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スキル販売の次のトレンド「スキルをMCPにして売る」
2026-08-11 19:31

スキル販売の次のトレンド「スキルをMCPにして売る」

世界一わかりやすい「Webアプリ制作の教科書」の1,000円オフクーポンはこちら。

https://freelanceschools.com/preregister/webapp-textbook

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00:00
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということで、お知らせなんですが、
今日の11日ですかね、火曜日、夕方6時にですね、
世界一わかりやすいウェブアプリ制作の教科書というものを出します。
定価はですね、4980円なんですが、
事前登録してくれている方にはですね、1000円オフの3980円でご案内をしますので、
よかったらね、今日あの事前登録まだ間に合いますので、してみてください。
しばらくはですね、定価ぐらいの金額では行こうかなと思うんですが、
今回ちょっと今まで出してきた教材よりかちょっと高いというわけでもないんだけど、
開発なので、まったくゼロの人は買わないでください。
クロードコードまだ触ったことない人は多分買わない方がいいと思います。
クロードコードを触りたい人は、
世界一わかりやすいクロードアプリの教科書というものがありますので、
それ2980円ですから、無料でもね、もちろん冒頭見れますので、
そちらを見ていただきながらクロードに慣れていただきつつ、
実はですね、学習サイトという動画学習サイトを僕作ってて、
これ結構ね、もう2万人ぐらいが使ってくれてるんですよ。
ここからね、売り上げ、自社コンテンツの販売がだいたい30万円ぐらいです。
初めて僕ウェブアプリを作ってですね、
この2ヶ月ぐらいで30万円ぐらい利益が出ていると。
これ開発にかかった費用はね、フェイブル代です。
いわゆるクロードの課金なので、今僕は2アカウンをしてますね。
2アカ、だから400ドルでございますので、
それがかかったと、全部かかってるわけじゃないからね。
そう、だからまあ、ゆうてつきのフェイブル代でも、
どれぐらいだろうね、30%分ぐらい使ったのかな。
だから、ゆうて100ドル、かかってても100ドルぐらいで作ったと思いますね。
もちろん使ったAPIのトークンとかは、
ものすごいことのAPIというかトークン量はとんでもないことになってると思いますけど、
サブスクでフェイブル使ってますのでありがたいというような感じでございます。
そうやってですね、僕も初めて作ったんですが、
クロードコードとクラウドフレイヤーと、
あとAPIとか、もろもろMCPも含めてですけど、
そのあたりをこういうふうに組み合わせたらこんなことができるよっていうのが、
一つの教材の中でわかりますし、
皆さんも簡単にクラウドフレイヤーを使ってウェブアプリ作れますので、
ワーカーズという仕組みを使えばいいんですよ。
D1とR2とかがあって、それぞれがどんな動きをするのかとか、
どういうふうなことができるかっていうものを見せますので、
まずは僕が学習サイトをどういうふうに作ってるかっていうのを見せつつ、
セキュリティのあたりとかもね、
僕も完全にはわかってるわけではないんだが、
本当にセキュリティゴリゴリ学びたい人は多分そういった教材とかを受けた方がいいと思いますけど、
買った方がいいと思うけど、
今回はなるべく自分が情報を持たないようにしています。
情報を持たずにセキュリティレベルをある種高いんだけども、
そもそも突破されたとってそこまで失うものがない状態にしているので、
03:02
かなりこれはフェイブルにも見てもらったんだけど、
いい組み方をしているというふうに褒めていただいております。
だけども集客から動画学習とか、
あとは決済、購入、アフターフォロー、
メール対応、カスタマーサービス、
あとはものものデータを学習して、
そこからまたコンテンツを作るみたいな一連のフローがですね、
分析ももちろんそうなんですけど、
できるようになっていまして、
いわゆるこれをね、もし外注を使ってね、
外注のスタッフ業務委託入ってもらってやろうと思ったら、
相当お金がかかるんですが、
これが実はですね、
動画作ってフルテロップのところから、
実はもう全部一気通貫で回せるんですよ。
動画学習サイトを作ろうっていう気がなくてもですね、
これ見ると、
じゃあ自分はこういった予約システムを作りたいなとか、
店舗の改善システムを作りたいなとか、
美容室で自分で予約を取って決済まで回せるようになりたいなとか、
できますよ、ストライプ使ったらね。
もちろん、何ていうのかな、
店舗でいうとグルーナビとか、
食べログとか、
そっちの集客が強かったりするけど、
でもGoogleマップから入ってもらって、
席の予約をしてとかってことまで全部できるし、
決済まで先に終わらせておくこともできます。
結構、飲食店でちょっと高級なレストランとかだとね、
自社サイトで予約とかまで、
あれなんか入れてますよね、システムを。
あれの手数料いらないですよ。
だから、もちろん集客が自前でできないといけないんだけども、
でも、自社でGoogleから飛ばすとか、
自社の公式サイトが強いとか、
自社のSNSが強いところは、
外部に手数料払わなくてよくなりますし、
何よりも自社で全て完結できるので、
アフターフォローとかまで入るのは結構大きいんですよ。
そう、なので、
これごめんなさい、もう半分くらい尺使って話しちゃったんだけど、
ウェブアプリ作れるようになるとね、
ほんと自分自身も楽になるし、
なんならこれを作って納品するってこともできますので、
うちのコミュニティフリーランスの学校であれば、
ちげさんっていう方がいるんですけど、
ウェブアプリで軽自動車分くらい稼いでますよ。
今年の年始もかなり彼は上がったって聞きましたね。
役島にいますけど。
そう、だからウェブアプリ作れると、
企業の案件とかも取れますし、
僕も実は島の造船会社のところで、
多分これウェブアプリ作ることになると思うんですけど、
いろいろちょっと予算に合わせてね、
ツールとかを作っていく予定なので、
本当になんだろう、
ウェブアプリってすごいね。
でもすごいんだけど、
そんなやってること大したことじゃないので、
それをちゃんと見せます。
難しく感じるかもしれないけど、
一回作っていくと、
自分で動くものを作って、
何でもいいと思いますよ。
ストライプでもいいし、
リセンドっていうメルマガシステム作ってもいいと思うし、
そのあたりも全部出しますので、
ぜひ購入いただけるといいかなというふうに思います。
今日はそれに付随して、
タイトルにあるスキルをMCPにしていくことによって、
ものすごくいいことが起こったと。
06:00
急に抽象的になる感じがありますけど、
昨日Xでポストしたら、
今結構2万インプレッションぐらい出てるんですけど、
MCPでスキルを配布する仕組みっていうものを作ったんです。
Xの投稿見ていただいたフロー図も出てるので、
フローチャートで分かりやすくなってますので、
見てみてください。
ちなみにこのフローチャートの制作はめっちゃいいよ。
これはGitHubであって、
そのGitHubのやつをそのままURL投げて、
クロードができるようになりました。
スキルに登録してね。
だからもう自分でやってることを
フローチャートにしてもらうだけでめっちゃいいし、
これね、ごめん、話めっちゃ変わるんだけど、
何かこれから開発するときに、
クロードコードに入ったときに、
文章を説明してくるやんか。
何言ってるか分からないときあるでしょ。
D1がこうで、データベースがこうで、
ストレージがR2でとか、
クラウドフレアのこと全く分からない状態で言われても、
何をどうしようとしようか分からないので、
それをフロー図にしてまとめて、
あ、なるほど、こういう開発をしたいんだね、
っていうことが分かるっていうのもいいので、
例えばファルとかのAPI使って、
画像生成する必要もないし、
コーデックスとかチャットGPTから、
画像生成呼び出す必要もなく、
そのままローカルでHTMLとかで作れるので、
つまりお金がかからないんですよ。
クロードコードのトークンだけでいけますので、
これ結構おすすめのスキルでございます。
コミュニティとかではたしかシェアしたと思うので、
ぜひそれ見てみてください。
いや、この辺り本当にいろんなことができるんだけど、
いや、いかんせんね、
これポッドキャストで伝えられる情報があまりにも少ないので、
ちょっといろいろ動画もまた足していきたいと思います。
何の話かというと、
スキルをMCPにする、
そしてそれで配布する、
配布というかURLで渡すっていうことができるんですよ。
今スキル販売とかかなり皆さん注目していて、
スキル買った人、売った人も増えてると思うんですけど、
あれ何が問題として今後起こるかというと、
スキルがアップデートしているのにもかかわらず、
それがユーザーが使えないという問題が起こるんですよ。
一つね。
要するに僕は周平がいっぱい、
7つぐらいコミュニティメンバー向けにスキル配ってるんですけど、
リール設計とか台本の周平が伸びたやつの台本スキルとか、
いろいろ配っております。7つぐらいで。
それをじゃあ僕ZIPファイルとかまとめて、
じゃああげますよ。ここからダウンロードしてください。
ってやるじゃん。
じゃあ僕の方で何か更新がありましたと。
新しいデータがあって、こういう動画も伸びたから、
それに更新させましたと。
じゃあこれもまたファイルにしたので、
ダウンロードしてください。ってなるんですね。
こうするとさ、せっかく新しい情報が、
僕がそういうふうに気づいて更新して配る。
そして配っただけじゃなくて、
それをお知らせしてダウンロードしてもらう。
そしてダウンロードしてもらうクロードコードを
コーデックスに投げてもらうというところまでしないと、
新しいスキルが買った人とか使った人が恩恵を受けられないわけですよ。
これは本当にスキルを、そうなんだよね。
スキルって割と売って使ってもらっていると、
09:04
配って使ってもらっていると、
そのWindowsの環境でうまく動かないとか、
またはダウンロードしたら文字化けするとかって結構あるんだけど、
あれは事前に言っておけば直るんだけど、
そういう問題があって改善しないといけないんですよ。
でも改善しても、結局改善しましたよって言っても、
それに気づいてもらえない。
メールが届いてないとか、
ブレインの更新を見てないとかってあったりするので、
そのまま毎回叩けば、
要するにMCPを毎回その人が買った人なり使ってる人が叩けば、
最新の周辺のスキルが使えるという状態になったんですよ。
だからMCP、ようわからんっていう人も、
今回このスキルをこういうふうに配布する、
MCPにすることによってそんなことになるのだってことが、
たぶん事例としてすごく分かりやすいと思います。
ていうか、これそうだね。
これ、スキルをMCPにするスキルがあったほうがいいよね。
でもこれは本当にクラウドフレア使うだけでいいんだけど、
とはいえ何か合ってんのか分かんないじゃないですか。
ちゃんと動く仕組み。
僕も一応エラーとか起こって、
なんかめんどくさくなったことはあったので、
そのあたりのトークン解けるのももったいないので、
これ何か980円ぐらいで設定スキルみたいにしてもいいかもね。
それこそMCPにしてね。
それで体験できるから、
それもいいかもしんないね。
ちょっとやります。
これも明日出そうかな。
できちゃうんだよね、これ。
本当、ブレインもうすぐ作れちゃうからさ。
本当怖い時代ですね。
怖いというかすごい時代でございますけど。
そうなんですよ。
例えばこのスキルをMCPにするスキルを、
僕が皆さんにダウンロードで配布したら、
僕の方で何か変わったことがあるとか、
クラウドフレア上でアップデートがあっても、
またそのファイル自体はアップデートされないので、
こうしてくださいねって案内しないといけない。
でもこれをMCPにすることによって、
配ることによって、
みんなはもうURL経由で使えて、
都度最新のものを叩くことになるんですよ。
ファイルというかデータとしてね。
これね、MCPを毎回叩くっていうか、
MCP使えますねってデータが行ったら、
毎回最新のものを持ってきてくれるので、
これがめちゃくちゃいいんですよ。
だから僕からすると、
例えばだけど、
MCPのスキルを販売するとか、
サブスクで契約してもらうことによって、
僕が何か都度も10個とにかく使い放題で出すじゃないですか。
10個で出ました。
じゃあ10個のうちどれか更新があります。
または10個以上配る、
15個になりましたっていう場合も、
何の案内もなしに、
それからすぐ使えるようになるんですよ。
入れてくれてる人はね。
それのURLは、
これこそその学習サイト、
僕が作ってるフリーランス学校の学習サイトで、
受けてる講座の人、
クローズド講座とか、
AIマーケット講座に入ってくれてる方だけが、
自分のマイページから、
このMCPのリンクURLを発行できて、
それをクロードコードとかコーデックスのカスタムのとこですね。
12:03
カスタマイズでコネクターですね。
クロードコードでコネクター。
そこから追加してもらったら、
もうそのクロードコードから直接周辺のスキルを、
毎回最新版を呼び出せると。
僕の方でアップデートがあれば、
それがリアルタイムに反映されるってことができるんです。
これがなんでできるかというと、
データベースがあるからなんですよ。
D版とかR2使ってるのかな。
ちょっと細かくごめんなさい。
僕も把握できてないんだけど。
それも解説させますね。
Webアプリの教科書の中とかではね。
そうですね。
トークンをD1にいって本人だけが接続して、
MCPに登録されていて。
そうだね。
多分D1に登録されてるか、
本体はR2に置いてるかもしれませんね。
ストレージの方にね。
そんなことができるんですよ。
しかもサブスクが落ちたら、
仮にサブスクで販売してたら、
サブスクが落ちるとMCPその都度叩けなくなるんですよ。
このWebhookはめっちゃ便利なのよ。
みんなに知ってほしい。
僕も最近知ってるんだけど、
Webhookってめっちゃ便利なんだよね。
API、
MCPは言うたらAPIのようなものなんですよ。
似たような親戚みたいなものなんですが、
それよりも便利になってるっていう感じですね。
APIよりもMCPの方が便利みたいなものなんですけど、
それと同時にWebhookもすごい便利で、
WebhookはAPIとちょっと似た感じなのかな。
どっか条件付けの方なんですけどね。
僕も完璧には理解してないですよ。
そういうことができるし、
何よりも今回すごいのが、
D1データベース使ってるので、
ごめんなさい、
今日は専門用語が多くて周辺テンション高いんだな、
専門用語ばっかりで置いていかれるなっていう人、
多分いると思うんだけど、
ごめんこれ専門用語のまま話した方が話が早いので、
ごめん今日はそれで話します。
この辺りもWebアプリの教科書でしっかりと解説をしますので、
そっかなるほど、
D1ってそういうことか、
R2ってそれが分かればね、
もう全然難しいことじゃない。
僕そもそも触ってないからね、
自分ではね、クロードコードを触ってるので、
SQLっていう言語を書いて、
データベースを触ってくれてるわけですよ。
そのSQLが何かなんていちいち考えなくていいですから、
ああこういうことしてんだなみたいなね、
あのことが分かっておけばいいので、
その辺りも、
僕も完璧に分かってるわけじゃないけど、
こうしてるんだよってことが分かれば大丈夫です。
その都度調べればいいので、
D1にスキルが今どれくらい使われてるかっていうのが分かるわけですよ。
データが残ってるわけです。
つまり何が言いたいかというとですね、
要するにスキルを配っただけで、
そのスキルが本当に使われてるかどうかなんて分からないわけですよ。
まあもちろん、
なんとなくね、
感想をいただいたら分かるけど、
でもねこれ大事なのが、
どのスキルがどれくらい使われているかというデータが取れるんです。
このMCPにしておくことによって。
すごいでしょ。
で、そうなると何が起こるかというとですね、
改善ができるんです。
改善。
だってさ、ブログ出した時にどれくらい読まれてるかどうか分からないなんてさ、
15:00
ブログの改善もできないし、
例えばインスタの改善もできないよね。
リール出したけど再生数見ないみたいなもんですから、
それはさ、もったいないでしょ。
でもそれがですね、
スキルを配ると同じことが起こっちゃうわけ。
スキルがどれくらい使われてるか分からないんですよ。
教えてもらわないと無理なんです。
でも、それがMCPサーバーにスキルを置くことによって、
そういうことができてですね、
実際僕はMCPスキル配信をして、
今どれくらい使われてるか分かりますよ。
配ったばっかりなので、
発行済みのトークン、
MCP申請してくれた人が12名。
コミュニティメンバーで言うとですね、
もう名前分かるんですよ。
これ名前を見上げていい?
いや、リクさん、カーリーさん、ルルさん、
クニさん、チゲさん、
ツヨシさん、ケンスケさん、
モカさん、
高村さん、
クニさん。
クニさん2回やってくれてるのかな?
多分ね、これね。
ありがとうございます。
再発行もできますから。
呼び出しの回数で、
クニさん8回。
すごいね、何回も使ってくれて。
チゲさんも4回使ってくれてます。
ありがとうございます。
っていうことが分かっちゃうんだよ。
別にそんな個人情報ではないからさ、
スキルを使ってるかどうかに関してはね。
リール分析君が一番呼び出してくれてて、
あと、マーケ・カベウチ君。
カベウチもね、あるし、
伸びるネタ探しスキルも使ってくれてますね。
この辺りもね、
僕もまだここに登録してないスキルもあるので、
AIマーケットコース入ってる方と、
クローズドコミュニティ入ってる方にはね、
バンバンこれを渡していきますので、
どんどん使ってください。
このほうが早いからね。
しかも最新版にアップデートされる。
僕も使ってて、
こっちのほうがいいなとかってね、
できますので。
そう。
なんですよ。
これはね、すごいことでございます。
本当にね。
だから、
ちょっとね、今ね、
スキル僕も配ってるやつ、
このMCPに全部してもいいかな、
というふうに思ってますので、
その辺りもちょっとずつ、
アップデートしていきますので。
いや、そうなんだよね。
だからこれ、
僕のスキルをさ、
どうだろう、
何個ぐらいなんのかな。
最終、
今だけでも多分30個以上あるから、
皆さんに渡せるものを、
まあなんか本当に、
10個以上まとめて、
毎月毎月更新するので、
サブスクで例えば、
そうだね、
980円ぐらいで、
サブスク出たら、
使いたいという人結構いるんじゃないかな、
と思うんですよ。
しかも更新されるからね。
うん。
で、
それはなんかすごいね、
新しい収益源になるんじゃないかな、
と思います。
何かそのサブスク的なものを作る意味でもね。
だからそっちが出てくるので、
まあこのね、
MCPのこのサブスクのプラットフォームを、
作るのも面白いかなと思って、
今開発のメモの中に入れておりますので、
そう、
誰もがMCPスキルを、
配信できる、
そして改善ができる、
みたいな仕組み自体を作れるんです。
これもウェブアプリで作れちゃうわけですよ。
そうなの。
で、
皆さんにストライプのコネクトを使うことによってですね、
もう僕とお金のやり取りをせずに、
皆さんに収益を分配する、
分配するっておかしいね。
僕は手数料、
例えば10%だけもらった後の90%と、
これから手数料を引いた、
87%ぐらい皆さんに入る、
みたいなことができちゃうんですよ。
もうこれできちゃうの、
作れるの。
僕も決済系もね、
ストライプもやってますから、
いや怖いんだけどね、
18:00
決済いじるのね。
まあでも今のところ大きな事故は起こってないので、
この辺りも含めてウェブアプリの教科書を、
がっつり解説しますので、
もうね伝えたいことがいっぱいあってですね、
これポッドケースは足りないんだよね。
なので4980円、
飲み会1回分ぐらいでね、
学習できるようになってますので、
僕の方もいろんなアップデートが今後あると思うので、
そのアップデートはある程度対応していきますので、
今のところこういうことができますよっていうのは、
その一つの教材に詰め込みますので、
ぜひですね、
事前登録してお待ちください。
1000円ぐらい高くても買っていいぞって方は、
ブレインとかでね、
当日も出ますので、
そのまま買っていただけると、
返済金額が割引よりも1000円増えるということで、
僕の毎月60万の返済が助かりますので、
半分返済の応援と思って、
買っていただけると嬉しい。
でも本当LLCハウスがあるから、
僕も開発がどんどん進んでるので、
いやー本当にこの60万払ってますけど、
いい投資をしたなと思いますね。
AI開発の拠点にしていきますので、
8月の22日にクロードコードの講座をLLCハウスでやるんですけど、
なんと15枠がすぐ満席になるようになって、
今キャンセル待ちで13人もキャンセル待ち待ってくれてるんですよ。
リアル講座ですよ、
瀬戸内の島で。
神戸から来る人もいるらしくて、
ありがたいことですね。
なので9月も好評なので、
9月もやりますので、
ぜひ愛媛旅行がてらやりたいなという方がいたら、
また日程とか見ていただけると嬉しいかなと思います。
公式サイトに常に最新の情報は出しますので、
よかったら公式サイト見てみてください。
毎回概要欄に貼っております。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
19:31

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