ポッドキャスト開始の経緯と技術的な確認
お疲れ様です。
お疲れ様でーす。
聞こえてますかね? こっちも聞こえてます。
もしもし。
はいはい。
聞こえてる?
はい、聞こえてます。こっち聞こえてます。
ちょっと遠い?今、しらいさんマイクから。
あれ?ちょっと待ってください。
あれ?これどっちから聞こえる?
聞こえてます。
待って、俺、イヤホンつながってない。
僕が聞こえてない。
あれ?
僕のマイクが聞こえてない。
いや、聞こえてるんですけど、スマホから聞こえる。
OKです。大丈夫です。
OKですか?今、マイクをスマホにつないで話してます。
分かりました。
こっちの問題です。
いやいや、大丈夫です。こっちの問題。
イヤホンが接続してるって出てたけど、つながってなくて、もう一回接続して、つながりました。
ありがとうございます。
僕の声大丈夫ですか?
はい、聞こえます。クリアに聞こえます。
はいはいはい。
ちょっと周り騒がしくなったらオフったりするかもしれないんで、この時はちょっとそういう感じだと思ってください。
分かりました。
ポッドキャストの基本方針決定
すでにちょっとうるさい。聞こえてます?
大丈夫ですよ。聞こえてますよ。
大丈夫。
じゃあ話していきますか。
しとらさんとも、名前が決まってないあたしさんもどうもありがとうございます。
このなぜ2人が喋ってるかってところから話した方がいいですかね。
そうですね。お願いします。
俺が?
お願いします。
俺だけ。
えっとなんだっけ、なんかしらいさんがゆるげん工学ラジオにハマって、
誰かと一人で話せるだけじゃなくて、誰かと話すポッドキャストやりたいなって呟いてたのを見て、
なんか僕もあれなんですよね、一人で話してるんだけど、あのFSTラジオっていう振り返りをするためのラジオのFSTラジオで、
なんか振り返りをすることがなくなってきてるなと思って。
ノートとかサブスタックとかで振り返りを結構随時できてるんで、
なんか違うポッドキャストの形を見つけたいなとか思ってて、
対談形式のものとかもやれたらなとか思ってたときに、
ああいうことをおっしゃっていたのでしらいさんが。
同じこと思ってましたっつって。
なるほど。
っていう感じですね。
っていう感じですみなさん。
そういう感じですよ。
僕がゆる言語家具ラジオを今もずっと聞いてるんですけど、
やっぱね、誰かと喋りながら話すのっていいなって思いながら聞いてるんですけど、
それで誰かと話したいなって言ったら、
涼太郎さんが、じゃあなんかやりませんかって言うので、
はい、今こうなってます。
はーい。
どうします?なんかやります?
そうですね。なんかできたらいいですよね。
どんくらいのペースで?
そこですよね。
涼太郎さんどうですか?
まあ月1かな。
そもそも今自分のスタイル更新してる頻度が月1ぐらいなんで、
まあ現実問題そんなぐらいの頻度でしかできないっていうところから逆算した方がいいのかも。
ちょっとうるさいかなそこ。
全然大丈夫ですよ。
大丈夫?
はい。
ノイズキャンセリング一応してるんで。
まあ月1が現実的ならいいんですよね。
月1ですね。月1のこの時間ですね。
土曜の昼。
あーそうですね。ちょうどいい。
ちょっと夜だともう無理なんで、平日の夜とかちょっと無理なんで、
土曜の昼ぐらいしかって感じですね。
月1土曜の昼だと結構いいですね。
いける。
それはいける。
それで。
コンテンツ内容の模索と自己開示の重要性
どんなこと話しますかね。
何話しますか。
月1だもんね。だいたい1時間ぐらいですよね。
そうですね。それぐらいですね。
それを一気に流すでもいいし小分けにするでもいいし。
そうそう小分けにするでもいいしって感じですね。
ゆる言語学ラジオに憧れてるなら雑学を言うとか。
まあでも二番煎じかんがね。あれと同じことやっても焼き直し。
低レベルの焼き直しみたいになって。
低レベルの焼き直しになるか。
そうなんです。っていうのが懸念はありますね。
同じことやってもダメっていう。
じゃあハイレベルの一番煎じをやるしかない。
それしかないです。
何ができるんですか。
いやーこれはちょっと両太郎さんに考えてもらって。
俺か。
僕は基本こういう発信活動って
発信によってもたらされる結果を求めてはいけないなと思っていて。
結構発信をしていることそのもの自体に目的を置いた方がいいと思う。
フォロワー数とかね。再生回数とか。
その通りですね。
だから普通にしらいさんと僕が話をする中で
しらいさんから僕が色々聞けて良かったなとか
しらいさんが僕から何かを聞いて良かったなって思うとか。
そこですね。
めっちゃ音小さくなってる。
こんなことあんまりないんだけど。
イヤホンが切れる。
本当ですか。
こんなことあんまりないですけど。
充電少なくなってる。
はい。
それですね。
それで月に1回しらいさんとお話をするっていうのが楽しみで仕方がないみたいな。
そこです。
あとこの日が来たよみたいな。
そういう風に思ってもらえる自分になるしかないですね。
自分になるのかそういう時間にするのかですよ。
はいはいはい。そこです。
なんかあれですね。月1話せて良かったなって思える時間にお互いね。
そうですね。
何が良いんだろう。
パッと思いつくのは学びのシェアとかですよね。
学びのシェアね。
学びのシェアね。今こんな本読んでますよとかですよね。
そうですね。
それはすごく。
よーたのさんやってるしな。
まあね。こんな本を読んでそれで得たことでめちゃくちゃ喋りたいことが溢れてたら喋るんですけどね。
とか読んでノートにまとめたいんだけどその間にちょっとまだ思考が固まってなくてみたいな感じでぶつけるとかでもいいんですけどね。
まあそういう時があってもいいなって思いますね。
こっちのバロメーター次第で。
ちょっと今日今自分の中でこれホットなんで聞いてもらっていいですかみたいな。
確かに確かに。
喋った方がまあ熱量も上がるし。
なんかさあお互いに学んできたことをシェアし合いましょうみたいな感じだとなんかガリーなみたいな。
確かに。
ここはね、あしとらさんくだらない話してよ。
そうですね。
くだらない話するか。
インタレスティング&ファニーですね。
インタレスティング&ファニーか。
そこのバランス。
涼太郎さんの方向音痴エピソード①:旅の面白さが分からない
それで言うと今最近どんな本読んでるんですか。
僕全然今本読んでないです。
本読んでなくてエルゲン語学ラジオ聞いてるって話?
ずっと。今2年くらい入りましたね。
何だっけ、象のなんとかはなんとかみたいな。
象は花が長い。
象は花が長いか。
が一番多分今僕が聞いてる中では一番ヒット作みたいな。
あああれ面白いですよね。
象花理論。
象花理論。
主語はどこなのか。
日本語は主語じゃなくて主題なんじゃないかみたいな。
主語じゃなくて主題。
我輩は猫である、名前はまだないってありますけど。
我輩は猫である、我輩の名前はまだないって。
我輩のつけなくてもそこに主題がまず我輩はで決まってるから
我輩の話してるんだなみたいな。
猫である、名前はまだないって言っても
名前はまだないのは我輩っていう主題だっていう。
両方話してましたね。
あとあれですよね、雪国の冒頭とかの主語とか。
国境の長いトンネルを抜けるという雪国であったとかが
翻訳するときに大変みたいな。
英訳しづらいみたいな。
とかっていうのは言いません。
その辺の話をニヤニヤしながら聞いてますね。
やっぱあれですよね、話の内容もさることながら
やっぱり二人の人間性の部分を見てたり聞いたりしてる
感じはありますよね。
そうっすよね。
ちょっと堀本さんがちょっとクズっぽい感じで
水野さんでしたっけ。
水野さんがツッコミ入れるけど水野さんもそこそこだぞみたいな。
お互いちょっと理屈っぽいみたいな。
理屈っぽくて
ツッコミがすごく活発に入れ替わりながら
トークが展開されているけど
ちゃんと学びもあってというところが
ゆる言語学ラジオの魅力ですね。
そうですね、まさに。
もうちょっと白井さんがあれじゃないですか。
自己開示した方がいいんじゃないですか。
そうですね。
自己開示しない人間なんで。
自己開示した方がいいんじゃないですか。
もっとこう、悪い部分というか
いやーそうっすね。
素の部分というか。
素の部分を出していきたいっすね。
素の部分全然出してないですからね。
これこっちも出してないですもんね。
1位ぐらい。
僕はね、自己開示しないんですよね。
なんでしないんですか。
なんで、いやなんですかね。
対して誰も
普通のゆる言語学ラジオとかに比べると
全然聞いてる人ももちろん少ないんですが
何かに気を使って
ポリコレなのか何なのかに気を使って
あまり、自己開示もそうですし
そういった刺激的な発言はしないようには
意識してますね。
何かのストッパーがかかってますね。
じゃあストッパーを外せば
刺激的な話ができるってことですか。
そうですね、そういうことです。
刺激的な話をしてほしいな。
刺激的な話をしたほうが
人に聞かれるっていう
そういうループになるんじゃないですか。
そうなんですよね。
逆に言うと。
Yufさんとオープンチャットで
結構会話してたんですけど
その完全裏なんで。
2人の無茶がんですか。
そうなんですよ。
2人ともろくでもないことを
ずっと言ってるんですけど
もっとこっち側を
もっと出していけばいいのにみたいな。
リチャンのりというか。
Yufさんには出してるけど。
そうなんですよね。
こういう表。
ちょっと待ってね。
僕はね
自己開示をね
自己開示は苦手系じゃないですか。
何か、いや、何ですかね。
メタに自分を捉えて
しまってるというか
なんか目立つやつ
目立とうとしてるやつを
ちょっと車に構えて
見てるところがあって
自己開示するとね
なんかその
俺目立とうとしてんじゃねえかみたいな
ちょっと謎の
車に構える自分が
自分をもう一人の自分が見ていて
失礼しました。
いやいやいや。
戻りました。
ありがとうございます。
じゃああれですね。
誰にも見せたくないっていうわけではなくて
なんか
見せる場面ではないという
判断をしてるってことですね。
そうなんですよね。
そこです。完全に。
全然見せてもいいかっていう。
別に知りたくもないですけど
見せたほうが面白くなるのであれば
見せたほうがいいのではないか。
そこですね。
もうじゃあ見せていきましょう。
見せたほうが面白くなる自負はあります。
具体的に言うと
ゆきさんに見せているっていうところで言うと
ゆきさんに見せてて
みんなに見せてない部分で言うと
何が違うんですか?
えーなんすかね。
シンプルに
昔のインターネットのような
感じを
普通に
すごい浅いところで言うと
一人称Yになったり
非法Y〇〇みたいな
ということは割とテキストベースのほうが
出せるってことですか?
そうですね。それもあるかもしれないですね。
喋ってるとどうしても
考えをそのまま
アウトプット出せない。
喋ってるほうが?
喋ってるほうが。
書いてるほうが頭をまとまりながら
文章を書いてまとめられるんで
え?どういうこと?
書きながら
書いてるほうが喋るより遅いじゃないですか。
だからまとめられるスピードが
まとめられる
まとめられます。書いてるほうが。
まとめられたほうが自己開示できるってこと?
あーむずい。
えーなんすかね。
書いてるほうが
開示できる気がするな。
なんすかね。
喋ってる。あーむずいな。
どうなんだろうな。
でも友達と喋ってるときは喋りだもんな。
テキストベースより喋り。
人と喋らなすぎて
その感覚忘れたのかな。
あ、それだわ。
え、どっちですか?人と話?
人と話さなすぎて
話し方忘れた。
人と話し方忘れた。
寂しい。悲しい。
あーリハビリですか。
中高とか大とか
学生時代は
めっちゃ毎日友達と
くだらない話をしてて
それもちろん自己開示もするじゃないですか。
まあね。
社会人になって
この会社の人との繋がりでしか
ほぼ僕は他ですけど
喋らなくて
となるとなんか別に自己開示とかじゃなくて
その
フィルターかけた
お喋りをするわけ。
知ってたんですね。
だからその学生ノリのような感じを
取り戻そうとすると
喋りだと
どうしてもそこが
むずい。
なんかなんとなく社会人フィルターみたいなのが入っちゃってる。
だから
テキストベースだと
会社の人と別に
チャットとかでやり取りしないから
っていうのもあるのかもしれないし
ネットに投稿するのって基本
テキストベースだから
何かそこに対する
フィルターはそこまでなくて
書けるの
っていうのもあるし
あと
基本Y◯◯とかって
テキストじゃないと
全然上滑りしてるだけなんで
それもあるかもしれないですね。
テキストで面白いのと喋りで面白いのって
多分絶妙に
違う部分があるので
その部分あるかもしれないな。
はいはいはい。
それです。
見えた。
それを喋ってても面白くできる?
頑張ります。
いやでも、面白くできます。
お、さすがです。
お、すごい。
それはでもあれですよ。
社会人としても
受けは常に狙ってるところではあるんで。
あ、会社でも?
会社でも。
常に自分のチャンスを狙ってるんで。
自分のチャンスを狙っているから。
それをもっと
こっちの寄せていければ。
寄せていければ。
いいですね。
けどあれですよね。
舞台が整ってないと難しいですよね。
あー。
というと。
つまり
面白チャンスを狙うぞって思っていたとしても
自分が
プレゼンテーションの場に臨んでいたとしたら
それなりの
プレゼンテーションの場であるというのを
踏まえた上での
面白チャンスになるじゃないですか。
それで
このスタンドFMも
何かこう
賢まったテーマであるとか
真面目なノリであるとか
例えば極端に言うと
戦争の話をしますよってなった時に
面白は出せないわけで
もっと
白井さんが
自分の
出せるような
この舞台を
フィールドを
整えておく方が
面白くなるのであれば
そういったフィールドを整えたいなっていう。
あー。ありがたいですね。
とはいえ。
面白いのであれば。
とはいえ
戦争でも
まあまあまあ
場面によるんじゃないですか。
その
ふざけても
許される
このラインは
やっぱあるとは
思いますね。
例えば第一次世界大戦だったかに
クリスマス終戦みたいな
クリスマスの日だけ
終戦してサッカーやったみたいな
ところだと
いや分かんないですけど
そこでふざけられたりは
するんじゃないですか。
ある程度どんな話であっても
余地はあるかなって
あー
だからその余地の部分を
広めにとっておいた方がいいんじゃないかな
なるほど
自由に駆け回れるフィールドを
増やしておいた方が
いいのでは
わざわざ最初から
初期設定でフィールドを狭くして
おくんじゃなくて
初期設定の段階からフィールドを増やしておけばいいんじゃないかな
そんな別にわざわざ
戦争してサッカーするんじゃなくて
最初からサッカーしてればいいわけ
確かにそれだ
涼太郎さんの方向音痴エピソード②:道順の覚え方とトラップ
そうしましょう
なった時に
白井さんが一番走り回れるのって
どういう舞台設定なのかな
えー
どこだろうな
いやー
まずボケとツッコミならどっちですか
ボケとツッコミ
ボケとツッコミ
あーいやボケたがりですかね
あーそうなんですね
なんか一言
一言ボケを入れたいみたいな
一言ボケを入れたい
そのボケでユーマを発揮できる
します
おー
ボケも
畳みかけるボケじゃなくて
一言ボケ
そうですね一言ポンって
話の中で投げて
ですかね
なるほどね
話の腰を折るみたいな
あーある種
ゆる言語で言うと堀本さんの方が
プレイヤーとしては近い
あーそうですね
水野さん喋ってる中で
ポンって放り込むみたいな
あー
なるほどなるほど
自分からエピソードトークをしていくとかっていうよりは
質問話を聞いている方が得意である
あーそうですねどちらかというと
おー
じゃあ僕の話を聞いてくださいよのスタンスの方が
白井さんは輝くってことですか
はいはいはいそうです
おー
自分でなーそう話
いや両太郎さんと
話すのであれば
両太郎さん喋らしておいた方がいいだろう
っていうのは
あー
この2人のバランスを考えて
例えば僕とマスコットさんとかだったら
僕喋った方がいいんだろうなみたいのは
あーなるほどね
そうかそうか
あー
でもやっぱ
聞く側に回っちゃうと自己開示の
あの
総量減るよね
チャンスが減る
確かに
自己開示をさせたいわけではない
自己開示なー
自己開示なー
自己開示の仕方も
調べるか
調べて自己開示の仕方をさせる通りに
教科書通りの
何だろう
教科書通りの自己開示をしよう
教科書通りの自己開示
してもいいんだけど
ステップ1から
徐々にしらえが自己開示して
いっている様子を
視聴者の方には
反応してもらうというコンテンツで
それです
じゃあ今日はステップ1の
○○をやりますね
しらえの自己開示
ラジオでいいですか
それですね
カウンセラーが
両太郎さんで
確かにカウンセリングだった
シンプルカウンセリングだった
患者だろ
スキリチのセッション
俺に得ないんだけど
間違いない
自己開示ラジオ
自己開示ラジオを始めます
今日どんなことがありましたか
いやでも
特になかったですけどね
特にない
ってことはないと思いますけどね
全然開示しない
そうなんですよ
クラクションの音
たぶん駐車場に置いてある
車を内側から誰かが開けたのかもしれない
できそうです
大丈夫ですか
閉じ込められてる人じゃない
ちょっとでもね
今日雨降ってるんで
大丈夫ですよ
カウンセリングになっちゃうからな
僕はスラリさんのあれ好きですけどね
好きですけどねって言ってて
デデデ大王
デデデ大王
好きですけど
デデデ大王
ああいうの好きですけど
言いたくなっちゃうんですよね
デデデ大王
親父化が始まってるのかもしれないですね
親父ギャグくそつまんねえだろって
ずっと思ったんですけど
言いたくなっちゃうっていう
スラリさん
年重ねるごとに言っちゃうでしょうね
言っちゃいますね止められない
言語が高い方が
言っちゃうとか言うじゃないですか
伝奏が高い方が
一つのワードを聞いて
思いついちゃう
思いついちゃったことを
昔はセーブできてたけど
過励によってセーブできなくて言っちゃうが
親父ギャグが
どう思いついたか
ああ
それを今必死で
全東洋でブレーキかけてるけど
そこが鈍ってくると
言っちゃう
デデデ大王が出てくるっていう顔を出す
っていう構図ですあれは
気をつけた方が
そうなんですよ
言っちゃうんですよね
だからあれですね
これは
リョウ太郎さんを大爆笑させられたら勝ちっていう
ああ
いや
なかなか笑わないですもんね
笑うけど
よっぽどだよね
あれじゃないですかめっちゃ覚えてるのか
なんだっけな
UFOさんとリョウ太郎さんの
ガチニコラジオみたいなのなんかで
すげえ前に
話してる時に
メッセージ送って
あ
睡眠後に強まるね
そうそうそう
違うよあれ普通に3人で話してて
なんかで3人で
話してて
UFOさんとしらえさんが言い合いしてて
でめっちゃ
睡眠後に
強まるね
制約と制約なってない
笑う
笑う
笑う
寝れば強まる
寝てるんだからみたいなので
面白かった
そういうの出していけたらいいですね
そういうのが好きですね
そう
そういうのってなんかもう普通に
思いついちゃう感じですか
思いついちゃうんすよ
そうなんすね
ああいうのを
常に思いついちゃって
愛の手の方がいいんでしょうね
そうなんすよね会社とかでも誰かと誰かが
喋ってるときに思いついちゃって
言いたくなっちゃうみたいな
ああ
そこがねもうちょっとこう突き抜けてくれてたら
こっちが真面目な話をして
うん
めっちゃこう話の腰を追ってくるみたいな
うんうん
明るいウザキャラみたいなのに
できたりもすると思うんですけどね
はいはいはい
若干でも絶対気使っちゃいますもんねしらえさん
ああそうなんすよ
ここは真面目にしなきゃなみたいな
ブレーキが結構ちゃんとかかりそうだから
そうなんですよね
ここはちょっと邪魔しちゃいけないところかな
うんうん
言いたくなっちゃうけど
そこをね
言っちゃえたら漫才ぐらいになると思うんですけど
うんうん
言うようにしよう
ちゃんと真面目に
それを足していく
ラジオにします
しましょう
どうやったらできるんですか
もうちょっと絡みにいたほうがいいですか
僕がゆきさんみたいに
できます?両太郎さん
両太郎さんうまそうだもんなそういうのも
いや僕ほら結構
ツネツネ体質だから
正直
それだ
あれめっちゃ面白かったんですよね
両太郎さんとマスコットさんの
うん
あれ結構それこそ
僕の巣が出てるっていうか
うん
僕でも結構普段から
細かいこと気になったらそこを詰めちゃうタイプであるので
うんうん
確かにな
それはでもいいかもしんないですね
詰める
だからなちょっと前だったら
しらいさんの恋愛話とかを聞きつけてたのが
一番面白かったけどな
それでそれは違うよ
みたいなことを言うとか
それに対してさらにしらいさんが
なんか理屈をこねるみたいな
構造とかだと面白かったかもしれない
確かに
でもさなんかさ
しらいさんが極端な意見を持ってきてさ
それを僕が突っ込んで
けど
しらいさんが負けないみたいな
のとかも面白いかもしれない
なるほど
この世で一番おいしい
食べ物は山岡屋のラーメンですって
っていうのを持ってきて
はい
で僕はそこに
その意見に賛成も反対もないけど
論議矛盾だけ
つくみたいな
このケースどうなんですか
みたいな
動脈何秒か楽しめるって
言ってるけれども
こういうパターンもあるじゃないですか
その反論はもう
想定しておりますみたいな感じで
作るとかはすごく
知的にも面白いかもしれない
確かに確かに
いいかもしれないですね
極端な
意見を言う
どこまで
極端に振るか
ですね
結局ルッキズムだと思うんですよ
ルッキズム
あー
そこまで
切り込まなくていいか
山岡屋こそ
志向ですわみたいな
山岡屋ですよ
なんか
二郎系とか言ってますけど
山岡屋です
結局
山岡屋にあって
二郎にないものって何ですか
まあ
えー
男気ですかね
それは
二郎の方の男気
適当に
言い過ぎた
思いつかなすぎて
負けです
初戦敗退です
初戦敗退
三本勝負ぐらい
それは面白いかもな
お互いその辺なんか得意そうじゃないですか
はいはいはいそうですね
ディベート得意そう
互いに持ち寄るのも面白いかもしれないですね
あーはいはいはい
あー確かに確かに
ディベート面白いな
ディベート面白いかも
確かに確かに得意そうだもんな
関係のないAとBを繋いで
論理的に示すのとかが割と
得意なタイプなので
はいはいはい
面白いかも
確かに確かに
ひまわりとカレンダーってめっちゃ共通点あって
ひまわりとカレンダー
とかですよね
今ちょうどひまわり8月なんで
ひまわりがカレンダーに書いてあるタイプなんですけど
繋いで適当に見ましたけど
そんな感じで
そういうの面白いね
ひまわりとカレンダー共通点ありますもんね実際
ありますよ
共通点しかないですね逆に
逆にねもはや
だってひまわりのためにカレンダーがあると言っても
過言ではないって思ったんですから
そうよねそれには結構
概ね賛成ですね
っていうのを
言っていく
あーこれさディベートじゃなくてさ
うん
2人でさ
繋いで作っていくの面白い
あーはいはいはい
ひまわりとカレンダーの共通点
ありますよねあるあるある
って
ちゃんと
作っていくみたいな
知識だけで
知識だけで
あーなるほど
ごっほのひまわりって実話みたいな
ごっほのひまわりって実話とか
話していってカレンダー繋げる
カレンダーってやっぱ小読みも見るけれど
ないけど
他の続きないけど
カレンダーは小読みを確認するけれど
小読み確認するっていう意味では
やっぱひまわりってすごく最適で
あー確かにね
帯印歴とかありますし
昔で言うと
太陽
太陽柱って火柱つって
棒立てて
時間を確認してましたけど
ひまわりって朝鼻開いて
太陽の向きをずーっと追ってる
っていう動きをしますからねそういった面で
考えてますよねカレンダーと
太陽と
サンクラはですね
めっちゃ共通であるなって思いますね
もう日が回るってひまわりだからね
確かに
そもそも名前からしてね
ひまわり
カレンダーって
日本語で何ですかって言ったら
ひまわりですって
日の巡りを言ってますひまわりです
って言えばもうひまわり
確かに
それです
でもな
やっぱあれだよなぶつかった方が
面白いな
やっぱクールじゃなくて
確かに確かに
争いがあった方が面白い
テンションがある
あーはいはいはい
確かにな
両太郎さん攻撃したいもんな
うん攻撃してほしいし
言い返したいしな
両太郎さん叩き潰したいからな
両太郎さん叩き潰したい力があるからな
叩き潰してほしいな
手羽先の手を潰したい力があるからな
俺
なんか分かんない
適当に言ってるけど
誰が手と歯の
キーなのか分かんないけど
まず
歯さキーだからね
あーそうね
それもな結構
無理矢理作るんじゃなくて
ちゃんとこれが俺はマジでこう
みたいなものが
あった方がいいな
両太郎さんあります?
例えば
ちょっとね今ね
悩みというか
これちょっと普通に
ご意見伺いたいっていう
マジなやつになっちゃう
僕旅の面白さが分かんないんだよね
へー
マジ
旅
って何が面白いんですかっていう
話は普通に聞きたくて
ずっと言ってますよね
一生言い続けますよね
なんで言うかというと
たぶん旅って必要なんだろうな
っていうのも思っているからで
そうですよね旅をしよう
経験は絶対広がるじゃないですか
経験は広がるので
旅ってした方がいいんだろうな
思うんだけど
どうしても
難しいんですよ
あー
難しい
今旅なんでそんな必要じゃないと思ってるのは
いや
必要な気持ちがあるんです
必要は感じてるんだけど
面白さが分からないので
面白さが
分からない
へー
観光とかの面白さがよく分かってなくて
人ごみが嫌いとかじゃなくて
人ごみは嫌いだけど
けどさ
東京都で住んでて
渋谷とかも行くし
電車になって乗るので
ちょっと待ってね
旅な
そう
よく言われるのが
旅をしろ本を読め人と会え
っていうのが
自分の
知識経験を広げるためには
いいっていうのは
なんだっけあの方
AOSFC
全然名前分かんないけど
あれ誰のあれだったっけな
ライフネット生命
立ち上げられた方
は思い出せない
どこ忘れしたけどその方が
よく言ってらっしゃる
すいません
すいませんすいません
いえいえ
そうだから人ごみは別に大丈夫なんだけど
はいはいはい
まず自分がもう極度の
方向音痴であるっていうところが
多分ねこれが根幹なんすよ
はいはいはい
不安なんすよ
知らないところにいるのが
めちゃくちゃ
そこ
そのレベルの
方向音痴というか
やばいやばい
多分異次元
異次元なんだ家帰れないとか
家帰れない
決まった
道でしか帰れない
えー
どうなんすかね
あの人ってなんか
奇想本能があるみたいな感じ
酔っ払っても家には帰れるみたいなこと
言うじゃん
ヨウタロウさんベロベロに酔ったらやっぱ家帰れなくなっちゃうんすかね
いや
だからちゃんと決まった道で帰る
決まった道で帰るんだじゃあ決まった道じゃなかったら
ここがでもここだから
こう行けばこの道出るなとかでは帰れない
もう全く無理だから
妻と歩いてて
ちょっと近くに
なんか
空いてる土地ができたから
ちょっと見に行こうとか言われちゃうと
もうどこにいるか分かんなくなっちゃう
えー
あれっすもね近所のスーパーで
道順覚えらんねーみたいな
道順覚えらんない
売り場とかは全く覚えらんない
道が覚えらんないってのは
決まった道なら分かるってことじゃないですか
知らない道通って
この道と繋がってるんだ
頭の中のマッピングできるんですか
それはできない
できないできない
全く
同じ道を違う角度から見て分からない
分かんない帰れない
そういうことなんだ
来た道戻れない
涼太郎さんの方向音痴エピソード③:移動手段と日常の不安
言ってたな来た道戻れないってのが
全然
僕の感覚になくて
おもろいなって思った印象あります
だって来た道帰ればいいだけじゃん戻ればいいだけじゃん
って思っちゃう
真っ直ぐならいいけどね
景色が同じなら
景色が変わるじゃないですか
右左
ミラーミラーでね
だからそれが完全に無理なんですよ
行って来いの帰って来る道を
後ろ歩きしたら帰って来れるってことですか
いや無理だ
景色見て同じで巻き戻しすれば
行けんのかなと思って
いやそれだって
それって同じ景色じゃないの分かります
え分かんない同じ景色じゃないですか
後ろ歩きした
だって
Aっていうところに向かって
スタート地点から
向かっていく絵と
Aってところから戻ってる
絵って全然違うじゃん
巻き戻しじゃないですか
巻き戻っちゃってるじゃん
え全然分かんないな
えだってさ
麺をすすってる人とさ
戻してる人が
同じか
光景としては同じじゃないですか
光景として違くない
だってすってるのとさ
戻してるのだとさ光景違くない
だってさ
例えば電信柱が
1本2本で立っててさ
赤青
例えばね
例えば赤い電信柱の後に
青い電信柱に来ましたって言って
巻き戻しちゃったらさ
青の次に
赤が来ちゃうじゃん
でも頭の中でよしこれは巻き戻しだから
そうなるはずこうなったよしオッケー
ってなるんですか
ならないんだ
不思議だ
これは巻き戻してる
っていうのは理解できても
それでパニックなんですか
赤青が
赤青
これはでも
最初に来るはずでも
巻き戻しだからこれで来てオッケー
それで言うと
そんぐらいシンボリックに
青赤とかなら
いいんだけど
その間にさ違う情報もあるじゃないですか
いけがきがあるとかさ
犬がいたとかさ
車が止まってたとか
ってなった時に
なんかその
青から赤から青にかけて
犬がいた
だけど
その青から赤に行く間に
犬がいなくなって
ちゃったりすると
めっちゃパニックになる
ほんとそのレベルだと
審列が変わってたら
そうなんですよね
だからほんとうちの妻道
すごい分かるんですけど
話がマジで合わなくて
はいはいはい
もうすぐ
曲がる
道の覚え方も
変で
通っちゃいけなそうな道
とかで覚えちゃうんすよ
どういうこと
ここは本来人は入っちゃいけなそうな道
とかで覚えちゃうんすよ
どういうこと
どこに住んでるんですか
魔界
こっちの印象として
なんか
日本ですか
怖いな
舗装されてない道
とかさ
ちょっと石畳がガタガタする
ような感じの道
みたいなので覚えちゃう
それって印象じゃん
ディティールだ
だから妻に言っても
は?みたいな
ってことは人が入っちゃいけなそうな道
通るってことみたいな
言うと
これはどこですかみたいな
道覚えらんねーのにディティール
死んだまま
とか
おもろ
基本的に風景見てないんで
言うてこんなこと言ってるけど
足元見てるから
困るやつだ
で
これ道覚えなきゃな
とか思いながら歩くときは
基本
曲がり角とかしか見えないです
ここを曲がる
この赤い車のお家
曲がるとか
この変な形の
松の木
曲がるとか
ここは曲がらない
道
曲がっちゃいけないところを通り過ぎた
次
曲がっちゃいけないところ
曲がりたくなる道
ここ曲がりたくなるけど
曲がらないで
曲がりたくなるな
曲がりたくなる
みたいな感じ
道覚えられるやつの覚え方をしてるな
曲がりたく
あのね言っとくけどね
道覚えない人ってね自信満々に歩いちゃうんすよ
自信満々に
歩いて間違えるってもう
手に負えないな
僕妻と付き合い立ての頃とか
僕があまりにも自信満々に
歩くんで
こっちの道もあるんだと思ってたら
こっちとこっちでつながって
みたいなのがあります
しばらく歩いて
妻にこっちで道合ってる?
って聞くと
知ってたんじゃないの?
知らない知らない
自信満々に歩かないで
みたいな
言っとくけど
俺の方向音痴
マジで舐めないで
もうほんと分かんないから
つって
散々言って最近
理解してくれる
こんなもんでしょ
道分かんない人ってこんなもんだよねの想定
を超えてる
こんだけこのお店来てたら
もう分かってるよね
分かってないから俺は
分かってるって思わないで
一生分かんないから
ほんとに一生分かってないんで
一生分かんないんだなっていう風に
思ってくれる
それって東西南北の感覚みたいのはあるんですか?
全くない
全くない
それはマジでない
じゃああれかもしんないですね
東西南北しか
方向を
持つ言語が
東西南北しか方向の
言語として持ってない部族がいるんですけど
そこに行くといいかもしんないです
そこに行くと
フィールド生態学者
かなんかが行った時に
めっちゃ最初
わけ分からなかったらしいんですけど
その言語で接してると
自然と自分を俯瞰で見るような
感覚がつかめて
東西南北だけで自分の
位置感覚分かるって言ってたんで
それです
けどそれのこと
今井みずみ先生だかの本で読んだことある?
なんかテレビの東とか
言うんですよ
右左とかじゃなくて
テレビの東にものを置いてみたい
そうなんですよね
いやー
右左しかないもんだ
東西南北の感覚がないのか
東西南北の感覚っていつ身につく?
身につくというか
ある程度
分からないですか
いつ身につくんだろう
太陽が出てて
今何時でこっちの方向にあって
分かんないそんなの
そうですよね
分かんないのかな
だいたい
どっちに
東西南北どっちに向かってるかなみたいな
そしたらそうですよね分かりますよね
全く分かんない
なんか皇帝が南にあるっていうのは
初めて知ったけど
初めて
初めて知った
最近
最近知った皇帝が南にあるのは
日当たりがいいからみたいなの
妻から聞いて
窓が南向きにあるのは
多くの日本人は
右っきだから
太陽光が入ってきた時に
光がそのままノートに当たって
っていうのはありますよね
あーそうなんだ
方向感覚だけ欠落してるんですね
方向感覚とか
方向感覚がないから
地図が読めないのかもしれないけど
地図読めないし
なるほど
その不安感が
不安ですよね
一回家出たら帰れないんじゃないかみたいな
不安感が
邪魔してるんですね
めちゃくちゃ邪魔してます
結構仕事からいろんなところ行くと思うんですけど
今のさっきの覚え方
この変な形のマツがあってみたいので
なんとか乗り切ってるんですか
毎回地図見てる
地図
地図アプリ
今もGoogleマップとかでさ
ご丁寧に
教えてくれるからいいけど
こんなんなかったらマジ無理
だって僕いまだに
7年間とか行ってる学校への道順
間違えますから
さすがに覚えてる人って僕も思うんですよ
けど迷ったっけ
こないだ
迷って遅れました
怖
自分の実力まだ見誤ってる
怖
何言ってんだろう
言ってるんで
僕それ
みんなに
やばいんだよ
学校の
教室とかも
3年生が何階でとか
校舎の奥が何年生でとかも
あー覚えらんない
初めて訪れた
みたいな感じで
楽しそうですけど逆にね
そうなんですよ逆に
毎日は
小旅行みたいな
小旅行みたいな
感じ
なので
旅行それ意味がな
なんか僕の友達とかも結構
回り道をするのが好きとか
全く
分かんない
知ってる道で帰りたい
旅行じゃあ本当に
旅行行って
迷子になったら
罪みたいな
さすがに今は
マップがあるから
そこまでは
あれかもしれないけど
漠然としたその
不安はずっと
あるよね
道覚えられないぜ
道なー
よく分からんな感覚が
すごいよね道覚えられる人って
一回行ったら覚えられるんだもん
覚えようとしてないですもんね
すごいよね
来た道帰るっていう
来た道帰るが
無理だな
旅行な
旅行の
便益なのかは分からないですけど
旅行先で
読んだ本とか
旅行行く道中で読んだ本とかは
その
それにひも付くから結構
思い出しやすいみたいな
それこそ
僕カナダとか行ったときに
読んだ本とかめっちゃ覚えてますし
あー
のまさんが
の配信とか
ホームステイから
学校行くまでの道のりで
聞いた
音声とか覚えてます
ひも付いてる感じがあります僕は
確かにな
そういう
海外とかはね
大きな経験だと思うから
のまさんの
サルスベリとかめっちゃ
思い出すとエモいっすよ
あの情景と
一緒に思い出されるの
それやっぱ豊かな気持ちになりますね
僕はすごいなりますし
それを日常生活で
同じ道で
やってると
何回も通る道で
聞いた音声とか
本とか
読んだ本とか家とかで読んだ本とか
ありきたりすぎて
あんまり記憶上の
残り具合が変わる気はしますけど
おー
なるほど
りょう太郎さんあれってはてはまんない気がすんだよな
いつも分かんない
ってなってると
いつも新鮮ではあるんすか道が
道が
新鮮
新鮮さはある?
新鮮さはない
ないけど迷うんすね
新鮮さはない
あのなんかね
怖くなっちゃう
泣きたくなっちゃうんだよ
すごく泣きたくなる
帰れなくなっちゃった瞬間の
泣きたすくなりさ
泣きそうさ
今にも泣き出してしまいそうなあの感じ
が
めちゃくちゃこう
嫌なんですよね
寂しいんですよね
そうなんですね
ああいう思いになりたくないんです
子供の頃にそれがあってみたいな
子供の頃はもっと
なんだろう
全然
意味わかんない通学路で帰ってきて
それができていたのに
意味わかんない通学路っていうのは
なんだろう
まっすぐ行きゃいいところを蛇行してるみたいな
一本の道を
進めばいいのに
ここは曲がらなきゃいけないと思い込んでて
一旦曲がって
そこが下り坂になってて
もう一本目の道を行って
ここ曲がるんだと
曲がって
元歩いてた道に戻ってくるみたいな
通学路で
お友達の家を経由して
行ってたからそこを覚えちゃって
お友達と別に会うわけじゃないのに
ずっとそこが通学路だと思ってて
自分がそっちの道に戻ってきてる
みたいな感覚もないわけ
こう行ってこう行ってこう行って
こう来たみたいな
人からするとお前
ずっと同じ道歩いてればよかったのに
僕にとってはその道は
二回目曲がった道なので
繋がってないんです
すごいっすね
感覚が
相当っすよ
大変だ
めっちゃリソース使ってるんですね
そうです
全然歩けないじゃないですか
同じ道の時は大丈夫
大丈夫なんだ
知らん道だと
気を取られて
知らん道は
絶対に
Googleマップがんみちません
方向
こっちの方向だからこの道行けば
行けるだろうみたいな
方向っていう概念が僕の中にない
Googleマップ開いて目的地あって
今自分の矢印が
行く向いてる方向じゃないですか
例えば
例えば
Googleマップをスマホで開いて
上の方にピンが打ってあって
そこ行かなきゃいけないなって
自分が下の方にいて矢印が
上向いてたら
まっすぐ進めばいいんだなみたいな
とりあえずはみたいな
後ろ向いて歩き出さないじゃないですか
そうなったら
さすがにね
それをアジャストさせて歩くっていう
うーん
いやーけど多分便利だな
なんかね
ほんと
アクロバティックなミスしちゃうんですよ
生意気なこと言わないでください
はははは
いやマジでアクロバティックなこと
しちゃうんで
変な横文字つかないでください
かっこつけないでください
普通にまっすぐ進めばいいのに
なんかこう
え?みたいな
そんなところに道あったみたいな道行っちゃうんですよね
そうなんだ
なんでそこの横断歩道
渡っちゃうの
いるなそういうやついるな
なんか要は
あっちの方向に
歩いていけばいいってことは
ここ渡った方が良さそうとか思っちゃう
涼太郎さんの方向音痴エピソード④:安心できる場所と旅行の楽しみ方
なんかそれはね
そのアイディアが閃いちゃうんですよ
油断してると
はいはいはいはいとか思っちゃう
はいはいはい
こっちねこっちね
一本道じゃん
だったらなんかここ曲がっちゃった方が
最終的に左に行くんだから横下げたね
とか思っちゃうと
もう
もう
え?みたいな
なんかどんどん目的地から離れていく
あれっつって
どこで間違えたみたいな
のはあるね
いやなんか別に
あの
道が分かる自分でありたい
みたいな気持ちもやっぱあるのでやっぱり
はいはいはい
こんな一本道の道なんだから
さすがにっていう
さすがに
これぐらい俺も
いけるよ
でも間違えちゃう
学習しないそれを
アクロバティックな
そこからだからまだ自分も
自分も見誤ってる
こんな道も
行けないんだって
一本道じゃんみたいな
一本道じゃーん
みたいな
これでもダメか
はいはいはい
そんな感じなんですけど
あとなんか
目的地とか着いて
学校とか初めて学校とか着いたときに
校門が
分かんなかったりするじゃないですか
あの校門の場所が
着いたときに
裏側に着いちゃったりするじゃないですか
まああいつら
行ければいいんでしょうみたいな感じで教えてくれるから
ここがはい
学校ですねって思って
じゃあなんとか小学校です
とか思って
で正門どこだろうとか探してるうちに
なんか知らぬ間に隣の中学校に
なんで
怖い
で入ろうと思ったら
あれ中学校じゃんみたいな
あれ小学校どこ行ったみたいな
怖い怖い
のとかもある
いやそんぐらい
な感じです
おもろい
病気なんですよね
トイレ出て
入っちゃうともう終わりますから
どういうことですか
スーパー
なんか商業施設
トイレ入ったらもう
うわーみたいな
どこだよこれ
どこだここ
端っことかにありますけどね
端っこ行ってトイレようとして
出てきたら
わー知らないとこ
うわーどこここ
で
壁に貼ってある現在地みたいに見てもわからない
っていう
現在地とかわかんない
そういうときで
だいたい僕今だと妻とか
子供たちとかが
なんだろう
わかりやすいところで待っててくれてるんですよ
あー
トイレの真ん前で待たないから
まあ大抵このトイレに
入った人は
ここで待ってたら
落ち合えるよねっていうところで待っててくれて
るんだけど
基本的に後ろから現れる
お待たせ
なんでそっちから来たの
普通
こっちから来るつもりで待ってるんだ
お待たせ
お待たせじゃねーよ
どこ行ってたの
ぐるーっと回ってる
ぐるーっと回るんじゃなくて
ここ来ればすぐなのに
あーそっちにも道あったんだ
トイレに
行った道に戻れれば行けるんです
やばい迷った
トイレに行こうと
思った道に戻る
あーなるほど
トイレに行こうと思った道
3コインズどこだ
みたいな感じで
俺はここの3コインズから
トイレに行こうと思った
トイレに向かって
この看板見てトイレに行ったんだよね
トイレに行って
妻とかがいるから
おーみたいな
戻ってこれましたみたいな
来た道を
来た道通りに行けばいけるんだ
来た道通りに行けばいける
逆再生とかダメ
ワープさせて欲しい
だから
そういうことか
そういうことです
大変な
大変なんですよ
日々生きていくだけでも大変なので
そんな見知らぬ土地とか
行ったらもうやばい
っていう不安があるから
マジで行けない
一人旅はじゃあもう無理ですね
それは
絶対無理したことない
一人旅はもう帰ってこれない
あのー
お仕事とかあるから
帰ってこなきゃいけない日に
帰ってこれないっていうね
死にはしない
そうですね
多分もうやりたいとも思わないですね
あーはいはい
まずあの
普通に空港行けないと思います
そうっぽいですよね
飛び立てないと思います
フライアウェイできないですね
フライアウェイできない
あー今回も乗れなかった
来てはいいんだけど
ちょっと悲しい
飛行機行っちゃった
あれ乗るやつだったんかな
それさえもゲートがわからない
僕今だから
普通にガチで
もうほんとそれも全部
織り込み済みで
現地に行く時とか色々学校とかに
行かれる時も
目の前まで行けます
まず
時間に余裕を持って出て
学校の目の前まで来て
よし待ち合わせの時間まで
あと20分あるぞとかで
そこで時間潰す
ずっとそこの前で立ってる
やめてください
そうして
はい時間になりました
早すぎませんかと言われるギリギリのところで
行くみたいな
学校なんてね
めっちゃ
わかりやすいから行けそうなもんですけどね
行けないんだ
行けないですね
雨とか降っちゃうともう終わります
それなんですか
傘さしてるから視界が遮られてるみたいなことですか
雨降ると風景変わるじゃないですか
わかんない
風景が変わるのかあれは
雨を
風景と
捉えないこともないけどな
風景変わるのか
ちょっとよくわかんない
色彩感覚が高いのかもしれない
雨が
雨というやっぱ
一個の要素が加わることにより
晴れの日とは違うわけじゃないですか
はいはいはい
だからもう全然
始めました
なんですかねアウティティックなこと
言わないでほしいですけど
変わんないと思うよ
別に
めちゃくちゃ変わる
えー
車の音とか違うじゃないですか
まあそりゃそうですね
そんな音してなかったね結局
道を音で捉えたことないですよね
あんまり
だからびっくりするんですよ
こんな音する道だったっけ
この道みたいなこと
音で捉えたことなかった
あと雨の日とか車の量とか増えるじゃないですか
まあまあそうですよね
あれこんなにたくさん車通ってる道だったこの道
とか思っちゃうとめっちゃ不安になるんですよ
うわ知ってる道じゃないみたいになっちゃう
なんとか通りとかで捉えてないんで
あんまり車が走ってない道とか
よくガトリンスタンドに向けて
渋滞してる道とかで捉えちゃうんで
ディテールが
おかしいんだよな
捉え方がおかしいんだよな
なんで
でもマジでそういう思い方なんですよね
近道とか
近道しないでください
やめてください
道覚えらんないんだから
近道だと思ってるけど
絶対近道じゃない
近道じゃないそれは
こっちからの方が
実は早かった
みたいな記憶で
あここのなんか
狭い道を行くと良いみたいな
その狭い道がどこなのかも
あまり覚えられてないっていう
あやふやで
出現したら
あここだ
出現とかじゃないですよ
あそこにあるんですよ
出現なんですよ
だから
ここで俺が曲がる道が来る
だから
曲がるPG
黒く塗りつぶされてる未開の地みたいな
出現じゃないですか
ずっとある感覚ないんだよな
道順とか言えないっすよ
僕
駅から家までとかの道は言えないっす
言えない
ありありと想像はできるんですか
想像すらできない
想像はできるけど
面ですね
面で覚えてます
面です
もう四角く覚えてます
ケンタッキーがあるとかです
試しに
言ってみます
駅に着きました
改札があります
改札を左に曲がって
階段を降りて
そうすると
ケンタッキーがある
それは無視して
この辺で積みますね
駅まだ見えてる
マジで言えないな
そっからぶつ切りになって
うなぎ屋さんを
左手に見たり
松の木を
左手に見たりして
曲がっちゃいけない看板があって
そこの曲がっちゃいけない看板を
無視して
次の曲がり角を曲がると
保育園が右手に見えて
そっからはずっと
真っ直ぐ行って
突き当たりを左に行って
もう一回右に行って
もう一回右に行くと横断歩道があるので
っていう感じです
ここまではもう行けますね
曲がっちゃいけない看板
曲がっちゃいけないの概念がちょっとおかしいですよ
それはただ看板なんですか?
曲がっちゃいけない看板じゃなくて
描写するまで
そこを曲がってしまうと
自分が思い描いてた道に出ないんだけど
ついつい曲がりたくなってしまう
看板があるんです
全力坂みたいなことですか?
走りたくなる坂みたいな
ここ曲がるんだなって思わされちゃうんですよ
なんだそいつ
トラップがある
トラップなの
ここ曲がるんじゃなかったなって
汗かいてる
ここ曲がっちゃうとパン屋さんに到達しちゃって
そのパン屋さんは
違う道なんですよね
パン屋さんに行っちゃダメなんです
家帰るんですかね
パン屋さん行っちゃダメです
パン屋さんに行っちゃうんですけど
僕が通り
僕はそこのパン屋さんがある道からは
帰れなくなっちゃうので
知らんけど
奥の道に行かないと僕は
帰れない
不安になっちゃうんです
不安になっちゃうんですね
安心なんですその
いつもの道が
いつもの道が安心
いつもの道を歩いてると帰れるんです
パン屋に行っちゃうと不安で帰れなくなっちゃうんですね
不安になっちゃう
小学2年生と喋ってます
僕今
不安になっちゃうんで
泣きたくなっちゃう
その気持ちになりたくないですまず
そうなんだ
安心して帰りたいんで
それこそ
なんかポッドキャストとか聞きながら
そこに集中したいじゃないですか
不安に苛まれながら
歩いてしまうと
情報が入ってこないので
安心して帰りたいので
まずケンタッキーとかを
全部無視して
いい感じに
曲がっていいよって道があるんで
曲がっていいよって道がね
曲がってここですっていう道があるんです
なんかスナックとかを
右手に見る
ここみたいな
ポイントがあって
そこを右に入っていって
真っ直ぐ行くと
俺を曲げて来ようとする看板があるんで
でもそれが見えてきたら
次なんだな
あー
そうそうこの
俺を曲げようとしてくる看板
これは違うんですって思って
次の
曲がり角に行くって曲がってみると
ほらね
これ
この道を
行けば俺は帰れるって思って
でもねこれ
いつも
曲がるんだっけな曲がんなかったんだっけなって
いつも思って
見たいその看板
曲げようとしてくる
看板
とある保育園の看板なんですけど
でさっきも言ったけど
曲がったら保育園が見えるんですよ
曲がったら保育園があって
この保育園があるってことは
その道が正解なんです
でもその手前に
違う保育園の看板があって
すぐそこみたいな風に書いてあるから
ここを曲がると保育園がある
かのように見せかけてくるんです
はいはいはい
それは違うフェイクなんです
なるほどフェイク保育園なんですね
フェイク保育園
それは図書館に近い方の保育園
知らないけど
でこの道を
違うこの保育園じゃないって
言って
一歩次の廻り角に
行くと
本当の保育園が見えてくる
本当の保育園
はいはいはい
本当の保育園が見えてくるのね
そこをまっすぐ行けば
あとは突き当たるので
突き当たると
次また突き当たりなんです
突き当たったのを左
そうするとすぐ突き当たりだから
次右
そうするとバス停が見えてくるんで
そしたらここは右
ってなると一番近所の
家
ほぼ家なんで
うーん
そこまで来たらさすがに帰る
左右右は
難しそうですけどそっちの方が迷いそう
全部これ突き当たりなんで大丈夫です
あーなるほど
突き当たり突き当たり突き当たり
突き当たりを左突き当たりを右
突き当たりを右っていけばいいだけなんで
そこはイージーですね
なるほどなー
でもその
道中で
お弁当屋さんで
今日は夕飯を買って帰ろうかな
とか思って
お弁当屋さんに行こうと思ったら
あれどっちだっけ
みたいになっちゃった
道中で買わないでください
キヨスクとかで買ってください
そんで
あーこっちだった
こっちだったってお弁当屋さんで買って
お弁当屋さんから家に帰る道は
入ってるんで帰れる
インストール済みだ
そう
お弁当屋さんから家に帰れるけど
パン屋さんからは帰れないですね
パン屋さんに行っちゃうとめっちゃ不安
不安なんだ
多分帰れるんですけど
へー
不安ですずっと
あれこれって大丈夫だっけ
みたいな
そんな道入り組んでるわけでもないの
あのバス通りですね
えーあーそうかじゃあ全然
そんな細い道とかもいっぱいあるような
ところじゃないですか
日々歩いてないので
あー
辿り着くはずみたいな思っちゃうんです
確信度が低いんですよね
はいはいはい
でもあの本物の保育園のある道
行けば絶対に
着くんです
絶対的に信頼感がある
絶対に着く
目つぶってでも帰れる
あーはいはい
そこ行っちゃえば
そこ行けば
けどなんか
そっちのパン屋さんの方行っちゃうと
ちゃんと歩かなきゃいけない
ちゃんと歩かないといけない
どういう世界で
生きてるの
意識しなきゃいけないんです
あーはいはい
道を
意識すればするほど
なんかアクロバティックなことをしてしまうので
はいはいはい
えーみたいな
常人には思いもつかないことやっちゃう
常人には思いもつかないことをやってしまうし
ほんと後はマジで不安に苛まれて
一回引っかかっちゃうとかするんで
そこだ
バスとか乗るのも結構つらいんですよね
あー
バスの乗り間違えとかも
はいはいはい
たまにしちゃうので
でなんか
寄せばいいのに
ふといつも乗ってるバスから
うん
なんかいつも乗ってる時
本とか読んでるのに
ふと外とか見ちゃうんですよ
はいはいはい
そうするとえ?みたいな
どこ?みたいな
いやこんなとこ
こんなとこ通ってるわけみたいな
うわまた乗り間違えた
とか思って
あー
でも
いやでも間違えねーよな
とか思ってめっちゃ不安になって
でなんか
知ってるバス停とかの名前になった瞬間に
あー
あー出たー
あー分かったー
でそれ妻に
妻になんか
今日さあの
ここってバス通り通らないよね
みたいな道になっちゃってさ
うん
そこで焦ったわ
みたいなこと言うと
そんな道はないけど
確かにその感じは分かる
ってしたらさ言ってますけど僕も
バスとか乗り物系はまあ別に
外を凝視してなくて
スマホ見てたりするから
こんな道通るんだー
みたいな
思いそうになることはありますけど
不安になったりは全然ないです
自分への信頼感が
全く
交通系にはない
電車の
電車の乗り間違いもめちゃくちゃするし
電車
逆乗っちゃうと
逆乗っちゃうとか
同じ方向だけど
なんか分岐で実は
間違ったみたいな
やつとかに乗っちゃったり
なんとか経由みたいなところ
そうですね
だいたい着くっしょみたいな
ここのホームで待ってて
このホームに到着する電車に乗れば
いいんでしょみたいなやつで
やってるんで
そうするとなんか手前で止まっちゃって
乗り換えですって言われるのとかは全然
可愛いもんで
全然知らん駅になって
え?みたいな
これミスだーみたいな
って乗り換えるとかは全然しますから
大変だなー
そんなやつ
やばいよねやっぱ旅行行かない方がいい
一人では
一人では無理ですね
一人では無理だね
誰かとじゃないと無理です
それは
妻が道に強くて本当によかった
僕様に感謝ですね
家族旅行だと
いいんじゃないですか
家族旅行だと
家族旅行の楽しみ方は
すごく分かってきた
やっぱり家族で一緒に
過ごす時間っていうのがすごく
面白いので
それはもう
何泊でもしたいなって感じですけど
まあけどそれは家族と一緒に
他の所にいるということが楽しいので
はいはいはい
だから別にその旅そのものへの魅力
ということではないんですよ
あーでもそれも結局旅に含まれるんじゃないですかね
うんうん
非日常に家族とともにいるっていう
そうですね
そこの楽しみは
すごく
感じてますね
それです旅行というのは
それぞれ楽しみ方があって
ろうたろうさんの
旅の楽しみ方は
家族とともに過ごす
非日常でっていう
そうそうそう
解決じゃないですか
だからまあ毎日
夏休み毎年の夏休みとかに
なんか
決まったところに行くとかが
楽しい
決まった場所以外に
行くのは家族で
決まったところがね
確かに安心ぽいですよね
夏休み
そうです
毎年ここって
最近の2年連続で
行ったところがあるので
そこに来年も行きたいねみたいな感じです
今は
違う場所にちょっと行ってみようみたいな
そこの欲求はないですね
家族と一緒で会っても
ですか
うんまあないですね
へー
不安な
家族いるのに
うーん
安心なんですね
あー
はいはいはい
ようやく安心できる旅行先が見つかったみたいな感じです
あーなるほどなるほど
そういうことか
そうそう
クオリティも高く
ホテル周辺で楽しめて
子供連れでもいいし
何より料理が美味しいし
みたいな
まだまだ全然できてないアクティビティとかも
まだまだ全然あるので
なるほどな
子供たちが大きくなったら
スタンドアップ
SAPPとか
やりたいねみたいなのとかも
全然まだまだある
なるほど
それいいですね
それであれば全然ね
うん
子供たちにちゃんと意思が出てきて
他のところ行きたいって言われちゃったら
もう
言われちゃったらやめてください
テンションが下がる
ついに来たか
この日が
新しいところを決めなければならない
はぁ
あれはないですか
今行っている場所が
安心できる場所になったっていう
ことから
次回のポッドキャストテーマと今後の展望
違う次行く場所も
そうなり得るっていう可能性を
秘めてるわけじゃないですか
ごめんなさいちょっとネットワークが
今家族で行っている
2年連続で行ってて来年も
来たいねってなって
安心できる場所が見つかって楽しんでます
うん
でもそれ一番最初は不安だったわけじゃないですか
そうですね
子供からパパ次
こういうところにも行ってみたいんだけど
ってなって不安だったけど
今1年目2年目で
行ってるところのような
ところになり得る可能性は秘めてるわけじゃないですか
まあね
そうですね
その不安込みで
楽しむのが旅行の
醍醐味なんじゃないですか
そうだと思います
不安だけど
みんなそうじゃないと思うんですけど
僕は割と
そういった感じのところがあるかもしれないですね
いいね
不安込みで楽しいんですか
そうですね
カナダとか特にそうでしたね
最初不安だったけど
それが日常になっていくっていう
が楽しいっていう
僕はですけど
見慣れたい風景が
いつの間にか自分の日常になっている
っていうところに
面白さというか
感じますね
なるほどね
なんかそれで言っちゃうと
僕とか吉祥寺好きなんですけど
吉祥寺とか外国の人いるじゃないですか
ってことはなんか
外国の人にとっての非日常に
自分がいるっていう段階で
非日常を感じられちゃうんですよ
コスパいいですね
コスパよ
ここって外国の人が訪れるような
ところなんだ
そこに自分がいるって
海外旅行してるようなもんだな
とか思っちゃうし
強いですねその感覚持てれば
めっちゃコスパいいな
羨ましい
丸亀製麺とかに外国人が
並んでたら
丸亀製麺って外国なんだ
みたいな
そこに感覚持っていけるのすごい
そうなんです
羨ましい
それは結構ある
めっちゃいいじゃないですか
安らかですね
安いんですよ
もっと外国を楽しみたかったら
ディズニーランド行っちゃうっていう
ディズニーランドなんてほぼ外国だから
確かに
ディズニーランドとかは好きですよね
安心帰れるし
確かに外国っぽいし
言うて日本だし
帰れるし
帰れる
そこか
確かにね
山奥の温泉とかになってくると
ちょっと不安感がね
強くなるかもしれないですね
今の話で伝わったかもしれないけど
ほんとその僕
ここどこみたいなのの
緊張感がすごくて
泣きたくなるんですよ
泣きたくないんで
泣きたくないんですよね
泣いてもいいかもしれないですけどね
1回ぐらいは
泣いてるときあります
帰れなすぎて
それはやだな
そのレベルで不安なのか
そう泣くことはありません
へー
初めてのお使いみたいな
初めての
すごい悲しくなるんですよ
ここにあると思ってたのに行けないみたいな
ときの
不安感がすごいんですよね
不安感なんて
絶望感とか
なんだろう
またかよみたいな感じ
自分に失望するんですか
自分への失望もあるし
なんて言ったらいいんだろう
なんかめちゃくちゃ込み上げてくる
ものがあるんですよ
また迷ってる
それマジで結構
宇宙に放り出されたぐらいの
動く感じ
カーズグループみたいな感じ
そうそうそう
考えるのやめちゃう
へー
そのレベルなんですね
確かにやだな
っていう怖さが
ずっと秘めている
あとなんか
たまに
自転車とかで帰ってると
広い道とか出ると
遠くに連れていかれる
みたいな気持ちになって
怖くなる
それをするかも
なんか
高速道路に出ちゃった
高速道路じゃないんですけど
感覚的にね
行けない道出ちゃったみたいな
この道行ってると
俺も多分
あーみたいな
このまま俺
よくわかんないところまで
行っちゃうとか思うと
すごい怖くなって
めっちゃ不安になるんだけど
けどそれは
家に帰るために
合ってる道で
けどその道をずっと
走ってるときはずっと不安
本当に大丈夫?って思いながら
自転車とかで走ってるときに
若干泣いてます
今の感覚わかったっすね
あのー高速道路出ちゃったみたいな
ヤバい
泣いてる
その感じな
それは怖いっすね
それをずっと日々感じてるのは
負荷がえぐいっす
僕の方向音痴話になっちゃいましたね
面白かったっす
これいいっすね
これなんか良かったっすね
聞いてる人どうか
分かんないけど
楽しかったすごく
ちゃんとツッコミも入れてるし
めっちゃ面白かったな
ヤイのヤイのいて楽しかった
僕が熱量めっちゃ
込めれる話になっちゃってる
そうですね
人生を賭けた話なので
確かに
これ以上ないっちゃないですけど
これ以上思ってきてもらって
授業の話とかもいけるか
あーはいはいはい
しらいさんが魅力を感じてなくて
自分に魅力を感じてるのとかは
ジローとかの話はできるし
ジョジョの話とか
スラムランクの話とかもできるけど
これ多分もう普通にコンセンサス取れちゃう話なんで
あーはいはいはい
そういうのないっすか逆に
しらいさん側から
熱量を込めて
かつ
両太郎さん多分これ
分かってくれねえだろうな的な
のとかがあると
確かにあるといいっすね
うん
あれかなあそんなに
人生において
何かに熱を込めて
話せるものが
ない人生
熱困ってなくてもよくて
人とよく
理解されない
あーなるほどありそう
友達と話してて
めっちゃありそう
急に巻いてきた
ありそうだな
待っていけそう
いけそう
それ次回
今日はもう1時間半
本当だ
だから
次回その話を
しましょう
どれがいいかなあ
分かんないって言いたいっすよね
あーはいはいはい
言われて
分かんない
分かんないかなあ
って言いたい
絶対こうだろうかって
どう考えても
あるなありそうだな
なんか今ちょっとふわっと湧いてきたな
そうそう
アクロバティックな間違い
とかかっこつけないで
くださいとか
生意気なこと
エンディング
全然自分では生意気なこと
って思ってない
みたいなそういう話を
シェアしあいたいっすね
面白い
めっちゃ楽しかったな僕は
僕も結局
理解されないことの
心地よさとか思ってる
やっぱこれ
理解されないよなみたいな
面白い
これ
自己回避できたんで僕はよかったな
楽しかったこれあれっすかね
だから
1時間くらいじゃないですか
20、20、20くらいに
いいとこ分けて
とかにします?
分けれたらねでもさ今日の話とか
分けるどころがないよね
そうですね
ワンテーマだと
でも長尺コンテンツじゃないですか
でいきますか
長尺で
それでいきましょう
放送は白井チャンネルで流すでいいかな
白井チャンネルで流すのかまた別途
スポーティファイ
ホットキャスト作るか
どちらでも
考えます
というわけで
来月
お願いします
聞いてくださった皆さんも
ありがとうございました
ありがとうございました
失礼します