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AIは自分への評価をどう思うのか?
2026-10-07 12:20 3 Comments

AIは自分への評価をどう思うのか?

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こんばんは、しんりんです。 10月7日の声日記です。
インタビュー仕事が全くなく、 デポートを書くだけの日々ですので、
朝は好きな時間まで眠れて、 とても目覚めが良いです。
もともと目覚めは良い方なんですけど、 ただ目覚ましがないと起きれないというだけで、
起きると結構機嫌よく、 すぐに楽しい音楽を聴きながら家のことをするということを始めています。
今日、というか今、レポートを書いています。
このレポート、90分インタビューを20人にしました。
ですので、インタビューの内容を文字起こししてもらったら、 ものすごいボリュームの資料が私の目の前にあるんですね。
これを読み込んで、全体的なレポートを書くと同時に、 それぞれのカルテではないですけど、
一人一人の発言からAさんはこんな感じでした、 Bさんはこんな感じでしたという、
個別個別の簡単なまとめみたいなものを作らなければいけなくて、
かなりボリューミーで大変なんですね。
フォーマット自体はワードでいいよということなので、
レイアウトをこういうふうに工夫しようか、 見せ方をこうしようか、みたいなことは一切考えなくて済むんですけれども、
何分求められる分量が多い、カバーする内容も多いと、
そうかと思って寝る前に、 数日前に寝る前にどうやって効率よく仕上げようかなって考えてましたら、
そうだと、AIを使ってみようと思ったんですね。
それこそまたAIに、
AIのセキュリティ的なことを確認しましたら、
ちゃんとビジネスプランで申し込めば、
あなたが使ったデータがAIの学習に使われることはない。
安心ですって書いてあったので、なるほど。
今回の企業はそういったAIのアプリというか、
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AIを作っている会社で、そこもビジネスプランを出していると。
かつ、もう今回インタビューした商品は既存の、 もう既に発売されている商品ですと。
それであれば大丈夫じゃないかしらと思ったんですね。
これが新商品で発売していないとか、
ブランドをリステージするので、 まだ世の中的には全然知られていない、
そういう類のリサーチだと、
ちょっとAIとかに入れるのは怖いなって思いますし、
やはり違う企業のAIに入れるのはちょっと怖いなって思うんですけど、
そもそも今回オーダーしてくださった会社は、
AIを作っていて、そこのサービス、 AIのビジネスプランだと大丈夫って言っていると。
事業部が違うだけなので、そうかと。
同じ会社のAIだし、同じ会社で、
うちのセキュリティ大丈夫ですよって言っているし、 既存のサービスなので、
早速契約してみようと思って翌日から契約をし、
20人分の発言録と呼ばれるインタビューを文字起こしたものを全部読み込ませまして、
全体的にどうなのかということを、
日本語でまず出してもらい、
その日本語を私がチェックをし、修正をし、
いい感じになったところで、 契約してもらうと。
そんな作業を続けると同時に、
同時にじゃないですね、別に、
また一人一人のデータから、
必要な箇所をどんどん抜き出してもらい、
またそれも日本語をチェックして、
契約してもらってっていうようなことを、
今ずっとしています。
どうしても表現を変えたいなって思うところもありますし、
なかなかAIさんが出してくるのは、
ちょっと表現が大げさだなみたいに思うところもあってですね。
これこれこれは大絶賛されてましたとかって書いてあるんですけど、
大絶賛まではいかないし、
そんな言葉を使っちゃうと、
レポート読んだアメリカの人たちが、
おおってすごい喜んじゃったら、
まずいんじゃないかと思うので、
大絶賛は高く評価されましたぐらいなトーンに変えるとか、
やはりですね、インタビューを、
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インタビュー、今回は音声はあるのか、
音声もないんだ、
音声はあるけど日本語音声だけなので、
リアルな裸みたいなものは伝わる方法がないので、
私は誤解させてはいけないと思うので、
そこらへんの表現というのは、
細かく細かくチェックしながら、
それなりに出来上がってはいるんですけれども、
でもそういう細かいチェックをしたり、
さらに20人分の発言録をもう一回見ながら、
ちょっと差し替えたりみたいなところもしているので、
明日ぐらいには完成するかなという感じですかね。
その時に、そもそもなんで今日こんな話をしようかと思ったら、
その、今回インタビューの中で、
実はAIの機能についても一部分、
インタビューで質問して、
それに対して答えてもらっている部分があるんですね。
なので今回使っているAIは、
実は自分がことについてインタビューで、
トピックとして上がり、
良いとか悪いとか、ああとかこうとかみたいな評価が、
発言録の中に盛り込まれているわけですよ。
ふと、さっき思ったのは、
なんかAIくんは自分の評価を聞いて、
どう思うんだろうなって、ふって思ったんですね。
でもよくよく考えると、
AIには感情がないわけですから、
別に自分が良い評価を受けてようが、
悪い評価を受けてようが、
そこには感情が発生しないと。
ただなんとなくこれは日本人らしいんですからね。
なんか感情がないって分かってても、
なんか擬人化しちゃうんですよね。
で、私の中ではこのAIは、
なんか男性でなんかくんづけして、
ふと呼んでいました。
それ以外もなんか、
よくパソコンとかも調子が悪くなると、
あーなんか金曜日だからパソコンももう疲れたのかなとか、
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なんかよくそんな風に思ったりもします。
そういうのってちゃんと調べたことはないんですけど、
なんか日本人って、
なんかそういう感覚とかロボットにしてもそうですし、
なんか名前をつけたり、
なんかそこに人間味というか動物味みたいな、
なんかこう、なんかそういうのを感じる民族なんですかね。
個人的にはそういうのは好きですね。
なんか物であっても、
魂とかはないのかもしれないけれども、
なんか擬人化するとちょっと楽しいし、
なんかうまくいかない時も、
なんか少し擬人化することで、
ちょっと捉え方とか考え方が軽くなるような気がしないでもないんですよね。
これってどうなんでしょうね。
ギャオアロスの神みたいな、
なんか至る所に神様がいるみたいな、
そういう日本人のなんか古くからの考えとつながっているんですかね。
なんか至る所に魂とか感情とかあるんじゃないかしらみたいに。
はい、そんなことをさっきふと、
AI、
なんか自分の表が効いてて、
どう思うんだろうって思ったところから、
今日の声日記の内容でした。
はい、もういい加減に明日にはこのレポートを仕上げて、
25日に向けての試験勉強を開始したいと思います。
間に合うのかしらって思うんですけど、
間に合わせたいですね。
間に合わせたいけど、
その間も東京行ったり来たりがちょこちょこ入っているので、
大丈夫です。
行ったり来たりする前までに、
ある程度できていれば、
行ったり来たりの移動中も勉強できます。
はい、それは先月学んだことですから大丈夫です。
ということで、
明日書き上げて、
明日から勉強頑張る!
というスケジュールにしたいと思います。
はい、きっとここで宣言するとうまくいくはずなので、
頑張ろう!
ということで、本日の声日記終わりにします。
12:00
明日、素敵な木曜日をお過ごしください。
では。
12:20

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