメイド。感動の名場面を再現。フィギュアと通じて引退馬をサポート。小学生時代から競走馬の美しさに魅了された。フォーエバーヤングvsロマンチックウォリアーの名場面を再現したい。幻のJC勝ち馬アドマイヤテラも再現!?

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パーソナリティー紹介


◇溝口勇樹

理論だけでなくスピリチュアル要素も織り交ぜながら万馬券を狙い続けるIT企業経営者。

その手腕は経営にも活きている!?

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◇東端佑典

あくまでも理論的に馬券を当てることに拘るIT企業のセールスチーム責任者。

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00:14
シンプルKEIBAス難しくない競馬ラジオ。この番組は競馬レース機械者と年間1000時間競馬に費やしているビジネス漫画。競馬にまつわる情報をシンプルかつお分かりやすく配信するポッドキャストです。パーソナリティを務めます。大和田 勇樹です。
溝口 勇樹です。隣でIT系企業を経営しています。よろしくお願い致します。
もうちょっと待ってください。
どう入ろうかなっていう迷いが生じましたが。
溝口さん、俺今髪切ってきたばっかりなんですよ。
そうですよね。切りましたね。今爽やかですか?爽やか東端さんですか?
爽やかさん組です。12月のメッセージテーマということで、2026年競馬の目標は○○だというのを今メールで募集しております。
宣伝するじゃないですか。1月1日にメールを読みますよと。それを配信しますよって言ってるんですけど、1月1日にポッドキャスト聞いてる人ってどんな人なんですかね?
お餅食べてる人じゃない。
家族いないの?
家族いない。お餅食べてる人です。
孤独?
孤独でお餅食べてる人じゃないですか。
孤独のお餅ですか。
そういうことです。一人餅つき大会してる人です。
一人餅つき大会してる方に向けてやるしかないということですね。
じゃあ皆さん餅ついててくださいってことなんですけど、あとはジャパンポッドキャストアワードへの投票お願いしますということで、概要の欄をだいぶ改造して投票しやすいようにしていますので。
コピーしてペーストするだけで投票できるぐらいにしてありますので。
ぜひよろしくお願いしますというところで、今回は特別なゲストを招き。
スペシャルゲストですね。
ハイパースペシャルゲストと申します。
そうですね。スペシャルスペシャルハイパーゲストですね。
今必死に笑いをこらえていただいてるんですけど。ということで本編やってまいりましょう。
お願いします。
競馬の感動をフィギュアで再現。センスパドック大和崎さんにお越しいただきました。よろしくお願いいたします。
スペシャルゲスト よろしくお願いいたします。センスパドックの大和崎と申します。
よろしくお願いします。すみません、冒頭はもっと長々とやるんですけど、
今日は短めにショートバージョンで。
そうですよね。お届けしてるということで。
お届けさせていただいたんですけれども、大和崎さん。
はい、大和崎さん。
何をされてる方なんですかっていう、ミスター車中歩行ムーブは後で詳しくお話聞いていただくんですけども、
03:04
今回ですね、自分がたまたまいろいろ見ていたら、大和崎さんの活動を知って、
ぜひシンプルければ出てくれませんかということで、ご連絡したらご快諾いただけて、
でも急ぎセッティングしていただいたっていうのが今日の経緯なんですけど。
ありがたいですよね。
すみません、大和崎さん。ありがとうございます、突然。
こちらこそ。
早かったです。
すごいスピーディーにどんどんどんって決めていただいて。
ポンポンってね。
大和崎さん A型なので。
A型。
大和崎さん A型はすぐ決めるんですか?
すぐなんですか?あまり慎重にはならない?
大和崎さん 直感で動くところは結構あって、ただA型だとやるって決めたら早いと思うので。
ああ、そうですか。
だからそれでもう。
大和崎さん かもしれないですね。
ありがたいですね。
本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
早速いろいろ詳しくお話し進めていきたいんですけれども。
大和崎さんは何をされているかというと競争場のフィギュアを作られている方でございまして。
詳しくは後でいろいろリンクとか貼っておくので、実際の写真とか見ていただきたいんですけど。
そうですね。
今我々の目の前にはサンプルがございまして。これ触っていいですか?
いいです。もちろん大丈夫です。サンプルなども全然気にせず触ってください。
意外にずっしり。
温かいんだよ。
温かいんだよ。
熊の。
そんなネタの芸人いましたよね。
熊虫。
熊虫。
温かいんだよ。
温かいんだよ。そうだよ。
そうだよ。すごい。それはすごい。
本当に目の前に今あるじゃないですか。お見事すぎて触るのが怖い。
すごい。
よく触ってますね。
これは嫌だからすごい。
これだいたい馬体重どれくらいの馬になるんじゃない?
480キロマイナス1とか。
マイナスぐらいじゃないですか。
ですかね。これすごいですね。
でも本当に足の筋肉とか、それこそ本当にすごいリアルですよね。尻尾から。
ちゃんと立って止まれーっつって。今ここに見えますもん。超教師の先生とジョッキーがここで。
います?
こうやって足上げて乗ったっすよ。今。坂井隆盛が。
隆盛なんですね。ってことはこの馬の名前は?
この馬はなんだろうな。シン・エンペラーではない。ではないのは間違いないんですけど。
でももう一体ね。実際に走ってる。
すごいですね。
ね。感じの。
じゃあぜひ。
これも触るとちょっと怖いですけれども。
私まだ表面の粘土が全部でっかってないので、少しまだ軽いと思うんですけど。
06:03
ドン・フランキーじゃないですか。こいつ。
いやもうね。ストライド双方ですよ。
これは返し馬じゃないですか。
返してんの?返しの状態?それ。レースじゃないですか。
返し馬。いやもうその前ぐらいじゃないですかね。
でもお嬢さんこれは実際にレース映像を見ながら作られてるんですよね。
そうですね。走ってるポーズの時は、写真、オーダーいただく時とかは、この写真をの通りフィギュアにしてくださいっていうような感じで大丈夫で。
本当にいろんなポーズあると思うんで。その瞬間をこれでって言われたらその通り作れるんですけども。
写真だと片方からしか分からないので、その瞬間の別アングルからの写真を探して3Dにしてる感じです。もちろんレース映像とかも見ます。
でも基本的に競馬の映像って、正面、例えば東京の2400メートルだったらスタンド前から行って、向こう上面行ってれば馬の反対側の体は一応映るというか見えるか見えるか。
ランチで隠れちゃいますけど、あとは馬の骨格とかも今勉強中で、ある程度はわかっているので、その馬ごとの筋肉の出方とか体格って違うので、それを理解するためにその馬のいろんなアングルを探してっていう感じですね。
でもそれ向こう上面でね、よしよし馬体見える馬体見えると思ったら、岩田康成くんが。
象王が邪魔だよね。
見えなくなったりしますね。ピッて止めて。
レース映像めちゃくちゃ見てる。
そうですね。あとは反対側、東京半信で走ってるとかを見て逆側を見るとか。
なるほどね。
そういう感じで。有名な競争馬とかだとネットにいろいろ写真が上がってるので、それを見て。
あとはね、本場じゃない、違う馬に乗ってるジョッキーズカメラから見る。
ジョッキーズカメラ。
ジョッキーズ。
ズー付けたいね。
ジョッキーズ。
ジョッキーズカメラから見るお尻の部分だったりとかっていうのもね。
最近だったら確かにそういうのも見えますよね。
見えますよね。隣走ってるとかね。
一番難しいのは真上と真下で。ないんですよね。
真下とかないですね。
真下は本当になくて、なので骨格本とかから馬の作りを理解して上で作ってるっていう感じで。
09:08
そうですよね。
海外のレースとかだと結構真上、ドローンとかでも撮ってる。
ありますね。
サウジとかドバイとかだと上からの映像とかあったりするんですけど。
そういうのを見ながら馬を全体から見てっていう感じで作ってる。
これね、本当に下見ました。めっちゃリアルですよね。
脚の。
逆にこうなってるんだって感じですか?
そうですね。見ないですもんね。
普段見ないんで本当に。
意外と上から見るとナスみたいな形してる。
確かに確かに。
確かに。
これ紫だったらっていう話ですね。
意外と前が細くて後ろに向かって膨らんでる感じ。
確かに。
目の前にするとやっぱ馬体綺麗だなって思いますよね。
なんかしなやかというか。
そうそうそう。
筋肉が柔らかそうというかね。
そうですね。それが理由ですね。競争馬が好きになった理由。
競争馬は本当に立ってる。走ってる部分もそうですけど立ってるだけで本当に綺麗でスタイル良くて。
本当に芸術品って言われるだけある生き物だなと。
なるほどね。あんまりゴツゴツした男性は好きじゃないってこと?
でも。
なんで急に人間の話になっちゃった?
でもその話聞いたことあって。
馬の好きな体型は人間と似てるっていう話を聞いたことがあって。
だから細身の馬が好きな人は細身の男性が好きだったりとか。
違い分かるからね。
どうなんだろう。逆にでも細身の貧馬が好きな男性は。
細身の女性が好きとか。
ちょっとプリッとした感じの短距離系の馬体ですかね。
の子が好きだったら割とポッチャリ。ポッチャリってまだいかないかもしれないですけど。
そういう子が好きとか。イコールらしいですよ。
磯村。あれ?磯村?さやか?あれ?何じゃっけ?
磯山。
磯山さやかは短距離ですね。
短距離ですね。ステイヤータイプが好きか短距離タイプが好きかみたいな。
七尾さんだったら長距離ですね。
ステイヤータイプの女性って表現ちょっと嫌です。
ステイヤータイプ。
あの女性ステイヤータイプだねって思って。
でも実際の競争馬、七尾は短距離馬っていうのがややこしいですね。
確かにそうです。
千馬があと難しいよね。どっちかっていうことがね。
何の話をしてるんだって。
12:00
改めてになるんですけども、大和田さんのセンスパドックとしての活動っていうんですかね。
より具体的に教えていただきたいんですけども、どういう活動?
フィギュアを作られてるっていうのは分かるんですけども、より詳しく教えていただきたいんですけど。
フィギュアはオーダーメイドで作っておりまして、特に量産して売っているっていうものではなくて、
お客様からオーダーを受けて自中生産で作っているものになっていて、
本当にどんな競争馬でも、競争馬でなくてももちろんいいんですけども、
私は競馬が好きなので、一応競争馬をメインにはしているんですけど、
本当にどういうご依頼でも構わないので、馬だけでもいいですし、
ジョッキーは許可が下りた場合のみになっちゃうんですけど、
ジョッキー付きで走っているところとかっていうオーダーでもOKですし、
そこは本当にご希望の通りにハンドメイドで作るので、
型がないので、どんなポーズでも作れるっていうのが強みですね。
機械とかだとどうしても制限があったりとかしちゃうと思うんですけど、
そこは結構柔軟にできるっていうのが強みですね。
完全にオーダーいただいたシーンだったり、
一コマをオーダーいただいた通りに再現されるっていう感じなんですね。
お任せとかでももちろんいいんですけど、
多分好きな写真とかシーンがあると思うので、
この瞬間をフィギュアにしたいっていう感じで全然大丈夫です。
例えばなんですけど、昨年のマイルチャンピオンチャンピオンシップの
ダンの大盛期のカキンガッツポーズとか、
許可降りる運命は置いといて、あれ作ってほしいってなったらいけちゃうもんなんですか?
いけますね、あれでも全然大丈夫。
あれはこっちの方が大変だけどね。
ジョッキーの方がね。
ジョッキーのポーズを再現する方が大変そうですよね。
ちょっと高さの方で少し制限はあるんですけど、
そこに収まれば、全然ジョッキーのポーズも、
例えばガッツポーズしてるとか、スタンドに向けて指してるとか、
さっきの佐賀流星さんみたいにかっこいいやつ。
ああいうのとかもできます。
昨日三河本さんこんなことやってましたよ。
大井の短距離の銃傷で、短所40倍ぐらいの馬で。
ね、やってましたよね。
あれね、ちょっと俺シルシルって、まあいいや。
そういう奇襲のポーズも。
指定していただけますので。
すごいですね。
河原さんのね、ラブースオンリューで勝った時のハート。
ハートとかですね。
レース中じゃなくてもいいんですか?
もちろん大丈夫です。
なるほど、すごいですね。
15:00
ちなみにこのフィギュアを作り始めたきっかけとか、
あとなぜフィギュアなのかっていうところも知りたいですね。
確かに。
そうですね、きっかけは、一番最初のきっかけは、
自分が欲しいフィギュアが売ってなかったので、
作ろうって思ったのがきっかけ。
作っちゃえみたいな。
料理好きな人の。
なんかあれですね、自分の好みの味がないから作り始めたんで。
作っちゃえみたいな。
でも本当そういう感じで、私はやっぱりリアル志向で、
やっぱり売ってるグッズとかって、
可愛くデフォルメされたものとか、
ぬいぐるみとかもそうですけど、
そっち系が多いので、私が求めてる本当にリアルな、
インテリアとしてかっこいいものみたいなものがなかったんですね。
あったとしても、作られるような馬って超有名な馬。
じゃないとそういうフィギュア化にはならないので、
だったら私がそういうのを作る人になればいいかっていう感じ。
やってしまえばいい。
確かにな。フィエルマンのフィギュアねえもんな。
ないんですよ。
それでちょうどディープインパクトの命日が近かったので、
思い立った時に。
とりあえずディープインパクトを作ってみようっていうのがきっかけだったんですけど、
ディープぐらい有名だったらあったりするんですけど、
それぐらいにならないとそういうのは販売されないので。
ソダシばっかだから。
多いですよね。
ターフィーショップは。
もう白白白。
もう冬になったらソダシ。
塗ってんのか塗ってないのか分かんないですね。
塗ってないんで。
素体なんじゃないかって。
白い粘土にピッピって。
まんまだから。
ソダシとかドーデュースとかね。
あとイクイノックスとか今多いじゃないですか。
ダマンプレミアムとかないですね。
ないですね。
朝日は一生ぐらいじゃ人形にはなんない。
なんないんだよね。
でもソングラインとかもあんまないですよね。
そうですね。
シュネルマイスターとかね。
安田記念連覇じゃドーデュースには勝てない。
ドーデュースね。
そうなんですよね。
そういうのがきっかけで欲しいフィギュアがないから作り始めたと。
そうですね。
いうことなんですね。
実際大和田さんご自身は競馬いつから好きでなんで好きになったんですか。
競馬はもちろん賭けてはいないですけども小学校多分3,4年ぐらいからハマり始めて
2000年ぐらいが入ったぐらいオペラ王とか時代なんですけど
それぐらいにドハマりして
18:02
きっかけはおじが競馬を好きでよく家で見ていたので
それきっかけですかね。
動物も好きだったので。
なるほど。
お馬さん出てる。
かっこいい動物が好きだったんですよ。
元々チーターとか早い生き物ですかね。
ワシとか。
かっこいい系が好きで。
よくて早い系。
早いみたいな。
そこにサラブレットっていうのが入ってて。
競馬はギャンブルっていうよりかは競争馬がかっこいいなっていうので綺麗だなっていうのでよく見てた。
そのうち競争馬の名前を覚えていったりレースを覚えていったり自然に競馬の知識が身についていったっていう感じですね。
小学生の時からずっと今も変わらず。
一時期競馬大学の頃とかはちょっと離れたりはしたんですけど離れたって言っても見てはいたんですが予想とかしてG1の予想とかをしたりはちょっとしなくなった時期はあるんですけどでもそういうの抜けばずっとっていう感じです。
すごいですね。そんなずっと競馬見てたら馬券買ったらすぐ当たっちゃいそう。
当たんないです。
逆になんかでも最近その馬場馬場ってすごいじゃないですか。でもそれも小学生の時からそんな競馬が大好きで。
当時って多分自分その時野球小僧だったので全然競馬知らないんですけど今よりもっとこうね。
なんか煙草とか酒土豪馬生みたいなそういう雰囲気だったのかなっていうイメージがあるんですけどなんかいかがですかその今は馬場キラキラみたいな長澤正美みたいな感じじゃないですか。
志村くんみたいなね。
TCKはね。
えらい座みたいな。
流れがあってでもずいぶんと前から競馬が好きで今に至ってるじゃないですか。馬場って言われるのってどうです。
正直馬場ってあんまり好きではなくて。
そのカテゴリー。
競馬が一般的に人気になるってすごくいいなと思うんですけど。
もうちっちゃい時から好きな私からすると競馬が素敵だし競馬可愛いって言って増えて競馬が人気になって今インターイバーの問題とかもありますし理解が増えていくのはすごくいいなと思うんですけど。
でも競馬ってすごいペットみたいな感じではない生き物ですし。
危ないですかって。
そうなんですよね。だから本当にちゃんと理解した上で来てる人ってそんなに少ないというか。
21:03
ギャンブル目的で来てる人の方が多分今でも多いですし。
だから動物が好きで競馬が好きで可愛いからって来てる中で競馬だよっていうのを忘れてる方とかをたまに見るとちょっとなーって思ったりしますね。
パドック横で。まあまあ大衆化するというのはそういうことですからね。
まあまあそれも楽しみ方とか楽しい面でもあると思うんですけど。
ちょっと実は危ないシーンに繋がっちゃったりもするしたりしてるので。
そこがちょっとね。
傘とかね。
そうですね。だからそうですね。
あと勘高い声とか苦手なので。
そういうこと。もちろんいいんですけどね。
そうかそうか。
長く見てるからこそ。
長く見てるからこそ。
ちょっと違うんだよね彼女達。
馬上通して新日本プロレスの柴田勝頼も言ってましたね。
俺たちは俺をあいつらとくくるなつって。
2004年に尖ってた当時柴田勝頼を言ってましたね。
言ってました。
七橋と中村と俺をくくるんじゃないつって。
一緒にするなと。
柴田勝頼です。大和田さんは柴田勝頼です。
またそんな印象ついちゃうじゃん。
そうよ。
ヘッドバットしたら自分も額割れるっていう。
誰とヘッドバットするの?
むしろ自分の額だけが割れた柴田勝頼。
自滅でね。
そんな大和田さんは繊細なフィギュアを作りながら。
そうですよ。
これって一番のこだわりポイントみたいなのっていうとどのあたりになるんですか?フィギュア自体は。
こだわりポイントはそうですね。やっぱり本当に細かいところまで再現している。
今も勉強中ではあるんですけど。
今売られているようなフィギュアとかだとパンパック全体がツルッとしていて。
筋肉の細かいところとか顔も埋まってよく見ると結構ゴツゴツしているというか。
ゴツゴツっていうか骨が出ているところとか。
足とかもほぼ骨なんですよね。
骨に皮がついているみたいな感じなので。
そういう本当に細い足で500キロある馬体を支えている。
うまく言葉では言えないんですけど。
そういう部分とか。
馬の雰囲気っていうんですかね。
かも知らしている雰囲気を馬でも表現しようと思っているところが。
この血管とかもそうですね。
24:00
すごいですよね。
そういうのがあることによって生きている感っていうんですかね。
ちゃんとその中身があって意思があってみたいなところを感じ取ってもらえるように作ってるっていうところがこだわり。
目つきとかも違いますよね。
目つきだいぶ違いますよね。
表情ね。
最近自分もなんとなくボバとヒンバは見分けがつくわけじゃないんですけど。
なんとなくこれ男っぽいなとかこの顔つきはメス馬じゃなさそうだなっていうのが分かるようになってきたんですよ。
100発110じゃないんですけどなんとなく。
それだけ表情見てるからね多分ね。
そうなんですよ。
それってやっぱり既製品のフィギュアとかだとあんまりそこまではさすがに分かんないでしょね。
分かんない分かんない。
大童さん作られてるこのフィギュアサンプルも目の前にありますけどこの筋がここ。
ネット競馬の細江潤子さんの馬体診断とかで言ってるやつね。
友の筋肉かなとかっていうね。
だからデビュー直後の半身ジュベナイルフィリーズ後のリバティアイランドと大笠章前のリバティアイランドってこの筋肉全然違うんですよね。
もうあれ別のものみたいになってるんですけどあれを多分再現できちゃいますよこの大童さんの技術があれば。
半身ジュベナイルフィリーズの時のリバティアイランドと大笠章の時のリバティアイランドとかはできちゃいますよこれ。
全然違いますからね。
筋肉量本当に違う。その馬に対してでも時期で全然違いますし。
それこそどこ馬品馬でも着き方違うしやっぱ骨格が違うので本当に足の長い子もいればちょっと短めの子もいるし首の長さも全然違いますし
腰高い馬だったりシャジリとかってお尻がちょっと角って下がってるような馬とかそういうところまでやっぱ再現したい。
人間と同じっていう風にちょっと思ってるので。
例えばプロレスラーの方とジョッキーのフィギュアを作ろうと思った時に同じ型で表現できるわけないじゃないですか。
そうですね。
全然違うじゃないですか。
全然違いますよ。それはもう棚橋博史と坂井隆盛じゃもう持ってるものが全然違いますよ。
同じ型でこれはじゃあ坂井隆盛さんです。棚橋さんですってえ?ってなるじゃないですか。
ちょっと待ってくれよと。
どこがだよとなるじゃないですか。
せめてザックセイバー・ジュニアだよこれは。
ジョッキーの。松本裕樹騎士とザックセイバー・ジュニアだったらなんとかいけるかもしれないけど。そういうことですよね。
そういうことです。
これ例えばですけど。例えばフィエールマンに棚橋さんが乗ってるフィギュアを作ってくれっていうのはできるもんなんですか?
お互いに許可があればできる。
27:01
作ること自体に問題はないです。
判断するとかになるとまた違うんですかそういうのって。
馬は馬で場面使用許諾っていうのがありまして。ちょっとこれグレーなところなんで絶対必要っていうわけではなかったりするんですけども。
法律的には大丈夫な部分。取らなくても大丈夫じゃ大丈夫なんですけども。
場面によってはだって普通の常用語のものもありますもんね。
法的に言うと馬っていうのは物なので。物に著作権ないんですよ。
肖像権とかもないですよね。
馬はないので馬の場面を使ったところで特にないんですけども。
一応というか。ここはもう良心の。
何かあったときのためにってことですよね。
一応オーナーさんにとか管理されている方とかに馬が所属する方に許可を取ったりとか。
ジョッキーを加えるってなると。ジョッキーはもちろんパブリシティ権がいろいろあるので。
ジョッキーの方にオッケーですかっていうものとか。
勝負服は馬の一さんの著作物になる。馬の一さんに勝負服をオッケーですかっていう。
そうですよね。
意外に大変っすね。
そうなんですよね。許可取りが。
確かにね。それダメって言われたら勝負服じゃなくて例えばタートルネック着た男性が上に乗ってるみたいな感じになるわけですよ。
それでいい?
え?何の体制?私服?
私服でこれですか?
みたいな感じに。
それはそれでちょっと面白いかも。
それはそれで記念になるかなっていうのは。
普通のTシャツ着たデムさんがこうやって両手広げて。
オメカパフュームみたいなね。
なるほどね。そっか。それならいけるかもしれないですね。
あるかもしれないですけど。各方面に許可取るってなかなか。
そうなんですよね。なので今そこの辺をなるべくコネクションというか増やして。
いろんな馬の子依頼が来てもすぐ取れるようにしようとはしてるんですけど。
そうですよね。じゃあまずは藤田社長からですか?
ですかね。
押さえておけば。
藤田社長を押さえることができたらあとは結構グーッと。
いけるだろうね。
馬娘パワーも相まって。
でもそうですね。
3連シルクはいけそうな。
カネコーナーだけはちょっといろいろと。
難しいかもね。
でも竹井豊さんとどっかでお会いすることができればね。カネコーナーとは仲いいでしょうから。
確かにね。
ジョッキからセールというのもね。
ありかもしれないですけど。
難しいのがJRAとかが全部統括してるわけではないので。
どっかに統括されてたら楽なんですけどね。
30:00
そうですね。
そういうものじゃないので。
馬主さんに属してるので。
結構難しいですね。
難しいですね。そう考えたら。
婚人馬主さんとはやっぱり難しいですね。
クラブとかだと会社なので問い合わせができるんですけど。
できますもんね。
確かにな。
これってどのぐらいの制作期間でいけるんですか?
1体につき馬だけであれば1ヶ月ぐらい。
ジョッキが乗ったりオプションで、ゼッケンとかトーラクとかいろいろバグが加わると1ヶ月半から2ヶ月ぐらい頂いておりまして。
1ヶ月でできるもんなんですね。逆に。
そうですね。遅いっていう方もいるんですけども。
ただハンドメイドっていうことと色もつけてるので。
本当にスプレーシューってって終わりではないので。
本当に細かく筆でやってて。
なのでそれでいけば1ヶ月は早い方なのかもしれない。
1ヶ月早い方だと思いますけどね。
待てばいいんですよ。楽しみに増えるじゃない。
待った分だけ。
そうですね。だから本当に待ってる時間も楽しめるような人向けですね。
だから本当に今すぐ欲しいみたいな人は本当に申し訳ないんですけど既製品買ってくださいっていうのを買ってください。
オーダーメイドってそういうものではないので。
そうっすよね。でもこれお高いんでしょ?
何その通販番組みたいな。
どれぐらいで実際発注というかオーダーできるもんなんですか?
来年からフィギュアモデルをちょっと変える予定があっているんですけど現状だと一番安い馬だけでちょっとこの大きさですね。
この大きさで7万円。
で1ヶ月でってことですか?
そうですね。台座とかネームプレートとか今ないですけどついてっていう状態で。
ちょっと来年から少し形態を変えようと思っていて。
ちょっと高いって思う方ももちろんいるのでそういう人のために少し展開を増やそうと。
フルオーダーではなくて。
セミオーダーみたいな感じで。
パターン的な。
お分けて販売しようかなと思ってます。
確かにそうですね。この今目の前にあるこの馬体フォトパドックみたいな時に使われるような立ち姿でOKであればとかね。
いろいろありそうですよね。
今後予定しているのはフルオーダーはもう一個ここにある。
もうちょっと大きめでA3サイズにちょうど収まるサイズなんですけども。
33:02
このサイズだったら本当に全部オーダーいただける。
どんなポーズでもOK。
もう一つ展開しようと思っているのは形はもう選べない。
もう一つの馬体で。
で、色だけそのディープインパクトっぽくしてほしいとかミックスっぽくしてほしいとか。
着色だけをオーダーできる。色だけオーダーできるタイプのものをちょっと用意しようかなと思っていて。
それで少し価格も抑えられるので。
そしたら顔の流星とかも変えれるって感じですか?
そうですね。変えれます。なので今ここにあるみたいにこの形でしかないです。
だからこの形は変えられないけれども色だけ変えれますよっていう。
じゃあ献身甲ファンの人とかいいですね。献身甲真っ白ですからね。
本当に色んな方いると思うんで、本当にこだわり抜きたいっていう人はフルオーダーが多分いいと思います。
今までオーダーいただいた方とかだと本当に値段はいいのでとことんこだわってくださいっていう方もいらっしゃいましたし。
多分本当に自分だけの欲しいっていう方はフルオーダーで。
そこまでこだわらなくてもいいよっていう。その馬っぽかったらいいっていう。
毛色だけでも全然リープだよって思ってくれる人はそっちのもので。
だからちょっとターゲットを分けていこうかなっていう。
そういうことなんですね。
価格の面でも差があるっていう感じですね。
せっかくならフルオーダーでって言いたくなっちゃうところはありますけどね。
だから馬券一発当たれば全然ね。
簡単な話です。
本当にもう何万とかかける人いますからね。
この間のマリルチャンピオンシップの3連単。
3連単とは言え3連服ぐらいをね。
400円ぐらい持ってれば買えたんじゃないかっていう話ですからね。
アドマイアテラー5千円でいいんですよ。
まぼろしの一着ですよ。
すごかったですね。
3と合わせてすごかったです。
まぼろしの一着。
一番のレコードは誰だって話ですよ。
金量0キロ。
金量0キロですよ。
とんでもない判定がありましたけど。
いいですね。
例えば今言ったように2等同時とかもいけたりはするんですか?
もちろん大丈夫。2等同時もできます。
出た出た出た出た。
36:00
そうですよね。2等同時って。
これって今リスナーの皆さん完全に無視した?
坂井隆盛とマクドナルド機種が叩き合ったサウジのフォーエバーヤングルとロマンチックウォリアー。
これが多分自分の中で今年一番の名シーンかなと思ってるんですけど。
こういうのもいけたりはするもんね。
私2等同時結構需要ありそうって思ったんですよ。
1等ももちろんいいんですけど。
2等って超かっこいいじゃないですか。
しかも正面からのクローズアップが。
これ良くないですか?
やばいねこれね。
いやこれフィギュアで欲しいね。
あとあれFフォーリアとシャフリアールのダービーとか。
接戦ってやっぱりいいじゃないですか。
いいですよね。
そうですよ。めちゃめちゃいいですよ。
もちろんお値段は倍になってしまうんですけど。
あと台座が特注台座になっちゃうんで。
2等が設置させるような大きい台座にしなきゃいけないんで。
ちょっとその分だけお値段がってなっちゃうんですけど。
もちろん2等同時も許可とかが両方出れば出来ますね。
いいですね。
みぞくしさんだったら1等でも2等でも3等でも。
夢のドリームマッチとかも組んでみたいよね。
そういうことですね。
確かに。
じゃあ例えばパンサラッサ対サイレンススズカとか。
そうそう。
そういうのも出来るし。
ディープインパクトと絆とかね。
親子対決みたいなのも。
イクイノックスと北山ブラックとか。
そういうのも味があっていいじゃないですか。
坂井龍星と坂井秀光とかね。
その父子対決。
急に夕日とか作っちゃって。
幻の親子対決。
こっちの決闘もあったか。
需要ありそうだね。
そういうのもいけると思うしね。
中にはバンバの馬をね。
バンバの感じを作ってほしいとかって人もいそう。
オビヒロ。
あれもね、需要ありそうじゃないですか。
別に今競争馬の話してますけど。
競争馬に限らず。
馬専門っていうことでやってるので。
品種は問わないので。
じゃあ例えば、
競馬で息子が乗ってる写真とかを送っていただいて、
作ってほしいっていうのもできるってことですよね。
馬術とかも全然大丈夫です。
ってことですよね。
それでもなんか面白いですよね。
思い出にいいとか。
息子の著作権におりないかもしれない。
発注しないよ。
お前が発注しとるんだもん。
なんで許可を渡さない。
息子ダメでとかって。
39:00
何がしたいのか分からない。
思い出の一品っていう。
もちろん章馬も今結構、
馬事公演とかで結構、
馬術大会とかもやってますし。
本当に競争馬に限らないので。
いいっすね。
障害のお馬さんとかも、
それこそ飛び越えてる。
井垣とか、あの辺も作ってほしいみたいなオプションで。
みたいなこともできたりする。
そことかも本当にやりたいんですけども、
馬に付属しないものってなると、
ちょっとまた材料とかが別になってきちゃうんですよね。
畜作障害作ろうとしたら草拾ってこないといけない。
確かにね。
何の素材か。
ホウキとか切ったら釣れる。
バタバタしますよね。
できるかも。できるかも。
そうなってくると、
一つの素材で粘土で作って、
粘土は在庫いっぱい抱えてできるんですけど、
障害ってなると、
その一個だけにニッチなあれになるので、
そこを本当にやりたいんですけども、
今のところ考えてはいなくて、
飛越してる瞬間とかになっちゃいますね。
障害はない状態になっちゃうんですけども。
それに方々が段ボールを切って、
草拾ってね。
ホウキとグラシをちぎって、
オリジナルで大畜作障害を作って、
作っておいてもおいていただく。
摩擦で写真撮ると完成しますよ。
オリジナルで自分で作って、
逆に写真で見せてもらったら、
それはそれで嬉しいですもんね。
制作側としてもね。
自分なりに障害を足してみましたみたいな感じで、
やっていただいて全然。
いいですもんね。
面白いと思いますね。
大原さん、今後のセンスパブックの
展望とか目標とかあれば
ぜひ教えていただきたいんですけど。
まずこれを作り始めて、
最初は趣味で作り始め、
まさか売れるとは思わず、
自分のために作ったので、
それをSNSに上げて、
いろんな方から売れると思います
っていうお声をいただいて、
そしたら始めてみようかなって思って、
それを受注生産で始めようと思った時に、
この売上で引退競争馬を救いたいっていう目標ができまして、
私自身ちょっとですけど、
乗馬やってたりとかもして、
いっぱいは救えないですけども、
まずは1頭をフィギュアの売上だけで
引き取り、
その子を生涯自分の力で
その子が死ぬまで面倒を見るための
費用をフィギュアで捻出できたら、
42:01
その子にとってもいいですし、
もちろんフィギュアを作ってる私も楽しいし、
フィギュアを届けるお客様も楽しんでいただける。
馬の循環が、サイクルができるような感じになるので、
それが目標で今は作ってますね。
ただお届けして終わりではなくて、
先にっていう感じで。
実際競争馬を1頭面倒を見るのに、
どのくらいお金があるといけるものなんですか?
だいたい自分で敷地とかもちろん持ってたりですけども、
そんなことはできないので、
どこかの乗馬クラブさんとか、
クラブに預けるようになるんですけども、
預けるとだいたい、ちょっと変わりますけど、
月の予約料っていうのが、
だいたい15万から20万くらい。
病気とか治療とか発生したら、
想定とかもろもろ入ってきたりするので、
20万くらい見とけば1頭月、
予約があるんですね。
家賃みたいな感じで発生する。
ただそれで何歳の馬を引き取るかは分からないですけど、
長生きする生き物なんで、
それが20数年とか続くので、
フィギュアの売り上げとかも継続していかないとできないと思うんで。
15、6年とかは全然平均の寿命でいったら、
お世話しないといけないですもんね。
そうですね。出会ってからそれくらい。
ってことは目の前にあるこのサンプルのサイズのフィギュアが、
毎月3から4買ってもらわないといけないので、
リスナーの皆さんちゃんとご検討いただいて、
馬が世話されないですよ。
そうですね。
3、4頭、マックス作れるだけの頭数も数もありますもんね。
全然難しくて。
生産が追いつかないという意味ですもんね。
そこがちょっと悩みではあって、
今、今後分けるタイプ別、色だけのほうとフルオーダーのほうで、
フルオーダーのほうの価格的には、
台座もネームプレートももう少しグレードを上げて、
本当に高級インテリアみたいな感じの位置づけにしてて、
値段も上がりますけど、
それをちょっと15万くらいに設定する予定なんですね。
そしたらそれが1体出ればOK。
リオン競争ぐらいですね。
なので月に大体1頭から、本当にそれで1頭半くらいしか作れないので、現状だと。
なのでフルオーダーを1頭預けて維持できる、その価格に設定しようかなとは思ってますね。
45:07
そっかそっか。
そういう次につながる活動ってなれば、結構共感してくださる方も全然増えるんじゃないかなと思うんで、
どんどん広がるといいですよね。
こういった活動なんかが。
ホームページとかあるんですか?
そうですね。ホームページあるので、問い合わせとかご注文はホームページと、
あとインスタもあるので、インスタからでも、DMからでも受け付けてますので。
わかりました。その辺の情報は概要の欄。
概要の欄って言うんですよね。
概要の欄って言うんですよね。
概要の欄ですよね。
戦のようなものがあそこにはあるんですけども。
そこに情報をまとめて掲載させていただくので、気になる方はぜひそちらをチェックしていただきたいなと思います。
よろしくお願いします。
最後に大和さんからリスナーの皆さんにメッセージというか、何かお伝えしたいことがあれば。
お伝えしたいこと。
今お話しさせていただいたように、引退競争馬を救うためのサービスでもあるので、
よくクラウドファンディングとかやってる方とかもいますけども、返礼品じゃないんですけども、もちろんお金もいただいてるので、
返礼って言うとあれなんですけども、そういう他にはあまりない商品を自分の好きなようにオーダーして作れるというものなので、
さっきお話しした有名な馬でなくても、たぶんそれぞれに思い出の銘馬とか。
全然勝てなかったけど、すごいその人にとって銘馬っていう馬が存在してると思うので、
絶対に一般発売はされないような馬でも作ることができますので、そういった方ぜひお問い合わせいただければと思います。
じゃあもしこれ聞いて、センスパドックさんにフィギュアを発注したいと思ったシンプル競馬のリスナーさんがいたら、
全然気にしないでいいんですけど、一言だけシンプル競馬を聞いてですね、連絡しましたとだけ言っていただけると私たちが嬉しいですよね。
われわれめちゃめちゃ嬉しいです。それは。もう必ずつけて。
でも嬉しいですね。私も今日呼んでいただいて、ここでお話しさせていただいて、
実際に聞いてお問い合わせしましたって言ってくれたら私も嬉しい。
嬉しいですよね。めっちゃ嬉しいですよ。
本当に届いたんだなっていう実感というか。
そうですよね。
自分たちもポッドキャストをやってもうすぐ2年経つんですけど、色々なことはやらせてもらってるんですけど、
48:02
また音声を通じた影響力みたいなものが一体どれくらい蓄積されているのかとか、
誰に何が届くのかっていうのは形として見たいなと思っているところではあるんです。
なので本当に全然気にしなくていいんですけど、
シンプルに聞きましたよ、ポッドキャスト聞きましたよって一言言っていただいて。
一言絶対に言ってくださいっていう。
Googleフォームで発注しましたって連絡くれたら、それが嬉しいかもしれないですね。
そうしたらね。そうしたらもうご連絡できますしね。われわれからも。
なので今週末、このラジオを聞いているのがいつかあれですけれども、
当たった方はですね、そのまんま。
週末の売上金をすべて。
すべて。
もう注文の方に回していただいて。
ロマンチックウォリアーとフォーエバーヤングル、あの名シーンを作るためのお金として。
50万ですね。
いいですね。50万くらいかけて作りたいですね。
作りたいですよ。
マクドナルド機種の許可が下りるかどうかちょっとわかんないですけど。
もし許可が下りなかったらシフで。
シフで。ただの外人のシフで。
マクドナルド機種っぽい誰かが載っていることになるんですね。
坂井流星風の誰か。
だから色だけちょっとね、ピンクの私服とブルーの私服で。
色だけ寄せて。
色だけ寄せていただいて。
ちょっとライン一本増やすとか。
星つけるとかね。
絶妙な偽物で。
でもいいかもしれないですけどね。
いいですよね。
でも本当に許可取りも頑張りますので。
外国版ってのは難しいんですかね。
難しいですね。
頑張りますけども。
ありがとうございます。
ということで今日はセンスパードックの大和田佐紀さんにお話いただいたんですけども。
これ以降も何週か何回か何話かにわたって大和田さんに参加いただきますので。
ねほりはほり色々とお話展開していきたいなと思いますので。
お楽しみくださいというところで。
本日は今回はお話いただいてありがとうございました。
センスパードックの大和田さんでございましたという感じです。
ありがとうございます。
締めか。締めだ。
締めましょう。
今普通に流れで。
終わっちゃだめよそれは。
シンプル系は締めのトークで私がAIで作った音楽をリスナーに聴いてもらうという自己満タイムがあってですね。
視聴完了率がガクンと下がるんですよ。
分かんないよ。今上がってるもん逆に。
グラフを見てるとすぐわかりますよ。
51:00
でも本当にフィエルマンのフィギュアない。あとオメガパフュームのフィギュアもないんですよ。
オメガパフュームも好きなんですけど。
ないんですよね。
ないですね。
地方の大井競馬で大活躍しちゃったもんなんで、中央競馬から干された銘馬とかで名高い。
まさかの4連覇しちゃうっていうことなんですけど。
可愛いんですけどねオメガパフュームも。
オメガさんは馬体自体がちっちゃいんでね。
リアルに作ろうと思ったらちょっとちっちゃめで。
ひょっとしたらいいのかもしれないし。
そうですね。
中華ウィザードとかルバンスレイブとか同世代とかの馬たちと並べたらかっこいいじゃないですか。
ジャパンダーとダービーでしたまだあの時は。
リアルのレースを再現したいよね。
18頭作って。
すごいですね大作ですね。
200万。
ジオラマみたいな。
200万かかる。
芝とか自分で引いて、その上に作ってもらったフィギュアを1体ずつ並べていくっていう。
あれでいいじゃないですか。幻のジャパンカップ優勝場アドマイヤ寺だけ空馬乗ってっていう。
河田さんなしで。
河田さんが制動してこういう感じになってるのだけ作っていただくっていう。
見届けている河田さんを。
これで1体ずつ注文して全部集めて写真に撮って投稿したらパズルで。
それぐらいになったら多分東京競馬場とかに寄贈したっていいレベルじゃないですか。
そうですね。
前あったんですよ。
プチジオラマみたいなフィギュア。
昔売ってたんですけど本当に小さいフィギュアを台座に。
台座っていうかプラスチックでできた機体に挿して並べられるやつがあってレースしてるぽく並べられるのがあったんですよ。
それのリアル版というかもっと大きい版というか。
ちょっとやりたいよね。
競馬場じゃなかったらかっこいいですね。
家にあったら嫁に怒られそうですけどもこれ。
競馬場を博物館とかに置くといいですね。
いいですね。
機体が膨らむというか今後の展望が広がりますけれども。
ということで十分これで曲を聴いていただく尺が取れましたね。
12月は1曲聴かせるっていう結果になるので。
YouTubeにも見せにあがってますからね。
ここまでお聴きいただきありがとうございます。
シンプル競馬難しくない競馬ラジオ。
SpotifyとApple Podcastのフォローとレビューぜひお願いいたします。
番組への感想とフィギュアを発注した証明についてはGoogleフォームにお寄せくださいということですね。
お願いします。
この番組は通常であれば毎週水曜日に配信します。
これは月曜日の配信になっているかもしれません。
54:00
しれませんね。
ということで今回は最後まで聞いてくださってありがとうございました。
大原さん改めてありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
54:55

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