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清野翔太の個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのかについて、個性のカラクリを研究している、清野翔太さんにお話を聞いている番組です。翔太さん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
はい、翔太さん、前回の収録が、このラジオの収録が、ポテストイベントの直前だったんですよね。
うんうん。
今ね、今日イベント終わって約10日ほど経ちましたけど、
はい。
心境いかがですか?教えてください。
はい、ありがとうございます。
そうですね、とりあえず僕、ポテスト後にインフルエンザになりまして、
5日間、5日、6日ぐらいはもうほとんどずっと寝てましたよ。
インフルエンザB型にかかりました。
だってイベント前にもインフルかかってませんでしたっけ?
そう、イベント前もインフルBにかかってたんで、B2回かかった。
レアな方2回目、ウケる。
そうそうそうそう。
だから本当に、インフルエンザとか高熱の時って何もできないですね。
本当に休めの時だよね。
本当に休むしかできず、
なんかゼリーと具なし味噌汁を飲む日々を送ってました。
あの安堵的なイベントの直後は、ゼリーと具なし味噌汁だったんだと。
そうですね。
そうか。
当日思い返すとすごいやっぱり、写真とか見てもそうですけど、
あの写真見てもめちゃめちゃみんな笑顔だなっていうのがすごく印象的で、
めちゃめちゃいい笑顔、みんな。
あとやっぱあれですかね、練習室1が僕すごい思い出として大きいんですけど、
練習室1って本番前に夕方まで借りていたお部屋でみんなで準備してたんですけど、
歌う人は歌って、読み合わせしてる人たちはみんなで読み合わせをして、
作り物をする人は作り物をして、
みんなそれぞれ本当に文化祭みたいにわちゃわちゃ活気がある感じで準備してて、
あの部屋はまさに文化祭だったなっていう感じがあって、
本当に素敵な世界でしたね、練習室1。
よかったよね、練習室1ね。
よかったね。
なんか本当オンライン上でしか会ったことがなかったり、
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人たちが、あ、なんか画面の中の人みたいなお願いが。
だってね、本番に向けてみんな真剣に楽しんでたし、
なんかもうやるぞになってるから、
なんでしょうね、緊張感の共有と、
もう今やるしかねえみたいな感じのとか。
面白かったなあ。
当日役は影穴っていうか、見えないところで司会的なお役目だったんですけど、
影穴チームが何をしてるのかとか自分は把握してなかったんですけど、
当日の演目が始まってしゃべり始めるわけですけど、
すげえディズニー感で、
こんなアトラクションみたいな、これから何かが始まっていくワクワク感みたいなものが、
こんなこと準備をしてたんだみたいな、
あのクオリティの高さすごかったですね。
事前説明のクオリティがすごい高かった。
嬉しい。
イベントに向けた、これから始まるようなアトラクション感がすごかったですね。
ワクワクしていくっていう演出を、
そうくんめっちゃアドバイスくれて、
生クジラさんの声聞いて、やば、めっちゃいい声とか思って。
ワクワク。
私、ディズニーのジャングルクルーズのさ、
分かる?
あのお仕事すごいやってみたかったのね。
だからかなった気分。
よかった。
そう、私のポテストだね。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
そういうかなったとか、やれた嬉しいとかが、
各所でいろんなところで声を上げたり上げなかったりするかもしれないけど、
発生してた場だったよなって思いますよ。
確かに確かに。
やりたかったんだよねっていうのをすごいみんなやってましたよね。
もちろん当日までの間でも、
インタビューしてみたいって言って声かけてくれた方もいたし、
そこの勢いで自由にしゃべる部屋が急にポンと生まれたりとか、
すごい面白いよね、自由度の高さ。
自主性。
そうですね。
やっぱり翔太さんが全体を分かってなくても、
やっぱり里見とか中心の運営コアの人たちが網羅されてたよね。
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網羅されてた。
でも本当当日の動きが分からないという贅沢さを感じましたね。
全然分かってねえじゃんって思ったよな。
全然分かってない。何にも分かってない。
当日の動きに関して。
そうだね。
ゲストの皆さんとの、翔太さんとみんなでのトークの時間とかね。
ゲストの皆さんのトークめちゃめちゃ多いと思ったし、
4人で話してる時間すっごい面白かったですよね。
何言って翔太さん回してないって言うねん。
いや本当に何もしてない。
ゲストが回すみたいなね。
次何しゃべりましょうかねみたいな。
さすがにそれはないだろうって山木縁さんから言われたけど。
あの客席は結構面白だっておりました。
本当ね、自分は準備しないとマジで何も出てこない人種なんだなということを痛感しました。
いや本当にいろんな人の協力が。
私は当時お父様にご協力いただき。
あー旅人ですか。
はい。
その親を初めて自分のイベントで呼ぶという挑戦もですね。
なんかしっそりとやってたんですよ。
私感動してましたそれ。
やっぱりなんか、親の世代からすればちょっと想像できないことをしているじゃないですか。
はいはいはい。
仕事としてね。
そういう、え待って喋ってて私が感動してるんだけど。
なんかそういう場に自分の親にいてもらうってすごいことだよね。
いやーそうっすよね。
だからずっと理解してくれるわけがないから支えなくていいやみたいな感じだったんですけど。
理解せずとも自分はなんかこんなことやってんだよねとかこんな人に囲まれてんだよねみたいなことを見てもらったらいいかもと思って。
うん。
でもすごくなんか翔太が生き生きしてて嬉しかったよみたいなこと言われたんですけど。
へーそっかー。
まあそれならよかったなーみたいな。
いやー嬉しいでしょー。だってさこれまでだってその誕生日にイベントとかあったわけじゃない?
はい。
自分で企画することもやってきた。
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ただその、初めてでしょ呼んだの。
呼んだの初めて。
おーだから呼べるというか呼びたい時だったんだねと思って。
うんうんうん。すごい数限りじゃないけど。
うん。
なんか一つの区切り的なものだったのかなーみたいな。
そうだよねー。
なんか自分が呼ぶ側みたいな、だったらっていう気持ちとか、
あと自分が母親の目線で見て、なんか子供に呼ばれて子供がこんな世界作ってたらとか両方の気持ちになってた。
はいはいはい。
ね、どんな風に見えてるのかは謎ですけれども。
あー。え、話してないの?その後。
楽しそうでよかったよだけ?
あーまあLINEのやり取りだけかな。
うーん。
まあ人間関係は引き続き大事にしてねみたいなことを言われました。
うんうんうん。なんかね、多くをかわさずともあの場にいてくださって、いろんな人が関わってる中に、えーそれ主催してんだーっていうのはすごいなんか感慨深かったと思いますよ。
うんうんうん。
ね。そっかそっか。
ねー。
そんなところでしょうかね。
はい。翔太さんに聞きたいって言ったけど私もめっちゃ喋っちゃった。
多分これ聞いてあれですよね、あのクルーの皆さんとか聞いてくれたら喋りたいこといっぱいあるだろうなって思います。
うんうん。
ね。はい。リスナーの皆さんも聞いていただいてありがとうございました。
すごくなんか、あのね、準備期間の中でたくさんの人が関わって、当日までどうなんだろうみたいなところがあったり、一生懸命皆さん放送されて、とても素敵なね、会でしたよね。
はい。
はい。このお話が面白かったな、また違うお話も聞きたいなという方はぜひチャンネル登録、高評価していただくととってもとっても嬉しいです。
また次のお話でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。