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しゅうへいのAI×個人開発状況を話す(Web学習アプリ)
2026-06-30 12:41

しゅうへいのAI×個人開発状況を話す(Web学習アプリ)

フリ校学習サイトはこちら

https://freelanceschools.com

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。 最近、クロードコーデックスを両方使っているんですけど、
それで作ったものというか、どのことをしているかというのを、今日はザック・バランと話せたらいいかなというふうに思います。
今日はリンク付けておきますけど、まず学習サイト、学習Webアプリですかね、フリーランスの学校の学習アプリを今作っております。
これがね、あの結構すごいのよ。あの池早さんもびっくりしててですね、なんか僕はよく仕事しろ仕事しろって言われるんですけど、
仕事してるねって池早さんから言われることってあんまりないんですけど、あの久しぶりに言われて、この前のね、あのボイシーでも上がってたと思いますけど、変な感じがしましたね。
なんかね、こそばゆい感じというかね。そうで、あのそうなんですよ。で、これただね、なんかもう本当に仕事っていう感じよりかは、こんなものが作れるの?めちゃくちゃ楽しくない?みたいな感じで今いじってます。
で、見に行っていただいたら、まあ大体わかると思うんですけど、まあいわゆるこう、なんですか、動画がまとまってあって、そこでこう動画をこう見て学習ができるっていう、本当にシンプルな作りになってます。
で、一応ですね、おとといかな、これ放送日で言うと、おとといがね、ユニークユーザーって言って、いわゆるかぶりなしでどれぐらいの人が来てたかというと、なんと1000人来てました。この学習サイト、学習アプリ使ってくれてる人が1000人ですよ。1日だよ。すごいですよね、1000人って。
で、たとえば別に、僕も毎日リール上げてるから、リールが1万再生って、行くよなっていう感じなんですよ。それはもうずっと毎日やってるからね。フォロワー数も7万人ぐらいいるから、まあ1万回らないとちょっともったいないというか、なんならやっぱ10万とか20万30万回ってほしいから。
で、それでリーチ数で言うと、まあだいたい5万再生ぐらいでどれぐらいですかね、まあ3万から4万リーチぐらいが多分出ると思うんですよ。で、それやっぱショート動画じゃないですか。いわゆるこうエンタメとか、時間つぶしでインスタを見てる人がたまたま自分のを見つけてくれて、それでこう見てくれるっていうかなりライトなリーチですよね。
で、そこに比べてですね、動画サイトです。動画学習サイトです。YouTubeとかじゃなくてね。で、1日で1000人っていうのは、これはなんかね、たぶんポッドキャストで1000人聞かれるっていうことよりも、まだハードルが高いんじゃないかなと思うんですよ。そう、いわゆるこれは個人開発っていう領域になると思うんですよね。個人開発。
で、個人開発って言ったってもうなんか、クロードコードにお願いしたりコーデックスにお願いするだけなんですけど、基本この家はクロードコードにお願いして作ってます。コーデックスの方はこれ使ってないですね。で、そうなんですよ。で、おととい1000人でだいたい2800PV、アクセス数で言うと2800回アクセスされました。これは要するに1人の人でも2人の人でもアクセスしてるっていうことですね。
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1人でも、いやだから複数回アクセスしてたら、1人3回見たらまあそうなるみたいな数字です。で、それがさ、ブログとかで考えても、1日に3000回とか見られるって、なんか結構めっちゃ簡単ではないんですよ。もちろん、読まれる人は読まれるけどね、それぐらい。
そうで、しかもそれは、だって勉強しに来てくれてるわけじゃないですか。学習サイトだからね。そういうアクセス数がまず2800回で、まあ多分おそらくメルマガとXとかあたりから見られてるんじゃないかなと思いますね。
一応これね、ダッシュボードっていう機能を作って、これ要するに学習サイトはみんなが見れるんだけど、僕ですね、僕しか見れないアドミンの管理者ダッシュボードっていうのを作っておりまして、まあめっちゃ簡単にできたんだけどね。
これでもね、個人開発長くやってる方とかXにいらっしゃるんですけど、なんかね、これ結構昔はこのダッシュボード作ってもうまく機能しないとか表示されないってこと結構あったらしいです。僕もノーエラーでした。もう一撃。
これ皆さんアクセスしたらわかるんですけど、ディスコードログインっていうのがあるんですね。ディスコードにログインしてもらうと何が起こるかというと、無料です。フリーランスの学校の無料のディスコードにログインしていただいたらですね、何ができるかというとバッチが取れるんですよ。
で、動画、まあ無料動画もね結構5本以上あるかな。クロードコードフルテロップ自動化ツール講座とか、ゼロからわかるクラウドフレア、DNS独自ドメインストライブ決済、R2ストレージまで無料で解説してます。60分ね。
これがね、いつまでだったっけ。あと5日か2日ぐらいアクセスができるんですけど、あとはクロードのアプリのインストール方法だったりとか、その辺りも全部見れます。
そう、なのでまずは無料で見ていただきたいんですけど、これ無料で例えば皆さんが1時間、まあ30分かな最初見るとですね、ディスコードログインしていただいた状態でね、そうするとちゃんと皆さんが何分、あなたが何分見たかというのはこっちで見てるんですね。
これがいわゆるデータベースというものです。一応ディスコードのアカウント持ってる方がディスコードアカウントでデータベースが紐づくので、そこはなんか変に僕もめちゃくちゃ個人情報取ってるとかクレジットカード取ってるとかじゃないのでそこは安心してください。
で、30分勉強するとですね、あの光の速度でどれぐらい進むかっていうので月の軌道を超えるっていうバッジをもらいます。ちょっとこれ名称ちょっと変えたいけどね。
1時間やるとですね木星圏に届くっていうところで、あとは2時間勉強すると土星圏で、例えばですね、あとはね20時間勉強するとボイジャー1号と並ぶということで210億キロ離れてる。
地球、地球約54万個分すごい距離ですね。地球をだから違う、54万週間ぐらいする距離みたいになると。
そう、だからこの学習時間ってさ、ヒエラルキーにしたくなかったので、総距離数みたいなね、宇宙のどこまで遠くまで行けるかっていうので、結構ね今あの皆さんのそのダッシュボードっていうかあの勉強時間をね見てると、
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割とねもうあの100時間、100時間はさすがに過ぎかな、でもまあかなり勉強してる人いますね。そういうのも見れたりします。そう、だからダッシュボード機能があったりとか、あとはあのフリーランスの学校に入ってきて、そのロールですね。
いわゆるこうディスコードで言うと、まあなんかあのあるじゃないですか、そのロールをつけると見れるような部屋が増えるみたいなバッチっていうかな、いやあのそういう権限みたいなあるんですけど、そのロールをですねついてる人だけが見れる動画とかもあります。だから昨日ね、世界一わかりやすいクロードアプリの教科書ってね、あの1000人以上が買ってくれた教科書があるんですけど、そちらはですね、この学習サイトですべて動画にアクセスできるようにしておきました。
教科書に行っていただいたらですね、あのロールをつけるリンクがありますので、そこからあのロールをつけていただいたらですね、教科書内にありますから、でそこからあの動画学習サイトに行くと、行ってディスコードログインするとロールがついた状態でですね、するとあのちゃんと見れるようになってます。そうめちゃくちゃいいんだよ、この体験が。やっぱり学習サイトあるといいんですよね。
で、ここにもうちょっとテキストだったりとかね、補足資料とかもやっぱり入れていきたいなっていうのがあるので、今ちょっとこういろいろ試行錯誤してるということです。で、あとはね、なんだろう。あ、そう、そのロールを、あ、だからそのなんだろう、えっと、どれぐらい、ん?違う。
ディスコードロールをつける用の管理者サイトも作りました。これちょっとわかりにくいんだけど、このロール、例えば僕が何かAという教材を作ったとしたら、このAという教材のロールがつくようにしたいと。それも自分がディスコードのロールのIDを書いてロール名決めてやったらですね、そこからちゃんと出せるようになりました。
そう、だからこの裏側でなんていうの、このロールをつけるようなリンクを出したいって言ったら、そのリンクもすぐ出せるようになってます。で、ここからですね、さらに僕がやりたいのはですね、あのやっぱこの動画のこの学習アプリ内、サイト内で決済ができて、ストライプで入れる予定なんですけど、で、決済していただいたら、そのディスコードにまずは紐づく。で、ただディスコードでログインせずに買った人がいると困るので、あのマジックリンクって言ってですね。
誰でも見れるそのURLのリンク、購入サイトが見れるようなリンクを発行して、それがリセンドっていうね、メールのアプリがあるんですけど、そこから購入者のメールアドレスに送られると。買った人はすぐ購入のリンクが来て、それで見れるっていうようなことができると。
で、そこからディスコードの自分のアカウントにやっぱ紐づけときたいじゃないですか。買った教材をね。そしたらそこからクレームって言って、ディスコードの方にログインしてもらったら、自分のディスコードの方にその教材が紐づくみたいなことを今やろうとします。これは僕言っておきますけど。
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非エンジニアってね、自分で言うのもなんか違うのかなって、これけいすきにーやんも言ってたんですけど。そう、プログラムも作ってるからね。こういうふうなね、動くものを作ってるのでエンジニアなんですけど。
昨日ね、ちょっとクロードコードに聞いたら、周平のレベルはもうプロダクトエンジニアですね、みたいな感じで。実際、商品を使えるものとして作っていく。
バックエンドとか、僕も分からないので、どちらかというとフロントエンドで、バックエンドって言うほどじゃないですけど、このサーバーだったりとかね、そういったものもね、データベースもいじるっていうか、クロードコードがいじってくれますからね。
僕は何か、言われた通り設定するみたいな感じ。あと、StripeのWebhookとかも、何か僕もよく分かってないんですけど、何か見ながら、身を見真似でやってるということです。
だから、すごい何かね、こういうことできないかなって、もう全部思いついたら全部聞くようにしてますね。そしたら、周平さん言ってるの、これありますよとか、こういうことしたいんだけど、何かいちいち僕も失敗をしたくないので、失敗というか、誰かがね、誰かの輪立ちっていうかさ、なんか墓穴掘ったやつをもう一回掘る必要はないので、
よくある失敗談というか、ベストプラクティスを教えてってよく言ってます。ベスプラですね。もううまくいった事例を教えてくれと。これをみんなやってるよ、ここにたどり着いてるよみたいなものを教えてもらって、そこから実装に入るとですね、結構こう思った通りのものがもうそもそもできるみたいな感じになってます。
例えばUI UX、ダッシュボードのUI UXのベストプラクティスを教えてって言ったら、だいたいストライプとか有名どころが出てくるので、それっぽくしてっていうのでやると、本当にストライプのよくある画面になって、すごい見やすいです。だから、とにかく真似ができるからね、こういうことやりたい、こういうこと誰かやってないのかな、やってるよなっていうんで調べていって、そしたらそれを真似するっていう。
もう本当それだけですね。こういった開発どういうふうにやってるかっていうもんね、またちょっと動画にまとめて学べるようにしたいなというふうに思うので、これもまた本当に学習サイトとかに出したりとかしますので、ちょっとこれから無料講座とかそういったものをどんどん拡充していきますので、ぜひフリーランス学校学習サイト見てですね、ディスコードでぜひログインしていただいて、今毎日ね多分40人ぐらいかな、新規でディスコードに入っていただいてますよ。
なかなかコミュニティ毎日40人増えると結構ね、なんかキャンペーンでもしない限りあんまりないんですけど、コンバージョン率で言うと1000人来て40人だから4パーセントぐらいか、まあ悪くないですね。
昨日とか54人も登録してくれてますね、ディスコードね。はい、ということで頑張ってですね、ここからしっかり開発をして、あとはリットリンクみたいな、いやリットリンクじゃねえや、ビットリーっていう短縮リンクの計測するような仕組みも作ってるので、どこのところから購入されたとかっていうのを見ていったりとか、これ突き詰めるとですね、多分アフィリエイトみたいな機能も自分たちで作れるんですよね。
そう、だからなんかもう僕もブロガーだった時代が懐かしいですね。なんか頑張ってHTMLのやつでなんかね、P、P、閉じるPとかね、BR、開業みたいな、あれを一生懸命やってさ、なんかDIVってなんだ、DIVってなんだみたいなね、CSSがぐちゃぐちゃになったとかね、いろいろやってましたね。
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そこから本当にこのクロードコードが出てきてですね、DIV、いや本当にやりたいことができるようになったなという感じなので、ぜひこれから全然間に合うので、一緒に皆さん一緒に開発をしていきましょう。この辺りまたね、わかりやすい教材とかね、動画講座作っていきますので、お待ちいただけるといいかなと思います。
あと動画テロップ講座も作って、昨日ね、Brainで発売しておりますので、ちょうどこの動画テロップ講座もまさに学習サイト使って見れますので、今日あの学習サイトのリンクつけときますので、よかったらいろいろ見てみてください。今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地いい時間を過ごしてください。バイバイ。
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