パーソナリティの近況と発信への意欲
みなさん、こんにちは。心花のゆみえです。
みなさん、お元気でしたでしょうか?
えーと、もう前回のアップから1ヶ月が経っておりまして、もうあっという間だなって今実感していて、ちょっと今時間が取れたので、さらっと収録しております。
ということで、もうちょっとね頻度を高めてね、このスタイフは発信していきたいなと、ゆるくこう私の日常からの気づきだったり、伝えたいなってことをちょっとやっていきたいなと思っていながら、ちょっと1ヶ月もうちょっと経っていたっていうところに衝撃で、
で、なんでこんなに頻繁にできないかっていうのは、まあなんだろうね、スケジュール的なものもありますけど、私の性格的についね、完璧になんかこうわかりやすく伝えなきゃとか、なんかこうなんだろ真面目さゆえのそういうところもあったりして、
タイミングがね、それでちょっとずれちゃったりすると収録できない時間帯とかもあるので、やっぱりね、子供がいたりなんだりで、それでのみどみになったっていうこともあるんで、もうこれはこれからの私の課題で、あんまりあの、
気張りすぎず、完璧さを求めすぎず、ゆるくちょっと発信できるように、ちょっともうちょっと頻度を上げて、こう今だっていう時にね、熱量を込めてお伝えできればいいなと思って、ちょっと今日はお話ししていきたいと思いますということで、最近皆さんなんかハマっていることはありますでしょうか。
NBAへのハマり:きっかけと楽しみ方
いろいろ私好きになることも最近いろいろあって、一つ今伝えたいのは、ジナンのミニバスケットボールからの影響で、NBAに私最近めちゃめちゃハマってまして、今ちょうどクライマックスシリーズっていうのかな、あの一番東と西のチャンピオンを決める試合、
ニューヨークニックスっていうところと、スパーズっていうところの試合を今、2戦終わって3戦目、でNBAってすごくって、頂点決めるのに最高で7試合あって、4勝しないと頂点に立てないっていうので、日本のBリーグ私よく分かってないんだけれど、なんか2勝したらもう、この間長崎のチームがね、沖縄のチームを破って勝って、
勝ったなんて言ってたけれども、なんかNBAはその場合4勝しないと勝てないっていうところも面白いし、で、そんなにちゃんとは見切れてないんですけど、なんか流れでNBA見ながら、まあ私が好きなのはどうしてもその分析、なんかこの人がどういうプレーでどういう感じの人なのかとか、
エネルギー的なものとか、見たりどういうチームなのかなとか、なんかそういうのをやっぱり私は深めていくのが好きなのね、どんな人なのかとか、見ていく中で、まあ私がなんで最初NBAにはまったかっていうと、
なんて言うんだろう、まあこれはあんまり理論立てて話すスタイフじゃないように緩く今喋っていきたいんですけど、たまたまNBAの試合がやってるってAmazonプライムで気づいて、で、見たのがサンダーSGAっていうあのMVPを今年度のNBAの、
あ、MVP取ったSGAっていう、シェイっていう有名なエースがいるんだけれども、そのエースもすごくかっこいいなっていうのもあったし、サンダーもすごくいいチームで、なんかこのチームだったら応援したいなと思って、サンダース中心に、サンダースじゃない、サンダーを
そうそうそう、サンダー、オクラホマシティサンダーっていうのかな、を応援してって見てたんだけど、そこの最終対戦がスパーズっていうところかな、サン・アントニオスパーズだったかなっていう試合を見て、まあ強い、両チーム強いチームだし、サンダー最初応援してたんだけれども、結局スパーズは若手で、
2番手ぐらいの若手だったか1番の若手なのかな、すごい若いチームでね、とってもいいチームで、なんか両者ともにいい試合をしてて、
何だろう、私結構どうしても好きな推しとかね、推し的な、そうそうチームとか人とか、こう作ってしまうタイプなんだけれど、NBAのプレー見てたらもうどっちもコースつけがたいというか、
なんかお互いにすごいいいプレーもするし、だからもうなんかどっちも勝たせてあげたいみたいな最終思っちゃって、いや本当NBAってそういうところがまた面白いなと思って、
もちろんなんか好きなチームとか推しとかを作ってね、楽しむ、何だろう楽しみ方もあると思うんだけれど、今NBAの私の楽しみ方はどちらかというと、
推しみたいのは作らず、なんかお互い両者いいところを見たり、学んだり、でなんかバスケを楽しむみたいな、NBA楽しむみたいな、なんかそういう何だろう、バランスいい感じ、冷静な感じで見られてるのがまた、
こういうスポーツで熱くなるもので、何だろうこういうなんかバランスよく見られてるって結構私の今までの人生の中で初めてだなと思って、なんかまた新たな感覚をNBAのおかげで感じられたというか、
まあ本当に私Bリーグあんまり見てないのでわからない、まあ北海道のレバンガーはね応援してるんだけれど、直接見に行ったりはしてて、ただ他のBリーグにはそこまで興味を持てないというか、やっぱり超一流のもう世界一かなってNBAはわからないんだけど思うぐらいすごくいい、
なんかプレーをみんなしてても、なんかどちらも素晴らしいみたいな感じなのがとっても新鮮でいいなっていうので、
注目選手と息子さんとの共通点
最近その私全然SGA推しというかSGA好きだったりそのスパーズにいる2メートル24センチのなんかエイリアンって言われてるウェンビーって通称ウェンビーって言ってる男の子とかまだ若いんだよなあの子22歳とかで、
でもなんかチームを支えてるみたいなその2人が好きだったりしたんだけど最終のクライマックスシリーズは多分スパーズとニューヨークニックスが戦ってて、
ソニックスのまたエースというかキャプテンみたいなブランソン、ジェイレン・ブランソンがまたあの人も素晴らしくってね、あの人の持ってるものがそうそうジナンとねシンクロしていて、
ジナンもね実は背番号今11番を背負わせてもらっていて、ブランソンもそうなのね共通点が何個かあって、背番号11っていうのも同じだし左利き、そしてポジションもガード、でしかも同じね、正座が乙女座なの、
そしてね、まあ今の事故で亡くなっちゃったんだけどすごいバスケットプレーヤーだったコービィ・ブライアントっていう方がいるんだけどコービィ好きなのねうちのジナン、割と渋いところを好きなジナンで、そのコービィを好きなのもブランソンなんだよね、だからすごいシンクロしてるなと思ってブランソンのことは見ていて、
もうあのニックスを最初に見た時はもう軍隊だなと思って私、体つきもしっかり、なんかそのブランソンのなんだろう本当に皆さんも言ってるようにもう侍を感じるというか武士道みたいな、こうなんかそういう熱いものを感じる方で、泥臭くて決して綺麗ではないんだけれども確実にこうタフに
ニューヨーク・ニックスとスパーズの試合分析
プレイしつつ決めていく、そしてこうチームを引っ張っていく、そしてこうなんだろう愛情も深いっていうのかなチームを信頼してる、すごいこうブランソンもエースだからガードで相当あのダブルプレイっていうか2人で守られてなかなかいつものように点数決めれない時でも他の人たちがね
それプラス自分たちも決めていくみたいなところでね今2勝、スパーズから2勝勝ち取っていてしかもアウェーで2勝してるから次はニューヨークのゴームで戦うってところでニックスはチャンスだしスパーズはね逆境をどう乗り越えていくのかな、あたの若さで、若いチームでどうやって逆行を乗り越えていくのかなっていうのを見れるのも面白いし
単純にバスケを楽しむっていうのとなんかそういうそれぞれのチームのあり方とかなんだろうその人それぞれのあり方とか見ていくのがまた面白くって今とてもハマってます
なんでまあなんだろうねやっぱり私は一流どうせ見るんだったらBDでも楽しいんだろうけどやっぱりNBAは本当に素晴らしすぎて誰を押すとか選べないっていうかねそういうところがまた俯瞰した視点で見れる視点を持てたのが私のちょっとした成長なのかなと思いつつ
次男もね今バスケで頑張っててまた来週試合なのでね
前回の試合が負けてしまったんだけれども
私のちょっと反省点があってうちの次男坊は割とクールなんだけれども
もうやられたらやり返す的なこう熱量の負けず嫌いさが結構強い子なんだけれども
たまたまポジションが今ガードだっていうところもあって全体を見なきゃいけないと
本人が次男坊が焦ったらみんなが焦るから気をつけなさいみたいなこともコーチにも言われてた
ちょっとすいませんあのハプニングだったりちょっと次男のお迎えもあったので一旦止めて再度撮り直してますということで
これからはちょっと次男の話だったりあとバスケットのMBAのちょっと最近見た試合の深掘りだったりを話していこうと思うので
ここからは本当に興味のない方は全然スルーしちゃってくださいということで
息子さんの試合と親としての反省
次男坊の前回の大会負けてしまった理由は
次男坊だけの責任ではないんですが
私としても彼が持っているもともとのポテンシャルというか
負けず嫌いなところをやったらやり返すみたいなところをちょっと押さえつけてしまった声かけ
ボローしてしまったかなと思って反省をしていて
なんだろうそうやってちょっと焦っちゃうところもあったからチームにも良くないと
だから君はちょっと平常心でやっていこうねみたいな
慌てず焦らず諦めずみたいなことをちょっと車の中で大会前に伝えたりしていて
次男坊も緊張してたっていうのもあるんだけれど
いつものなんだろうかむしゃらさというか足を使ったプレーがあまりいつも以上にできてなくて
緊張のせいもあったんだと思うんだけど
多分それいつもの元気よりかはちゃんとプレーしなきゃとか
そういうプレッシャーみたいなのに負けちゃったのかなと思って
私もねただ応援とかそういう声かけぐらいしかサポートはできないんだけれど
ちょっと声かけが私としても反省点で
元々の彼の気質がそうやってこうなんだろうやったるぜみたいな
そういう訳ず嫌いなところがいい面に出れば爆発的にみんなを動かしたり
自分でドライブをして切り込んでいけたりっていうのがもっともっとできたんじゃないかなって
もっとこう泥臭く足を使ってドライブ行ったり
そこの空いたスペースにパスしたりレイアップ行ったり
もっともっとできたかなと
彼のポテンシャルはもっとあるなと思って
そこはちょっと私もね反省点かなと思って
次の試合はあなたらしく暴れておいでと
コーチの言ってる意向もそう言いつつ
自分の感情をあらわにしすぎず
でも投資を燃やしてあなたらしくやりなさいと
やりなさいというかね
もうちょっと彼の気質を引き上げられるような
ちょっといい言葉かけをね
していければいいかなって親としても思っていたり
若干繊細なところもあるからね
そうやってちゃんとやらなきゃみたいなプレッシャーがかかってたりして
おそらくいろいろ見てきて
どちらかというとリーダー気質というよりかは
エース的な存在の方が彼はきっと
うまく自分のポテンシャルも引き出していけるんだろうな
っていう気質があるような気がするので
リーダーとかそんなやったことないから
わからないんだけれど
誰かキャプテンみたいに大きく守ってくれる人がいて
その横でエース的に動けて自由に動けた方がもしかしたら
彼にとっては今の彼にとってはやりやすいのかなと思うんだけれど
今の状況もいろいろあるのでね
スポーツから学ぶメンタルと自己成長
もっともっと結局スポーツいろいろ
長男のバドミントンも見てきて思うのは
実力練習とかはそんなの当たり前なんだけれど
やっぱりその試合当日のメンタルの持ち方
在り方
あとはそういう試合の離れとか
やっぱりそういうのって大事だなと思っていて
だからこそそういう一流のNBAの
そういう選手の在り方とかを見ながら
私は学んでいて
これ仕事にも使えてクライアントさんにもお伝えできるからこそ
そして私もこういうメンタル心精神とか
そういうところがもともと好きだっていうのもあるし
自分も高めていきたいというか深めていきたいというか
そういう気質もあるので
そうですね
スパーズ対ニックスの試合詳細分析
やってはいて
なんだろう今日不思議なことがいっぱい起きてる
謎にこれ撮ってるのに
なんかよくわかんない電話番号から電話きたりね
なんかちょっと今日は不思議なことが起きてますが
でもまあちょっとまだNBAの最後
ちょっと話したいこともあるんで
やっていきたいと思います
あとは今ふと思い浮かんだのが
最近やったニューヨークニックスとスパーズの
2試合目の試合の最後の方で
私がスパーズでも好きなもう一人選手がいて
フォックスっていう名前の選手がいるんですけど
その選手は結構ジナンボーと似ていて
足を使ってこううまく素早くパスしたり
レイアップ行ったり
3位も決めれる選手で
でいいなと思っていて
ジナンボーにも教えられるなと思って見ていて
でもその方がちょっと最後の4クォーターでね
ギリギリの接戦でちょっと焦っちゃって
多分若さもあってちょっとなんだろう
喧嘩じゃないんだけど
ニックスのエースのブランソンに
ちょっと近寄ってなんか文句言うみたいな
ちょっと危なく乱闘みたいなことの
手前ぐらいになっちゃってて
あれを見てねやっぱり若さの
経験の違いなのかなと思って
そのニックスのブランソンは
そういう風になっても全く動じない
あの全然ちょっと自分はちょっと後ずさりしながら
味方が止めに来てたり
相手の方が止めに行ってたりみたいな感じで
全然乱闘にはならずに済んだんだけれども
そのニックスのブランソンは冷静
でもフォックスはついつい
ほんとギリギリでファールをしちゃったり
それでちょっと乱闘の手前みたいなことも
やっちゃったりっていうのが
やっぱりニックスの勝ち抜いてきた
強さというかね
スパーズもほんと若いながら
いろんな経験をしてすごい力をつけて
サンダーっていう強いチームから
勝利を勝ち取ってきてるチームだから
そういう力は絶対あると思うんだけれど
やっぱり人としてのその
なんだろう
在り方がやっぱりニックスの方が
そういう点では上回ってたのかなっていう試合で
最後の最後にスパーズのエースのウェンビーも
シュート失敗しちゃったっていうのと
逆転勝利のね
シュートを失敗しちゃったっていうのと
その手前にチームメイトのキャッスルっていう選手もいるんだけれど
そのキャッスルにパスをした時に
キャッスルが見てなくて
ボールをちゃんと背中で受けてしまうという
NBAでは多分あんまり見たことないような
相手にターンオーバー
ボールを取られてしまうってシーンも
最後の最後であって
ウェンビーも22歳で頑張ってるんだけれど
そこのなんだろう
自分で頑張んなきゃやんなきゃみたいな
焦りの気持ちが強くなってしまって
ガードであるキャッスルに
まずすぐパス回してみたいな意識が
強くなっちゃったのかなっていうミス
パスミスというか
どっちが言い悪いとかではなくて
そういう焦りの意識が
ああいうことにつながって
最終ニックスの勝利っていうのが
なんだろう
勝ち取っちゃったのかなっていう結果もあったり
すごく印象的だったのが
チームのあり方と個々の力の重要性
そのウェンビーは
スパーズのウェンビーは
すごく多分冷静でありながら
でもすごいなんだろう
心には胸の中には熱量がある人で
ちょっとニックスにやられてる後に
タイムアウト取ってる時にすごく一人で
みんなにコブしてた
いろんな何言ってるか分かんなかったけれど
すごく熱く語ってる映像が見れて
それがすごく印象的で
タイでもニックスは
監督は多分いろいろ言ってたと思うんだけれど
特にブランソンは
そういう自分が熱量高く伝えていくみたいな姿は見れなかった
見られなかった
だからその違いって何なんだろうと思った時に
ウェンビーもね
エース的な人に頼るべきじゃないと
チームでみんなで勝っていくんだということは言っていたんだけれども
多分あまりにも流れがニックスに似てたから
コブしたんだと思うんだけれど
でもそういうのってね
いい面で出てたぶん流れはすごくいいスパーズには来てて
105対104で1点差で負けたから
それはそれで良かったのかもしれないんだけれど
コブしないと
ウェンビー以外のみんなが動けなかったということにも
捉えられるのかなと思うと
一人の人にね
その
何だろう
一人の人に何だろう
集中してしまって
何だろう自分が主役っていう
バスケだけの世界の話じゃなくって
みんなに言えることなんだけれど
すごくカリスマ的な人が一人いたとして
それで遠慮しちゃうとか
ヒゲしちゃうとか
そういうことってよくありがちな
今までの日本のトップダウンの三角形の
トップが1%でみたいな
そういう流れ
よりかはやっぱりみんなでこう
丸くなってというか
みんなが主役でみんなが同じ
何だろう
エースになれる的な意識の方が
やっぱりバスケとしても
いろんな視点からしても
会社だったり経営だったりコミュニティだったり
そういう集まる場としてはいいのかなって
私は思っていて
タイニックスはそういう誰かが
エースのブランソンが引っ張っているのは
事実なんだけれど
でもその表面的に
鼓舞するようなことは
ブランソンはしていなくて
なんか
ニックスはブランソンが
今ちょっとやられてるから
俺たちも頑張ろうみたいな
ベンチ人もしかり
イレギュラーのブランソン以外の人もしかり
ちゃんと活躍できる
そんだけの実力があるっていう
自分もエースなんだ的なことを思ってるかどうか
わからないけれど
でもこう活躍できる
結果点数も同じぐらい
ブランソンととってる人たちもいて
やっぱりそういう一人一人が自立をして
やるべきことをやって
自分も活躍できるんだ
じゃないんだけど
自分にも力がある
エースに頼るんじゃなくて
個々の力を信じていく人たち
集まりが最終勝利につながったのかなって
運も相まった
そのニックスにタウンズっていう
タウンズ選手のエピソードと勝利への感謝
センターのすごくいい選手もいて
タウンズがちょっと調べたら
5年前か6年前かな
お母さんをコロナのあれでね
亡くなってしまったようで
その最後のインタビューで
タウンズがお母さんに助けられたんだみたいなことをね
言っていて
私は最近亡くなったのかなと思って調べたら
それがもう6年前ぐらいの話で
でもやっぱり母の力支えが大きかったのかなと思って
この6年経った今でも
そういうインタビューの先で
何だろう
その言い方も伝え方もすごく素晴らしくて
このウェンビーが最後ね
シュートを失敗したおかげで
ニックスは逆転されずに勝利を収めたんだけれども
そのウェンビーのシュートが外れて助けられたって
その助けられたって言葉もなんか表現の仕方も素敵だなと思うし
この今回の勝利は
アウェーの中ね
105対104で1点差
その1点差で勝てたっていうのが
なんかあのお母さんの力もあったのかもしれないみたいな
なんかそういう自分
自分たちのおかげではあるんだけれども
なんかそういうところでもね
なんかこうおかげさま的な
そういう意識を持たれているのは
すごい素晴らしいなと思って
ちょっと今思い立ったので話してるんですけど
NBA観戦から得られる学びと子育てへの活用
なので私こうバスケを見ながら
バスケのプレーも楽しみながら
チームとしてどういうふうなあり方で
ここもどういうふうなあり方で
どういうふうな形で戦っているのか
っていうのを見ながら
勝手に分析をしながら
それを日々の自分の生活に取り入れられるようにとか
次男のバスケの
これからの人生に何かお役に立てることがないかなとか
何だろうお客さんのクライアントさんにも
何かこう伝えられることはないかとか
自分の進化のためでもあるんだけれど
そういう何かいろんな視点から
深振りしていくっていうことが
変態的にこういうことを
当たり前のようにやってしまうというか
これが私の気質いいところでもありながら
何かこういうことをやってます
息子さんのバスケへの熱中と親としてのサポート
めちゃめちゃとてもまとまりがない話になってしまったんですけど
なんでこんなにバスケに熱中しているかっていうと
次男のためでも一理あって
それが全てではないですけど
本当にNBAは見てて楽しいですし
ただ私が親としてバスケに熱中している
っていうところを子どもが見てるだけでも
何かやる気につながるっていうか
やっぱり子どもだからやっぱり波があって
いろんなメンタルも割と繊細な方だからこそ
私が少しでもこういう熱流ある姿を見せて
何かちょっと気分コブするじゃないけど
そういう意図もあったり
何でこんなにバスケに
次男のバスケを応援するかっていうと
彼のポテンシャルもしかり
変な話ね
自慢になっちゃうかもしれないんだけど
何か割と
体的にも筋肉質で
ある監督さんに言わすと
20年以上やってきた少年団のコーチに
こんな子は初めてだみたいな
背は低いんだけれど
筋肉質でも体が柔らかい
足も速い
ドリビューもできると
そういうことを言われて
だから背が伸びるかはね
本当にこれからどうなるのかは
ちょっとわからないんだけれど
でも背がやっぱり高い方がバスケは得だけど
だから私がサポートできることって
そういう食事面とメンタル面と
あと毎日できてないんだけれど
マッサージ
足裏マッサージとか
体の
私結構触ると
どこにポリがあるかとか分かる方で
全然学んでないんだけど分かる方だから
できるときにマッサージ夜してあげたり
なんかそういう
私ほんと料理はね
得意とは言えない
嫌いじゃないんだけど
料理はしなきゃいけないから
というかね子供に食べさせてあげるために
好きなものを割と作るようにはしてるんだけれど
そんな得意ってわけでもない
でも嫌いでもないような料理
だから
負担っちゃう負担な時もあるんだけれど
次男の食事管理っていうのも大事だし
少しでもね
睡眠と食事は
なんか私の方からも整えてあげたいなとかね
体もね結構怪我するのも多いバスケなので
そういう点でもね
なんかこう
ちょっとサポートしてあげたいなっていうところで
勝手にNBA見てたら勝手に寝気をしちゃったっていう
ただのオチなんですけど
スポーツが育む人生の強さと将来への期待
まあ次男これからの
どうなるかわからないですけどね
なんかできればね
バスケ選手目指してほしいな
なんて思ったりもしてるんだけれど
本人の意思もあるのでね
でもスポーツって絶対に
こうなんだろう
力にはなっていくので
バスケを辞めたとて
何だろう
やりきれる勝ち抜ける強さとか
人生に勝ち負けとかないんだけれど
やり抜く強さとか
打たれ強さとか
そうなんだろ
いろんなことがあっても
売り越えられる強さって
結構スポーツで養えるかなと思うので
無駄なことは一つもないなっていうところで
なんかこう考えていて
だからこそ
私もできる限りサポートしたいなと思って
メンタル面でもね
大きいのでねやっぱり
今後の試合への期待とリスナーへの呼びかけ
やっぱり焦り
スパーズ見て
本当に焦っちゃうと
いい流れにはならないし
結果やっぱり
ニックスの勝利っていうところで
今2勝っていうところで
次ニューヨークのホームで戦うわけで
スパーズとしてはもう
ここで勝ち切っていかないと
なかなかね
難しいところにもなってしまうんで
その逆境
逆境をどう乗り越えていくのかみたいな姿もね
学べるかなと思って
また次々の試合も楽しみで
でもニューヨークニックスもね
ずっと連勝できてるみたいなので
4勝そのまま連勝で勝ち切るのか
スパーズが逆境を乗り越えて
アウェーで勝っていくのかっていうのはちょっと
両方とも見るの楽しみだなと思って
こんな話をしてみました
もし同じようにNBAとかバスケとか好きな方いたら
ぜひぜひ語りたいです
なかなかこういう話をできる方がいないので
一人こうやってつぶやいてるんですけど
まあでもいろんなね
ところの視点から学べるっていうのは
面白いなと思って
まあこれもある意味私の強みなのかなと思って
いろんな視点から見て
いざ自分のこの目の前にある現実を
どう落とし込むかっていうのが結構
変換していくのが得意で
まあそれが仕事にもなってるのかなっていうので
まあなんかもう
まとめと次回の予告
当たり前のように
感覚と頭脳を使ってるというか分析もしちゃう
みたいな気質なので
ちょっと長々と喋っちゃったんですけども
34分も喋ってるね
なんかでもこんな話をちょっとしてみましたということで
また次回はピンときたことをさらっと
今度は短めにお話ししていけたらなと思います
今日ももしこんな長いスタイルを
最後まで聞いていただいて
皆様ありがとうございました
鎮花の弓矢でした
皆さんも最高の一日をお過ごしください
ありがとうございました
鎮花の弓矢でした
ではまた