S1-01.「AIに聞いてもピンと来ない」の正体(AIと仲良くなるには?- 前編)
2025-11-26 20:03

S1-01.「AIに聞いてもピンと来ない」の正体(AIと仲良くなるには?- 前編)

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

生成AI・ChatGPTが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク「親友はAIラジオ」始まりました!

騙されたと思ってポチっと、作業のお供に流してみてください🎧 記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!?「聴いたよー」だけでも、お便りいただけると、とても励みになります🙇

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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当

ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家


<話している内容>

• 第1話のテーマ:AIと親友になるには

• AIと仲良くなるための「単純接触効果」

• AIへの期待値とスタンスの持ち方

• AIとのコミュニケーションを工夫する

• AI活用の極意:「任せると決めたら粘る」


ご意見ご感想、こんなテーマで話して欲しい!などあれば、Xハッシュタグ #親友AI でつぶやくか、お便りフォームからお気軽に٩( ᐛ )و


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<親友はAIラジオって?>

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。


<しみプロフィール>

某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。


<ゆとプロフィール>

大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。


▽利用中のBGM/ジングル

https://bit.ly/3OUJPSl

感想

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00:04
スピーカー 2
AI系の新規事業を頑張ります担当のしみと
スピーカー 1
AIをゴリゴリ活用して一人起業家やっているゆとです。
スピーカー 2
親友はAIラジオ、親友AIラジオ始まりました。
よろしくお願いします。
この番組はどんな番組ですか?
スピーカー 1
この番組はですね、AIだけが親友の2人が話すAI雑談番組です。
スピーカー 2
友達少ないね。
スピーカー 1
心に残る一言がね、ある時もあればない時もあるから
気軽に作業のともに聞いてくださいねみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
期待度上げすぎず。
スピーカー 2
いいと思います。
ゆるく聞いてほしい番組ですね。
スピーカー 1
そうね。
てことで。
スピーカー 2
最初の第1話のテーマは何でいきましょう?ゆとさん。
スピーカー 1
AIと親友になるには。
スピーカー 2
はいはい。
大親友のゆとさんはコツとかあるんですかね?
私ほら頑張ります担当なんてもう
ぜひとも仲良くなりたいんじゃけどね。
スピーカー 1
でも仲良くなってないの?まだ。
スピーカー 2
いや、ちょっとずつね、仲良くなってきてるような気もします。
スピーカー 1
ほんとまだ2人では飲みに行かないレベル?
スピーカー 2
ご飯、ご飯行けるぐらいかな。
スピーカー 1
ご飯行ってもいいかなみたいな。
スピーカー 2
ご飯はいけるかもしれない。
スピーカー 1
ご飯行ける仲になるためにブレイクするっていうか、
工夫したとか仲良くなるコツとかはないの?ここまで。
友達になるまでみたいな。
スピーカー 2
友達になるまでで言うと、
とりあえず使ってみるのは大事ですよね。
もうなんか超当たり前なことですけど。
合わなきゃ、ほら、気難しそうなやつみたいな感じから、
とりあえずスマホやらパソコンにインストールをして話しかけてみると、
なんか個性が見えるよね、個性が。
スピーカー 1
あれかな、心理学的に言う単純接触効果みたいな話ですか?
スピーカー 2
そうそう、それそれ。
これはでも結構ある、
みんなバリバリ使ってる人もきっとリスナーさんになると思うんですけど、
使い始めたよみたいな人は結構あると思うんですよね。
日々使わないと、合わないと仲良くなる。
スピーカー 1
確かにね、合う習慣、いやもうこれ何でもそうだよね。
英語の勉強とかダイエットとか筋トレとかでも、
まず1分だろうと習慣化?
それが一番難しかったりするんだけど。
スピーカー 2
そうですね、でもなんか、
AI頑張ります、担当的に言うと、
ただこう、なんか友達もさ、最初から息統合してガンガン行くこともあればさ、
こう、なんか思った会話とちょっと違うなみたいな気難しさを感じることもあるじゃないですか、友達って。
03:02
スピーカー 2
それで言うと多分、私はなんかどう喋ったらいいんだろうって思うタイプ。
人見知るタイプ。
スピーカー 1
何から話していこうかみたいな。
探りを結構、慎重に行くタイプ。
スピーカー 2
そうそう、それもあるし、なんかこう、聞いたことに対してこんな感じに話が膨らむんだろうなって思ったら、
なんか思った答えが来ない時もあるみたいな。
スピーカー 1
普通にね、AI相手じゃなくて、友達になりかけというか、最初の会話とかでもってことか。
そうそう、だから、AIもだから、雑談をした時にどんな返しをしてくれるかってこう、期待して声をかけるけど、
スピーカー 2
なんか、最初は100%思った答えじゃなかったりするよねっていう。
スピーカー 1
あー、なるほど。
期待して声かけるっていうのがもう間違いかもしれないね、AIで言うと。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
いや、もう友達でもかもしれないけど。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
友達でもまあ、なんでも、相手?人でも、AIでもなんだけど、
シンプルに好奇心というか、何かを期待するというよりは、反応を伺う、伺ってるでしかないというか、聞いてるでしかないというか、期待値はないというか。
スピーカー 2
あー、そういうこと?
スピーカー 1
めっちゃわかりにくいニュアンスだけど。
スピーカー 2
なんか、だから、なんだろう、極端、友達じゃないけど、なんか仕事の関係だと思うと、部下と上司とかだと、常になんか、こうしてほしいとか、
スピーカー 1
確かに、目的があるね。期待値があるね。
スピーカー 2
目的がある。けど、AIも、なんか、目的ありきで話すというよりも、なんとなくこういうこと聞いたらこの人どう思うんだろう?
なんか、友達も最初は単純にこの人何好きなんやろう?とか、どんな反応するんだろう?って、ただただ知りたいみたいな感じに、いろんなことを声かけてみるといいのか。
スピーカー 1
それはAIのね、なんか使いどころねえんだよみたいに思っちゃう人は、そこのスタンスから変えると仲良くなりやすいかなとは聞いてて思った。
スピーカー 2
あー、でもそれたぶんめっちゃあるし、よく超頭のいい部下みたいな例えとかってAIってされると思うんだけど、なんか部下だと思っちゃうと、この仕事をできるだけ支持しなくても、よくわかって事実的に終わらせてちょうだいみたいな期待値が発生するけど、
なんか第一歩からそれだと、あれってことね、もうちょい仲良くなってからかもしんないってことね、それは。
スピーカー 1
その部下の話とかもめっちゃしたいね、どっかのトピックであげましょう。AIをね、部下にするのか、誰にするのかみたいな。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
06:00
スピーカー 1
あとさらに、初っ端からめっちゃそれるんだけどさ、人間関係とかでいくと、と比較するとさ、AIって結構比較的、みんなからが始めにくいっていうのは、とっつきにくいポイントなのかもと思った。
つまりさ、友達とかだったらさ、同期の集まりとかさ、クラスの集団があって。
スピーカー 2
あー、確かに。
スピーカー 1
そこでみんながいる場でちょっと喋ったりするところから、2人なり少数のグループとかでさ、仲良くなったりするじゃん。
スピーカー 2
きっかけね。
スピーカー 1
AIって直対満じゃん、大体。
スピーカー 2
確かに、1対1から始まるね。確かにね。
スピーカー 1
それこそそうだな。会議の議事録とかだとそれが集団の方に近づくのかな。
なんかこう対満じゃない形でAIに触れるところから入ると入りやすいのかもなーとかも。
スピーカー 2
あー、確かに。
スピーカー 1
コミュニケーションとたとえさ、しみさまの話から思ったね。
スピーカー 2
例えばだから、今日こうやって話してる中で、ちょっとチャットGPTさんにじゃあ、AIと友達になりたいです。
どういう関わり方をされると友達になれますかとかって聞いてみるみたいなね、今ここで。
聞いてみるね。聞いてみるよ、ちょっと。
スピーカー 1
聞いてみてくださいよ。
スピーカー 2
確かに、こうね、これなんかあれだね。この会話の中に入れた感じがするね。
1対1じゃない感がない?
スピーカー 1
確かに。俺らの会話にチャットGPTも入ってくるみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
本当はね、全部録音とかさせて全部聞いてもらうとかになったら、よりみんなに会話に入ってる感はあるけど。
まあとりあえずね、もはや結構友達っぽく関わってくれてる気もします。
でもどうしたら仲良くなれるかってちゃんと考えるのすごくいいですね。
ざっくり言うと、AIは便利な道具プラス気楽に話せる相棒として扱ってくれると友達っぽくなりやすいです。
ちょっと具体的に書きますね。
友達っぽくなる関わり方。
こういうキャラでいてとリクエストする。
例えばタメ口で話してほしい。
スピーカー 1
ちょっとハックっぽいな。
スピーカー 2
他にもめっちゃいっぱい書いてあるけど、一旦この辺で切ろうかな。
スピーカー 1
いやでもまさになんだけど、友達と違うっぽいのは、1聞いてんのに100答えてきたりするっていう。
スピーカー 2
話長いね。
スピーカー 1
コミュニケーションとしてさ、よくないじゃん。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
人と人とのコミュニケーションだったら普通。
そういうのもあるかもね、とっつきにくいの。
情報多いね。
スピーカー 1
うまくこっちがコントロールしてね、いい感じの分量にしたり。
いい感じにこっちが気持ちいいコミュニケーションになるように。
こっちがちょっと工夫しないといけないっていうのが。
スピーカー 2
確かに。
これだから30秒でわかるぐらい、15秒にしようかな。
15秒でわかるくらいの内容で話してもらっていい?って聞いとこ。
09:04
スピーカー 1
俺がね、よく散歩しながら新しい新規事業のアイディアとか、今進めてる何かの相談をしゃべりでChatGPってやるんだよね、オーディオモード。
スピーカー 2
あー、音声入れられるもんね。
スピーカー 1
の時も油断すると今みたいに、今みたいのがいいタイミングももちろんあるんだけど、ちょっとぼやっとしゃべったのに、やりとりして頭整理したいのにめっちゃしゃべってくるとか。
スピーカー 2
確かに。
これってさ、なんかもう機能みたいな話だけど、音声入力した時に向こうもしゃべってくれるんだっけ?会話でいけるんだっけ?
スピーカー 1
音声入力で文字として送るもできるし、会話モードみたいのがある。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
それを会話としてやって、やりとり何度も往復させて終わりますとか、なんか途切れるとそれが文字起こしとしてチャットで残る。
スピーカー 2
あ、そういうのもあるんだね。いいね。
スピーカー 1
しかもなんか声も何種類あったり、多分性格ともあったかな?あんま深くは使ってないけど。
よくね。
スピーカー 2
散歩で使える。
スピーカー 1
そうそう、頭の整理にめっちゃ使えて、それもね、俺よく言うのは、人と人の会話だと思って対応してねって。
だから、1言って100答えるとか変だよねみたいなことを言って、相手に理解させる、相手というかチャットGPTに理解させるみたいなことをよく言って。
スピーカー 2
なるほどね。でもね、今15秒で分かるって言ったらね、もちろんAIとはね、便利な道具プラス、気軽に話せる相棒としてこんなキャラで話してって伝える。
一緒に続けたいことを決める。仕事相談、勉強、雑談など。良かったイマイチを正直にフィードバックする。
これだけしてくれたらもう十分友達だよ。
ほら、15秒でいけるっていう答えにようやくしてくれた。
スピーカー 1
学習アプリっぽいね。
なんかしみさまのやりとりのあれなのかな。なんか口調とかがすごい教材っぽさがある。
スピーカー 2
これはあれなのかな。そうなのかな。この口調すら人によって出てくるのかな。
スピーカー 1
俺の知ってるチャッピーさんじゃないですね。
スピーカー 2
なんと、それすごいよね。やっぱ話せば話すほど覚えていくというか合わせてくれるっていうのはすごいよね。
スピーカー 1
それをね、やっぱ基本自分の履歴しか見ないからさ、そういうもんだと思っちゃうよね。たまに誰かの見たり、そうやって今みたいに聞いたら全然違うみたいな。
スピーカー 2
そうなんだ、これ同じ投稿したら違うこと書いてくるんだねだから多分。全く同じことを聞いても。
スピーカー 1
たぶん内容も違うし口調も違うんだと思う。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
いや面白いですよ。
スピーカー 2
面白い。あとなんか友達でいうとなんかその人が好きなものを一緒にやるとかさ。
12:06
スピーカー 2
人間関係だとテニス好きだったら一緒にテニスしに行くとかさ。
カフェが好きだからカフェに行くとか。
スピーカー 1
共通のみたいな?
スピーカー 2
そうそうそうそう。なんかそれで言うと、自分のことを話したらいつでも聞いてくれると思うんだけど、向こうが好きなことっていうのか向こうが得意なこととかをなんかすげーって感動できたりするのってやっぱ大事なのかな。
スピーカー 1
どういうことですか?
スピーカー 2
あとちょっと仕事っぽいのかな?なんかさ。
スピーカー 1
君は何が得意なんだいっていう。
AIに対して。
どんなイメージだろう。
スピーカー 2
得意なことはさ、もうスーパー賢いじゃん。最近だとなんか年末調整とか。
スピーカー 1
そうですね。今年末ですね。収録時点。
スピーカー 2
収録時点年末調整の時期ですけど、年末調整についてお聞きするとそのなんかあれですよ。お聞きするとめっちゃ教えてくれる。
スピーカー 1
こう書くとかね。
スピーカー 2
でもこれはなんかねすごくてその。
スピーカー 1
すごいですか?
スピーカー 2
要はその全職の辞めるときにもらったルールの写真ピシッて撮って、現職のでこう言われたけどどうすればいいんだっけって聞くと、自分でやんなきゃいけないんだっけとか聞くとなんかルールを細かく読み取って教えてくれたっていう。
スピーカー 1
自分でググるとなんか一個一個結構いろんなことを調べないといけないものを画像一枚、写真一枚と一言で結構正確にわかるのはすげえなって思ったっていう。
便利だよね。
スピーカー 2
なんかあと本とか読んでてこれもでもいいのかな。なんか本読んでてそのいろんなねなんか事例とか出てくるのをパシャって送って解説してって言うとめっちゃ解説してくれるとかもね、なんか自分で調べるとめっちゃ時間かかる。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
一発で終わるよね。
スピーカー 1
なるほどね。確かに。
天才だと思う。まじで天才だと思う。
個人の利用の範囲だったら。
スピーカー 2
そうそう。学習させない設定にはしてる前提ですね。なんとかモードにはしてるんですけど。
スピーカー 1
それ系の話でいくとさ、ケンスーさん、私の大好きな起業家のケンスーさんがテストというかちょっとやってた取り組みで本人が書いてる本をPDFも配布しちゃって。
はいはいはい。
で、ノートブックLM、PDFとか音声とかURLとか入れたらそれに対するチャットボットみたいなのができるとか、もっといろんな機能があるけど、それで本をボコッと入れるようにして本のエッセンスを復習しやすくしたりとか、実際の自分のユースケースと合わせてこんなことがあったんだけどとかこんな風に考えてるんだけどとかをやりやすくしてるっていうのをやってて。
15:11
スピーカー 1
これ本の未来じゃね?とか思った。
スピーカー 2
これ本当未来だと思うし、今紙で持ってる本を全部裁断してPDFデータにしてくれるサービス欲しい。
スピーカー 1
あるんじゃないかな。よくメルカリで裁断された本を売ってる人がいるから、どっかで裁断簡単にできるんだと思う。
スピーカー 2
あるの。
スピーカー 1
普通になんか印刷屋とかオフラインで普通にいけるんだと思う。
スピーカー 2
全部PDF化して個人の利用として覚え込ませたらいいね。
Kindleにあるやつ全部入れられるようにしてほしい。
スピーカー 1
でも、なるんじゃないの?AmazonさんもきっとLLM頑張ってると思うし。
スピーカー 2
そうだよね。これなったらいいよね。
本の聞きたいところだけパッと聞けるもん。
あと困りごとに対して出してくれるもん。該当しそうなところを。
スピーカー 1
あとちょっと厳しいことも言われることになるかもね。
君が読んだ本はこれだよって知ってるAIがいてさ、そいつに普通の相談をチャットでするとすんじゃん。
そしたら君これ読んだけどここにこんなの書いてあるよみたいな。
忘れてるの?みたいな。
それはあれだね。思い出させられる体験。嫌だけど。
スピーカー 1
それはコミュニケーションの問題だけど。
スピーカー 2
もうあれだね。読まない読まない。優しくしてって言って代わりに読んどいてみたいな感じだね。
本読むのめっちゃ早いもん。
スピーカー 1
絶対そうだ。
スピーカー 2
誰よりも早いよね。
スピーカー 1
話変わりすぎるから今日はしないけど。
こんな感じでさ、本ってどうなってくんだろうみたいなのがめっちゃ気になるトピックの一つだね。
あー、確かにね。
スピーカー 1
本とは。
PDF化してね、なんか違法販売とかされそうな気がして、本の著者は結構大変だよねって書いてある。
スピーカー 1
その辺もね。
検知も得意ですから。
やつらAIさんたちは。
スピーカー 2
そっか、だからそっか。その内容で検知ができるから各社そういうAIを作る会社も出てくる。
出版社様はそういうのを作ったりするかもしれないですね。検知。
スピーカー 1
わかりませんが。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
まあね、セキュリティ周りとかもそうだけどなんでもいたちごっこだからね、その技術は。
悪さと正義の。
スピーカー 2
そうだよね。
18:00
スピーカー 2
いやーでも全部PDFにして覚え込ませたいはめっちゃ思う。
スピーカー 1
まあでもなんかAI、LLM出たての頃よく例えてたけど、やっぱ自分の外部能ができたみたいな感覚だよね。
はいはいはい。
セキュリティとかって取り付け外付けハードディスクみたいなのすごい版みたいな。
それがよりね、本とかも入ってくると死ぬほど加速するよね。
スピーカー 2
確かにすごいね。
スピーカー 1
ってとこまで言ったけど俺の用意してきたのもおまけ的に話す最後。
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
2個意識してるかなっていうのは思ってて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
1個がね。
スピーカー 2
なんすか。
スピーカー 1
まあ別にプライベートでも仕事でもいいんだけど、これはチャットGPTなりそのAIに任せると決めたら粘る。
で、メールの文章とか。
結構大体に使う人ってさ、ラフみたいに書いてもらって下書き。
それを調整して送りましょうって言うじゃん。
で結構調整したりするじゃん。
俺ね9割9分任せる。
もうここをこういう言い回しに変えてとかほんのちょっとの調整も指示して直して、最初の何とか様とか最初だけ直すとか。
それぐらいこれを任せるって決めたら自分のスキルアップも含めて一旦非効率だろうがほぼほぼ任せられるように頑張るっていう。
言い換えると楽しないってとこかもね。それに対してもはや。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
今回はここまで。続きは次回お楽しみください。
20:03

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