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AI時代にフリーランスが失う3つのもの。
2026-09-05 22:18

AI時代にフリーランスが失う3つのもの。

しゅうへい公式サイトはこちら。

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00:00
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということで今日はですね、AI時代にフリーランスが失う3つのものということで、
結論ですね、AI時代にフリーランスはますます孤立化、孤独になります。
まず僕、2021年にフリーランスの学校というものを作って、かれこれ5年ほど運営しているんですが、
やっぱりそこのコミュニティメンバーとか個別面談、あとは全国セミナーもね、
200箇所ぐらい回って3000人ぐらいに会ってきたんですけど、みんなね、一人なんですよ。
一人、要するに孤独、孤立しているんですね。
で、当時2021年とか、それのあたりに回ってた時の孤独の問題っていうのは何かというと、
フリーランスやってみたい、副業やってみたいけど、結局何から始めていいかわからない。
これもちろん今もあると思うんですけど、周りにそういう人たちがいないっていうことだったんですね。
で、僕もあれこれコンテンツを作ったりとかさ、セミナーやったりとかして、
どうしたらそれが解決するかな。で、会ってる人会ってる人みんな優秀なの。
本当にこれはお世辞とかじゃなくて、めっちゃ仕事できるし、面白いストーリー持ってるし、
なんかこう長けてるものもあるし、自分なんてとか事務職しかやってこなくてとかってみんな言うんだけど、
いや、立派に仕事をしてるし、あとは仕事の環境が合わないだけで自分の能力が開花するような場所を求めてる人たちだったんですよ。
で、その時に僕ができることっていうと、あれこれ横に座って言うことではなくて、結果コミュニティだったんですよね。
そのフリーランス学校のコミュニティの中で、みんなで毎日できたことの報告とか、
講座で集まってみんなでアウトプットしたりとか困った時に出てきて相談したりとか、
そうした時にみんな一人じゃないという状況を作ったら、それぞれが影響を与えて、
この人からできるんだったら自分にもできるかもしれない。この人に影響を受けてるから私も頑張りますみたいな感じで、
どんどんみるみるうちにみんな成果を出し始めたんですよ。今もそうです。
フリーランス学校の小さな成果報告ってみると、まだホームページも作れなかったけど、作って案件決まりましたとか、
もちろん時間かかる時もあるよって言っても3ヶ月とか半年ですけど、
それでもあれほど無理ですとか自信ないって言ってた人がどんどん前に進んでる姿を見て、
僕も勇気もらうし、参加してるメンバーもそうなんですよね。
だから僕はフリーランスの学校のミッションをフリーランスを一人にしないっていうものをしてるんだけど、
ここに来てそういった専門的なポジションにいた僕がAIを使い始めて、
これますますフリーランス一人になるなというふうにある種危機感を感じてるんですね。
その上で今日はどんな、要するに孤立になってきてるのか、
要するに進化してるわけですよ、AI時代の孤立がね。
それを3つ持ってきましたので、
AI時代にフリーランスが失うものということで、3つ紹介していきたいと思います。
3つ先に言っておくと、まず1つ目、役割です。
これめっちゃ社会的なものだよね、役割。
2つ目、仲間。めっちゃ大事。
3つ目、自信です。
03:00
だから、AI時代にフリーランスを失うものは役割、仲間、自信なんです。
これもうないと困るじゃん。
じゃあなんでそんなことになるのかということと、
じゃあ結果どうしたらいいのかということを、
今日は解説していきたいと思います。
このポッドキャストでは、AIにどんどん仕事を任せてですね、
自分の人生の時間を取り戻そうということをコンセプトに、
今日から30分早く帰れるAIの活用術だったりとかを、
ポッドキャストとか、あとは動画講座とか無料のね、
あとはメルマガだったりとかでお届けしておりますので、
少しでも必要と思われた方はですね、
このポッドキャストの番組がどこかわからなくなる前に、
ぜひ無料のフォローをしてみてください。
はい、というわけで、
じゃあそのAI時代にフリーランスを失うもの3つのものとして、
まず1つ目、役割ですね。
で、もうこれは分かりやすいでしょ。
役割。
いわゆる頼まれなくなるし、
誰の役に立つのかわからなくなるということです。
これに陥っている今副業フリーランス、
まあ何なら会社員の方も含めてですけど、いませんか。
特にこれホワイトカラーがかなり置き換わられるので、
言うたらですね、
例えばもう僕もそうですけど、
もうそのいわゆる外注政策みたいなものですね。
例えばホームページ、
LPとかを作ってもらう、
デザインとかを作ってもらう。
もちろんデザイン、
まだ部分的にね、
発注することもあるんですけど、
で、あとはコミュニティ周りの何か雑務ですよね。
いろいろあるじゃないですか。
Zoomの案内をするだったりとかさ。
で、そういったところがですね、
やっぱもう極端に発注する機会と発注金額が減りました。
で、まあこれもかなり前からですけど、
その例えばウェブライターの方にね、
記事をお願いする。
これあったの昔。
ほんとに昔の話に見えるね。
例えばだけど、
いきはさんもやってたけど、
YouTube出すじゃん、自分でね。
YouTube出して、
そのYouTubeを記事にしてもらうっていう仕事とかあったし、
あとはまさに文字起こし、書き起こしですよね。
ウェビナーとかセミナーをしたら、
その内容を要点をまとめてもらって、
コミュニティメンバーにメールで送るとかってあったのよ。
ないない、もうそんなの。
マジで今だったら、
ウェビナー終わったらZoomのAPIがあるので、
それでZoomの内容とか録画が全部、
文字起こしから全部ダウンロードしてきて、
勝手にクロードコードが。
これやっといてって言ったら、
そのまま文字起こしで、
僕のトーンで、
で、それメルマガになるし、
ブログになるし、
コミュニティにシェアできるし、
で、それがノウハウとして蓄積されるし、
あと動画もダウンロードしてきて、
無駄な部分カットして、
お茶飲んでる時とか、
ちょっと雑談してるとことか、
全部カットして、
フルテロップです。
フルテロップが入ります。
で、しかもその雑なフルテロップじゃなくて、
ちゃんと文脈とか、
専門用語とか、
まあ人の名前が若干ね、
変わるときっていうか、
ちょっと正しくないときあるけど、
まあその辺り別に許容範囲なので、
それで60分のセミナーも、
もう終わって、
3時間ぐらい終わったら、
もうあとアップロードとかね、
レンダリングの時間だけなんですよ、
結局ね、時間がかかるのって。
で、それで、
まあそのままもうアーカイブが、
いつでも出せる、発射できる。
しかもアーカイブも、
06:01
動画学習サイトに出しておいてとか、
じゃあこの内容メールマガで出しておいて、
そしたら終わると。
もう頼まないですよ。
まあむしろ、
いったことを頼んでたっていうこと自体、
何か、
人の命と時間を無駄に使ってた気がするぐらいですね。
そうそうそう。
だから、
まあそれがさ、
結局今ウェブライターとオンラインショット、
あとは動画編集者になってくるかな、
簡単なね、
動画のカットとフルテロップで言うと。
まあその辺り頼まないですよね。
うんうん。
で、これは僕だけじゃなくてさ、
もうどんどんどんどん加速していくんです、
今後はね。
ウェブライターとかの失業はね、
実は早かったの。
2024年ぐらいには、
もうウェブライターの会社で、
ほとんどのライターを解雇すると。
で、AIが出してきたものを編集する、
残りの1万人の人が残りました、
みたいなこともありますよね。
まあ今もほとんどそれに近いですよ。
クラウドワークスとかの発注減ってるってね、
実際ありますよね。
そう、なのでまず役割。
うん、あれ自分はウェブライターだったのに、
オンラインショットだったのに、
動画編集者だったのに、
そういった職業自体がね、
役割自体がまず減っていって、
孤立化するっていうことです。
この時点であったら、
人との関係が失われるわけですからね。
そう、だからその何か文字起こしするって、
文字起こしがだけではなくて、
そこの間でやりとりするコミュニケーションも
あったわけですよ。
まあ、アンケートがクライアントにもよるけどね。
そう、っていうのは一つ目です。
二つ目、仲間です。
そう、で、これはやっぱりね、
AI時代において一番大事なのが、
いちいち人に聞かないってことなの。
まあこれは前からもそう、
Google検索しなさいってことなんだけど、
自己解決しなさいって。
これは別に、僕は推奨派で
自己解決した方がいいですね。
というのも、それは社会全体で見た時に
学習スピードが上がるから。
とはいえ、
このこと言い始めたらもうキリがないけど、
それができないっていう、
まだ十分にできない方もいるので、
そういったところは僕も、
コミュニティだったりとかそのあたりで
サポートさせてもらってるんですけど、
要するに、これが何が起こるかというと、
いや、人に聞くより
AIに聞いた方が早いじゃんってなるんですよ。
これ当たり前です。
だってAIの方が賢いんだもん。
当たり前ですよ。
赤ちゃんにさ、風邪の治し方聞くのと、
ちょっと比べ方おかしいけど、
もうなんか、
WHOの専門家に聞くのとさ、
臨床現場10年ぐらいいる先生に聞くのと
全然違うでしょ。
そしたら先生に聞くじゃん。
っていうぐらいの差があるんですよ。
それが人間が悪いとかそういう話じゃなくて、
スマホから柄系に変わった、
柄系からスマホに変わった
不可逆な変化なんですよね。
だからGoogle検索なし、Googleマップなし、
チャッピーに聞くのなしって言ったら、
結構みんな困るでしょ今。
と一緒ですよ。
だからということは、
それまで人に聞いてたりとか
誰かを頼ってたわけです。
だけどそれをしなくなる。
つまり仲間っていうか、
そういうちょっとした
可視化にですね、
教えてもらったりとか、
そういうものが減っていきますよ相対的に。
それを何か困ったことがあった時に、
AIに相談するじゃん今も本当。
10代の方とかもそうだけど。
AIは怒らないでしょ自分のことを。
あと求めてないアドバイスとか
してくれないでしょ別にAIは。
でも人間だったらさ、
聞かれたことも答えるけど、
09:00
いやそれよりもこっちなんじゃない?
っていうある種別の間違いを
言ってくれたりするわけですよ。
僕ももうめちゃめちゃいつも
フィードバックもらってますよ。
財務の境りとかさ。
池早さん、けいすきにーやんとか
コミュニティでもそうだし、
あと妻のあれ子さんにもね、
しゅーちゃんこうだと思うんだけどって、
傷つけるかもしんないけどって、
そうやってちゃんとクッションもらってさ、
言ってくれる人がいるんですよ近くに。
僕はそれはやっぱさ、
捨てられないと当たり前だよね。
いてほしいって思うよね。
AIだけじゃ無理だよね。
だけど、だけども、
やっぱみんなさ、そんなのきついじゃん。
自分が否定されるケースとか。
そうなるとやっぱり相談しなくなるよね。
自分に都合のいい答えばっかりくれる
AIの方が良くなるよ。
それしょうがないよね。
人間は弱い人間ですから。
弱い生き物ですから。
だからやっぱこう仲間ってものが
多分失われつつある。
これは相談する側も、
相談される側もそうです。
相談されることによって
その人を助けたいってやっぱり
人間って思うからね。
当たり前に集団で生きる生き物ですから。
ただそれがかなり失われつつあるから、
余計フリーランスってさ、
仲間がかなり少ないわけですよ。
一緒に頑張る仲間がね。
会社員だったら、
同僚で同じ場所にいてとか、
リモートワークだけど、
たまに出勤して会うとか、
飲み会があるとかあるけど、
フリーランスはほんとね、
もう自分から行かない限り、
そんなコミュニティだったりとか、
飲み会なんかないですから。
そういうしがらみがないから
いいとも言えるけど、
逆に言うとほんとに
孤立化しやすいんです。
構造的に孤独になりやすいんです。
そう。
ってことは余計に
AI時代で相談されなくなって、
仲間ってのは失われやすくなる
ということですね。
たわいもない会話ができる人ってのは、
ほんといなくなるよね。
はい。
最後3つ目。
自信です。
はい。
これはね、
もうSNSとAIが
ほんとに加速させてると思う。
周りが完璧に見えちゃって、
自分は偽物、
いわゆるインポスター症候群ですね。
そういった形に陥る人がね、
かなり増えてると思いますね。
そう。
だからもうAIに聞けば解決できる。
もうほとんど完璧なものが出てくる。
それでいろんなものを作ってる人たちが、
Xやインスタとかにたくさんいる、
YouTubeにいる。
そうなった時に、
自分が果たしてこの世の中とか、
周りの人に対して提供できるものは、
何かあるのかというふうに、
やっぱね、
悩んでしまう人は多分増えるというか、
今増えてると思うんだよね。
実際講座やってても、
自分がAIを使える自信がないとか、
AIを使って何か、
人の役に立つものが作りたいけど、
それができる自信がないとか、
AI初心者ですとか、
まだ何も分かりませんとか、
やっぱそれをね、
枕言葉のようにね、
使う方がやっぱ多いです。
それが悪い話ではなくて、
そう思っちゃうのは、
もちろん僕もあるしね。
だけど、
それはあるしね、
これですね。
要するに、
AIがあまりにもすごく進化していて、
それによって、
みんなすごいことを
簡単にやってのける。
自分は何か時間をかけたのに、
何かちょっとした、
微妙なアウトプットしか出せない。
自分はやっぱりセンスがないんだ、
AI自体もやっぱ無理なんだ、
みたいなことは、
なりやすいです。
それはしょうがないんです。
例えば、
IKEAさんとか見るとさ、
AIとかでブレイン、
バンバンバーンって作ってさ、
1000万とか売ってるわけじゃないですか、
月にね。
僕も落ち込みました。
12:01
僕は先月で言うと100万ちょっと。
でも100万でも大きいですけど、
それでも十分の1なんだって。
IKEAさんみたいに
簡単に売れないなっていう。
それは何かって言うと、
やっぱIKEAさん積み上げてるんですよ、
20年ね。
ブログもそうだし、
YouTubeもそうだし、
今も毎日、
毎日記事を書いてるじゃないですか。
そう、
サブスタッフも1万人登録者がいる。
積み上げがあるんです。
で、
それは、
マーケのセンスもあるし、
マーケの経験もあるからさ、
早いよ、
そりゃ。
IKEAさん、
やると決めたらやるしね。
コツコツ人間ですから、
それの状態でAIを使うのと、
まあ、
今まで、
例えば会社員やってきて、
副業もあんまりできなくて、
アフィリエイトも挫折しましたっていう人が、
いっせーので、
どんと、
フェイブル5.0とか5.1を使った場合に、
明らか、
そりゃさ、
これまでの積み上げとか、
コンテキストとかの差もあるわけですから、
そりゃ、
負けるよ。
勝ち負け、
どうこうではないんだけどね。
だから、
結局、
そのAI、
見た時も、
SNSと同じようなことが起こってるな、
という風に見えちゃうと思いますよ。
フォロワー多い人、
すごい物語持ってる人、
もともとクリエイティブな人だ、
だけがそうやって、
スポットライトが当たって、
そうじゃない。
普通の人間には、
スポットライトが当たらず、
苦しいままなんだってね。
それはね、
自信を、
失う機会は多分増えると思います。
そう。
きついよね。
だから、
今、
めちゃめちゃネガティブな話をしましたね。
役割がなくなり、
仲間がなくなり、
自信が消えていくと。
どうしたらいいんですかと。
そう。
で、
これね、
もうたった一つのポイント、
何かっていうとね、
まあ、
AIはね、
Howには答えるんですけど、
Whyには答えてくれないんですよ。
そう。
だから、
How…
How…
Can I do that?
とかね。
どうやったらできるとか、
でも、
Whyには答える。
なぜ私がそれをやるべきなんですか?
Why should I do that?
みたいな。
そう。
自分がなぜそれをやるべきかって、
理由を与えてくれないわけですよ。
自分が作らないといけない。
まあ、
いわゆる、
サイモン6さんだっけ?
あの、
ゴールデンルールだったっけ?
何かあったよね。
ゴールデンレトリバーじゃない?
何だっけ?
ゴールデンサークルだ。
そう。
なのに、
WhyからスタートwithWhyですよ。
そう。
Appleも一緒ですよね。
うん。
Whyからスタートしようっていうとこなんですけど、
そう。
だから、
それは、
これはね、
人間同士の、
何か、
価格反応じゃなきゃ生まれてこない、
社会性を伴った何か、
偶発的なものなんですよ。
この何をやるかっていうのはね、
僕もそう。
この、
例えば、
LLACハウスっていうセット内階に
8000万使って建てたけど、
ね、
最初はコーワーキングで全然人来ないでね、
赤字ですってメモももちろん赤字なんだけど、
60万ね。
でも今はAIの開発拠点として、
だんだんね、
あの、
造船の、
今治の造船の工場とかのアンケームをね、
させてもらいながら、
変わってきてるわけですよ。
じゃあ、
これ何でやろうと思ったかって言ったら、
別にAIがあった時にやったわけじゃないんだよね。
もちろん、
ちゃんとGPTに聞いて作ったわけじゃない。
むしろ、
聞いてたら反対されてたと思う。
今じゃないです、
みたいな。
そう、
でもその時に何か、
ああ、
やっぱやりたいなって思った。
でもこれは本当、
人間でしかないよね。
うーん、
で、
中池谷さんとかと話した時、
ああ、
もう土地も買えるんじゃん、
その金額あったら。
じゃあ土地買ったらどうすかって言われて、
15:00
ああ、
じゃあそうしようみたいな。
だから、
池谷さんの一言がなかったら、
買ってなかったかもしれないし、
みたいなことなんですよ。
この、
何だろう、
ナラティブというか、
人間が人間に価格反応を与えて、
それによって、
何かが、
スピノザ、
哲学的に言うと、
何か変状が起こったわけですよね。
何か変状が起こって、
コナテスみたいなのがあったんだけど、
それによって、
影響を受けて、
コナテスとうまく、
何か紐づいて、
変状して、
みたいな。
だから、
それで、
変わっていったっていうのが、
多分あると思うんですよね。
これをさ、
じゃあ、
一人で生み出せるかって言うと、
生み出せないわけ。
しかも、
その、
孤立化が進んでるからこそ、
余計人に聞いたりとか、
難しいわけ。
じゃあ、
どうしたらいいんですかって言うと、
そう、
結論ですね。
コミュニティなんですよ。
だから、
やっぱコミュニティがすっごい大事。
こうやって、
三つのものを失うんだけど、
ある種、
三つのものが手に入るのは、
コミュニティ。
役割。
役割。
コミュニティ入りますね。
何々教えてくれる人だったりとか、
聞いたら答えてくれる人とか、
仲間。
一緒に切磋琢磨する。
私も初心者です。
黒床で始めました。
一緒ですねとか、
地域が一緒ですねとか、
あと自信です。
こんな自分でもって思ってた人が、
ほんとやっぱ三ヶ月とか経つとさ、
案件取れました。
ボンページ作れましたとか、
提案できるようになりましたとか、
何百万稼ぎましたとか、
LINE登録増えましたとか、
いっぱいありますよ。
そう。
で、
それを見ると、
自分と近い人がやってるって思うの。
ここで人って変わるんだね。
例えば、
先を行ってる人から、
あなたできますよって言われても、
ほとんど人は変わらなくて、
意外にもね。
そうじゃなくて、
自分と近い人がいる中で、
あれ?
あの人って私と同じぐらいで始めたのに、
私よりも成果を作ってるんだ。
ここで人ってバチンと変わるんですよ。
これができるのってコミュニティなんです。
SNSじゃないんです。
なぜならばSNSは、
遠くの向こうの人って感覚があるから。
だから同じ村の中に入って、
コミュニティの中でやるべきなんです。
実は無料のコミュニティ、
フリーナンスがやっておりまして、
今6600人が参加して、
毎日今日の振り返りだったりとか、
1週間のゴールを決めたり、
毎週金曜日12時半からですね、
みんなでラジオで、
今日できたって僕が話してね、
振り返りだったりとか、
その時ホットな話題をね、
15分ぐらいで話して、
シェアしているっていうのをやってますので、
ぜひ今日概要欄にありましたら、
入ってみてください。
実はですね、
無料で行動管理はOKと、
できるようになったと。
あと個別メンバーもやってますので、
無料の動画マップをPDFでお渡ししてますので、
Zoomで15分からやってますので、
ぜひお申し込みください。
今月も残り20枠ちょっとぐらいになったかな。
50枠限定なので、
ぜひお早めにしてください。
その無料のコミュニティもあるんだけど、
ちょうど今あるのが、
1ヶ月の単発講座とか、
あとは季節の講座とか、
年間24講座やってるんですね。
Zoomとかで90分講師のフィードバックとか、
その年24回とか、
月の単月の集中講座とかがあるので、
こちらは有料になるんですけど、
習平と一緒にやっていったりとか、
専門の講師と一緒にやっていったりとかしながらやります。
今9月はですね、
ウェブアプリ制作講座というのをやりまして、
今日の9月5日までギリギリ参加ができますので、
詳しいのは公式ページ見てください。
その後10月からですね、
18:00
まず10月の3回で、
AIで倒れにくい事業作りをする講座、
仕組み作りをする講座っていうので、
元銀行マンの坂井と、
事業作りっていうのをやっていきます。
事業計画をどうしたらいいかとかね、
あとはその利益だったりとか、
売上どういうふうに値決めをしていったらいいかとか、
それを元銀行マン、いろんな企業の
そういう融資審査をしてきた講師、
坂井が入ってやってくれます。
それが10月3回。
11月と12月で、これも3回あるんですけど、
スマホアプリを作りましょうと。
これ池早さんが講師です。
そう、池早さんが直接学べるんですよ。
めちゃめちゃいいでしょ。
これが3回3回あって、
もちろん3回だけ受ける、
後半3回受けるもいいんだけど、
合計6回まとめて受けることもできるし、
あとは24講座あるんですけど、
これも年間、例えば、
6回受けるとだいたい
5万、6万、7万ぐらいするんですよ。
ちょっと値段、セールによって変わるんですけど、
だいたいそれを受けると、
1回1万円ぐらいなので、
だいたい24万円ぐらいです。
で、それを
年間24万円払ってもいいんだけど、
フリーランス学校の
クローズドコミュニティというのがありまして、
32万8千円税込みで
サブスクなどないです。
これを1回買っていただいたら、
年間の24講座、
単月の集中講座とか、
あと習平との個別面談、
コミュニティでのやり取りだったりとか、
あと一部オフラインのね、
例えば作業会とかそういった参加もできるとか、
そういったものもついて、
それ全部ついて32万です。
だから、普通に講座買うんだったら、
20万から30万ぐらい年間かかるものが、
1回買ったら32万8千円で、
しかもその2年後、3年後、
もしやる場合も、それ以降ですね、
年24回の講座は無課金で入れます。
すごいでしょ。
だから、2年間受けたらですね、
例えば48万ぐらいかかるわけです。
それが、1回1年目に
32万払ったら、それ以降お金がかからない、
という素晴らしい買い切りの
コミュニティをやっておりますので、
なんでこのことをしているかというと、
結局ね、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、
学ぶのもいいんだけど、
教材買ってね、PDFとかもらって、
それ自分でやっていくのもいいんだけど、
みんなやらないでしょ。しないでしょ。
どうせ。しないし、
あと3ヶ月ぐらいじゃ正直あんま変わんないですよ。
3ヶ月やるのも大事なんやけど、
3ヶ月ってもう土台ですから。
そっから6ヶ月、1年、2年、3年です。
僕だってもうこれ授業5年やってんだから、
独立で8年経つんですから。
もうね、少なくとも1年単位で見ないといけない。
とは言っても、そんな1年って言ったらみんな続かないでしょ。
だから24回に分けて月2回で、
そういう伴奏というか、
個別面談も必要だったら、
毎月やっていただけますので、
みんなに優先は下してますので、
ぜひ1年間、よしやっていくぞと、
本当に変わるぞという方は、
ぜひクローズドコミュニティもご検討ください。
個別面談した方であれば、
審査は出すことはできるんですけど、
全くのゼロベースでいきなり入ることはできませんので、
まずは個別面談だったりとか、
単月の講座から入って、そっからね、
ちょっとクローズドの方に、
ジャンプアップしたいですという方は、
ぜひDiscordだったりLINEとかで、
ご連絡をください。
9月は枠としては、
10枠前後ぐらいかな、
一気に30、50とか絶対僕見れないので、
21:02
ちょこちょこ市販機ぐらいで、
そのぐらいの枠で出しておりますので、
ぜひこの機会にね、
今入るとですね、
ウェブアプリの講座と、
あと10月からの、
事業づくりのAIのやつと、
来年またちょっと1月、3月とか、
また営業講座かね、
クロードコード講座か、
あとはクロードコードのデザイン講座か、
ちょっと今準備をしてるんですけど、
それらあたりも24回できますし、
来年の夏だったら僕のマーケティング講座が、
また6回ありますので、
それも全部含めて受けられますので、
ぜひですね、
あと案件の受発注とか、
実際僕クローズドメンバーに仕事も発注させてもらってますので、
そうそうそう、そういった紹介とかもありますから、
ぜひご参加いただけるといいかな、
というふうに思います。
本当にやるぞって方は、
ぜひ一緒にやっていきましょう、
というような話でございました。
ということで、すべて公式サイトにですね、
個別面談のリンクだったりとか、
もろもろありますので、
ぜひ見てみてください。
すでにAIマーケットか、
Webアプリ講座入ってるよって方で、
ちょっとやっぱクローズドの方に、
切り替えたいなって方がいたら、
その方もご連絡ください。
時期と支払額によってはですね、
若干割引とかも聞きますので、
それちょっと個別に対応させていただきますので、
教えてください。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間をお過ごしください。バイバイ。
22:18

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