Deathフェス2026をボランティア(カツギテ)を経験して感じたことをメインに自由に話し合っています。
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サマリー
このエピソードでは、2026年のDeathフェスにボランティアとして参加した経験について語られています。参加者は、フェスの規模が昨年よりも大きくなり、テレビ報道の影響で来場者が増加したことに触れています。また、AI技術を活用した遺影作成や、亡くなった人の声を聞くサービスなど、死とテクノロジーの融合についても議論されています。フェスでは、瞑想ボックスやトークセッションなど多様なコンテンツが提供され、参加者は普段とは異なる体験をしました。特に、インドでの火葬の様子や、死とリトリートを結びつける考え方などが紹介され、死生観の多様性が示唆されました。さらに、クラウドファンディングの成功談や、ボランティア活動の意義、そして「死」というタブー視されがちなテーマをオープンに語り合える場の重要性についても語られました。参加者たちは、このイベントが文化を創造し、人々が繋がり、深く考えるきっかけとなっていることを強調しています。
Deathフェス2026の概要とAI技術の活用
しゅらしゅしゅしゅの4月22日収録ということで、 第1回目始めていきたいと思います。
よろしくお願いします。
なんか恒例になりつつあるんですけど、 なんとくるさんは、遅れてたのかということで。
書いてました?
いやいや、書いてはなかったんですけど。
多分参加もね、分かんないなと思ってますけど。
ちょっと失礼すぎるかもしれない。
だいたい遅れるのは、いつもそうかなっていうのと、 たまにね、本当にお疲れになっててっていうような時もあるんで。
来てくれたらいいなぐらいの気分で。
そうですね。
僕の方からは、しゅらさんはFacebookで、 たまにタイムラインにDeathフェスが楽しそうだなっていうのが、
一応チラ見しかちゃんと読み込めてはいないんですけど。
また収録の時に詳しく聞けるかななんて思って。
そうですね。今日はDeathフェスの話もしたいなと思ってて。
ちょうど。
成長だったっぽい感じなのかなと思ってるんですけど。
そうですね。まだ人数とかは聞いてないんですけど。
多分多かったんじゃないかな。一昨年より多かったんじゃないかなって。
賑わってるっぽい雰囲気を写真からは感じてました。
そうですね。賑わってましたね。
なんかやっぱり、報道っていうかテレビの報道が何社か入って。
NFE?
テレビ。
テレビはごめんなさい。
テレビの影響はやっぱあって。
応援されてから。
ちょっと途切れてごめんなさい。
ネットかな?僕のネットもなんか不安定で。すみません。
テレビの報道の影響はやっぱよくすごくて。
すごいというか、やっぱりあって。
応援されてから人が増えたっていうのもあったし。
AIで家を?
そうですね。
シュラさんのかっこいい家が写ってるなって思ってましたけど。
そうですね。あれだいぶかっこよかった。修正してくれたんですね。
でもいいですよね。
わかんないですけど、家用として今回は撮られたんでしょうけど。
わざわざ撮らないみたいな人も今まで多かったと思うんですよね。
そうですね。
ある意味AIがあれば、家に適した格好だったりにしてくれるのかなみたいな。
そうですね。
賛否は分かれるかもしれないけど、やっぱりどっちかっていうと送る側?
送られる本人じゃなくて送る側の気持ち的にいい写真で家として相応しい写真っていうのが
探してこれしかなかったってすげー若い頃の写真とかがあったりするときあるじゃないですか。
そうですね。ありました。
それだったらね、家用に撮ったわけじゃなかったけど
本人の写真があって家にふさわしいものがあった方が
遺族的には、今前向きな気持ちでって言おうとしたけど
それがいいのかどうかよく分からないですけど。
家がサービスの一部なんですよね。
写真から家にするっていうのが多分一部で、一部分で。
他にも、AIで亡くなった方が喋るとか。
そういうのもあるんですよ。
だから、それこそ賛否あると思うんですけど。
うんうんうん。
でもやっぱり突然亡くなってしまって。
で、そういう人に向けてのサービスって言ったらあれだけど。
そういうのもあるみたいなんで。
そうですね。僕は
フェスの体験コンテンツと瞑想
いいなと思いますけどね。
他にもいろいろな展示があって、入館体験とか。
執儀に入る。
ああ、そうか。執儀の入館。
あと、瞑想的な、瞑想的なというか、瞑想するようなボックス。
ボックスって言うんですか?
ボックス、はいはい。
テレワークみたいな。
テレワーク、何て言うんですよ。
テレワークって言ったらあれだ。
駅に、駅で作業するためのボックスみたいなのがたまに東京だと置いてあるんですけど。
ああ、はいはい。なるほど。
あれをちょっと改造して、瞑想とか。
やれるようなボックスを展示してて。
ちょっと生と死の境。
境で何か瞑想するみたいなコンセプトで。
ああ、へえ。
やったりとか。
それはしらさん、やりました?
やりました、はい。
どうですか?普段と比べて。
いや、俺が選んだのは、結構普段と似てるような感じになっちゃったんですよね。
音が、自然音っていうか。
命を感じるっていうコンセプトだったんですけど。
自然の音。
波の音とか、雨の音とか、雷の音とか。
鳥の声とかも入ってたかな。
だったんで、いつもと近いような感じ。
俺がいつもやってる瞑想と近いような感じだったんですよ。
なるほど。
でも他の音楽には、浄土宗のお勤めのBPMだったり、
お経。
あとマントラの瞑想だったり。
マントラってどんなんでしたっけ?
マントラって神言。
昔のサンスクイートの神言宗の教みたいな。
あと不動明王様とか、仏様がいるじゃないですか。
仏様のことを、当時のサンスクリプトとかパーリ語とかそっちに近い言葉で喋るっていうか。
なるほど。
マントラの瞑想みたいなのもあったけど、俺はそれはやってなくて。
なぞぐるさんがいらっしゃいましたね。
すみません。
こんばんは。
こんばんは。
パソコンが重いですね。
ちょっといらないソフト落とします。
すみません、大丈夫です。やってきます。
一応デスペースの話をしてたんですけど。
はいはい。
瞑想とかもあり、あとはプログラムっていうかトークセッションとか。
トークセッションの内容とキリスト教の葬式
そういうのもあり。
結構盛況でしたね。
いいですね。
何日間でしたっけ?
6日間かな。
結構長かったですね。
そうですね、長かったみたいですね。
全部は行ってないですけどね、土日だけに手伝ってて。
そっか、手伝いがあったらそこまで全部のあれを回るみたいにはできないって。
そうですね。
それはできなかったんで。
公演とかもあんまり聞けてはないですね。
興味深い内容はあったんですけど、ただYouTubeでアーカイブが残ってるんで。
オンラインで見たりはしてますけどね。見返したりはしてます。
なるほど。
ちなみにどんな感じの話が話されてたんですか、そのアーカイブでは。
そうですね、いっぱいありますけど。
死が怖い人と死が怖くない人の間とか。
面白そう。
あとは、死とリトリート。
リトリート?
リトリートって普段と違う場所に行くとか、体験するみたいなのがあるんですけど、
それと死。
死っていうか自分が一回、自分じゃなくなるというか、そういう面もあるんでリトリートって。
そういうのとか、
あとは、今の現状。
現状の、仮想の現状とか。
キリスト教の葬式を実際にやってみるとか。
賛美歌流れてましたね。見れなかったですね。
そこだけは聞いて。
キリスト教は。
葬式で賛美歌流れます。
普通に流れますよ。みんなで歌いますよ。
慈しみ深きが流れてましたね。
慈しみ深きはどこなんでしたかね。
慈しみ深きはどこなんでしたかね。
結婚式でよく聞きますよね。
結婚式でも葬式でも使えるんだ。
まあ、教会ですからね。向こうで言えば。
でも不思議な感じ。
でもそんなこと言ったら、仏前式ってあんまりする人いないかもしれないですけど。
仏の前で結婚式したらお経とかやるんじゃないかな。
ああ、そうか。確かに。確かに。言われてみればそうだ。
キリスト教だとあれっすね。
亡くなった人の愛歌。一番好きだった賛美歌みたいなのを歌ったりしますね。
ああ、なるほどね。
この人と言えばこれみたいな曲があったりとか。
これを正式にやってくれっていう風に残してたりするんで。
なるほど。
シグネーチャーみたいな感じですけど。
シグネーチャーっていうのも何でしたっけ。
インドの死生観とリトリート
署名って言うんですけど、この人らしさみたいなのを担保する。
なるほど。
考えるといろいろ、僕のさっきの賛美歌不思議とか言ったのも、
ただ今まで見聞きしたことがあるものに知らないうちに染まっちゃってて、
それが普通って思っちゃってるだけだなって思いました。
リトリートと死もね、そう言われると、
確かにいつもと違う自分になるっていう面では一緒だなって思いますもんね。
あんまりその回は死とは、死とはみたいなのはそこまで重くなかったけど。
重くなかったというか、割合的には重くなかったけど。
登壇してる人が、実際にデスフェスの事務局の方が一人入ってたんですけど、
インドのリトリートに行かれて、インドの仮想とか、実際の現場とかを見てたんで。
インドの方の関わり方は全然日本と違うみたいな。
紹介されてましたね。
それもYouTubeで見れるんですけど、デスフェスのインドリトリートの様子みたいな。
普通に川沿いで仮想してるんですよね。
川沿いで仮想して、日本みたいな仮想場とかではなく、
普通に木で組んでやってるんですけど、
一緒に写真撮ろうぜみたいな感じで。
スタッフで焼いてるのを?
バックパックに。
お前ら韓国かみたいな、写真撮ろうぜ一緒にみたいなこと言われたりとか。
燃えてるんですか?
そうそう燃えてるんだけど。
あとは、資産になってしまった母子については仮想はしないんだみたいな。
たぶんガンディス川だったと思うんですけど、
ガンディス川に川にそのまま沈めるんだそうなんです。
そういう習わしらしくて。
へー、そっか。なるほど。
その人がリトリート行って、死の現場みたいなものをやってたりとか。
あとは臨時体験みたいなのをされた方がリトリートやって、
今リトリートを主催してるからみたいなので登壇してた感じかな。
それは死と関連したリトリートみたいな感じでやってるってことなんですかね。
臨時体験した方は、死と関連したというよりは、その臨時体験から今を生きるというか、いつ死ぬかわからないから。
いつ明日死んでもいいようにやりたいことをやって。
そういう意味でエネルギーを充実させるという意味でリトリートをやってる感じですかね。
なるほど。
クラウドファンディングの成功とボランティアの意義
でも本当に俺が見れたのは一部で、仏教で仏教のお子さんが一日いっぱい出た日とか、アカデミックで研究とか哲学とかやってる方がメインで講演された日もあったり。
いろいろですね。
すごいなぁ。
面白かった。
どうしても見たやつとかあったんですか。これだけは見るぞみたいな。
そういう意味では今年はなかったかな、俺は。
今年はなかったなぁ。
去年はあった?
去年は、去年はあったけど見れなくて。
アーカイブから見て、おととしは試せ第三が出てたんで、それは見に行って、絶対見たいと思って見に行って。
ちなみに去年見れなかったやつはどういうやつですか。
去年見れなかったやつは、確かお坊さんと有名なお坊さんと誰かと対談するみたいな感じだったんですけど、それは見れなかったかな。
日数とかも増えてきてたりするんですか、今年6日っていうのは。
去年、おととしは2日から始まって、去年増えて、今年は同じかな。
去年の時点で6日だったんだ。
去年の時点で6日でした。平日もやってました。
すごいなぁ。
リッチがリッチなんで結構なことですよね。
渋谷、イベントとしてもすごい。
これはクラファン担当で、クラウドファンディングが無事成功したので、目標を達成しました。
いくらでしたっけ。
目標が300万だったんですよ。
でも最初っていうか、もう無理じゃねみたいな。
去年が150万だったんですよ。
倍になってるんだ。
目標2倍になるって、営業職だったらバーマンのやばさになる。
目標2倍だったんだ。
2倍だった。多分2倍だよな。
それで、そうそう嫌だ、やばくねみたいな。
使い道としては、運営資金がやっぱりちょっと足りないので、
いろいろサポーターみたいな形で、
大きい企業だとか、例えば渋谷区とか、
名前は入ってるし、光江使ってるから、
潤沢なんでしょうと思われがちなんですけど、
そんなことはなく、別に好きでボランティアをやってるだけなんで、
もちろんお昼の弁当代とかも今のところは出ないので、
交通費ももちろん出ないし、
でもそういう形でやってるから運営資金を募りたいみたいな感じなんですけど、
でもそれって結構難しいというか、
海外に学校を作りたいとか、
ありがちって言ったら失礼なんですけど、とても。
でも失礼だけど、分かりやすいじゃないですか。
応援したくなるというか。
今回は運営資金だけじゃなくて、一緒にこのSFの文化を作っていく仲間も募集したいみたいな感じだったんで、
ちょっと分かりづらいよね、みたいなところからスタートして、
途中なんかもうくじけそうに。
どうだったんだ。
そうですね、俺だけじゃなくて仲間みんなもちょっと難しそうだから、
人数頑張ろうかみたいな、応援人数。
金額じゃなくて人数に切り替えていいんじゃないかみたいな話になってたんですけど、
最後のほうはちょっと追い上げがすごくて、
もしかしたらみたいな雰囲気が出てきて、
実際達成だったんで、達成して最後プラス10%くらいまでいったんですよね。
だからめちゃめちゃすげえと思って。
追い上げるものですね、やっぱり。
そうですね。
迷惑かもしれないですけど、
メッセージをめちゃめちゃ送りまくったんですよね。
知り合いにメッセージを送りまくった。
めちゃくちゃ。
しかも、中学高校の友達で成人式以来会ってませんみたいなツリーも。
もうここまで来たらダメ元だみたいな。
どうせ会ってねえしみたいな。
嫌われてても、
嫌なふうに思われてもメール返ってこないだけだしと思って。
反応ないでへこむんですけどね。
まあまあと思いながらやってたんですけど、
つながって久しぶりみたいな。
俺、私、病院で働いててさ、みたいな。
すごいなんかテスティスって聞いたらちょっとドキドキしたけど、
中身見たらめちゃめちゃいいこと言ってるねみたいな感じで。
支援はちょっと難しいけどシェアするねとか職場で話してみるねみたいな話になって。
しかも久々に何やってんのみたいな。
これ仕事なの?みたいな。
いや仕事じゃないんだけどさ。
話にもなったんで、それは嬉しかったですね。
昨日話をしたら人と久しぶりにつながったって。
そうそうそう。
すごいなあ。
それは嬉しかったですね。
また連絡先がまだ分かるのがすごいなっていうのもちょっと思いましたけどね。
やっぱなんかフェイスブックがあるからかなですね。
フェイスブックで何かしらやっぱつながってて、ずっとつながってるだけつながってて。
でもフェイスブックなかったけどね。
でも友達かもみたいなので出てくるんでしょうね。
なるほどなるほど。
それでつながって。
もうそろそろ時間があれかな。
Deathフェスの雰囲気と「死」を語る場の重要性
お、早いななんとなく。
これあと何分とか出ないけど。
まだあと10分くらいあるんじゃないですか?
あ、そっか40分かこれ。
40分でしょ。
あぶねあぶね。
えらい早いなと思って。
間違えちゃった。
別に時間も全然40分にこだわる必要はないんですけど。
ブツッと切れたらあれだから。
そうそうそう。
嬉しい感じでしたね。
すごいなあ。
だからそのボランティアっていうかその一緒にやってる人もいろんな方はいるんですけど。
手弁当っていうか。
やっぱり適切に意義を感じて支援したいみたいな人が集まってきてるんで。
もういい人っていうか面白くて素晴らしい人しかいなくて。
それも楽しかったですね。
いいっすね。
そういうの聞くとやっぱ東京いいなって。
これ前回も言ったかな。
確かに。なんか前もそんな話をした気がする。
いい瞬間だけはいいなって思っちゃうっていう。
ただのそういう話なんですけどね。
今は多いっすからね。
デスフェスとかそういうのも渋谷で始めてるからっていうのは話題性にもなるし。
有目もされるし。
これが地方初とかだとまた空気になっちゃうのかなっていうのはありますけどね。
そっか。
一回体験してみたい気がするけどな。
なかなかですけど。
塩ですか?
ごめんごめん。
まあまあまあ。
家からぶっこんできたと思った。
何を聞いたんだろうよ。
いやいやいや。
自分です。
入館体験ならいつでもってわけじゃないけど体験できる場があるんで。
イベントとかコンテンツっていうよりはそういう人、そういうのに興味を持っている人たちと繋がれる場所に行けるものなら行きたいなって今聞きながら思ったっていう話ですね。
当然来年の準備とかも結構早めに進めるわけだと思いますし。
この期間中ってどう動くんですか?聞いていいのか?
知らないですけど。
繋がってはいるわけですもんね。今の現状でも。
そうですね。
今はとりあえず打ち上げがまたあると思うけど。
打ち上げをやって少ししたらまた来年の準備にいくのかな。
多分俺今年からなんで手伝い始めたのは。
今年っていうか今回開催で去年の11月からなんで。
まだその1年の流れっていうか温度感みたいなのはちょっとまだわかんない。
そうですね。わかんないですね。
定期ミーティングとかありそうな感じですよね。
こんだけ大きなイベントで行政とかもめっちゃ必要ですよね。
そうですね。
定期ミーティングっていうのはありましたね。
あとはメメント森っていうバーがあるんですけど。
なんか言ってましたね。面白いやつ。
ここで別々の人がマスターとかママになるっていうイベントがあったりするんで。
俺も機会があればそこにまた1日マスターみたいな感じで立ってもらって。
そういうのがあるんで。
デスフェスの期間中にメメント森の方に行くっていうイベントがあるんでしたっけ?
デスフェスの期間中にデスフェスの事務局というか。
デスフェスの関係者が1日お店を貸してもらってデスフェスのPRをするっていう。
逆にデスフェスの期間中にメメント森が出張渋谷。
メメント森みたいなのをやるっていう。
すごい良かったですね。
例えとしてあんまり良くないと思うんですけど。
詩もネタと同じで、やっぱり詩のことについて語るって普通の社会生活を送ってると一個制限がかかっちゃってると思うんですよね。
それを話していいよって、むしろ積極的に話そうよって場があるだけで結構なんて言うんでしょう。
かなり異空間になってるんじゃないかなって勝手に思ってるんですけど。
そうでしょうね。
詩について語る時の捉え方とか温度感とか宗教感だったりとか、世界観みたいなことを擦り合わせて。
一般社会でやると相当気使わないと。話さない方がいいよなってなっちゃうんですけど。
でもここはそれについて話す場なんですよ。むしろどんどん話してくださいって言われたら。
その違いみたいなことをそもそもある前提で話しできるんじゃないかなって。
6日間の渋谷のイベントってなかなかじゃないですね。
熱狂とは違う気がするんですけど。
引きつけられる感じとかっていうのは、ちょっとやっぱりタブーが破られる感じとかも。
でもみんな話さないといけないし話したいしって思ってるのがバッと溢れる場になってるんじゃないかなって聞いてました。
まさにそうですね。熱狂ではないですけどね、確かに。
かといって驚々しいというか怖い雰囲気でもないんですけどね。
どんな雰囲気なんだろうな。お祭りとかともまた違う雰囲気なんですよね。
まあなんかうわーっていう感じまではいかないですけど、でもまあ明るいですね。
見てる人の表情も明るいですよね。
死を前にしてどう生きるかみたいな、そういう意識で来られる方も多いんじゃないかなと思うので。
来場者の反応とイベントの継続性
過去には死をそういうふうに扱うなみたいな、モノモースみたいな人が来場されたこともあったんですけど。
不謹慎だーじゃないですけど、何やってんだーみたいなのもあったみたいで。
まあまあでも確かに難しいですね、それぞれなんでやっぱり。
単純に上がった方がいいんじゃないですかね。
でも何を言ったらなんですけど、そのためだけに来たんですよね、その人は。
いや、多分。そうでしょうね、だって。
それすごいなと思って。
死の人と誰か対談させてーなーって。
絶対その人はその人で死に対して何かめちゃくちゃ思ってると思うんですよ。
興味ある、興味ありますね。
何も持ってないか、どっちかなんて。
持ってなかったそのエネルギーわからないんじゃないかな。
単純に死を語るって言ってることが不謹慎だっていう政治家だけで来てしまったけど、
実は死について全く考えてないみたいなルートはあるかなと思ってますね。
まあでもその正義感みたいな。
時間が。
そうですね、時間が。
時間がちょっと、もう寸前なので。
今回の切磋の話ということで、
ちょっと以上に、1回目以上にしたいと思います。
2回目に続きます。
ありがとうございましたー。
38:33
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