00:00
塩屋ヒーハーFM
みなさん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか。
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのダサポーズ担当、はるかです。
11月中旬になりまして、塩屋、一気に風が冷たくなりました。
洗濯物も外に干していると、ちょっと乾きにくいな、みたいな。
若干、海風も当たって、ちょっと湿っぽいかな、みたいな季節になっております。
なんでこんなことを言っているかと言いますと、今朝起きて洗濯しているところなんですけどね。
昨日ですね、久しぶりに塩屋マウンテンクラブの部室にて、クラフトビールを飲む会っていうのをやっておりまして、
その時にこの収録機材を持って行って、録音してみました。
クラフトビール大好きな保健室担当ですね、友二郎さんと一緒にクラフトビールの解説を聞きながら飲むっていうのがこの会の趣旨になっていて、
その時にいろいろレースの話だとかを聞いたり、今後のレースの話をしたり、
クラフトビールを飲みながら酔っ払ってあーだこーだお話したり、そんな会を定期的にやってたんですけど、
もうだいぶ久しぶりの開催でですね、おそらく2月以来っていう感じだったんですけど、
盛り上がって久しぶりに美味しいクラフトビールを飲むことができて、すごく楽しかったです。
そんな時の収録した内容をこれからお届けしたいと思います。
それでは今週も神戸のウエストサイド、塩屋から塩屋マウンテンクラブのメンバーが、
こうスパイシーセイヒーハーな話題をお届けいたします。
今日は11月の中旬、塩屋にあるへその部室にてクラフトビールを飲む会をしております。
ここで、この前熊川リバイバルトレイルを走った直太くんがこちらにいらっしゃるので、その話を聞こうと思っております。
今いるメンバーは直太と、あやさんと、のぼり坂近子さんと、お尻産業医の本塩さんと、エスタンとあらたくさんですね。
誰が産業医?
産業医になっちゃった。
03:02
お尻担当。
最初はコケスタンだった?
コケスタン。そうでしたね。
お尻になった。
今日はクラフトビールを飲む会をしていまして、
高校生うちに次のビールがね。
いちごビールが出てきました。
華やぎホップのウキウキエイビー。
飲みながら話を聞いているところです。
今日は何の話を聞けるんでしょうか?
先週あった熊川リバイバルトレイルの話とか、神戸マラソンの話を聞きたいなと思っておりました。
まずは熊川からいきましょうかね。
熊川リバイバルトレイルは何コースだっけ?
熊川コースと川辺川コースがあって、
熊川コースが100マイル。
川辺川が100キロ。
直田が出たのは熊川の100マイルの方。
出た経緯としては?
経緯は、前に川辺川に出て、
その時が一応順位的に4位に入賞しているんですけど、
けが系、コロナ系で何とか走れる状態になったぐらいで出場して、
何とか完走したぐらいで、
ちょっと走りに納得いってなかったのと、
熊川コースの方が、
完走した人らを見ていると明らかにきつそうで、
川辺川でも結構自分的には、
ハンチというかメリハリがあってきつかった。
さらに前半の67キロはきついよってみんな口をそろえて言ってたんで、
どんなもんかなっていうのが気になってて、
それで今回11月レースどこか入れようと思って、
熊川コース、熊川リバイバルを入れたっていう。
ついから。
ついから入れた。
同じ時期にFTR100って。
前まであった50キロ100キロのレースが、
今年100マイルをやるっていうのもあって、
もちろんそれも結構きついっていう前評判で。
06:00
埼玉の反応がきつそうですね。
それも気になったけど、
自分的に優先順位的に高いのが、
熊川のその100マイルの方が、
確実に自分の中で消化したいというか、
走っておきたいなと思って、
今回招待選手出たんですけど、
あれも自分からお願いした、
走りたいんで。
その知り合い、セイジさんっていう方。
早い人。
九州の。
自分は知ってて、
その人からなんとかできないかなと思って、
自分からお願いして、
許可をもらったというか。
それこそ、下手な走りはできないなと思いつつ、
自分からお願いしといて、
不甲斐ない走りしちゃうと、
申し訳ないというか。
っていう感じで走りました。
小林セイジさん。
小林セイジさん。
九州を代表するランナー。
他に出てるランナーも、
強い人たち結構集まってたよね。
今回で言うと、
招待選手で言うと、
中谷亮太さんとか、
若々拓哉さんとか、
九州で言うと、
半田聖太さん。
自分はまだ名刺がなかったら、
村内さんという方とか、
漆神さんという方が、
九州では強い。
入賞争いをしてくるだろうみたいな。
っていうのは聞いてたって感じですね。
実際レーススタートしてみて、
割と前半、
上位にいた方と、
ゴールした時に上位にいた方って、
結構違ってましたよね。
そうですね。
序盤自分、
第一エイドぐらいから自分は、
トップだったんですけど、
2位半田さんが結構最後で、
潰れたというか、
ちょっと練習ができてなかったっていうのは、
最初回言ってて、
足が持たなかったっていうので、
最後苦しんでて、
09:01
後ろを意識するぐらい、
差はそんなになかった?
一箇所、第二エイドのところが、
ピストン区間なんですよ。
42キロぐらい。
そこが3キロ3キロの、
ピストンなんで、
自分は7位まで、
あったんですよ。
そんなに、その時は、
半田さんが2番目で、
10分15分ぐらいの差、
そしたら秋広くんが来て、
早いと思って。
A2の高塚山?
高塚山登山のシーン。
それこそ村内さんとか、
その時顔は知らなかったけど、
うるしがみさんとかが、
順調に後ろにいたんで、
若岡さんもいたし、
逆に結果的に今回3位だった、
両田さんはその時見えなかったんで、
中谷さん?
両田さんも調子が悪いというか、
仕上がってないというのは聞いてたんで、
来てないなと思いつつ、
ただ結果的に両田さんも3位まで、
上がってきてるんで。
すごい、このA2の時点では10位。
なんかね、すごい順位低いな。
途中系が見てて。
でも、すごいレースによって、
いい時が来て、
差が激しい人だから。
最近忙しくて、
どこのレースだったかな?
前出たレースから6キロぐらい太ってるらしくて。
最初が増えて、
走ってるうちにどんどん軽くなって、
後半、ペースが上げれたと言ってた。
それは医学的に違うと思う。
脱水なんてだけやん。
心配じゃない?
6キロの重り背負ってると、
すごい悪いんだよ。
レークビアの時から6キロ増えてるらしくて。
1ヶ月ぐらいね。
どんなストレス?
レークビアは走り終わった直後から落ちじゃない?
それは絶対脱水と、
そもそも3、4キロ減ってる状態。
絶対に体重減ってるから、
12:01
5キロぐらいは減る。
100マイルとか走ってたら、
4、5キロは全然普通に減ると思う。
それと言うと僕もTJRからは、
4キロぐらいは重たいんですけどね。
TJRの時の写真の顔、
めちゃくちゃかっこいいじゃん。
めちゃくちゃかっこいいでしょ。
山の男みたいな顔になってたじゃん。
すごい思いました。
すんごいかっこよかったよね。
あの顔めちゃくちゃかっこいいの。
今がかっこ悪いとかじゃないよ。
今もかっこいいんやけど。
あの写真のクオリティがすごくて。
いろいろ削ったんやろうなって。
削った後の感じ。
挑む挑戦者というか、
挑む男というか。
山とみたいな。
いろいろ削り落として、
山と向き合った後の顔だったから。
すぐ変わりましたけどね。
1ヶ月ぐらいで。
熊川の前に淡路島も出てるしね。
そうですね。
順調にそれは計画としては、
短いのは走って長いのは走るかなっていう感じ。
一応気持ち的には、
刺激というか。
本当は4週連続やったんで。
すごい。
僕の中のイメージで、
尚太くんは毎週100キロから100マイルは走ってる感じやから。
年内あとヨーロトレイルだけって聞いて。
ん?って言う。
あれ?って言う。
その前に花瀬。
花瀬40キロ。
今回2位。
で、シェールが中止になったんで、
結果50キロぐらいか。
で、淡路島40キロ。
で、熊川の100マイル。
そんな、たぶん走っても走らなくても、
あんまり変わってない感じはあるというか。
ビールを新田さんが選んで戻したってところに反応してます。
あの度数見て戻したでしょ。
ちょっとアルコール度数高すぎた。
15:01
今じゃねえだみたいな。
それ、まあまあ高くなかったです。
7パーぐらい。
取り出そうとしたのに9.5パーくらいだった。
それがブラックタイム。
おいしいやつですね。
話を戻すと。
毎週ペースだけのレース。
まあでもそれこそシェールをどう走ろうか思ってて、
疲労感なく100マイルを走り切るにはどうしたらいいのかなと思ってたりとか。
シェールは結構ゆっくりペースで。
そうですね。
それかも2,3周なり2周とかでやめてもいいかなみたいな。
けど走りたいしどうしようかなみたいな感じで進んでたら中止しちゃったんで。
それこそあんまり疲労感的には。
直田君2周目はどこまで行ったの?
コース的にはシェール堂を入るところ。
徳川堂に切り替えて、
ヒデさんという方と一緒だったんですけど。
切り替えて、
再び公園に向かおうとして、
シェール堂をオンして。
長野さんはその時は前に既に行ってた。
自分たちがこれ無理だと思ったところを長野さんは突っ切ってた。
土生エリア。
長野さんが。
言葉だけで言うと全然わからない。
人間的にはやめてねって感じ。
もう土生ポイントが腰上。
長野さんここまで渡ってるの?
ここまでというのは胸の上。
胸まで。
流されたって。
自力で戻ってきたって。
あっただからいいけど。
笑えない話だった。
ヒデさんとは長野さんこれ行ってそうやなみたいな。
あかんでーとか言いながら。
カシッと捕まえて助かったって。
耐えて。
結果本でしょ。
本当に流されたのに新神戸まで流されてましたからね。
最速で戻ってこれる。
それを長野さんとヒデさんは渡らない方がいいと判断して。
ヒデさんも慣れてる方で。もちろん頑張れば渡れるけど。
濁流やし何が流れてくるかわからない状態でリスクを負うのは。
18:03
そこで戻って結果的に50キロぐらいトータル走ってたっていう。
2週目の途中で。
熊川の話は踊りますけど。
踊りましょう。
その後に風邪をひいて淡路の前ぐらいに。
それで淡路島の40キロになり
熊川の最後に心拍を上げて備えようと思ってたのができなく
そんなに最後詰めきれずに出たって感じ。
ただまあ咳とかが出るって感じで
心拍を上げるとやっぱ咳が出るんで
ただ40キロの淡路島で走りきれたから
それよりもゆっくり進める。
100マイルやったら走れるかっていうのを逆に分かったから
その時はまあまあ大丈夫かなみたいな。
100マイルはとりあえず走れるけど
熊川のタイム設定的にどう走れるかなみたいな思いながら
スタートしたって感じでした。
目標は何時間で走るとかあったんですか?
一応前回のコースでいうと24時間から25時間ぐらい
24時間切りをできればいいなっていう感じで
ただ今回のコースはそれより1時間ぐらい
ちょっとコース先行があるんで
1時間ぐらい早くなるんじゃないかみたいな前情報だったんで
まあ23時間とか23時間半でゴールできれば
嬉しいかなっていう感じでした。
結果24時間25分
24時間25分
これはどう見てるんですか?
21:05
タイムだけで言うと納得はできてない
というかちょっと最後かかってるなっていう
最初の67キロで入りたかったタイムよりも
30分ぐらい遅いんで
67キロっていうのはカーベガーコースがスタートするまでの
熊川コースだけのまだ走ったことないカートですね
そこまでは前回と一緒で
前回優勝の半田さんが8時間13分入ってて
自分が今回8時間50分やったんで
そこが30分と言わなくても
もうちょっと8時間半ぐらいで入っておきたかったなっていう感じ
後半で1時間ぐらいは前回に比べると巻いているのは
コース的な話で
結果遅れをあんまり取り戻してない感じが自分の中であって
天気とかも?
天気も去年は結構暑くて
カーベガーで11時スタートしたとき
気温多分30度ぐらいあって
結構去年の方が多分暑かった
暖かかった暖かかったけど
去年よりも走りやすいんじゃないかなって思ってたからなおさら
結局雨も降らずって感じで
数日前は雨だった
雨予報だったなって
結果的には曇り
本当にパラってきたけども
雨にならずにって感じで
ちょっとは暖かいというか
汗だくになるぐらいは暑かったけど
去年よりはマシかなって思えるぐらいのコンディションだったんで
でも思ったよりその積力感67キロ
初見だと結構走りづらいのは
走りづらいかなって思えるコースで
結構前から踏み跡がないエリアで
ルートが分かりづらいからロストに注意っていうのはめっちゃ効いてて
24:04
そのマーキングを頼りに行くんですけど
マーキングもそんなにクマがあって
めっちゃ丁寧というかめちゃくちゃしたレースじゃないんで
マーキング見つけてそこに行った時に
次のマーキングが見えないことも結構あったりして
走ってるうちにあっちやったとか
この道で合ってたみたいな
その積力感はいわゆるトレイルがない
踏み跡がなくて
さらに今回の時期
前回は3月だったんですけど
今回11月で落ち葉も多くて
ハンダさんも前回雪で締まった地面だったのが
今回は締まる前だから結構ふかふかしてて
より走りづらかったとは言ってた感じで
確かに走れそうなシャドウでも
走る気をそぐような
走りづらいなみたいな
マーキングも探さないといけないし
集中しないといけないし
でもそれはそれでルートファインディングみたいな
マーキングに向かってズドンって行って
まっすぐ行って
次マーキング見つけたらまたそこに向かって
ズドンって行くような
コースが合ってないような感じで
それはそれで楽しかったかなと
普通のトレイルじゃあんまりそういうのって
一直線にトレイルが続いてなかったりすると
踏み跡通りに行かないとダメというか
走れなかったりするから
そういうの気にせず
自分の好きなように
マーキングに向かって走れるっていうのは
逆に楽しかったかな
マーキングが見つからんとめちゃくちゃ
楽しめる人と不安になって
集中できない人と
そうですね
面白い
本当前半の100マイルにしかない
コースの標高差を見てますけど
この67キロで累積3600
そんなに累積は
めっちゃきついわけではないけど
やっぱりちょっと時間かかるかな
27:00
最高標高到達点1600メートルぐらい
の山も前半にある
そこら辺は結構
逆に涼しくて
ちょうどいいかなっていう感じで
なるほど
沢田さん何か質問
そうですね
走ってる時の
だんだんレース進んでいく中で
仲間が追い上げてきてるじゃないですか
それは認識してました
仲間っていうか
秋広くん
早っ
秋広くんが
途中スライド区間で3位っていうのは
知って
でも実際の
インスタ見てたら
ゴールしてから
秋広くんきたみたいな感じ
2位に上がったのは
たぶん自分が
ゴールしてからやったと思うんですよね
自分がまだ英道の
4とか5とか
いた時は
半田さんが2位で
1時間差とか
後ろから逆に
りょうたさんが今4位ぐらい
2時間半ぐらいまで
上がってきてるって聞いてて
だからその
秋広くんはまだ3位かなみたいな
ゴールした時に
最後の英道6の
更新を見ると
秋広くんのみ
英道に入ってて
でその他の人はまだ
英道5の通過地点しかないから
そうそう秋広くんが
2位まで上がってるみたいな
そうですね
英道の5で
2位に浮上してますね
特別な思い出みたいなものは
あるんですか
秋広くんが前回は熊川に出て
その時が長傾が痛いとか
あんまり思うように走れてない中
6位入賞で
今回はそれよりも順位とかタイムとか上を
狙ってるって言ってたんで
練習というか
前回よりも調子が良さそうやったんで
前回より早くゴールするだろうなと思ってたっていうのはあるけど
順位はちょっとね
他の人らがどんな走りするかなんで
分からず
ただなんかやっぱ1,2フィニッシュ
結果的にできて
なんかそれはやっぱ嬉しいですね
30:03
今回一緒に秋広くんと森谷さんと出て
SMクラブからは
それで結果的に
自分と秋広くんで1,2フィニッシュして
森谷さんを3回目でやっと完走というか
それこそ森谷さんも出るつもりなかったけど
自分とか周りから言われてやっぱり
熊川の方へ出るみたいな感じで
出て結果的に完走できてるんで
なんかそこは嬉しかったですね
SMクラブとしてはこれ以上ない
今回になってますもんね
そうそうそう
私が優勝メール等というLINEを送った時に
返信すぐ来た返信では
秋広くんと1,2フィニッシュしたいって
その一言が送られてきてて
だから1,2フィニッシュする前に
それを思ってたんだなって
なんでそういう風に思ってたんだろうと
なんで?
いやでもたぶんその時は秋広くんが
2位まで浮上してるのは知ったんじゃないかな
なんかもうそこまで来たら
もう根性で順位を
逃がさないようにというか
掴み取るしかないやろって思うんで
思い出あげる
来いよ来いよ
言ってたもんお前
来いよ
え?言ってた?
だってもともと秋広さんあれでしょ
なんか後輩みたいな
なんかドダンサークル?
後輩?
後輩というか一緒にドダンサークルやって
ふくらはぎにやろう
なんかトレラン一緒にちょっと出てとか
で大会で再開してとかで
そういう繋がりもあるだろうし
でもなんか秋広くん強いけど
なんかそれこそあんまり
レースの前で結構足痛めたりとかで
結果が出ない感じとか
うまいこと噛み合わないとか
なんかそんな感じもあったから
なんか強いはずやのにみたいな
そうですね結構苦労苦労人というか
33:02
そうそうそう
長期間の痛みで苦労してますよね
だからまあトラブルなくというか
純粋に力発揮できれば
それこそ今回26時間半ぐらいでゴールしてたけど
27時間切ってくるだろうと思ってたんで
でもすごいロングに適性があるよね
ほんとそう思います
それこそね
胃腸が強いっていう
どれだけ食べられるか
それは以前の熊川の回の
肥肺フェムでもおっしゃってましたよね
こうやってお二人が結果
良い結果出せてるっていうのは
すごい嬉しいことだな
そうですね
さっきもちょっと言ったけど
熊川は結構つぶれる人が多いレースで
結構順位がコロコロと変わりやすい100マイル
ちょっとなんでかって言われると
最初の積量がちょっときついからなのか
後半が結構ロードと山で
メリハリがすごくて
なんかロードでひたすらフラットなところ走らされたり
林道走らされたりとか
今日思ったらめちゃくちゃ急凍が出てきたりとか
走れへんような感じだったりはするんで
なんか多分それでやられるのかちょっとわからないですけど
そんな中は実力を出し切れたっていうのが
多分強さかなっていう
だからみんなが調子良いようなレースとかやと
また順位が変わってくるかもしれないけど
攻略できるコツとしては?
コツというかできた?
攻略か
どんなポイントがある?
どんなポイントか
前半はちょっと抑えたところとか
自分はもう今回結構ずっと無理せず
マイペースにずっと一人だったのもあるけど
かなりマイペースで
ただ自分が前回の半田さんのタイムとか通過のタイムを
意識はしてて
それと比較して
自分が今どれくらい調子走ってるかみたいな
を見つつやったんですけど
36:00
それこそ最初の積力感はあんまり
無理して頑張って走らなくてもいいかな
逆に後半で10キロぐらいフラットなロードがある
そことかゆるい林道とかをなるべく
走るとか
頑張らずに進むとかの方が良さそうかな
三角パートじゃない部分でしっかり走れる
そのための足を前半で使わずに残しておく
あとは時間帯的にも前半の方が日中で
後半は夜間になるので
基本的にもあったかいのであれば
前半を抑えて体力を抑えて
後半は涼しくなってからペースを上げる方が
理にはかなっているかもしれない
確かにそうですね
熱くなるのであれば
最後の映像が出てから2座に乗って降りるんですけど
そこはちょっと気合ですね
その2座の2個目のところが
本当に500メーターなんですけど
200ちょい登るんですよ
サブ40パート
やばっ
250
500
1キロの時で
350グラムだったかな
全然その分析を稼がない最初の
じわじわっと稼いでいって
残り500になった時に
残りが220ぐらい
ちょっと絶望します
しかも階段とかじゃないんで
個人的にはすごい好きなんです
これを本当の最後の最後で
そこから下りも1キロで300メーターダウンみたいな
結構急な下りが2発続くんで
結構最後本当
マップでいうとそんな目立たないというか
最後ピョッピョッとあるなみたいな感じなんですけど
一番シャドウがきついのが最後に残っているんで
そこはちょっと気合でクリアすればゴール
結構人によるというか
時間が人によってかなり差が出る
39:04
動けなくなっている人は本当に進まなくなるんで
これはもう気合ですね
ビールもついてますね
クラフトビールを飲む階段
これはバテレー
オクタマのうるわりのクリスマスビール
ブルーベリーの
はるかちゃんが持ってきてくれた
何の味だ
この時期になると仕込まれるクリスマスビール
ブルーベリーサワー
レモンとバニラも入っております
ジュースやろ
7.5%
ジュースやろ
ハイアルですよ
何かの味に似てますね
こういうジュースありますよね
チーティングなモンスター
あーなるほど
モンスターにこういう味のやつあるでしょ
絶対
熊川については他に質問ありますか
ワンウェイの100マイルじゃないですか
あんまりちょっとないというか少ないものがありますよね
富士、新越、熊川ぐらいですか
ただエリア的に言うと熊川がとんでもなくスタートとゴールが離れている
新越か富士はまだ近いと思うんですよね
なんかちょっと半円描くような感じ
熊川も直線に近い
熊川リバイバルは熊川に沿ったトレイルを
台本に向かって
熊川の源流の水上村というところから
やつしろっていう
いろいろ大変やね
いろいろ大変ですね
160キロぐらい走った最後に500メーターの250アップ
バカじゃない
しかもその時には160キロ超えているんで
その足でそれを登ると
42:02
だからこそやりきった感が強いんじゃないですか
手で登れってこと
コースはもちろんきついけど
最強ものは九州コミュニティがすごく良くて
もちろん関西にもコミュニティいっぱいあって
ただ九州って九州がコミュニティなんですよ
関西だと例えば塩屋マウンテンクラブとか
自分で言うとしがうまらとかあるじゃないですか
京都みたいな繋がりとかあるじゃないですか
九州なんですよ
福岡とかじゃなくて九州なんですよ
だから熊川でももちろんトップの人から最終ランナーまで
時間差があるじゃないですか
結構残っている人が多いというか
同じチームの人たちのゴールを見届けるためとか
それ残っている人も多いし
時間経ってまた来ても人がやっぱりいるというか
時間帯によったら大会は人が少ない時間で
寂しくゴールしている人も多分いると思うんですけど
人が結構少ない印象があって
多分それは九州コミュニティが広くて
結構みんなが知り合いだったりとか
友達の友達みたいな感じで
繋がっているからなんじゃないかなみたいな
そこはセブントレイルズの広がりというか
範囲の広さみたいなのを見るとすごい思いましたね
確かにセブントレイルズもかなり広範囲の人を読んで紹介して
繋がりを持たせている感じはある
SMクラブも繋がりを広げようという
強活動を送信していただいているわけですけど
この九州での成果を報告してください
九州はちょっと今ね
森谷さんがいるんで
自分はちょこちょこ渡したくらいですね
そういえばそうですよね
SMクラブのメガネステッカー作ったんですよね
それを布教活動のために
45:02
渡して
誰か九州のローカルな人にお渡しできましたでしょうか
ローカル
石川さんと物野さんが
石川さんと物野さんたちは森谷さんから渡るという話になっていたので
そこはお任せしようと
森谷さんには渡してない
あんまり渡してないかもしれない
やっぱり
あんまりでは渡すだけ
渡さないのって言わないと渡さない
なんかちょっとこうおざま感があるわけ
なんですか
なんかこう
無害者感があってなかなか渡しづらいなって感じ
いや純粋に結構忘れてるというか
普通に会話してて
さっき渡したらよかったなみたいな
結構あったりとか
もしどっかのレースでなおか君が来たら
SMステッカーくださいって言ってあげてください
それが一番
個人的にはなんか
面白いなと思うんですね
なんかそれこそ
数的にも
結構僕は渡してもらったんですけど
じゃあ会う人に全員渡してもいい量じゃないじゃないですか
そうですね
じゃあ誰に渡すんだって
こっちがなんかちょっと選んでる感はちょっとあって
それよりかどっちかっていうとこう
なんかこうね
そういうのをなんか興味持って知って
わざわざくださいって声かけてくれる人を
メインで渡して
プラスもちろんね
大会した関係者とか
顔が広そうな人みたいな感じで
その人に渡しておくみたいな
どうですか?
とりあえずSMステッカーが欲しい方は
クラブの会員にSMステッカーくださいと
まず声をかけて見ていただければ
そうですね
そしてそれを手に入れたらいつかね
塩屋に足を運んでいただいて
一緒にね走ったり
飲んだりできたりですね
1月にはNOT100
だっけ?
塩屋さんの100
はい塩屋さんの100枚
NOT12か
はい
なんで12なの?
48:01
12周するから
12周するからね
それはだから
最初にNOT12時間待機をしたからです
そのNOT12をただ使いまわしてただけです
ぜひ塩屋に来る機会をたくさん設けたいなと思って
まずは
モッカーは1月のNOT12が
塩屋さんの100マイル
100マイル以外のコース
100Kと駅伝と
マラソン
種目もございますので
もう一般オープンしてるんだっけ?
できてないですね
先週末ぐらいやけど
自分も思ってたけどレースがあったんで
それどころじゃなくて
一般公募はまだできてないですけど
でもまあまあ埋まってはいる
100マイルも定員で
100Kもデイとナイトがあって
多分ほぼ20人を超えてるはず
まだ定員は?
定員はまだ行ってない
マラソンも多分
10人ちょっと埋まってるはず
駅伝はまだまだというか
駅伝は遊びのカテゴリーというか
もっと気楽に出れるようなカテゴリーとして
設けてるぐらいなんで
そんな定員にならなくてもいいかなと思ってるんですけど
ぜひ皆さん参加していただきたいと思います
1月の18、19
1週17キロだっけ?
14キロだっけ?
14キロを12週
そういうあらたくさんは?
100キロデイに
海岸のロードをキロ呼んで走ると
マラソンに出るんで
別大に向けて
海岸のロード区間はキロ呼んで走るということを
めっちゃ速いですよキロ呼んで
ベースに行こうかなと思っていますので
それ以外はジョブで行きますけど
スマから塩山での直線は
キロ呼んで行くということを
ベースに100キロ走りたいなと思っております
4キロぐらいね
まま長いですよね
場所によってはね
左側が右側の山
ちょうどベッドを置いた間
高崎山が
51:00
別大に向けて
同じようなシテーションがあると
友太郎さんは?
私?レース
レースというかNOTは?
もっとは走ります
100マイル
あとはないですね
ミノーのローカルレースを
一人で走ろうかなぐらい
マラソンかな
ぐらいです
何個か走るんですか?
大阪と名古屋
へー
走る予定
あんまり大会ではないところで
走ることが
鹿児島さんは神戸マラソンを越えて
次は姫路城マラソンですね
姫路城マラソン
2月ですね
神戸マラソンはどうでした?
神戸マラソンは
実は私今アダッキューをしています
2週間前に
肩を
走れないかもしれないねって言われたんですけど
2週間経ったので
走りました
走れた?
なんて言った?
転けた?
転けた?
走ってて転けたってこと?
酔っ払って転けた
乾杯
乾杯
最近マラソンは真面目に走ってない?
スーツ着て走ってますね
大阪に向けて
大阪はまたスーツ
スーツ
毎年スーツ
僕は強制的に真面目に走らざるを得ない
スーツじゃなくていいんじゃないですか
むしろ手術着とか
そのスーツのね
いろいろやったんですよ
54:01
スーツが一番刺さる
観客に
例えば白衣で走っても
観客からしたら
この人は研究者なのか
医療従事者なのか
分からない
なるほど
デンジローとか声かける人もいるぐらい
白衣着てたら実験家ぐらい
オペギになると
知らない人から見たら
着る服ないのかなぐらいの
格好なんで
ちょっとねやっぱりね
刺さらない
その点スーツって
誰が見てもスーツでしょ
日本人できちっと暑い中で
ネクタイ締めてってなれたら
ジャパニーズビジネスマン
東京マラソンの時も
すっごい外人に声かけられる
めちゃくちゃ声かけられる
写真死ぬほど撮られた
挙句の果ては
友人からLINEが来て
友達のインスタに載ってた
だから一番刺さる
日本人やと
しんどさも分かりそう
そこでやっぱ
決め手になるのが
ちゃんとした革靴と
カバンを持つ
スーツで走れる人
たまにいるんですけど
ランシュー履いたりとか
手ぶらで
でも
ジャパニーズビジネスマンが
手ぶらで歩かないでしょ
徹底することが大事
カバンじゃない
そこはやっぱりね
ディテールにこだわって
すみません空です
そこだけは
すみません
パソコン入ってないか
って怒られたこともある
それは途中で
携帯とかパソコン取り出して
アクションしないといけないですか
最初全然カバン
何も入ってない
全然気にならない
20キロ超えたら
ちょっと
ポイしたいな
パソコン入ったら
57:00
バカになりますね
紙で作りましょうか
そこはやっぱり
こだわって
スーツの
送りたいな
スーツ部門
でも知り合いにも
スーツかな
いましたね
コスプレで
古代マラソン
走るみたいな
スーツで
アルプス行く人もいます
オーダースーツの
サダっていう会社の
社長さん
多分編集してると思うんだけど
あの人も
パリの革靴で
自分のところのオーダースーツで
ジャンとか行ってるんですよ
おかしいですね
ジャンはそんな革靴で
行くような場所じゃないですかね
滑ったら
あの辺も
全部行ってるわけでしょ
すごいですね
あれ?
行ってから
ロバドン
行ってから
履き替えてるじゃないですか
多分ね
結構編集は入ってると思うけど
でもまあ
すごいじゃないですか
YouTube
結構コンセプトは
自分のスーツはそれぐらい
動きやすいっていうのを証明するため
って感じですもんね
僕は何回か
スーツで走ってるんですけど
あのー
前回の大阪マラソン
前回の大阪マラソン
は
既製品のスーツ
前回の東京マラソンは
あの
オーダースーツで走ったんですよ
オーダースーツの方が
走りにくかった
既製品の方が
あの
汗
ちゃんと吸ってくれるから
へー
オーダースーツなんか
生地がいいもんだから
全然汗吸わねーし
ちなみに
安田さん気づいてました?
もう一本長いやつあるでしょ
あれバーレーワインっていう
最強のやつでしょ
最強のクリスマス用の
割と熟成したビールですね
麦のワイン
これ飲みたかったんですよ僕
1:00:00
麦のワイン
よくワインって言ってるくらいだ
バーレーワイン
バーレーの麦っていう
ビール
で
作ったワインみたいな
お酒っていう意味の
ブルガリーによっては
ボジョレと
同じタイミングで
解禁するとかいうところも
ありますよね
これを乾杯して
締めと
この収録は締めとしましょうか
乾杯の音頭
トモジョロさんにしていただいて
2024年フラットビールを飲む会
これにて
乾杯
かんぱーい
イエーイ
うまいわこれ
シナモンが効いてる
おーすごい
こう来たか
この後味がすごいね
おいしい
さすが
バテレすごい
ちょっといい意味で
死体を裏切る
なんかクリスマスに食べる
お菓子
そうそうそうそう
ケーキでこういう味のやつ
フルーツケーキっぽいよね
フルーツケーキ
本来のバーレーワインって
もっとねストレートに
麦とアルコール
へー
こんなねフレーバーが
あんま入ってない
さっきの
一回出そうとしたやつ
あれはストレートにアルコール
アルコール9.5%
はい
盛り上がります
盛り上がっておりますが
収録は切ります
ありがとうございました
ありがとうございました
ここで
塩屋マウンテンクラブからお知らせです
塩屋マウンテンクラブでは
毎週日曜日朝6時から
日朝年を開催しております
朝6時塩屋駅北口
魚屋さんのある方に集まって
旗振山鉄海さんと登った後
まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って
いろんな練習をすることができます
朝からヒーハーできて
1:03:01
有意義な一日の始まりになることを間違いなし
興味のある方は
ぜひ参加してみてください
そして毎週水曜日は
岩本ビッグボスと
上坂チカ子さんによる
四五前ロードレンがございます
ちょうど今日も開催があったんですけれども
私は起きられませんでした
水曜朝6時に
塩屋駅北口に集まって
塩屋から舞妓公園の方まで
往復10キロぐらい走ります
こちらもぜひ
ヒーハーしに来てください
ということでそろそろお別れの時間になります
私の話をしますと
先週は
千元山百という
神奈川県
三浦郡早間町
図志だとか
横須賀の方にある
千元山を起点とした
32キロのコースを
募集する
トレーランセルフチャレンジ企画
自習100イベント
っていうんですかね
100マイルの走るイベントの
ペーサーで週末
図志鎌倉の方を
観光しながら
ペーサーを2週
要するに64キロ
勤めました
すごくいい天気で
夜ちょっと雨が降っちゃったんですけど
翌日
すごい快晴の中
暖かいぽかぽかした空気で
走ることができたんですけど
かなりですね
千元山ってところが
すごい愛されているような里山で
しかも
神奈川県だし
結構ロードも
多いのかなーって感じで
走ってたんですけど
ちょっと裏に入ると
すごくアドベンチャー要素の強い
細いシングルトラックが
続いてる道があったり
そんなにアップダウンも
激しすぎずっていうんですかね
細かな感じで
ずっと走れるような
コースがあって
すごく楽しかったです
千元山モーニングクラブ
っていう
朝
走ってる
コースの方は行ったことがあって
そっちは結構
木の猫がくねくねして
いやらしいなーみたいなところも
結構あったんですけど
その先のこの100マイルのための
コースとかは
すごく走りやすくて
楽しかったですね
なんか
葉山って場所自体が
御用亭
天皇陛下さんたちの
そういうのがあったりするような場所で
すごくチルアウトっていうんですかね
ゆるやかな
空気が流れたような場所で
すごく
いて
落ち着いたというか
また塩屋もその海と山が
近い地域ですけど
それとは違った
海と山の近い関係みたいな
ところが
見えてなんかとっても面白かったです
1:06:00
ぜひ
千元山の方々も
塩屋の
この海と
街の近いまた違った
一面を機会があったら
ぜひ見に来てほしいなーなんて
思いました
ステッカー持ってたのに
塩屋マウンテンクラブの荒田さんが作ってくれた
ステッカー持ってきたんですけど
すっかり配るのも忘れて
しまいまして
副教活動失敗しました
なのでまた次回どこかでお会いしたときに
ステッカーくださいと
お声掛けいただければとても
嬉しいです
はい
ということでそろそろ
お別れしたいと思います
それではこの先も
ひいはな週末をお過ごしください
塩屋マウンテンクラブのはるかでした
今日はせーの
って言っても誰もいないよ
でもせーの
ごきげんよう