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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
インスタのカルーセル投稿の9割型自動化ができたワークフローがあって、
安定してきたので、それについてどうやってるかを話していきたいと思います。
カルーセル投稿も保存で言うと500とか出ることもあったり、
フォローで言うとまだ僕は十何人ぐらいですけど、
昔はカルーセル投稿でフォローが3000とか増えたことあったんですよ。
もういい時代でしたねあれはね。
そこまではいかないんだけども、
リールだとどうしても上着いた話じゃないですけど、
がっつり情報を出せないので、
カルーセル投稿だとミニブログみたいな形で出せるんですね。
フォロワーさんにとってリールではキャッチなことを出しつつ、
がっつり補足する的なことはカルーセルで出して、
この人フォローし続けておくといい情報をくれるなと思ってもらうような使い分けがいいんですけど、
とはいえカルーセルも作るので、
画像生成とかキャンバーとか開いて編集したりとか文字入れするの大変じゃないですか。
今僕がやっているフローを今日はお伝えしたいと思います。
まずキャンバー全くいじってないです。
キャンバーいじってないです。
画像編集アプリは一切僕は触っておりません。
どういう風にしているかというと、
基本クロードコードですね。
クロードコードにカルーセル投稿のスキルを作っておいて、
それでカルーセルの本文みたいなものを作ってもらいました。
カルーセル投稿って20枚までいけるんですけど、
まず1枚目が表紙なんですね。
表紙でキャッチーな感じで、
僕はずっとアレコさんにキャンバーで作ってもらってたんです、表紙を。
それが保存とか1万とかフォローでいうと23,000とかっていうものになって、
僕インスタで結構2万人ぐらい増えたの。
カルーセルがきっかけだったんですけど、
アレコさんの見やすいサムネを作ってもらってて、
それを学習させて、
エイヤーが出せるようにまず1枚目していると。
これちょっと後で話します。
これクロードコードだけだとちょっと苦手だったので、
1枚目はコーデックスに今逃してるんですね。
これだけちょっと面倒なんだけど、
でも前よりはだいぶ楽なので、
これ一旦ちょっと後で話します。
真ん中、表紙が終わった後の2枚目以降、
そして最後、CTAまでは、
いわゆる僕はメモ帳にいつも書いてたんですよ。
自分でメモ帳にカタカタって書いて、懐かしいね。
書いたやつをスクショして、
画像にしてインスタのカルーセルしてたんですね。
表紙1枚はアレコさんに作ってもらって、
中の本文のやつはスクショで出してたんですね。
メモ帳に書いたやつをスクショ。
Macのメモ帳に書いたやつをね。
それもかなり簡素化していてよかったんですけど、
あとCTAもアレコさんにちょっと調整してもらってたかなっていう、
表表紙の後ろはCTA保存とかフォローとかね。
真ん中が本文みたいな感じです。
こういう構成なんですよ。
3つの3段階ですね。
今はどうしてるかというと、
まず表紙はさっき言った話で、
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本文はスクリプトで画像を作ってもらってます。
ここは確かファルを使ってなかったはずだけど、
そうだったと思う。
ファルっていうAPIのサービスがあって、
ファルを使うといろんなAIの生成サービスを使えるんですよ。
画像生成、動画生成、音楽生成、交換を生成するみたいな。
例えばTikTokの会社が作ってるSeaDanceとかっていう動画生成を
APIから使えるので、
クロードコードに動画生成機能がなくても
ファルのAPI経由でSeaDanceとかから動画生成ができる。
また他のものを使って画像生成ができるみたいな。
チャットGPTのImage2とかGeminiとかのナノバナナの
性能をクロードコードに持ってくることができます。
もちろんAPIの利用料金がかかるんですが、
僕は15ドルずつ課金をして、
15ドル来たら再課金するみたいな感じにしてます。
だから月々で言うと、
多分5,000、6,000ぐらい使ってるのかなと思うんですけど、
そういうふうにしてクロードコードから画像生成させることができるんだけど、
それだとAPIの費用がかかるので、
最初に本文のこういうイメージっていうの、
こういうふうに本文を作っていくっていうのをまずはやらせて、
それをローカルでスクリプトで焼くようにしてます。
これは僕も細かいことは分からないんだけど、
要するに画像化させるってことはローカルの処理でできるんですよ。
それはPDFを作ることもできるんだけど、
もちろん動画とかもローカルの処理で、
いわゆるPythonだと思うんだけど、
組んで処理をさせるFFMPEGとか使って処理させることができて、
多分この画像を作るのもローカルの処理でいいので、
API費用がかからないんですね。
クロードコードのトークン代だけでいいというものがあります。
だから本文の画像っていうか、
内容が大体10枚以上から10枚から20枚ぐらい、
20枚近く16枚くらいになるので、
それをやっぱりファル経由で毎回焼いて、
違ったら焼き直すみたいなことをしてるとすごいもったいないので、
ローカルで焼いて画像化するみたいなことにしてます。
そうすることによって、
もう内容が大体決まったらですね、
あとはもう本文のところをカチッとやって、
あとは表紙をやると。
今CTA、後ろのところも、
多分あれもローカルで焼いてもらってると思いますね。
ちょっと細かいところ僕も見ないといけないんだけど、
そうだったと思う設定的にはローカルで焼いてもらう。
表紙だけ基本的に僕が写真を撮って、
海とかの写真ですけど、
写真を撮ったやつをクロードコードに最初渡してたんですけど、
今はですね、
コーデックスに渡した方がかなり再現率が高いことがわかったので、
普通にチャットGPT課金してたらコーデックス使いますけど、
3000プライマーでも行けますけど、
チャットGPTに渡して、
プロンプトはクロードコードに書いてもらってます。
クロードコードにコーデックスに渡したいので、
画像生成させたいのでプロンプト書いてって言って、
そのプロンプトでコーデックスで画像生成をしてもらってます。
コーデックスで画像生成するのはめっちゃ簡単で、
普通にコーデックスのアプリ入れて、
新しいチャットとか、
あとフォルダで作業するときは、
メモっていうフォルダを僕はしてるんですけど、
メモフォルダで新しいチャットを開くか、
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あとはタスクとかから、
何でもいいです。
別にそこら辺にあるやつで。
クロードコードから指示文が出せば、
画像がバーッと作られるっていう感じですね。
コーデックスがだいぶ、
そういう意味では僕は画像生成と動画のリール作りに関しては、
完全にコーデックス側に寄せてますね。
もちろん画像をクロードコードで作れるんだけど、
なんかちょっと微妙なんだよね。
ファル経由で作って、
まあまあいいのも出てくるんだけど、
なんかやっぱりちょっと微妙なんだよ。
細かい話だけど、
クロードコードから、
実はそういうイメージツー、
要するにチャットGPの画像生成モデルです。
それをファルのAPIで使うこともできるけど、
それもちょっと微妙だったんですよ。
なんか僕が悪いのかな。
ちょっと微妙で。
APIの料金もかかるしね。
あとですね、
クロードコードからコーデックスを使うっていう、
なんかそういうやり方があるんですよ。
それはもう簡単にできるので、
調べてみてください。
コーデックスを呼び出したいんだけどって言えばいいですね。
コーデックスを呼び出しつつ、
コーデックスに画像生成をさせることができます。
要するにAPI料金かからず、
クロードコードからチャットGPの契約があれば、
その契約に基づいて、
サブスクライブで画像生成をしてくれるってことは、
クロードコードから呼び出せるんですよ。
チャットGPのイメージツーをね。
コーデックス経由で。
ちょっとややこしいですけど。
それでも作らせたんです。
同じプロンプットで作らせたんですけど、
やっぱりなんか微妙なんですよ。
なんかね、
自分が欲しいっていう画像の質にならないんですよね。
それはもう僕がインスタでこういう風にしたいって決まってるからなんだけど、
で、コーデックスに投げたら一撃でしたね。
一撃で、
そうそう、そんな感じで作ってって言って、
で、そのコーデックスの方にもスキルを登録して、
何かも作ってもらうように今してます。
だから、
自分の中でこのワークフローはいいなと思って、
まあ基本クロードコードのフェイブルファイブに投げておけば、
投稿の元ネタは僕はこうやって喋ってることです。
インスタのQRを自動化できましたとか、
そういうこと喋っといたりとか、
ガジェットとかでもいいと思うんで、
とにかく自分は毎日ポッドキャスト喋っておけば、
ここにネタがたまるので、
これをインスタ向けにちょっとするってことです。
インスタ向けにする。
これはね、X向けのもうややこしい専門用語MAX出しても絶対伸びないので、
インスタ向けに文字を変化する。
ここに関しては僕はノウハウをとにかく貯めてきたので、
自分の経験値を貯めてきたので、
そこは自分で調整を最終してますけど、
でもね、アン出してって言ったら、
なかなかいいタイトルを作ってくれるので、
この辺りのコピーライティングもね、
だいぶAM進化してきたなと思います。
やっぱりね。
でもね、アンソロピックがコピーライター雇ってるぐらいなので、
コピーライティングって最終やっぱ人間が判断しないといけないところなのかな、
ある程度ね、かなというふうに思います。
本当にいいコピーっていうかね、
伸ばしたいんだったな、めちゃくちゃ。
やっぱそれが別にもう投稿できてたらいいって言ったら、
別になんでもいいと思うんだけど、
やっぱ最初のコピーとかフックって本当に大事なので、
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それはなんか、ある種人間が人間のことを思いながら、
どう裏切るかとかね、認知的不況を作るかどうかなので、
身体性のあるものなんだろうね。
体温が必要なんでしょうね、そこにはね。
一定程度。
だからここに関しては、
でも僕もノウハウを貯まってきたので、
何がいいか悪いかっていうのは、
クロードとかスキルとかに渡してはいるので、
だいぶいいものは出てきやすくなりましたけど、
完璧ではないね、まだね。
教科書とかの見出しのコピーとかも、
変なダサいの入れるんですよ。
あれもだいぶ直したらだいぶ良くなったので、
そんな感じで、
今はクロードコードとコーディクションはこんな感じで使い分けてね、
インスタのカルーセルがいい感じに作れるようになったので、
これでコツコツ量産を、
そんな毎日投稿するものでもないんですけどね。
でもわりとスケジュール化しておけば、
かなり良くなるかなっていう感覚はありますね。
というわけで、そんな話でございました。
僕のインスタとか見てもらったら、
どんな感じで作っているか見れますので、
よかったら見てみてください。
昨日発売したウェブアプリの教科書も、
非常に好評でございまして、
皆さんもう50人以上買っていただいてますかね。
まあまあその単価がね、
そんなめっちゃ安い500円とかじゃないんですけど、
定価4980円。
まあまあ安いんですけどね、これでもね。
やっておりますので、
今図解とかも結構かなり追加で入れてますので、
だいぶまたもっと分かりやすくなるかなというふうに思います。
動画とかも足していきますので、
いやー、本当指示書だけでね、
会話だけでウェブアプリでURLできて、
それを公開するって、
そこまでお金ゼロでできますから、
実際のデモとかもやってますので、
ぜひ見ていただいたらいいかなと思います。
クラウドフレアのアカウントとリセンドのアカウントを取れば、
あとはクラウドコードかコーデックスがあればできますね。
本当に楽ちん。
あとはGitHubの無料アカウントです。
まあ基本だから、
AIさえ課金しておけば他のやつは、
テストでデモで作成するのはお金かからないので、
まあここまでウェブアプリとかね、
ツール作れるようになっておくと、
本当に仕事の幅が広がりますので、
ぜひAI活用してる方は、
もうなんかテキスト生成するとか、
もう本当に別にAI活用できてるとは言えないレベルになってきたので、
ぜひウェブアプリ使ってね、
よっしゃ一人前のAI活用になったぞ、
みたいな感じにしてもらったらいいかなというふうに思います。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。