1. 塩屋ヒーハーFM
  2. #054 いつだってワンダカレー..
#054 いつだってワンダカレー〜店主から学ぶ余白の大切さ〜
2024-02-04 1:24:59

#054 いつだってワンダカレー〜店主から学ぶ余白の大切さ〜

ゲスト:キッシー(主宰)/シバトー(猟奇的なふくらはぎ)/ワンダ(ワンダカレー店店主)
MC:ハルカ(ダサポーズ担当)
おしながき:ワンダの由来/カツカレーはじめました/主催と同中/ルーシーとシバトー/塩屋に流れ着いた理由/塩屋でやりなよ!/私とShioya Mountain Club-ワンダさんの場合-/カレオジとのあいがけ/ここ5年/カレーピザトースト/甲子園プレイバックDJ/15周年イベント「海と山のすきまで WANDA CURRY祭」/今後の目標 ほか

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブの、
ラサポーズ担当、はるかです。
先日は、月野ゆふねさんにて、
NOT12、塩屋散々100マイルにお越し下さいまして、
どうもありがとうございました。
本当、いろんな方に塩屋に来ていただくきっかけで、
100マイル、100キロ、楽しんでいただけたなら、
何よりだなあと思っております。
はい、岸井さんもちょびっと顔出して下さって。
はい、邪魔だけしに行った感じでしたけど、
本当にたくさんの方にお越しいただいて、
たくさんの方に協力いただいて、
そして、僕一番びっくりしたのが、
情熱エイド。
完璧すぎるエイドだなと。
何時から何時みたいな。
そこで、ワンダさんのカレーが出たり、
みんな考えたんだなっていうのが伝わってきて、
僕と太郎は、もう本当に顔だけ出して、
サウナモット、
グラブ?
塩屋さんとそうですよね。
2時間くらい。
ただ本当に色々とお話しさせてもらって、
いい機会になりました。
主催の直太と、
エイドの担当の綾さんの、
努力の賜物の結晶ですね。
今日はですね、
部室ではなく、
違うところで収録しているんですね。
ここは、ワンダカレーさんのお店の中でございます。
ポタポタという水の音とか、
ひねってると嬉しいんですけどね。
お皿とか拭いてる音とか。
新メニューのカツカレーを堪能させていただいて。
私は赤いカレーを堪能させていただきました。
ワンダカレーさんで収録しているということは、
ゲストはこの方。
ワンダカレー店主の松田修博さんです。
こんにちは。
こんにちは。
こんばんは。
めちゃくちゃ嬉しいですね。
嬉しいです。
ついに収録させていただいて。
昭和の顔が。
顔です。
何か言われると、
斧ではないですけど。
NOT12でも、
エイドでワンダカレーさんのカレーを、
提供させていただきました。
みんなすごい喜んでいて、
おいしいおいしいおかわりと、
食べてくれていました。
だいぶ古くから、
本当に協力いただいているので。
今日は、
03:00
SMクラブとの関わりのきっかけだとかも、
お聞きしますし、
そもそも、
なんでカレー屋さん始めたの?
なんで塩屋で?
みたいなところまで、
いろいろ深掘りしていければな、
と思っております。
それでは、
今週も神戸のウエストサイド、
塩屋から、
塩屋マウンテンクラブのメンバーが、
ゴースパイシー、
セイヒーハーな話題を、
お届けいたします。
塩屋の、
ワンダカレーさんにお邪魔して、
収録しております、
ヒーハーFMです。
まず、
ワンダカレーさんについて、
紹介をしたいと思います。
ワンダカレーさんは、
2008年に、
塩屋の駅前の、
細い商店街の一角で、
オープンしました。
ワンダとは、
あだ名から来ているんですよね。
そうですね。
よくお存知。
僕本名はマツダで、
店のキャラクターに、
犬の絵が、
いろいろいるんですけど、
犬の絵は、
自分で描いていて、
犬の絵を描き始めたのが、
僕ここ店を始める前に、
雇われで働いていた、
元町にある、
ルーシーというカレー屋さんで、
働いている時に、
犬の絵を描き始めて、
それも、
ちょっと面白い、
ルーシーという店が、
個性的な面白い店で、
ラッシーって、
ドリンクメニューにラッシーって、
ヨーグルトドリンクのメニューがあって、
それを、
メニュー名が、
名犬ラッシーという、
ダジャレなんですけど、
そういうメニュー名で、
名犬ラッシーという、
メニューがあって、
それが通ると、
伝票に、
犬の絵を描くという、
マニュアルがあったんです。
すごいな。
いちいち描くんですね、
伝票に。
サクッと描けないと、
時間かかりますよね。
混んでいるときに、
ナップがかかっているみたいな。
犬の絵を描いていたら、
それ可愛いな、
僕の描いている犬の絵が言われて、
あるとき、
店のルーシーTシャツを、
作ろうとなったときに、
それぞれが、
こういうTシャツにしよう、
みたいな案を出して、
やっていたときに、
僕がいつも描いている犬の絵を、
これどうですかって言ったら、
それがTシャツになって、
それが、
えらい好評だった。
ルーシーという店、
たまに、
個展とかを、
そこに店に集う作家さんとかが、
06:01
個展をやったり、
そういうこともやっていて、
それも人気だった。
結構その個展が、
あんまり隙間なく、
これが終わったら、
次の個展、
次の個展というのが、
ずっと続いていて、
あるとき、
期間が空いているときがあって、
そのときに、
僕が描いている犬の絵を、
貼っていいですかって言って、
犬の絵を何枚か描いて、
貼ることになって、
犬の個展をするから、
作家名とか、
決めてるとか言われて、
ホームページとかに載せるから、
と言われて、
そのときに、
本名は松田やから、
犬のワン。
ワンダーという名前にします。
そこからワンダーという名前が、
そこで生まれたんですけど、
それで、
結構、
それがいつしか、
あだ名みたいになって、
ワンダー君とか、ワンダーさんとか、
ワンちゃんとか、
いろいろそういう感じで呼ばれるようになって、
そんで、
そのまま。
これ、
メニュー表にも、
Tシャツにもなっている、
これは変わらずですか?
そうですね。
でも最初、もっとほんまに、
ちゃんと4本して、
もっとリアル犬の、
犬の絵だったんですけど、
だんだん可愛くなって、
だんだんキャラクターみたいなのが出て、
めっちゃ可愛い。
可愛いですよね。
これは大好きなやつです。
このスワッとした感じ。
カレーを釣ってますからね。
素晴らしい。
この帽子の感じとかね。
小鳥も帽子を被っているし。
筆ペンのような感じで描いている。
この優しさとかね。
いらっしゃい。
柴藤くん来ました。
ワンダさんの、
古くからのご友人。
一方的にお世話になっているような。
カレー屋さんの、
ルーシーの話。
そんなところからこう思うと。
そんなところから。
そんなところからって、
まだ始まったばかりで、
ワンダさんの名残で、
なんでワンダさんなんですか?
っていうところから、
スタートしたばかりです。
自分ずっとワンダさんだと思ってました。
でもそれもすごい。
言われることがよくあって。
本当ですか?
何やったら、
雑誌とかの取材で、
名刺とか渡しているのに、
雑誌一発で見たら、
店主のワンダさんが
ワンダさん。
おい!
おい!
なんでやねん。
いろいろ間違えられる。
09:00
ワンダカレーも、
ワンダーカレーっていうのに、
それはほんまに、
数え切れないぐらい間違えられる。
夢のワンダーっていうのも、
いい言葉ですもんね。
ワンダー。
最初はいちいち、
伸ばし棒いらないんです、
って言ってたんですけども、
全然訂正しなくなりましたね。
ワンダーって書かれてても、
全然、ああはいって感じで、
どっちでもいいですよね。
でもワンダーもね、
夢っていう意味ではね、
いい語呂だと思うんですけど。
お店の名物がですね、
牛すじカレーと、
タイカレーですね。
私はいつも
タイカレーを
頼んでしまうんですけど。
僕とか太郎とかは、
来る日も来る日も、
牛すじカレー。
ほうれん草カレー。
最近は貧血、体調不良になってから、
ほうれん草カレー。
野菜サラダがこれがうまくて。
そうですよね、野菜サラダ。
忘れてしまいそうなので、
ちょっと先に、
まだちょっと、
ヤシワトウさんからというよりは、
カレーおじさんからの質問を
させてもらっていいですか。
森谷さん、福岡のカレーおじさん。
ワンダカレーさんを
尊敬してやまない。
彼女と来れなかったんで、
何かありますかって
いうことを聞いたら、
ワンダさんが、
あったから塩屋に根付いたってのは間違いないですね。
塩屋の
本当に伝説ですねっていうことと、
もう一つが、
今になってカツカレーを始めたのは何でですか。
それは気になりますね。
聞いといてくださいっていう。
すごいライトが。
これ別に、
そんなもんないわ。
めっちゃすごい、
しょうもない理由なんですけど、
別に全然
いつやってもよかったんですけど、
うちのカレーって、
どっちか言ったらカツには合う
タイプのルールなんで、
よくカツカレーないのとか
言われることもまあまああったんですけど、
ちょっとその、
正直
設備的に、
2年前まで
3口しか
コンロがなくて、
1個は仕込みをしてるし、
1個はカレーの鍋を
温めてるし、
そうなったら、
まあまあそれなりにメニューがあるんですけど、
カツカレーとか
なくても結構
これ抜けて、
こっちで温めてみたいなのを
ずっとやってて、
そこにちょっとカツをやる余裕が全くなくて、
去年、
その一昨年に、
5口コンロに
帰ったんですね。
それでまあ、
できるかなっていう、
12:08
まあちょっとこの今年から
メニュー一新したんで、
そのタイミングで
始めたんですけど、
まあそんなところです。
そうです。
カレーおじさん、福岡から聞いてますか?
でもなんかいちいちちょっと、
最初そのやってないときは、
カツカレーなんでやらへんの?
とか言われたら、
ちょっともったいつけて、
いやまあ、こんなベタなことやらないですよ。
ことは言ってたんですけど、
実は、
それは、
実備の関係だった。
メニュー表もそのタイミングというか、
今年入ってからですか?
そうですね。
最近攻めてらっしゃるんで。
レトルトができたりとか。
それはね、ちょっと一応、
去年の春から、
子供が小学生になって、
それで、
それまでにちょっと、
もともと定期休日が火曜日やって、
小学校入ったら、
子供と遊ぶ時間が、
なくなるから、
休みを日曜日に変えようという、
算段があったんですけど、
日曜日がもう圧倒的に、
平日とかの下手したら3倍くらい、
売り上げがあるような、
日やったんで、
なかなかちょっと、
それを休むというのは、
なかなかちょっと、
分切りが、
分切りがとか正直、
売り上げ的にめっちゃ厳しいので、
それで、
レトルトとかを始めたというか、
売り出していこうという風になって、
それでちょっと、
補填していくのと、
かつかれ始めたというのも、
ちょっと価格帯を上げて、
売り上げをちょっと伸ばす、
伸ばせれたら、
いいかなというので、
なんとか日曜日の売り上げを、
休むので、
そこを補填できるように、
いろいろ今は、
ちょっと試行錯誤しながら、
今年から、
やっているんですけど。
日曜日が休みになるかもしれないという。
もう日曜休みになったんですね。
なってるの?
2024年から。
という事は、
我々の日朝練の後に、
皆さん寄ろうが、
できなくなってしまったという。
結構それやってたって、
最近山にも行ってないから。
そんな残念な事が。
そうですね。
秋田市さんに習われましたね。
まあでもね、いい事です。
という事は、
かつかれを食べれば食べるほど、
お子さんとの時間が増えるという。
そういう事ですね。
分かりやすい。
本当にお世話になっているので。
本当ですね。
15:00
なので、塩屋にお越しになる際には、
是非土曜に。
祝日はやってます。
祝日。
いいですね。
本当にお世話になっているので。
いろんな人を、
お連れしていますので。
塩屋は結構、
火曜提供のお店が多いから、
逆に火曜やって頂けるのは、
個人的にはとても嬉しいと思います。
そうやね。
春賀ちゃんの収録の日は、
結構火曜日が多かったから、
結構夜店がなくて、
なんかもう、
惣菜みたいな家庭、
集まっていた記憶があるので。
最近行けてない証拠やな。
そんな事が起こっていたんだ。
まあまあ、今年からですけど。
そっか。
そんなワンダカレーの、
松田さんですが、
松田さんの、
人隣みたいなところ、
人隣。
はい。
気になりますね。
どうやって、
このワンダカレーさんができたのか。
そもそも、
キッシーさんの、
繋がり?
いや、繋がりというか、
すごい面白いこともないんですけど、
僕が火曜になって、
後から知ったんですけど、
出身中学は一緒なんですよ。
宇田敷山中学校っていう、
宇田敷山。
リスナーの、
神戸限定とかの話には。
どこにあるんですか?
舞妓ですね。
舞妓と、
霞ヶ丘っていうのがあるんですけど、
そこの、
東舞妓小学校と、
霞ヶ丘小学校の、
生徒が通うみたいな。
坂の上にちょっとあるんですけど。
それも後で知ったんですけど、
僕は陸上部で、
結構やんちゃーで、
いらんことばっかする後輩がいたんですよ。
上宮くんっていう子がいたんですよ。
上宮くん。
別に名前出してもいいでしょう。
上宮くんと、
結構仲良かったんでしたっけ?
そうですね。
そうですね。
多分。
僕は陸上部で、
そこそこワーって走ってたんですけど、
その中で、
サッカー部が、
割と怖い先生がいらっしゃって、
ワーワーワーワーやられてるなっていうのを、
走りながら見てたんですけど、
松田さんはサッカー部だったみたいで、
結構縛られてたみたいですよ。
今はあれやけど、
今はもう、
そういう時代じゃなくなりましたけど、
情熱科の先生がいらっしゃって。
血気盛んな。
血気盛んな。
その先生も、
ワンダさん来られてるみたいな。
最近は来てないですけど、
初めて、そんなに数年ぐらい経ったぐらいの時に、
18:04
来てくれたんですけど、
僕、サッカーそんなに上手くなかったので、
ずっとBチームとかにいたんで、
先生に怒られるような、
コソコソ生きてたんですけど。
変にあれすると縛られますからね。
本当に。
血気盛んな。ラグビー出身の。
そうそうそう。
ただただ、終わりなき外周をずっと走っとけみたいな。
当時はね、昭和ですから。
水飲むなとかね。
その先生は本当にラグビーで、
三陰工業とか行かれて、
すごい優秀な選手を育てられて、
活躍はされるんですけど、
多分、新任科の時だったんで、
血気盛んな頃で。
張り切って。
なかなか良かったな、
僕は陸上部で。
本当に、馬乗りになってキャプテン。
スタンドの真ん中で。
なかなか見る機会ないですよね、馬乗り。
なんかちょっとシュールなというか。
今となっては。
だったみたいで。
来たらもう、
その当時のイメージしかないから、
最初来た時はもう、
緊張して。
カレーちゃんとか震えたんじゃないですか。
そうですよね。
言っても、
そんなに会話とかも、
そこまで、
笠川もめっちゃ人気だったから、
部員もめっちゃ多いし、
そんな覚えてないだろうと思ってたんですけど、
なんか意外と覚えててくれて。
そういう先生の方が後になると、
結構、
なんていうんですか。
優しいじゃないけど、
ちゃんと来ていただいたり。
すごい、全然丸くなってて。
当時のイメージがあるから、
怖かったですけど。
そんなサッカー少年だった、
松田さんが、
なぜっていうのは、
僕もあんまり、
サラッとぐらいしか聞いたことがないから、
めちゃくちゃ聞いてみたいところですよね。
どういう風にカレーに結びついていったのか、
みたいなところですよね。
もともとカレーは好きだった?
家のカレーですけどね、
好きだったし、
ルーを使ったカレーとかを、
意外と、
中学とか高校の時から、
作ってみたり、
そんなのをやってたんですけど、
そんなのは別に、
誰でもできるようなことだし、
やったんですけど、
大学に行ってた時に、
21:04
バイトをするってなった時に、
何をしようかってなったら、
特に何の考えもなく、
飲食店で、
そういう料理も、
別に嫌いじゃないし、
居酒屋とか、
普通のそういうところで、
ばっかりバイトしてたんですけど、
そういうのをやるにつれて、
大学生活とか、
ただただ堕落した生活をしてたんで、
全く将来のこととか考えてなくて、
就活とかも全くせんまま、
単位が全然足りてなかったので、
ダメ学生ですね。
ダメ学生。
もうそういう変やろうなと思ってたら、
ギリギリ追試とかに行かれて、
それを受けたら、
卒業できることが決まって、
でも就活してないし、
してないし、
でも卒業できるならさ、
しとこうと卒業したけど、
ほんまにただただ卒業しただけで、
そこからどうしようかなっていうので、
ずっと飲食をやったんで、
そのまま、
大学生の時に、
自分で店をやるみたいな、
なんか面白そうやなって、
ちょっとおぼろげながらって、
その時から、
さっき言ってた、
ルーシーというカレー屋さんに、
客で、
すごい、
一軒家を改装したような、
友達の家みたいな、
1階と2階があって、
2階にコタツとか置いてあって、
ほんまにそれこそ、
寝て回る人がおったり、
全然帰らないとか。
柴田おじさんじゃないですか。
それ、もうそうですね。
座らせてもらってる方で。
当時ね、まだそういう、
小民家カフェじゃないですけど、
そういうところも、
ほとんどなかったですよね。
小民家カフェって、
なんかね、
いい感じの想像すると思うんですけど、
逆の方ですね。
逆の方って言ったら、
カオスな。
今も同じ場所で店やられてるんですけど、
すごい綺麗になってて、
ほんまにその、
当時、
20何年前やろ、
23年前くらいは、
もっとなんか、
友達の家に来たような感覚で、
なんかすごい雑多なものに
溢れてて、
面白いような。
ゲストハウスみたいな感じですね。
アジアにある、
いろんな人が。
旅人とかも、
すごいなんか、
結構集まってくる店なんですよ。
24:00
そんな僕も、
結構市外やから、
そっか、その頃自分も、
アジアでバックパック化して、
ダメ人間をやってた、
時だから、
そういうの良かったっすよね。
そういうのの、
そういう場所が元町にあったってことです。
そういうことは、
柴藤さんも堕落してたってことですね。
そうですね。
本当にちょうど高校卒業して、
音楽関係も好きでした、柴藤さん。
高校卒業して、
2,3年プラプラしてたんですけど、
ちょうどその時に、
ルーシーに行くようになって、
そこで、
じゃあもう、
出会いはむちゃくちゃ、
20年前くらいの話ですよね。
20年弱くらいですよね。
ずっとこう、
一定の距離を保ちながら。
柴藤さんは何してたんですか?
本当に、
フリーターで、
そういうところに遊びに行ってばっかり。
プラプラしてたんですね。
何するかも定まってないし。
ヨハンダさんとは、
カレー屋さんでも、
お会いしてたし、
その後に、
結構遊びに行ってた、
ジャム団っていうのがあって、
レゲエのクラブがあって、
そこで、
60年代とか70年代の、
ジャマイカの音楽のイベントを、
やってあって、
そこに遊びに行った時に、
そこで偶然ヨハンダさんとお会いして、
ヨハンダさん、
今よりも全然無口な感じだったんで、
謎の人だったんですよ。
お店でも、
どっちかというと店長さんの方を
喋りする感じのイメージで、
奥におった、いつもニコニコしてる、
ウケてるお兄さん、
ここでめちゃくちゃ気持ちよさそうに
俺からみたいな。
そこでだいぶ、
打ち解けた。
そっかそっか。
そういうイメージ。
面白いなあ。
その頃知ってる柴藤さんが。
いやいやいや。
ここで繋がってるのも面白いですけどね。
今日はそんなワンダさんが、
どういう風に塩屋の町に
入っていったのかみたいな。
そうですね。
本当に興味ありますね。
そうですね。
で、
ルーシーでバイトされてからですよね。
ルーシーでバイトされて。
で、
大学卒業して、
一年間は別のところ
おったんですけど、
ルーシー行ったら、
バイト募集の
張り紙がしてあって、
オーナーと、
仲良かったんで喋ってたら、
働く?みたいな感じで。
そんなノリで。
いいんすか?みたいな。
自然な流れ。
自然な流れだけど、
ラフなところに
ラフな採用みたいな。
自給なものにする?みたいな。
300円くらいでいいみたいな。
27:03
そんなノリ。
それで、
採用してもらって、
で、
働いてたところ辞めて、
働き出して、そこから
カレーを
ずっとそこのルーシーの
カレーは食べてたんですけど、
それ以外に外でカレーを食べるって
あんまり別にしてこなかったんですけど、
で、いざカレーを
飲食で働きながらも
そういう
スパイスとか
そういうカレーをちゃんと
作るっていうのはあんまり
経験がなくって、
それでそこで結構
最初から
いろいろやらしてくれて、
で、ルーシーで出してた
その時のカレーも
作らせてもらって、
それで結構
カレーの
作るの、スパイスから
作るみたいなことにハマって、
結構そこから
こういういろんなカレー屋さんがある
個人のやってるカレー屋さんで、
面白い店が
いっぱいあるっていうのを知って、
で、いろいろ
食べに行ったりするのも面白くて、
で、ハマっていったりする。
出会いですね、それね。
出会いからハマっていくまでの。
まさかのね。
すごいな、面白いな。
じゃあこのワンダさんで出している
カレーのルーツは
ルーシーのカレーから
ってことですか?
味自体は全然
違うんですけど、
ジャンルで言ったら
欧風カレーになると思うんですよね。
欧風カレーアレンジバージョン
欧風風カレーみたいな。
欧風風ね。
欧風カレーって言ったら
ホテルで出てくるようなビーフカレーみたいな
ちゃんとスープとってみたいな
フォンドボウガーとか
ああいうのが
欧風カレーで
いわゆる
言われるようなものだと思うんですけど
ちょっとそれを
若干アレンジしたような。
で、それに
ここ一的な感じで
トッピングがいろいろあって
っていうような
が、僕も好きだったし
それで自分でやるんやったら
そういう
系かなっていうので
味自体は
自分のオリジナルで
できたのが
このカレーですね。
優しいね。優しい味がしますね。
優しい味。
本当に。
深みもあって
ホロホロ、トロトロ
でもやっぱり
そこから塩をやってるところが
そう。
なぜっていう。
お店を持ちたいみたいな夢も
あって
それはね
ルシでやる前から
30:00
そういう話も
オーナーとはしてたんで
いずれは
っていう話。
その時のオーナー
ルシのオーナーは
いいやんそんなの
すごい応援してくれるというか
面白がってくれて
そういうやつと
働きたかったみたいな
ぐらいの感じで
それで採用してもらった
っていうところもあるんで
4年働いたんですけど
最後の
1年間ぐらいは
独立に向けて
塩屋を選んだのは
ちょうどね
1年
最後の
ルシにいた1年ぐらいの
時に
それまでは
実家から
実家はその前この
お座敷屋の
実家住まいやって
そこから元町まで通ってたんですけど
飲食の
修行みたいな立場やし
給料も
そんなに
もらえてなかったんで
なかなか
一人暮らしっていうのが
したかったけど
独立式も食べなあかん
できなくて
実家から通ってたんですけど
独立する1年前ぐらいに
たまたまルシの時のお客さん
図体で
塩屋の
グッケンハイム邸を
今のオーナーが
買い取って
グッケンハイム邸を買い取って
運営をしだして
その裏に
2階建ての長屋があって
そこをシェアハウスみたいな形で
やっていきたいみたいな話が
回ってきて
面白そうやから一回見に行ってみます
みたいな感じで見に行って
森本有さん
とその時会って
喋って
本にも出てくるやつですよね
今の
グッケンハイム邸の
すごい綺麗な
改装というか
補修された感じではなく
2年ぐらい空き家やったんで
ボロボロで
めっちゃ風化しまくってて
空き家
あの場所で結構雨風当たるし
2階とか窓もなくて
吹きさらしで
みたいな
木とかボロボロやったし
ここ住めんのかみたいな
33:01
それでもともと取り壊しちゃう
という話になったところ
有さんのお母さんが
それはちょっと
こんな取り壊しちゃダメ
みたいなので
老婆資金とかも
もとでに買い取った
森本家で
みんなお金出し合って
買い取ったというところがあるんで
ほんまにボロボロやって
裏の長屋
シェアハウスにするっていう長屋も
もうなんか
一部屋
ひと間がボンボンボンボンとやって
今でこそ結構
整えられてるんですけど
トイレも
共同フロアがあって
トイレとか
ほんまにそんなもなくて
ただ一間
そこも
その長屋も
もっと長いこと空き屋
状態だったのに
昨日まで人住んでたみたいな
夜逃げしたんちゃうかみたいな
布団が
布団に
着替えた
パジャマが脱いであったりとか
結構生活感が
あるままの状態の
何年前の
昔は社員寮かな
そうっすね
そんな状態の長屋
やったんですけど
なんせ家賃も
今より整って
いろいろ整ってないから
っていうのもあって
今日本でも十分安いと思うんですけど
もっと安くて
それやったら
今の給料でも
なんとかなるっていう
あ、住みます住みます
キャンプ地みたい
サバイバル
キャンプどころじゃない
サバイバル
一番最初はお風呂とかも
長屋になかったから
本館に
洋館の方の
瞬間湯は
こういう瞬間湯沸かし器に
コースを
繋いで
それでシャワーを浴びる
インドのゲストハウスよりも
厳しい
場所によっては全然
お湯シャワー浴びる
あっちー
キッチンもそこで
お湯を
引っ張って
キッチンの台に風呂入ってるんじゃないかみたいな
平成ですよね
そういう
最初はそういう状態だったんですけど
それを
住み屋風
みんなで
普通の暮らしができるような
サバイバルのところから
それこそそこに住んでいらっしゃった方が結構
面白い面々が集われた
という
どんな面々がいたんですか
初期メンバー
一番最初に住み始めた
僕を含む
メンバーに
アキラッチさん
アキラッチさん
ルームメイトだったんですね
36:01
ヤバい人がいましたね
塩屋ナンバーワン
ピザ屋
結構
近所の人が多くて
塩屋の漁師の
方とか
近所の人がそこ
家の方がいいんじゃないか
凍り下げたら色々出てきそうな感じ
家帰ってたりとか
塩屋に住んでる人が多かったんですか
元々
塩屋在住やって
っていうのは
そんなにいない
でも
大体神戸市内だった
そういうことですね
全く縁もゆかりもないというよりは
塩屋知ってるよぐらい
今は女性の方が多いけど
その時はほぼ男
女性が男の方ばっかり
女性が3人
すげえな
3人いらっしゃった
せめて女性
シャワーを
湯浴し機から繋いで浴びてます
北原市なんかも
男ばっかりやったんで
女性も
今とは全然違う
感じの長屋やったんですけど
――間取りは違ったんですか?
――間取りも合ってないようなもんじゃないですかね、取り合いみたいな。
――面白そうですね、その状態から。
――それまで言ったらマイコーやから、隣町、タルミ区内、同じ区内なのに、住むまでに来たことが一回もなくて、北川。
――意外と州通りしちゃうところありますもんね。タルミは泊まるし、スマは海岸あるから行くけど、みたいな。
――ほんまに友達とかがおらん限りは来ることない町だったんで、ほんまに僕はそういうのもなくて、もう一回も降りたことがない町だったんですけど、それを機に住むことになって、住み始めたらこういう面白い商店街が北川にあって、
――いろいろ歩いて回ってみると路地ばっかりで、同じタルミ区やのに全然違うなっていう感覚があって、面白さを感じましたね、住み始めて対象。
39:12
――町の人もすごい気さくに声かけてくるし、買い物とかしたら、ほんまそういう昭和感があって、距離も近くて、面白い町だった。
――みんな感じてるとこかもしれないね。
――そうですね、人が近いですよね。田中東さんとかも、これ持ってきや、みたいな感じでいろいろ。
――で、ここの場所見つけ合ったんですか?周りの声もたくさんあったとか聞いた気がしますけど、有里さんとかの声も。
――住み始めて、面白い町になって、普通に暮らしてたんですけど、ルシーで働いてて、独立っていう、あんまりその時は決めてなかったんですよ、これくらいの時期に。
――いろんな所で探していたんですか?
――元々、樽見の駅前とか。
――証券的に。
――商売になりそうなというか、なんとなく。
――人通りもいいし。
――その辺かなっていうところで、樽見の駅の辺にある不動産に入って、物件とかを紹介してもらったりしてたんですけど、思ってたより全然家賃高いし。
その当時はあんまりいい物件が樽見その界隈ではそんなになくて、なんの気なしに、シオヤでってそんなにおもてなかったですけど、店舗物件ありますかって聞いたら、一番最初にこの今の店の物件を案内してくれて。
で、ピンと来るとか、ここや、みたいな思うとかいう話とか聞いたりしてたんですけど、自分で店をやるようになって、その物件を見た時にインスピレーションが広がるとか、それも全然なかったです。
――リアル。
――リアルなんです。
42:22
そういう話をいろんな人にしてたら、シオヤにもこういう物件があるんですけどねって言ってたら、そこでやれや、みたいな、周りさんとかね、住んでるしお前って、そこやしって。
それをしてくる人もおれば、逆にシオヤで商売やってる人が、こんな町でやったらあかんで、商売ならない人おらへんし、言う人もおるし、まあまあ、いろいろ迷ったりしてたんですけど、そうですね。
――前にインスタか何かで、最後に決め手になったところで、クラムモンのサナエックさんの推しがあったみたいな話があって、あれどんな感じだったんですか?
あれがね、去年、店の15周年があって、イベントを何かやろうとは思ってたんですけど、
――出生してしまったね。
――物件を決め手になった一つとして、長屋に住んでたとき、最初の1年ぐらい住んでたときに、クラムモンの原田一子さんが、
――クラムモンの原田一子さんの知り合いで、グケハヨムテでアリさんのミタムラカンタナンというブラスバンドの演奏を、原田一子さんのソロアルバムに使いたいというので、
――グケハヨムテという洋館を運営しているから、そこで録音できるって話になって、原田さんもノリがいいから行きたいみたいな感じで、録音しに来たんですね。
――1週間ぐらい泊まり込みで録音するみたいなことになってて、どこに住むってなったら、1週間ほんまに普通に長屋に、泊まってたのが本館の方で泊まりしてたんですけど、普通に長屋でその時の住人と一緒にご飯食べたり。
45:16
――もうなんか普通に住人みたいな感じでおって、本館のフロアで曲録音して、ソロアルバムを作ってあったんですけど。
――で、そのアルバムができて、初期の頃なんですけど、僕は長屋に住み始めて半年とか経った頃だったんですけど、それで半年後ぐらいにソロアルバムのできたライブツアーで何箇所か回るってなった時に、
――はいはいはい、縁がありますね。
――で、ライブしに来たんですね。で、その後、素晴らしいライブを僕も見に行ったんですけど、その後打ち上げを長屋で、出演者とかもみんな、住人とかもみんなで打ち上げしてて、
――で、その時に原田さんと喋ってて、もう独立しようと思って、塩屋でこういう物件も出ててみたいな話したら、ああもうそこでやりなよみたいな。
――ああ、そういうあれか。
――もうそこでやったらみんな来るからみたいな。
――そうなりそうやな、その時間盛り上がってるところやし。塩屋で私はこんなに来てるんだよって聞いたよね。
――一緒に録音とかで来てた時に、僕もその時ちょうどいろんなカレーとかを長屋で作ったりしてて、それを一緒に食べたりしてて。
――その時から原田さんに自分のカレーを食べてもらったりしてて、絶対いいじゃんみたいな。
――カレーいけるよ。
――そうな、そういう話で。
――実際それ、そんな無責任だと思ったけど。
――当時はね。
――今となってはね。
――そうですね。
――今までの生き様が、そういう人がゴーするところですもんね。
――それは決め手になったんですか、実際。
――うんうん。その時、実際、こっちもそれで盛り上がってた部分もあるから。
――で、やっぱり実際、いろいろ物件見たけど、ほんまに無くて。
48:02
――で、そこから一晩、ほんまに一晩考えて、もう行こうと。とりあえずやってみようと思ったの。
――その時27歳だったし、失敗しても、今から別に3年くらいやってはあかんから、別の場所に行ったらいいかくらいの考えで。
――もう、その次の日を抑えたんですよ。
――すごいなー。それドラマやなー。
――いや、実際ね、当時って、本当に、グッケンハイム邸で音楽のイベントがあって、
――で、ワンダさんぐらいしかほんまにお店がなくて、で、あの、グッケンハイムでライブ見に行って、
――その前にワンダさんでカレー食べるっていうのが、当時の神戸のそういうちょっと流行りに敏感な方のおしゃれな感じの流れで。
――ライブやってるときしか言いがえないことになるもんね。で、週に何回やったんだって話だから。
――そうかー。
――でもね、グッケンハイムって、まぁそれ、原田さんが結構有名にした部分ってすごいあって、
――やっぱりそれで原田さんが録音して、ライブもしてってなったから、すごい、そういう業界から注目されて、
――最初はもう有さんの友達のミュージシャンとかが来て、ちょっとライブをやってて、まぁ月に1回2回イベントがあるとか、
――たまになんか、その有さんの知り合いとかの結婚式やってるとか、なんか、まぁほんまにそれぐらいしか使われてなかったんですけど、
――そっから急激にライブが、ライブイベントが入り、めちゃくちゃ入るようになって、
――コロナ以降ちょっと減っちゃった、減っちゃったというか、イベント自体なくなって、今はなんか結婚式がすごい人気なんですけど、
――コロナ前とかは、ほんまその時はもう、週に何本あんねんみたいな、
――あーそうか、すごいな。
――月のマンスリーとか見たら、
――えげつないなと。
――20本近いぐらいなんか、そういうライブのイベント組まれてる月があったりとか、すごいライブがあったり。
――それでやっぱアーティストも集まりますもんね。アーティストっていうかね、そういう場所だからじゃあここに、ここに住もうみたいなのも含めてのルーツにもあったかもしれないですね。
――またね、グッケンハイブでしか見られへんような神戸やったら、ライブがすごく多くて。
――そういう発信力のある人が、またワンダさんによってカレーを食べて広めてみたいな。
――すごい良い流れ。
――当時はそんな流れがあったなという風に、外から見てると。
――柴藤さんも具体も行かれてあったんですか?
――そうですね。僕どっちかっていうと、ライブに遊びに行かせてもらったりとか、ライブハウスで働いたこともあったので、
ちょっとチラシ持って行ったり、持ってきてもらったりとか、そんな形で関わらせていただいた。
――そんなグッケンハイブについて知りたい方は、旧グッケンハイブ邸物語、未来に生きる建築と小さな町の豊かな暮らしという本がございますので。
51:10
――今調べてたね。
――あと浦永谷の映画もありますから。
――そうですね、旧グッケンハイブ邸浦永谷という映画もございますので。
――リアルかリアルじゃないか、フィクションかノンフィクションかわからないようなね。
――10人が撮った映画になっていますからね、元10人が。
旧グッケンハイブ邸物語は、オーナーの森本有さんが書いた本になっておりますので、
それのあたりをご覧いただければ詳しくわかるかなと思いますので、よろしくお願いします。何の宣伝やねん。
――そんなストーリーがあったんですね。
――FMクラブとの関わりは?
――そうか、それも言っておかなかった。大したことはない。これはSMのラジオでしたっけ?
――一応塩谷ヒーハーという感じで、FMクラブを提携しておりますので。
――そんなルーツも知らない中、大変恐縮なんですけど。
――僕も海と山好きで、元々のルーツが会社の帰りに山行って遊んでるみたいな話をしてて、真っ白で遊んでて。
松田さんと同じくじゃないんですけど、塩谷に行ったことはあるぐらいだったんですけど、改めて塩谷って降りたら、元バックパッカー系は感じますよね。
なんでしょう、この雰囲気いいなっていうのを改めて街を歩いて感じてて、これはもう少し他でも話したと思うんですけど、もうすぐに山に入りたかったんですよね。
すぐに本当に、足跡ちょっと時間かかるし、僕らの住んでるところって、僕も舞妓出身だし。
タルミとかスマとかあって、塩谷の駅からすぐ山に入れるっていうことが分かってて。
タローももちろん、たまたま彼もなぜか塩谷に住んでて。
自然と商店街を歩いた時に、一番目を引くのってワンダさんじゃないですか。
――そうですね。おいしそうな匂いが。
本当に森谷さんもなんですけど、タローもそんな飲んでベロンベロンっていうタイプじゃないです。森谷さん飲まないし。
僕もそんな別になったんで、これ逆なんですけど、山に行ってからカレーじゃなくて、カレー食べてから山に行くっていうので。
54:04
何年前くらいですかね。ちょっと通わせていただくようになって。
本当に僕、タロー、カレーおじ。カレーおじとタロー。僕とカレーおじ。いろんなパターンがあるんですけど。
――当時はそんなトレイルランナーが夜に訪れることはどういう風に映ってたんですか。
トレイルランナーっていうか、仕事帰るの疲れたら僕なんか来ようかみたいな。
最初はあんまりトレイルランナーとかそこまで知らなかったんで。
今から山に行くっていう話聞いたら、こんな夜中にみたいな。最初はそういう驚きが。
変な人いっぱい見てるからな。変な人はたぶんいっぱい見てきてるから。
カレー食べてからですもんね。
この端っこの、今はるかちゃんが座ってる席の辺にこう座らせてもらって。
――トレイルランナーはこれからしますって。
いや、スーツ。スーツでそのまま来たり。ナチュラルな感じなので。
勝手にこんなにしたりするしかたまり場じゃないけど。本当にカレー食べて。
茶屋もおいしいじゃないですか。
ああーってこうバッタリ。
――バッタリおいしい。
そうそう。してるような。馬鹿屋みたいな。怒られますけど。
でもそんな感じで、本当に今から山行ってきますわみたいな感じで。
でもそれがだんだん最初、太郎、僕、森谷っていうのが本当に。
それこそ今の日曜日のこのさっきの話じゃないですけど。
だんだん3人になり4人になり、推しになりとか。
あるいはこうレースするんですとかになったときはここがもうトレイルランナーだらけで。
お前にもうご迷惑をかけたわけですよ。
なんで短版のおっさんが短版の。
汗臭いからだったり。
で、っていう感じでしたよね。だから徐々に本当に。
アウトドアとかシオア、どっちかって言ったら芸術とかアートの街だったんですけど。
でも松沢さんも時々おっしゃられたのが本当に何かたまたまSMのこと見てるとか知ってるとか。
そういう人がリュック持ってこられたりとかっていうのはちょっと増えてきたんですって話を聞いてましたね。
あとコロナの中だったんでね。コロナの最中だったんでなんとなく日本が苦しいときだったんですけど。
僕らコロナのときでもあの山で駆け回ってたんで。
密を避けて駆け回ってたんで。
コロナの密を避けるのにはトレーラーとかは乗ってこいでしたよね。
で実際あれですかちょっとその本当になんとなく増えた時期とか。
そういうトレーラーランナーあるいは登山する人とかその辺の多少の増えたなみたいなのはやりましたか?
57:05
コロナのときはねほんまに普通に山登りする人とかめっちゃ増えたと思います。
コロナのときはそうかもしれないですね。
僕もたまには登ったりしますけどほんまにコロナのときとかやることないから休みの日とか街にも百貨店閉まってるとかほんまに一番ひどいときとかそうなったから山で登ろうかみたいな山登ったら。
そういう発想があるんですね。
山のところで塩チョコの福岡さんに出会ったりとか。
福岡さんは登ってなったんですね。
そんなこともあったし山で塩屋の知り合いに出会うとか。
おもろいですね。
みんなどんな心の変化がみたいな。
そういう自然が多いしちょうどその元々そういう自転車乗ってる人とかがちょうどスマと塩の間の2号線を走ってきてこの辺で休憩してみたいな人って結構もともといたんで。
そういう運動する人とかにはいい場所なのかなっていうのはもともとありましたね。
間違ってたらあれなんですよ。登山のガイドブックが何かに。
載ってます。大和高原の地図にワンダーカレーさん。コープミニとワンダーカレーさんだけ。
あきらめたら載ってないってことだよね。
載ってあったんです。
最初僕らがイベントとかってコロナのどこもやってないで見やらしてもらったときに。
Cマウンテンのとき。
Cマウンテンのときとかってどっかにそうでもいいから応援してほしいなとか協力してほしいなっていう思いがあって。
SMクラブだから。
でもそのときに一番最初に本当にお願いだけどお願いベースで申し訳ないんですけど
そういうイベントにカレー出してもらえませんかみたいなお願いを一番させてもらいやすかったのが
僕らも思い強かったのはワンダーカレーさんだったんですよね。
それで多分また夜こうやってパフェ食いながらとかのときにお願いをさせてもらって
そのときにまた僕らもめっちゃ失礼なんですけど森谷さんが結構カレー好きなんで
カレーリアルに本当に熱心に好きなので
勝手にワンダーカレーさんのカレーとカレーおじが作ったカレーを
あれ美味しかったです。
愛がけカレーって言って
森谷さんが今までで一番躍動した
1:00:01
どんなトレイルレースよりも躍動した瞬間が
しおやのへその1回と2回カレーを持って
もうかきずり回ってたっていうのも
そんなときも協力いただいたり
あとTシャツとかに勝手にそのSMクラブのTシャツに
ワンダーカレーとあきらしさんとかのロゴを入れさせてくださいとか言って
しおやを僕らがアピールしますって
勝手にそう
SMクラブの光る蛍光のタンクトップに下に
それこそ本当に長野さんが真烈語学で
着てもらったやつはあれは自分がロゴを入れたシャツを長野さんに渡して
でしおやの直田とか長野さん全国区になるかなと思ったらあれを
来てくれて長野さんがわざわざロゴのところを隠さずに
すごい下にゼッケン貼って
そのときワンダーカレーさんとあきらしさんと
あとサンライズかあれは北陸だけどのロゴ
そうそうそれもオッケーしていただいたんで
ところ広い方やな
そう
石爪というのはなってはならないよね
どんなふうに思ったんですか?無茶な提案をいろいろ
あいがけもそうですしロゴもそうですし
最初これそれちゃんと話しとんかと思われたと思いました
どんなメンバーだったんですか?
いやいやなんかすごい人がおるんやな
変な人がおるんやな
人が集まってくるんやなと思ってましたけど
でも全然そんなロゴ入れるとかそんなのも
むしろありがたい話でそんなの使ってもらえるんやったらっていう
でもほんま森谷さんのカレーおいしかったですよ
軟骨の中であれ覚えてますもん味とか
えー
キーマン軟骨とか入ってるやつやったんちゃうかな鳥の
結構ね本当にでもあの人は研究熱心だし
あの人は謙遜者あるけど本当に割とレベル高い
あの人も料理人になりたかったから
でもそれワンダーさんに言ってもらえたらほんま嬉しいと思う
なんかあの試合に住んでた時の
上か下のマンションの上か下の感じインド人がね
そうそうそうそうそれもおかしいしインド人のカレーパーティー
めっちゃ面白いね
面白い話よく聞かせてもらいましたけど
だから本当にテッカイ5終わって夜に終わった時があって
その後ワンダーさんが営業してあって
本当に終わった5週終わったトレイルランナー
上村さんとか奈良の強い人とか
玄馬さんっていう人とかそういう人たちが来て
そもそもビール飲むのもあるからすごいパーティーみたいな時もあったし
1:03:00
それこそ大見龍くんとか屈すんとか
その辺のメンバーも来てくれてるし
信男さんとかいろんなトレイルランナー
そんな数も多くないんですけど各地のトレイルランナーが
ワンダーカレーっていうのがセットになってると思います
それは嬉しかったですよねストーリーとか流れてたら
言ってるなと思って
しわとうさんがなぜか
シーマウンテンとかテッカイ5の時は
ご縁がなかったんですけど
そんななぜか今一緒に
今コアメンバーさん
ちょっとここ恥ずかしいですよね
中心的人物になってるから
この面下げてきてんねみたいな
後ろがマウンテングラブの人としてみたいな
面白い声ですね
今でもテッカイ5やった後とかに電話させてもらって
何個かちょっと後で取り抜いていいですか
この前もそうやった
みんなもでもあれが楽しみで走ってる人が結構多くて
多いですね
これほんまにしわへい出していただいて
いろんな難しい環境があるんですし
視聴客にしてもそれはね
もっと大きな街の方が待ってくるんでしょうけど
僕らとしてはほんまにありがたいし
この佇まいがね
どこにもないもん
ない
本当に潮谷に僕も越してきて
10年ぐらいあるんですけど
絶対潮谷でがいいなって思った理由の一つに
ワンダさんがあるっていうのもありますし
私も潮谷に初めて来て
若さんとか荒田区さんとかに
山をついてもらったとき
江ノ尾居たんかな?
江ノ尾居なかった?
そのときに初めて入ったのが
ランチで来たのがワンダさん
みんな最初ワンダさんですよね
鉄板ですよね
潮谷天堂の
たまにイベントで今日はいますよとか
えーって
そうそうそう
そうなんですよね
今でこそね
明け立ちとかもちろんそうですけど
やっぱりね面白い店が
いい店がどんどん増えていくから
すごい
最初に出された勇気っていうかね
そうですよね
それはすごい
だいぶ勇気もいっただろうし
潮谷の釣り会も見てきてるでしょうから
だんだんその若い人が増えてきたとか
1:06:00
画期的なお店が増えたとか
そういうのも全部ご覧になってるんですよね
でもね
店始めて
今は16年目なんですけど
最初初めて
なんかそうやって結構
一応ちょっとそういう話題になって
結構バーッと人来てくれたんですけど
グッケンハイムテイもそうやって
バーッと盛り上がって
グッケンハイムテイ目指してくる人は
外から来る人が増えてきたんですけど
なんかね店が増えたっていうのは
ほんまに結構ここ5年ぐらいで
それまではなんか
たまになんかポツッと
なんかどっかから
外から
移転してきたとか
ちょっとその
塩屋気に入って始めたとかっていう
そういう話が
何年に1回とかぐらいの
ほんまそんな感じのペースで
一応塩屋自体はなんか
ちょっとなんか盛り上がってるはずやけど
なんかそんな
この中にいると
あんまりそういう感じでなくて
そうそうその
それでもこう
外から来る人とかは増えてたし
でも引っ越してくる人は
そうですね
若い子育て世帯とかが
特に多いですけど
こういう街並みを気に入って
引っ越してくる人とかも増えてきてて
それで塩チョコとか
へそとか
龍カフェとか
なんかねそういう
ビッグウェーブになるような
そういう
大きい変化が起こりだしたのは
ほんまこの5年ぐらいですかね
そっかぁ
いやでもねほんまみんな
ちょっと
秋立とか特にですけど
一等にみんなすごい
世界選手
すごい
だから僕なんかほんま
なんかのらりくらり
こうやって15年やってる感じですけど
秋立とかも
長屋でもそうですが
もともとが高校の後輩だったりすると
店を塩屋で始めるっていう時とかに
ちょっと聞きに来たりしてくれたんですけど
塩屋はそんなに儲かったりせえへんで
みたいな
こんなちょっと
上から言われてる
あっという間に
すごい社長になってしまって
すごいなぁ
ただただすごいなぁとかしか思ってないですけど
みんなうまいこと
リュウカフェとかもそうですけど
ジャンクションカフェとか
みんな商売上手やなぁと
1:09:05
思いながら
ただただ見させてもらってますけど
自分も頑張らなあかんなって
いい刺激になりながら
こうやってずっとやってますけど
面白いですね
この手をがんださんがやるといいんでしょうね
そうですよね
今後の目標だとか
夢だとかそういうのがあるんですか?
さっき言ったみたいに
日曜日
一番売上が上がる日曜日が
なくなったんで
レトルトをやってるんですけど
これは
店の横にレトルトを作れる
製造室があるんですけど
レトルト作ったカレーを
レトルトに加工できる機械を
一昨年に導入して
そこからレトルトに力を入れ出したんですけど
これをちょっと
もっと広げていけたらというところで
種類を増やしたりとかもそうなんですけど
それを売ってくれる店とか
そういうのも増やしていって
今はそれを頑張っていこうかなというのもありますね
店のメニューとかもちょっと変えたり
増えてきてるし
席替わりとかそういうのもできるようになったりするんですかね
そういうのもちょっと考えてるのはあって
やるかもしれないです
それも楽しみ
でも絶対タイカレー食べちゃうんだろうな
迷うんだけどね
みんなそれぞれね
しわとうさんは何があれですか?
僕はね
最初は牛すじカレーを食べたんですけど
いつの間にか揚げ野菜カレーばっかり食べて
僕のほうれん草カレーと一緒だ
どっかでご飯食べてきた帰りとかに
酔っ払って
帰って
カレートースト食べるのが大好き
カレートーストうまいね
うちの子供のカレートースト
これ多分ね
カレー食えよって思ってるはると思うんですけど
カレートーストうまいね
うちの子供の大好きで
あと自家製のラム漬けの梅酒
美味しいですね
最高ですね
カレートーストはなかなか
頼む人がいない
そうなんですか?
めっちゃ美味しいのに
これは一緒ね
カレー一食食べる
1:12:00
まだお腹いっぱいやけどっていう時に
ちょうど
ワンダーさんのカレーを堪能できる
ベストの食べ物
アイヘンバウマというパン屋さんで
そうなんですか?
今知った
田中豆腐店の豆腐をいっぱい使ってるなっていうのは
すごくいいとこだなと
アイヘンバウマさんの
地域で
これぜひ食べてみてほしいですね
やっぱりみんな忙しいっていうかね
仕事したら動く場所とか
行くところって限られるから
商屋っていうのはいいよね
いろんな店も限られてる中でなのでね
いろんな思いとかも分かるし
レトルトカレーはどこで買えるんですか?
山梨ストア
山梨ストア
これは何店でしたっけ?
スマー店とアサギリ店
つきのヨフネさんも
知り合いの店とかが中心なんですけど
意外と京都にある
成功者さんという本屋さん
に置いてもらったりとか
それはレトルトの中に
西井真司さんの短編小説が入っている
それがあるから
本屋さんというか
文化的なギャラリー
高知にある知り合いのギャラリーにも
置かせてもらってるんですけど
そういうところにも
置かせてもらったりしてるところがあって
ちょっとそういう
面白いスーパーとかじゃない
お店に置かせてもらったりもしてるので
色々ちょっと
そういう場所を広げていけたらいいかなと
今年は営業に出ようかなと
トレイルランドはスパイスカレー好き?
カレー好き多いからね
これを聞いてもらって
全国のお店やってるトレイルランドさんとかにも
ぜひ
こんなに愛がある温かい
カレー屋さんなので
短編小説の付いてくるカレーってなかなか
ないですもんね
渡邉さんもイベントやるときにDJしてるし
あと甲子園を一日中流し続ける
野球好きなので
ひたすら甲子園の映像も流してる
ヒューリングも流してる
そうなんですか?
それは佐々木さんとやってるイベントというか
1:15:00
佐々木さんって言う武剣ハイブのスタッフ?
それは
それは10周年から
10周年イベントの時から
佐々木さんと一緒にイベントをやってて
10周年って大きめに
ライブとかも入れてイベントやったんですけど
そこから11周年から14周年まで
一応イベントやってたんですけど
ほんまに対して告知もせずに
武剣ハイムテは借りて
佐々木さんも僕も高校野球がすごい好きなんで
甲子園のその年の
面白かった試合の映像を流しながら
だから怖いでしょ
なんや飲みながら音楽かけながら
飲むっていうイベントを
そんなでもいいよな
なんかそういうのいいっすよね
誰に向けて?
自分に向けてだから完全に
意外とそういう
高校野球好きとか
結構いろいろ来てくれて
いろんな人集まりますもんね
高校野球好きもカレー好きも音楽好きも集まる
すごい需要がある
この塩屋っていう場所がそれが合う場所だから
こういうちょっとした余白のあるような
ゆるっとした
余白を忘れてるから普段
そういうのって大事だなって思いますね
大事
それで15周年が去年だったんですけど
そのイベントで
さっき言ってた話の続きなんですけど
このレトルトカレーに
石井真嗣さんという方の
小説家の方の短編小説が入っているということで
それは石井さんにお願いして
この塩屋をとカレーを舞台にした小説を書いてもらった
書き下ろしてもらったんですけど
石井さんと小説を作る前に
いろいろ話しながら
塩屋の街を散歩しているときに
原田一子さんの話をしていたら
石井さんと原田さんは
すごいもっと旧知の知り合いみたいで
石井真嗣さんの書いた詩に
原田さんが曲をつけた
2曲があって
すごいな
たまたまですか?
たまたまです
そんなに?
引き寄せるんですね
そういう話をチラッとしていったら
ちょっとだけネタバレになっちゃうんですけど
石井さんのこの短編小説
このレトルトに入っている短編小説に
原田という登場人物が出てくるんですね
1:18:02
それは完全に原田一子さんをイメージした
キャラ設定の人で
その人が歌う歌詞が
小説の中に出てきて
その小説を読んだときに
これはちょっと
イベントをせなあかんのちゃうかという
若干の義務感に駆られて
ちょうど15周年というので
石井真嗣さんと
原田一子さんを読んで
イベントをしようとなって
森本愛理さんの
三田村勘太郎を読んで
やるってなったら
原田さんがその詩に
曲を付けてくれたんですね
その曲を15周年のイベントで
披露してくれたんですけど
海と山の隙間で
その曲ですね
仕事してて全然気づいてない
予定があっていけなかった
それが音源化されるかどうかは
わかんないんですけど
そのときの
映像がちゃんと
野田涼さんという
映像作家の方に撮影してもらってて
それがね
もうじきできあがる
できあがる
言っちゃいけないやつなのかな
でもできたら
youtubeとかにアップする予定なんで
大丈夫です
だからそれは
すごい面白いと思います
それって全部繋がってますね
昔からね
まぐらさんとまたここで
すごい応援があって
ゼロ時の何にもないところから
集大成みたいなイベント
そういう人と会うって
いないもんね
会社の人知らないかもしれないけど
そういう人生の人ってあんまりいないから
そうですね
僕もそういう友達とか多かったし
学生の頃とかもそんな感じだったから
また結局繋がってるのか分からないけど
結局ここに来てるっていうのがね
そう
下藤さんがいたところに僕もいたかもしれない
そうですね
ルーシーやったら行ってたもん
知らなかったというか
1:21:00
多分当時いなかったしというだけで
神戸に
話は尽きないのですが
大きくオーバーをしておりまして
申し訳ございません
30分以上オーバーをしてしまいました
そろそろ
ありがとうございます
1時間というところを大きくオーバーをしておりまして
すみません
この後エンディングトークになりません
そこまでお付き合いください
片付けがあるので
ありがとうございます
ここで塩屋マウンテンクラブからお知らせです
塩屋マウンテンクラブでは
毎週日曜日朝6時から日朝練を開催しております
朝6時塩屋駅北口魚屋さんのある方に集合して
旗振山鉄海山と登った後
まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習をすることができます
朝からヒーハーできて
有意義な一日の始まりになること間違いなし
興味のある方はぜひ参加してみてください
そして毎週水曜日は
宮本ビッグボスによる守護前ロード練がございます
こちらも水曜朝6時
塩屋駅北口に集まって
塩屋から舞妓公園の方まで
往復10キロぐらい走ります
ぜひこちらもヒーハーしに来てください
ワンダカレーさんの宣伝もお願いいたします
はい
急に振る
ちょっと関係ないんですけど
そのね、日曜日橋アサレンって
あれ、もうその6時に行ったら
参加できるんですか?
そうなんですよ
6時に来てください
ちょっとほんまに別に分かんないですけど
僕今年ちょっと運動したいなって思って
秋田市多分来られてますしね
日曜休日になったし
多分分かんないですけど
多分皆さん旗振りまでは登るとか
旗振りからまっすぐ重曹路行って
鉄塊に行くぐらいまではされてると思うんですけど
そうじゃないところの楽しいところを行くので
ホントワンダーさんお越しいただいて
ワンダーさん来るってなったら面白いなと
ワンダーが
レベルがというか
全く運動してないですね
そのレベルが
大歓迎です
大歓迎です
超ウェルカムです
知ってたんですか?僕2,3年前まで
めっちゃねぽっちゃりで
その時は福岡からカレーおじさん呼んでおきます
そうですね
それぐらいちょっと楽しみにしております
ワンダーカレーさんは
休業日が日曜日で
昼は11時半から15時半
夜営業は17時半から20時までやっております
1:24:00
ペトルートカレーはネットとかでも買えるんですか?
ホームページがあってそこから買えます
はい
詳しくはホームページかインスタグラムの方で
ご確認いただければと思います
ありがとうございます
ぜひお越しください本当に
はい
そんな感じで
はい本日は終了したいと思います
それではこの先もひいはな週末をお過ごしください
塩屋マウンテンクラブの
はるかと
きっしーと
しばとーと
ワンダーカレー店のおつだです
でお送りしました
せーの
ごきげんよう
01:24:59

コメント

スクロール