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【トッキンマッシュ・SHIBUさん登場】「PODCAST EXPO 2026」ってどんなイベント?150以上のポッドキャスターと豪華ゲストが作り出す祭典の全貌。
2026-05-02 44:30

【トッキンマッシュ・SHIBUさん登場】「PODCAST EXPO 2026」ってどんなイベント?150以上のポッドキャスターと豪華ゲストが作り出す祭典の全貌。

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【今回のお話】

特別ゲストとして株式会社雑談代表のSHIBUさん(渋谷優さん)をお招きした緊急特別回。


2026年5月9日・10日に開催される国内最大級のポッドキャストイベント「PODCAST EXPO 2026」。超豪華なゲスト登壇者によるカンファレンスと100以上のポッドキャスターが集結する特別な2日間。


シンプルKEIBAの出展内容もSHIBUさんに宣伝させていただきました。業界を牽引する方と、一体どのようなトークが繰り広げられたのかは本編でお確かめください。

SHIBUさんご出演:「月曜トッキンマッシュ


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PODCAST EXPO(Podcast Weekend 2026/P7 Podcast Summit)

開催:2026年5月9日(土)・10日(日)

時間:

場所:HOME/WORK VILLAGE

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠住所:〒154-0001 東京都世田谷区池尻2丁目4−5⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

【公式X】:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Podcast Weekend⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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【お便り】:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組へのメッセージはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【メンバーシップ】:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「シンプルKEIBAメンバーシップ」はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

先行配信、限定配信、メンバー同士の交流をお楽しみいただけます。


【出演】:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠溝口勇樹⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠大和田咲綺⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠東端佑典⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【SENSE PADDOCK】:⁠⁠⁠⁠⁠⁠公式サイトはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「フィギュアの売上で引退競走馬を養う」を目標に掲げ活動するオーダーメイドの馬専門フィギュア工房。

感想

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00:08
シンプルKEIBAス難しくない競馬ラジオ。ということでですね、今回は特別編、緊急収録編ということでですね、
超ハイパースペシャルゲストにご登場いただいちゃう回となっております。
やめてください。
株式会社たつだん代表のSHIBUさんに本日はお越しいただきました。よろしくお願いします。
SHIBUです。よろしくお願いします。
いや嬉しい。まさかこんな日が来るとは。
いや全然。
嬉しい。めちゃくちゃ嬉しいです。
僕らでも雑談に来てくれたら僕が言ってもいいので。
いやいやいやもうまさか一緒に撮れるなんて。しかもわけやって今マンツーでやってるっていうのがめちゃくちゃ面白いんですけど。
相方さんが。
そう。ちょっとやっぱり都内でIT系企業を経営してる人なので忙しいということで。
いやですね。IT系の方は本当にもうね。仕事を。ポッドキャストより仕事を優先するからね。
いやもうそうなんです本当に。ということで改めてSHIBUさんのご紹介を私の方から僭越ながらプロフィールをご紹介させていただくんですけれども。
株式会社雑談代表特勤マッシュ主催。SHIBUタニ・スグルさんでございます。
ポッドキャスト例明記である2006年より音声コンテンツ制作を開始。
特勤マッシュ名義で数々の番組制作を手掛ける方はら2022年に東京東中野にてビアバー付き収録スタジオ雑談を創設。
同年国内最大級ポッドキャストイベントポッドキャストウィークエンドの立ち上げ。
2024年より神山丸ごと校舎にて学生主催のポッドキャストプロジェクト神山キャストの外部顧問。
2026年よりポッドキャストエキスポとして全体を牽引するなど音声コンテンツの可能性を広げる活動を多角的に展開中の超すごい人でございます。
ほとんど嘘ですけど。
いやいやいやじゃあまずいですよこれ。
ポッドキャストエキスポのプロフィール欄を丸々引用させていただいたんで今。
バレないかなと思ったんですけど。
いやいやいやいやこれでもこれ聞いてくださってる方の多くがあの刑部ファンの方がもうやっぱほとんどなんですね。
なんでちゃんと渋さんのことをご紹介させていただかないと自分の気が済まないっていうのが。
確かに。
いかにちょっと自分が緊張してるかっていうのを頑張って隠してるっていうのを分かってもらうためにはこの凄さをちゃんと伝えたくて。
この番組は何年ぐらいされてるんですか。
えっとシンプル刑部は今3年目。
あー結構なかなかですね。
3年目、2年3ヶ月ぐらい。
週に1回配信で。
そうですね今年から週に配信にしてもう枯渇気味です。
そうなりますよね。
めちゃくちゃ枯渇気味なんですよ。
無理のない範囲で続けてほしいです本当に。
自分が渋さん知ったきっかけは今でも配信されてますけど月曜特勤マッシュっていう毎週月曜の朝6時に配信されたり機材トラブルでたまに配信が2週間なかったり。
03:13
最近は多忙極めてますよね。
ヤバいですよね。
もう上がってるだけマッシュっていう。
いやもう本当に。
あれ最近もちょっとタイムラグありませんでした?
ありましたね。
ありましたよね。
8時半ぐらいとかでしたっけ。
この朝6時配信が8時になっただけでも何通もメールが来ますからね。
渋さん。
マジですか。
上がってませんよっつって。
分かってるからダメダメダメ。
ありがたい。
SDカード初期化した方がいいんじゃないですかっていうメールが。
本当に。
お店で撮らせていただいてるんですけど。
本当それもご縁いただけたのですごく嬉しいなという回なんですけれども。
今回はこれ撮ってるのが5月1日で。
もう配信するのが5月2日。
翌日には決めているんで。
そういう世界線なんですけれども。
我々も出展する5月9日に我々は出展するんですけれども。
ポッドキャストウィークエンド。
ポッドキャストエキスポの中で行われるマーケットイベントに我々の出展が決まっていて。
今回そこに我々がですね。
こういう感じで出展物をいろいろ並べるんで。
そのフィードバックをぜひ主催者の渋さんからいただいて。
直前ギリギリにブラッシュアップできる点があれば。
直せれば直すっていうこととかもできたらいいなって思っていて。
ちょっとそういう話を展開していけたらなと思っております。
ちなみに今回のポッドキャストエキスポ、ポッドキャストウィークエンドなんですけど。
ぜひちょっと渋さんから。
もうほんと直前じゃないですか。
今すっごい忙しいと思うんですけどちょっと簡単にでいいので。
どんなイベントなのかっていうのを教えていただけたりしますかね。
まず2022年にポッドキャスターによるマーケットイベント。
ポッドキャストウィークエンドっていうものが走り出しまして。
それが今回で5回目になるのかな。
ポッドキャストウィークエンド2026というのが開催されます。
そこではだいたい150組の方々が全部ポッドキャストやってる方たちが2日間でのきのみブースを構えていただくんですけれども。
実は今回新たにP7と呼ぶポッドキャスターによるカンファレンスのイベントをですね。
クリエイターが主にクリエイターの方に向けて番組作りのティップスみたいなものを有料で披露していくみたいなのがあって。
この無料のマーケットイベントポッドキャストウィークエンドと有料のカンファレンスP7。
06:00
この2つを同時開催という意味で大きめの箱の総称がポッドキャストエキスポですよと。
基本的には全部無料で楽しめるんで。
P7だけ楽しみたかったら事前にチケット買っておいてねみたいな感じのイベントになってます。
なるほどありがとうございます。
いやもうこれ自分も今回ポッドキャスターとして出展側として9日は行くわけなんですけど。
ありがとうございます。
P7の方ですね。
カンファレンスの方。
ここも自分も速攻でチケット買いまして。
すごい方いっぱい出られるじゃないですか。
これさ実際なんでみんなそんなにためらってんのと思うんだけど。
すごくないですか。
いやえぐいです。
これはもうすごいと思います。
これ僕主催者でありながらP7のそのなんて言うんでしょうね。
キュレーションだったり人選だったりっていうのは実は関与してないんですよ。
そうなんですね。
僕が雑談っていう会社並びにこの店舗を一緒に運営してるメチコロさんっていう方がいてもその方に完全一任している。
でその方がキュレーション全部してくれてるから何でも喋ろうと思うんですけど。
すごいっすよこのメンツ。
すごいと思います。
ポッドキャストをしている人だったらこの人もこの人もって多分やるはずなんですよ。
ポッドキャストそんなにっていう方でも知ってらっしゃる有名人の方とか。
例えばさやきポインティさんとかめちゃくちゃ人気のユーチューバーじゃないですか。
あとケンスーさんとかね。
そうそうそうそう。
有名なんかみんなが知ってるよみたいなところでいると。
大島康沖さんとかもそうですよね。
大島さんもそうだし谷川先生もそうですよね哲学者の。
あとポッドキャストっていうよりかはゆる言語学ラジオさんってわりとYouTubeで見てる方とか多いと思うんですけどそういう方とかお越しになられるじゃないですか。
芥川翔作家の本屋さんとかね。
これはすごいなって。
どういう方が出てこられるのか。
カミングスーンだった時に自分もチケット買ったんですけど。
うわーっていう。
あと投壇一緒にトークされるじゃないですか。
組み合わせ。
組み合わせがこれ渋さんに伝わんないと思うんですけど。
新日本プロレスのエース選手とプロレスリングのエース選手が同じリングで戦うとかタッグ組むとか。
全然わかんない。
わかんないよね。
そういうことなんかもしれない。
そうなんですよ。
そういうことにしときましょう。
そういうことなんですよ。
あるいはねスポーティファイのスポーティファイジャパンの方が今回スポーティファイのトークラボって言って。
クリエイターに向けたクリエイター支援の方法とかスポーティファイが推奨する明日から使えるポッドキャストの制作とかティップスをスポーティファイの方が自らが投壇して喋るのが。
09:06
これ下手したら濃くないはずじゃない?
そうですよね。
ですよ。
そんなことないですよね。
この一コマだけでも十分効いた。
いやー確かに確かに。
レベルではあったりして。
すごい。
そうなんですよね。
自分ポッドキャストシンプル競馬始める前にとある方のセミナー。
実は今回のその投壇される方の中にお名前ある方のセミナーみたいなのを有料のやつお金払ってから学んでから体系立てて学んでから始めたんですけど。
その時のお値段とかと比較すると今回のその1日でこれだけの方々のお話を聞けるとかっていうのはもうちょっと安すぎですね。
だからその金額のその安い高いっていうのは別にねあのあんまり取り出させてもしょうがないんですけど。
例えばじゃあこれが音楽ですとかだとじゃあ今国内で活躍されている第一線のアーティストがこれだけ出てこれだけのショーを24時間分やるってなったら多分どれくらいの金額でしょう?
いやーもうえ?だって無理じゃないですか。
そうそうそうでトップランカーですよね。
Jポップシーンでもいいですけど。
っていう比較だけ見ても今ここのタイミングでこの金額で見ておかないと来年知らないよっていうことになる。
本当そうだと思います。
自分アイドルとか全然詳しくないですけどいろんなアイドルのトッププレイヤーとかが集合しているとかそういうイメージにも近いですし。
だからこそそのまたポッドキャストっていうシーンが文化がまたそこまでなんて言うんでしょうね音楽に向けて比べたら全然まだまだだっていう勝算でもあるんですけど。
でもねぜひ時代の目撃者になってほしいなと思いますし。
で今回そのねさっきおっしゃったゆる言語学の2人とかもゆる言語の水野さん堀本さんが喋るんではなくてそれぞれが分かれて今誰と誰が何について1時間喋って。
そういうことですよね。
面白いのかっていうので全部組み分けでたりとかあるいはお互い覚ますってねあの誰でしたっけ松岡ミュウさんと。
はいあの細木和子のドラマに出てらっしゃる。
そうそうそうそう最近ね。
はい。
そうそうそうあの伊藤沙耶さん。
そうそうそう全然名前出てこない。
のお二人が出るんではなくてそこをプロデュースしているあの制作側の方だったりあるいはうなゲロリン。
あ、あの芸人の。
まゆりかさんのねまゆりかさんの芸人さんお二人が出るんではなくてその柑橘さんと言ってまそれもディレクターさんの方がどうやってそのファンダム芸人さんのまゆりかさんの番組作ってるのかと。
とにかく裏側の人が。
いやそれめっちゃ。
役になって語るとかなんで。
たぶん制作ポッドキャストを作ってる人はこの一コマだけでも聞いといた方がいいだろうしとか。
12:02
いやそうっすよね。
とりあえず大端さんの方もね。
不動の番組ですよね。
不動の番組だからそのジェーンスーさんと堀井美香さんではなくてみたいなね。
裏側の方が出てこられると。
吉田さんが出てくるんですけどね。
いやすごいっす本当に。
これは本当にどれぐらいの盛り上がりになるのかは自分もここの側出展側にいるんですけど半分ぐらいブースにいない宣言をちょっとメンバーにしていて申し訳ないんだが。
こちらこそ申し訳ないです。
申し訳ないんだがちょっともううろうろうろうろしちゃうと思うっていうのは伝えてるぐらい楽しみですね。
あれは実は今日配信っていうか公開にあったんですけどアーティストスポークンっていう有料のプラットフォームこちらも大きくやっぱポッドキャストの番組があってそちらの公開収録も決定したんですよ。
例えばこんのぶるまさんとアダルトークの2人が。
おもしろ。
激突する。
すごいっすね。
あと人間横丁っていうねあのお笑い芸人さんと東京都ホホTBSのポッドキャストのおゆみさんが喋ったりとか。
あとカンニング竹山さんが違和感な2人っていう番組から出ていただいたり。
そうなんだ。
ダウキューバーのね。
すごいっすね。
とかとかとか。
竹山さんも競馬大好きなんですよあの方。
そうなんですよ。
競馬ファンはもうみんな竹山さんのこと多分好きっていう。
なるほどなるほど。
多分。
なんで。
すごい。
そうとかねなんかいろんな各ジャンルからとにかくポッドキャストっていう文化の中においていろんな活動されている方活躍されている方っていうのがこの日あらゆるエキシビジョンで展開されるので。
リスナーさんはもちろん配信者さんもポッドキャストっていうものを日々浴びている人はこの2日間来ないわけにはいかない。
ものを作りたいと思ってやってきたので。
すごい。
すごいっすね。
なるほどな。
ちょっとそんな中でですね。
私どものブースではですね。
今回どんなものを。
まあそんだけねすごい方々がお隣の場所でやられている中で私どもは何をしているのかっていう。
まあこれはどちらかというとシンプル競馬リスナーの方に最後の宣伝として聞いていただければなと思ってはいるんですけど。
今回ですね出展する物品みたいなものでいくと我々はまずこれが今回目玉なんですけどもおみくじを1回100円と価格設定するんですが。
15:00
番組をフォローいただいたら無料で1回引いてくださいという形でやらせていただこうと思っていて。
なので今回自分がこのシンプル競馬いろいろ主催として動いているんですけどもやっぱり新しい方に聞いていただくきっかけになったら嬉しいなと思っているので。
とにかくそこもハードルを下げてかつ競馬ってなんかちょっと運試しっぽい感じあるじゃないですか。
なのでおみくじで運試しでみたいなのをここのちょっと神話性で楽しんでいただきたいなと思ってますっていうのと、
あとはステッカーをちょっと販売させていただくと。
でこのステッカー買っていただいた方にはオリジナルエピソード、このステッカー買ってくださった方だけが聞けるエピソードをQRコードとかで同封させていただいてお渡しさせていただくとかもやろうと思っていて。
あとは番組オリジナルのコーヒーをドリップパックのものを用意しているので、そういったものもながら劇専用コーヒーみたいな感じでちょっと販売させていただこうかなと思ってます。
いつ飲んでいいとかじゃないですね。
もうちゃんとポッドキャスト聞いてるときに飲んでねってことなんですね。
もうおっしゃる通りです。
ポッドキャスト専用コーヒーでございますので。
なのでちょっと今回この3つですかね。
おみくじ、ステッカー、ドリップパックのコーヒーを用意させていただいているという感じなんですけども。
渋さんだったらコーヒー何パック買ってくれますか。
でもポッドキャスト聞きながらじゃないとダメなんですよね。
聞く前でもいいです。
早速ぶれましたけど。
聞いた後でも余韻でも全然。
ちなみにパッケージこんな感じの予定でこう。
すごいすごい。
これまだ公開してないんですか。
そうなんですよ。
これパッケージに馬の柄デザインしてるじゃないですか。
これですね番組のメンバーの一人がですね手作りでこういうフィギュアを作ってるんですよ。
フィギュアの写真なんだ。
そうなんです完全手作りでフルオーダーで作っているフィギュアのフィギュアを写真に撮ってそれをステッカーにしてラベルにしていて。
フィギュアを売るわけではないんですね。
フィギュアを売るわけではないんですよ。
フィギュア欲しい人いるんじゃないですかこれ。
一応当日この同じフィギュア現地に持って行くんですけどこれ完全フルオーダーのフィギュアなので。
どこかからオーダーされて作った。
そうなんですよ。
そうなんだ。
競馬ファンの方が例えば思い出の銘馬とか。
なるほどなるほど。
あの一口馬主とかそういうので。
思い出の馬とかそういう好きな馬をフルオーダーでもう一個一個手作りで。
大きさどれくらいですか。
結構大きいですもう3、40センチくらい台座とか入れると高さも上も2、30センチあって。
お高いんでしょそれもうフルオーダーで。
フルオーダーでもう。
18:00
何十万で効かないんじゃないですかもしかして。
やっちゃうと30とか。
フルフルでです。
なかなかだね。
フルフルでやろうとするともう少しその例えば。
いやでも欲しい人は安いかもしれない。
そうです。
でしかもこれこうやってフルオーダーであとポージングとかも全部自由に選択できるので。
はいはいはいはいすごいな。
結構医学系の方とか。
確かに。
そういった方からの注目が今結構きてるみたいな感じなんですけど。
はいなのでいかがでしょう。
しるちゃんだったらこのトリップパック一応限定200パックしか当日用意できないんですけども。
一応まとめ買いで4パック1000円。
あーね。
1パック300円みたいな。
安くなるね。
少しお安くはできるんですけど。
まあ1パック。
えー。
いやこれがね限定200じゃなかったらねもうほんま10、20全然買うんですけど。
やっぱりあの全てのリスナーさんに。
なるほど。
解いてほしいってちょっとその気持ちが働いてしまって。
本当ですか。
うんついついね。
これが2000パックだったらもう本当に。
いやでもやろうと思えば20万パックぐらいまで。
あ本当ですか。
はい。
だったら全然6つぐらい買えますよ。
全然。
そう我々今回こういうようなラインナップなんですけど。
例えば渋さんが出展者側で、
例えば今回このすごいスケールのイベントじゃないですか。
で、もしまあそれが特勤マッシュとしてブース構えるってなった場合だったら、
例えばどういうのを商品でラインナップしたりとか、
どういう企画を当日参加者としてだったらやられます?
そうですね。
まあでもだから僕ら特勤マッシュも過去2回ぐらいは出展側として。
そうなんですか。
はい。
出展したことはあるんですけど、
えーなんでしょうね。
もう今更だとは思うんですけれどもやっぱりその音声コンテンツっていかにストーリーを作るのかが肝だったりするので、
前々からじゃあ何出したらいいかねとか、
どういうもんだったらみんな買うかなみたいなのもエピソードの中にしたためて、
こんなんどうですか、あんなんどうですか、いやそんな売るわけないやん、いやこんなん欲しいみたいなところの会話から、
なるほど。
これだな、絶対お前らこれ出したら買うんやなみたいな感じで、
なるほど。
リスナーさんを巻き込むことによって来る人ももうそこのストーリーの一員になるみたいなので、
展開したりはするししたかなと。
なるほど。
例えば。
ストーリーな。
それはなんかラジオ文脈としてもね非常に多かったりしますしね。
そっかじゃあ事前に配信の中でちょっとアイディアが出てきたりとか、
21:07
まあわかんないですけどリスナーさんからの声を拾ってみたりとかして生まれてきたアイディア企画とかが形になって、
当日を迎えるみたいな作戦。
大昔は2017年とかにもう10年前ぐらいに僕ら墓場のラジオっていう番組で展示会みたいなのやったんですよ、展覧会。
展覧。
で一気にグッズとかも作ったんですけど、
なんだったかなセロテープを間違えて発注したかなんかだったんですよ。
大量にやってしまったのかな。
それともマスキングテープを作るはずがセロテープになったのか。
なんかとにかくミスったんですよ。
マジでミスって。
それで後者だった。
そう。
どっちがえぐいんだろう。
どっちもえぐそうですけど。
えぐくことになって、
でもう番組の中で言ったんですよ。
これもうまずいと。
みんなこれちょっと頼むから買ってくれみたいなことを言ったら一番最初にそれが売り切れるわけですよ。
なるほど。
こういうのってほんとあるあるで。
そっか。
で僕例えばもういっぱい例はありますけど、大好きな99のオールエンド日本、昔から聞いてるんですよね。
でないないさんの番組のイベントとかでも全然売れなかったグッズとかが岡村さんが言うわけですよ。
これ全然売れてないですよ。
そしたら次の週売れたりするとかね。
そっか。
だからそういうのってあるんですよ。
なるほど。
なんかラジオのその共犯関係とか。
うんうんうん。
パーソナリティとリスナーさんの。
なるほどな。
うん。
そういうネタ化していくみたいなのがね1個。
そっから始まってるよみたいな。
いやーあと1週間あれだなー。
でしょ。
そうそう。
まあでも次回もねあるから。
確かに確かに。
そうそうそう。
いやーそっか。
まあそんなの1個だし、
で、もちろんそのそれでは別で。
はい。
コシタンタンと用意したサプライズ的な、
実はこんなグッズもあるよって言って当日来たリスナーさんを喜ばせるとかも嬉しいサプライズらしいとか。
サプライズ。
はい。
でただこれは他の出展者さんも皆さんそうですけど、
大事なのはとにかく番組を知ってもらうことなんで。
うんうんうん。
できっとその過去のアンケートとかも含めて出展者さんの多くほとんどが、
グッズの利益を黒字にしようとかっていうのが一番高いモチベーションではないんですよ。
そうですよね。
つまりはそこに訪れる方ってもうポッドキャストが大好きな方。
自分の好きな番組はあるけれども、他に何か聞きたい番組ないかなって探してる方に自分たちの番組をいかにリーチさせるか。
うんうんうん。
なのでグッズ買ってもらうっていうのも大事だけど、なんか無料で配れるものとか意外と充分するんですよね。
なるほど。
それがなんでしょうね、フライヤーみたいなものもいいし、とにかくなんかグッズは買わないでもこれ持って帰ってくださいっていうQRさえあれば、なんか帰り道聞いてみようかなってなって。
24:01
確かにな。
うん。
そうっすよね。
とかがあるんで。
そうか。
でも、いやーさっきのご発注のエピソードとかもそうですし、やっぱこう発信を普段からしているからこそ、その動線が当日に繋がっていくっていうのってめちゃくちゃ、今ちょっと気づきですね。
で、あとは知ってもらうっていうために何ができるかってところですもんね。
そうですね、なんか1000枚くらい今からだって間に合うから、なんか表面にQRと番組と、なんかね、それらのデザインとかしてもフライヤーを発注しとけば、とりあえずそれ配っていただければね。
確かに。
今回だから、自分は当日用意するおみくじについては、一応値段設定はしてるんですけど、これ別に、なんだろう、これ売りたいものじゃないんですよ。
むしろなんかこう、触れ合うきっかけ作りにしたいって思ってるだけなんで、逆に1回100円で買われて終わりだけだと、逆にちょっと狙いが違うみたいなのがあるんで。
たぶん競馬とか題材にしてる番組さんで、我々しかいないので、たぶん馬みたいな、そこのニッチなジャンルに焦点当ててるのは我々しかたぶんいないんで。
逆にポッドキャスト好きで、シンプル競馬知らないけど競馬も好きだよとか、そういった方とかとお会いできたら、こういうおみくじとかきっかけにして、接点持ってたら嬉しいなと思ってるんですけどね。
あ、で、一旦ちょっと、
帰るんですか?
帰りません。
おみくじを持ってきたんで、せっかくなんで引いていただいて、ちょっとどんな感じか。
うん、確かに。引いていいですか?
はい。
はい、じゃあめくっていただいて、それも魂込めて細木和子さんのドラマを見ながら。
地獄に落ちないように。
地獄に落ちないように。
何出ましたか?
中吉。
中吉、いいじゃないですか。中吉です。
これ読んでいいんですか?
全然大丈夫です。
何種類もあるんですか?
何種類もあります。めっちゃいっぱいあります。
少しだけコースを変えてみることで、視界が一気に開ける予感です。
いつもとは違うジャーナルの音声コンテンツに触れたり、知らない駅で降りてみたりする。
冒険心が思わぬ敵中を運んできます。
変化を恐れず、軽やかなフットワークで一年を駆け抜けましょう。
競馬の神様から。
あ、いいお言葉。そんなメッセージがあったんですね。
なるほどね。ありがとうございます。
こんな感じのものが、当日は引くことができると。
あと、ラッキーカラーとか、ラッキーナンバーとか、下に書いてあるんですよ。
競馬とかだと。
おっしゃる通りです。
そうなんですよ。
僕だと5番と赤なんですけど。
いいですね。
なんか競馬に行って、とりあえず5の馬を。
27:05
あとは赤の馬を。
ヘルメット赤の馬とか。
連番で買っとこうかみたいな。
ちなみに、我々が出展するの5月9日土曜日なんですけど、
5月10日翌日にですね、G1レースがあるんですよ。
なので、ぜひNHKマイルカップってレースがあるんですけど、
そこでですね、5番と赤でしたっけ?赤。
ぜひ狙ってみたくなると思うんですね。
そうするとですね、じゃあそのG1でもさ予想したことないよって多分しぶさんあるじゃないですか。
なんとG1予想、我々がした予想付きの番組ステッカーもですね。
そんなんがあるんだ。
ご購入いただけますので。
こういうですね、動線を考えているんですけど、今の流れどうですかね。
いや、いいんじゃないですか。
もう何も言うことはない。
そうですか。
こういう流れを当日イメージしてるんですけど。
JRAでしたっけ?
JRAです。
JRAさんが本当に今、とにかく若い人に来てもらいたいとか、
競馬の魅力っていうのが今、おじさんがタバコを吹かして、ちょっとお酒を飲みながらみたいな、
堀り固まったイメージから払拭しようとして。
実際、僕も知ってるんで会場行ったら、おしゃれなデートに使われてたりとか。
めっちゃくちゃそうですね。カップルめっちゃいますね。
カップルすごい多いし、ご飯も美味しいとこ食べれるしとかね。
全然違うけど。
全然違います。
まだまだみんな足が遠い人がいるから。
JRAさんと何か一緒にしたらいい?
いやー。
連絡とか取りました?
いやでも、今考えてはいるんですけど、
JRAが管轄が農林水産省の管轄の機関なので、
結構ふざけたりとか、好き勝手言えるのがポッドキャストのいいところだなと思ってるんですけど。
まあ確かにね。
だからそこだけちょっとどうしようかなと思ってるんですけど、
ただゆくゆくはJRAが運営しているグリーンチャンネルっていう専門番組があるんですけど、
その番組に呼ばれたいなと思ってるんですよ。
競馬場の達人っていう番組があって、
それは本当CSBS放送で見れる番組なんですけど、
そこでいろんな競馬好きの芸能人とかスポーツ選手の方とかが競馬場で実際に馬券買って遊んでっていうバラエティ番組なんですけど、
それに競馬ポッドキャスターとして初めて呼ばれるとかがあったら、
このポジションめっちゃいいなと思って。
まあいいですよね。
街じゃダメですよ。
行きましょう行きましょう。
行っちゃいますか。
行っちゃいますか。
イランセミナーになっちゃいますか。
行きましょう。連絡取ったらもう街ですよ。
30:01
本当ですか?
知ってたらみたいなこともいくらでもあるんで。
そうですよね。
わかりました。じゃあちょっとそこは、
ポッドキャストウィークエンドが終わったら。
そうですね。
多分フォロワーさんも一気にガッと増えてると思うので。
下手しているかもしれないですね。JRA近辺で働いてる人。
なぜなら既に僕の特勤マッシュのリスナーさんに一人いますね。
僕が知ってる限りで。
そうなんですか。
働いてる方。
そのJRAの職員さん。
だと思います。確かに。
JRAの職員さんって特勤マッシュ聞くんですね。
聞くみたいですね。
なんかこう言っちゃうんですけど。
女性ですしね。
そうなんですか。
だから3日日曜日なんで、
4日の月曜日とかにJRAさんにメール送っといて、
こういうことやりますんで、
よかったら8月9日、9月10日。
ホームワークビリッジ東京でね、
ポッドキャストエキスパーの。
よかったら来てください。
なるほど。そっか。
本当に来てくれたら面白い。
確かに。
でも行ってみないと何も起きないですもんね。
確かに。
あと自分ちなみにあれもちゃんとやりました。
ちゃんとって言うとまたあれですけど、
ラジコさんの。
これ言っちゃいけないんじゃっけ。
大丈夫ですよ。
まだ明日は出ないかもしれないけど、
ラジコさんがとある企画をやりました。
危ねえ危ねえ。
全然大丈夫です。
あれちょっと参加させていただきました。
そうそう。
これは当日来てくれるポッドキャスターの方は特に注目していただきたい。
どんな感じになるんだろうな。
僕も今のうち分かってないし。
そうなんですね。
最終どういう形になるか分かんないんですけど、
とにかくラジコさんの中で、
さっきも言いましたけど、
なかなかそのポッドキャスターさんに今ね、
リスナーさんを増やす機会が少ない。
ランキングとかもすごくね、
人気番組に占領されていたりして。
本当。
っていう中でラジコさんというプラットフォームで、
自身の番組が露出される大きなチャンスが、
今ポッドキャスターXポッドキャスターを使って、
ラジコさんが展開してくれようとしているので。
近々それも発表になると思うのでね。
楽しみだなあ。
それを150組のポッドキャスターさん、
今回リークエンドに出てくれる人には先行でね、
お伝えさせてもらってるんですけど。
選ばれるといいですね。
そうですね。
すっごいスケール大きいじゃないですか、イベントの。
そうですね。
スケール大きいじゃないですか。
で、今日もう1週間後じゃないですか、本番って。
確かに。
そう。
どうですか、なんか、
しばゆーさんワクワクとドキドキと、
なんかどんな感情なんですか?
ワクワクもドキドキも、
一体横に置いちゃってますね。
そうなんですか。
なんだったら僕P7で、
2コマぐらい実は出るんですけど。
そうですよ、そうです。
そうだそうだ、その話もちゃんとそうですね、しないと。
それも打ち合わせは一応したんですけれども、
33:01
未来の自分への、
信頼が僕半端なくて。
え?
なんていうかその、
未来のその時の自分は上手く喋ってるだろうなっていう。
当日のってことですか?
当日の、はいはいはい。
その信頼度が半端ないんですよ、僕って。
全てのおいてなんですけど。
なんで?
ダメなんでしょうね。
それすごいっすね。
大丈夫だろうなみたいな。
今日なんかもう自分なんか渋さんと撮るって決まってたじゃないですか。
結構緊張してましたからね。
こんな別にね緊張してもしょうがないし、
準備したものの通りしなければいけないってなるでしょ?
まあまあそうなっちゃうんですね。
僕意外と準備しないんですよ。
そうなんです、結構じゃあもうフリーっていうか自由に。
出たとこ勝負で。
で、そこでどんな人とどんなことを喋っても大丈夫なように常日頃、
とんでもない量を考えて、とんでもない量を準備してはいるんですよ。
棚っていうか具体的にはもうMacのメモ帳なんですけど、
に大量になんかこう目次的なものでストックを置いてある。
整理してる。
そう整理してるんで、
こうやって喋ってる中でも、
あ、それはえっとこの何番目のここだなって。
ババババって頭の中でこう。
思い出しながら。
検索して。
それを喋ってるみたいな。
すげえ。
え、10日だっ、あれ?
9日と10日両日ともその登壇される機会があるんですか?
どうだったかな。
いや、あれですよね。
10日は。
10日があった。
樋口さんと。
私は10日なのかな。
近藤さんとですよね。
10日ですね、10日かも。
うんうんうん。
そうですよね。
いやだからこれも。
うん。
すごい。
さっきプロレスに例えたじゃないですか。
はい。
これほんと自分の中では、
新日本プロレスの。
あーね。
もう出た。
エースと。
はいはい。
全日本プロレスの。
全日本。
チャンピオンと、
プロレスリングのあの一番人気の選手。
うんうんうん。
っていう組み合わせが、
一つの場所に集ってるって感じ。
だから普通はその二つの団体のキーマンが、
こう戦うことになるなんて。
まずない。
まずない。
まずないとね。
まずないんですよ。
だから例えば、
だからなんだろう、
桃黒と、
なんかモームスがコラボするとか。
なんか自分の中だとそれぐらい。
例えばアイドルで例えたら。
対バン的なね。
そうですそうです。
はいはい。
なんかそういう、
ぐらいのことなんで、
結構組み合わせで、
順次発表されてたじゃないですか。
ゲストの方が誰と何を喋るかみたいな。
うーやっぱここかっていう。
あー。
特にやっぱり樋口さんと、
渋さんの組み合わせっていうのが、
あーそうなったかっていう。
感じでめちゃくちゃこれは、
ね。
なるほどなーって思いました。
うん。
まあ本当にその打ち合わせの前後だったり、
あのー、
ばったり会って喋ったりとか、
樋口さんとか特に、
そのマイク通してない時の会話の方が、
やっぱおもろいんですよね。
あーそうなんですか。
36:01
なんかやっぱ言えること言えんぐらい、
寝込んで喋るんで、
時休みの日とか。
はいはい。
でも今回有料じゃないですか。
えー。
だから結構そこら辺、
もう、
お金を払って来てくれている人しか聞いてないっていう、
うんうん。
ある種ちょっと制約の外れた、
うんうん。
中で喋るんで、
結構いろいろぶっちゃけよかったなって思いましたね。
なるほどなー。
いやー。
いいなー。
っていうのはみんなあると思います。
はいはい。
今回登壇いただく方。
そうですよね。
しかも今回その、
渋さんと、
うん。
樋口さんと、
ポンドーさんね。
ポンドーさんのお三方でお話しされるテーマ、
もうこれ基本的に例明記を振り返る、
国産ポッドキャストの20年。
だからなるべくその、
インターネット老人みたいな話に収束するんではなくて、
はいはいはい。
あの、ちゃんとその座学として、
うん。
ポッドキャストっていうのはこういう風な編成を辿ってきた上に、
今これだけのボッコをした、
うん。
えー、プレイヤーが、
うん。
あのね、バッコしてますよみたいな。
はい。
のを、
うまくちゃんとその、
自分たちの、
制作に落とし込めるような話になったらいいなと、
思ってるんだよね。
なるほど。
これは、振り返りもありますけど、
こっから先どうなるかみたいなお話も、
あると思いますよ。
展開されるんですか?
全然。むしろその、
過去を語っていることがすでに今をどうするかの、
うん。
なんかこう、ヒントになるような、
会話に、
結局打ち合わせでなってたんですよね。
あー、そうなっちゃうってことですね。
この話すればいいじゃんっていう話を、
はい、3人でしてたんですけどね。
いやー、いいですね。
あれこれって配信とかでも見れるんでしたっけ?
両日ともに。
そう、実はですね、
今回リッスンさんがエキスポTVっていう、
まるまるそれも24時間じゃないですか、
だから生配信を会場でやってくれるんですよ。
で、P7以外ですね。
P7はやっぱりトークは有料なんで、
それ以外の場所のエキスポの全ての現場で、
今何が起こっているのかっていうのを、
多分YouTube配信とかすると思うんですけど、
で、会場にも大きいビジョン、LEDのビジョンを屋外に置いて、
で、2階の奥では、
それをライブビューイングできる会場。
えー、めっちゃいいですね。
休憩してくれるんで、
休憩しながら散策できるっていう。
いいですね。
いやー、俺ブースにいないぞ、多分自分。
でもスマホでも見えるんで。
あ、なるほど。
そっかそっかそっか。
確かに。
居ながらっていうのもできる。
そうですね。
そっかー。
そんなんもあるんでね。
めちゃめちゃおもろしい。
おもろしいって言っちゃった。
おもろしいですね。
おもろしいですね、これは。
いやー、いいなー。
いやー、ちょっとワクワクしてきました、自分も。
ほんと是非、
ポッドキャスト好きな人が、
日明かしでも来てくれたら、
いや、確かに。
日明かしのはずだったのにって思いながら、
会えることになると思います。
そうですよね。
自分も出展側ではあるんですけど、
後日がすごく今まで以上に楽しみになりました。
そうですね。
で、きっと出展者さんは出展者さんで、
39:00
確実に、やっぱ出展って楽しんで、
いや、ですよね。
やっぱリスナーさんと直接話ができるとか、
確かに。
やっぱそこはもうスペシャリティー。
ありますよね。
ありますよね。
なると思いますよ。
大変ですけどね、疲れますけど。
いや、そう、準備はね、もう含めていろいろ大変ですけど、
いや、ちょっとできることは最後の最後までやって、
当日を迎えるっていう感じで、
自分もいきたいなと思いますね。
はい。
ありがとうございます。
もうなんか話す、話し遂げたほうがよかったこととかは。
え?
なかったですか?
大丈夫ですか?
全然関係ない話になっちゃうかもしれないですけど、
月曜トッキンマッシュで好きな企画が、
今週の謎の男?
あれヤバいじゃないですか。
これ本当に、自分ポッドキャスト大好きで聞いてて、
いろんなポッドキャスト好きで聞くじゃないですか。
オススメするんですよ、いろんな人。
このポッドキャストこれ。
月曜トッキンマッシュはもう本編結構長尺じゃないですか。
1時間ぐらいあるじゃないですか。
この部分だけ聞いてくれって言って、
謎の男。
謎の男を。
何?面白いそんな。
俺あれめっちゃ好きです。
倍率すごいとなってますからね。
いやですよね。
とにかく見かけた、街で見かけたなんか、
謎の男を送ってきてくださいという、
大喜利的なコーナーで、
相方の僕のけんちゃんっていう。
そうけんちゃんが面白くて。
彼が毎週届く、
ほんと何百通届きますからね。
ヤバいですね。
何百通届いてるのに、
彼は、
その謎の男を生み出した何かこう、
無駄な自負を持っていて、
ものすごい厳しくジャッジして、
今日は2通だけですみたいな。
もっと読めよみたいな。
確かに確かに。
いやほんと。
でもあれマジで聞いてほしいですよ。
ほんとに。
シンプル競馬のリスナーさんにもマジで月曜トッキンマッシュの中で、
頑張って今週の謎の男の部分だけ、
ちょっと見つけてもらって、
聞いていただくでもいいんですけど。
マジでこれ面白いから、
聞いていただきたいですねほんとに。
苦にもつかない。
聞いた後何も残らない番組を目指してます。
いやでもそれが最高だと思います。
1時間聞いて、
何か喋ってたなーになってほしいっていう。
確かにあんま自分は覚えてないことが多いですけど、
それが番組の良さっていうかね、
あれだと思いますし。
ありがたいことにそれで、
何回も再生してくれるらしいんですよ。
リスナーさんに聞くと。
月曜の朝配信なんですけど、
1週間に2,3回聞いてくれるらしくて。
分かります。
なんでなんつったら、
思い出せないんですよね。
そうそうそう。
完全にそれなんですよ。
過去回聞き返しても、
めちゃくちゃ新鮮に聞けるんですよ。
こんな面白い話してたっけみたいな感じになるから。
最高なんですよ。
しっかり聞く問題ないだけにね。
ありがたいですよね。
上にいいっていうことなんで、
ぜひ渋さんのやられた月曜特勤マッシュ、
めちゃくちゃ面白いんで、
マジで聞いてほしいなと思います。
ありがとうございます。
42:00
いろいろお話いただいて、
ありがとうございました。
渋さん最後に、
シンプル競馬のリスナーさんに最後に一言。
一言。
本当に競馬っていうのは、
やっぱりお金もかかるものなのでね。
一人目だったらいいですけどね。
家庭を持ってたりすると、
あんまりハマりすぎるとね。
確かに。
よくないと側面怒られちゃいますからね。
ぜひ競馬は程々に。
最高っす。
そうですね。馬券は自己責任でと言われますけど、
ハマりすぎには要注意で。
馬券を買わないファンもいるんですよね、でもね。
いらっしゃいます。
僕の特勤マッシュの、
けんちゃんも、
もう一人のぶちゃんってもいるんですけど、
二人とも馬券は買わない競馬ファンなんですよ。
そうなんですか。
やっぱなんかこの血筋だっけ。
なんか血統の。
血統とか、
どのレースで誰が乗った馬が勝ってとかが楽しいんですよ。
あ、そうなんですね。
うん。
じゃあスポーツとして見てるって感じ。
なのかな。
あるんですね。
あんまかけことはしてないって感じだね。
あ、そうなんですね。
そういうのもあるんだと思って。
でも確かに実際、
自分が一緒にやってるメンバーの中の一人も、
馬券ほとんど買わない。
さっきのフィギュア作ってる方。
はいはいはい。
馬券ほとんど買わないので。
馬が好きとかね。
そうですそうですそうです。
お馬さんが好きっていう方もいらっしゃるんで。
楽しみ方ほんとにいろいろあるんで。
確かに。
あ、馬の大付け玉とかなこれ。
あ、あ、あ。
お馬さん。
お馬さん。
全然全然。
馬って馬って答えないと思います。
はい。
はい。
はい。
ということで、
我々が出展する5月9日。
はい。
ポッドキャストウィークエンド、
およびP7全体でポッドキャストエキスポというイベント。
はい。
私どもは5月9日土曜日にブース出展させていただきますし、
今回一緒にお話しさせていただいた渋さんは5月10日。
ですね。
にP7の方で出るので。
はい。
まだチケットもね。
そうですね。
多分当日券とかもあるので。
なるほどなるほど。
はい。
良ければ気になる方は。
そうですね。
13時15分から出そうです。
あ、僕がね。
はい。
渋さんの番は。
5月10日日曜日の13時15分から。
そうかも。
そうかもしれない。
いいっすね。
ゆるい感じ。
はい。
なので是非皆さんも。
はい。
ぜひ遊びに来てください本当に。
来ていただきたいなと思います。
基本エリア無料なんで。
はい。
じゃあすいません本日は貴重な。
うん。
お話の機会をありがとうございました渋さん。
そんなもらいお呼びいただいてありがとうございました。
はいありがとうございました。
はい。
トッキマチシブでした。
はいありがとうございました。
ありがとうございました。
はいありがとうございます。
44:30

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