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清野翔太の個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのかについて、個性のカラクリを研究している清野翔太さんにお話を聞いている番組です。
翔太さん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
翔太さん、2月の27日、227、イベントありますよね。
はい。
それで、ちょっと今日聞きたいのは、クルーの皆さんが才能をのびのび発揮していること。
それについて、今現在、このイベント3週間前なんですけどね。
今の清野翔太はどのように感じているのかなっていうのをぜひ聞かせてください。
はい。ありがとうございます。
いやでも、ちょうど昨日はクルーようこそ会というのをやったんですけど、
それはですね、新しくクルーになった人たちが、情報の何ですか、情報の滝なのか、情報の海なのか、カオスな現場に放り込まれて、
さくらん状態に陥っている人もいるみたいな人もいるんですけど、
その人たちが、まずこうなってんだよみたいなことを伝えられる会を作ったらいいよねみたいな、
当日こういう風になったらいいんだねみたいな、なっていくんだねっていうイメージを持ってもらうための会をやったんですけど、
それもですね、例えば舞台演出を担当してくれている人が、当日はこういう演出になっていくよとか、
あとホームページとかですね、鯨のARとかあるんですけど、そういうのを作ってくれた人がどんな思いを作っているのかとか、
いろんな各方面で関わっている人たちのシェアとかがあったんですけど、
自分はもう司会もやっていなくて、プレゼン資料も作っていなくて、
それをクルーが主体となって作ってくれていて、
演出の動画とかも7分くらいプレゼン、舞台演出リーダーが喋ってくれた部分もめちゃめちゃすごい良かったんですよね。
素晴らしいなと思って、自分もすごいより楽しみになったし、
自分は一人じゃできないことを作りたいというところから始まってるんですけど、
本当に一人では何も生まれてないようなものがいろいろあって、
最初は舞台演出みたいな役割が出現するとも思ってなかったし、物語を書くことになるとも、
曲を作ることになるとも思ってなかったし、鯨っていうのもなかったし、
何にもなかったけど、それぞれがそれぞれの専門性だったり才能だったりを、
私はここにこういうふうに関わりたいっていうふうに思ってくれて、
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のびのびといろんな形でそれを出してくれてるっていう、こういうことをずっとやりたかったので、
嬉しいなって思いますよね。
なんか感動する、聞いてて。
なんか不思議と重なるんだなと思って、
昨日、今舞台演出でいうと照明を操作する人が必要みたいなのがあって、
でも誰やるみたいな、照明どうしようねみたいなところがあったときに、
昨日来てた新しく、初めて顔を見せてくれた人が、
私照明とかが大好きでとかって言ってて、マジでみたいな。
すごい。
任せたみたいな、任せますみたいな感じ。
うわ、すごい。
前に舞台やってたらしくて、演劇やってたらしくて、
照明、複雑な照明器具をいじるのが好きらしくて、
好き。
マジか、任せましたみたいな。
すごいね、すごいな。
集まってくるもんだよね、ほんとに。
ほんとにね。
あと、そうだな、
最近入ってくれた人ですごい、
広報。
イベント主催とかめちゃめちゃその人は、
ほんとにメイン事業ぐらいの感じで、
イベントっていうのやってきた人が最近加わってくれたときに、
そうだから71人の来るのうち70人目に申し込んだみたいな人が
パッとミーティング来てくれて、
結構広報的にこういうふうに過去のイベントでは動いたらよかったですよみたいな話をしてくれて、
じゃあそこらへんちょっと手動で動いてもらえるとすごく嬉しいんだよねみたいな話が起こっていったりとか、
本当に一人一人の経験とか才能とか思いみたいなものが、
パズルのピースみたいにはまってたときに、
ほんとありがたいし、
ほんとチームだからできることだよなって思いますよね。
自分一人だったら1個ぐらいのうちでしかできないことが人がいると、
当時進行で5個とか動かせてたりするみたいなのがすごいことだなと。
あれだけ広がっていろんな活動がさ、部門が多岐にわたっているのを取りまとめている執行部さんとかマジですごいよね。
情報が日々、新しい人は特に情報が多すぎてその時点で諦めようかなみたいな感じになるみたいなんですけど、
特にそこの連携とかを執行部の人が考えてくれたりするんで。
すごいなぁ。
なんかそれがのびのびできてるっていうのがそのショートさんの場だなって思う。
それぞれが脱押し見せず、これが好き、これがやりたい、これがいいと思うみたいなのが思います。
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これどうですかみたいなのがさ、フラットにみんな話せるでしょ。
いろんなミーティングとかでもさ。
そうですね。
すごいなぁ。集まってる人たちもみんなすごいなって思うもんなぁ。
いやー本当にね。
やっぱ一人だと全然生まれないアイディアとかもあるし、生まれたとしてもこれどうする、生まれたアイディアをどうするみたいなのが、
人がそこに4、5人いるだけでどんどんアイディアも明確になっていったり、具体的にやることも落とし込まれていったりっていうのが、
本当に一人でやることのいかに限界があって、制限されたことなのかっていうのをめちゃめちゃ感じますよね。
なんかさ、クルーになるのさ、お手伝いに入りますじゃなくて、参加費を払ってのクルーでしょ。
はいはい。
だからさ、別に払った払ってないが、もうなんともないっていうか、みんなめちゃめちゃ主体的に動いてるよね。
それが理想的ですよね。
ある意味一番の現場はクルーだと思っていて、自分は誰もが才能が当たり前に発揮される世界を作るっていうことをしたいんですけど、
才能が発揮されるにはやっぱり人との繋がりの中で生まれていくものだと思っていて、それを当日も作るんだけど、凝縮して作るけど、やっぱりそれを生きられるのはクルーってところなんで、一番プログラムの濃厚な部分がクルーにあるわけですよね。
この場所で才能が開かれていったり、気づかれていったり、自分の本筋のテーマに向き合わされたりとかっていうのが起こるわけですけど、
めちゃめちゃだから、自己啓発セミナーとか、セミナーみたいなバーチャルなものじゃなくて、日々毎日が修行みたいな、自分を生きるための修行みたいな現場になってますよ。
実践環境って感じだよね。
うーん。
そうだねー、すごいよ、本当に。
なんか私もさ、プロの人とか、プロでやってきた人とかがミーティングとかにいるじゃん。
普通の生活、私の普段の生活では出会わないような人たちとの会話を聞くのも、おーすげーと思ったりもするしさ、よくわかんないけど、こうやって作られていくんだーと思ったりとか、なんか面白いよね。
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うんうんうん、ですよねー。
ねー、実際これがさ、今の撮ってるお話がさ、長きっとオンエアというか公開するのがさ、まだ先でしょ、イベント終わってからなるようにさ。
そうですかね、ギリギリ終わってないかも、ギリギリ直前かもしんないです。
そっかそっか、またなんかちょっと気持ちが変わってたりするかもね。
うんうんうん。
イベントちょっと、もうちょっと前にイベントするぞーぐらいのときにイベントの話ちょっとしたけど、
そっから日が経って1ヶ月切りましたーの段階での今の気持ちを、皆さんのその才能の生かし合いっていうところから聞きたかったので。
うんうんうん。
まあ生の正体に関わるとこういうこともあるねっていうのがね、皆さんに伝わったらよかったなーって思います。
ありがとうございます。
翔太さんありがとうございます。
ありがとうございます。
聞いてくれたリスナーの皆さんもありがとうございました。
この話がね、面白かったなー。また聞きたいなー、違う話も聞きたいなーっていう方はぜひチャンネル登録、高評価していただけるととっても嬉しいです。
ではまた次のお話でお会いしましょう。ありがとうございましたー。
ありがとうございましたー。