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リモートでポッドキャスト収録ができるツール「Riverside」
2026-05-22 12:36

リモートでポッドキャスト収録ができるツール「Riverside」

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、「仕事はサボっても人生はサボらない」のテーマに、今日から30分早く変えられるAI活用術を毎日お届けしております。
はい、ということで今日はですね、ポッドキャストこれからやる人多分増えると思うので、すごい便利なツール、そしてむちゃくちゃAIがその中に入ってたという話をしたいと思います。
結論は何かというと、Riversideっていう、ポッドキャストをリモートで収録するツールがあるんですよ。ちょっと分かりにくいですね。ちょっと調べてもらったら見えるんですけど。
たぶんSpotifyが買収したか何かだったと思うんですけど、ちょうどはーちゅうさんからのポッドキャストをちょっとやってみないっていうので、はーちゅうさんは東京にいるし、僕愛媛なので、行って収録するコストはすごい高いので、それでやってみたんですよ。
イメージはZoomみたいな感じ。Zoomみたいな感じなんだけど、もうその完全にポッドキャスト、ビデオポッドキャストをリモートで撮るためのツールに特化されてるんですよ。実は初めて使ったんですけど、非常に分かりやすかったですね。
僕はフリートライアルで14日間無料のやつで使ってみたんですけど、無料でも一応収録自体はできます。有料にすると画質が上がったりとか、ウォーターマークが消せれたりとか、いろんなさまざまな機能がたぶんついてくるんだと思うんですね。無料体験でやってみたんですけど、非常に収録までのシンプルさもあり。
あとは、まず1時間半ぐらい撮って、またちょっとアップロードするので見てほしいんですけど、まず撮った動画自体は収録時は720pぐらいで画質を落として撮るんですけど、撮った後、それを1080とか4Kとかによくすることもできて、撮った動画が自動で文字起こしされ、そこからマジッククリップっていって、
いわゆるハーチュウさんと1時間半話したものをショート動画にしておくんですよ、縦動画。もちろん横でも切り取れるんですけど、縦動画で、しかもそれを30秒にしてくださいとか1分ぐらいにしてください、1分半にしてください、もうできるし、
なんならそこからテロップを、ちょっと文字違うんだけど、テロップをその動画に入れて、2人だと、いわゆる縦だと分割じゃないですか、ずっと分割画面が続くとダメなので、それを2人のフォーカスを変えるというか、
ハーチュウさんが喋ってるとハーチュウさんの画面になり、僕が喋ってると僕の画面になるみたいな、Zoomもそういう似たような機能ありますよね。そんな感じで結構入れ替えてくれて、その入れ替えるタイミング、いわゆるトランジションのタイミングだったりとか、多さとかも選べるし、ずっと分割2画面ってこともできます。
すごい高機能だよね。あと、チャットボットっていうか、チャットの画面、AIが入ってるんですよ。コークリエーターっていう、いわゆるコーパイロットとか、コーワークみたいな感じだと思うんですけど、コークリエーターっていうのが入ってて、撮った動画から、動画に対して何でも依頼ができます。
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サムネ作ってってやったらすぐサムネできました。すごいよね。ちょっと切り取りすぎて、サムネイルの感じがちょっと微妙だったりはするんですけど、これさ、一気に痛感できるんですよ。要するに、1本動画、ポッドキャストを撮って、1人喋るとちょっと微妙だけど、
ああ、でもこれ1人喋りでもいいのか、別に。で、そのショート動画に上げていってもいいのか。これを撮っておいてね、リバーサイドで。それは別にありだね。まあ、でも2人の方がいいね。2人とか3人とかの方がいい気がしますね。
そうで、それを1時間なり30分なり撮って、で、しかも離れた人とね。まあ、あの音声のラグもね、あんま気にならない。ほとんどないぐらいかな。そうで、音がちょっと悪かったら、あとから音を良くしたりとか、雑音カットとかもね、全部ついてるんですよ。
そう、すごい機能高い。だから、このツールがなかったら、要するにZoomとかで収録したやつを、自分でそれをまたクリップにしないといけない。編集しないといけないし、テロップをつけないといけないとかっていう作業が出てくるんだけど、このリバーサイドを使えばですね、一気痛感で終わっちゃうっていうのが今のところを使った感じで言うとあれですね。
で、どんどんショートのクリップもね、ポチポチポチポチやれば生まれる、できるし、で、クリエイトっていうボタンがあって、そこを押してね、マジッククリップ、あ、マジッククリップもう押せなくなっちゃってる。多分これ作りすぎちゃったのかな。まあ、でも結構作りましたね。20本ぐらい作ったかな。もう十分だよね。
で、あの、どこを切り取ってほしいかとかもね、なんとなく指示ができたりします。で、まあ、なんなら自分でその好きなところを切り取ってもいいんですけど、あとその無音部分とかのジェットカット、まあ、ほとんど無音部分がなかったからあんまりカットされてない感じがしますけど。そう、で、だから、あの何が言いたいかっていうとね、ポッドキャストってやっぱり一人で喋るのももちろんいいんだけど、やっぱり一人喋りって結構疲れるんですよね。
疲れるし、あの、やっぱりね、トークスキルみたいなのもやっぱり求められるし、やっぱり一人で楽しく喋るって結構難しいんですよ。難しい。で、このビデオ作るとこの笑顔じゃないといけないんだよね。なんか僕も結構あのコメントいただいて、なんか怒られてるみたいですって言われて、確かに後で見たら自分がずっと無表情で喋ってたら、いや、これやっぱり良くないよね。こうやって笑いながらね、あの撮らなきゃいけないんだけど。これ結構難しいですよ、表情管理もね。
で、それが二人で喋ってたら、まあなんか笑うよ普通に。あのね、はじめさんと一時間話して楽しかったし普通に。そういう自然な会話をちゃんと切り取れるっていうところもなんか、これリバーサイドいい気がしますね。で、ポッドキャストそう、これから伸びるんだけど、あのやっぱ海外のパターン見てると、コーホスティングやっぱいいんですよ。コーホスティング、要するに二人とか三人とかでやる。まあ多いと四人とかでやるのかな。
で、これのビデオポッドキャストがやっぱり良くて、僕も本つまみグラジオね、えっと、池原さんと妻のあれ子さんと三人でやってますけど、やっぱあれは三人独特の世界観。一人では絶対出せないし、池原さんと二人でもちょっと難しい。そう、でもなんかこういうふうに気軽にコラボができるし、それぞれポッドキャスト撮ったらそれぞれの媒体で使えるじゃないですか。別にこれ切り取りをXに流してもいいしさ、インスタに流してもいいし、TikTokに流してもいいし。
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で、例えばサブスタックとかだと、これの書き起こしみたいなものを二人の共同の観光物、パブリケーションにして記事として流して。で、例えば俺今回1時間半ですけど、後半おもろかった。後半おもろかったっていうか、その後半の方がね、なんかね盛り上がったんですよ。
前半ははじさんと打ち合わせしてて、あれについて話そうかこれについて話そうかって言って、お互いにどんな話し方をしたらいいかって探り合いながらやってたところがあって、後半はもう撮ってることを忘れて普通に話してる感じ。そうなったので。
なんかそう思うと、そうそうそう、なんかそういう後半の30分とかは別になんか、いやこれ別にはじさんとの番組では寄ってないですけど、誰かとやってて、なんかもうすげーちょっと盛り上がって、いやちょっとここだけの話なんだけどってなった部分から有料にしてあげてもいいのかなというふうに思います。
だからその2人とかの喋りが好き、まあ夫婦とかもありかもね、夫婦とか友達とか同僚とかでもいいと思うし、彼氏彼女とかでもいいと思うし、またはほんと全然業界の違う人とただ仲がいいから喋ろうとか、それぞれの業界の話しようでもいいし、知性学好きが集まるとかね、哲学好きが集まって本の話をするとか、それのちょっとここから有料ねみたいなこともサブスタッフ使ってやってもいいのかなというふうに思いました。
これから多分ポッドキャストやる人が増えるんだけど、これ結構1人で続けるの大変なんですよ。そういう時にこのコーホスティングがすごいしやすいし、リモートでできるし、できたらね、AirPodsか別に普通のイヤホンでもいいんだけど、自分の声はマイクで拾って、相手の声は自分の耳から聞くっていうふうにした方がいいです。
これリバーサイドとか以外もそうなんだけど、反響したりするんですよね。このパソコンから音が出てるやつをこのマイクが拾ったりとかするので、あったほうがいい。ただ、ハーチュさんは多分AirPodsでやってましたけど、音もそんなめちゃくちゃ悪いって感じもせず聞き取りやすかったので、今後もしアップデートするんだったら、僕はこれマイクあるんで、ハーチュさんがこういうUSBのマイク買ってパソコンに挿して使うとか。
スマホからでもできるんだよね。アプリだけで。スマホで縦で撮るとかもあるかもしれません。別に横じゃなくていいんだよね。カメラ自体はね。縦動画を2つに分割して横になるよね。縦と縦で横もいけるし、切り取った時はこうなるから。
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これ編集がなくていいのはすっげー楽ですね。自動で切り取るんですよ。この辺いいよみたいな感じで切り取ってくれるので、なかなか高機能だなというところで。月額で言うと多分29ドルとかなのでちょっと高いね。5000円近くするんですけど、
でもこれで話して、もし衝動動画も伸びて、そこから結構深い話とかすると、人たちのコンテンツ面白いなと思って、じゃあそれぞれのポッドキャスト、ハーチュさんと僕のそれぞれのポッドキャストに行って、そこから何か商品が買われるとかってなってくると、別に経費としては5000円ぐらいのサブスクだったら仕事だし、悪くないのかなとは思いますけどね。
人によるかそのあたりはね、判断がね。これから多分ポッドキャストやるけど、一人喋りだとちょっと離れた友達と撮りたいな、あの人と撮りたいなっていう場合は、リバーサイドやって、それぞれのポッドキャストから前半後半で分けて出しても面白いかもね。その番組を作ってもいいし、もう自分のポッドキャスト持ってたら今回コラボ会っていうね、それぞれのやつで出してもいいと思うし、いろんなやり方がありますね。
今回のハーチュウさんとの番組はフォローしてくださいっていう番組です。めちゃくちゃセンスがいいよね。これもちろんハーチュウさんが考えてくれて。これをハーチュウさんが番組作ってくれたので、その専用の番組で不定期更新ということで。
ただ、次回の撮影もまた多分近くでやると思うので、まあいいっすよね。これ、今の時の働き方がね。島に住みながら、東京のハーチュウさんとできるし、あとは池谷さんともコーチなんで、池谷さんが行った方が早いなとは思ったりしますけど、僕今軽トラでさすがにコーチに行くの大変だから、池谷さんが来るしかないんですけど。
池谷さんの事務所とここで繋いで昼間に収録して、なんか教材とかでもいいかもね。普通に教材の何か対談シリーズみたいなのをサクッと撮ってもいいし、その対談シリーズの教材のクリップ、ショート動画にして、それをXとかサブスタとかに上げても、こんなことやってんだ、ちょっと気になるなっていう、ちょっと告知みたいな形でできても面白いのかなと思います。
なんかこれはこれでちょっと可能性を感じるツールだったので、是非皆さんリバーサイド、まずは一旦無料でも使えますから、ちょっと試してみてください。多分これリバーサイドで収録したやつはそのままSpotifyに直で上げられるんですよね。RSSリンクか何かで読み取って、それも便利だね。ここで編集終わったら上げれるっていうその良さもありますね。
そう考えたら、そっか、もうこれ自分一人で撮ればいいのか、リバーサイドで。これをカメラを外部マイクでパソコンに繋いどいて、それを撮りつつ僕は喋って、そしたらこれをショートクリップに、うわ、今回からやればよかった。これショートクリップにできるんだね、ショート動画に。それをインスタとかに上げて、ポッドキャストでもっと話してますよ、でもいけるやん。書き起こしも自動でつくしね。
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それもいいのか。で、音声ファイル、音声ファイルで別にアップロード、音声もビデオも両方いけるから。そっか、これ自分で撮るときもリバーサイド使ってもいいね。多分この画質でいけるんだよね、外部カメラ使えば。外部マイクも外部カメラも読み取れますから。
これは割といいかもしれない。ということで、週末、余裕があったら試してみたいと思います。そんな話でございました。リバーサイドのリンクつけときますのでよかったら見てみてください。
今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地いい時間を過ごしてください。バイバイ。
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