00:00
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、仕事はサボっても人生はサボらないよテーマに、今日から30分早く帰れるAI活用術をお届けしております。
はい、ということであのちょっと今日はごめんなさいかなりプライベートな話で、えっとですね、あのうちの猫セトさんね。今6歳か今年7歳になるんですよ。
2019年にあの保護猫でね、引き取らせてもらって、それからずっと一緒に小民家で暮らしている、もう本当に相棒なんですけどね。
愛病ならぬ相棒なんですけど、そのセトさんがですね、ちょっと緊急であのちょっと病院に行きまして、で結論で今今日はあの入院をしております。
で何があったかというと、これ猫飼われている方も多分聞いてくれている人もいるだろうし、もしかしたらこれから猫飼う方もいらっしゃるかもしれないので、
まあちょっとその履歴としてこれあのまたあのAIに文字起こしさせてね、そういった情報もあのそのなんか入るのもそうなんだけど、というかそういったことを抱えながらちょっとその今日なんか話しにくいなと思ってね。
ちょっとすいませんこの放送は1本使わせてもらいたいなという感じなんですけど、なんかこうずっとずっとというかこの2日くらいかな。
なんか最初はあのなんかくしゃみというか咳、あの猫の咳ってちょっとなんか特殊というか、ひゅひゅひゅみたいな、ひゅひゅひゅみたいななんかもうくしゃみか咳か、
なんかちょっとわかりにくいのがあって、でそれはもう子供の頃からたまに食べ過ぎた時とかね、あの怒ってたんですよ。で別に瀬戸さんも1回放行炎になったぐらいでほとんど体調壊さずいつも元気なんですね。
でまあ7歳ぐらいまでってね、まああのだいたい元気な猫多いですけど、あの今回はある子さんがなんかやっぱり瀬戸さん変だよねってなって、でその咳と夜中にね、猫って吐いたりするから食べたものを、まあそれはあの何回か月に何回かあるんですけど、
その音とはやっぱりちょっと違うような音が、僕もなんか寝ぼけてる時に聞いて、でそれがやっぱりねちょっと2日ぐらい続いてたんですよね。で日中もあの何ですかね、そのお腹をひくひくひくひくひくひくさせてて、でなんか猫のしゃっくりってなんか実際あるみたいで、それ以上お腹が、おおかく膜がこう、あの何て言うの人間と同じですよね。
でそれが結構、まあ数時間で治ることもあれば、あの1日以上続く場合は病院に行った方がいいってことで、まあやっぱ治らない、まあ治ったりはなんか軽くなったりするけど全然治らないので、そのもうほんと1日半ぐらいの間ですけど、まあちょっと行ったら結局その胸、胸のところに水が溜まっているっていうのがレントゲンでわかって、でまあそれを抜いてもらって、今その何ですかね、その水を検査してね。
でそれが原因が何なのかっていうことをまあ調べたりはしたんですけど、あの結論ですね、まあその今日入院しているのと、ああ水を抜いてあの呼吸は結構落ち着いたらしい、だから腹式呼吸というかそのお腹で呼吸するものは落ち着いたみたいで、でただやっぱり様子も見ないといけないです。
03:16
あの酸素カプセルというか酸素を送れるような、あの猫のケージがあって、その中ですごく綺麗な病院なんですよ。今バリンにあってね、あのお世話になっているとこなんですけど、まあそこで一泊、まあ明日の朝ちょっと状況がまた、あの要するに水がまた増えてたらいけないので、まあ1日様子を見るということで、今いるということでございます。
でそれでね、水抜いた後またレントゲンか何か、まあ前かちょっとわからないけどなんですけど、やっぱり肺にちょっと白い影があるらしいんですよ。うん、肺に白い影があって、まあそれが何かこう腫瘍なのか何なのか、ああまあそうか腫瘍があるのかな、どうだったんだっけちょっと待ってね。
腫瘍かどうかわからないけど白い影があるということで、考えられる、検査をいろいろしたけど考えられるところは、1腫瘍、2アレルギー性肺疾患の順で可能性があるということで、そうでなんかその胸に溜まってた水には細菌はなくて、えっと海の細胞も少なくて、ただ大型のリンパ球のような異常な細胞が見つかったと。
で、血液検査自体はほとんど異常がなくて、なんか抗酸球っていうアレルギーの時に出ている白血球がなぜか高いですというところなので、腫瘍の確定にはいたらないけど、治療は今のところ対処療法になってくるので、胸水を検査に出すけど、症状が良くない場合はいろいろ精密検査とか治療が必要になってくるということでございます。
で、明日の朝、レントゲーまた取って、胸水の増加がなければ一旦退院でいうことですね。で、やっぱり病理検査もしないといけないので、その病理検査も出して状況を見るというような感じです。
うん、本当に。だからまあわかんないよね。ちょうど7歳ってね、若い猫というかシニア猫の間とかだったりはするので、猫って本当に僕の周りでも飼われている方多いんだけど、やっぱ15歳とか高齢になってちょっと弱ったりする猫ももちろんいるんだけど、本当に2歳3歳とかで急に病気になったりで、なったらなったら急に亡くなるとか、
数ヶ月で亡くなっちゃうみたいなケースもあるみたいで、本当に元気なんだけどね。いつもほんと瀬戸さん元気で、風邪もひかないし、いつも食べるし、あと体重が結構減ってたんだよね。
僕も気づいてあげれなかったのが、確かに前より軽くなった。1回ちょっと太りすぎてお腹ポテンってなってて、そこから結構ダイエットして5キロ切ってたんですけど、今回3.7キロしかなくて、あれやたら少ないねってなって、ご飯の量はほとんど変わってないっていうか、若干夜食が半分になったぐらいで、それでそんな減るかなって感じはあるんですけど。
06:11
だからちょっと太っちゃダメだからっていうので、少しカリカリも自動給食器で前の量よりはちょっと減らしてたりとかしたから、それも関係あるのかなっていう感じではあるんですけど。
だから、ペット飼われてる方とか、たぶんこういうことってみんな何かしらで経験してるかもしれないですけど。猫の話なんだけど、父親のこと思い出しちゃって。
僕父親が肺炎で亡くなったんですよ。僕は28歳ぐらいの時だったかな。その頃のことすごい思い出して、例えば今って季節すごい春で気持ちがいいじゃん。瀬戸内も本当にいいんですけど。
僕もブレインの売り上げがおかげさまで、3月はたぶん200万ぐらい出たのかな。資金繰り的にも良かった良かったと思って。ここ最近で言うとフーって感じで一息ちょっとつけるというか。
そうなんだよね。時にこういうことがあって、それは父親の入院の時も本当そんな感じでした。27歳ぐらいの時で東京から帰ってきてこっちで就職できて、収入も月に20万30万あって楽しい時期じゃないですか。
やりがいっていうかちょっとわからなかったけど、とりあえず毎月頑張って仕事しておけば給料も入るし、あんま先のこと考えなくていいかなとか楽しく過ごしておけばいいかなみたいな感じで、夏は泳いで行ったり釣りをしたりとかいろいろできるし。
休みが楽しみだなあとかね。父親が急に風邪っぽくて、そのままちょっと酸素量が少ないからっていうので入院になって。でもその時はまだ入院することになったわ、着替え持ってきてくれみたいなぐらいで。
そのまま入院してて、入院にも慣れてたんで僕もね。まんせい腎不全でも25年ぐらい透析してたんで、よく便が何たらかんたらだとかそういうのがあって、肺癌にも1回なったりとかしたので、またかって感じて。
3、4歳からずっと続いてるんで、僕からしたら。父親が入院してなんかあって、しんどいやら日常さ感じて、いつ死ぬかわかんないっていうことを3、4歳ぐらいからずっと感じてて。
だから父は死ぬもんだと思って、もう死ぬんだもう死ぬんだ思いながら死ぶとく生きて、なんだかんだ僕が20代後半になるまで生きててくれたんですけど。それでやっぱそっから肺炎になってさ。
なんか遊んでたりとかしたら僕がね、また同じ入院だと思ってたら急に今度はもうICU、集中治療室入って、口から人工呼吸器ぶっこまれてる状態で、それの麻酔をしないといけないので麻酔があって。
09:15
本当に今すぐ来てくださいっていう電話だよね。そんなことってドラマ以外でないと思ってたら本当にあって。それで行ったらICUのベッドの上に親父がいて、縛られた状態で。
なんか痙攣してるんですよ体が。もうよく覚えてる。本当に言葉が出ないというか、なんて声をかけてもいいか分からないし。そしたら看護師さんが痙攣してるのはお薬っていうかその関係でっていうので。
そういうことかと思って。それでもなんだかんだ呼吸が落ち着いたりとかしたら話せるようになったり。でも呼吸器入ってるときは話せなかったのか。
それから10ヶ月だから、医療機関の方は分かると思うけど期間切換とかしたりとかね。チューブを入れて異動したりとかそういうことがあったんだけど。
本当にその10ヶ月の間も数値が悪くなったりまた炎症が出てるとか熱が出たとか呼吸の数値が落ちてるとか逆に良くなって好きなもの食べていいですよみたいな時期もあったりとかね。
一般病棟の方に移りますねとかあったりとかして。その10ヶ月間は本当に良くなったりとか基本悪くなるんだけど。
そういったことがある瞬間に目の前の瀬戸内の綺麗な海とか何か楽しみにしてたこととか嬉しかったこととかが一瞬にして色を失う瞬間ってなんかあるじゃないですか。
それを思い起こさせて、今は倒産の危機とかエレレーシャースを守らないといけないとか頑張って続けないといけないとかあったけど、急にペットも家族じゃないですか。
そういったことがあって、もちろん瀬戸さん心配だし、母親も大好きですからね。
あれこさんもそうなんだけど。でもそれで思わされたのは、もちろん瀬戸さん元気になってほしいけど、自分もそうだし、あれこさんもそうだし、自分の母親もそうだし、
これを聞いてるあなたもそうなんだ。本当にいつ何が起こるか分かんないなっていうこと。それは本当に急に来るかもしれないんだよね。
だから本当にやっぱり、少なくとも今の自分自身の体が元気でいてくれてることに感謝しないといけないし、あれこさんも色々迷惑かけて、あれこさんの体調を崩させてしまったりはしてるんだけど、
それでもこうやって日々過ごしてていることも感謝だし、おかんはおかんで元気に本当に飲んだりしてるから、それはそれで本当にありがたいことだなと思うんですよ。
そこでおかんがまた倒れたりとかして、入院とか介護ってなったらまたそれはそれで、もちろんそれはどっかで来る可能性は十分あるんだけど。
だから本当に日常っていうのはそんな脆いものなのかっていうことも思ったし、ある種そういう何気ない日常ほどありがたいものってないんだなっていうのを噛み締めるというか。
12:18
だから元気になってほしいし、ケロッとしてまた戻ってきて小民家を走り回る姿も想像つくんだけど、でも猫って自分でしんどいって言わないしね。
だから本当に当たり前じゃないんだなってことを思わされたので。
だからいいんだけど仕事、仕事つって。僕もそうだけど、何気ない日常を楽しむ余裕を作るためには急につなげるようなアレだけど、ちゃんとAI使わないとダメですよ。
でも自分自身も思ったらもっとできるっていうか、もっと前もってできることってたくさんあるなと思って。
それをAIに出してもらったりとか手伝ってもらってやっといて、今回も生徒さんに月一切りっていうかちゃんと対応できた。
これ普通、仕事をしてるとなかなか行けなかったりとかするじゃないですか。だからそういう意味ではフリーランスになっててよかったなって思いますね。
それは親父のときにものすごい後悔したので、仕事があるっけんって嘘じゃないんだけどね。仕事のせいにしちゃってたんですよね。
あの時は入院しててずっと毎日行ってたんですけど、やっぱりそれもめんどくさいなって思うようになったし、途中からはね。
だから自分も仕事があるけん、大変やけんって言ってたけど、フリーランスだったらもっと親父と一緒にいれただろうし、病院で別に仕事もできただろうし、
それができなかったのがすごい親父を失った後に気づいちゃってね、自分で悔しかったことなので。
まあまあまあ、そう思いますね。だからさっさと本当にいつでも仕事をサボれるようになっておかないといけないなと思います。
ある種ね、売り上げとかは別にとりあえず大丈夫だからっていう状態で作っておかないと、こういうことがあったときに、
売り上げも、飲めないも、やっぱりパニックというかしんどくなるじゃないですか、両方あるとね。
しっかりだから日頃からそういうことをしとかないと、余裕を作っておかないといけないなというふうに思いますね。
だからその余裕があるっていう証拠に多分農業とかDIYとかそういった、あんまりそんなすぐにやったってそんな大きなお金にならないようなことができてるかっていうのが、
もしかしたら暮らしのその一つのバロメーターなのかな、パラメーター?どっちかわかんないけど、かなというふうに思います。
はい、そんな話でございました。本当に全然内容のない話でございましたが、
本当にいつもこうやって最後まで聞いてくれてる方がいらっしゃるのは知っておりますので、本当にありがとうございます。
いつもね。またちょっと瀬戸さんの状況がわかったらね、各種インスタとかXとかでまたお知らせをしたいと思います。
はい、ということで今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地いい時間を過ごしてください。バイバイ。