みなさんこんにちは、シンの木工家ラジオ始まりました。この番組は、シンの木工家になりたい、かぐやの花太郎と、元アルバイトのこーぐちくんがお送りする、木工バラエティです。こんにちは。
こんにちは。
ちょっとスタイルをね、変えてみましたね。変えてみました。
かなり斬新というか、なんか目当たらしいというか、ポッドキャストらしいというか、ポッドキャストらしいというか、よく見るやつ。
よく見るビデオポッドキャストの感じですね。
まあでも、ビデオポッドキャストじゃあ、なんか割と、なんか結構くつろいでる系が多いんですよ。あのソファーとか。なんならね、ベッドの上っていうのもあったりして。
ああ、なんか本当は、IKEAの2000のスツールにするかっていう話もあったんですけど。
そうですね。
まあちょっとやめようっていう。
木工家としてそれどうなのかなって、ちょっと一瞬脳内をよぎりまして。
そう。なんでちょっとソファーにしてみて、これが最初に変わったんだよね。
そうですね。このマイクスタンドをつけてみて。
まあなんで、ちょっとノイズが入っちゃうってことで。
そうそうそう。ノイズが入りやすかったので、これに変えて。
で、合わせて座る場所も。
ちょっと良くしたという。
あとこの欅の台にね、ちょっと合わせてみて。
この高さを基準にすると、このぐらい椅子も低い方がバランス的に良いということで。
なんでちょっと慣れていただいて、皆さんに。
でもせっかくいいじゃないですか。この花太郎さんのシルク橋も。
これ花太郎さんが作った椅子なんですけど。
それも一応お披露目する機会もなかなかないので良いんじゃないですか。
まさかビデオポートキャッスル使うと思わなかったけどね。
でもなんかまあ色々あるんでしょ。このビデオポートキャッスルの形式でも。
色んな椅子にちょっと座りながらっていうのもあるんでしょうね。
そうですね。いわゆるスタジオで撮られてるパターンもあれば、
結構絵作りにも力を入れてる番組もあったりして、
そういうところはバルセロナチェアを使ったりとか。
すごいね。
すごいですよね。
じゃあ良いか。これでも。
全然良いでしょ。バルセロナチェアより全然安いですからね。
そうだよね。
値段で比べるのも良くないですけど。
でも良いじゃないですか。背景が汚い工場だからバランスが取れてるっていうか。
ちょっとね、なんかこのギャップが面白いんじゃないかなって個人的には思ってますけど。
これがあれでしょ。港区のタワーマンだったら話は違うでしょ。
そうですね。全然話は違います。
違いますもんね。なんかここは良いんです。ここで。
ここが帰って良いんです。
というわけで今日はテーマなしです。
テーマなしですね。
ちょっと年末に起こったことがちょっと遠ざかっていっちゃって。
鮮度が。話の鮮度がなくなってきちゃった。
ネタの鮮度がね確かに。
賞味期限が切れそうなので。
俺お家でもよくあるじゃない。なんか品数がやたら多いなっていう日がさ。
ありますね。
いやもうこれ今日賞味期限っていうか。なんなら豆腐と油揚げはもう切れてるからっていう話で。
分かります。同じ豆腐っちゃ豆腐なのに両方お味噌汁に入ってる人がありますよね。
だから今日はちょっとそういう短めの何にもならない話が続くと思いますので。
小ネタのアラカルト的な。
そうですね。アラカルトっていうと良いかもしれないね。
ちょっと豪華に聞こえますよね。
前菜的なものがいっぱいあるみたいな。
前菜をひたすら詰めていくみたいな。
なので今日はそういう日だなと思って。
そういう日だと。でもほらいいんじゃないですかちょうど。僕のデンマークの話がずっと続いてたんで。
僕が結構ネタ作りをしばらくちゃんと作ってて。その反動が来てる。
なるほどね。
そうそう。やっぱり香口くんがちゃんと作ってくれるから。
割と作る方ですね。
僕もちゃんと作らなきゃいけないっていうのがあって。
でもなんかちょっと僕の中では軽い話も時々したくなるっていうことで。
だし多分リスナーさんも割とそっちを求めてるんじゃないかなっていう気はしますけどね。
だから俺が間違ってた。
別に間違ってはないですけど。やっぱり両方のバランスはあるよね。
だから大事なものは香口くんに任せて。
辞人ネタとか壮大なものは香口くんに任せて。
僕は何にもならないものを今後挟んでいくのがいいかなと。
そうですね。それもいっぱいになっちゃうといけないから。
たまに流儀シリーズとかも入れていってもらって。
そうね。やっぱり気持ちで合わせて。
そうですね。香口くんさんのモチベーションに合わせてうまいこと挟んでいってもらえたらなと思います。
すいませんね。モチベーション合わせになっちゃって。
いいんです。それぐらいでいいんですよ。
それぐらいで今年2026年はいけたらいいなと思います。
そうですね。
なんでちょっと小ネタ一つ目なんですけど。
一つ目なんですか。
年末にちょっと女性が訪ねてきて。上の服がベージュな作業着で。
たて具屋さんチックといえばたて具屋さんチックな。
上下揃いの。
じゃないのよ。下は違くて。
と思ってこうやってどうしたのかなと。
玄関というか入口の方に行ったらここに下狭町って書いてあって。
役場の方?
そう役場の方。聞いたら水道家の方で。
役場の水道家の方。確かにそういう感じわかる。
いやちゃんと水道料金払ってるけどなと思って。
そうですよね。
そう。と思って行ったらこちらにスマートメーターを設置させて欲しいと。
試験的にね。
でもうち多分電波の状況すごい悪いし。
なんか水道あるところすごい北東でめっちゃ冷えますよって言ったらそれでいいんですと。
すごい環境の悪いところでテストしてみたいと。
なるほどね。
それなら合ってるかもしれないですね。
そうですね。
でもなんなら雪もどさどさ落ちてきてあそこ多分春まで溶けないですよって言ったら
雪はそのまま被せておいてくださいって。
って言って下狭町で一番環境が悪そうなところ抜擢されたっていう話ですね。
一番劣悪な環境としてワースト1位獲得したってことですね。
ワーストね。多分1位から3位ぐらい争うぐらいの感じで。
日陰なんですよね水道メーターのところは。
うちそこしか水道がないっていうか。
そうですよね。
前回通ってたんだけど冬にもうあちこちで防止体が働いてとんでもないことになっちゃって。
電気料金が。
水道料金の件とかもあるから多分どっかで漏れてるのかわかんないけど
すごい高くなっちゃったりとかして全部切ってトイレだけ。
だけにしたんですよね。
この間凍ったけどね。
年一で凍るんですよね。
さっき僕トイレに行ったらお見渡りできてましたけどね。
巣箱かここはみたいな。
巣箱ではできてないのに。
ここでできてるのではみたいな。
そうできてるのではっていう感じですよね。
そういう辛い環境でテストさせてほしいということで。
なるほど。
それならばっていうことで役に立てるならっていうことで。
そっか水道ももうスマートメーターの時代が来てるんですか。
ガスとか電気とかはもうスマートメーターじゃないですか。
っていう話でちょっと街の役に立ってます。
立ってると思うよくわからんけど。
わかんないですけどね。
別にそれでデータが取れないっていうデータが取れたらそれはそれでいいってことですもんね。
だからここらだと電波がちょっと受信しづらいとかね。
っていうのであればそれはそれでね研究データの一つですね。
で二つ目の話がですね。
年末におじいちゃんがね突然訪ねてきて。
知らないおじいちゃんですか。
知らないおじいちゃん。僕のおじいちゃんじゃないです。
知らないおじいちゃんが。
たまにありますよねここ。
そうなのよ。でだいたいトイレ貸してほしいっていう話なんですけど。
おじいちゃんが。僕が室内で作業してたらおじいちゃんが入ってきちゃってっていうか迷い込んじゃってっていうか。
迷い込んで。
迷ってはないんですよ。
ここが目的で。でここの場所は近所の皆さんがすごく散歩する場所なんですよね。
そうですよね。
坂道になっててちょうどいいんですよね。
なんでしょうかね。
でおじいちゃんが僕も日々散歩外でたぶんね80代くらい後半くらいのおじいちゃん。
ラジオをいつもつけてて。
ストックを持っててっていうおじいちゃん。
真っすぐ歩くんじゃなくてすっごいジグザグにこうやって降りてくるおじいちゃんがいるなと思ってたんですよ。
で日々散歩させてもらってて。
させてもらっててって俺の土地じゃないんだけど。
そうです。
でうちの工房の自販機で。うちのじゃないですね。
大谷さんの自販機でおじいちゃんがいつもコーヒーとか何かを買いながら
でうちの工房の前で休憩させてもらってて。
今日は年末ということでお礼に来ましたと。
何のお礼かよくわかんないですけど。
いつも休ませてもらってるお礼に缶コーヒーを持ってきて。
なんかすごくギリがたいですけどね。
ギリがたいですよ。
でもそれがそのタイミングなのが大事なの。
でさ俺今板剥ぎして。
ウレタンのボンド接着剤でさちょうどこうやったところでおじいちゃん来ちゃって。
それはめちゃくちゃタイミング悪いですね。
おじいちゃんごめんって言って。今ちょっと板剥ぎ通じてないと思うけどね。
通じてないですね絶対。
板剥ぎしててちょっと作業中だから作業しながらでもいい?って言って。
いいよいいよって言って一番あったかいうちの薪ストーブのところのスチュールにちょこんてもう座って話しながらね。
で俺はもう板剥ぎしてビスケットちょっと打ち込んで。
接着剤が固まる前にね。
そうしながらもうおじいちゃんの方も見れないんだけどさ。
ちょっともう耳だけで会話させてもらってて。
でおじいちゃんが多分ちょっと忙しいんだろうなって思ったんだろうね俺が。
で立った瞬間に俺不要意におじいちゃんどこに住んでんのって言って。
せっかくおじいちゃん立ったのにさどこに住んでんのって言われてまた座っちゃって。
せっかくさちょっと出て行ってくれる雰囲気だったの。
なるほどね。
そう俺がまあ気使ったらまた座っちゃって。
タイミング悪い。
タイミング悪かったなと思って。
でまあまあ下のところに住んでて。
まあ俺は何年前にここに越してきて。
あそうなんですね。
そうそうっていう話でね。
でまあ缶コーヒーブラック飲みながら。
でまあ5分くらい経ったらやっぱ忙しそうだから帰るねって言ってありがとうって言って。
いやおじいちゃんありがとね缶コーヒーって言いながらなんか嵐のように去って行ったっていう。
いやもうなんか寒さが緩まないとちょっと接着作業できないので。
ちょっとタイミングを見計らいながら。
暖かい時じゃないとねできないんで。
そうそうで湯煎とかして。
準備ね整えて整えてよし行くぞって感じの。
時間との戦いですからね。
そうするとまあこんにちはって感じでおじいちゃん。
まあでもその件があってからおじいちゃんが散歩してる時は一応挨拶するようにして。
ああそうだったんですね。
やっぱじゃあ結構日常的にもう見るおじいちゃん。
いやもう毎日歩いてて。
でも知らなかったけど毎日うちのコーヒー屋の前で休んでた。
知らなかった。
知らなかったでしょ。
僕もバイトしてたけど知らなかったです。
いやまあそういうおじいちゃんがちょっといてね。
年末にちょっと本若とした。
本若とした。
おじいちゃんとのこう信仰を深めた。
いいですね。
そう話で。
年末といえばもう一個あって。
全部年末の話なんだけど。
年末に材木屋さんでカレンダーをいつももらうんですよ。
ああそうですね花太郎さんの。
なんかほら業者さんってカレンダー持ってくるじゃない。
業者さんとか銀行さんとかみんな持ってきますよね。
タオルかカレンダーかな。
でいつも使ってる材木屋さんにちょっと買い物があったから12月に。
結構いいの買ってましたね。
いいの買っちゃってたよね。
なんか割とねもう一枚買ってくれっていう材木屋さんなんですよ。
そうですね営業が上手というか。
一段も減らしたいから。
一枚でいいのにもう一枚買ってくれっていう。
そうすると減るから均等に減っていくから。
均等に減っていくからって。
それもそうかと思いながら。
均等がよくわかんないけど。
と思ってでも物はいい物だったから。
65圧のたぶん水ならかなんかかな。
お買い得ですね。
目細かいような感じでこれ一枚でいいのになと思いながら。
でもそこで花岡さんカレンダー持ってってくださいよって言われて。
いつもそこでもらうのがクラフト紙の茶色い紙の数字が大きくて書くところも大きい。
割といいカレンダーっていうか。
使いやすいやつね。
使いやすいやつで工房に置いといても全然邪魔しないやつ。
そうですね。
とヌードカレンダーなんですよ。
ヌードカレンダーは。
ヌードカレンダーは女性のヌードカレンダーですね。
女性のヌードカレンダーで一昔前はちょっと篠山騎士になったんだけど。
もうセットなんですよ。
セットなんですね。
片っぽだけじゃダメなの。
両方もらわないといけないんですかそれ。
俺ヌードいいっすよって言って。
そんなこと言わないで持ってってくださいよって言って。
でも持ってくるわけですよ。セットだからね。
帰ってきて。
間がいないにもオーダー家具だとか椅子だとかキッチンだとかやってて。
そういうところにヌードカレンダー貼ってあったらお客さん来ないでしょ。
そうですね。
なんかちょっと違うなーってなるじゃん。
なりますね完全に。
別にこれはどの職種でもそうじゃないですか。
でも一応文化としてはなぜか昭和から平成にかけて木工場の壁には
木こりっぽいヌードのカレンダーが貼ってあったんですよ。
そうなんですか。
木工口君ちょっと知らないでしょ。
そうなんだ。伝統なんですか。
伝統っていうかね何なんだろうね。
だから自分はなんとなくニュアンスとしては分かれていた。
そうなんだ。
なぜかヌードカレンダーが需要があったんだろうね。
そうなんだ。
ヌードカレンダー。
でもその文化は多分平成中期か初期で滅びてるはずだよ。
そうですよね。
もうこの時代に令和になった今となっては。
そうそうそう。
もうなんかさ見た人からしたらもうさ福留園じゃないけど。
なんだろうちょっとハラスメント的なものじゃない。
ハラスメントですよね。
何ならそれを渡してくる時点でハラスメントですよね。
そうそうそう。
まあメンズ対メンズだからさ全然いいんだけどさ。
でもさすがに貼れないよなーつって言って。
でもなんかこんなの貼っててもさちょっと変な気分にね。
しょうがないなーつって一応12月まで。
一応ちゃんと12月までチェックして。
そうチェックして。
チェックして。
悲しいよねなんか佐賀としては。
一応違うのは分かってんだけど。
ここに置くのは違うのは分かってんだけど。
でもなんか12月。
手を伸びてチェックせざるを得ないというか。
12月まで見ないのはなんか申し訳ないみたいな。
それはそれでねみたいな。
そうそれはそれでなんかこうやっぱ物がそこに存在するっていうさ。
物を作ってる方としては何かこう処分するにしても成仏させてあげたいっていう。
なるほどね。
そう思いが。
ヌードカレンダーはヌードカレンダーなりのクラフトマンシップがあるんじゃないかっていう。
あるんですよ。
なるほどね。
だから一応12月までチェックして処分させていただきました。
だから未だにいるのかもらってる人いるのかなってちょっと。
いやーちょっとこれ気になりますね。
他の木工屋さんとかがもらってる人いたらちょっと気になりますね。
いやうちもですって。
うちもですって追いつけられますみたいな。
そうそうなんならうちは飾ってますっていうのでもいいです。
そうですねこれはぜひこっそり教えてほしいです。
そこっそりね。
それで何年か前は仲間うちでもその材木屋さん使ってるから
いや花子さんちょっと丸々さんと丸々さんのとこに挨拶いけないからちょっとカレンダー代わりに渡しといて
僕行くんで大丈夫ですよって言って。
材木屋さんからカレンダーを預かってて。
預かってでも配るじゃん。
俺はクラフトの方が欲しいからヌード渡そうとするとこれいらないって言うから
クラフトだけが吐けてって最終俺の車の中にヌードカレンダーが残ってるっていう
今年クラフトの紙のやつなんか残んなかったなみたいな。
ヌードだけ残る。
でも息子とかに見せられないから運搬屋の毛布の下に隠して
いやこれどうしよっかなーって言って
いやもうこれ完全にあれじゃないですか工房のストーブの焚き付けにするぐらいしか
そうしかね。
用途ないじゃないですか。
でもまあ年末の風物詩。一応そういう意味では風物詩的になってるっていう話。
ヌードカレンダーの追いつけ合いが年末の風物詩ですね。
なんか今をときめくSNSで大活躍してる香谷さんの工房にヌードカレンダー貼ってあったら
こっちもなんかうんってなるじゃん。
なりますねそれは。なんかすぐ赤バンされそうですね。
なのでちょっとまあでもそういう文化が残ってるところあればなんかこっそりDMで送れそうで
ちょっと気になるなそれ。
多分オープンチャットでは言いづらいと思う。
言いづらいですね。
そうそうそう思うんでちょっとこっそり教えてほしいですけどね。
教えてほしいこれは。
小口君だってもらわないでしょ。
いや絶対いらないですって。うちだってしかも何なら作業場は家ですからね。
そうそうそうそう。
どこにも貼れないですよ。
いや奥さんに見られたときどうするのって話になっちゃうじゃん。
ですよね。絶対無理ですね。
まあそんな話でね。
なるほど。
ハラスメント問題という難しい世の中ですね。
いやですね。
いやもうありがたいなということで年末ね。
年末いろいろありましたね。
年末いろいろあったんですよ。
そういえばこの間、もう年末の話じゃないんですけど
この間モコココロです若者が投稿簿を訪ねてくれて。
また。
またっていうほど来てないんだけど。
でもなんかちょこちょこ聞きますね。
花太郎さんと来るっていう話を。
花太郎さんからちょこちょこ聞く。
来てくれて。
やり取りの時は分かんなかったんだけど
なんか聞いてみたらポッドキャストを聞いてると。
ポッドキャストを聞いててやたらスワの話とかが出てくるから
調べてみたらちょっと近かったんでっていう話で。
じゃあこの辺に住んでらっしゃる方が割と近所なんですか?
スワ近辺に。
スワ近辺で。
そうなんですね。
それでちょっとモコココが楽しいなっていうかDIYをやってて。
モコココが楽しいなっていうことで。
その時にはもうアゲマツの議選の2次募集終わってたんですよ。
連絡いただいた時は。
だからそれだったら来年かなと思って。
日程いつにするっていうやり取りをしてたら
インスタで3次募集が始まりました。
今年なんかそうでしたね。
じゃあちょっと早い方がいいかなと思って。
じゃあこの日空いてるけどっていう話で来て。
そっかそっかそういうことか。
すぐ申し込み書持ってけば間に合うかなって。
だからもう行ってみたらいいんじゃない?
とりあえず行ってみたらいいんじゃないっていう話で。
行ってみないことには分かんないじゃん向いてるかどうか。
やってみないことには分かんないですからね。
向いてると思ったって辞めてく人いるし。
ほんとそうですよね。
で何だろう卒業して10年20年経てば
続けてる人の方が少ないっていうか。
ですよね。
だからダメだと思ったら辞めればいいしっていう話でね。
ですよね。
何なら経験者で独立しようと思ってまた
1から学び直すというか。
経験者の人も会社で勤めてると
1個の作業しかずっとやってないみたいな人もいるから
最初から最後まで実は作ったことないですみたいな人もいたりして
そういう人がね独立する前に1回ちゃんと1から最後まで
何ていうか学び直すというか。
そうさらいしたいみたいな感じでアゲ松行ったけど
でも結局なんかまた勤めてで辞めちゃうみたいなことも
なんか聞いたことはあるし。
何なら僕みたいに全くの未経験だけど
めちゃくちゃ無謀に独立して
なぜかこの間バズって1分で完売してみたいなタイプの人もいるから
それも行ってみないと分かんないですね。
そうなんです。だからやってみないと分かんないから
とりあえず行ってみたら
なんか聞いたらいろいろ
環境だったりはいい感じだったから
詳しくは言えないけど環境とかはいい感じだったから
じゃあ行ってみたらいいんじゃないつって言って
外書持ってくっていう話をしてて
なんかこう話をしてたの30分ぐらいでお見送りに行ってさ
ちょっといいことしたなぁと思って
なんか今日は良かったなぁみたいな夢あるちょっと若者に
背中を押せたなみたいな
なんかこう説教臭くなったり昔話だったりはちょっと極力控えて
こうプッシュしてと思って見送りに行って
じゃあねーって言ったらなんかうちのトイレの方から水がじゃじゃじゃじゃ
国道に向かって流れてて悪い予感しかしないなと思って
でトイレ見に行ったら凍ってたトイレが溶けて
その日ね緩んだんですよ気温が
あーめっちゃ暖かくなった日ありました
緩んでで俺がさ毎朝チェックしてたから
閉める方か開ける方か多分間違えて全開にしてたんだよね
じゃじゃじゃじゃやっててなんかもうトイレ海5センチぐらい溜まってて
なんかねトイレットペーパーがぷかぷか浮いてた
トイレットペーパーとか洗剤とかが
もう事故ですね
なんかすげーいいことしたなと思ってたのにな今日みたいな
組み出して
バケツかなんかで
そうそうだからトイレはきれいになった
トイレは良かったですね
という話でねまあいろいろありました
いやー面白い
なんでちょっとそういうこともあるんで
そういうことかわからない
そういうあの寒いとね
寒いとそういうこともあるんで
寒いとねそういうこともありますからね
でもまた寒波来るつってんだよね
やっともう一番の冷え込み終わったかなと思って
なんかもう節分だし春来るかなって思ってたんですけど
なんか予報によるとまた寒くなるみたいな
もう立春ね立春になったし
でもボンドさんまた一袋凍らせちゃったりしてた
なんかもう本当にボンドの供養肥立てた方がいいなと思って
ですねボンドのための墓を立てた方がいいかもしれない
本当になんか毎年申し訳ないっていう話で
それはあれですかねこれまでひたすら凍らせたあのボンドを
なんか型かなんかに入れて固まらせて墓にするみたいな
いやーなんか異型に
中までいつまで経っても固まらない気がしますけど
いやーなんでちょっといろいろありましたということで
今日はまあ何にもならない話ちょっと
そうですねたまにはいいんじゃないですか
っていう話でまあ今年は時々こんな会話
だから今までねちょっとボツというかちょっと古くなって
鮮度がちょんびきり切れちゃって話してない話とかも
たまにありますよね
なんかまあそれが終わっちゃう前にいくつかたまったら
こういう風な感じで話せたらいいかなと
あーそうですね
というわけで今日はこの辺で皆さんありがとうございました
ありがとうございました
真の木工科ラジオ最後までお聞きいただきありがとうございます
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