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2026-03-06 11:49

page.18|アプリが完成しました!

この番組は、ついつい斜に構えてしまう "シャ族" の僕が、日々の学びを通して、まっすぐ生きて行くためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。

TraceFit:
https://apps.apple.com/jp/app/tracefit/id6759853720
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00:05
社族日記。
どうも、しらいです。
今日も斜めに来てますか?
はい、というわけで始まりました社族日記です。
この番組は、ついつい社に構えてしまう社族の僕が日々の学びを通して
まっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。
さて今回はですね、アプリが完成しましたというお話をしたいと思います。
前回の配信から数日経ちまして、前回が花粉かと思ったら風邪でしたというところで
今も全然風邪治ってなくてですね、絶賛鼻声中ですし、普通に寝込んでますね。
辛い。風邪が辛いですね。
今日も深夜汗だくになって2,3回着替えてあんまりよく寝られなくて
ご飯食べて横になってっていう中で過ごしています。
早く栄養をとって本調子に戻ればいいなって感じですね。
身体がだるい。身体がだるいです。
こんな配信してる場合じゃないんですけど、アプリが完成したので
その後報告をしたいなって思って撮っています。
この概要欄とかに、今はiOS、iPhoneですね。
あとiPadとかも使えるんですけど、使えるアプリとなっていまして
そのURLを貼っておくので、ぜひダウンロードしていただけると嬉しいです。
白井、こんなアプリ作ったんだっていうので、ちょっと見ていただけるだけでも嬉しいです。
どんなアプリを作ったのかっていうところをですね、
あと設計思想だったりっていうところを簡単にお話ししてみたいと思います。
まずはですね、今回のアプリ、名前がTraceFitっていうフィットネス系のアプリを作りました。
トレース追跡とかですね、いう意味ですね。
フィットはフィットネス。
もともとトラックフィットっていう名前にしたかったんですけど、
トラックフィットっていう名前がめちゃくちゃいろんな類似アプリがあったので
じゃあトレースフィットでいいかっていうところ。
で、名前はトレースフィットにしました。
で、アイコンがですね、ケトルベルってわかりますかね。
重たい鉄球に取っ手がついたような形。
もしかするとジムとか行かれたことがあると、ある方も見たことあるかもしれないんですけど、
ケトルベルにですね、フィットネスの習慣化だったりっていうところでよくあるチェックマークを付けた
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シンプルなアイコンになっています。
結構トレーニング系のアプリだと、ダンベルとかね、上腕にトーキンをグッと締めしたアプリが多かったんですけど、
そこで一緒にしちゃうとちょっといまいちあれだったんで、
社族の僕としてはそこと同じで並べても面白くないなと思って、
ケトルベルをアプリアイコンにしているのは見つからなかったんで、
じゃあケトルベルでいいかっていうすごいマイナーな筋トレ器具。
よく使う人もいるんですけど、なかなか見ないケトルベルにしてみましたって感じです。
このTraceFitがどんなアプリかっていうと、筋トレ、ランニング、ユーザーソフトですよね。
あと体重を一つでシンプルに記録できるワークアウトトラッカーです。
自分自身一番使いたいアプリにしたいなっていうところで、筋トレの部分とランニングですね。
あと体重測ってそれがシンプルに一つのアプリで完結できて、管理できて、
グラフとかもあるんですけど、グラフで見れるようにしたいなっていう、そんなワークアウトトラッカーとなっています。
このアプリの設計思想としては、あなたの運動データはあなたの資産ですっていう思想で、
TraceFitっていうのは記録を貯めて振り返るだけではなく、
将来、分析ツールだったりAIで扱いやすいように、後で使える形で残せるようにっていうところでしております。
これが具体的にどういった内容かというと、このため込んだデータをJSONファイルで出力することがエクスポートできます。
JSONだけでなくCSVだったりMarkdownでも書き出せるっていうふうになっています。
このJSONファイルっていうのがAIが一番読み取りやすい形式のファイルらしくて、
それで、このあなたの運動データを資産としてエクスポートして、AIに読み込ませて振り返りだったり、
今後のあなたの活動、運動につなげていただきたいなっていうところ。
それが設計思想となっています。
結構いろんなアプリあるんですけど、CSVとかは書き出しできたりしますけど、JSONってあんま見なかった気がするので、
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ここはいいんじゃないかなって思ってます。
僕があんま調べられてないだけの可能性もありますけど、
このデータをこっちで握らずに、外部サーバーに送信したり、開発者だったり、
僕ですね、あとは第三者が収集・閲覧したりすることは一切なく、
あなたの運動データは入力したデータ、端末内に保存されて、
あなただけの資産になりますよっていうようなツールになっています。
このアプリ自体にAIとかっていうのも考えたんですけど、めちゃくちゃめんどくさそうっていうのと、
AIの進化がすさまじいので、そっち側は皆さんご自身でやってもらって、
データをAIに食わせやすいような形にして渡すので、
あとはAIで皆さんうまいこと使ってくださいなっていう内容ですね。
あとはマークダウンとかは人間側で見やすいようにっていうところで書き出せるようにしています。
なのでエクスポートがすごく重要なのかなっていうところでこれを入れています。
これでバックアップだったり振り返り、将来の再利用にも使えるという形となっています。
今後できるかどうか全然未知数なんですけど、
Apple Healthcareとかと連動したりしてですね、
Apple Healthcareのデータも僕は欲しいんですよね、自分のデータとして。
でもなかなかいろいろやってみたんですけど、iPhoneでやってみたんですけど、
書き出せるデータとかがうまくいかなくてですね、
うまいこと引っ張ってこれないので、そこともうまいこと連携して引っ張ってこれ、
引っ張ってくるのは無理なのかな?
だったり、あとは別のアプリ、
例えば僕が今使っているのはAuralinkっていう指輪型のデバイスだったり、
あとはGarminっていうですね、スマートウォッチ、
スポーツ特化のスマートウォッチでですね、CSVデータとして書き出せるんですけども、
それをこのTracefitにCSVとして読み込ませて、
インポートが多分できると思うんですけど、
インポートさせて、内部データとして取り込んで、
さらにそれをJSONファイルとしてですね、エクスポートできるようにすると、
すごく個人的に嬉しいなって思っているので、
そのイメージとしてハブになるような、
フィットネスアプリと皆さんのハブになるような位置づけに、
このTracefitがですね、なれたらいいんじゃないかなって思っています。
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そこのポジションをうまいこと取れたらいいかなっていう、
これで完結するんじゃなくて、
ハブになるっていうところのポジションを取れたらいいなって思っていますが、
どうなんでしょう。
なかなかね、アプリたくさんの人にダウンロードしてもらうっていうのは、
難しいことだっていうのは重々承知なので、
まあね、でも自分が一番使いやすい、
使ってていいなって思えるアプリをブラッシュアップしていけたらと思うので、
引き続き自分自身はこれを使っていきたいと思っていますので、
ぜひ皆さんも気になったらチェックしてみてください。
データ貯めれば貯めるだけ皆さんの資産になると思うので、
なかなかね、運動とかちょっとあんまりできてないな、
忙しくてできてないなって方もですね、
毎日体重測って記録することから始めてみたりですね。
あとランニングって言ってますけど、
距離と時間入れると勝手にデータ残るので、
まあ普通に散歩とかでもですね、全然OKなので、
ぜひぜひ見てデータ試しに入力するっていう感じで、
貯めていってはいかがでしょうかって感じですね。
まあそれをですね、こうエクスポートして、
うまいことAIに読み込ませて、
提案とかしてもらえるといいんじゃないかなって思います。
はい、で僕自身がね、こうなかなか今風邪ひいてて、
本当にここ数日外にも出てないですね。
ずっと寝込んでて。
で、ランニングも筋トレもできていなくて、
アプリせっかく作ったのに使えていなくて、
なかなかね、あれなんですけど、
元気になって早くこのアプリをですね、
自分で使いたいなって思っています。
今日で3日目くらいかな。
早く1週間くらいで治るかな。
医者にはまだかかってなくてですね。
初期段階でカッコン糖飲んで、
で今はもうカッコン糖のタイミングじゃないっていうところで、
ご飯をいっぱい食べて、
でちょっとね頭痛がすごいんで、
ロキソニーとか飲んで対応してます。
というわけで今回はこれぐらいですかね。
アプリ作ったのでぜひ皆さんもですね、
見るだけ見て、
白井頑張ってんなーっていうところで
思っていただけると嬉しいです。
というわけで今回はここまでです。
最後までお聞きいただきありがとうございます。
それでは皆さんバイバイプー。
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