オンラインでのご縁♪
2026-08-07 15:51

オンラインでのご縁♪

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こんばんは、しんりんです。 8月7日の声日記です。
今日から新しい案件が始まりました。
実は、前週末担当した案件と、
全く同じ企業の、全く同じブランドで、 全く同じ担当者からの仕事でした。
先週はオンラインでのインタビューだったんですけど、 今週末は対面でインタビューをしています。
オンラインインタビューの時は、 担当者とは打ち合わせをするんですけれども、
それ以外、一体全体どんな人がそのインタビューをオブザーブ、 聞いているのかっていうことを、私の方では把握してないんですね。
オンラインですので、参加しているメンバー、 一覧みたいな箇所をクリックすれば、
参加している方の名前が分かったりもするんですけれども、
それを見たからといってどうしようもないので、 私はどういう人たちがそのインタビューを実際に聞いているのかっていうところには、
特に注意を払わずに仕事をしています。
ただ対面で仕事をするときは、 別室で企業の方々がインタビューを聞いていたり、
今回はちょっと特殊なパターンですので、 同じ部屋でインタビューを聞いていらっしゃいます。
今日インタビュー開始前にその場所に行きますと、
担当者とは打ち合わせもしましたし、先週も一緒に仕事をしたということで、
それでも対面で会うのは久しぶりだったので、
久しぶりっていう感じでお互い挨拶をしたんですが、
それ以外にいらした企業の方、お二方いたんですけれども、
その方々もですね私に向かって、
ああ久しぶりですねっていうふうに声をかけてくださったんですね。
私としては、どこかでお見かけしたような気がするけれども、
久しぶりって言われるのがどうなんだろう、いつあったのが最後なんだろうっていう感じがして、
本当に久しぶりすぎるぐらいなんですね。
03:00
ただよく考えてみると、オンラインでインタビューをする時っていうのは、
私はその方々は、他の方々はマイクをオフにしているので、
誰が参加しているのかわからないんですけれども、
インタビューを聞いている人たちは、私の顔はずっと映っているので、
インタビューがある日は朝から晩まで、
好むと好まざると私の顔はずっと見えているので、
この前も見たけど久しぶりリアルで会うのは、みたいな感覚になるんでしょうね。
オンラインというのはとても便利なものだなと思っています。
そしてこの恋日記もオンラインということで、
今日実はですね、移動中にこのリスンの何を触っていた時なんでしょうね。
ダッシュボードというのがあるということに気づきまして、
それを見てみましたらですね、いろいろ楽しいですね。
分析、エピソードごとの分析ができたりだとか、
あと過去30日の視聴者が分かるという項目がありまして、
個人的にはですね、この視聴者なんですけれども、
国別アクセスというのと都市別アクセスというのが分かるというのが、
個人的にはとても興味深かったです。
そこでちょっと今日発見したので、
この国別アクセスぐらいの分析がいいのではないかと思って、
そこの感想を伝えたいなと思いました。
私のこの恋日記はですね、
約半分ぐらいは日本にいらっしゃる方が聞いてくださっている。
でも、ということは半分弱ぐらいは海外から聞いてくださっているんですよね。
いやもうリスンって本当にこんなに海外でも聞かれているんだなっていうのが驚きであり、
嬉しさでもありますね。
日本について多いのがアメリカでございまして、約3割ぐらい。
なので8割強は日本とアメリカ。
それ以外というのがなかなか面白いですね。
アメリカっていうのはね、これは日本語でやっているので基本日本人が聞いているんでしょうね。
英語を話す方で日本語もわかる方がリスンを聞いている可能性もあるんでしょうけど、
そもそもそうなるとリスンを一体全体どこで知ったんだろうということで、
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若干マーケティング的にどこで知ったんですかみたいな認知経路みたいなのは気になりますけれども、
まあ多分アメリカにいらっしゃる日本人の方でしょうと。
続いて中国、あとシリア、ベトナム、アイルランド、ギリシャ、アルゼンチン、キプロス、
この辺りまではなかなかこうユニークな国ですね。
中国というのはね、もともと人口が多いですし、たくさん日本人も行ってらっしゃるっていう感じなんですけど、
誰一人中国で私の恋人権を聞いてくださっている方が一体全体誰なのかもわからないです。
ただ中国で聞いてくださっている皆さんありがとうございます。
20年以上前に上海と蘇州と南京に一度行ったことがあります。
当時でも上海すごいなって思ってたんですけど、20年たった今ってもっとすごくなっているんでしょうね。
はい、そして日本についでアメリカっていう国はですね、私にとって本当に第二の故郷のようなところで、
アメリカとのつながりは3つぐらい挙げるとしたら、留学したのと、その後論文の調査で1ヶ月半ぐらい、
あとはひょんなご縁からコロナの時にアメリカの企業に勤めることになったっていうことで、
それ以外にも旅行にでも行ってますし、
はい、アメリカはいろいろありますけれども、総合的に大好きな国です。
ということで、アメリカにいる皆さん聞いてくださってありがとうございます。
で、ベトナムですね。ベトナム行ってみたいですよね。
ベトナムは行ってみたいし、なんか1ヶ月ぐらい住んでみたい国リストにも入ってまして、
実は2、3週間ぐらい前ですかね、何かで目にしたんでしょうか。
ハノイのマラソンを調べたばかりでした。
1月にハノイシティマラソンというのがあって、まあ暑い国だからでしょうね。
なんか朝3時か4時ぐらいにスタートするマラソンで、まあそうすると暑さはしのげるんだろうけど、
なんか走ってる半分ぐらいは暗い中を走るんじゃないかと。
そうするとこう旅覧の楽しさである、街の風景とか自然の風景が楽しめないなぁと思い、
09:08
はい、ちょっとベトナムのハノイマラソンは見送ることにしました。
ただ、ベトナムとか、ベトナムじゃない、ハノイとかフォーチュミンとかと、
友人がダナンとかにも行ってよかったよっていうので、はい、いつか行ってみたい国ですね。
続いてアイルランド。アイルランドは一度だけ、それもピンポイントで行ったことがあるので、
つが、なんかピンポイントで行くとその国に行ったっていう感覚はゼロなんですよね。
もう少しなんかゆっくり観光したかったなぁと思ったんですけど、
知り合いがお子さんを留学させたい。
その学校の下身にイエリスに行ったついでに、アイルランドにちょっと行って一泊して戻ってきた気がします。
その次はギリシャだそうです。ギリシャ行ったことないですね。
アテネとか行ってみたいですし、やはりアテネといえばマラソンっていう感じですよね。
とっても暑い中走るんでしょうね。
私、村上春樹さんの本はあまり昔々一冊読んだか読んでないかぐらいなんですけど、
マラソンを始めて村上春樹さんがマラソンについて書かれた本、これはすごくサクッと読めて、
その中で暑い背中に村上春樹さんはアテネでマラソンを走った大会ではなかったと思うんですけど、
アテネでマラソンを走ったっていうショーがあって、暑い中よく走られたなと。
でもさすが村上春樹さん、原点であるマラソンの原点であるアテネをやっぱり走ったんだなっていうのはすごく記憶にあります。
そしてアルゼンチン、いいですよね、南米のヨーロッパっていう感じで。
日経移民の研究を5年間していたので、もう南米は国の名前にはとても親しみがあるんですけど、
結局のところ南米には一度も行ったことがなく、
各国に日本の県人会などもたくさんあってっていうところではあるんですけれども、
まだまだ足を踏み入れたところことがない大陸ですね。
12:05
来年予定ではスペインのオヘンロさん行きたいなということで、現在スペイン語を勉強していますので、
南米に行くときにはその勉強が役立つといいなと思っていますが、
何分南米は遠いので、移動に体力がいるでしょうから、
ここも南米とアフリカは早く行ったほうがいいなというのは思ってはいるんですが、まだまだ全然計画渡っていないと。
そして今日の最後はキプロスまでにしましょうかね。
キプロス、キプロスと聞いて一体全体どこにあるんだと。
なんか地中海なのか、そんな感じはするんですけれども、
はい、世界地理、勉強しないといけないのにちょっとあやふやですね。
それでもそんななんか遠くから聞いてくださっている方がいるってすごく不思議だし嬉しいし、
ほとんどの方と面識がないのになんかオンラインで何とも言えないつながりがあるっていうのは不思議な世の中ですし、
素晴らしいことだなぁって思います。
こんだけ世界で人口がある中で、出会える方とかご縁がある方なんてほんの一握りなんですからね。
そういう意味もあって、インタビューも本当に一回しか会わない人とインタビューすることもあるんでしょうけれども、
たとえ二度と会わなくても、その1時間だったり1時間半だったりっていう時間が、
なんか嫌な思いもせず、いい印象で終わっていただけるといいなぁって思ってます。
いい印象で終わっていただけると、また何か私が関係しない案件でも、
そういうインタビューに答えていただける機会があるときに、
あ、いいですよって言ってインタビューに答えてくださると、
はい、この業界的にもとても助かります。
ということもあって、お茶の世界というかね、禅の世界でも一期一会と言いますし、
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出会い、その時だけでもそうですし、続くものは続く形で、
ご縁を大事にしていきたいなと思っています。
ということで、本日の小絵日記はこれにて終わります。
明日から素敵な週末をお過ごしください。では。
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