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2026-03-15 15:51

AIが奪うのはホワイトカラーの「中間業務」(GTMエンジニア編後半)

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、仕事はサボっても人生はサボらない。 今日から30分早く変えられるAI活用術を瀬戸内の利等から毎日配信しております。
はい、ということで一つ挟みましたが、あのGTMエンジニアの話の後半を今日やっていきたいと思います。
2個ぐらい前の放送で、GTMエンジニアはホワイトカラーの次の概念であるという話をさせていただきました。
3つのポイントで話をしていたんですが、ちょっと長くなったので2つ目で切って、今日最後3つ目のポイントに入っていきたいと思います。
1つ目のポイント2つ目のポイントを少し振り返りをしておくと、要するに今後AIというものが僕らの仕事の中間流通みたいなものをどんどん省略化していくわけですよね。
今ってAmazonで注文したら、いわゆるAmazonの倉庫からダイレクトに届くじゃないですか。
あとはD2Cとかで化粧水とかもメーカーから直接届いたりしますよね。
これちなみにですね、花粉がすごいじゃないですか。
僕走ってたら顔が真っ赤くなっちゃって、あれ猫アレルギーかなと思ったんですよ。
ただ最近落ち着いてたら急にと思ったら、ある子さんに聞いたらですね、シュージェンたぶんもしかしたら花粉かもっていうので、確かに春先よく顔が荒れてたんですけど花粉だった。
でこれねちょっとレディー薬局で、あの島のレディー薬局で探してきたんですけど、なんか花粉を防止するやつらしいです。
ちょっと試してみたいと思います。
ということで皆さん本当に花粉大変ですよ。今年多いからね。
で何の話かというと、こういう商品がダイレクトに届くようになったじゃないですか。
でそこは昔あった中間流通で、なんかトイン屋とかなんかそういう商社とかいろいろ挟んできてたけど、ダイレクトに顧客とメーカーがつなぐようになったと。
でも実は今のホワイトカラーの仕事って、いろんな担当者とか意思決定とかあって、
例えばマーケティング部門だと、いろんなリサーチだったりとかね、プロダクト開発とかなんかわかんないけど、工場とのやり取りする人とか、
あとなんかこう営業に対してなんかサポートするとか、営業周りのことやるとか、あと営業さんがいるとかさ、いろいろあるじゃないですか。
でそこを一気通貫できるようなワークフローを扱える人っていうのがもうGTMエンジニアっていうような概念になってくるんですね。
なので詳しくは一つ前の放送を見てみてください。
労働の歴史からこのGTMエンジニアのAIがどういうふうに僕らの仕事を変えていくか、ホワイトカラーの概念を変えていくかっていうのを話しております。
で今日はそういった話をしてきて、なんかすごいことが起こるかもってなっているんだけど、実は希望だけではなくて淘汰が起こっていくと。
今日はどっちかというと、影の側面ですよね。ちゃんとシビアに見ないといけない現実の部分を見ていきたいと思います。
でGTMエンジニアってホワイトカラーの進化系という言い方もできるからいいじゃんと思うんだけども、同時にホワイトカラーの脱熟練化というのを入り口でもあるわけですよ。
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要するに中世とかだと家事職人がやってて、自分の勘でやってた職人の勘があってこの人に任せないとダメだなっていうものがあったけど、それが今工業化されて職人の勘みたいなものが分解されて品質が同じになって工場から大量生産出てくるようになりましたよね。
だから本当に僕もこういうマグカップとか作ったりとかしてます。ミノヤキでね、僕大好きで実際リブライカキャットっていうブランドでね、ライフスタイルブランドで作ったんですけど、
あとこの無印とかのこういうトレイとかももういいものがどんどんどんどんできるじゃないですか。
全部クオリティがいい。しかもなんかお手頃である。そういう風になりましたよね。
でもホワイトカラーの仕事って割とまだあのマーケッターのあの人の言葉がいいとかコピーがいいとかさ、僕も発信者してるので、やっぱり池早さんはなんかこのこういう時の煽り系のコピー強いよなとかまだ東京で消耗してるので、池早さん独自のなんかコピーを生み出すなとか、
財務担当で入ってる坂えるとかいるんですけど、坂えるはやっぱりこう島暮らしをしながらその坂えるのなんか財務的なお金的なところのなんかこうわかりやすい説明をしてくれるなとかね。
いい例えがちょっとあんま出てこなかったんだけど、そういう風な優秀な営業マンとかマーケッターの勘みたいなものですよね。それがまだあるじゃないですかホワイトカラーの仕事だと。
だから多分コンサルとかもあるし、僕ももちろんねコミュニティやってるからコミュニティの中で答えたりするんだけど、正直ですねめちゃくちゃ反復作業なんですよ。
僕が見たらああいやこれはこのショート動画伸びねえなとか、これは伸びないですよとかってなんか確率的にやっぱり6割7割当たるんですよね。もちろん外れることはあるんですけど、それって何かって言ってやっぱり今までの経験とか直感とかなんですよ。
これで僕らある種飯を食えてるわけだけど、そうじゃなくなっていくと思う。だから僕自身もこれはグレーというかダークサイドというか危ないですよね。
まさに自分がAIを使えば使うほど自分の存在意義がなくなっていくようなそんなパラドックスを僕は今感じてるわけなんですけど、
だから職人の技能をまさに工場がマニュアル化したみたいに、GTMエンジニアっていうのは優秀な営業マンの間とか優秀なマーケターの間、データモデルプロンプとスコアリング、それを自動化させて変換していく。
要するにそういうワークフローマシーンを作ってしまうわけなんですよね。これをインストールしてしまえばどこに行ってもものすごくいいマーケティングの数字が出てしまうような世界になるわけですよ。
そうなると、ある種中間層のホワイトカラーはごっそり不要になるんですよね。
もう実務者がいて、その人はいろんなマーケティングのAIフローがある、そういうAIワークフローを使うので、何々さんにお願いする人がないんですよね。
そうなると今まで20人30人でやってたことが1人でできてしまう。実際本当はアンサルピックのAIの会社のマーケティング部門というのは1人でやってたということが実際あるので、
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だから営業は人間関係だから向上化できない、そういう分解できないっていうのももちろんあるんですけど、それは対面の営業とかはね。
でもカスタマーサービスとかそういったチャット形式だったりとかそういうものはどんどん置き換わっていきますよね。
だから最終交渉とか信頼構築はこれでいきましょうねって握手をするというか、そういったところでも最終人間がもちろん意思決定のところだけやるけども、
市場選定とか優先順位付けたり仮説生成とか接触をどう設計するかとか検証改善のループをどう回すか、このあたりは要するにもう本当にベルトコンベアみたいになって、そこ担当者いらないでしょと。
パンにクリームが入ってるかどうか確認する人なんかいらなくて、センサーで見たらわかるでしょと。
じゃああなた別のことやってくださいね、またはその工場として会社として、いやそこまでも人いらないから、じゃあもう採用絞ろっかってなるわけですよ。
そこで一番割を食うのはこれからの新卒採用の人なんですよ。
今中東で入ってたら、まだすぐにはもちろん日本だと首切れないですから、日本だと多分本当に今年の春からも始まってますけど、
来春再来年の春とか結構厳しいと思うし、転職市場も今度は厳しくなっていくよね、そうなってくるとね。
だからやっぱりこのAIワークフローの概念、GTMエンジニアみたいなことができる人が採用したくなるわけ、会社どちらかというと。
だってさ、20人とか30人の組織を1人に置き換えられるんですよ。
会社からすると人気域めちゃくちゃ絞れるわけですよ。
それはそっち選びますよ。
だからこれはもう本当に機械化が絶対入ったのと同じですね、産業革命で。
人やらなくていいでしょみたいな。
だから僕らからしたらもう要するに柄系からスマホ、もう不可逆なんですよ。戻れないんだよね、この変化はね。
なのでそういうものだと思っていきましょう。
だからちょっと暗い影を落とすわけですよ、新卒だったりとか。
今後本当に厳しくなるから。
逆にAIを使えば光が当たるわけですよね。
1つ目2つ目のポイントでも話しましたけど。
AI使えてAIワークフローできる人に光が当たっていくわけですよ。
なのでそっちの仕組みを作る側に回っていきましょうと。
もう職人の勘とかそういったところはだいぶAIがやってくるし反復作業もやってくれるし。
だからこれから価値を持つ人っていうのはAIをただ便利なチャッピーなんか教えてとかコンダート教えてとかそれもいいんだけど。
便利な道具として使うだけじゃなくてその仕事をシステムとして設計直しができるとか。
エンジニアリング的なところアーキテクチャーみたいなものを作っていくようなそんな側の多分キャリアが今後伸びていくのでそれをやっていきましょう。
僕もまさに自分の仕事をそういうふうにシステムとして設計を今頑張っているので。
その辺りの話もこのラジオとかでどんどんどんどん出していきたいなというふうに思います。
でまさに今ちょうどこの4月から講座をかなり大規模にリニューアルをします。
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そう今の話を聞いてとはいえAIのワークフローどうやってやったらいいのかとかいや私まだチャットGPT課金すらしてないしどういうふうにAI使っていいってわかんない。
なんかこうねコードとかよくわかんないしとかいろんなことありすぎてわかりにくい。
実際自分の仕事を目の前が楽になったりとか実務スキルで使えるものを学びたいという方が結構いらっしゃると思うでそういった講座をこの4月から募集この4月から始まります。
でそれ何かというとですねフリーランスの学校僕は運営しているフリーランス学校でもう5年目に入るんですけどそこでやっているプロフリーランス認定講座ってものを開催してます。
もう去年の2025年からスタートしてますね。もう1年以上あって100人以上卒業生がいるんですけどそこのプロフリーランス認定講座プロフリーを大規模にアップデートを今かけておりましてもうAIネイティブの講座にしてます。
どういうことかというともうAI活用とかじゃなくてもうAIとともにどういうふうに実務スキルを回していくかっていうもうその前提です。
なんかこうなんかちょっとGPTとはとはなんかLLMとはとかそんなことじゃなくてもうじゃああるもんだからこれをちゃんと本当に人生を良くしよう仕事をよく早く終わらせようとか副業とかフリーランスであればもっと仕事を取れるようになろうと。
要するに1人で20人分の仕事をできるようになろうっていうのがプロフリーランス認定講座なんですね。
なのでそれはあの多岐に渡ります。4つのテーマがあります。
まず春講座何かというとデザインです。デザインはマジで大事見た目で特に今AIでどんどんデザイン作れたりLPとか作れるんだけど公式サイトとか作れるんだけど良いデザインがどうかっていうその判定ができないですよデザイン学んでないとだからそれをプロのデザイナーのチフネコさんっていうねフリーランスの学校の講師なんですけど広告代理店とかで働かれていて僕のこのポッドキャストのアートワークだったりとかいろんなものでちょっとお願いしてるんですけど正直ねこれはねもうやっぱりAIでは出せないんですよもう作品に近いんですよね本当にでそのチフネコさんから
6回の講義と6回の課題を3ヶ月でやりながら学習ですね2週間に1回の講座なんですけどでコミュニティもついていてで僕も行ってで実際それを講座を受けながらデザイン思考を学びで学びながらAIに渡すプロンプトをデザイナー視点で良くしていくってことです
僕らやってもさ出るけどこれいいのか悪いのかわかんないんですよそれを自分はもっとこうしたいなっていうのを例えばチフネコさんとかそのコミュニティとかで出しながらじゃあこっちのほうがいいかもしれないですねこっちのプロンプト使ってみてくださいカラーのコードをこっちにしてみてくださいとかこういう伝え方にしてみてくださいって言ってじゃあ良くなったっていうそのでしかもプロンプトとかそういったものって講座が終わった後もずっと使い続ける続けることができるんですよそうなると
x に投稿するとか sns 投稿するとかっていうデザインも良くなるしインスタとかもねあとは会社で使っていたら君のスライドすごくいつもいいねとかその何か提案するときにパワーポイントとかも含めてそういったものがデザインが良くなる見やすくなるこの見やすいってことがめちゃくちゃいいんですよ
上司とかっていろんな書類を見るわけじゃんその中で何かわかりにくい pdf の細かい文字よりも視覚的にわかりやすい資料を追加してあげるとそれもエアで今簡単に作れるんですよ
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もちろん少量利用も ok 仕事に使えるとそれが月々3000円ぐらいからできるのでそこにしっかりとお金を使いながら使い方を分かりながら実務で実際回していって
そして3ヶ月456で受け終わった後はその後も学びが続くデザイン志向がインストールされてプロのデザイナーのねちふね子さんに見てもらったそのプロンプトとかをもとにそこで仕事をしていく
さらに仕事をしていくってことができるとっていうのはまずデザインねで夏はですね 789 夏講座なんですけどこれ僕が担当でも完全に ai のマーケティングチームを作って
ai でマーケティングを回すってことをやっていますここもすごいよねデザインがわかり マーケもわかりっていうのがこの春と夏でしょ
今度秋講座はえっと栄えるっていうね元政策投資銀行銀行マンですエリートですね 栄えるが事業計画よしお金財務知識ですね
そうまあ税金のこともそうだしあとは事業計画っても本当にフリーランスも会社員もな 経営者みんな大事なものですから
それがなぜ大事なのかってこともわかる秋講座があり で秋講座もう一人池谷さんが講師で入ってここはもう池谷さんがその時暑い
a の ai とかのもので実際そのクリエイティブを作っていくみたいなクリエイティビティな活動 していくための講座になっています
そうだからすごいねこれだけでもデザインマーケ財務そして ai ツールとか ai でどう表現していくかで今度えっと一周来年
2027年になりますね今度1月が3 1月から3月が新年講座になっておりましてここはどちらかというとバックオフィス系
です クライアントワークとかでコミュニケーションどうとっていくかでここもゆりえもんっていう講師がいるんです
けど 200社以上とやり取りをしているもうほんとバックオフィスの神みたいなね
人がいるんですけどそのゆりえもんと一緒にそのじゃあバックオフィスを回すときの ai のワークフローを作っていくと
こうしていくと請求書が自動でできるしこのメールも自動で作れるしなんかいちいち 返信内容を作るんじゃなくてこの返信内容でテンプレを作ってやっていきましょうと
そうだから丁寧に相手とコミュニケーションを取りながら そのいちいちそのなんかこうメールに対してこうなんか考えながら30分も経っちゃうとか全編
し漏れがあるとかさそうだからそのクライアントとやり取りする上で本当に自分の 仕事を ai ワークフローにしてなんならクライアントにもそのマニュアルとかを提案できるよう
なバックオフィス でかつ ai ワークフローが入った人みたいな形になっていくということなのでこのデザインとマーケット
ね財務とそして ai そしてバックオフィス これら4つのテーマを複合的にこうなんとか基盤として持つような講座になってます1年間
1年間で受けるのがおすすめなんですが 今回春講座からもスタートできて春講座だけ受けてよかったら追加することもできますのでこれ
すべて僕個別であのズームの面談をさせていただいて審査制でやっていただい 審査制で行っておりますので限定で言うと30枠になっております今回30枠でちょっとあの
講座がやっぱね本当に割と丁寧に進めていくので大規模な人数が取れないんですね 気になる方は今日ですねあのリンクを付けておきますのでそこから内容を見ていただいて
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ちょっとその ai ワークフローの内容ちょっと反映されてないんですけど またちょっと後日ねあの lpを更新しますので
8ラインの登録フォームがありますそこから申し込んでいただいて でいろいろ情報入力していただいたら周辺と
1は30分の音無料ズームになりますのでそこでいろいろ一緒に行こうどういうふうに やっていくかとかロードマップを作っていくかとかこういうふうにやっていきましょう
ねってことを一緒に考えさせていただいております はいなのでえっとぜひですねあの気になる方はね
今後この ai でホワイトカラーで次の概念になっていくっていうことがありますので ぜひですねあの今仕事がしんどいとかこれやってる意味あるのかってその違和感を持ってる
人ほどぜひやってきましょう一人で20人分の仕事を回すの当たり前になりますがそういっ た講座を用意してますのでプロフリーランス認定講座の8詳しい
情報ね概要欄とかそういったところから良かったら見てみてくださいということで 今日も聞いていただきありがとうございましたこの後も心地いい時間を過ごしてください
ばいばーい
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